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てんみくろんの会主催の25日「お話&瞑想会」のプレゼントがもう一つ増えましたよ。最近お友達になった人から、たくさんの波動調整グッズが届けられてきました。すべて手作りのものです。ご縁ある参加者のみなさまにプレゼントいたします。とっても小さくて、ポケットに入れて持ち歩けますし、効果が良いのです。陰陽のバランスを速やかにとってくれますし、チャクラの調整もしてくれるように感じました。感じ方は人それぞれでしょうから、どうぞご自分の身体で味わってみてくださいませ。お気に召していただければ、製作者も私も嬉しいです。お目にかかれるのを、楽しみにしています。ありがとう~♪
2007.03.20
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日本及び世界中の各地で、地球と共に浄化&蘇生のエネルギーが大きく渦を巻いている様子が手に取るように伝わってまいります。その力強いエネルギーに後押しをされるかのように、私の生活にも止めようのない大きな変化の波がやってまいりました。思い起こせば(通信1号でご紹介しましたが)、自宅2階の物干し場で巣作りを始めた蜂さんとの双方向コミュニケーションがとれたことから始まったらしい時空の上昇が個を越えた全体へのアプローチという意識を生み出してくれ、見える・触れる世界は見えない・触れない多くのいのちや意識エネルギーによってどのようにでも変化していくという事実を身体で知るところとなりました。その後、『懐かしい未来~ラダックから学ぶこと』『地域から始まる未来~グローバル経済を越えて』のシンポジウムに参加したことで、近代化がもたらした環境破壊と人間破壊の構図と実態が深く心に滲みこみ、個と全体を蘇生するために取り組むべき具体的な流れが見えてきました。(通信2号で紹介)そして個であり全体でもある環境と人の蘇生を願い、微生物醗酵水の自家製・自家用製造を始めました。会員の皆様のご協力により、どのようにして環境と人が蘇生していくのか、そのプロセスを学ばせていただきました。目で見ることのできない微生物さんたちが宇宙法に従い、個と全体を蘇生させていくプロセスは奇跡と呼びたいくらいです。私自身も彼らのサポートを受けて、真我が浮上し真我を生きる流れが徐々に力を持ち始めています。(通信3号で紹介)世界各地で野火のように巻き起こっている蘇生へのエネルギーは確かな力を持ち、全体エネルギーを大きく上昇させ、地球の新世紀創造を実現可能な領域に持ち上げてくれたように感じています。いよいよ地球及び人類の蘇生に向かう次のステージが開いたようです。見える、見えないに関わらず、大いなるひとつのいのちを構成しているすべてのすべてに心からの感謝を捧げます。宇宙からの慈愛エネルギーを謙虚に、素直に受け入れ、開かれた道に歩を進めることにいたします。真我の導きにエゴを明け渡し、日本の中心(太古からのエネルギーポイント)でもあるらしい岐阜県中津川市(恵那郡)付知町の山村に生活(生かされて活きる)の場を移します。一切の殺生をしない完全自然農を中心に、あらゆるいのちが相集い、『共存・共生・助け合い・分かち合い』の宇宙法を具現していくことで、持続可能であらゆるいのちが共生できる里村作りを始めます。心を同じくする仲間たちや地元の人たちと共に~私たちが描く里村作りの構想を参加される皆様とすり合わせ、修正の必要なところは修正しつつ実践してまいります。ご賛同及び興味を持っていただける多くの皆様のご参加・ご協力をお待ちしています。最初の拠点として付知町でスタートいたしますが、このエネルギーや実体を日本各地、世界各地に発信していき、仲間を募り、蘇生の場を広げていきたいと思います。可能な限りお手伝いにもはせ参じたいと思っております。これからの実行計画を順不同、思いつくままに書いてみます。【仲間たちと共に】1、 日本人としての心と生き方を浮上させます。私たち日本人の血に累々と受け継がれている『自然と一体であり共振する心(全体はひとつ)』『八百万の神(あらゆるいのちに神宿る)』『死生観(いかに生きるかではなく、いかに死ぬか・・・)』などを呼び起こし、全体の調和の上に成り立つ個の調和を求めていきます。収奪し使い捨てる(人も物も・・・)生き方を見直し、あらゆるいのちや物を大切にしていく暮らし方を先人の智慧に学び、普及していきます。農営塾において、その学びを共有していきます。2、 日本人の精神的・霊的柱でもあった神社のエネルギーを呼び戻します。大地から収穫させてもらったものを感謝の祈りと共に神社に奉納します。自然農による古代米作りを始めますが、初年度の今年、100神社へ神納米として奉納を計画しています。また、神社の杜が酸性雨などにより弱っていますので、ご縁いただけるところから樹木の蘇生活動を始めます。(微生物醗酵水の使用により、蘇生可能だということがわかりました。)日本各地の神社の磁場を元に戻していくことで、日本全体のエネルギー上昇を意図しています。3、 田圃や畑のエネルギーを『本来の自然力』に戻します。ご縁いただけるところから順次、大地に混入させてしまった不自然物(農薬や各種化学肥料、薬品など・・・)を分離・分解・無害化してくれる自家製・自家用醗酵水の散布を始めます。母なる大地、母なる海を取り戻すために・・・4、 農営塾を開きます。(付知町だけでなく、日本各地での農営塾開設を視野に入れています)誰でもスムーズに自然農を始めることができるように、百の理論・理屈より具体的な実践により実証を得ることを中心にして、地元の長老さんたちの智慧(地元の自然環境の隅々までを身体で知っていらっしゃいます)を拝聴しつつ、一切の殺生をしないで環境蘇生ができる自然農実践者を増やしていきます。穀物や野菜だけでなく畜産(病気にならない健康な牛、豚、鶏など)や海産(養殖魚などのいのちを健やかに育成する)やペットなどの健康育成についても、その情報を広げていきます。いのちやエネルギーなど見えないけれど大切な霊的意識についても、講和やお話会などの場を作って共通認識を広げていきます。塾生は日本人に限らず、世界中の人を受け入れます。5、 省エネルギー生活を目指します。自然が提供してくれる素材を利用することで、地域ごとのエネルギー生産ができるように学びトライしていきます。埼玉県のある町では動物の糞尿からガスを作り出すことに成功し、稼動が始まっているようですし、循環型の農業を活性化することで環境へのストレスを低減していくことを意図します。6、 地元の商工会や役場との連携を大切にし、お互いの理解を深めながら、独りよがりの共同体に陥らないように進めていきます。個は全体のために、全体は個のために何ができるかを共に検討し、実践活動を遂行します。7、 心身の蘇生の場を創ります。地域としても取り上げていきたいと思っていますが、個人としても自分の住まいが整ってくれば、ご縁あるすべての人の『懐かしいふるさとー実家』としての機能を付加していきます。寝食を共にし、自然と遊び、一緒に大地に向かう生活を通して、内にある懐かしい記憶(一切の恐怖や不信・不安などと無縁であった頃の素直な心)をとり戻していただけるような場を創造します。8、 穏やかに自然死できる人間社会を意図します。病気は心が引き寄せるものであり、大地が与えてくれる自然の糧を食し、宇宙法である『共存・共生・助け合い・分かち合い』の心で暮らしていけるならば、動物や植物が腐ることなく枯れていくように、満ち足りた心でいのちの源へ還っていける人たちが集っている、そんな和やかな里村をイメージしています。9、『買う・消費する』文化から『自分で作る・大切にする』文化への移行を意図します。今や世界語にもなってきた『もったいない』を培ってきた心を『手作り』の習慣によって蘇らせていきます。また、この流れが多くの心ときめく仕事を創出してくれることを期待しています。『働くことの歓び』を復活させていきます。10、自然なものだけで製造できる商品の開発を意図します。地域の店頭に並ぶ食材や加工食品だけでなく、日常生活に関わる『物』のすべてが安全・安心であり、使う人の心を温めてくれるようなそんな社会の創造を目指します。思いつくままにだらだらと書いてしまいました。すべてのことを速やかに実践に移せるとは思っていませんが、志を同じくしてくださる多くのみなさまと随時話し合いを重ねながら、新しい地球文化の創生を意図し、できるところから実践してまいります。どうぞ建設的なご意見やご要望などをお寄せくださいませ。そして可能なら共に実践活動の仲間に加わっていただけますよう、心からお願い申し上げます。気軽にお声をかけていただくと共に、どうぞご自分のふるさとー実家に帰る感覚で遊びにいらしてくださいませ。私の稚拙な言葉を補ってもらうため、『君あり、故に我ありー依存の宣言』サティシュ・クマール著(講談社学術文庫 1,100円+税)から以下に一文を抜粋させていただきます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 今、私たちは岐路に立たされている。私たちは同じ道を進み続けることもできる。無限の経済成長という幻想の中に生き続けることもできる。私たちは、自らの技術中毒に安住し続けることもできる。遺伝子工学、ロボット工学、ナノ・テクノロジー、核技術を追求することも可能だ。私たちは崩壊への道を歩み、奈落の底へ突き進むこともできるし、あるいは、エコロジーへ方向転換することもできる。私たちは価値と倫理と美学の道、自然への愛と畏敬の道、参加型の科学の道を進むこともできる。私たちを地球上に君臨せしめた知識を放棄することもできる。火薬を発見しても花火に使うだけに止めた中世の中国人のように、私たちは賢くなり、もう十分だ、ということも可能なのだ。 生き残り、良い生活を送るために、私たちは謙虚さを必要としている。私たちは土から生まれ土に還る。私たちは自然の一部であり、それ以上ではなく、そこから分離もしていない。自然はすべての生命の源である。また、歓喜と祝福の源であり、芸術と想像の源であり、詩と霊感の源であり、技術と発明の源である。地球は時間と空間という体験を私たちに与え、季節と変化を与える。私たちは、地球の循環に反応して働き、そして休む。地球は私たちに場所の感覚を与え、私たちをそこから自らの同一性と帰属感を得る。地球は音楽、踊り、喜びの源であり、美、英知、洞察の源でもある。私たちは、自らの存在と経験、幸福と健康、栄養と食物を地球に依存している。私たちは、愛するものからの愛と、美しいものの美と善良なものの善に依存しているのだ。傷つきやすさと謙虚さを奉じて、地球とお互いに対する私たちの完全なる依存を宣言しよう。『君あり、故に我あり』と。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~【カンパをお願いいたします】全体を視野に納め、個として上記の計画を遂行していくための活動資金を必要としています。私たちの活動にご理解・共鳴していただけるみなさまに、一口1,000円として何口でも御心のままにご支援くださいますようお願い申し上げます。ご支援いただけるみなさまには、後日、順次自然農で収穫できた作物や心を込めた「手作り品」、ご賛同くださる方からの提供品など、感謝と祈りの心を込めてお届けいたします。送金先:郵便局扱い 記号 10110 番号 33557721 名義 濱口 敬子お名前、ご住所、連絡先(電話番号やファックス、メールアドレスなど)をご連絡くださいませ。最後まで読んでいただき、ありがとうございます。すべてのすべてに感謝いたします。インラケチ(あなたは、もうひとりの私です)赤い磁気の月の年太陽の月の8日KIN180 黄色いスペクトルの太陽の日に記す
2007.03.15
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3月13日・・・ 引越しをする前に整理すべき意識や事に集中しています。 すでに見慣れている言葉ですが、ズシンと心に入ってきました。 ~~~~~~~~~~~~~ 道 いちずに一本道 いちずに一ツ事 観音さまに助けられ 佛さまに守られて 曲がりなりにも一本道 迷いながらも一ツ事 みつを ~~~~~~~~~~~~~ 染み込んできます・・・・・
2007.03.13
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岐阜県中津川市への移転に伴い、各種醗酵水のお届けの一時中止及び再会予定をお知らせいたします。中止は3月24日とします。てんみくろんの会主催の『お話&瞑想会』参加者の方で醗酵水ご希望の方は、前もってお知らせ願えれば、当日持参いたします。お届け再会は、4月下旬を予定しております。事情をお察しくださいますよう、よろしくお願いいたします。※尚、引越し予定日は3月31日から1週間伸びて4月7日となりましたことをお知らせいたします。
2007.03.12
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いよいよ地球及び人類の蘇生が加速していく大きなうねりが始まっています。今大切なことは一人一人が真剣に「水、空気、大地」というかけがえのない共有財産を見つめ、源に戻していくことだと思います。答えは自然が教えてくれます。自然に生かされ、自然から学び、自然と共に活きる具体的な暮らしをご一緒に始めましょう~♪3月から「真我瞑想会」に加えて「生活人くらぶ」を同時開催いたします。日時:3月25日(日)午前9時~午後5時 午前9時~12時が「生活人くらぶ」、 午後1時~5時が「瞑想会」となります。 ☆手作り弁当持参でもよいし、ビル内にお店はたくさんあります。 みんなで楽しくランチをご一緒するのも良いですね。 場所:東京都南部労政会館 第5会議室品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎ウエストタワー2階(JR大崎駅南改札口 徒歩3分)03-3495-4915http://www.tokyo-icc.jp/relay_soudan/map_osaki.html参加費:3,000円今回のプレゼントは、自家製・自家用癒し水『やわらぎ』(動脈硬化対策用)です。☆始めて参加される方へ☆会場は「ゲートシティ大崎ウェストタワー2F」の労政会館ですが、土曜日、日曜日はビルの2Fから直接入ることが出来ません。ビル内のエスカレーターで一端1Fまで降りてください。1Fにコンビニがありますので、コンビニの前を右手方向の長い通路に進み、突き当たりのドアから外に出てください。 ビルの外に出ると左側に「労政会館」の入り口があります。そこから入り、2Fに上がってくださいませ。1Fのコンビニでお尋ねになっても良いかと思います。
2007.03.04
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岐阜県中津川市付知町で完全自然農法による古代米(もち米)を作ります。5月に田植えを実施予定ですが、ご一緒にお米作りをやりませんか?収穫後、伊勢神宮や明治神宮などに奉納します。奉納したい神社があれば、教えてくださいませ。調和を旨とする伝統文化を蘇らせていくためにも、日本人が日本人であることの記憶を蘇らせていくためにも、神納米として古代米(もち米)を作り、農を正し、食を正すことから自然を復元し、感謝の心を広げていきたいと思います。いのちの悦びを広げていきたいと思います。参加・協力してくださるみなさまのお名前と共に奉納いたします。収穫できたお米を奉納の後、来年の種籾をとり、残りを参加・協力していただいた皆様全員に分配し、美味しく食べていただけるようお届けいたします。参加・協力費は1万円です。分配できるお米の量は、出来高によりますのでどのくらいと言うことはできませんが、ひいづるくにの神々から、大いなる助けが降り注がれることでしょう。参加・協力をご希望の方は、メールで氏名、住所、連絡先をお知らせくださいませ。ありがとうございます。
2007.03.02
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