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午前曇りの情報から友人とドライブを兼ねてカタクリの花が群集する木曽川縁に出掛けた、以前は自然帯に密集していたが、今は国定公園内となりシ-ズンには観光客が見学に多数みえて出店まで出る様に成った。素人のカメラマンが列を成し撮影していた。 (花・密集地) 国定公園内には自然歩道もあり小高い山登りも出来る、山頂の展望は木曽川を眼下に遠くは雪化粧の御岳山が一望出来、市民の憩いの場所と成っている。公園内を散歩した後、友人の奥様が写真の個展を開いている「喫茶~画廊」に向かった。--- 写真を趣味に始めて10周年記念に個展を開催、各写真展に出品して高成績を出した作品を主に展示されていた。中でも全国に撮影旅行され「ねぶた祭り」の夜景が印象的だった。 渓流風景写真が何百枚か---?有るので整理してみようかな~(^^♪ 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/31
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前日、釣行時に天然ワサビの「葉+軸」を頂いてきました、葉と軸を整理して自己流の「ワサビ漬け」を作り、ピリカラで食欲が益しご飯を一杯多く食べました。 「ワサビ料理」の作り方は多種多様に有りますが自己流「ワサビ漬け」の作り方を書いて、紹介致します参考に成れば幸いです。(天然ワサビ)(1)採取したワサビを水洗いしゴミ・砂等を取って「葉」の部分と「軸」の部分を (包丁・ハサミ等)で取分けて置く。 「準備A」~その間に沸騰湯を沸かして、使用可能状態にして置く、 (軸の部分も同様に) (2)「網カゴ」に「葉」の部分を入れて沸騰湯を全体に一気にかけて数分放置 (生臭みを取る)軸の部分も同様にし放置時間を長めにする (沸騰湯を全体にかける)(3)沸騰湯をかけ数分後(水道水・氷水)で冷却し色合いを保たせザルに上げ て水分を切って置く、 (冷水を全体にかける)(4)水分を切った後「葉」を手先で千切る様に適度な大きさにして両手の内で 揉みながら「葉」に刺激を与える(辛味が益す) 水分を抜き→→両手で揉み千切る 適度に切り→→包丁頭で叩き切る (5)市販の「浅漬けの素」と保管ビンを用意して置き、採取したワサビの分量に 合わせて浅漬けの素が全体に浸るまで注ぎます。 (6)ビンの空気をぬいて密封し冷蔵庫に入れ一昼夜保管漬けして完成 (追記)漬ける素は各自の味を出して下さい、ワサビの辛味がポイント。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/29
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渓谷は渇水状態が続き雨が欲しい中、前日雨となり雨後の渓谷釣りにと期待して27日に釣友と出掛けた、有名な観光地(白川郷=合掌村)の近辺まで河川の様子とイワナ釣りと山菜の下見を兼ねて1日楽しんできました。「片道約3.5H」山間部はまだ冬景色で目的の渓谷には残雪で入渓できず周辺渓谷の様子を見て回るが水量復活は期待した程でなく全体に平水弱の感でした。 (場所荒れが目立った渓谷だった。)N川(上写真)は平水で少し雪代が入っていた、渓相は険しくエン提越えが続き上流えと進み大物を期待したが残念賞だった。次に車移動しM川に向かったが河川開発から川は整備され昔の自然帯は失われ樋状態の川と成っていた、試し釣りに釣友がチャレンジしたが不発に終わった。 M川は釣りに期待出来ず、山菜の採取できる河川でもあり移動途中に谷で「天然ワサビ」葉+軸と根を1本頂きました。結果、釣果は3渓谷を回りイワナ17~25センチ=16匹(二人分) リリ-スサイズが少ない事から場所荒れが生じていると思われた。 帰路時に「御母衣湖」を眼下に見ると湖底に沈んだ村落の跡が見られ、如何に水量が少ないかが窺え、夏の水量不足が心配される。 (貯水量1/3弱) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/28
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3/21日釣行記事 (題名)36センち大イワナに感激 (釣り友にも26cmが出た) 今期初の尺物 当日は短時間ながらも17~36センチ7匹でした。 (3/27日付にて新聞記事が載る) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/27
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前日釣り上げ、雪詰めして持ち帰ったイワナ36センチを刺し身してみた、昨夜それで釣友と一パイ、塩焼きも加えて釣り談義に花が咲き、春が訪れた飲めない私でもイワナの刺し身は久々で珍味だった。魚を刺し身にするのは私の役目、三枚に卸したが久々の包丁は上手く手に懐かず形崩れして見栄えが悪い、本職とはいかないね--- 釣行時にキャンブして刺し身にする時はカッタ-ナイフでしたがその時の事を思えば良いだろう--- 自己満足野外で天然ワサビを採取し、持参の醤油を付けて食べた味は忘れるられない、 野外で食べると何故美味しいのかな? 海で漁師さんの刺し身も美味しいが、 刺し身にした後に氷で絞めて(鯉のあらいと同じ)食べました、珍味ですぞ。 皆さんも一度試してください、--- 釣り師の特権ですから。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/23
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毎度のモ-ニングコ-ヒ-をと喫茶店に出掛けると「春分」で釣り友達も休日新聞の釣り記事を見ながら釣り談義、「今日は天気良いな~」「釣り日和ですなな~」「出掛けるか」と話は直に纏り、二組が別々の河川に--- GO・GO・となり、私は時間的にも近場を選び二人で出掛けた。(他の二人と別行動) 現地に到着したのが午前10時頃、雪の急斜面を鹿の足跡を頼りに川原まで下り私は上流に進み竿を出すが魚信無いまま約30分、大石がゴロゴロ状態の落ち込みでイワナ初ゲットその後もリリ-スサイズが続き1時間経過、開けた場所に出て石裏に投入し20センチ、本流脇の分流(写真)で新しい餌(キンバク)を刺し逆流に乗せ石下で待った。辺りの景色を見ていると---目印を見失って竿を上げると(ググググ~)--来たその後は必死の格闘、走り回るをなだめて陸に引き摺り上げ36センチ。今年初の尺物だ~、これで釣友達と肩を並べれる、今年はこれで良い、その後はポッリ、ポツリと掛り4匹を追加し駐車場所に戻ると釣友にも26センチ2匹が掛っていた。時刻は午後2時半で餌も有る事から川移動となった。 道中の氷柱早朝-3度を物語。日中は+13度と16度差の有る渓谷の春分だ下界に下り、第二ラウンドは止め「温泉に行こう」となり直行となった。結果、釣果は私=17~36センチ7匹・釣友=18~26センチ11匹となった。 今期、初尺物が出て一安心----あと春爛漫となりアマゴさん来い!!来い。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/21
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今日はお彼岸で釣りを控え様と何時もの様に喫茶店に行くと釣友達が「投書記事」を話題にしていた。齢がいも無く遠征し注意しな~、とオホメノコトバ--(笑)舌の乾か無い内に釣行の話と変わり、そこが「釣りバカ達」纏わりは早く二人で行く事なった。(次ペ-ジをご覧下さい) 3/11~12日釣行記事 (題名) 2日間2名でイワナ38匹ゲット ( 17~28センチ ) 前回プログ日記に載せた内容を投書した記事です。(第3回目) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/21
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久々に妻の休日でお彼岸とあって、夫婦で午前中にお墓詣りを済ませて午後ドライブを兼ね温泉にと、愛犬の「一休」を連れて出掛けた。河川の下見もして約2時間程の道のりは峠を越え城下町に寄り観光をした、山間部はまだ春の日差しは冷たく温泉は冷えたきった体を温かく迎えてくれた。岩村城「森欄丸」城主(上写真=岐阜県恵那市岩村町)を見学し次ぎに明智町の「明智城」明智光秀出生地と言われる「明智城」(別名~白鷹城)--- 城下町は大正時代の面影を残す街並みで近山に明智城が在り、町並みが展望でき、城内には資料館も有り歴史を凌のげる、 (城内散歩)お城を見学(資料館=休日)後は山越えして最近出来た「くしはら温泉=ささゆりの湯」え立ち寄り、冷えた身体を温泉に入りゆったりとした一時を過した。 (野天風呂)サッパリした気分で帰路に着き峠の風は車の窓から逆に涼しくアイスコ-ヒ-の味は一段と美味しく感じ特別だった。山里に下り里川を見分した、この里川は夏アユ釣りが出来、アユ専用釣り場区域もある、当日は渇水状態だった。 (里川渓相) !! 時には夫婦でドライブも愛犬妬み膝の上後部席に帰ざる甘え !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/19
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昨年度、旧小学校址に新しい公園が出来、公園管理を地域で担当する事になり地区Aの責任者になった事から、明日の(日曜日)大掃除の準備を午前中に役員と共に行った。約25人の参加を予定しての手配計画を立て公園内の倉庫を点検した後、不足分(草刈機オイル・ゴミ袋・竹ホ-キ-等)を手配して購入し飲料水の予約も取り正午に解散。 庭梅の花が開花午後は久々に青空の下、愛車の掃除をし車内のゴミには富山遠征時の各レシ-トが出て来たその中にガソリン代金の領収書に1リットル=126円。---高いと思った。当地では1リットル=118円で入れている、皆さんの地方では如何ですか?気温は上昇し庭の梅が開花し春の訪れを告げている、先祖が植えた梅は庭一番の大木と成り毎年秋に枝掃いしている。(我 流) ♪「春よ来い、早く来い、準備しかけた釣りお爺が、赤いベストに仕掛け入れ」 「アユが遡上し始めたに、早く来いと待っている。春よ来い、早く来い」♪ 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/17
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前回、鱒釣り大会に参加した時の鱒が10匹程、冷凍して残っていた物を2時間程かけて甘露煮にしてみた。以前アユの甘露煮にした様に鱒は骨まで柔らかく出来なく失敗作だった。だが骨抜きで試食して--- まあ~まあ~の味がついた。味付けは=醤油~60・みりん~30・カツオ出汁~10・砂糖小さじ~1・酒~少量・昆布上下各1枚・料理方法=醤油・みりん・カツオ出汁・砂糖小さじ・酒・が沸騰したら、鍋底に昆布を敷き鱒を均等に並べ、その上に同じく昆布を敷き鱒を並べる。調味量=鱒の数による、積み重ねた鱒が全部したるより「やや多目」にする煮付け時間=鱒を入れ終わったら、沸騰させ上段部鱒の「やや多目」の調味量分が下になったら(目あす)上下段の鱒を入れ替え(崩れ無い様---昆布ごと出す)入れ替えたら同時間程沸騰させる。その後はとろ火で約2時間程煮詰める、 (今回、骨が堅いと思い酒を入れたが分量が分らないままだった)(注 意)絶えず煮付け状態を見ていないと「焦げ」るので火加減に注意。 (近所にお裾分け) !!早速、夕食に間に合う様に友人と隣にお裾分けした---鱒も喜ぶだろう!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/15
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富山遠征2日目は早朝から雪と風が舞う天候で昨日下見した渓谷を断念し、道路状態を考慮して宿を7時半に出発、夏のアユ釣り予定の「神通川」を見分し人気ポイントを視察しオトリ店等の確認もし、目的を達成して喫茶店で休憩。その後41号線を南下し岐阜県側に入り数河高原の峠では-3度の凍結道を無事通過し宮川地区のコンビニ店に到着(午前9時40分)宮川地区の遊漁券を購入し一路宮川支流に向かった、幸い道路の残雪を取ったばっかりで目的地えは楽に到着。 (岐阜県側も雪景色)釣り人は(釣り病気)の二人、青少年村の管理人に「よう~ござったね~」と言われ橋から上下に分かれて入川(10時20分)私は下流え、依然雪は降り苦戦しながらの再チャレンジ、小エン提下で17~20cmを3匹釣り更に下り小淵の脇で2匹追加した。型は小振りでリリ-ス魚にはマスも混じり、約2時間程下ったが魚信無く、「帰り釣り」で上流えと戻る(12時5分)釣り忘れポイントの大石下ヨドミに出て2匹追加し午後2時半納竿とした。 結果2日目は7匹(17~22cm)釣り友は5匹。総合的に2日間2名で38匹(17~28cm)釣果は悪条件にして上出来で大満足。次回、条件の整った日に再チャレンジする釣り談をしながら帰路につき無事帰宅した事に感謝して釣り友と別れた。 !! お疲れさんでしたと、妻が迎えてくれ----がんこお爺---感激 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/13
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富山県渓流釣りに総合距離(670k)の2日間は銀世界の中釣り友と珍道中で、楽しみました。初日は自宅より国道41号線を北上、「高山の宮峠」を通過する頃から雪がちらほらし「富山市」では雨と霙が交互降っていた、北陸自動車道経由「新潟県堺の朝日町」まで進み小川本流大アマゴ狙いが辺り一面銀世界と強風で本流の大アマゴを諦め(渓釣り)に切り替え「小川支流」に入川、午前6時40分スタ-ト。 (昨年よりやや渇水気味)中間の小橋より上下流に別れ(友~上流)約束時間11時で釣り進むが魚信無いまま移動を繰返し初ヒットは約30分後イワナが掛った、次第に魚信が有ったがリリ-スや外れが目立ちイワナは擦れている。仕掛けを一段下げ針も6号にして餌のキンパクを2~3匹付け針隠しで進み、小エン提までに4匹追加、----休憩--- 依然雪は降り続き気温は低いが何故か寒さは感じなかった、準備OKでエン提下を慎重にと、まずエン提下流の白泡に流し脇の逆流に乗せ石裏で待つと「ググググ~」の感触。少し送り込んで待ち竿を引くと黒い魚体は反転し白体となり、繰返しつつ浅い岸に寄ったところ、陸に引き摺り上げイワナ28cmだった。(今日最長)-10時半。 (山間の天気は気ままだね~)車に戻ると釣り友も帰って居り、同数の6匹だった、軽い昼食を取り川移動となつた、道中は晴れ間も見え第二ラウンドに期待して峠を2ケ所通るが20cmの積雪量と成っていた。道路状態から判断し一旦(黒部IC)から北陸道に上り(滑川IC)で下り「早月川」に向かった、上流に進むごとに積雪量は増えるが新雪は柔らかく4w車は掻き分けて進んでくれた、上流の公園辺りまで進むが各支流を見分しても積雪で入川が困難、--- 公園でガスコンロを持ち出しお湯を沸かしキャンプ---- 即席ラ-メンとコ-ヒ-が、連峰の風景とともに特別な味わいを感じさせてくれた。 ( 冬に帰った山々の風景 ) (1日目イワナ14匹)休憩後、本流の中間部辺りまで引き換えし初めての支流を第2ラウンドとした。以外に入川し安くヤジキタ釣りで進むと魚影が走り期待するがリリ-スサイズ、この支流では24cm止まり、釣り友に数が出て6匹と纏った、私は8匹だった。時刻も午後3時となり一日目の釣行は終った、明日の入川予定地の状態を確認しつつ、今回は予約無しでの宿で名も無い温泉宿に到着した。(午後5時20分)雪がまた降り始め色気の無い雪見酒は睡眠を誘い直にバタンキュウ~の二人だった。 ----2日目の釣行日記は明日報告します----- 今日はここで悪しからず。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/12
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今年は暖冬で渓流も奥地まで早い幕開けとなり、例年より2週間ほど早い富山遠征の計画となった。3/11日~12日(一泊)に釣友2名で出掛ける。天気予報では低気圧の通過より天候不順で十分注意しての釣行と成るだろう。 同行する釣り友 (師弟~Nさん) (紹 介)釣り友Nさん=高等学校の後輩で、前会社の開発部に所属していた頃、入社しISデザイン担当部で活躍していた、20才頃から清・渓流に同行する様になり、今は私を凌ぐアユ釣りの技法で「オトリ操作」は群を抜いている、希望退職後、私を頼り福祉事業会に入社し3年、デイ-サ-ビスセンタ-主任。 !!11~12日富山遠征の為、プログ書き込みが遅れますのでお願いします!! 行ってきます。--- 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/10
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春の嵐は強風となり雪舞う福井県の渓流にアマゴを求め出掛けた、早朝は気温5度雨がしとしと降り午前10時頃には気温-1度の吹雪--,自然の厳しさは渓谷に入渓を拒むかの様に視界を吹雪で被い行く手を塞ぎ--私は自然の掟に従い、授かった恵みを感謝しつつ正午に納竿した。 (雪舞う渓谷)釣友と同行予定が単独釣行となり自宅をAM5時に出た、天気予測では曇りのち雨との事で出発時は星空も見えていたが、北上経路を進むにしたがい山尾根に黒い雲が架かり、目的地に到着頃は小雨となった。橋下で準備して釣友が採取したキンパクの餌で投入、前日の雨で増水気味な流れは餌が安定せず、タルミに投入し5~6回で魚信アマゴ18cm天候を考慮し駐車場から林道を上流徒歩で進んだ事から下流え釣り下がる、小淵・タルミと探るが当りは無く(上写真)のポイントに出て上部岩盤帯の裾に沿わせて瀬尻まで流すとヒット、アマゴ2匹・イワナ2匹を追加、AM9時40分。谷間には舞い上がる雪で目印が遮ぎられ、防寒服は白く手先が冷たい 一旦、車に戻り一休み--- その後他の渓谷に車移動とした。 (エン堤の多い小谷)第二ラウンドは国道から近く常時釣り人が入る小谷で傾斜が強くエン提が多いがエン提下は大物狙いのポイントなる、当日は増水気味で樋状態のエン提下で魚が固定出来ない、各ポイントを投入するがリリ-スサイズばかり、三つ目のエン提下まで進みイワナ23cm(最長)を釣り上げ引き帰る途中に小イワナを追加、この小谷に来て方向が変わったのか不思議と風も無く穏やかに迎えてくれた上流は傾斜も強く増水の事から再車移動し足場の良い谷え向かった。 (別名~雪の下)K谷も雪舞い風通しがよく寒く感じた気温-1度---- 川に沿って林道が通り、土手からの釣りとなった、暫らく進みアマゴ・イワナを数匹取り込み、雪が次第に激しく降り当りは銀世界となり道路状況判断から正午に納竿とした。 正午頃、積雪5~6cmになっていた、部分的に凍結もあった 結果=アマゴ17~22cm7匹・イワナ17~23cm6匹 計13匹 (リリ-スサイズ多数・・・・混生渓谷に以後期待) 悪条件の中で第1~2回目の入渓場所が足跡から残雪で奥に入れ無かった事からバ-ジンだったので「釣り神様」が微笑んでくれ---- 幸いだった。感謝 感謝感謝 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/06
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高山市遠征&解禁日も午前は中流部に入川し水取り堰堤下流の為、水量が乏しく瀬での釣果が出なく蛇曲部ごとの淵狙いとなり、移動時間が掛り釣友とヤジキタ釣行となつた。透明度の良い淵は魚影が見え投入し大きい物から順に掛るが(1~2匹)その後はリリ-スサイズで移動を繰り返した。中流部では大物が出ないと判断し、車移動で源流近まで昼食後に移動となった(昨年と同場所) (この人は誰あれ~?) (雪代少量入る) !! 源流釣り魅力の一つでこの風景はたまらないね、源流釣り師の特権だ。!!今回、同行者(山男=山ちゃん)~以前紹介した土建屋道路から急斜面の残雪は表面が凍結し比較的良いが危険が伴なうので「山ちゃん」の先導で進む(滑り台状)の傾斜面を選びピッケル代わりに木枝を使いお尻り滑り、これも山のプロが教えてくれた、---実に愉快だ---こんな楽しみも有る。 老いてと言われるが---今はこの程度まで---昔は雪の中で寝ていたよ。さて、午後もヤジキタで進み大落ち込みで「山ちゃん」が尺を出し私は糸切れ続出でチョウチン仕掛け0.1号の8字結びで切れてしまい0.4号に取替え進んだ。釣り場が険しいので「山ちゃん」が先行し私は景色を味わいながらぼちぼち続く結果、午後の釣果はイワナ5匹、釣友7匹で納まった、その中で珍プレ-が有った。---道路に上がるのに限定され下流えと下る途中、糸切れのしたポイントで私の赤い目印が岩影にフワフワしている、枝先で目印を絡らませ寄せると魚が付いている、糸0.1号と思い慎重に手繰ると何と----。今日一イワナ25cm、二人で大笑い--- 午後3時20分納竿となった。 (当日釣果は前ペ-ジにて報告済み) (美しい山岳の風景)中部山岳の山々は午後の晴天に聳え立ち見事な風景を楽しませてくれ、帰路じの温泉はまた格別な思いだった。 !! さあ~(^^♪ 此れから本番だ皆さん楽しみましょう !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/02
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飛騨北部の解禁3/1日に合わせて会メンバ-4名で出掛けた。二班に別れ先発隊の情報より後続の私達は急遽の河川変更が的中し形こそ今一だったが満足感を味わえた。先発隊には尺イワナの釣果も出て飛騨北部の渓流も本格的になって行くだろう。本流から分流した緩やかな流れ、右落ち込みの白泡でイワナが掛る、23cm。(当日私の釣果)今回の渓谷は全体に痩せている魚達が目だった。(釣 果)イワナ=19~25cm~10匹・アマゴ=19cm~1匹・マス=21cm~1匹・合計12匹今日は片道約3時間と早朝からの釣行で、少しくたびれました。 !!詳しい日記は明日に報告します、珍・好プレイ-も。---悪しからず。!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/03/01
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