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I don't go to have nuts.Anybody gets what I want to say?
2006.02.26

さすがにドイツのザワークラウトは4代。ロッゲン2種は5代から6。味はそこそこのライ麦パンでした。次の課題は?種、温度、湿度管理。水分も。なんだか遅々とした進展ぶり。でも酸味が4代では強すぎるとの思いは日々強くなってきた。
2006.02.19

ヤフオクで「わかりやすい製パン技術」を入手し、作ってみたが。。。それにテキストはパンマルシェより詳しくなるほど、なるほどと納得しながら作ってみたが。。。。。_(._.)_いまふたつほど、納得いかない。種が原因?湿度管理も?スチームも?うーーーん、難しいな。味は明日。
2006.02.18

ロッゲンミッシュブロートのPH値は5代。ふつうのでき。クラストとクラムの取り合わせが美味しい。注目すべきはロッゲンシュロート。膨らみ不足はあるものの、PH値は4代。○伊国屋の黒パンに近い。こけっこさんの変化球に見た目は近い。味は酸性値が求めるものにかなり近づいた。
2006.02.13

昨日ロッゲンミッシュの前に焼いたものを今日カット。膨らみに不満が残るものの意外とみっちりつまってうまくできている。適当な酸味もある。名前のシュロートは粗挽き粉らしいが、今回は中挽きアーレミッテルのみ100%。これって、パンプニッケルにかなり近いものがある。思わぬ展開だ。
2006.02.12

腰の低いロッゲンミッシュブロートです。パンマルシェにプラスアルファ。小麦をカメリア9割と薄力粉。ライフレークを戻してライ麦量の3割。HBで回してみるとユルユル。追加粉。ベンチタイムも長めの20分+追い粉でコルプに。発酵ボックスの温度と湿度管理が温度低め、湿度高めで60分を75分弱。で天板に移すときにヘナヘナと。とてもクープは無理。どうにか膨らみ、焼けたけど。。。。。当然酸っぱくない。明日になれば熟成するかな????
2006.02.11

みちえさんのレシピから間引きサワーを使った小麦粉の割合の多い黒い森のパン。成形をケーキ型でトッピングはライフレーク。もちろん、中にキャラウェイのパウダーとシードも入ってます。これは先週からのパンプニッケルもどきの影響か?味の方はまだだが、小麦粉の割合が多いので酸味も感じられない模様だ。
2006.02.05

Paulのライレーズンをおみやにもらって、こんな味?ということで。向こう見ずの今週は「自然派志向のパン作り」からはちみつライ麦パンを参照にした。ワインビネガーの代わりをサワー種、カレンツの代わりを昨年末来のラム酒レーズンで。量も半分でお試しだが、見事に焦げてしまった。230度で25から30分とあるので途中で焦げたにおいがしたら速攻でアルミフォイルをかけたけど。。。。。遅かった。味見はまだだが、当初のもくろみは見事完敗。さすが人気のプロの店。当たり前すぎるのに。。。。。。でもルヴァン種の消化にと思ったが、ドイツパンに比べて当日の作業時間が長すぎる。かれこれ4時間以上を費やして、その結果がこれでは。やはり、ドイツパンに戻ろう。
2006.02.04
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