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を終えて長女が帰ってきました。高校に入学していきなり2泊3日の那須へのお泊り教室。帰ってきてから、うるさいことうるさいこと・・・運動部の男の子たちが特にかっこいいらしく、写真を速攻プリントしていましたね。出来上がってからもはしゃぐはしゃぐ・・・男の子たちと撮った写真を見ながらなにやら女房と話込む。どうやら好みの対象をお互い話し合っているらしい。「ヨシキは?」と渡されたので、どれどれと見てみる。「この子か?」と僕が言うと、「やっぱり!」と少しテレ顔。わかりますよそりゃ・・・もう、いかにもじゃないですか2人して・・・どうやらサッカー部の子らしいのだけど、松岡修三さんに似た、背が高く正統派?のイケメンでしたね^^。楽しいだろうな^^・・・やっぱりこうだよな(何が)・・・で、どうすんだろこれから。体験学習中は携帯を持っていけなかったので家においてあったのだが、これが連日中学時代からの彼氏からのメールの着信音でにぎやかだった。ねぇ・・・青春だから・・・その子の顔も僕は好きなのだが、本人の環境で大きく変わるのが青春時代・・・ちなみに家の娘、親の僕が言うのもなんですが(じゃ言うな)・・・美人です。お付き合いは今の彼が初めてらしいのだけれど、娘の性格が非常にさばけていて、今まで他の男の子の微妙な心理戦に気が付かないと言うか何というか一つもなびかなかったんですよね、それで皆さん脈なしとしてしまったみたいです。まあ、そんなこと僕が言ってもしょうがないが・・・夜学校から帰ってきてから、「ヨシキ、疲れたから肩と足と腰をマッサージして」と言うのは・・・もう年ごろなんだからやめなさい。。。
2005.04.28
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と銀行の窓口の女性に言われたのですが・・・本日25日は我社の支払日。当然事務員などはいないので朝から支払い金の振込みで忙しい。一部窓口で払い戻してもらおうと思い、問い合わせをした時だった。銀:「払い戻しですね。ではこちらにご記入ください」僕:「はい」記入し差し出す。銀:「こちら代表者様じゃないですよね」僕:「は?・・・代表者ですよ」銀:「免許証か何か証明できるものございますか?」免許書を提示し確認してしてもらいお金を受け取る。代表者に見えないってこと?・・・そう言えば顧問税理士を頼む時も、税理士の方に言われた。「随分とお若いですがおいくつですか?」・・・いつも思うことがある。若くちゃいけない?・・・世間では20代後半から30代で起業して成功されている方たちたくさんいるじゃないか。僕なんかは歳をとっているほうだと思うぞ。歳とってたって、ただ歳を取っている方もたくさんいるじゃないのですか?。年配者を敬うって言うのはまた全然次元の違う話だと思う。顔に苦労が出ていない・・・とか、まだまだ経験が甘いよ・・・とか・・・いいじゃないかよ苦労が顔に出ていなくっても、人に苦労なんか見せるもんじゃないというのが僕の考え。自分のためにしていることなんだから、”苦労”じゃなくて”努力”です。”我慢”とは少し違いますけど。う~~んどうも最近住みにくいなこの辺は・・・堀江さんちの隣にでも引っ越そうかな。。。
2005.04.25
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昨日、一昨日と二日間セミナーに参加してきました。一昨日は「さくら事務所」の長嶋修さんのセミナー「仕事とは・・・」みたいな感じの内容で僕としてはとても面白かった。昨日は、「経営イノベーションクラブ」という会の月例会で、僕は会員ではないのだが、こちらの会の主催者である栗本唯さんの本を買ったのがきっかけで、資料請求をし今回の参加案内となった。月例会ということもあり、各会員さん参加されていて、皆さん非常に頑張っておられる経営者の方々ばかりで、正直緊張したし刺激にもなりました。一番緊張したのが自己紹介。マイクで一人一人自己紹介、自社の今後の展開PRなどを話されるのですが、僕の前の方がすごいんですよ。何がって、月商3,500万円を4人で運営している会社の社長さん。多分僕より若いと思うんですけど・・・輝いていましたね~。そんでもって僕の番。少しマイクを持つ手が震えたけれど結構話せました^^。新規開拓の為のテレアポの状況を、詳しく身振り手振りで話した時には少し受けましたね(こんなことで受けても仕方ないのだが・・・)。意外と”ヨシキ節”は通じるかな?・・・なんてひそかに思いながら会場を後にしました。それにしても2日間とも有楽町で9時までセミナー・・・帰りが疲れた。会場は『東京国際フォーラム』だったので、バリバリの人たちがたくさんいましたが、自分もその中に混じってバリバリ・・・なれないことはするもんじゃありません。日本のサラリーマンの皆様、大変お疲れ様です。この長い通勤時間を日々耐えながら従事されている方々がいるからこそ、平和な世の中を構築できるのであります。なんてことを考えていたら気持ち悪くなってきてしまい汗が出てきた・・・この時間帯の電車の中の空気は、そんなサラリーマン方々の体から発せられる独自の香りによって・・・純粋な田舎物である僕には、耐えられない空間となっていました。。。
2005.04.22
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を立ち上げようと思っています(会社の)。何社か調べて詳細を聞いているのですが、皆さん言われるのが、「構成資料を提出してください」とのことです。確かにそうなんですが、レイアウト、構成の仕方がわからないので、資料提出と言っても、どれにしていいのかが正直決めかねていると言うところです。イメージとしては、フラッシュや、写真、会社の紹介文、社長挨拶、主要取引先、取引銀行・・・がメインのホームページにはしたくないんです。自分がほしい情報を見たくてクリックしたら、年寄りの社長の写真が出てきて長い挨拶文。そんなものは聞きたくないのに、肝心の商品情報がどこにあるか?、見つけたと思ったらカタログを切り抜いたような写真と、簡単な説明文。商品よりも社長の挨拶が長かったり、取引先がページ全部埋めていたり、パートナーと称す取引企業の一覧なんかは、はっきり言って購買意欲をそがれる。てなことで自分としては、商品を調べたくて訪れた人は何がしかの解決策を訪問先で探していると思う。その人に語りかけるように・・・お困りのあなた~始まり、ここに来るまでの訪問者の心理に問いかけ~、様々な問題点解決の為のヒントを訪問者の前に一つ一つ渡していきながら~、最後にこれを行うには私どもが必要ですよ・・・。各章ごとにたくさんの内容を入れてもいいのですが、焦点がぼやけないように大まかだがこんな感じにしたいわけです。自分で作ろうと思い、HTMLファイルに書き込んではいるが・・・いつの間にか『自分史』みたいになってしまい、何がなんだかわからなくなってしまった・・・。今の自分の仕事でネットは非常に重宝している。主に自社で補えない情報や、図面資料などはネットであればすぐに調べてダウンロードできる(特に図面関係は大助かり)。知りたい情報はメーカー・商社では無くネットからとるのが当たり前になってきている(変化の遅い僕のいる業界でも)。それでもまだアナログの方(僕も含めて)が結構いるこの業界。炎のDMに続き、炎のHP製作に向けて・・・今の売り上げも上げながら、がんばってみますか。。。
2005.04.13
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DMを出した後のリターンが何通かあるのですが、いただいた会社に資料を送り、資料に関する感想や、今後の案内のフォームも一緒に送っているのですが・・・これが見事に失敗。資料を送った後に帰ってくる返事が「まったく興味はない、今後も一切連絡いらない」の欄にチェックがついてくる。正直ショックでした。返信を受け取った瞬間、背中が凍るというか、なんともいえない寒々とした感じが体を走りました。チェック項目は自分で作ったのだが、こうもしっかりとチェックされると少し辛いものがある。冷静に敗因を分析しましょう。資料に不備はなかったか?顧客の立場にたっての資料でなく、こちらの考えの押し付けの資料になっていなかったか?などなど、考えるといくつもの改善点が出てきた。改善されていないうちに、次の資料希望社からの返信・・・うれしいのだけれど、今度は少しだけ時間を掛ける。といっても何日も掛けはしないが、落ち着いてこの資料が届いた時の顧客のイメージをシュミレーションする。絶対に繋げる。その強い気持ち、モチベーションは持ち続ける。ちなみに僕の妹にこの資料を見せてみた。彼女は留学経験もあり、現在は商社勤務の”自称できる女”である。彼女曰く「何が言いたいのか分からない」資料だそうだ。だから何?というところの道筋が兄ちゃんの会社に繋がってこないからアポが取れないんだよ。・・・そうですか。もう少しやわらかい言い方もあるとは思うのだが、彼女は非常にドライな人で、冷静な判断、意見がほしい時には頼りになる人だ。そこで頼みました・・・彼女に資料の文章構成を。張り切ってますね~我が妹ながら、イラストまで入れちゃったりして・・・月曜日に原本をメールで送るという連絡をもらい、今週は一区切り。明日は、しばし仕事のことを忘れお花見にでも行きます^^。アレルギーが心配ですけど。。。
2005.04.09
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先週末、久しぶりに一人でお酒を飲みに行きました。機械メーカーの担当者が移動するという送別会に呼ばれ、田舎から少しにぎやかな場所に出たので、2次会は速攻パスして○銀へ(この辺では有名な?繁華街)。お店に電話を入れる。久しぶりなので少しだけ緊張するが、さすが^^、ワンコールで電話に出てくれた。「ちょ~~と○○(ここでの僕の愛称なのだが、少し恥かしいのでこのまま・・・)どうしてたの~~?、めちゃくちゃ久しぶり」「あ~、チョッと送別会に呼ばれて近くまで来たんで寄ってもいい?」「えっ?近くに来てるの、今激ひまだからまってるね!」電話を切ってからお店まで早歩きで移動。途中数々のキャバクラや、その手のお店の呼び込みもものともせずに、ひたすら目的地を目指しちゃいました。お目当てのお店に着いて久しぶりに楽しい時間を過ごしました^^。ちなみに僕のお目当てというのは、若くてダイナマイトボディの方でもなんでもなく(何だその表現は)、僕と同じ歳のママがお店をやっているところなんです。確かに背が高くて綺麗な人だけど、お互い話す内容ってちっとも色気が無く、なんて言うか・・・会話に違和感が無く、一緒にいてすごく違った意味で落ち着くし、お酒もおいしい。ママゆえの忙しさもあり、僕の場所だけにはいれないので、途中から若い子に変わったが、この子たちの格闘技好きにはびっくりした。やはり最近の流行なのだろうか?それとも僕を見て勝手に格闘技が好きな人と解釈したのだろうか?まあ、僕も嫌いではないので楽しかったですね^^。K1の選手たちの技術的な話になり、僕の解説する「相手を倒す為には、誰々の戦術が一番いい、なぜならば・・・」てな感じでかなり調子に乗っちゃいました・・・。最後のほうはボーイの男の子まで会話に加わり、訳のわからないテーブルになってしまった・・・。結局その店に3時まで居てしまい、よく日は完璧な二日酔い。その日、何故か?・・・家での会話が少ない1日でした(特に女房と)。。。
2005.04.04
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