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今月号のこどもチャレンジは、トイレトレーニング特集だった。薄着になる夏が、トイレトレーニングには適しているらしい。しかし、1歳4ヶ月の拓にはまだまだ無理そうだ。第一言葉をまだほとんどしゃべれないし。「おしっこ」と私に教えるどころの話ではない。それに私も、最近しつけのことでイライラしているので、自分にこれ以上のストレスを与えたくない。というわけで、我が家のトイレトレーニングは来年決行予定と相成った。ところが今日、おまるが特売とのチラシを発見。なんと半額以下。これは買いでしょう。いずれは必要なものだしと、開店早々駆けつけて最後の一個をゲットしてきた。ためしに拓を座らせてみたが、なんと大泣きして嫌がるではないか。なんだか、とっても前途多難な予感が背中を駆け抜ける。まぁ本格的に始めるのはまだまだ先のことなんだし、とりあえずはおまるに慣れさせることからスタートだろう。時々、オモチャ代わりに座らせる程度にしておこう。
2003年05月31日
昨日、今日と近所のお宅におじゃましたり、幼稚園での催しに参加したりと、こども達の中で遊ばせる機会が続いた。周りは拓より大きい子供たちばかりだったのだが、やはり拓の乱暴ぶりが目に余る。こどもがすぐそばに来ると、相手の体を叩いたりオモチャを投げつけたりする。最初は「赤ちゃん、可愛い」とかまってくれていたお姉ちゃんたちも、あまりに拓が乱暴なので次第に遠巻きにするようになり、孤立してしまう。私はずっとそばについて、拓を止めたり叱ったり謝ったり・・・・。本当に肩身の狭い思いをし、ほとほと疲れ果ててしまった。どうして、拓はこんなに乱暴ものになってしまったんだろう。どんなに叱っても諭しても聞かない拓を見ていると、情けなくて泣きたくなってくる。昨日は一日怒りっぱなしで、本当にストレスがたまり、自分自身にも嫌気がさしてしまった。こんなに怒ってばかりじゃ、お互いによくない。まずは最低限から・・・人を叩いたりするのは強く叱ることにし、ものを投げるのは大目にみよう。でないと、怒りっぱなしになってしまう。もちろん、いけないということは辛抱強く教えていかなくてはいけないけれど。考えてみたのだが、拓がこどもを叩くようになったのは、保育園でいじめられてからのことだ。拓なりに怖い思いをして、他の子が近づくのを防ごうと自衛しているつもりなのかもしれない。普段大人ばかりに囲まれて、こどもに慣れていないというのも原因の一つと考えられる。こどもとどう遊んでいいのか分からないのだろう。もしそうなら、少しずつこどもと接する機会を増やしてあげること。みんなが意地悪じゃないと分からせて安心させること。この二つを実行していくのが解決につながるのではないだろうか。そう決めたら、少しイライラが薄れた気がした。乱暴でエキセントリックだけど、喜怒哀楽や感情を素直に表現するのは、拓の長所でもあるのだと思うから。押さえつけるのではなく、伸ばしてあげたい。子育てって、しつけって、本当に難しいですね。ダメママは、時にくじけてしまいそうです。
2003年05月30日
拓、ついに階段を征服。手を付きながらだけど、かなりのスピードで二階まで上っていけるようになった。自力で二階へ行けるのが嬉しいらしく、気が付くと階段を上っている。お手洗いから出てきたら階段の途中にいたりするので、怖くて目が離せない。覚悟はしていたが、ついにこの日がやってきたか・・・。そろそろ、階段の入り口にゲートをつけた方がいいのかもしれない。
2003年05月28日
今日はあっくんが遊びに来てくれた。いつも、会うたびに著しい成長を遂げているあっくん。今日は色んな単語を話して意思表示ができるようになっていて、またまたビックリ。「お茶ちょーだい」の他にも「パン」「牛乳」「氷」など欲しいものを指定し、いらない時やイヤな時は「いや」、したいときは「はい」とお返事。手が汚れると「お手手」と言って拭いてもらい、「どうぞ」「ありがとう」「バイバイ」などの挨拶もキチンとできる。いやはや、すごい赤ちゃんだなぁと感心してしまった。拓は、やはりよその子に比べて乱暴ものみたいだ。悪気はないのだろうけど、あっくんやあっくんママをバシバシと叩いたり、邪魔だと無理矢理押しのけたりする。いくら叱っても聞かない。オモチャは投げ飛ばすし、大きな声を出すし、人のオモチャは取り上げるし、あっくんは少し怖がっている様子だった。うちはしつけが足りないのかなぁ・・・。そんなに甘やかしているつもりはなかったけど、これからよその子と関わって行く中で、これではいけないのかもしれない。辛抱強く、ダメなことはダメだとキチンと教えて行かなくては。あっくんは驚くぐらいにキチンとしつけがされていて、食べ物や飲み物は座ってでないとダメとか、床の間に上がってはいけないとか、徹底されている。その横で拓がフラフラと歩き回りながらジュースを飲んだり、床の間で遊んでいても怒られないのを見ていたら、「どうして自分だけダメなんだろう?」と疑問に思ってしまうよね。悪いなぁ、迷惑かけてるなと申し訳なくなってしまう。気長にがんばるから、拓もかーちゃんの言うこと聞いてね。友達がいなくなっちゃう前に、もう少しおとなしい子になりましょう(笑)
2003年05月27日
拓の症状はかなりよくなった。まだ咳とハナは出るものの、一時期よりはマシになったし、熱もすっかり下がった。そして、特筆すべきは人参粥の効果だ。あんなに食欲のなかった拓が、人参粥はおかわりしてたくさん食べてくれる。おかげで便もすっかり「いいウンチ」に戻り、昨日なんて一日4回も出た(出すぎ?)。調子が良くなったのでちっともじっとせず、家中歩き回っては悪さをしてくれるけど・・・やっぱり、これでこそ拓!おとなしくしてじっと動かないなんて、拓じゃないよね。昨日は医者に連れて行ったが、「随分良くなっています。このまま行けばもう大丈夫でしょう」とのこと。油断しないでしばらくは、家でおとなしくしていようね。私の咳があまりにひどいので、昨日は医者でレントゲンを撮ってもらった。肺炎や結核ではないとのことで、一安心。お薬もらったし、これで良くなるといいな。
2003年05月22日
拓の風邪、一向に治らないばかりか日に日に悪くなってきた。相変わらず水ばなと咳がひどく、夜は苦しそうで眠れないし、なにより食事を食べないのが心配だ。昨日はグッタリとして呼吸もゼイゼイと苦しそう、熱も上がってきたので思い切っていつもと違う小児科へ連れていってみた。いつもの医者は、近所なのと空いているのが魅力なのだが、喉が赤ければ「風邪」と言うだけで、ちゃんと検査をしてくれたことがないのだ。少々不安を感じたので、市内では有名な小児科へ行ってみた。さすがに混雑しており、診察はなんと2時間半がかり。尿と血液の検査があり、尿は出なくて持ち越しになったが、血液検査の結果からいくつか感染症を起こしていることが分かった。風邪をこじらせてしまったのだ。私はたくさん、医者に怒られてしまった。大きくまとめると、「医者のかかり方が悪い」というのと「看病の仕方が分かってない」ということになるかな?下痢の間は、お粥とすり下ろしたリンゴぐらいしか食べさせてはいけないのだそうだ。拓、ごめんよ。しばらくは安静にさせて、じっと寝かせておかなくてはいけないとのこと(これは難問だ!)。人参粥の作り方を教えてもらい、帰宅した。今日はばーばが助っ人に来てくれ、拓は食事時以外はベッドで絵本を読んだりして比較的おとなしく(?)過ごした。教えてもらった人参粥を早速作ってみたが、たくさん食べてくれて一安心。すり下ろした人参とご飯を同量ずつ、2~3カップのだし汁でコトコト煮込み、しょうゆ少々でうすく味付けして全粥にするというもの。人参がたくさん入っているのがポイントらしい。しかし、問題は薬。どうしても、飲んでくれない!!ヨーグルトやプリンに混ぜたり、砂糖を加えてみたり、リンゴジュースに混ぜたりと思いつく限り色々工夫してみたのだが、どうしても飲んでくれないのだ。一体どうすれば飲んでくれるんだろう・・・・のーちん、ヘルプーー!!!!私の咳も相変わらず治らないし、しばらく二人の療養生活は続きそうだ。
2003年05月20日
男の子の方が風邪をひきやすいという話をよく耳にするけれど・・・。拓坊、またまた風邪をひいてしまった。木曜日、再び真生くん宅をおじゃまし、貫太郎くんとともに遊んでいる途中でいきなり二度の嘔吐。慌てて帰宅したのだが、二人に風邪をうつしてしまっていないだろうかと気がかりで仕方がない。もしうつってたら、本当にごめんね。朝は食欲マンマンで熱もなかったし、まさか風邪とは思わなかったのだ。幸い熱は38度以上には上がらなかったのだが、水ばながひどく咳が苦しそう。その後も一度吐き、今も食欲がなく、大好物のイチゴやスティックパンですら食べようとしない。鼻づまりのせいか、呼吸が苦しく眠れないようで、うとうとしたと思うと泣いて目を覚ます。苦しいのか何をしても泣きやまない。昨夜は真夜中に一時呼吸がおかしくなり、このまま息が止まってしまったらどうしようと、心配で眠れなかった。苦しそうな拓を見ているのは、何よりもつらい。一日も早く良くなってほしいと切に願う。そして再び、拓に風邪をうつされてしまった私。こればっかりは仕方がない。早く、よくなりましょう。
2003年05月18日
拓、今日突然「じーちゃん」と言えるようになった。今まで、「ばーちゃん」「かーちゃん」「とーちゃん」は言っていたものの、「じ」の音は発音できなかったのだ。じーじのことは、「ばーちゃん」と呼んでいた。それが、ついにちゃんと「じーちゃん」と呼べるようになったのだ!さすがにじーじは嬉しそうな顔をしていた。拓、えらかったね。最近拓は、お外遊びが大好き。庭の砂利をつかんではコンクリートなどの上に投げつけるのが、マイブームのようだ。庭に停めてある新車にも、容赦なく砂利は投げつけられる。かなり至近距離から力任せに投げつけるので、見ているこちらはヒヤヒヤだ。拓、お願いだから車にはぶつけないでちょうだいね。
2003年05月14日
今日は、ママ友達の集まり。貫太郎くん(1歳0ヶ月)と共に、真生くん(1歳0ヶ月)宅へ遊びに行った。拓は最初しばらく場所みしりしていたが、すぐに楽しそうに遊び始めた。真生くん宅は、広いし赤ちゃん仕様になっているし、オモチャも多い。赤ちゃん天国!という感じだ。拓はいつも大人に囲まれているせいかこども慣れしておらず、他の赤ちゃんが寄ってきて同じオモチャで遊ぼうとすると、癇癪を起こしたり泣いたりして大騒ぎ。他の二人はわりと寄り添って遊んでいたのに、拓はあくまで「一匹狼」。協調性ゼロである。でも目新しいオモチャで夢中になって遊んだり、庭のビニールハウスでイチゴ狩り(スゴイ!)させてもらったり、みんなでお散歩したり、本当にいっぱいいっぱい遊んで嬉しそうだった。もちろん母達もたくさんおしゃべりして楽しい時間を過ごし、別れがたいほどだった。 また、みんなで遊ぼうね。
2003年05月13日
今日は、「ぐ~チョコランタンがやってきた!」のコンサートに行ってきた。ずっと楽しみにしていたのでドキドキワクワク、あっくんたちと一緒にいざ会場へ。コンサートは、3時半から4時半までの一時間。チケットは一人2000円なのだが、1歳以上のこどもはチケットが必要なため、私と拓で席は二つ。でも、拓を席に座らせると低すぎてステージが見えないため、結局膝の上に抱っこで通してしまった。空いた席、もったいなかったなー。とっても良い席だったのに・・・。さてコンサートが始まる。歌のおねえさんは知らない人だったが、おにいさんの坂田おさむさんは、7代目の歌のおにいさんだった人なのだそうだ。さすがに二人とも歌が上手で、とても楽しいステージだった。二人の歌と交替に、お待ちかね「ぐ~チョコランタン」のメンバーも登場する。拓はいっぱいに目を見開いて、身じろぎもせず食い入るように舞台に見入っていた。あっくんは、興奮で座席から下りて通路で身体を揺すったりして喜んでいる。二人とも、とても嬉しそうだ。来て良かった!しかし。拓は、今日全く昼寝をしていなかった。押し寄せる睡魔に勝てなかったのか・・・・。途中で、ぐっすりと眠り込んでしまったのだ!普段なら、少しでも物音を立てると敏感に目を覚ます拓なのに、こんなににぎやかな場所でも起きないなんて・・・。よっぽど、眠かったんだろう、けど。おかげで、ぐ~チョコメンバーの楽しいダンス教室のコーナーも、拓の好きな「あ・い・う!」や「スプラッピ・スプラッパ」も見逃してしまったではないか。せっかく、せっかく来たのにぃーーー!!!!!なんて、タイミングの悪いヤツなのだ。まぁ仕方ない。また機会があったら、行こうね。
2003年05月11日
今日は、初めて保育園なるものに行ってみた。といっても拓をあずけたわけではなく、園庭で1時間半ほど勝手に遊ばせてもらっただけなのだけど。友人のあっくんが、いつも近所の保育園に遊びに行っていると聞き、一緒に連れて行ってもらったのだ。最初は、同じ一歳児がお遊戯室で遊んでいるところに仲間入りさせてもらった。ところがここで、「新参者の洗礼」(?)を受ける。同じ一歳児でも、早生まれの拓とはほとんど一歳違う身体の大きなお兄ちゃんで、しつこく拓にかまう子がいたのだ。最初は、突き飛ばして倒され、二人がかりで上にのしかかられて「ウエーン」。その後も、オモチャを持つたび横取りされ、顔を指でつつかれ続け、ついにその子の顔を見るだけで逃げるようになり、最後には、私にしがみついて離れなくなってしまった。なんとへなちょこな!負けてないで、遊んでおいでと言い聞かせても離れない。仕方ないので、一歳児の部屋を出て園庭に行くことに。庭に出て靴を履いたら、別人のように上機嫌になった拓。砂場で砂だらけになりながら、元気に遊び始めたのでホッとした。最後には「帰りたくない」と抵抗して泣くほどに、保育園を楽しんでいた。良かったね。あっくんはさすがに慣れたもので、大きいすべり台を一人で登って滑ったり、三輪車に乗ったり、物怖じせず自在に遊び回って満足そうだった。保育園の砂場は、公園と違ってガラスやゴミが落ちていないので、安心だ。保育士さんと話が出来るのも、母にとっては魅力の一つ。また、来ようね。来年の4月からは保育園に入れる予定なのだし、せっかくだから色んな保育園を見学がてら訪れるのも、いいかもしれない。
2003年05月09日
拓は、テレビの天気予報が大好きだ。もうずっと小さい時から、天気予報のコーナーになるとテレビの前で釘付けになる。私にはそれが不思議でならない。アニメのオープニングやエンディングの歌が好きなのは、よく分かる。音楽が流れているし、画像もカラフルでにぎやかで、拓が思わず見入ってしまうのは理解できる。ストーリーが始まると、もう見向きもしないのだけれど、歌になるとテレビの前にすっ飛んで行くのだ。しかし、天気予報は違う。音楽が流れているわけでもなし、画面もあまり動かないし、特に子供が好きそうなにぎやかさも感じられない。なのにどうして、こんなに天気予報が好きなのだろう。どうも、私には今ひとつ理解出来ないのだ。実家のばーばなどは、「拓ちゃんは気象予報士になるといい」などと言っている。果たして、よそのお子さま方も、拓と同じように天気予報が好きなのだろうか。どうでもいいことながら、少しばかり気になるところである。
2003年05月08日
連休前後の主な出来事、まとめ書き。なにぶん、私の風邪がなかなかスッキリしないので(言い訳?)お許しを。○5月2日(金)夜、東京から妹が帰省。疲れているだろうに、「一日も早くたっくんの顔が見たい」とその足でわざわざ我が家までお越しになった。これには、「まるで恋人に会いにいくようだ」と父母もあきれ顔。そんなに拓に会いたがってくれるなんて、拓は幸せものだね。○5月3日(土)今日からパパは三連休。でも、私の風邪が治らないため、家でゆっくり。買い物だけ出かける。年末も風邪で寝正月だったし、どうも我が家は連休にヨワイ。○5月4日(日)私の祖父の33回忌で、親戚中が集まる。お寺でもお墓でも昼食の席でも、拓は不機嫌で泣いたり癇癪起こしたり、とっても大変だった。他に一人、1歳11ヶ月の従兄弟の子供が来ていたが、この子はとてもおとなしく、聞き分けがいいのにビックリ。拓も、あと半年経てばあんなふうになってくれるのかしら・・・。夕方、妹夫妻とじじばば、私で拓を海岸に連れていく。拓、初砂浜に大興奮!全身砂だらけになりながら、夢中になって砂遊びに興じていた。○5月5日(祝)今日も、家でまったりと過ごす。拓はパパと庭で遊んでもらい、とても嬉しそうだった。○5月6日(火)パパは今日からお仕事。昼頃から、妹夫妻とじじばば、私、拓で芝生公園にピクニックに出かける。ばーばの手作り弁当、久しぶりに食べたけど美味しかったよー。ついつい、食べ過ぎてしまった。連休明けのせいか公園は人が少なく、いつも満員のアスレチックをなんと貸し切り状態で使うことができた。拓、初アスレチックにこれまた大ハシャギ!すべり台やブランコにも挑戦してみたけど、どちらもあまり嬉しそうな顔をしない。ブランコに至っては、泣く。どうやら拓は、暴れん坊の癖に怖がりサンのようだ。夕方、妹夫妻東京へ発つ。また寂しくなるねー。いっぱい遊んでくれて、ありがとう!
2003年05月06日
拓の風邪をもらったのか、かーちゃん久々に風邪でダウンしてしまいました。(詳しくは、かーちゃんの日記参照のこと)昨日はホントにしんどかったけど、丸一日寝込んで、今朝にはかなり復活気味。咳とハナはしつこく出るものの、なんとか起きられるようになった。その間、拓はばーば宅でおとなしくお留守番。二晩もお泊りさせてもらったね。ありがとね。ちゃんと賢くできたかな?昨日、拓は一日ばーば宅でお世話になり、私は珍しく、拓の顔を数分間しか見る事ができなかった。(風邪うつすといけないしね)もしや私を思って泣いているのでは・・との心配もむなしく、「たっくーん!!!」と駆け寄る私を、拓は見事に無視満塁。「このヒト誰?」みたいな視線で一瞥した後は、テレビとお菓子に夢中になっておりました。・・・ま、たくましいのはいいことだ。私がいなくてもちゃんとゴキゲンにやっていけるのは、いいことだよね。自分を納得させつつも、心に隙間風を感じてしまう私であった。つまりは、それだけじーじ・ばーばががんばってくれているということで。朝からお散歩に連れ出してくれたり、根気強く拓のいたずらにつきあってくれたり、本当に頭が下がります。かーちゃんも、じじばばに負けないよう、がんばらなきゃね!
2003年05月02日
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