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連休を利用して妻は孫達に会いに埼玉え28~30日出掛けた私も行きたいが---!!釣りお爺さん!!は愛犬と共にお留守番。以前は留守を幸いに釣り三昧だったが、昨今は連休の混雑が気になり連休は休暇。独身生活に普段出来ない事を整理と「原稿整理」「写真整理」「釣具点検」と進めていく内に(釣り病気)が再発し脳裏は渦巻き時間も忘れ昼食も取らず午後2時となった、気分転換にと庭に出ると草木が目に止まった。 (タラの木2本)前回4/19日に観賞用にと採取した時、小指程の芽が10日後には生き生きと芽は葉を出し季節の早足を知らせてくれた。 コゴミも1株を頂いて庭隅に植えたら既に葉は青く開き植え場所を要求している (ワサビの花)ワサビに至っては3/28日に採取した根の一部を花瓶に飾り毎日水を入れ替えていたら花が咲き現在、既に花は散り元気に生きている、自然の生命力の尊さには敬服する。 !! 季節訪れ新芽は花と咲き過ぎし夏の香魚に思い !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/29
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前回釣行で残雪のため入渓が出来なかった渓谷に釣友と出掛けた、残雪は3週間で完全に無くなり林道は通行出来、目的地に行くことが出来た。連休前の平日で釣行者も少ないと思いしや、先行者の車が2台既に入渓していたので上流えと車を進め渓谷の頂上辺りでは対面の山々に朝日が射し美しく輝いていた馴染みの風景は何時見ても心洗らわれる。(白山連峰)午前6時半スタ-トし釣友は上流私は下流に向かい、約束時間11時までの釣りとなった、渓相は源流近く川幅は狭く雑木の中を流れ落差も小さく落ち込みも少ない時折り大石が点在する渓相は蛇曲して続く。1時間程下るが魚信は3回、その内1匹を釣り上げるが針に乗らない、再度下流に移動しても魚信無く魚の薄い事から釣友に無線連絡すると同様な状態で9時まで続けて車移動とした、途中で「ワサビ・コゴミ」の群生を見て---頂きました。 第1ラウンドは早目に見切りを着け釣果は私=イワナ3匹・友3匹に終り車移動して下流に入渓、先行者の後追い状態で友とヤジキタ道中となった、上流えと釣り上るが二人とも依然当たりは無く1時間経過、渓相は大石も有り堰堤下も粘ったが不発で一休みしてコ-ヒ-タイム。先行者が上流から帰ってこられ様子を聞くと両腕で×合図して通り過ぎ帰られた、釣友と作戦会議---足跡の状態から3週間の間に多くの入渓者が有ったと判断し正午まで釣り上りその後は別渓谷に移動する事になり、再度釣り上って堰堤下と小淵を中心に攻めて3匹追加した(20~23cm)リリ-スサイズは掛るが大物は掛らない、昼食を済ませてそうそうに車移動とした。 (U川渓相は水量有り期待)U川に移動し第1投目から魚信(写真手前大石裏)「来た~来た来た」一気抜きの24cmだ。気分良く上流に進み(釣友下流移動)つぎは落ち込みで外し、扇状の小淵で当りを待った、突然後方で物音に振り返ると「シカ君」の歓迎、そのまま釣りを続け再度振向くと依然シカ君釣りを見学--- 写真撮影しかけるとぼそぼそ動き出し山に消えた。 その後は午後2時まで進み2匹を追加して納竿。後二人で山菜採りに専念、 日中の晴天は暖かく早朝の2度とは別世界の渓谷だった。 (きのこ・ナメコが古木に群生していた) (コシアブラが食べ頃だ)山菜を採取していたら「熊避け品」が林道脇に置いてあった、地元の方の知恵だ、実に良いアイデア-。(私も叩く---バンバンバン熊さん聞えた又来ます) (アルミ鍋と鉄釘) (釣果・イワナ20~24cm=9匹天然)(友11匹) !! 夢たくし峠越えし渓谷の春訪れ既に花びら川に流れし!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/27
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(題名)イワナ17匹活気付く渓 前日の雨により渓谷に水量も回復しチャンス到来 07年4月19日釣行 ------ 4月26日記事載る(中日スポ-ツ新聞) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/26
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報道関係にもそろそろアユ釣りの情報が見られる様になり、釣具店もセ-ルの広告を出していた、近郊の釣具店からも案内状が入り出掛けて見た、50%~10%offで店内は賑やか、馴染みの太公望達はアユ談義に花が咲いていた。私も負けじと参加し話しは尽きる事なく2時間程、釣具店から提供されたコ-ヒ-を頂きながらの釣り談義となった、昨年の反省しかりだ。 (小物8点8000円程購入)今年はアユタモの予備を作ろうと思い「替え網=2.5×36径」と複合メタルラインの予備品として「ダイワmetacompo 0.1号」が安価で買ってきた。先ずはと思いつつ店内を見て周りつい手が出るのは私だけでないだろう。 「metacompo 0.1号」 「susミニハサミ」 「網込み用目印糸」 余分に渓流用(ゴム付き錘)(発泡目印丸)(ボビンホルダ-)(渓用手袋)と合計8種類の買い物になってしまった、結果2点が8点の買い物になり8000円の出資だ。釣具店に行くと買ってしまうのは何方も同じか?---ハッハッハ~。アユタモの「枠」は従兄弟が近場の山で採取した物を頂き半年程型枠で固定した物が有りシ-ズンまでに完成させたい。アユラインは安価だつたので予備品として購入したが次期が来ればラインとハリは再検討して購入していきたい。 皆さんも準備に余念が無い事でしょう。 !! 月数え今にて日数えし待つ身の心理、準備と心川辺のアユ師 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/24
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今日は朝から小雨の天候だったが、恒例の神社大掃除日で午前8時に集合、開始約30分程に雨が激しく降り出し急遽中止となった、ここ神社大掃除日は雨知らずだったが町内の皆様ご苦労さんでした。 (今年元旦に参拝した時の写真)自宅に帰り地方選挙(市長・市議員)に投票して来た。市長候補者は同町内から立候補され、役柄選挙中は顔を出していたが、只今(午後10時50分)大差の当選確実がテレビ報道され一安心、後は市議員戦の結果待ちとなる、今夜12時以後に結果が判明するだろう。話は変わり--- 選挙に投票して公民館を出た際、久々に同級生に再会し会話の中で同じ同年が入院しているとの事でその足で妻と見舞いに出掛けた、脳梗塞。比較的軽くリハビリをしていた。買い物をして外食後は雨が一段と激しく降りだし急いで自宅に帰った。 (まむし焼酎漬け) (山人参焼酎漬け) 何れも釣行時に(捕って・採って)漬けた物です。自宅に帰り屋敷周りの水捌を点検していたら床下に放置していた。「焼酎漬け」が目に止まり取り出して見た、(まむし焼酎漬け)はもう10年以上になる、(山人参焼酎漬け)は7年目だ、まむし酒は「薬酒」として釣行時に傷口の消毒剤にと小ビンに入れて絶えず持参している。少し臭いが強いが外傷には良く効く。今日は一日バタバタした日と成り、選挙結果が気になるが--- 寝ますか?。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/22
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釣行の午後は渓谷の下見と山菜狩りとして車移動し昨年も入渓した場所に向かい林道の残雪も消え中流部まで進めた、川相は変化無く時折り聞える名も知らぬ小鳥の囀りも美しく聞えた、山菜の「コゴミ」等を採取し、庭で育てる「タラの木」を根着で2本頂き釣りは遠慮して次の渓谷に向かった、地元の方に教えて頂いた「きのこ」生存する渓谷だ、渓谷を見ると水量は豊富で、餌のキンパクも残っていた事から3回目の入川とした。この渓谷は傾斜(落差)が有り中央辺りの小淵に進んでのんびりと投入すると魚信「おぅ~来たか?~」の調子で20分程粘り固め釣りとなった、不思議なもので「欲」が無いと釣れるとは !!釣り神様!! も意地悪好きなのだ 釣果=はイワナ(18~25cm)17匹で納まり納竿とした、その後「きのこ」を採取して帰路に着いた、途中気になった渓谷を見て廻ろうと立ち寄ると道路からアベックが竿を出していた、聞くと魚信は有ったが逃がしたとポケットから「養殖ぷどう虫」を出していた、 峠越えの際、目に止まった{座禅草」が美しく開いていた「座禅」の言葉を思い出し思わず頭を下げた自分に自分を笑ったね~ !! 久々の単独釣行人に触れ親睦深め山菜恵まれし日和 !! 終り 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/20
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釣行計画(19日)では釣友と福井県地方に行く予定が釣友の急遽私用で行けなく成り計画変更して単独釣行となった、川虫も前日採取した事から釣行先を前日「中日スポ紙」に紹介されていた馴染みの河川(宮川水系)にした。距離的には高山市を越え宮川町まで約3時間、渓谷到着30分を予測し自宅を午前3時に出発、馴染みの経路は平日とあって車も少なくのんびりム-ドで走り長距離トラックにクラクションを鳴らされ迷惑を掛けた--- 「道の家」で一休み、一路北上し目的地に到着頃は朝焼けも見え渓谷の風景は雲海と共に日本の風景そのものに感じ一人静かに風景を味わい、思いは妻に見せてやりたかった。山菜狩りの好きな妻と近い内に再度訪れよう。(NO1ラウンド)午前6時半スタ-ト、白泡立つ渓流は以前より水量が多く期待しつつ上流にと釣り上り時折り魚信があるがリリ-ス魚が続き、その内に呑み込まれやも無くビクにした。魚影は有るがサイズが今一の感、規定サイズが出たのが約1時間半後22cmのイワナ、陽も射してのんびり10時まで釣り上り4匹追加して車移動し第二ラウンド。道中の沼には天然の水芭蕉が群生し楽しませてくれた。(自然の水芭蕉) 季節ごとの自然の美は心洗われ大切に保護したい。林道峠を越え次の渓谷は山里から入渓し安く林道脇から竿が出せる、上流部には自然公園も有り観光地にも成っている、それゆえ魚達も警戒心が強く魚信も微妙な感覚で厳しい、竿は柔度にし細仕掛けに取替えて身を隠しながら進み、再チャレンジも依然リリ-ス。地元の山菜取りの方より話し掛けられ暫しの親睦、軽トラには山菜が見られ山菜談義、この地区は特定者意外は山菜禁止との事、本人も釣りをされ数日前入渓して小形になった事を嘆げいてみえました。缶コ-ヒ-を進呈し御礼して分かれた。 結果この渓谷では正午まで釣り上り2匹追加。河川情報は現地の人に聞く事が一番でよく親睦を図り後日の参考にしている、昼食後は聞いた情報の渓谷に車移動し山菜を目的に向かった(午後1時20分) 名も知らぬ昆虫が足元の水溜まりに浮いている渓谷だった、依然来たことが有るが思い出せない小さい谷だが山菜は紹介された通り豊富にあった、この渓谷は山菜採取は一般者もOK。(山菜採取禁止河川は注意ましよう) 前半はここまで報告します---続きは今夜にも載せます---悪しからず。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/20
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!!晴天と期待通りの水量は渓魚達が活気づいていた!!昨夜の雨に期待して単独釣行で渓流釣りに出掛けました、期待した様に渓流の水量は増し川が活気ずいて魚達も活性がでたのか、満足な釣果の上に山菜も採取でき、その上久々に山花を観賞できた。 山里は霧に包まれ空は朝焼けと雲海 山菜の数々を採取 釣行記は明日報告いたします---少し疲れました---おやすみなさい。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/19
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今日午後は時間が空きアユ釣りの準備をしようと釣具を整理していたら、懐かしい昔の渓流釣具が出てきた。以前は活躍したサオやエサ箱が何時の間にか貯まり、今使える物使え無い物が数個眠っていた、中には手作りのエサ箱もあった。思い出の籠った釣具も有り捨てがたかったのか?、---忘れていた。 (昔のサオ達)若き時代のサオは4.5m~5.4mが主だった、長サオも有ったが竹サオ・グラスフアイバ-製で6m以上に成ると重量が重なり、一日振り回すと腕が動かない状態だった。(写真手前のサオ)同じ6.2mサオでも昨今はズ-ムサオ3段式重量120g前後と軽量になり生産技術の進歩は素晴らしい(写真手前2本目ダイワ製)---5番目破損のままだ。貧乏時代はサオが買えなくて折れると他のサオパ-ツを磨り合わせして使っていた、そんなサオほど手に馴染み又釣果が出るのが不思議だった。その他に完全な渓流竹サオが有る(有名な三河竿)で作家名の入った手作品だ。又アユの竹サオと共に紹介します、思い出多いサオを伸ばしてニヤニヤしている釣りお爺でした、---サオの部終り今は3年程に購入した(7.2m~5.2m)3本を河川によって使い分けている。 (餌箱)さて、次はエサ箱です(写真右3個は市販品・左3個は自作品)以前は良く放流魚の大会が開催される度に参加し、釣果を上げるには大会開始直後1Hが勝負とあって、如何に手返しが早く出来るか?多くサオを振り込めるか?思案した時期が有った、餌は「イクラ・ブドウ虫・ミミズ・川虫」と4種の餌を持参して使い分けしていたが市販品の餌箱では2種類の餌が限度だった(今日は多種入る市販品有り)考えた末、自作品の餌箱(写真左3個)を作り対応してきた「左下~首に掛ける」「左中~ベルトに付ける」「左上~ベルト正面に付ける」「他はポケットに」と用意していた、蓋もワンタッチで開く様チョウツガイ式にして餌がこぼれない様にした。手返しが早くなり釣果も順次上り、各地区の大会に参加し過去、優勝3回・準優勝1回・大漁賞1回・大物賞2回・名人賞1回・入賞4回に恵まれた。当時は「鮎陶会」のメンバ-で大会に参加し皆と色々研究してメンバ-で優勝から入賞まで総ナメした事も有った。倉庫に寝ていた過去の釣具から思い出が吹き沸いて(たわいもない)事に笑って下さい、これも老いぼれ釣りお爺の独り言として---許してつかさい。---失礼。 !! 過去を見る釣具の思い懐かしき今が在りて続く夢を見ゆ !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/17
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(続日記)4/14日の午後からの釣行はベ-スキャンプより下流に釣友と午前同様にヤジキタ釣行で下り一投目はエン提下の右端のタルミに入れ、友は左端を攻める、水量が多く流れ出しまでの間が狭く餌が安定しない、無理に錘を追加し根掛かりの始末。仕掛けを取替え移動、釣友は粘っている。エン提下流は少し平坦な瀬が続き通り越そをと杉林を歩く途中に草ツルに足を取られ横転、左手に擦り傷だ持参のバンドエ-ドで処置、後方から「大丈夫ですか~?」「大丈夫--先に行って」午後の再先に縁起が悪いと思いながら次のポイントに移動し大小の石が沈む瀬で魚信、ビクに付いたメジャ-で計ると18cmリリ-ス、更に下流に移動。天候は陽射しは消え風が出てきた雑木が覆った場所に出て数回振り込む内に今度は枝にハリスが絡み再度仕掛けを張り直し一休み、辺りを見ると山菜が目に入った。ヤブカンゾウとコシアブラの新芽だ。 少し頂きました(ヤブカンゾウ) 自宅で整理した物(コシアブラ)休憩後のんびり釣友を追って移動を続け5匹釣り上げた所で釣友が引き帰えして来た話を聞くとゴルジュで下れないとの事、釣果は同じ5匹だった、二人で「引き帰り釣り」で私が2匹追加して午後3時10分納竿としキャンプに引き帰った。 「師匠~、師匠~~・・・」「魚が消えた?」・・・「やられた~」「まいったべ」 「なに~?」--- 「ほんとだ~」「けっさくだ」「テンか?それともイタチか?」午前中に釣つた魚を残雪に保管していたイワナが見事に食い荒され30匹程消えてしまった、食い残しと破れたナイロン袋に4匹のみが残っている、思わず友と顔を見合わせて大笑い--- ハハハ~ ・ 残っていた4匹をそのまま置いて帰り支度をして帰路についた。 (長い道のり)帰り道は長い、峠から眼下を見と遙か駐車場所は遠い、途中で渓谷に下りワサビを採取して今日の出来事を振り返り笑いが止まらず1時間の道程は短く感じた。 自宅で整理した物(ワサビ) 自宅で整理した物(ヤブカンゾウ) (午前2名38匹) 結果、午前の釣果中釣友の尺イワナは写真のみで「幻のイワナ」となった、お土産は午後の12匹と山菜3種に納まった、(当日・合計2名40匹台) 「テン」か「イタチ」か「ネズミ」か定かで無いが動物達は「昼食の大パ-テ-」は盛り上がった事に歓迎したい。以前、アユを「鷹」「トンビ」「野ネズミ」「イタチ」に攫われるた事は有り、食料品を「サル」「野犬」に荒される事も有ったが、渓流では残雪に埋めて持ち帰っていた、今回は初めての体験で保管場所に誤りが有ったと反省--- キャンプ場所より離れた川原の残雪に保管していた(動物の足跡が有った場所)自然の摂理は進化論の如く「天~テン」の出現で物語っていた、自然の恵みは皆で分かち合い巡回する事が摂理の様に--- {天の声}---は教えてくれた。 !! 「天の声」よ天を仰ぐ毎に私は思いを開くだろう !! 完了 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/15
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4/14日、午前2時に自宅を出発し釣友と前回釣行したが残雪で目的地に入渓出来ず再チャレンジと釣行した、ゲ-トは開いていたが途中から残雪で林道を一山越えし(徒歩約1時間強)目的の渓谷に到着したのが午前6時半頃。装備一式の重く感じたリックを下ろし朝食で一休み、中継のベ-スキャンプ場所を確保して携帯コンロで沸かしたコ-ヒ-は格別の味だ。対岸の「カモシカ君」が新芽を食べ時折り様子を窺っている、安全と見て新芽を食べ続け優しく迎えてくれた、---- お邪魔します。(カモシカ君が歓迎--?)休憩後、釣友とヤジキタ釣行で午前7時スタ-トし上流えと向かった、渓谷の状態は気温も寒さを感じなく、水量は雪代が入りやや多く魚の活性を期待し進んだ、岸辺にはまだ残雪が有り気温上昇で表面が溶け足を取られた。この渓谷は毎年訪れるが自然の渓谷で魚影も濃く自然其のものだ、エン提は在るが賛否両論で以上自然破壊のない様お願いしたい。移動しつつポイント毎にイワナが顔を出し順調に掛かってきた、ポイントとしては増水気味で石裏等の緩いタルミ・水深在る落ち込みが狙いとなった、 流れが速く錘2Bに替えたN君 おぅ~、掛かったかな慎重なN君 師匠~、来た来た錘~正解だった 合わせ遅く飲み込まれ~残念だ時刻は午前10時40分川岸で二人一休み、釣友は9匹・私6匹内臓を取り出しビクに雪を入れ鮮度を保ちながら上流に移動、リリースサイズも出たが平均して20cm以上と纏り20cm以下は全てリリ-ス---(飲み込み以外) 天候も霧が取れ空には青空も見えてきた、自然の中での自分に幸せを感じ天を仰ぐ。 (渓谷の天気は不動)川の石裏を見ると水生昆虫が豊富で餌の多い渓谷だけに魚体も丸々として、元気イワナのランディングは強烈な引きに醍醐味を味わった、時刻は正午近くエン提手前に出た時、太い流木が沈む淵の好ポイントを釣友に譲り上流移動中、背後から---- 「来た~デカイ、来た~」釣友の歓声に引き返すと、白い魚体は淵尻で暴れている、必死に堪える釣友にアドバイスし流心え出し上流に泳がせ浅瀬に寄せて岸に引きずり上げたのが「尺物」だった。--- お見事。尺物もで手エン提まで進み正午となりベ-スキャンプに引き返し昼食とした、釣り上げたイワナ全部の内臓を取り出しナイロン袋に入れ残雪の中に埋めて保管。 午前二人でイワナ計38匹(20~31cm)近辺には天然の「テン」が林道をゆうゆうと散歩している。「イタチ」も見えた。 (近く野生のテンを見る) !!! この続きは今夜載せます---使用で外出のため。!!! 次ペ-ジにつづく 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/15
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渓流釣りで色々な体験をし個人的ドラマは多種有ります、今日の体験は私はとって初めての経験となり、釣行ドラマの中で三番目と成りました、それは「天の声」を聞いた事でした。正に自然の摂理に遭遇し感動と反省を促す一時でした。結果の写真を一部報告して--- 明日に詳細記事を報告します。 1時間程徒歩で一山越え渓谷に入渓し---さすがタフお爺も疲れました== おやすみなさい---- 今夜はぐっすり眠れます。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/14
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アユ遡上・アユ放流と紙上に報道される様になりシ-ズンも間近に感じる昨今準備にかかるアユ釣り師には喜びの季節でしょう、私も *第一弾として釣具等点検した内「自家製ク-ラ-」が壊れていたので修理をしてみた、毎度の事ながら、アユ・アマゴ・イワナ等を釣り上げた後の処理は如何に新鮮のまま持ち帰るか、意外と見落しがちではないだろうか?、特に遠征等長い時は注意したいものだ、今日まで「自家製ク-ラ-」で鮮度を保ち刺し身等に出来たのも「自家製ク-ラ-」のお陰です、夏アユシ-ズンには欠かせなく重宝している。(新ク-ラ-)今日まで使用していたがスチロ-ルも破れコンテナ内四方を取替え、修理した。(新しいボックス作製)(旧ボックスの状態)内部に棚を設け氷が溶けた水分が底面に落ちる様にしボックス内冷空状態にすると鮮度・色褪が保たれる(長く水浸けは禁物)(長時は氷を追加する) !! 引き船の中、黄色したアユは経験と思います、その前にク-ラ-に !! 内部の棚は二段式として容量が多く入る様にした、30はOKだろう(下穴開けsusネジ締め固定)(竹製の棚二段完成)*第一弾のアユ釣り準備完了、今日一日の仕事となった、まだ2~3品の見直しが有りシ-ズンまでにぼそぼそ準備するのも楽しいもんだ。 さて明日の餌(川虫)を採取して渓流の準備だ 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/13
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(題名) イワナ6匹&アマゴ9匹 当日は早朝-3度厳しい条件だったが日中は暖かく感じ春を感じた。 4月5日釣行~4月12日新聞記事に載る 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/12
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昨日から独身生活、と言うか妻が出張で留守番となった、釣りに行きたいが4月に入り地域活動も増えて、慌ただしい日だった。朝は県議会選挙の関係に顔を出し、その後友人と恩師のお寺参りに出掛け、午後は地域の祭典に出席と時間の早い一日だった。 恩師のお寺 三年目の命日恩師は萩原町の出身で故郷に帰られ3年前に故人になられた、教師で友人と共に学生時代から高校卒業後も世話に成り恩義は欠かせない恩師です。寺庭には年代「やなぎ桜」がつぼみも膨らみ春の訪れを感じさせてくれていた。 郷土・耳神神社 毎年4/8日祭昔は病気だと医者より先に神に願いをしていた、各地には病気の神様が多く祀られているが、当地には耳・歯・痔の神様が在り地域の方が継承している、この「耳神神社」も自宅の近くで代々お世話させて頂いている、午後3時に伺いました。担当者は朝から詰めてみえ、遠い参拝者は名古屋からも参拝される。伝説は色々あるが、叔父が郷土家で出版した本からは、およそ250年前に耳の病が発病し村全体がパニックとなり悩んだ老人が穴のあいた石をお供えしたら治った。その後村全体で祭り人から人えと伝わり今に至ったとの事。 「やくせきのこうなきひともはるばると みとくしたいてまいるみみがみ」 石塔より !! 現代社会において先祖の残した遺産は大切にしたいものだ、 失いつつ有る心の振れ合い親睦も基本はここに有るのでは。!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/08
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雨男の釣り友とアマゴ狙いで飛騨水系に出掛けた、早朝は気温-3度と厳しい条件だったが日中は晴天となりアマゴの活性も出て釣果に繋がった、雨男も今日は雨を降らさず、前日採取した川虫が少なく餌切れとなり午後2時の納竿、帰路時には汗ばんだ身体を温泉で解し満足な楽しい釣行日となった。早朝気温-3度の事で第一ラウンドはイワナ狙いとし渓谷に入渓した、夜中に少量の雪が舞った様だ、水量も適度量で期待した。am6時40分スタ-ト。釣友とヤジキタ釣行で上流に進むが好ポイントでは魚信なく岸脇のタルミでリリ-スサイズが連続し、大淵でも大物は出なく、石裏の逆流に乗せオモリ下を25cm以上取り吹かせ釣りを心見るもリリ-スサイズが続く、あの手この手と目先を変えて(写真下)のポイントでイワナ18と22cmが掛った。掛った状態の仕掛けを継続しつつ同様なポイントを求め進み18~20cmを4匹掛けたが、他のポイントは依然リリ-ス。釣り人が多く入渓している様で10時半に切り上げて車移動とした。下流の部落まで移動し第二ラウンド開始、am11時。長竿に取り替え(長仕掛け)アマゴ狙い、気温は上昇し水温も上ったのか?一投目より瀬尻でアタリ、合わせが早く逃げられ一休み、釣友は上流え進み私は早めの昼食後、後を追って上流に進んだ、道路の土手に当る流れで淵になったポイントに出て流心脇で目印が走り一気抜きでアマゴ24cm「今日一寸法」、続いて18とリリ-ス。移動しながら4匹追加して釣友に追い着かないまま大淵でpm2時まで粘りアマゴ3匹を追加、(1匹呑み込み) (天然君) 釣り友、午後からの釣果(アマゴ5匹) 数時間後にサビが出ている (釣果はご覧の通りでリリ-スも多く出て今後が楽しみに期待している) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/05
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今日は夏を思わせる気温となり、静岡県清水では31,8度まで上昇し各地で花見・夜桜とブラウン管内は行楽シ-ズ開幕を告げ、ナイタ-も開幕から感動のドラマが繰り広げられ春爛漫と成りました。刺激を受け、お爺とお婆は孫とドライブに出掛けるしまつ、釣りはお休みと--陶史の森公園だ40分程の公園でキャンプ・釣り掘り・小動物園・野鳥の森・ミニゴルフ・遊び広場などが設備され、家族連れで晴天下賑わっていた。 Vサインだ「お爺~ 鳥の羽根は落ちてないよ~」「フライのマテリアルにしたい~ょ」 空中輸送だ「鮎釣り、一気に空中輸送みたいだな~」「上手くロ-プ引けなく手が痛い~」「お爺~ そろそろお腹が空いてきた~」「焼肉に行こうか?」「焼肉!!~GOだ」 もう満腹だ「ママと一緒に焼肉食べたょ」「お爺はお肉ばかり?お婆はサラダばかり?」「今日は楽しかったね」「又行こうな」「今度は魚釣りだ」「OK約束した!!」 !! 日も沈み楽しい孫孝行の一日が無事納竿しました。!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/04/01
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