学びの泉 ~五目スパゲティ定食~

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2008.07.22
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カテゴリ: カテゴリ未分類
私のブログは多くのお母さんや子どもたちが読んでくれている。

アクセス数は、最近は1日350~450である。 それだけに、今日の記事はつらい。

こんなことを書くのは1回だけで済めばいいのだが・・・・



今日の記事は愉快なものではありません。高校生以下の人たちは読まないでください。

ごめんね!

また、多くの方たちには、スルーしてくださることを望みます。

同一人物に対して 一度こうして収めた経緯 が、

その禁を破ることになることをお許し頂きたく m(_ _)m




世の中には何をどう書いても、それを正面から受け取らず、

常に揶揄の対象としかしない人たちがいる。



だから揶揄なのか。


このコメント欄の最初の3つに登場する二人



Psyche 氏(旧 ダイ ・・・例の大炎上の末、自らが閉じたブログ「 大冒険の正直しんどい 」)と、

常に彼に寄り添う まずろ氏


私はPsyche氏にメールによる私信を2度出した

彼が今かき回している教育ブログ界での動きを諫めるためである。


その際、強く「これは親書であること」の念を押した

何故なら、彼はダイ時代に、私の友人が「親書」であることを断って出したメールを、



しかも、その職業まで明らかにして、彼の業務に支障をきたすことをした。


だから、私も親書を出すのにかなり躊躇があったが、それでも出した。

「ひょっとしたら、これは公開しなければならなくなるかもしれない」

という危惧を抱えながら・・・・


親書にしたのは、当然表ブログでは書けないことを多く含むからである。



諫言のために必要だった幾人かの方たちの名前が記されている。

だからこそ表では書けない内容だった。



その中の一部の言葉だけを取り出して並べていけば

好人物像を仕立て上げることも、

不埒極まりない人物像を仕立て上げることもできる。

切り貼り者の意図次第である。


ダイ氏とまずろ氏は2人して、公開されないことを前提に書かれているものを、

その前後関係などを捨象して、一部表現を変えて、

特定の人物像を仕立てるために切り貼りした。

もしも私が釈明にたたなければならなくなったとしたら、

彼の本名だけでなく、他の方々の名前も出てくる親書の全文を

私が公開しなければならないではないか!



まずろ氏 にいたっては、

>  出先なのであまり事態を良く把握できていませんが、

で始まり、

>  連休中はプライベートで忙しくしており、
>  ブログもほとんど見られていない状態ですが、取り急ぎ。

で結ぶ。



あのような内容を、「事態を良く把握できていませんが」の段階で書く。

なぜ取り急ぐ必要があるのか?

いちろうさんがよく指摘されていたように、

本来はダイ氏の暴走を止めなければならない立場にあるのに・・・・・・



ダイのブログ時代に、コメント欄で

   「うちの娘(高校生)が、『ねぇこの人たち本当に塾の先生なの? 

    お笑い芸人じゃないの?』と言っておりました(笑)。」

                      と書かれた、 そのままの軽率さである

内容なんてともかく、

ただただダイ氏を応援するためだけに、かえって恥さらしをする。


私の親書(たしかにまずろ氏にも伝えるように書いた)の無断引用をするのは

ダイ氏とまったく同じである。


昨夜、削除要求と、私がこれからどうするかの第一弾の記事を書いたのだが、

まずろ氏のコメントとそれへのダイ氏の返レスを見て、バカバカしくなってきた。

だから、これは昨夜書いたものとは違う。


彼ら二人は、よく「ブログの公(おおやけ)性」を人に要求する。

私はブログは「基本的には私的日記」であるとの立場をとり、

彼らとは異なった立場である。


しかし  どんな立場であれ、

表ブログでは「やってはいけないこと」、「書いてはいけないこと」

というのがあるのではないかと思っている。


私は、他人を誉める記事を表では書くが、

諫めるときには、基本的には表では書かずに直通ですることが多い。



あの二人の感覚というのが、私にはよくわからない。




【追記】

この記事をアップした後、 まずろ氏のブログのコメント欄 にこの記事を書いたことと、

 〔いちろうさんへ〕
  いちろうさんの名前も登場しますが、無断をお許し下さい。

書き込みしたら (14:30頃)、 ものの数秒で削除されました

こんなことまで削除対象になるのか疑問ですが、おしらせしておきます。












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Last updated  2008.07.22 14:40:14


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