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2/20日釣行記事 (題名) 岐阜県郡上渓流(イワナ) 24センチ支流でゲット (今期第2回目投書) 当日の釣果 = イワナ18~24cm・アマゴ17~23cm 以上でした。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/27
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フライ釣りを始めてキャストもまま成らないいが、今日まで師匠にフライを作って頂き甘えていたが、自分でタイイング出来ないものかと、師匠のフライを真似する事からと無知ながらの巻いてみた--- 難しい~難しい~ 慣れも有るだろうが?、チャレンジ精神で恥じを忍んでタイイングしてみました。 (初めてのタイイング) マテリアル フック=#18・#16・#14の3種類 ニンフフライの積もり? ユスリカの積もり? 失敗作? まだまだタイイングツ-ルもバイス・ボビンホルダ-・シザ-ズ程度でマテリアルに至っては数点とスレットも数点で----恐い者知らずです。 恥じを忍んでここに載せました 、皆さんのアドバイスを得て チャレジ したいと思いますので宜しくご指導をお願いします。 !!フライでの渓流釣行で1匹のランディングを目標に !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/26
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20日より妻が海外出張(USA・6日間)していたが今日PM10頃帰宅するので、日本食料理を作って待ってみようと思うが、料理は不慣れで結局在り来たりの塩焼きに納まった、海外料理だったろうから---? 白飯に魚塩焼きと市販の刺し身に味噌汁と豆腐で良いだろう。---- 明日雨が降るかな~(笑)アマゴの塩焼き等アマゴ・イワナの小物を塩だけのシンプルな味付けで空揚げにした物と、アマゴの塩焼きを主にして、山菜の醤油漬け(わさびの葉)(ウドと竹の子)とお馴染みの(フキノトウ)に加えて市販(刺し身)のおかずで良いだろう。 天然ワサビの葉漬け ウド新芽と竹の子新芽 フキノトウ(追記)写真の色は全体写真(上)が正しく(下)写真は撮影時光線の影響で変化していますので悪しからず。その他に私が食べるイワナの「卵醤油漬け」この量しか無い(醤油+ミリン+酒)で捕り立ての卵巣を血のみを取り外し生をそのまま漬けた物で、味は人によって生臭い感がするがもったいないので漬けてみた、従来は味噌汁の具にしていた。(尺2本のイワナ卵。) 今夜の献立--- 以上 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/25
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馬瀬川の解禁に友と釣行しました、早朝から強風と寒波で時に雪が舞う悪条件の解禁日でした、夜明けと共に開催された大会でしたが、水量も増水気味で前日放流されたアマゴは特定箇所に集中し従来の好ポイントで無く多少の水深が有りタルミのポイントに入川した釣り人に集中釣果が有りました。不発のポイント徹夜組みが立ち並ぶ好ポイントだったが釣果は今一の様子で左大岩下流で3名程が釣果を出していた、荒瀬・瀬・流心は魚信無く瀬に入川した釣り人は不発に終わっていた。好ポイント好ポイント(写真上)は流心から離れた分流が緩い流れで水深の有るタルミにアマゴが固まり好ポイントと成っている、この場所で平均15~20匹の釣果を出していた。形も平均して20オバ-と纏まっていた。 !!以上までの報告はAM11~正午まで記者と巡回して得た情報です。!!さて我がグル-プは夜明けと共に到着し、例年の場所は既に先行者が居て空いた場所として浅い流れの緩い瀬となった、兄弟並んで陸地から、釣り友は少し立ち込んでスタ-ト。釣り友に直にヒット、「これはイケルぞ~」と思いしは1時間経過しても魚信が無い。突風と寒さで釣りづらく、糸は凍り、手先が痛く感じ。焚き火で暖を取ることになった。周囲の釣り人も一向魚信が無い、釣り友は例によって移動を始めた。 (初回の入川場所)その後瀬に居た人達が居なくなり日差しが射す頃、弟に待望の当り23cmが掛った、依然私は坊主、様子を見ながら下流に移動しつつタルミで2匹掛け元の場所に戻る、弟は依然1匹、そして私は記者と行動した後、昼食を取り弟と車移動となった、午前に巡回した時ポイントを把握したので再入川場所を探して、的中し二人で13匹の釣果が出た、時刻はPM2時となり納竿とした、結果大会の審査には出さなかった、昨年と同じく今回も残念賞だ。 釣り友の釣果10匹形揃い 私の釣果9匹 (弟7匹) 今回は強風と寒波に悩み苦戦の解禁日だった---こんな時も有るからね。 とにかく寒い日で突風に扇られた一日で帰路時の温泉に救われた。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/24
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明日24日はアユ釣り(全国区)でお馴染みの馬瀬川上流の渓流解禁となり、解禁日と同時に「中日スポ紙主催の大会」を兼ねて開催され、記者との打ち合わせを兼ねて参加します、釣友と3名と出掛けます。私にとって「馬瀬川上流」は若き日アユ釣りを本格的に体験した川でも有り、17年度の「中日スポ大会」には準優勝(26cm)もあった、当時の優勝者はルア-(ミノタイプ)で26.5cm、だった。大工のYさん釣友Yさん~我が会「鮎陶会」の初代会長で建築業の棟梁をされ燐町のリ-ダ-的存在、事業も正確な建築物から人気が有り、我が自宅も建てて頂いた、時間が取れず釣行は少ないが今回同行となった、アユ釣りが本目で----釣技は体力抜群を利してピョン、ピョンと川を移動して大声を出して渓流の移動並みにアユを求め釣果を出している、永年青年タイプ。 実弟Mさん以前紹介した弟で今期初めての釣行となった、じっくり釣り場を決め根気の良い釣り方は大会向きだ、時には爆釣りが有り今回期待している。 大会を兼ねて楽しい釣りを味わって来たい。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/23
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本格的渓流釣りに長良川支流え単独釣行し天然のヒレピンを釣り上げ晴天にも恵まれ大満足の一日だった。前日の雨で本流は増水気味だったが支流は予定した好水量で渓魚達も活発に反応し楽しい魚信を味わう事ができた。(イワナ・ゲット) (アマゴ・ゲット)自宅を午前5時半出発し目的地で竿を出したのが7時20分、平日のことから先行者の姿は無く予定のポイントからスタ-トした。前日捕った川虫(キンパク)を餌にして水深のある岩陰に投入。透明度のある水面下に魚影が3~4匹確認でき気が締まった。瀬尻まで着いて来るが銜えない、数回投入し群れの中で大きい魚影が走り一気抜きで20cmイワナを上げた、残りの魚影は小さく場所移動、対岸残雪上に可愛いイタチが走り去るが見える(今日大物のポイント)その後上流に数回移動しつつ釣るがリリ-スサイズが多く落ち込みの岩影に投入し当たりを待つと目印が一気に下流に走り重い魚信、慎重に取り込み今日一と成った24cm、 前日の先行者の足跡が残雪に乱れ格闘が窺える。(3連チャンのアマゴ)この場所までにアマゴは1匹だつたが、対岸より雑木が被ぶさるポイントで長仕掛けは使えずチョウチン仕掛けに取替え、身を隠して落ち込み(白泡)から瀬尻まで送ると素早いアマゴは針に乗ったまま次の落ち込みえ走る、計3匹を追加。 結果~午後2時40分に納竿しイワナ14匹・アマゴ5匹の釣果だった、昨年は大物が出たが年々形が小さく、今回も17~24cm止まりと成った。アマゴ~イワナの混生地で魚影は濃いが----。 (腹部黄色した居着イワナ)釣友と同行の予定が単独となり餌(キンパク)が余り川に返して自宅に帰ったのが5時10分自宅に帰り内蔵を調べると(キンパク、クロ川虫)が圧倒的だった。小形はから揚げにして頂きます楽しい一日だった。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/20
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天然のヒレピン釣りにと釣友に誘われいたので、今日は午前に川虫採取え出掛けた、何時もの河川はまだ川虫が小さいと思いつつ採取して見ると、大小様々だったが意外に大きく昨年よりも早い採取だが川虫は存在していた、これも異常気象の影響と思われる。(キンパク80程)「カワゲラ」は当地でキンパクと呼んでいて源流釣りのイワナ狙いには欠かせない川虫で、今回は「カゲロウ」は当地でヒラタと呼んでいる、が少なくキンパクを主に採取した。生命力もあり低温で5~6日は生きている。 その他。「トビケラ」クロカワムシ等を数匹採取してきた、中に早くもフロ-ティングピュ-バしたのも居た、本来はアマゴ狙いだがヒラタが居なく、餌の関係でイワナ狙いに成りそうで釣行する河川を良く吟味して出掛けたい。二人分の餌として十分の量だった。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/17
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フライ釣りを管理釣り場で3度体験して今回初めて清流(下流)で体験した。未熟な私には貴重な体験だった。目的は管理釣りと川釣りの感触を確める事と先輩方のフライ釣り状態を見学するに有った。結論は経験から思案した技法がないと釣果に繋がらないと認知した。 (午前の風景)午前9時半に到着、既に先輩方は到着していて間近に伺うと同時に師匠のponpontondaさんにヒット、「幸運を運んで来た釣りお爺さんだ~」と挨拶代わりとなった。暫く様子を拝見していると川面には数ケ所にライズがあり5~6匹ごとに群れて見える。餌釣りの方も数人見える。 私も見学の予定だったが目の前のライズに誘われてムラムラ~師匠のアドバイスも有って、師匠作フライを頂きキャスト。午前10時20分・餌釣りの方が帰られ釣り場を譲って頂きスタ-ト、正午まで粘るが魚信ナシ、 (午後の風景)午前中は山影で気温も低く手先が冷たい感が有ったが午後は日差しも射し日焼け状態で紫外線に弱い顔は赤くなってホテ、ホテル~---、時折り師匠のヒットを横目で見てその都度、釣り方の見学しながら一休み、のんびりム-ドで時は流れていった。時間も迫り、結果私は午前と午後に2度の当りが有ったが良い経験を味わい、納竿。キャステングの指導と雰囲気を味わい、その上師匠からランデイングネツトを頂いた事が何よりも嬉しく大釣果だった。有難うございました。 (師匠から頂いたネット) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/13
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武儀川支流(神崎川)え釣友と出掛けた、解禁日とあって徹夜組がお祭り状態。私達も早目の出発で入川場所を探しながら上流え、暗い川原は点々と焚き火を囲む徹夜組で、新規に入川場所がなく昨年入川したポイントとなった。 (昨年の釣果は今一だったので新規入川場所と考えていた) 左上は釣友、 神崎地区入川場所、川原に到着したのがAM4時半、辺りはまだ暗く場所確保だけして車で一休み。1時間程安眠して朝食を取り、足元が見える明るさに成って川原に下りると対岸には何時の間にか好ポイントえ既に3名がサオを出していた。様子を聞くと「魚影が見え無い~まだだ?」の返事、昨年の状態が脳裏を走り不安だった、私達は少し下流に下がり投入、時刻はAM6時50分。ようやく目印が見える程度だ、ミゾレ混じりの雨で気温が低く手先が冷たい、数十分後対岸に歓声が上り待望の1匹が出た、魚が居る事が確認出来て一安心。 道路脇設置パイプで区間ごとに前日放流される。対岸がバタバタ状態になり下流にアマゴが移動し魚影が見え釣友と共にヒット。アマゴは餌(イクラ)を追うが掛からず単発、1時間は経過し寒い事から焚き火をして休憩、(成魚釣りの鉄則~釣れなくなったら、目先を変えるが時間に間をおく)休憩後ポツリ、ポツリと掛りAM11半で、私11匹・釣友8匹で昨年と余り変わらない事から早目の昼食を取り場所移動となった。 (午前中7~11半) 当日の釣果 釣り友の釣果 神崎川は実に綺麗な水質だ午後は場所移動と考え下流に下りつつ釣り人に状態を聞いてはポイントを探すが適当な場所が無く、橋ごとの見物となり結局その足で納竿となった。話の中では好ポイントの人で30以上の方も居た、橋上なら見分する限り魚影は残ってをり天然も掛っている事から以後も期待できる。 !! 自然の恵み逆らわず川は流れて水清し人の心また清し !!
2007/02/11
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解禁日の(可児川)記事が2/8日付に載りました (題名) アマゴ24匹ゲット 今期(19年)釣行初記事を投書分 可児川本流と支流津橋川の釣行記 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/08
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渓流解禁も日が経つにつれ厳しくなり釣果が今一の感が有り釣り師達は色々と作戦を練って居る事だろう、此れからが渓流シ-ズンで解禁する河川も有り、その中で岐阜県は武儀川支流の(神崎川)が2/11日に解禁日となり、会のメンバ-3名と釣行する事になった。そのメンバ-を紹介しましょう。 (会メンバ-Y君)釣友Y君は~大学校を卒業後、関西の製薬会社に数十年勤務して退職し、その後関西で福祉学校を卒業し福祉施設に再入社していたが、故郷に帰り同福祉施設に入社(私が勤務していた施設)上級資格を取得し現在施設のセンタ-長を勤めている。---42才釣り歴は~海釣りを主にしていた、清渓流釣りは浅いが会メンバ-の中でも若者で将来有望だ。釣りに関する意見は特に無いが、行動力がすばやく何事も率先して行なっている。特に成魚釣りは手返しが早く、放流大会には各賞を取っている。 (弟Mさん)実弟Mさん~学卒業後に印刷会社に勤務し技術を得とくしその後、某紙器工場にスカウトされ印刷部を立ち上げ数十年勤務して、30代に独立し印刷所を自営し現在に至る。釣り歴は~幼時の頃から兄弟で里川を釣り遊び私と共に長いが持病が有り長距離釣行は出来ず、もっぱら「殿さま釣り」で粘りが根性で特にアユ釣りは岸に座り込み時には爆釣りをしてメンバを脅かす事がある、一ポイントで87匹を掛けた事もあった。---昔の話 第2弾の解禁(神崎川)が楽しみだ、毎年釣行するが好きな河川だ。 実に川が美しく水も綺麗で天然のヒレピンに合いたいものた。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/07
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この度、(2/2日にて)皆様のご支援によりプログ総合アクセスが10000数になりました。 心より感謝しています。 プログを始めて多くの人達とお付き合いして頂き色々な英知を 教わり益々人道・釣道に輝きたく、今後とも宜しくお願いします。 釣お爺の日記 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/04
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待望の解禁に釣り友K君と近場の可児川上流に釣行しました、現地到着AM8時、既に先行者は12~3名好ポイントは無く空いた場所に入川。水面を見ると放流アマゴの群れが遊泳していた。一投目からイクラの餌で流すがアマゴは餌に付いて下流までくるが針に乗らない、数回くり返したがダメ、岸に先行者のイクラが落ちている、餌をバイオに取替え再度投入--- 一発で魚信一気抜きだ<今年初物にキッス。 合流地点付近その後ぼつぼつに釣れのんびりム-ドで移動しながら釣り人と会話をしつつ時が流れた釣友K君も足場の良いポイントで粘って居た。正午までに12匹を釣り、車で近くのレストランに食事に行き、餌のミミズを買って現場に戻りPM1時半より再スタ-ト、 支流の津橋川午後は支流に入り顔馴染みとなった地元の釣り人と並んで投入、餌のミミズが当り釣れない中私だけヒットした時が有り皆さんと餌の交換しつつ投入。 本流の上流部今回一番放流量が多かったポイントで可児市の釣り人は正午までに30匹以上掛っていた、この場所ものんびりム-ドで釣りを楽しんでいた、日の出と共に始めイクラ~バイオ~ミミズと餌を替えての釣果かだった。場所移動して国道の橋下え移動して2段エン提に入り、時間が経った事からアマゴが集まっていて、6連チャンの幸運に恵まれた、 2段エン提その後はぽつりぽつりと掛り、風が強く雪もチラチラ気温が下り寒い釣りとなった、PM3時まで粘り納竿とした。今日の釣果は17~22センチ24匹・友K君17匹だった。本流の井口さんは帰り確認して約40匹以上の釣果だった。 私の釣果24匹 井口さん午前釣果30匹程 今期の解禁は釣果は今一だったがのんびりと釣りが出来よかった。 さあ~♪~これから本番の渓流釣りだ---- ガンバろう。 *今回珍プレ-・好プレ-も有り後日折りを見て報告します。* 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/02/02
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