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またやりました!!中2の生徒が最優秀賞とっちゃいました。北海道で1位になり「緑の羽募金」のポスターに使用されるそうです。また、もう1人の生徒も奨励賞に輝きました。うれし~~~~。http://h-green.or.jp/blog/?p=1310http://www.tomamin.co.jp/2011c/c11110102.html
October 31, 2011
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泊村の絵はがきコンテスト、カミサン の評判がよかったので、また2匹めの ドジョウをねらってだしてみた。 1枚めは 番屋(旧川村家) 2枚目は 茅沼炭鉱ズリ山 なんか、ぱっとしないなあ・・汗
October 31, 2011
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本日、搬出でした。ご覧いただいた方々、ありがとう ございました。これからも、幅の広い水彩画の会を 目指しておのおのの個性を磨いていこうと思います。 丸島さんがみえて、各自の絵の発展や、描かれていない 部分をいかに描くかが重要だという話になり、お互い 合点がいったようで、充実した時間をすごせました。 POPOさんと、教え子の絵の話に花が咲いて、楽しい 時間をすごさせていただきました。 明日は、道展の懇親会です。水彩のみなさんや一線の 仲間と会うことができます。
October 29, 2011
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例年、緑化啓発ポスターの結果が先にきていたの ですが、先に「牛の絵」の結果がきました。 やりました! ●中3の生徒が「北海道知事賞」になりました。 つぶらな瞳が人をひきつける魅力がありました。 ちなみにこの生徒は昨年に引き続き、2年連続で 最高賞である知事賞をもらいました。また、この 生徒は今まで、出したコンクールすべてに賞を もらっています。 1年 牛の絵金賞 2年 馬の絵 入選 牛の絵 知事賞 緑化啓発ポスター 優秀賞 道税ポスター 石狩振興局長賞 3年 馬の絵展 佳作 牛の絵展 知事賞 ・・・すごすぎます。 ●中1の生徒 銀賞 ちなみにこの生徒。今年の馬の絵展 佳作でした。 ●中2の生徒 銅賞 この生徒は、1年のとき 馬の絵展「JR北海道社長賞」 今年の馬の絵展「神田日勝記念館長賞」でした。 けっこう、いい風吹いてます。 緑化啓発ポスターも期待しています。
October 28, 2011
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一線展の自分の絵の結果も気にかかるが、 生徒の応募した結果が、なお気にかかる。 緑化啓発ポスターと赤十字のポスターを 出している。そして、牛の絵コンクールにも 応募している。特に牛の絵は、できがよかった ので、気をもんでいる。おそらく、この 1週間で結果がでるだろう。 また、うちの職員2人の絵の結果も もうすぐでるだろう。なんか、どきどき する。
October 26, 2011
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わたしの水彩の師は森木偉雄(ひでお)先生である。 石狩の小学校で、印刷室で反故になった紙片を みて、入門した。四季の会というサークルに所属 し、月に一度、森木先生のお宅で絵を描いていた。 当時はサッカー少年団を指導していて、絵など描け ないでいた。それが、森木先生の影響で、水彩連盟と 道展に出品するようになった。 森木先生に絵の描き方を教わった記憶がほとんどない。 絵に対する姿勢や対象に対する思いということを教わった 気がする。実は、絵を長く続けるには、それが一番重要だ。 今年、道展水彩部門で、会員推挙、会友賞をいただいた 3人は、いずれも森木先生の弟子である。また、道展で、 入選している人で森木先生に教わった人は十人をくだらない と思う。 なぜか、森木先生は、弟子がある程度のところになったら、 指導を打ち切るような傾向がある。それは、絵はひとりで描く もので、自分で考える、自分で生きることを教えてくれている ような気がする。 最近、森木先生の偉大さをしみじみと感じる。
October 25, 2011
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徹夜でねばったが、やっぱりできなかった。特に、海の岩と、手前の石と地面が不十分だ。まだ時間があれば、もっとできたのにと悔いが残る。まだ、できたのにできないということは、自分の時間の管理や制作のコントロールが不十分ということになるから、これも実力のなさのということだろう。 まあ、仕方ない。次回は、もっとがんばろう。「最期の海」 50S
October 24, 2011
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まだ、色がついていない。道展の余韻から抜け出すのに時間がかかった。今夜は、徹夜だ・・・涙
October 23, 2011
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同僚の先生が、北海道教職員展の絵を 描いていて、今日できあがった。 ビオラの絵は、水彩で今年教員採用 試験に合格した養護教員の人だ。 水彩は初めてだし、だいたいが50号 などは初めてだ。 蓮の絵の人は、油彩50号だ。 油彩3枚目。50号が2枚目の人だ。 なかなかよく描けています。英語の先生 です。 ひとのは、できたけど、自分のはまだ まだです。 62
October 20, 2011
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会友賞をいただきました。ほんと、うれしいです。知らせをきいたとき、何かの間違いではないかと思ったほどです。 同じ仲間の湯浅美恵さんも会友賞でした。三村さんは、会員推挙になりました。みんな、うまくいってほっとしています。あと、小路さんが、うれしい初入選でした。 一線の中村国夫さんが、佳作賞でした。田仲さん、西村さん、川上さんも入選していました。66
October 16, 2011
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8月17日の誕生日からランニングを再開した。10月11日に人間ドックだったから、そのときの血液検査の数値を改善しようと考えた。だいたい毎日750mのコースを朝2周、夕方2周、ものすごくゆっくり走っている。たまに、3.7kmのコースを走ることもある。 結果は、てきめんだった。中性脂肪やコレステロールなどが正常値にもどっていた。これは、やめられなくなった。 明日、道展の発表がある。 67
October 15, 2011
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4時間目の美術の時間に地域の方からパレットの丘に並べるための「かぼちゃ」が渡されました。それぞれ、かぼちゃに顔をかき入れました。なかなかユニークな顔ができてみんなご満悦です。70
October 12, 2011
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10月30日から11月3日の4日間 チャリティ販売をします。先着順で 5.000円以上の値段で販売するそうです。 先着順ですから早いほうがいいでしょう。 出品作品が道展HPで公開されています。 ちなみにわたしも出品しています。 72http://www.doten.jp/
October 10, 2011
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来年の6・7月に札幌定山渓温泉のふる川というホテルの展示を頼まれた。北海道の風景が望ましいようなので、いまのうちに取材をしようと思った。 桂沢湖から三笠を通って、岩見沢の裏を通って栗山にむかう道路は、山にはさまれて、田や畑が広がり、それは見事なところである。いくつか、めぼしい民家や納屋をみつけることができた。72
October 10, 2011
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8日の朝7:30に家を出て、当別駅前の 「ふれあい倉庫」の展示をみてきました。 廊下のような展示場に60号を含む20号 作品主体の30点ほどの展示である。 ガッシュで筆致に勢いのある描き方だ。 これだけの作品を並べられる人はそう多くは ないだろう。 松原先生は現職のときは運転免許をもたなかった が、退職して自動車をもち、北海道をまわった そうだ。だけど、落ち着いた先は石狩の生振の 防風林などだそうだ。 4年前にも生振小学校で展示したそうだ。 全道展に平成16年に入選し、道彩展にも数度 出したが、八木さんに酷評されたそうだ。 それ以来、公募展には出していないので、個展 をするようすすめていた。これをきっかけに、 いろんな場所で展示してほしい。
October 10, 2011
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松原道興展は当別町の駅前の「ふれあい倉庫」という ところで、明日までやっているそうだ。聚富小中学校で 美術の先生だった人だ。松原先生が当別中学校に勤務 していたころ近辺を描いた絵を展示してある。 「当別町失われた風景」と題しているそうだ。 そこをみたあと、鹿追町の馬の絵展の表彰式に でかける。当別町から鹿追町って、どんくらいかかる のだろうか。 下は、一線展のかきかけの絵。
October 8, 2011
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千歳市の中学校は、今日が終業式で、 5日間の秋休みがあり、12日が後期 始業式だ。 8日に鹿追の馬の絵展の表彰式があり、 11日が人間ドック入りだけど、この 間に一線の50Sの絵をやろうと思う。 スペイン行きは、12月22日から 1月4日に現地出発である。スペイン 出発まで76日ほどである。それを 励みに、あともう少しがんばろうと思う。
October 6, 2011
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札幌市は市営の墓地がいっぱいで、民間の墓所 しか空きがないそうだ。以前より父が望んでいた 「滝野」の墓園にお墓を建てようと思う。 ここは、入り口に大きな「モアイ像」があり、 度肝をぬかれる。 道展の絵を10月1日に搬入した。今までと ちょっと作風が違うと思う。
October 3, 2011
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