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2010年、本当に多くの皆様と出逢い、泣き、笑い、抱きあい、繋がり続けるイノチの歓びを教えていただきました。 人っていいなぁ~^^ 地球っていろいろあるけど、やっぱりすばらしいなぁ~♪ そんな感謝のこころで一杯です。 北から南から~ 東から西から~ たくさんの愛をいただきました^^ ありがとうございま~す♪ 2011年をどのように創造していくかは、わたしたち一人一人の胸の内にあります。 怖れより希望を胸に、輝く明日を創造していきましょう♪ 愛を伝えあっていきましょう(^^)/ すべてに感謝(-人-)
2010.12.31
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あはは~、加齢の成せる業か? 最近のわたしは、これまでの自分には無い生活を求め始めているらしいことを感じている。 子供時代は、ぼ~~~っとした子で遊び仲間は少なく、一人空想の世界に遊んでいた。 高校生の時、ある事件がきっかけで、自立を決意し、そこからの流れが近年まで続いていたように感じる。 そして、最近は人として当たり前かもしれない普通の暮らしへの憧憬が生まれてきているらしい^^ その一つが「陶芸」を始めとするモノツクリする喜び♪ 直感料理は毎日のことで、これも面白すぎてハマッテきている♪ 台所にある食材と数分間のにらめっこをした後、初トライ料理を日々楽しんでいる(笑) レシピはないから、同じものは作れない。 時には1日中瞑想三昧に突入したり・・・・ あはは~、内から湧き上がってくる想いに身体を明け渡し、好きなようにさせつつ、そんな自分を観察している。 来年1月下旬からは目白押し状態で仕事のスケジュールが入って(入れて)しまい、好き勝手な暮らしはできそうにないから、その反動なのかもしれないけれど・・・・^^; 子供時代からやって来なかったことを大急ぎで帳尻合わせのように駆り立てられているかのよう~(笑) 今日も、駆り立てられて文具屋(本屋も兼ねている)に出向き、筆ペンと書き込み式筆ペン字練習帳を買ってきてしまった。 千草さんから「理恵ちゃん用?」と聞かれ、「ううん、わたし用^^」と答えると返事はなかった。 ボールペンではなく筆ペンで手紙を書いてみたくなったから~^^ 自分で自分の行動を笑い飛ばすしかない^^; 筆ペン字練習帳が並んでいた場所に、「自由訳 般若心経」(新井満著―朝日新聞社刊)という本に目が止まる。 本の装丁が黄金色(タイトル~黄金の冠)で美しく、無意識に近い状態で手に取ってしまう。 パラパラと頁をめくると、視界いっぱいに聳える山山、大木、宇宙、花火などの写真が迫ってくる。 あまりの美しさにこれも購入してしまう。 筆ペン字練習帳で筆使いに慣れてきたら、写経でも始めようと内なる我は計画をしているのだろうか? 一体内なる我は何をしたいのだろう? 日々眉間が鈍痛を発し続けており、内なる何かが変ろうとしているらしい。 1月下旬、仕事のスケジュールが始動するまで、この身体を任せてみようと思う。 メールやファックスで入ってくる注文には、支障なく対応する時間は十分にあるので、今と言う稀有な静けさの中で、内なる我がやりたがっていることを自由に開放してみようと思う。 その内覚えられなかった般若心経を覚えられるかもしれない。 それも良きことなり^^ すべてに感謝^^
2010.12.26
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焼き締めを待つ初トライ作品 塾舎の庭に鈴なりになっていたレモンをいただく♪ 先生のサポートを受けながらとは言え、緊張・集中しすぎて、終了した時には体中の力が抜け、眉間が痺れてしまい頭痛状態^^; 夕食を作るエネルギーが残っていなくて、目下娘と千草さんにお願いし、呆けている。 この後は乾燥・焼き締めとなる。 焼き締めの完了が楽しみではあるけれど、首や肩が痛みを発している今は、しばらく香炉作りのことは忘れたい^^; まぁ、次に行くのは1月7日だから、その時には極度の緊張感も消え失せているだろうから、きっと又トライすることになりそう~^^ すべてに感謝^^
2010.12.24
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今年に入って、時々鎮まっていく心の在り様を見つめていた。 年末が近づいてくるにつれ、ソレは加速を増してくるようで、内なる我はただ黙して座れと伝えてくる。 日常の些細なコトを無感動で静かに実行した後はやるべきことを思いつかず、朝に夕に、そして就寝前に座り続ける。 宇宙エネルギーの意志なのだろう、座る毎に膨大なエネルギーの波に日常の我はかき消えていき、宙をたゆたう。 紫色のエネルギー雲?が上空から降りてきて体内に流入したり、クリスタルな色彩の花園を見せてきたり・・・・ 体内温度が急激に上昇してきたり・・・・ 日常の作業をしている時には、目の奥と眉間に静かな振動が発生してくるので、目を開けているのが辛くなる。 瞑目して座れと促してくるようだ。 そして氣づく・・・・ 人として重要なことは、食することと創造することと・・・ 食することとは、不老不死・不生不滅の本質的なイノチを見つめることに繋がっていく。 創造することとは、永遠のイノチの目的。 12月20日、初めて訪れた陶芸塾舎で感受したハートの歓び・・・ 12月21日、酵素玄米飯を通じてイノチの理を伝え続けていらっしゃる新井氏のエネルギーに包まれて開いていったハートの至福・・・ ハートの歓びとは衝撃的な激しいエネルギーではなく、精妙なエネルギーで静けさの中にふんわりと広がり続ける。 心臓の奥に在るという創造主と繋がるたった一つの細胞からのダイレクトメッセージ・・・ 新年を迎えると、物理的なこの肉体は63歳を迎える。 ぼつぼつ、新たなるステージ、イノチの原点を見つめなさいということなのかもしれない。 さて、今日は2回目のわたしの儀式、土と火と水の洗礼?を受けに陶芸塾舎へ行ってこよう^^ すべてに感謝^^
2010.12.24
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実際に酵素玄米を食べ続けてきて起きて来た疑問をクリアにするために再度高松での講習会に出掛けようとしていたら、何と小豆島での講習会が開催されるという案内が届き、本日3人揃って会場に赴いた。 太陽の家本部から直接届いた玄米や小豆などが、あっという間に食べ尽くされ、玄米と小豆を小豆島内で購入した時から、本来の酵素玄米とは別物としか思えないご飯が出来あがってくるようになり、不味くて食べられなくなり、原因を正す必要が出て来たからだった。 酵素玄米が知られるようになったためか、太陽の家本部とは無関係の酵素玄米の炊き方がいろんな本に紹介されていたし、それとどのように異なっているのかを確認もしてみたかった。 不味くなった最大のポイントは「小豆」だった。 一般に流通している小豆ではゲルマニウムの生成が出来ないと言うことで、腐らない生き続ける生命としての酵素玄米ご飯にはならないとのこと。 焚いた当日は食べられるが、翌日からはどんどん固くなっていき、とても食べられる代物ではない。 今日、この小豆は、「黒小豆」と呼ばれる秋田で栽培されている粒の小さなものであり、太陽の家会員さんが作っているだけとのことで、必要なら少量分けてくださると言う。 気候の異なる小豆島ではたして発芽してくれるのかどうかは未定だけど、トライしてみたいので、送っていただくようお願いする^^ ひとつ重要な問題がクリアし、次は肝心の玄米の件。 1升焚いてもすぐに食べ尽くしてしまう我が家の状況であり、無農薬の玄米は小豆島では手に入らず、最も農薬が少ないという玄米を買っていた。 それも問題があるのかもしれないと聞いてみたが、その解決方法の一つを教えてもらった。 トライしてみるけれど、やっぱり自分で無農薬の玄米を自給できる体制作りを考えたいと思った。 この辺のことが整えば、再度酵素玄米飯に移行できるし、それによって毎夕2~3時間の調理時間は必要なくなってくる♪ なにせ、味噌汁と自給野菜での漬物だけでいいのだから~^^ 新井先生のお話は、前回の時よりもスムーズに心身にしみ込んできた。 2回目の講習会に近くで参加できたことに感謝する。 今日渡された【生命への響き】という文章の奥深さがズシンと心身の中心に入ってきた。 高橋信次氏の書籍からの抜粋であるらしいが、以下のように書かれていた。 ~~~~~~~~~~~~~~ 肉体には肉体の役割がある。 その役割をなおざりにしてまで、なお悟りがあるとするのは明らかに邪道であり、観念の遊戯にすぎない。 悟りという心の問題は健康な肉体と、健全な心にある。 病弱で意識が不明瞭な者が、どうして神仏の心に接することができよう。 大自然の計らいを見よ。 太陽の熱光は常に健康ではないか。 わめくことも、怒ることもない。 神仏の心は、あの太陽のように、健全な心と肉体にあるはずである。 心をより広く、大きくひらくためには、まず健全な肉体が必要であり、欠くことができない。 悟りの大きな前提は精神と肉体の調和にある。・・・といったであろう。 「ゴーダマ・ブッダ」 ~~~~~~~~~~~~~ 新井先生のお話を聞いていると、ハートが開いてきて、心臓の奥に在るという神なる細胞が歓びの振動を開始し始めていることがわかる。 それは先生の言葉に反応しているのではなく、先生の「存在」エネルギーそのものに共振しているからだろうと感じる。 なんだか心が温かい♪ 昨日の陶芸塾舎でも、同じようにハートが大きく開いていた。 塾舎に居るだけで心地よかった^^ 二日間連続でハートが開き、ふくふくとしたエネルギーに包まれて、その幸せを受け入れる♪ ハートの歓びを味わい尽くしながら、宇宙の流れや人々の崇高性に感謝する。 今宵から酵素玄米飯を再開しま~す♪ すべてに感謝^^
2010.12.21
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遂に決心して土と水と火を使って、想いを形にするというチャレンジをスタートしました♪ 決心してその場へ行ったものの、思いの外難しくて、手も腕もカチンコチンに固まってしまい、呼吸さえできないくらいのていたらく・・・・(..;) 東京に住んでいる時、陶芸教室に通っていたのですが、それは素人の遊びでしかなかったことを思い知らされました。 一緒にやっている人たちは、県の展覧会に出品する人たちで、大物に挑戦されています。 最初に指導されたのは、土捻り? 先生はいとも簡単に土の塊をころころ廻して、菊の花のような形を作られていく・・・・ 「さぁ、やってごらん」と・・・・ 出来るわけない^^;(汗、汗、汗・・・・) 「あはは~、この土捻りが出来る様になるのは3年から5年の経験が必要だから・・・ 上手く出来なくて普通なんだよ^^ それでも毎回、この作業を続けていくと出来る様になるよ♪」 と・・・・^^; 今日来られていた女性は二人共、簡単にそれをこなしていらっしゃる。 どうやらわたしは素人のお遊びとは異なる環境に飛び込んだみたいでした^^; 先生は、見本としてすいすいと短時間で香炉の形を捻りだされる。 「さぁ、やってごらん^^」 手動のロクロを回すことさえぎこちなく、汗が噴き出てくるし、手も肩も首もまるで棒のように固まってくる^^; 自分の不器用さにうろたえつつも、何度も何度もトライし続けるのみ・・・ 指導を受ける時間は4時間。 それでも回を重ねるにつれ、少しづつながらコツが掴めてくる^^ 初トライの今日は、それでも4個の作品(あはは~、仕上げはすべて先生の手が加わって完成する^^;)が形になった。 「すべてを一人でやって形にするには、6カ月くらいかかるよと言った意味がわかったでしょう?」と慰められながらも、土の面白さ、不思議さに空白の心は温かかった^^ ここは陶芸教室というより、塾舎という感じ・・・ ここに通って真剣に作品作りをされている人たちのキャリアは長く、来年の香川県の展覧会に出品する大作作りの真っ最中でした。 まずは習うより慣れろの意識で、ともかく土に触れ続けていると3時間後辺りからほんのわずかだけれど歪みが少なくなってきた^^ パーたあこ作の香炉、できるかもしれないという望みが湧きあがってくる♪ すべてを一人で出来るまでには6カ月かかろうと、「出来る!」「出来た!」という感動を味わえるならこんな素敵なことはない^^ わたしにとって最高の塾舎との出逢いだと感じる。 あはは~、そこまでは徒歩だと片道1時間かかることも今日体験した。 行きは千草さんに車で送ってもらったが、帰る時千草さんに電話したがノーアンサーだったため歩けるところまで歩いてみようと~^^ 夜空にまんまるのお月さまが笑っている。 生きているってなんて素敵なんだろうってお月さまに向かって話しかけながら家路に向かう。 疲れているはずなのに、家に着いてすぐに楽しく夕食作りにとりかかる。 調理も陶芸と同じで創作活動♪ 今日は陶芸の4時間と調理の2時間で、合計6時間の創作活動を経験し、心身が満ち足りている♪ 人っていいなぁ~♪ 地球ってすてきだなぁ~^^ すべてに感謝♪
2010.12.20
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今日はなぜかお二人からPT化粧品と自家製自家用醗酵水の使用に対して、長年苦しんでいたアトピーから徐々に解放されているというメッセージを受け取りました。 有難いし、嬉しいです。 ~~~~~~~~~~~~~ たあこさん 注文お願いします。 PTローション2本 お願いします。 クリームとてもよかったです。全身に塗りたいくらいです。 ローションを全身に塗ってみました。 なんだか乾燥が改善してきたかんじです。 伸びがよいので、全身に使っても持ちがよいので、嬉しくなりました。 ~~~~~~~~~~~ 大変ご無沙汰しております。 その節は、大変お世話になりありがとうございました。 送って頂きました自家製癒し水は、確かに良い影響が有ったように思います^^ アトピーは夏以来いつの間にか病院へ行く事を忘れている状態です。 また、PT化粧品も大事に大事に使い続けております♪ 今回のお話しとても素敵ですね!(てんみくろんの会 in 東京) なかなか東京までは行く勇気が出ませんが、想像を膨らませています^^ わたしも真のわたしに出逢えるように精進して行きたいと思っています。 ~~~~~~~~~~~~ もう嬉しくて~^^ 時代の進展に伴って、もう誰も苦しむ必要などないと感じるのです^^ アトピーの症状は人によってすべて異なるし、発症させた原因もその人独自の心身の変遷があると思うのですが、今日現在の自分を受け入れ、心身を素に戻していく過程で、本来の自然体に戻りつつ、不調箇所は消えていくと思っています。 わたしが御紹介し、お届けしている物は、どこまでも「人の自然」を取り戻すきっかけと捉えています。 そのきっかけを掴み、後はご自分の崇高性に気づいていっていただければ、暮らしや生き方が変り、本来の自分を認め愛することができるようになると思っています^^ 無理はしなくて良いですが、もし可能ならば、「フリートークと瞑想の集い」に御参加くださいますようお願い致します♪ 同時代を生きる一人として、ご縁ある皆様に直接対面できることが、わたしの生きる歓びです♪ すべてに感謝^^
2010.12.20
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11月に開催した「フリートークと真我瞑想会」参加してくださった皆様の大きな反応に支えられて、1月22日(土)に再度「麻雪」を焚いて瞑想会を実施することになりました。 ~~~~~~~~~~~~~~ 「麻雪」を焚いて日常暮らしていくことで、どうやら脳下垂体(松果体)や腎臓、胃、腸などの臓器にも何らかの良い現象が起きてきているらしいことが伝わってきています。 そこで、アストリア波動測定器を持参し、麻雪を生活に加える前の全体エネルギーがどのようになっているかの画像を見せてくださるという波動カウンセラーのご協力をいただけることになりました。 そのデータを保存しておき、数ヵ月後麻雪を生活に加えた結果の数値をご自分で知ることが出来るのだそうです。 但し、この変化は病院などで行うものとは異なり、どこまでも「波動(エネルギーの状態)」であることをお伝えしておきますね^^ それを承知した上で測定を御希望の方は、午前9時半くらいから測定しますので、早めに会場にいらしてくださいませ。 カウンセラーのスケジュールにより、測定可能時間は9時半から11時半くらいまでとのことです。 希望される方は、来られた順番に測定していただきます。 尚、測定料は参加料とは別に1回1,000円となっています。 当日、カウンセラーにお支払いください。 (今回は測定をして画像の説明のみとなります。カウンセリングをお受けになりたい場合は、別にスケジュールを取ってくださいませ。) ~~~~~~~~~~~~~ 前回麻雪を焚きながらの瞑想が、参加者さんたちの脳を鎮め、必要なことを真我が実施してくれた流れが明白に感じられましたので、午後からは麻雪を焚きながらの瞑想会を実施します。 わたし自身の経験からも、麻雪を焚きながらの瞑想は、かなりスムーズに脳の活動を鎮め、本来のエネルギー状態に変異していくようで、微細神経系が動き出し、重たいエネルギーを消去してくれることがわかります。 静まっていく無意識層と鋭敏になっていく微細神経系の活動によって「本当の自分」に気づいていけるかもしれません。 肉体のすべてが消え、クリアな意識が宇宙の中心に浮遊している己の実相を感じてもらえるかもしれません。 一人での瞑想より集合で実施する瞑想の力はパワフルですから、どうぞ「宇宙と人の仕組み」を自らの意識で感受していただきたいと願っています。 御参加、お待ちしていますね^^ ~~~~~~~~~~~~~~~~ 【てんみくろんの会~フリートークと真我瞑想の集い~ in 東京】の御案内 日時:2011年1月22日(土) 午前9時半~午後5時 会場は午前9時にオープンします。 場所:東京都江東区東大島文化センター 第一和室 東京都江東区大島9-33-9 電話:03-3682-6331 地図・交通機関:http://www.kcf.or.jp/higashiohjima/map.html 参加費:1,000円 内なる我の目覚めを楽しみましょう♪ *参加希望あるいは測定希望をお持ちの方、及び質問などはすべてわたしの方へご連絡くださいませ^^ 090-8819-0650 すべてに感謝^^
2010.12.18
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麻柄パウダーの使用によって変容していく心身の面白さがいろいろ届いてきていますので、なんとか素焼香炉の調達を検討していますが、ボランティア価格で製作してくださる人のスケジュールもあり、15個預かった香炉は、あっという間に在庫はなくなってしまいました。 次に預かれるのは、2月末~3月になる見通しです。 もし値段が高くて良い方は、ご自分で探していただければありがたいです。 なんとか必要な方に必要な時お届けしたいとの想いから、自分で素焼香炉作りに挑戦することにしましたが、陶芸教室の先生によると手が慣れてくるには6カ月くらいかかるかもしれませんねと・・・・^^; あはは~、パーたあこ製作の素焼香炉が、はたして使用に耐えるものであるかどうかは未定です。 完成したら随時お知らせしますね^^ 2,000円でお届けできる素焼香炉をお求めの方は、恐縮ですが予約注文を受け付けています。 納品され次第、予約日に応じて配送させていただきますので、御予約をお願いいたします。 尚、「麻雪」のほうは順調に製作が進んでいますので、いつでもいくつでもお届けできますのでご遠慮なくお申込みくださいませ♪ すべてに感謝^^
2010.12.18
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すでにご紹介している大麻の麻柄パウダー「麻雪」を焚く香炉として最適な「素焼き香炉」が15個、届きました。 すでに予約注文が8個入っていますので、残は7個となります。 必要な方は、早めにお申し込みくださいますようお願いいたします。 尚、追加の香炉が完成し届くのは、2月中旬以降になるとのことです。 わたしは毎晩、眠る前の瞑想時に素焼き香炉で麻雪を焚いていますが、身体に不調のある方は、素焼き香炉を手の平で包みこむようにして、不調箇所の上あるいは横に持って焚いていただくと、楽になられるみたいで、そんなご報告が届いてきています。 現在の香炉は、プロの方に依頼して製作していただいていますが、将来的にはフリースクールの生徒さんたちに製作していただけるよう、訓練中のようです^^ フリースクールの生徒さんたちと一緒にわたしも素焼き香炉を作れるようになりたいと思うのですが、場所が栃木県であるために定期的には困難です。 そこで小豆島で素焼き香炉の製作を教えてくれ、継続的に製作できる場所を現在探しています^^ うふっ、なんとか見つかりそうな流れです♪ 素焼き香炉は、麻柄が放射するエネルギーをダイレクトに使用者に伝えてくれるのだそうです。 土、水、火、麻柄のコラボ・・・・ あはは~、お気に召すかどうかはわかりませんが、その内そこにパーたあこのエネルギーも加わってくるかも~♪ 手作りの器って、形以上の何かが加わりますので、愛着を感じるし、好きなんですよ^^ 東京に住んでいた時には、短い期間でしたが陶芸教室に通っていましたし、その時製作した器は、現在も日常的に使用し続けています^^ 上手下手という観点はさておき、料理を始めとして「手作り」ってとっても楽しいし、いろんな発見にもつながりますので、止められません♪ あはは~、話が脇道にそれてしまいました^^; 麻柄パウダーから放射されるエネルギーは、これまでにも多くの方から驚きの声が上がっていますが、どうやら遠赤外線だけではなさそうで現在その解明も進んでいるとのこと^^ 国草として国造りに貢献した大麻であればこそ、本来の認識をみんなが持てるような社会に戻っていってほしいと願っています。 麻雪は、使い方によりますが一袋1~2カ月は使用できると思います。 定価は、一袋で1,000円です。 素焼き香炉は、定価2,000円となっています。 どちらも利益金は栃木県のNPO法人フリースクール「よろこびの学校」運営資金及び生徒さん達の自立支援として使われています。 地球と人類の蘇生を願う~てんみくろんの会~として趣旨に賛同し、お手伝いをさせていただいています。 麻雪及び素焼き香炉の使用を御希望の方は、わたしの方までご連絡くださいませ。 すべてに感謝^^
2010.12.09
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山口県のお仲間さんから、美味しいお届け物が届いてきました♪ 箱の中には山口県の地図と一緒に「山口県はご存じの通り、山陰の日本海、山陽は瀬戸内に面した地形です。 山陰の<ウニ>、山陽の<サヨリ>。 陰陽のバランスを食としてご賞味ください。」と書かれていました。 嬉しくて飛び上がってしまいました。 ちょうど夕食作りをしていた時だったので、ウニもサヨリも食卓にあげて早速食させていただきました^^ どちらもとても美味しかった♪ ありがたいですね^^ この夏の贈答品もかなり面白い発想で取りあわせてあったのですが、単なる贈答品を超えて、この方の意識がどこにあるのかを受け取ることができて、二重に幸せな気持ちにさせていただきます。 送られてきた地図には、もちろんわたしの故郷「呉」という文字も記入されています。 ふふっ、12月1日に乗った高松行きのフェリーの中で、急に思いついて故郷の義母や実姉に電話して「逢いたいんです。逢いに行ってもいいですか?」という電話を入れてしまいました。 もう随分故郷に帰っていませんし、普段は故郷のことを想うことなんてなかったのですが・・・^^; 12日には仕事で松山に向かいますので、13日の夜には松山港からのフェリーで呉港に入るつもりでスケジュールを作っています。 故郷の人たちと陰陽のバランスを取るために、このお届け物がお迎えに来てくれたように感じ、ウニとサヨリを食べながら一人ニヤニヤしてしまったパーたあこです♪ あの顔、この顔が浮かんできます♪ 楽しみ~^^ 生きているってステキですね♪ すべてに感謝^^
2010.12.07
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自然農での収獲野菜の種類が増えて来るのに伴って、食卓の彩りが変化してきています。 朝は、畑からの摘みたて野菜を中心にジュース作りからスタートします♪ 今朝は、大根葉、レタス、ルッコラ、パセリの葉を中心に、キャベツとリンゴ半個にヨーグルト、豆乳、はちみつを加えてミキサーへ♪ 娘が起きてきたので、1杯飲ませてみました。 あはは~、かなり苦いのではないかとの不安で変な顔をして飲み始めましたが、「美味しい!」と喜んでいました^^ 香も味も素材が生きていて、爽やかです^^ それだけで不足の時には、おかゆやおじやあるいはホームベーカリーで作った自家用食パンを食べます。 ホームベーカリーで食パン作りを始めてからは、パンは購入しなくなりました。 小麦の味がしっかりと感じられますので、もう売っているパンは必要なくなったのです。 昼食は娘が担当して、麺類が中心です。 小豆島に越してきてからは、うどんの美味しさにはまっていますので、うどんの日が多くなっています。 そして夜は、わたしの担当^^ 畑からの野菜が中心ですが、足りないものは産直で購入し、車麩や高野豆腐、ワカメ、昆布などを多用して、直感料理を楽しんでいます。 常備菜としてやはり自家製で梅干しや、紅ショーガ、オリーブの塩漬けを始めとする各種漬物、佃煮(毎回内容を変えて作ります)などが常に用意してありますし、ネギ味噌や鉄火味噌なども~^^ こうした流れから、娘もいつの間にか、「肉、肉、肉・・・」と騒がなくなりました♪ たまに少量のミンチに高野豆腐の微塵切りを加えて作るハンバーグやミートボールに大歓びをしてくれます。 昨夜、高野豆腐入りのミートボールにたっぷりの野菜を加えて酢豚もどきを作りましたら、「美味しい、美味しい♪」と感動の声を上げ続けていました。 このところ、勝手気儘流直感料理も板についてきたみたいで、失敗することがなくなりましたし、もはや畑のない生活は考えられないところまで来たようです♪ 次にトライしたいのは、どうあっても米作りですねぇ~♪ あ~ちゃん(白猫)の登場で、我が家は、笑い声が増えてきています^^ 昨夜は、夕食作りをしながら大豆を煮ていたために、少し硬さを残した状態でその鍋を床に降ろしていました。 あ~ちゃんがその鍋に触れたみたい・・・・ 鍋の中で大豆がぶつぶつと音を出していましたので、初めて見るイキモノと思ったのか、戦闘態勢を取りつつ、鍋と対峙している姿が可笑しくて~^^ 娘の心が、あ~ちゃんのお蔭で少しずつ開いてくれることを楽しみに待っていますよ♪ すべてに感謝^^
2010.12.05
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あるがままの自然を大切にする「持ち出さず、持ち込まず」の農に変換したことで、近くで売られている種や苗ではほとんど収穫ができないことがわかりました。 甘やかされて育った種や苗は、自然の条件下では生き抜いていけないという脆弱さを知った以上、一から再スタートすることにして、すべて自然農での種をネットで購入し蒔いていました。 植物も動物も、人間も同じ性質なんですね^^ その野菜達が、それなりの成長を見せてくれ、ぼつぼつその日必要とする野菜を畑から台所へ持ち込み、食べ始めています。 ネギとレタス小松菜 大根ホウレンソウ初収穫ですので、まだ土の状態が未熟ゆえでしょうね^^; 収穫できる野菜の大きさは小さめですが、食べてみると今までのものとは全く食感が異なっており、形容しがたい優しい美味しさに感動しています。 これほどまでに歯ごたえ、噛みごたえ、色、味、質が違ってくるのかと、みんなで驚いています。 わたしは調理担当ですので、包丁を使う時には包丁を持つ手に伝わってくる切りごたえの違いが明確にわかります。 大根など、切ってる時から、旨味が詰まっているという期待感でウキウキしてきますよ♪ 「精妙で密なる組織構造」を掌で感じ取れるのです^^ 耕すことも、草ぬきも農薬も肥料も全く無縁の自然農・・・・ 多くの自然農実践者の方たちが書かれていますが、「人は余計なことをし過ぎてきた」「自然に任せることで、あらゆるイノチは自然法の下に循環する」仕組みを目の前で見せてもらい、目が覚める想いです。 鼻歌を歌いながら畑に立ち、イノチたちの饗宴を愛で、尚かつ生きているイノチを美味しく分けていただける歓びを識れば識るほどに、この世のシステムの欺瞞や欲望の実態がわかってくるように感じます。 複雑に分離・分断されたこの世のシステムの愚かさ、滑稽さに呆れてもきます。 多くの人たちがあらゆるジャンルで自然に戻ろうとの警鐘を鳴らしていらっしゃいますので内容についてはその人たちにお任せするとして、わたしはただ「自然に任せた農に出逢った歓び」だけでもお伝えしたいと思っています。 肉体音痴で筋肉もほとんどなく、還暦を越している愚かで軟弱なわたしでも楽にこれまで味わったことのない優しくおいしい野菜を収穫できますし、あらゆるイノチが混生している畑に向き合うほどに心が解放されてくるのです♪ 自然に委ねた畑からの収穫物は、今のところ、里芋、大根、小松菜などですが、とっても可愛く美味しいですよ^^ シンプルな調理、例えば里芋はゆでる、大根はすりおろす、小松菜はゆでる・・・・ ただそれだけで、なんともいえない旨味は口中に広がっていきます。 調味料などほとんど必要としません。 食の変換って言葉で伝えるより、一口食べてみれば分かります♪ どのように生きることが豊かで幸せであるのか・・・・ 全体調和への生き方も畑が教えてくれる^^ あはは~、小豆島に越してきて本当に良かったと思っていますし、ありがたいなと感謝しています^^ しみじみと豊かさと幸せを実感しています^^ これから成長をしてくれるホウレンソウなどの各種野菜たちとの対面の日が楽しみで楽しみで~^^ 豊かな食卓に感謝です。 すべてに感謝^^
2010.12.03
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昨日は高松での「うさと展」会場の申込に出掛けてきました。 3月の予定で出掛けたのですが、どうしても4月でなければ、連続しての5日間のスケジュールを確保することができず、徳川家康の孫にあたる直径の城跡だと言う高松城跡地、玉藻公園内「披雲閣」の「松の間」を4月21日~25日までの申し込みをしました。 http://www.tamamokoen.com 本来は3月に高松(香川県ー讃岐)、4月に松山(愛媛県―伊予)でのうさと展を目論んでいたのですが、スケジュールが取れない事情を覆すことも出来ず、流れにお任せすることにしました。 申込書をその場で記入し、高松港からのフェリーに乗ると異常とも言うべき睡魔がやってきて(午後2時頃)、正体なく眠りこんでしまいました。 小豆島に着いても、眠気は消えずぼんやりした状態で家に着くと、娘の様子がオカシイ・・・・・ 何事かに途惑っているらしい娘の挙動を不審に思いながらも靴を脱いでいる時、小さな物体が視野の隅に映ります? 何? 目を向けると、小さな純白の猫がこちらを向いて姿勢を但し、座っている?! あなたはだ~れ? 娘の話によると、千草さんへの宅急便が届いてきたので玄関を開けて受け取っている時に突如走り込んできたらしく、表に出しても入ってきて、廊下など走り回り、ごろごろと懐き、膝の上にあがったり、千草さんが連れてきた猫たちのところへの挨拶?に行き、天真爛漫に遊んでいて、どうしたらいいのか途方に暮れていたところとのこと・・・・ やせていてとても小さく、おそらく誕生後半年以内? 様子を見ていると、この猫には恐怖がないらしく純真に歓び廊下を走り回ったり、怖れもなくわたしの膝の上に乗ってくるし、安心して眠り込んでしまう・・・^^; この家には千草さんが連れてきた先輩猫たちがいるが、彼らの傍にも行くようだし、先輩猫たちもこの新参者の子猫を威嚇することもしないで黙認して受け入れている(無視している?)。 近所の他の猫が入ってくることもしばしばあるが、その時の猫たちの対応とは異なっている。 その様子を見ていて、突如現れた純白の子猫はもしかしたらわたしと娘が共に喪失してきた母娘の絆を修復してくれるための天使なのかもしれないとの想いが湧いてくる。 前日に友人から送られてきたメールを読んで、母と子の対面に対する彼女の素直な喜びを受け取り、わたしと娘との関係にそれが欠落していることに気づいた。 わたしと娘の関係の完全修復ができない原因は、そこにあるのかもしれないとの想い・・・ 娘の心は、小豆島で共に暮らすようになって、笑顔も見せる様になって徐々に深い外堀は浅くなってきているとは言うものの、まだ寝ること、食べること、TVを見ることへの執着が続いている。 わたしなりに出来ることはやってきているし、わたしの娘に対する意識の置きどころも変化してきてはいても、娘の深部からの歓喜のエネルギーは、閉ざされたまま・・・ 30歳の娘を赤ん坊に戻すことはできないし、お互いの人生で身につけて来た生きる目的や術を変えることもできない。 ましてや時計を過去に巻き戻すこともできない。 お互いが現在の年齢でありながら、過去の記憶を幸せなソレに塗り替えられる方法を模索していた。 赤ん坊として見つめられたい娘の稀有な時間に、わたしは既に多くの社員を抱えた社長としての日常を生きていたため、あまり娘を見つめていなかった。 突然の友人からのメールには何気ない我が子の一挙手一投足に至上の喜びで見つめる母の視線が濃厚に溢れていた。 お互いが喪失してきたものは、これだったことに気づかせてもらった。 でも、気付いたからと言ってすぐに解決するわけではない。 具体的に、「今日」の中で何が出来るのだろうと想いを巡らせていた翌日、すわなち昨日、天から舞い降りてきたような邪気のない純白の迷い猫が我が家に飛び込んできた。 しばらくこの猫を観察してみたが、食べるものもなく捨てられた子猫とは思えないくらい怖れがなく、純真に歓びを表現している。 この子猫の中に、娘の閉じ込められた魂を見てしまった。 わたしの気づきの翌日に天から舞い降りてきたように現れた子猫は、偶然ではなく宇宙の采配だと感じ、すでに先輩猫たちが3匹いるけれど、喧嘩にはならないようだし、家族として受け入れることにする。 娘の嬉しさが伝わってくる。 愛し愛される母娘(親子の絆)の疑似体験を「今日」の時空にギフトされたように感じている^^ 純白の子猫がつなぐわたしと娘の共有経験がここから始まるような予感がある。 娘との確かな愛の糸を繋いでくれる子猫の名前は「愛」であり、「あーちゃん」となる♪ 毎日起きて来る出来ごとの面白さ、有難さ~^^ 昨夜は、夕食後、フェリー内で感じた異常な睡魔が再発して、早々に9時にはふとんに入る。 とにかく起きていられない眠気だった。 そして詳しい内容はあまり覚えていないが、深い深い眠りの後、わたしの思い描くことが見事に成就されていく豊かな夢をみた^^ ありがとう~ガイアと宇宙に感謝♪ すべてに感謝♪
2010.12.02
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