2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全14件 (14件中 1-14件目)
1
わたし自身の変化変容を面白く観察していますが、つながり合う人たちからも同じような自己変容のご連絡が躍動的な声で毎日届いてきます^^ 嬉しいです♪ ありがたいです^^ 北から南から東から西から~♪ 「上手く表現できないのですが、何かが大きく変わっていっているようなんです^^ この原因は、もしかしたらプラチナ水? たあこさんの経験を教えてください。」 どなたからもそんな連絡です^^ わたしはプラチナ水だけでなく、自家製造の醗酵水も同時に飲用していますのでどの影響なのか断定しかねるのですが、プラチナ水の影響は大きいと思っています。 「注文してみようかと思っているのですが、注文はたあこさんにするのですか?」 「いいえ、わたしは注文を受けられません^^; わたしは、良いと感じたからボランティアで非売品をお届けしているだけですから・・・・ プラチナ水と一緒にパンフレットを同封していますので、もし気に入って注文したい場合は直接パンフレットに書かれている連絡先にコンタクトしてくださいませ。 わたしもみなさんと同じように、気に入ったからもう少し継続してみたいと、自分でも注文をしていますよ♪」 あはは~、いつもそんな会話になってしまいます♪ どうぞ気に入った方あるいは興味をもたれた方は、お送りしたパンフレットに記入されている電話番号にご自分の意志でご連絡してくださいますようお願いしますね^^ わたしは結果として、一人でも多くの方が「真なる我」の存在に気づかれ、思いの実現がスムーズになって、ダイナミックな「つながり」の妙を感受され、自己の尊厳性や宇宙の実相をまざまざと感じられるようになっていただければ幸せです^^ あはは~、ご縁があれば、「てんみくろんの会」に入会していただき、「お話と真我瞑想会」ほかのイベントを各地で実施していますので、是非風天たあこに逢いにきてくださいませ^^ この稀有で素晴らしい時代を共に生きる仲間として交流しあいたいと思っています♪ ご質問などありましたら、いつでもご連絡くださいませ^^ インラケチ(わたしは もうひとりの あなたです) すべてに感謝♪
2010.02.26
コメント(2)
多くの貴重な経験を自分なりに文字に落としてみたけれど、それらの実相は経験した本人にしか確認できないことなんですが、同じような経験をした人に共感していただけるかもしれないですね^^ 内容はともかく、文字としてやっと整理でき、ほっとした次の日から新たなる経験がやってきています。 心は深く静まっており、何もしたくない・・・・・ 音のない意識のままに、起きてくる出来事をそのままに受け入れ、淡々と洗濯をしたり、夕食を作ったり・・・・・ しーんと静まっている心に目を向けると、丹田や額に温かいエネルギーが広がる。 ふと出張に出かける前に読み終えた千賀一生氏著「ガイアの法則」に書かれていた「地球のバイオリズム」という言葉が浮かんできた。 宇宙を構成するあらゆる惑星にもバイオリズムがある。 地球のバイオリズムと無意識下で共振していく人類のバイオリズム・・・・ どうやらそれは、一定の法則によって共振していくようです。 その象徴が16菊花紋章だとのことで、宇宙や地球、人類のリズムとも言えるらしい。 かつてイスラエル一人旅に出かけた時、ヨルダン河の源流ポイントに風雪に耐えてひっそりと存在していた石に刻まれていた16菊花紋章の映像が顕れてくる。 深く静まっていく意識は、ガイアとの繋がりなのかも・・・・? そんな思いの静かな波にたゆたいながら、内なる自己を見つめてみようといつもの温泉に向かった。 常に客数は少ない温泉施設ながら、今日はわたし一人の空間が待っていてくれる。 広い温泉施設にたった一人・・・・ 異様な感じを受け取りながら、サウナ室に入ると・・・・ 蚕を育て、繭玉から糸を撚り、寒風吹き、雪の残る川の中で何度も何度も自然染めを繰り返し、手機で織りあげていく男性の日常がTV画面に映し出される。 糸を作りだすのに6カ月? 染めあげるのに6カ月? たった一人ですべてをやり通していくその人の精妙な着物に目を奪われる。 彼が紡ぎだす宇宙がそこにあった。 人は自然を友として、壮大な宇宙を創造していく・・・・ わたしが創造していく宇宙・・・・・ 見えないけれど、見える世界を形成して全宇宙を維持・循環させているミクロのイノチたち・・・・・ わたしの身体を維持循環させ続けてくれる彼らの存在に意識を向けてみると、ふわりと温かさが伝わってくる。 森羅万象のすべてを支え、宇宙法の下に一定のリズムでイノチを生かしてくれる彼らの「存在」に意識の焦点を合わせなさいと促されている気がする。 形状は違っていても、あらゆるイノチが濃密に繋がっていればこそ、生かされて生きるイノチの仕組み。 見えないイノチたちに意識を合わせていくことで宇宙の実相全体が感じられるようになっていくし、叡智に触れ、ガイアとの共同創造者になっていけるのかも・・・・ 瀬戸内海に面した広い露天風呂に浸かり、貸し切り状態の環境のままに、ゆったりと意識が無限の宇宙を遊泳していく。 陽光輝く瀬戸内の海、風にそよぐ銀色のオリーブの葉、視線の先には横たわる仏を偲ばせる四国五剣山の姿や屋島の高台、どこまでも広がっていく青い空・・・・ 自己の身体が消え、その景色と溶け合っていくうちに、ふと目を開けると・・・・ 白一色の世界になっていた。 2月10日旅立ちの朝経験した濃霧と同じ・・・・ 先ほどまで見えていた海も対岸の大地も青空も陽光も消え、白(無)の世界・・・・ しばらくすると汽笛が響いてくる。 複数のフェリーが合図を出しながら、無の中をゆっくりと進んでいるらしい。 あらゆる有は、無に支えられ、無から創造されていく宇宙の仕組みをもっと深く見つめてごらんさいと笑っているかのよう・・・ 風呂からあがって、なぜか持ってきていた書籍~川口由一著「妙なる畑に立ちて」を開いていく。 「自然の農、 耕さず、肥料は施さず、 農薬除草剤は用いず、草や虫を敵としない、 生命の営みにまかせた農の在り方を、 写真と文章で紹介する。 生命(いのち)の農へ」 「数えきれないほど多くの草ぐさ、虫達、小動物達と共に育つ、健康な稲や麦、そして野菜達。 この田畑からの語りかけは、農業にたずさわる人はもちろん、医療、教育、芸術、宗教、政治、経済・・・・・等々、あらゆる分野に生きる人々に、大いなる<気づき>と<安心>をもたらすだろう。」 本の帯に書かれている言葉。 そこに広がる「共存・共生・分かち合い・助け合い」の世界・・・・ ガイアのバイオリズムが伝えてきたらしいあらゆるイノチと共生していく「暮らし」を真剣に始めていこうと思う。 小豆島に越してきて、初めての畑に立ち、1年半、無知のままに有機農業をしてきたけれど、やっと有機農業の実態が見えてきて、有機農から自然農に変換し始めたところだった。 収獲できる野菜たち~ホウレンソウ、大根、ニンジンなど~はスーパーで売られているものに比べると小さいけれど、旨味がぎっしりと詰まっているのがわかる。 そのしっかりした旨味こそがイノチの証。 畑や自然に教えられ、わたしの宇宙は変容を始めていく。 すべてに感謝^^
2010.02.25
コメント(2)
今回の旅で感受体得した内容の一つ一つがすべて、パーフェクトな宇宙の仕組みを伝えてくれる。 怖れや自我を手放し、自己の中心に入っていくほどに、あらゆることが精妙に繋がりあっており、何一つ欠けるところなどないことがわかる。 何もないけれど、広大なイノチ(エネルギー)で充満している躍動世界が笑っている。 言葉で表現できれば嬉しいのだけど、感じたままを文字で表現しようとすると、すぐに行き詰ってしまう愚かさがはがゆい。 自分の身体だけを考えても、そこには普遍の仕組みが脈々と息づいている。 身体に意識を合わせていると、呼吸するごとに内部のエネルギーが必要な反応を示してくれる。 何かを思うごとに、丹田やハートから温かいエネルギーが膨らんでくる。 全身くまなく、そのエネルギーが伝わっていく様を観察していると、脳もそれに呼応して頭部にエネルギー波が蠢いていく。 説明はできないけれど、今はソレを「感じられる」ということだけで満足しよう。 聖なる肉体、聖なる意識、聖なるイノチ・・・・ 目には見えなくとも、宇宙全体の繋がりあうイノチの脈動を「感じる」ことができる素晴らしさ^^ 完璧にコトは進んでおり、必要な時には必要な事象が顕れてくることがわかる。 目の前にやってくる事象を「判断(ジャッジ)」することなく、波に乗るサーファーのように空を飛んでいこう。 宇宙の仕組みはミラクルワールド^^ 真我と一つになれれば、何が起きようとそこには愛だけがあり、諸手を広げて抱きすくめてくれる至福世界がある。 ALL IN ONE それが宇宙の仕組み♪ あらゆるイノチ、あらゆるエネルギーに感謝を捧げる^^ 完
2010.02.21
コメント(0)
2月12日、東京駅で逢ったお二人のプラチナ水関係者さんたちとの会話の内容が、言葉を超え実態あるエネルギーとして把握できてくる。 『あなたは三次元的に強大なパワーを持っており、思ったことを成就させる力があります。 でも、これからは見える世界のことではなく、見えない根っこが同じほどに成長するためのポイントを感じてください。 すべては繋がっています。 あなたの息子さん、娘さんはあなたの一部のようなものです。 そこが成長しないと全体としてのあなたのパワーに陰りが発生します。 息子さん、娘さんの解放は、あなたの解放に繋がっています。 そこに照準を合わせてください。』 特に照準を合わせるとかの意識はないままに、ふと感じたことが時空を超え瞬時に娘の魂と交流したことがわかる。 彼女たちがそれぞれに動けない環境にありながら、東京駅にわざわざ出向いてくださったのは、ひとえにこのことをわたしに伝えるためだったことがわかった。 『濱口さんと最も縁が深いのは息子さんであり、娘さんはあなたと直接ではなく息子さんとの縁が深いから、息子さんを解放すれば娘さんの解放も同時に起きてきます。』 息子は現在群馬に住んでおり、今年の夏には小豆島に来るような連絡は入っているけれど、今一緒に暮らしているのは娘。 娘の解放は息子の解放に繋がっていくことだろう。 娘は、わたしの陰の部分を凝縮して抱え込んでいるのだから、娘は丸ごとわたしの内・・・ そんな構図もくっきりと見えてくる。 やっと「家族の絆」のゆがみを解きほぐせるタイミングが到来したのだと思う。 わたしの内なる意識は、すでにその成就を受け取っており、娘は過食する心の飢えが消え失せ、生き生きと満面の笑顔で歓びの暮らしを始めている姿がくっきりと見えている。 実相として、人の内部で意識に連動して渦巻くエネルギーが明確に感受出来る。 真我から伝わってくるエネルギーは優しく大きい。 ハートが温かい。 2月17日の最終フェリーで小豆島に帰り着き、購入してきたオーガニックコットンのハンカチを娘に渡すと、急に娘のオーラが歓びで広がり、そのハンカチを両手で包み、自分の頬に押し当てる。 いつまでも頬にあてたハンカチを放さなかった。 極上の笑顔と共に~♪ 後で、千草さんにタイミングの合う娘の休日に、手織り体験をしてもらうため娘を連れて高松に行こうと思っていることを告げると・・・・・ 「先日理恵ちゃんと話している時、何かやってみたいことはないの?と聞いたら手織りをやりたいと言っていたから、ベストタイミングだと思います。 あはは~、わたしも体験してみたいです。」と伝えられた。 娘の魂とわたしの魂が一つに溶け合っていたことを知る。 娘の再出発を促すかのように、今働いているバイト先から契約の更新は出来ないかもしれないと伝えられた様子^^ うふふっ、目には見えなくとも繋がっている螺旋のエネルギーが娘の道筋を開いてくれ始めたらしいことを受け取る^^ ありがたきかな~^^ ワン ワ~ルド♪ すべてに感謝^^ つづく・・・
2010.02.20
コメント(0)
いよいよ今回の旅の最終目的を実行する16日になる。 昨年の11月頃から探していた「草木染め~うさとの服展示販売会」東京会場の決定が迫られていた。 東京の中心地ではなく「下町」で開催するように伝えられている。 多くの方の協力でいろいろ候補はあがってくるけれど・・・・ どこも狭すぎたり、レンタル料が高すぎたりでわたしのイメージに合う場所が見つからなかった。 東京での実施は見合わせたほうが良いということなのだろうか・・・・・ そんな思いが交錯している時、ふとA・Tさんの顔が浮かんできた。 さっそく電話してみると、巣鴨にあるレンタルスペースを教えてくださった。 神人さんの霊伝会場として使用された場所だと言う。 そこへ電話してみると、受話器から届いてくる声は調和エネルギー^^ 日本の伝統文化を継続していく職人さんの技能を広めていく活動などをされており、手撚り・手織りの布作りや紙漉きなども実施されているとのこと。 おそらく「うさと」の会場としてはベストなエネルギーだということが伝わってきた。 スペースの広さも料金も聞かないままに、わたしはそこを訪問する予定を取ってしまっていた。 その日が2月16日の午後1時。 午前中の予定は入っていない。 千草さんから谷中のギャラリー2か所、別の人から三ノ輪の会場などのデータが送られていたので、午前中に廻れる限り廻ってみようと思っていたけれど、「行く必要はない」という内なる声が響いていた。 A・Tさんから紹介を受けた巣鴨のマスミギャラリーで交渉は成立するという内からのエネルギーを信頼することにした。 まだ見てもいないマスミギャラリーのことを思うと丹田から全身に大きな優しいエネルギーが広がり続ける内なる現象を信頼することにして、その他のレンタルスペースへのアプローチは止め、ゆりねえさんのお母さんが是非逢わせたい人がいるという誘いについていくことにする。 お母さんが手織りしている布を、布の個性を引き出す形で洋服に仕上げてくれる人とのこと。 あはは~その人は陽の氣がはじけている人で、お母さんが手織りした布で作り上げたいくつかの作品を見せてもらう。 別れる時、シルク布で作られた携帯用キャリーケースをギフトされる。 この人とも今後何らかの形で交流がはじまっていくであろうことが感じられた。 マスミギャラリーは想像を越す素晴らしさだった! わたしには不釣り合いかもしれない豊かなエネルギーが満ち満ちている場であり、代表者さん。 内なるエネルギーのサポートを受けながら、話を進めていくとその場でOKをいただくことができてしまう^^ その場を使用されている人たちは各界の有名な大物さんたちばかりであり、あまり宣伝もされていなくて、「ご縁」を大切にしていらっしゃるのだと言う。 2月10日、小豆島から出かける朝、包みこまれた白一色の無の世界・・・・ 蜃気楼のようなフェリーが着岸した途端に、何もなかったかのように静かに消えていった濃霧の存在に改めて感謝する。 あの時から真我が具体的に活動を開始したみたいで、名古屋会場でも東京会場でも瞑想で感受することが変化していた。 プラチナ水の結晶体である二十面体はソレの器であるのと同じように、わたし(たち)の身体もソレの器・・・・ 自我を解き放ち、神の社としての身体を「あるがままの存在=素」として調整していくことで濃密な「つながり(宇宙の実相)」の源、螺旋エネルギーと共振していく。 お礼を伝え、帰りかけた時に目にした手撚り糸、及び手織りの布(オーガニックコットン)を手に取って見ると、ふわりとした柔らかさ、温かさが伝わってくる。 手撚り、手染め、手織りの布は宇宙エネルギーの曼陀羅そのもの・・・・ あまりの優しさにいくつか購入させていただいた。 この布を持ち帰ることで、ある一つの意識が生まれていた。 娘の解放♪ これまでなにを試みようと話し合おうと娘の心と共振することができなかったけれど、この「自然と人が共同創造する布」を媒介として、娘の生き方が変る流れが始まるというビジョンを受け取っていた。 娘の中の螺旋エネルギーの解放は、ここから始まることを嬉しく感受する。 娘の内なる真我と「繋がった」ことが、娘と話しても見せてもいないのにすでにそれは実相として「繋がっている!」ことがなぜかわかってしまう。 つづく・・・・・ すべてに感謝♪
2010.02.20
コメント(0)
2月14日、ゆりねえさんと上野国立博物館で開催されている「縄文土偶展」を見に行く。 紀元前2000年~1000年のものだとされている土偶たちの体型やファッションは想像を越しており、当時の日本人がモデルだとは思いがたいものが多々あった。 こんなこともあったのでは? あんなこともあったのでは? と想像の世界が広がっていく。 ただこの日が日曜日であったために、来場者が多くて・・・・・ 人の波に疲れ果ててしまい、どうにも新鮮な酸素を吸いたい、風にあたりたいとわたしは途中で会場を抜け出してしまった。 公園の酸素と風が心地良い。 一つ一つの土偶と静かに向き合って、土偶を作った人の意識を感じてみたかったのだけれど、とてもそんな状況ではなかった。 諦めて、逢いたいと連絡が入っていた黒ここさんとの約束の場所に向かう。 ゆりねえさんを黒ここさんに逢わせてあげたかった。 もしかしたらそこで何かが起きるかも? 黒ここさんは、布袋様のようなエネルギーを持っているので、予測通りゆりねえさんの解放が進んでいき、彼女の顔がきらきら輝いてくる^^ 彼女の解放が進んでいく様子を見ているのが嬉しい^^ 黒ここさんから出た言葉・・・ 「無限の宇宙視座から見ていれば、この世で起きて来ることなど大したことなど何もない。 無限のイノチとしての自己を認めればいいだけ~」 あはは~、正にその通り♪ そして2月15日、午前9時に小田急線海老名駅で待ち合わせして、今回の旅の中心とも言えるプラチナ水製造工場へ向かう。 「ダンス イン ワン」の仲間で、プラチナ水を飲んでくださっているすずはるさんが車を出してくださり、修善寺にある工場(元は美術館であったというお城が製造工場となっている)に到着し、いろいろお話を聞きながら5Lのビーカー内で渦巻いているプラチナ水を一つ一つ見て廻る。 いくつも並んでいる5Lビーカーの中の色は同じものがない。 同時に作り始めても、変化していく流れは異なってくるようでその理由はわからないとのこと。 変化速度は異なっていても、左回転し続ける水の中でプラチナの結晶体が自らの意思で一つ出来あがると、その後次々に結晶体が誕生してくるらしい。 その過程で、人の役割はほとんどなく観察しているだけの様子・・・・・ 「プラチナを扱っている会社はほかにもあるけれど、これと同じものは出来ません。 正二十面体の結晶構造は、器なんです。 その器の中に入っているもの・・・・ それを言葉にすることは困難です。」 説明を聞きながら、ビーカー内の水が変化していく様子を見ている時・・・・ 宇宙の創造原理そのものを見ているんだという意識が体内でスパークした。 渦流の中から誕生するイノチ全般の流れが脳内で見えてきた。 イザナギ・イザナミの話しがだぶって顕れる。 自ら凝って出来あがった島・・・・自凝島(おのころじま) 古事記やヨハネ黙示録を始めとする太古の物語が伝えているシンプルな宇宙科学・・・・ 正二十面体の器に入っているものを簡単に言葉に変換できないけれど、ソレが何であるのか了解出来た。 機械設備を使っての自動製造ではコレは出来ないのですという説明にも納得した。 自家製・自家用醗酵水作りと同じ原理・・・・ 大量生産なんて出来ない仕組みがそこに在る。 醗酵水作りだって、わたしが作っているわけではなく、微生物の意識に任せていく。 製造に関わる人が出来ることは、自分の意識をフラットにすることだけ・・・・ 人は彼らが自ら凝って無から有を生み出すための環境整備をし、サポートするだけ・・・ ビーカーの洗浄にも薬品や機械などは一切使用出ず、人が一生懸命に洗浄している。 すべてが人の意識と手に委ねられている。 丸一日かけて製造できるのは、50mlボトルがたったの300本! (あはは~、わたしが一日に作る醗酵水の量とほぼ同じなんだと親近感を持つ♪) それを非売品として多くの人に手渡していくこの会社の意味と意識が伝わってくる。 大地が、樹木が、虫たちが地球創生時からどのようにして創造されてきたのかの縮図を見ているかのようだった。 見えない世界の精妙なエネルギー創造曼陀羅絵が脳内に広がっていった。 それが正しいとか正しくないとかはどうでもいいこと・・・・ ただ、そんな意識を感受できたことが嬉しかった^^ 人は素のままに思い描いたことを成就する力があるのは、この創造原理が働くからなんだと思う。 創造原理を目で見ることなど出来ないと思っていたから、内なる我が歓びを放射し、身体が熱くなった。 ぼつぼつ帰ろうとしていた時、「濱口さんですよね^^」との声に相手を見つめると・・・ 笑顔がこぼれ、幸せそのものの表情した20歳代の娘・・・・ もうずいぶん前のことになるが、逢った当時の彼女はひどいアトピーで苦しみ、家が農家だったので自然農を始めたいが祖父母の猛反対で人生の目標も希望も失っていた頃のこと。 あの時は、目を合わせることもできなくて、話もしてもらえなかったことを思い出す。 目の前にいる彼女のこぼれんばかりの笑顔に感動する。 彼女は縁あってこの工場でプラチナ水製造チームの一員になり、自己解放ができているみたい^^ 「○○には帰らないの? ここと○○とどちらが好き?」と聞いてみた。 即座に返ってきた返事は「ここが好きです!」だった。 宇宙愛が溢れている環境が、彼女を苦しみから解放してくれたみたいで、その躍動感や幸福感がダイレクトに伝わってきた。 誰でも宇宙の普遍意識で暮らせるようになると彼女のように豊かに生きることができるという実例を見せていただき、彼女の存在に感謝する。 工場を後にし、せっかく伊豆修善寺に来たのだから、温泉に浸かって帰ろうということになり、現地の人のお勧めの温泉に行った。 お湯はとても心地よく、今日の流れを反芻しながらしあわせ感に浸っていた。 ゆりねえさんの家に到着したのは、午前1時を過ぎていたけれど、毎日が豊かで楽しくて、この流れを創造してくれるあらゆるイノチに感謝して眠りにつく。 つづく・・・・ すべてに感謝^^
2010.02.19
コメント(0)
2月13日は、東京での「てんみくろんの会~お話・キネシ・真我瞑想会」の開催です。 瞑想会ってただ座っているだけという表面的にはとても地味で苦痛な印象がありますから、参加者は少人数でなかなか継続してくださる方が少ないのですが、東京での開催は数年ぶりになりますから、待っていてくださった方もいて、なごやかに進んでいきました^^ 東京在住の方たち、埼玉在住の方、神奈川在住の方たち、そして驚いたことに九州在住の方も突然参加してくださり、全員で円形に座りました。 それぞれ自己紹介をしていただきました。 神奈川のGさん、埼玉のTさんのエネルギーがかなり上昇していらっしゃり、軽くなっていらっしゃったことが嬉しかった^^ 九州から参加してくださったAさんとは初対面です。 参加してくださったことだけでも、ありがたいのですが、彼女からゆりねえさんへの嬉しい提案、わたしへのありがたい提案などもしていただき、ゆりねえさんと二人してその光栄を歓び合い、感謝しています。 Aさん、現実がどうなるかはお任せするとして、本当にありがとうございます。 生活の中で自己調整していく心身の流れ、身体の不思議などついて具体的な流れを中心として体験していただくゆりねえさんのキネシオロジーの披露を講習形式では初トライでしたが、すばらしい感動を生みだしてくださいました。 qmcさんのヨガ指導も素晴らしい氣の流れを生み出します。 ゆりねえさんの提供してくださる自己調整のためのちょっとした手法は、実に簡単なことであるにも関わらず、身体や意識への影響力の大きさを確信できました。 おめでとう! ゆりねえさんの今後が楽しみです♪ うふふっ、自分の頭蓋骨にちょっと触れていくだけで、腹筋に強いエネルギーが発生してくることが明確に感受できましたし、小豆島に帰りついたら埼玉から参加してくださったTさんからメールが届いていて、「今も筋肉痛が続いています♪」と歓びのご報告をいただきました^^ 目にはみえない経絡やオーラが自己の心身とどのように繋がっているのか、心身をどのように使えば、経絡やオーラが変化していくのかが、その場ですぐに感受出来てしまいます^^ ゆりねえさん、今後も「てんみくろんの会 in 東京」でのご披露・ご指導を継続してくださいませ^^ 人は誰でもその人ならでは経験とスキルがあります。 繋がりあっているイノチですもの、お互いに自己のスキルをシェアーし合っていきたいと思っています^^ 名古屋qmcさんのヨガ、東京ゆりねえさんのキネシに続く仲間を求めています^^ 是非手を挙げてくださいませ♪ パーたあこと「てんみくろんの会」は日本全国どこへでもご縁がいただけるなら出向きますよ♪ 是非自己解放し、本当の我を思い出していただきたいと心から願っています^^ 人は宇宙です。 その実相を一人でも多くの人に体得していただくお手伝いを継続してまいりますね^^ 5月1日~3日まで、鶴岡の禅寺―玉川寺で開催される「わくわく ぷろじぇくと」に「てんみくろんの会」としてブースを出すことになっています。 その場ではほとんどの方たちとの個別なお話が続いていくことが予測されていますので、一人ではケアしきれないであろうと思っていましたら、今回埼玉から参加してくださったTさんが、ボランティア・サポーターとして手を挙げてくださいました。 交通費や宿泊費などもご自分で出していただくしかない状況であるにも関わらず、すべて自己負担で手伝ってくださるとの申し出に感謝・感動しています。 嬉しいです♪ 鶴岡の一途で純粋なエネルギーを放射している仲間さんたちとの交流は、Tさんの内なる何かを目覚めさせてくれるかもしれません^^ 楽しく嬉しい出来事が日々続いていくイノチの一粒として、心から全体宇宙に感謝してしまう毎日です♪ つづく・・・・ すべてに感謝^^
2010.02.19
コメント(0)
2月11日、名古屋で「てんみくろんの会~お話・ヨガ・真我瞑想会」の開催日! いつものことだけれど、何を話したのか? すでにその記憶は宇宙の彼方~^^; 感じるままに話し始めてしまう癖は、どんどん収拾がつかなくなっているのかもしれない。 微かな記憶では、「ダンス イン ワン」の千賀氏の新書「ガイアの法則」を読み終わっており、それなりに経験上共感するところがあったから、共感部分について話したのかもしれない。 「てんみくろんの会 in 中部」の代表をお願いしているqmcさんのリードによるヨガは、体側の捻りが中心で始まった。 身体運動は不得手なわたしだけれど、出来る限り彼女のリードに合わせて身体を呼吸に合わせていく・・・・ 痛みが発生した時は、そこで止めて息を吐ききっていくと痛みがなくなってくる。 痛みが感じられなくなった時、さらに深く身体を動かしていくというプロセスを忠実にやっていくと、脊髄(背骨の基底部)の骨が直径5cmくらいの円状で痛みを発してきた。 その痛みを観察していると、それは閉じられていたエネルギーの解放のようで、微粒子の強烈な螺旋運動のようだった。 直感だけれど、長い間封印されていた背骨の基底部が開き、閉じ込められていたエネルギーがまるで爆発するかのように解き放たれているように感じた。 解き放たれているエネルギーの正体はわからないけれど、面白く観察を続けていた。 そして瞑想時間に入った時には、すでにそのエネルギーの炸裂は跡形もなく穏やかになっていることに気づく。 瞑想中に感受したことは、巨大なわたしがそこで安定しており、天地の導管としてガイアから天からエネルギーの交流が行われていた。 qmcさんに感謝する。 解放されたエネルギーが何だったのかは、その時わからないままだったけれど、いつか感受出来る日が来るであろうことは確信できていた。 そして翌12日、わたしは東京に向かう。 正午過ぎにプラチナ水関係の人が東京駅周辺で逢いたいとの連絡が入っていた。 プラチナ水関係の会社はいくつか機能別に分かれており、その母船ともいうべき会社の社長Tさんと、山形の関係者Tさんと逢うことになっていた。 最初母船の社長Tさんから電話があり、「濱口さん、東京に来られる時はありませんか?もしあればぜひ逢いたいのです。」との連絡が入り、次いで山形のTさんからも電話が入る。 「濱口さんのステージが変ります。大きな大きな変容・・・・がスタートするでしょう。あなたに逢って話したいことがあります。予定を作ってください。」と・・・・。 内容が分からないままに、12日なら名古屋から東京に向かうので正午くらいなら東京駅で時間を作れることを、お二人に伝えていた。 まず山形のTさんと逢うと、母船会社のTさんは昨夜から高熱が出ているらしく今日は来れないかもしれないと伝えられる。 1時間遅れくらいで、その高熱で動けなかったT社長が現れる。 なんだかよくは分からないけれど、わたしと逢う時間が迫ってくると、突如熱が下がり始め、平熱になったのだとか・・・・ 看護婦さんたちもその不思議に驚かれ、何度も検温しなおしたらしいが、40度近い体温は、嘘のように消え、解放されたとかで「何だったのでしょうね?」と笑いながら元気な姿を見せてくださった。 お二人がそれぞれにわたしに逢いにくることを邪魔されていたらしいけれど、それほどのことを引き起こしてまで、わたしに逢いたい理由って何? パーのわたしは、お二人から畳みかけられるような多くの質問に答えていくしかなかった。 その結果、T社長が確信を持って話し始められたことは・・・・ 「あなたは三次元的に強大なパワーを持っており、思ったことを成就させる力があります。 でも、これからは見える世界のことではなく、見えない根っこが同じほどに成長するためのポイントを感じてください。 すべては繋がっています。 あなたの息子さん、娘さんはあなたの一部のようなものです。 そこが成長しないと全体としてのあなたのパワーに陰りが発生します。 息子さん、娘さんの解放は、あなたの解放に繋がっています。 そこに照準を合わせてください。」 お二人ともに一度づつ逢っただけの関係でしかないのに、どうやらそれをわたしに伝えたくて、スケジュール調整し、東京駅に駆けつけて来られた様子に驚く。 これまでプラチナ水関係者さんたちには、島原で、名古屋でお目にかかったけれど・・・ どなたも外見は普通だけど、話し始めると普通を凌駕している人たちだった。 そして、このお二人の熱意! 話は知識のレベルで理解できるけれど、本質は未醗酵のままにお別れした。 その後じわじわとその本質が内側で熟成していき、驚きの経験が続いていくことになるのだけれど・・・・・ 頭や知識で分かることなどほとんど意味を成さないという実態を感受出来るのはその後のこととなる・・・・ 思いがそのままに距離を超えて繋がりあっていく実相を経験することで、改めてお二人に感謝する。 どうやら封印解放は、ヨガだけではなかった模様^^ その後の出張中で、彼ら二人がわたしに伝えたかったらしい内容は、わたしの意識に入り続け、「すべては一つ、繋がりあっているわたしたちの実相」を経験するところとなっていった。 つづく・・・・ すべてに感謝^^
2010.02.18
コメント(0)
「たあこさんが出かける日、帰ってくる日は必ずと言ってもいいほどに天候が大きく動き、脳の異常が発生しますね。 たあこさんは無意識で、そんな変容ポイントの日を選んで小豆島から出かけているのかも?」 2月10日の早朝から心身に流れ込んでくる高いエネルギーを感じながら、港までわたしを送ってくれる千草さんの言葉です。 そう言われれば、毎回そんな脳の異常を感じ続けていたことを思い出します。 今回の8日間の出張は、なんとなく「何かが起きる」ことを感じていました。 これまでとは異なる経験~昨年の9月からガイアの動きと共振するかのような小さな渦流を感受し続けていましたが、その渦が形はわからないけれど顔を見せてくれるような経験と言ったらいいのでしょうか? 自宅を出て、福田港に向かい始めるとわたしたちの車は徐々に白い世界(霧)に包まれていきました。 港まで一つ山越えをするのですが、白一色の世界に包まれ、道の境を確認できなくなっていきます。 ひたすらに白一色の中を注意深く進んでいる時、思い出しました。 この景色、以前見た世界と同じだということに・・・・ もうずいぶん前のことになりますが、ある年の年末、黒ここさんに誘われて彼の家族全員と伊豆方面に一泊二日で初もうでに出かけた時のことです。 元旦の朝、神社に向かう車の中で強い眠気に襲われ、いつとはなく意識を失っていました。 ぼんやりと鳥居が見えてきて、わたしは鳥居をくぐりますとそこは白一色の世界で音一つありません。 もちろんわたしの姿形はありません。 何もない白一色の世界にわたしの意識だけが浮遊しています。 何もなくてもすべてが在る濃密な「存在」の静けさを感じていました。 姿なき意識が受け取ったのは、「 こ こ は・・・・・神 域 」でした。 「お母さん、着きましたよ!」 という声に驚いて目を開けますと目の前に大きな鳥居が飛び込んできました。 「白濱神社」の鳥居です。 思い出すままに千草さんにその時の話をしながら、ゆっくりと港まで進んでいきました。 港に着いても、道と海の境などわかりません。 フェリーは遅れている様子で、いつフェリーが着岸するのかわかりません。 待合室に入って待ってもいいのですが、なぜかその気になれなくて、白い世界に立ちすくんでいました。 そのうち無の白世界のかなたから小さく汽笛が届き、桟橋の突端当り(まったく何も見えません)から銅鑼が打ち鳴らされてきます。 汽笛と銅鑼の音が徐々に近づいてくる間合い・・・・・ その間、どのくらいの時間が流れたのかわかりませんが、蜃気楼のようなフェリーの輪郭が微かながら視野で捉えることが出来た時、一筋涙が流れ・・・・ 「あのフェリーはわたし自身(魂)であり、人類全体(魂の集合)でもある」 ことを感受しました。 見えない世界を「音(振動)」を頼りに道を求め続け、やっと着岸していく工程を見ているように感じたのです。 此岸(見える世界、俗世間)から彼岸(悟りの領域)へ着岸したフェリーの姿に人類全体の流れが感じられ、嬉しさと感動に包まれ涙が出たのでしょうね^^ そしてさらに驚いたのは、フェリーが無事に着岸したのを合図とするかのように、周囲に立ちこめていた霧がするすると音もなく溶解していきました。 まるで何事もなかったかのように・・・・・・ 姫路港に遅れて到着したために、予定のバスはすでに姫路駅に向かって発進していました。 次のバスを待って、姫路駅に向かったのですが・・・・・ あはは~、なぜかわたしはバスの中で眠りこみ、ふと目覚めて外を見ると、バスは姫路駅を後にし、車庫に向かっています。 乗っているのは運転者とわたしだけ^^; 運転者はわたしが残っていることに気づいていなくて、驚きつつ横断歩道の真ん中でバスを止めてくれ、下ろしていただくことができました。 苦笑いをしながら姫路駅に向かって歩き出すと夢の中で聞こえていた唄~とおりゃんせ~が耳の中で反響し続けていました。 とおりゃんせ~ とおりゃんせ~♪ ここは どこの 細道じゃあ~♪ 天神様の細道じゃあ~ ちょっととおしてくだしゃんせ~ ごようのないもの とおしゃせぬ~ この子の七つのお祝に~ お札を納めにまいります 往きはよいよい 帰りはこわい こわいながらも とおりゃんせ~ とおりゃんせ~♪ つづく・・・・ すべてに感謝^^
2010.02.18
コメント(0)
明日は1日温泉瞑想日♪ 心身を清め、明後日からの出張体制に入ります^^ まずは名古屋での「てんみくろんの会 in 中部」に出席します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【てんみくろんの会】 日時:2/11(木)祝 10:00~17:00 場所:高見コミュニティーセンター 料金:5,000円 内容として、たぁこさんのお話会、ヨガ、瞑想会の3本立てでお送りします♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~ どんな人たちとエネルギー交流ができるのか、とても楽しみにしています^^ 目を見張るような時代の進展にどのようについていけるのかの答えを一緒に感受し合いたいですね♪ 12日は東京に向かい、13日が「てんみくろんの会 in 東京」の開催です♪ http://plaza.rakuten.co.jp/tenmicron/diary/201001160001/その後、東京近辺で所用が重なり、小豆島に帰り着くのは17日になりそうです^^ 日本各地で、本当に多くの方たちが新しい持続可能な社会及び惑星を意識した魂からの行動が進められています♪ もう嬉しくて~♪ 一つの旋回する風が別の旋回する風と共振し、巻きこみ、・・・・・ やがて大きな大きな渦に成長していく様が感じられています♪ 何を志向するにも、中心は「我」の意識ですから、「我」の中心を見つめていきたいものです^^ ガイアと共に~♪ すべてに感謝^^
2010.02.08
コメント(0)
宇宙からの変容のエネルギーを受けてあらゆるイノチが本来の力を持ち始めているようで、鶴岡の皆様に可愛がられている醗酵水が北海道や新潟へも乞われて旅立ち続けています^^ 微生物さんたちの歓びと愛が感じられます♪ 人及び森羅万象すべてのイノチに心から感謝しています。 昨日、届いた新潟からのメールをご紹介させていただきますね^^ ~~~~~~~~~~~~~~ かがやき1000mlを2本お願いします。 たあこさま、初めてメールさせていただきます。 鶴岡のワクワクプロジェクトに一番乗りさせていただきました、Tと申します。 当日、たあこさんのお話を聞くことができず、残念でした。 でも、Kさんに醗酵水やプラチナ水をすすめていただいて、スターターセットを使いました。 使い心地はとても良く、優しい気持ちになれます。 なにより、11歳の息子が 「地球に優しいんだから、僕使いたい!」 と、毎日喜んで使っています。 たあこさんの活動は素晴らしいと思います。 私にできることがあれば、お手伝いをさせていただきたいと思っております。 5月に鶴岡にいらっしゃると伺いました。 できればお会いして、お話を聞かせていただけたらと思っております。 ブログもいつも楽しみに拝見させていただいております。 こちらは大雪で、交通機関が麻痺していますが、浄化がすすんでいるんだと私は喜んでおります。 木々が喜んでいるように感じるんです。 それではかがやき、たあこさんにお会いできる日を楽しみにお待ちしております。 今後のご活躍に期待し、新潟より応援しております。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ありがたいですね^^ 目には見えないミクロの生命体である微生物さんたちが多くの皆様に受け入れられ喜ばれる環境が整ってきたらしいことが、とても嬉しいです♪ 見える世界を支えている見えないイノチさんたちで充満するこの素晴らしい宇宙に感謝します。 自分の身体に「ありがとう」と伝えます。 そうするとお腹が温かくなるのですよ♪ わたしのイノチを支え続けてくれている微生物さんたちからの愛の振動です♪ あはは~、どんどん変な人?!に変容していくようですが、それが実相^^ 宇宙のすべては愛で繋がっているんだということが感じられるのです^^ Tさん、5月を楽しみにしています♪ 小豆島から逢いに行きますので、どうぞ新潟から逢いに来てくださいな^^ 庄内の風さんたち「わくわく ぷろじぇくと」の皆様の尽力でクリスタルボールの演奏会も実施できる流れになっているとか~^^ 会場となる曹洞宗日本屈指の古刹である玉川寺は、四季折々の草花の見事さでも有名なところと聞いています。 特にこの時期は貴重な「九輪草」が咲き乱れているとも~♪ そんな場に「てんみくろんの会」のブースを出させていただける幸せにただただ感謝^^ 幸せとイノチの豊かさを感じ合いましょうね♪ すべてに感謝^^
2010.02.06
コメント(2)
約20メートルの手織り布の加工(手縫い)が完了し、7枚の使用可能なクロスが出来上がりました。 手織り布に黙々と針を進めている時、これを植物から繊維を取り出し、撚り、自然植物等で染色し、手機を操作し一枚の布に織りあげていく・・・・ その布が縁あってわたしの手元にやってきた流れ・・・・ わたしの手元に届いてくるまで間に関与してくださった多くの人たちへ感謝の思いがでてきました。 顔も名前も知らないままだけれど、この仕事を通して生きる喜びや自尊の念や笑顔が生まれてきた人たちの幻影が、わたしの傍で笑っています^^ さとううさぶろうさんの仕事に改めて敬服してしまう。 ミャンマーの山岳少数民族の方たちが守り育ててきていた織りの技術が、経済至上システムで消えていきそうになっていたと言う。 大量生産の安いものがもてはやされ、本物が消えていく世界の流れに竿さして、「衣服で世界平和を実現する」行動を続けられている。 布作りに関与する人たちを時間労働者にしてはいけないとの想いから、彼らの自由意思のままに仕事をしてもらい、出来あがった布はすべて買い取られていると言う。 針を進めながらその布を見つめていると、温かさが、幸せが伝わってくる。 先日名古屋での「うさと展」会場で手伝ってくださったqmcさんが服をたたみながら何度も何度も感動の声をあげていた・・・・ 「布ってすごいですね! 一目ごとに違う色が溶け合って、まるで宇宙の曼陀羅をみているようです^^」 縫いながら、この言葉が蘇ってきた。 感性豊かなqmcさんならではの言葉と聞き流していたけれど、正に言い得て妙^^ そうだね~、正に手織り布って宇宙そのものだねと独りごと♪ たかが布・・・・ されど布~♪ 中国の古い書「書教」に書かれているという「草根木皮は小薬、鍼灸は中薬、衣服・食事は大薬なり」という言葉が思い出されて深く納得する。 自然の崇高性をあるがままに利用していくことの重要性を再確認するところとなる。 友人でもあり、てんみくろんの会東京支部の運営もしてくださっているゆりねえさんが機織りを始められて、豊かさを伝えられています^^ たかが布、されど布がもたらしてくれる豊かさと意識の拡張♪ やはり自然から受ける恩恵は計り知れないですよね^^ ちなみで完成した2、5Mのヘンプのクロスを敷き布団の上にシーツとして使ってみました。 最良の寝心地です♪ やさしく氣が流れ続け、体細胞がさわさわと振動し、えも言えぬ豊かさに包まれて熟睡していきました♪ 機械織りのヘンプのシーツも使用していますが、やさしさ穏やかさの質が違うように感じます^^ 人の心や意識に共振してくれる微生物さんたちの動きが、こんなところからも伝わってきます。 モノツクリとして自然と共生し、古来からの伝統を守り続けてきた「手仕事」に今一度注目してみようとの想いがふつふつと浮かび上がってきています^^ すべてに感謝♪
2010.02.03
コメント(0)
今日は朝からずっと醗酵水関係の仕事をしています。 12月に入った頃から、製造する醗酵水の出来あがりが微妙に変化し始めていることに気づいていました。 作り方も原料も同じなのに、香りが変化してきたのです。 どの醗酵水にも同じ現象がみてとれます。 どうやら進化変容している様子で、その要因としては日々上昇し続けている宇宙エネルギーの振動が微生物の動きを上昇させているように感じていました。 1月10日に製造し、寝かせておいた醗酵水「うるおい」を今日ボトリングしていて驚きました! とろりとした粘性が出てきており、香りも今までより調和したものになっていました。 人によっては「臭い」と思われるかもしれませんが、それこそが熟成された上質の香りです^^ 嬉しさと驚きがないまざり、宇宙に感謝しましたよ^^ 宇宙エネルギーの精妙さが微生物さんたちの本来持っているエネルギーを拡張させたように感じています^^ あはは~、何を言ったところで、パーたあこの感性でしかありませんが、これからますます見ることは出来なくとも「あたりまえの豊かさ」が地球全域に広がっていきそうで嬉しさいっぱいです♪ 事象の表だけを見て一喜一憂することなく、見えないけれど感じられる実相としての裏のエネルギーの動きがいよいよ全体調和に向かっているように受け止めています^^ ありがとうございます^^ すべてに感謝♪
2010.02.02
コメント(0)
鶴岡の「わくわく ぷろじぇくと」でお目にかかったKさんからすでに何人もの方のご紹介をいただき、プラチナ水と醗酵水を各地にお届けさせていただいています。 そんな中、また新たに5人のご紹介ファックスと共に、使用された方のお話をお知らせくださいました。 読みながら涙が出てしまいました。 一人ずつでも、本来のご自分に戻っていただける経験談は、とにかく感動してしまいます。 Kさん、本当にありがとうございます。 Kさんから届いた内容を是非読んでみてくださいませ^^ 世界中に同じような苦しみを抱えていらっしゃる方は多いと感じています。 ご縁があるなら、どうぞ勇気を持って、あるいは遊び心ででもトライしてみてくださいませ^^ ~~~~~~~~~~~~~~~ ○ヒーラーKさんからのご報告 前回醗酵水・プラチナ水をいただいた方の中ですごい感想があったので、まとめてみました。 その女性は数年前に「うつ」と診断され、それ以来抗うつ薬を手放せない状態でした。 もうじき薬がなくなると思うだけで精神的に落ちつかなくなり、イライラしては自己嫌悪に陥り、一生薬は手放せないかも・・・・ と落ち込む毎日だったらしいです。 私から見ると(医者ではないので確信はないのですが・・・)その方は、ほぼうつは治まって、薬は必要ないような感じでした。 そんな時に醗酵水とプラチナ水に出合い、期待せずに飲んだり使ったりしたそうです。 特に「かがやき」は自分の体調と呼応するように、使うたびにその香りや使い心地が違って感じられたそうです。(涙があふれてきたそうです) 年末になり、ふと薬箱を見ると、ほとんど残ってなく、病院に行こうにも年末で行けない状態でした。 いつもならここでパニックになり、すべての悪いことは「薬がないせい」にするところが、その時は、ご自分でもビックリするくらいあっさりと「まぁ、いっかぁ~」で済んだらしいのです。 それから何日も薬を飲まずにいて、その間、薬を飲んでも飲まないでも同じだということに気がつかれたようです。 今では、あれだけ薬に依存していたのがウソのように簡単に薬を手放し、顔色も良く、アップダウンはあるものの、それさえ受け入れ過ごしているとのことです。 最近は、「わたし、農業をしてみたいの~^^」なんてキラキラした目で話されています。 なんだか、うふふ~な感じです。 これからどのように彼女が目覚めていくのか、とっても楽しみです(^^) たあこさん、たくさんの幸せをありがとうございます! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ Kさん、嬉しいご報告、心より感謝しています。 ありがとう~♪ Kさんの優しさと微生物やプラチナ水に感謝^^ 全身シャンプーの「かがやき」で反応されたのですね♪ 全身シャンプーに限らず、醗酵水はどれもすべて自然のイノチさんたちの活躍です^^ 微生物さんたちは創造主の僕だと感じているのです。 あらゆるイノチを本来に調整していくのが、彼らの生きる目的のようです。 心身の洗浄を目的とした「かがやき」の香りは、生のラベンダーの花を醗酵させています。 香りを出すのも微生物ですから~♪ あるがままの自然な花を醗酵させた香りですので、強さはないけれど、ほのかな優しい香りになってくれています。 皮膚を本来に戻すための微生物さんたち(顔を洗うとつるつるぴかぴかに戻っていき、アトピーの人にも喜ばれていますし、かかとの割れなども1回の使用できれいになったとのご報告をいただいています)や脳内毛細管の血流を良くする微生物さんたちも~♪ これまでは皮膚や頭皮、頭髪に関するご報告はたくさんいただいていますが、「うつ」に対するご報告は、初めてのことです。 もう感動しまくりで、読み終わってもしばらく涙がとまりませんでした^^; さっそく、「かがやき」内の微生物さんたちに感謝の気持ちを伝えますね♪ 人は「自然」だから、心身の不調は自分を「自然」に戻せば消えていく~^^ とってもシンプルな宇宙の仕組み♪ 大地や森や山山、水を自然に戻していくことで人も地球も蘇生していくと思っています。 たった30坪の畑ですが、農薬を一切使わず土と遊び、日々自給野菜をいただいていると、「自然」が「自然とは何?」という答えをそっと感じさせてくれます。 その方に農業を少しづつでも始めてくださいますようお伝えくださいませ。 鶴岡には、すてきな農業青年がお仲間にいらっしゃいますので、いろいろ教えてもらえるのではないでしょうか^^ あはは~、5月には再度鶴岡に入りますので、その人にも是非逢えますようにとお伝えくださいませ~♪ すべてに感謝♪
2010.02.01
コメント(2)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()

