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秋訪れの雨今日で9月も終り昨夜から雨が降ったり止んだりの天気は気温も下り日本一暑つかった地区にも秋の気配が感じる様になり、鮎釣りも終りを告げる昨今となると。何か釣りシ-ズンの終盤は釣師にとって気持ちに穴が開いた感じは寂しい限りです。此れも年魚の宿命でしょう。友人から頂いた新栗が(小栗)まだ残っていたので、「栗御飯」を作る事にした、 かしわ肉と山菜等の五目飯に小栗を混ぜて秋の味覚を味わった。 (小栗御飯) おかずは以前に作り貯めて有る小鮎の「鮎日干し」を焼いてみた。 「鮎の日干し焼き」付け加えて春先に渓流釣行の時、わさびの葉・軸を採取しのを漬け冷蔵して有った、「ワサビ漬け」を加えた、まだ辛味と色は保たれ食欲が益し珍味だ。 雪深い中の渓流釣りを思い出し、春の山菜採りを思い出し、夏の炎天下の鮎釣りを思い出し、て頂く食事は毎度ながら心満腹感に幸せを感じます。 これも健康な体で有ってこそで、こんな自家製の食事が体に良いのでは--? !! 振り返り釣行の思い今にして味わう食事は個々に珍味かな !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/30
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前日「子持ち鮎」と「イワナ」を数匹友人にお裾分けした処、大変喜ばれ嬉しく思っていた矢先に、今度は友人が秋の味覚「新栗」を持参して訪れ日中から一杯。夕方まで鮎の塩焼きを魚に釣り談議、今期の反省しかりで、前半冷夏~中間増水~後半猛暑と天候に左右された釣りでお互い天候に擦り付けるヘポ釣師は酒をあおり慰め合っていた。一夜明けて「新栗」を蒸し自家製の(栗キントン)を作ってみた。妻のお手伝いしてもらい互いに大きさに文句を言いながら(笑) (1) (2) (1)蒸した栗を1ケづつ包丁を入れて割り中身をスプ-ンで取り出す。 (2)取り出した中身にお好みの甘さ加減で砂糖を加え良く混ぜる。 (3) (4) (3)粘りが出るまで良く煉り込む(水等は使用しない)すり鉢できめ細かくする のも良いが今回は歯応えの有る粒を残した(自家製) (4)厚目のカ-ゼで適量な分量で栗身を包み絞り込み形を整える。 25個程完成し燐家用のお裾分け分も出来た。 早速、渋茶でおやつ時間、甘党の私には大好物で自己満足している。当地は昔から栗林が多く良い栗が採れていたが、宅地開発が進み今日栗林も少なくなって栗の収穫も貴重な存在になっている。自家製の栗キントンでした。 !! 渋茶の友は自家製栗きんとん秋の味覚を味わいながら妻と一時 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/28
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( 秋の味覚 )前日釣行時のイワナを酒好きの釣友に骨酒用にと持参していたら、御返しとして今日釣友が遊びがてら秋の味覚「栗」を持って来てくれた。栗は豊作との事で有り難く頂きました。もう秋の気配が身近に感じられ長い様で短かった今期の釣りも後僅かでひとしお名残惜しい日々が続いています。久々に飲めない私も釣友と日中から酒を交わし尽きる事なく釣り談議に夕暮れを向えました。 (今年豊作な栗) 写真の倍以上の「栗」を頂きました---N君有難う。以前、プログの友人ponpontondaさんが「栗きんとん」菓子を自家製で作るペ-ジを載せられて居ましたので参考にさせて頂き、私も始めてチャレンジしようと思います。甘党の私には嬉しいN君からの贈り物でした。 !! 訪れし釣友秋の味覚を手土産に交す酒に酔いし時は既に夕暮れに !! !! 源流の魚を魚に釣友と交わす酒談、尽きる事無く来期の夢に !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/27
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前回の続き午後は支流に場所移動して上流えと釣り上り「きのこ」2種類を採取しながら段落ちのポイントを投入するとチビイワナが釣れリリ-スを繰返しながら更に移動して堰堤下に着き一休み、水量が少なくポイントが限られ中で下流から堰堤下に登るイワナを発見。休憩もそこそこにして身を隠しながら堰堤下の白泡に投入し一発でヒット22cm、続いて1匹を追加したが後が続かない、源流は一旦釣り上げると数に限りが有り難しくなる、上流えと移動するが川幅も狭くなり傾斜も強く源流特有の大岩越えが苦しい、大岩上流に出て川通しすると小魚が足元から逃げていくのが良く分る、数は居るが大物は見られ無い。 最終堰堤上流に小プ-ルが有る諦め気味に進み水深の有る場所でポツポツと釣れ最終の堰堤下にたどり着た頃はヘトヘト状態、此処まで登らないと林道に出られないのだ、再度一休みして堰堤上流の小プ-ルに腰を掛けて数投入して25cmと1匹を追加して帰路時間を考慮して納竿とした。(午後2時半)今回はリリ-スが半数以上有った。 (午前本流の釣果中央イワナ29cm) (午後支流の釣果、飲まれ1匹含む) 結果=イワナ20~29cm・10匹(マス含む・飲まれ外し)気力も限界で午後は魚の内臓処理も出来ず自宅で処理した、今回は最終の渓流納竿の意味もあって源流までチャレンジして体力も納竿した感じだった。来春までに十分な補給をして再度チャレンジしたい、源流釣りの魅力は尽きる事がなく続くことだろう。 !! 源流釣行の魅力に誘われて今日は納竿、来期に繋がりし夢続く !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/26
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渓流納竿(餌釣り)鮎終盤だったが渓流が気になっていた事から夜中に急遽思い付きで出掛けることにした、今回は単独釣行で目的地も決めてい無い、車中で考えけばと思いつつ準備をしていたら妻が午前2頃起きて弁当の「おにぎり」を準備してくれ感謝・感謝だった有難うさん~。車を北に向け北上し通い慣れた飛騨方面に一路進み途中で餌の(ミミズ・バイオ)と食料を買って「宮峠」を通過気温15度を示していた、約4H程の道程で到着した頃は辺りも明るくなって川の様子が窺える。 第1ラウンド目的地に到着、水量は予定してい通りでやや増水気味、魚の活性に期待して第1ラウンドのスタ-ト(午前6時半頃)流心白泡の切れ目で直ぐにヒットが小形でリリ-ス、場所を変え再ヒットだがリリ-ス、魚の活性が有り増水で移動しているのかリリ-スサイズが続き、場所移動となった、増水気味で川通しは危険のため岸からの釣り場を探し上流え。1時間程移動を繰返しリリ-スが続いた中、渕流れ込み辺りで24cm、今回は数をひかえ形狙いの事からリリ-スが多い「以前最盛期数が出たが皆さんにお叱りを受けた」 午前10時を過ぎた頃何時も大物が出るポイントに着き仕掛けを取替え慎重に投入し逆流に乗せ石裏に送ると目印が走り慎重に陸地え引き摺り上げたのが今日1番の29cm。その後は移動をしながらリリ-スを繰返し内25cm。続いて放流物の天然化したマスを釣り正午近くなり午前の魚の内臓を取り除き自家製のク-ラ-に保管、昼食を取り本流の釣りから支流えと車移動とした、単独釣行の利点で自由に移動・時間が取れた。 途中カメラ川に落とし携帯撮影支流は山を3山地道を巻いての場所で普段はゲ-トが締まりは入れないが途中から別ル-トを通り源流に到着(午前1時20分)人影は誰も見えず「カエル君」が迎えてくれた。 源流は水量薄だ支流も以前リリ-スしながらようやく写真の滝壺で23cmを釣り上流移動、以前愛犬を連れながら釣行した事が有り走り回った「チャチヤ丸」を思い浮かべた。雑木に「きのこ」を発見立ち木に枝の様に生えていた。 自宅え帰り撮影 続いて土に生えていた さて~。きのこ素人の私、きのこの名前も分らない食べられるか?料理方法はと悩むしだいで、現在密封して冷蔵庫に保管---皆さん救いの手を貸して~♪。 今日は此処まで報告します「きのこ」の処理が気になり先に報告しました。 続きます。 !! 久々の渓流釣行楽しさ倍増のきのこ採取も秋の気配 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/26
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今期最後の渓流(餌釣り)に単独釣行夜中2時頃に何か虫が騒ぎ思いついて渓流釣りの準備、釣行先も車に乗ってからと2時40分出発、車中考えながら車は北上し進んだ。結果は通い積めた地区の河川を午前7時より午後2時半まで釣行し今期渓流(餌釣り)の納竿とした。(キノコも採れました) (前期の尺物) イワナ狙いで数は出たが大物は不発に終り来期に期待したい。 釣行記は後日報告致します---- 釣りお爺 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/25
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今日は午後、子供会の廃品回収が有り古新聞を整理していたら大会記事を発見(当日記事を見落としていた)(中日スポ-ツ紙・21日記事) 栃木県=那珂川での「全日本鮎釣チ-ム選手権」記事で関東のuitragameさん他2名(楽天香魚会)のプログチ-ムが参加された大会でした。この大会に中部地区から中日スポ-ツ関係者も参加され岐阜市=餌取春義さん(投稿者)・浜松市=山本高義さん(バリバスカップ準優勝者)・中日スポ-ツ記者=柳沢研二さんの最強部隊でした、中日スポ-ツ記者=柳沢研二さんには何時も投稿記事を出す際はお世話になっています。 記事の内容は大会の様子と中スポ部隊の挑戦模様で1匹の差で惜しくも決勝進出が出来ず37位との事でした、中でもAブロックで3位の大健闘された柳沢研二さんに拍手を送ります。 全国の鮎名人と共に参加された(楽天香魚会)も水位30cm高での条件で健闘された事に改めてエ-ルを送り来期のリベンジに期待します。 !! アユロ-ド尽きる事なく続く魅力は釣師の夢ロ-ド !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/22
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「誘惑に負けた~♪いや、鮎に誘われた~♪」突然、釣友から午後7時頃に電話が入り明日休日が取れ最後の鮎釣りに行きたいとの事で迷ったあげく同行する事になり「今年の納竿」として九頭竜川に決定。私も心残りの大物に気持ちが整理されていない事から鮎に誘われ最後の大仕掛けを作り終わったのが午後11時、明日は午前3時出発だ。20日午前2時半に早い迎えに目が覚めきれぬまま一路九頭竜川に向った、今回で4回目の九頭竜川で入川場所を下流地区に定め8号線まで下り以前購入したオトリ店に着くとオトリは居ない17日で終了との事、終盤の終盤を感じたね。 仕方なく上流に引き帰り、前回と同様「もりいし釣具店」で購入し前回同様の場所に入川と成った(午前6時40分到着) 増水気味先行者は4~5名で前回より水量が増水し立ち込みには少し圧しが強い様だったが入川する事にした、竿を出し始めて驚き~、上下の釣り人は何と「ガリ漁」の人達で水深腰辺りの場所にドボン~、ドボン~、とオモリを投げているではないか。初回から気分が悪い、川中央のテトラまで立ち込むのは今日は水量が多く私には危険すぎる、午前10時頃から放水も有り一層の増水があるからだ。 (私のスタイル) 竿下の黒い部分がテトラの位置、今回は腰辺りまでの立ち込みとなった。手前の瀬狙いとなり大物は期待出来なく、手前は「ガリ漁」の人が狙っている事から厳しい鮎釣りとなったが、昼食までに3匹を掛けることが出来た釣友は下流に入川し若さで胸まで立ち込み2匹だが27.5cmが掛っていた、やつたね~、拍手。15日から「ガリ漁」が解禁となり友釣り師にとっては厳しく鮎は居るが場所が限定される様だった、昨日も30匹友釣りで掛かったと釣師が話していた。午後はチャラ瀬を攻めて2匹追加、3時頃釣友が下流から竿を納め帰ってきたが様子がおかしいので聞くと、掛った鮎が切れた「ガリ漁」の仕掛けに絡み取ろうと移動時に横転し竿2番目を折ってしまったのだ。不運に合った事からその時点で納竿となった、釣友にとって「今期納竿の竿納め」が不運な日となってしまった。(午後3時納竿) 結果*私5匹(18~23cm) ・ 釣友3匹(20~27.5cm) 九頭竜川で最低数 帰路途中の九頭竜湖ダムの水量は満タンに近い水量となっていた。 (九頭竜湖) 後長良川に1回釣行し「本年の納竿」と成るだろう。 !!長くて短し鮎釣りも終盤にして何処か寂しい帰路時の夕焼け!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/20
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今朝、プログ仲間の「無茶1さん」から珍しいお土産が届きました、 黒みやげ~小茄子の砂糖漬け&麦羊羹等の詰め合わせです。 甘党の私には有り難いお土産で小茄子の砂糖漬け&麦羊羹等は 初めて食べました珍しく妻と二人で午前のおやつにして頂きました 小茄子が丸ごとそのままの姿で砂糖漬され甘党にとって珍品でした。 無茶1さん、の心使いに感謝します、---有難う御座いました。 岐阜 釣りお爺 !! 持つべき友の心使い友情深める思わぬお土産便 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/19
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昨日(14日)の午前3時に釣友が迎えに来て、一路福井県に向った。長良川に沿って北上して九頭竜湖を眼下に和泉町の道の駅に着いた頃はまだ辺りが薄暗い状態で山間部でも有り少し霧雨が降っていた。勝山を過ぎ九頭竜川に沿って下流に向う頃は辺りも明るくなり勝山漁協内では既に釣師達がちらほら見えている、更に下流えと進み中部漁協内に来ると釣人は更に多く入っている九頭竜川の人気が窺える。牧福島地区の「もりいし釣具店」馴染みに寄り情報・オトリ6匹と柳針8号を買って目的地に向った。すでに先行者が立ち込んでいる。 先行者3名 (後にお知り合いとなった、新潟県の釣師2名と岐阜県の釣師)偶然にも駐車場で隣町のMさんと合い意気投合して岸にキャンプを張り3人でスタ-トした(午前7時頃) 私は上流に中間にMさん、下流に釣友が入川しての開始となった、暫くしてMさんにヒット一気抜きから形は中形の様だ、続いて下流の釣友に掛り広い瀬を胸まで立ち込んで鮎に引き回され浅瀬でタモニした事から良い形と思われた、Mさんは掛るが仕掛けが細い事から切られを2回も繰返し陸地で休憩、気を取り直して最下流に移動。私は上流の急流に背針とオモリ4号を付け大鮎に期待して我慢の釣りだった、暫くして泡立つ流心の脇でヒット浅い感触は20cm、オトリが替わりポツポツと追加して休憩、午前は寒い感じで腰まで立ち込んで居るとフタミナ切れとなり陸地に上る、歳だ・歳だね、若き日が懐かしく感じたね。5匹(20~24cm) 地元釣師20程休憩していたら、新潟の釣師達も陸に上り休憩、話は釣り談議で連休中(3日)は泊り込みとの事、釣果伺い見せて頂くと何と28・27cmの大鮎が掛っている俄然フアイトが沸いたね、再び元の位置に戻り竿を出すが急流の流心まで届かず3~4歩立ち込めば良いが危険すぎる、流心脇の大小沈み石を狙って小形ながら数匹掛り引き釣りを繰り返して居る内に、下流から地元の中年の釣師が来られ話掛けられる、「流心掛ったかね~」「*届きませんわ」「そうか~?入るよ」と行って10m程上流に進みその内泳ぐ様にして私の左前まで下り直立不動、水は釣師の胸辺りまで立ち登り今にも流されるのではと見ていると腰のタモを首筋に刺し変えて、笑顔を私に見せた、気が引けたのか?私の竿先辺りの位置となっている。九頭竜川ではこんな風景は当り前で珍しくない。15日からガリ解禁となり友釣りと入り混じりのバトルと成るだろう。14日の釣行は正解だった。 大鮎の出た激流暫くして釣師は掛り必死で堪えるが堪え切れず、泳いで私の立つ場所辺りまで戻りタモに救い上げた、摘み糸を持ち上げタモの中から私に見せてくれ、私は近寄り再度ビックリ「*でかいね~」「刺して無い芯には居るよ」「*すごい~」「此れは尺鮎なか?」「*一寸触わらせて」「????」----片手で掴めない巾の有る巨鮎だった。柳針は確り背掛かりだ。その場で別れ私は場所移動、以前入川した川中央のテトラまで下がりテトラに上って水深2M程の瀬を繰返し送る内に感触の良い魚信は一気に下流えと引かれ浅瀬まで寄せると今日一の25.7cmだった、その後午後5時まで釣り数匹追加して納竿とした、話には聞いていたが、現実目の前でのドラマには鮎釣りの奥の深い事に関心するばかりでこの時点で尺鮎の厳しさをしみじみ感じた。陸地から尺も出る河川も有るが尺の価値観が天と地に思われた、体力的に限界だが川に立てばチャンスも訪れる事だろう。川中に立ち込んだまま立ち話して釣師の竿・仕掛け・等を教えて頂き再度ビックリ状態、竿先は先を半分程切り、私の倍以上の太さで糸は8号通し・オモリ8~10号・柳針10号・タモは私より小さい30径に唖然とした、当日の釣果*私12匹(20~25,7cm)・釣友16匹(18~25cm)Mさん不明 今期最後のチャンスだったが記録更新ならず残念賞でした、来期に夢を 私の釣果12匹 釣友の釣果16匹 !!今日も巨鮎求めて果てし無い釣旅の厳しい現実に夢は深まり!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/15
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今日(14日)に九頭竜川最後の鮎釣りに釣友と出掛けました。 詳しい報告は後日載せます、感動のドラマが待っていました、 地元の釣り師が目の前で---真似の出来ない釣技に唖然とした。 つづきは明日に、疲れましたお休み。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/14
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今日は予定が無く、冷凍して有った養殖アユ12~3匹を「開き干し鮎」にしてみた前回養殖を4匹程作り、試食して養殖も意外と油が有って美味しかったので再び開き干しにしてみた。天然鮎も30匹程甘露煮用に冷凍保管して有るのでその内に作ろう。甘露煮は人気があり直に無くなる、既に予約済み2件。 養殖鮎開き干し(1)鮎の背開きで頭の部分よりカツタ-刃で中骨に沿って切り込みを入れ尾ビレ手前まで切り込む、内臓と血合い粘膜を取り除き綺麗に洗う。(2)先に(つけ汁)を作って置く、塩水「海水程度」に酒を少量混ぜ鮎数に合わせた分量を器に入れ開いた鮎を入れる。(3)(つけ汁)に入れた開き鮎は2~3時間放置してから取り出しキッチンペ-パ-等で表面の水分を取り除く。(4)水分を取った開き鮎を金串で縫い刺し、又は干し網ケ-ス等に入れ日干し出来る状態に整える。 日干し出来るよう整える。(5)日干し状態に整えたら日の当る風通しの良い場所に3~4時間干し表面が乾いたら取り込み、密封して冷蔵庫に保管して置く、美味しく頂くには干し鮎がまだ半生状態で柔らい時に焼いて食べる「塩焼きより浅く焼く」 前回養殖を4匹程作り、試食。今日、早速夕食の献立に出てきた、妻と2匹づつ食べ「開き干し鮎」を堪能した、残りは隣家にお裾分けとなった。 !! 開き干し鮎食卓の話題は何時しか釣り天狗自慢話に妻笑い !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/12
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--- 昨日報告しました続編、午後の釣行日記 ---昼食を釣り仲間と過し一休みした後は各人好きなポイントは別れ再スタ-トした、私は午前と同じ場所に入川し、新しいオトリ(天然を弟が貸してくれた)を付けて最初(朝)の早瀬に送り手前から流心まで行く間に「カッン」浅い感触の魚信で一気抜きで21cm、小太りした鮎だった、同様にオトリを替え流心まで誘導し待つ事20分程で同寸程の鮎が掛る。場所移動して激流の白泡に止め次第に下流えと移動させて白泡の切れ目で、一気に段下まで走られたのが今日一の24cm、竿を寝かせ早い流心を横切り寄せてすくい上げた、時刻は午後2時となり、一旦仲間の解散とし、帰る人・その場の人・車移動の人に別れ、私は単独で車移動し上流の秘密の場所?に移動した。先行者は誰もいない帰った様子だった。 以前紹介済みこのポイントは網が入りにくい場所で水深も有り静かに釣りば数が出る、時には大物も潜んでいるが水面下の岩盤に付いている、岩盤上から下え見下す状態て竿を出し岩盤に付く大鮎狙いだ。足元が不安定で危険が伴うが穴場的存在今回も魚影は見えるが小物の様だ、岩盤に沿って竿を上下に動かしを繰り返す内に掛ってきた、ゆっくり水面に出し引き寄せて取り込む、繰返しをして20~22cmを5匹掛った。大物が掛るとその場から動けない事から必死の取り込みとなり、 時にはバレを覚悟の釣りとなる、2時半から5時まで粘り第二ラウンドは大物も掛らず2匹追加して納竿とした。---尺よ何処だ出て来いよ~---。 (当日私の釣果)結果*第一ラウンド・午前1匹20cm・午後3匹21~24cm・計4匹 第二ラウンド・午後移動 7匹18~22cm 総数11匹の貧果君でした。 釣り仲間の竿頭21匹・大物26cmの報告を受けました。 今回も目的が果せ無く尺は何処に潜むのだ~?オイ~何処だ。 !! 終盤の大物何処に潜む釣師は今日も厭きる事なく川に立ち !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/09
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昨日、グル-プの仲間と益田川(焼石地区上流)に鮎釣りに出掛けました。終盤に入り大物狙いで馴染みのポイント到着したのが後続グル-プで午前8時40分、先行組は6時に到着したとの事、既に先行者が入川していた様だった。解禁並みの釣り人で大物が出るポイントは他の釣師達が入川していて後続の私達はグル-プ仲間達の中に入れてもらってのスタ-トとなった、先行組で良い人で4匹だったが形は20cmオバ-ばかりで期待した、対岸の釣人は順調に掛っていたが流心から離れた緩い瀬で形は今一だつた。 段落ち狙う釣友1時間程経過して水深有る早瀬で魚信、22cm程で早速オモリ3号を付け上流の激流に寝せ竿で上流に引き釣りを繰り返す内強い感触で竿が弓状態で下流えと流され糸が緩んだと同時に底石に潜られ根掛かり状態、竿を上下左右と試みるが遭えなく糸切れ親子ドンブリ---逃がした鮎は大きい---悔しいね~。養殖に登場してもらい、再度早瀬で我慢釣り途中休憩を挟み40分程で掛ったが掛った場所がアゴ下両エラの中央で内臓が飛び出さんばかり、此れでは激流では使えなく仕掛けを背針付きに取り替えて再度早瀬で我慢釣り昼食まで粘ったが不発に終わった。昼食までに釣友で良い人で7匹、私は1匹だった、今日は数より大物狙いでポイントを定めて数は二の次とした、下流から帰って来た釣友に26cmが上った。 午前・釣友Yさんに26cm掛る釣り友で午前中の竿頭は7匹(18~23cm)で私は5人中4位1匹の貧釣果だ。 午前・釣友Mさんに7匹掛る昼食はガスコンロを持ち込み皆でわいわい~がやがや~の楽しい一時を過した !! 午後の釣りは次回報告致します、!! !! 気心知る釣友と川岸で掛り鮎雑炊の昼食は格別の味に舌つつみ !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/08
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関東地方は台風影響で被害に遭われた方々の心境を察します、岐阜県は影響も最小限で幸いでした、河川にも影響無く、鮎釣りが出来るので明日久々にホ-ムグランドに釣行します、釣友5人でお馴染みの、先行組3人はam4時出発。私達2名はam7時出発として合流する予定、今回の目的は数が期待出来ないので大物1匹狙いで出掛けます、目的地では28cmオバ-が掛っている情報から期待しています。果して大物が坊主か結果は如何に?----楽しみだな~。益田川中山七里 !! 終盤の鮎釣り釣友と期待大きく大物に夢たくし益田川 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/07
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雨後の増水が引き平水になった、長良川中央にプログ仲間の「ponpontondaさん」と鮎釣りに出掛けた、インタ-近くの喫茶店にAM8時に待ち合わせして、釣り談議をしながら朝食モ-ニングを食べて、途中4匹1000円のオトリを買って長良川に沿って上流の目的地に向った。目的地は(下渡橋)下流の専用区で既に数人の釣り人が竿を出して居た、釣り準備してスタ-ト「午前9時20分頃」私は川中央辺りのテトラまで渡り開始、後に続いてponpontondaさんが入川、腰程の水深で瀬が扇状に広がり下流は二流に分水して一方は段差有る荒瀬となり、一方はチャラ瀬から狭い早瀬と成っている。テトラから荒瀬の頭に送り、ponpontondaさんも手前の荒瀬の頭に送り同様魚信を待った。1時間程何の変化も無く流れponpontondaさんは上流に移動され暫くして数人の釣り人の中で初ヒット。岸に近い浅瀬だった、 左テトラに入川 手前浅瀬でponpontondaさんに掛ったポイント。以前私は魚信が無いまま時間が進みオトリが弱ってきたので新しい養殖鮎に取り替えて再度、荒瀬の頭に送り波立ちの石裏で魚信、糸が走り巻き込みに誘導してタメるが軽い?、空中輸送しタモにするとチビ鮎、初期の若鮎の感じだった。養殖オトリからチビ鮎に取替えて、チビ鮎頑張れ~頑張れ。チビ鮎はどんどん上流に登り、上流え向いての泳がせ釣りとなり、腰辺りの水深を立ち込んで付いて行き水面下に川を横切る様に並んだテトラ辺りで止まり暫くして「ツン~」の魚信2匹目、荒瀬の頭から上流の水面下テトラ間を繰返し移動して3匹目で、正午近くになりponpontondaさんが午後私用で帰られる事になり挨拶をして別れた。一旦岸に上がり昼食を取り一休み。(午後1時20分)休憩後はponpontondaさんが入った瀬に鮎が飛んでいたので送り込み小形だが2レンチャンが2回きた。その後は移動して二分した流れのチャラ瀬の石裏タルミにチョウチン釣り状態で数箇所送り2匹を追加して納竿とした(午後3時) (写真養殖4匹も含み、実掛り鮎9匹) (珍しくカジカが掛った)結果:9匹(17~21cm)のオソマツ君でした、 雨後の増水で鮎が中流まで下ったと予測していたが、今暫く中央の落ち鮎はオワズケ状態、小鮎が見られ今期は遅くまで鮎釣りが楽しめる長良川と思われた。 !! 鮎竿に行き交うトンボ数が増し秋の気配感じる終盤の釣り !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/04
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今日は予定も無く1日家でぶらぶらした日だったが、朝起きると妻がテレビを見ながら涙ぐんでいた、「何かあつたか?」「マラソン中継~見て見て~」「日本選手ガンバッテてる」(土佐礼子さん)が先行グル-プから少し遅れ気味な処だった。久し振りに朝からテレビを夫婦並んで見るのも珍しい、妻の誘いでマラソン中継を見ていて、次第に気分が盛り上がり」(土佐礼子さん)が5位から順次上って競技場に入る頃は3位まで上り、感情が高まり「ガンバレ~、ガンバレ~」と二人で応援、グランドを回る頃は寝ぼけ眼は何処えやら?最近あまり「感動」が無かったこの頃に久しく感情が高まり胸が熱くなった、ゴ-ルした時は自分事の様にため息が出たね、--- (土佐礼子さん)おめでとう。これでオリンピック出場権利は間違いないだろう、結婚され年齢的にも苦労があるが努力の結果が生み出した大勝利に祝福したい、趣味として始めた事が「オリンピック出場権利」はお見事だ。趣味として始めた「釣り」が今は健康のバロメ-タ-としている私と天と地の違いだ。今にして年寄りの僻みかな?--- これも人生。 (元気一番だ) (春は渓谷) (夏は鮎に) (オフは管理釣り) 上記。PCにて自作絵で表現しました。 !!感動に脆く涙貰いも歳月の長き人生何時しか子供の感情に帰る!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/09/02
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