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!! 明日は「長良川中央漁協」の鮎解禁日6/1日だ !! 鮎釣りを待ちわびていた鮎釣師達は既に心は川に立ち 香魚の香りを脳裏で味わい夢は爆釣りえと繋がっている。 私達も「会」のメンバ-6人+1人=7名でいざ出動となる、 解禁祭りは二班に別れ1名は炊事班、平日で出動班が 今年は7名となった、第一先見班は午前3時に出発として 私は二班に配属されての出動となった。 釣果は如何に---川原での親睦は毎年実に楽しいことだ 今年の鮎釣りはどんなドラマが展開するか釣り神ぞ知る 初鮎釣りに行ってきます。 !! 釣友と共に初鮎求めし心ときめく鮎街道 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/31
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長良川中央の鮎解禁6/1日を前にして、鮎釣りの準備も完了し後は解禁日を待つばかりだが、待ち切れず昨日川の様子を見に出掛けた。妻も休みで愛犬とドライブにと誘い(名目)長良川中央漁協内を小まめに回り下見をした、前日の雨で本流は増水気味で水面下の石は綺麗に洗らわれ白く「アカ」が飛んでいた。支流も回り橋上から見ると鮎は確認出来て期待を持った。 (増水気味)同様に下見に様子を見に来ている鮎釣師達が各橋から覗き込んでいたので話を聞くと大小の鮎を確認したとの事だった、遡上も昨年より良いとも話され気分良くして再度支流の川に向かい下見を続けた。 支流も増水気味で白川になっている。--- 馴染みの囮店により情報を窺うと「天候がこのまま変化しなければ最高の解禁日になるよ~」「アカも丁度付き良いのでは?」との情報だった。振り回わされた妻は「食事えと」言われ川を後にして帰路途中、某公園に寄り食事をして愛犬の散歩となった、 (ケシ花) 解禁前じっとして居られず川見に出掛ける「釣り病気」の釣りお爺でした。 !! 鮎解禁待ち切れずいそいそ川見に通う鮎釣り師 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/28
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昨年、新しい「鮎タモ」を従兄弟が作ってくれ、取っ手先に鹿の角(渓流時採取)を自分で加工して付けたタモを不注意からひび割れして修理依頼を従兄弟に頼んでいたが、数日前TEL連絡が有り出向くと。今年、新しく再度「鮎タモ」を従兄弟が作ってくれた。毎年秋に従兄弟と近くの山えタモ枠の「つげの木等」を取りに行き2~3年賭け形を整えた枠が10本程有りその中から選んで作ってくれました。 (新しい鮎タモ) (網も新しく網目2mm) (二股の枝木~つげ木) 枠径~36cm・ 網カラ-ダ-クグレイ・ 網目2mm・ 枠表面~燻しニス処理 (昨年使用した鮎タモ) 「ひび割れ」した部分も修理され予備の鮎タモとして使用できる。従兄弟は鮎タモをはじめ(鳥カゴ・竹ビク・川虫カゴ・等々)竹細工を主に趣味で加工している、鮎釣りも同行するが私と同様昔タイプの釣り師だ。 さて!!!!--- 今年はこの鮎タモに如何ほどの釣果が見られるかな~ !! 気持ち新たに解禁日、空を舞う若アユ射止めん新タモの感触 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/25
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鮎釣りも解禁が間近に成り、先般は3本イカリを数十本巻いたが 今日は「鼻カン」周りと編み付け「目印」を数個準備した、 久々で感が戻るのに時間が掛り上手く出来上がらないが、そこは我流でいこう。 この「ラインホルダ-」は昨年に市販の物を参考に自作した物で愛用している。市販品は高価な物で9000円程するが、当時(ゴムパッキン・ネジ・蝶ナット・ワッシャ-・等)で 約1000円未満で製作している、(ア-ム・ステイトリィ-等)は廃材品を加工している。 (鼻カン周り~移動式鼻カン)我流スタンダ-ト1)鼻カン~チタンワンタッチ鼻カン6~7ミリ、 2)中ハリス~0.8~1.2号、 3)サカサ針~がまサカサ7号、 (目印・移動式編み付け)1)目印~オ-ナ-プロ目印(4色一セット)事前に編み付けしてラインに使用、 まずは第2段の準備完了---- 皆さんも準備は進んでいますか? !! 普段に気は掛るも押し迫る解禁前の仕掛け作りは真夜中に !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/23
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今日は鮎釣り会の会役員が夕方集まり会合をした、初代会長として招かれ意見交換をした、シ-ズン内の会大会の件、新会員の件等々が話題になり、他にメ-カ-主催の大会参加の意見もあり参考意見を述べた。鮎シ-ズンを前にして以前は各「鮎釣り大会」にメンバ-が参加していたが近年参加する事が無かったので会の代表とし2名選出してはと相談を受け検討結果 費用は会負担として代表者2名を決めた。 シマノ・ジャパンカップ鮎釣り選手権大会「大会参加申込書」 中部A大会(岐阜県・板取川~6/17日) 会 参加数2名 中部B大会(岐阜県・飛騨川=白川~6/24日) 会 参加数2名 参加数200名(各大会場)---セミファイナル(各10名出場権) 大会参加申込日~5/24日締め切り 「22日申込」 鮎釣りと成ると自然とメンバ-から話が出てくるが以前ち違い 「会」も活気が無い事から刺激があって良いと思われる。 !! 時は熟し集う釣り友鮎談義思いは同じく若鮎の香り!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/21
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今日は午後に釣り友の誘いで釣具店に出掛けた。釣具店内は鮎釣具が主に衣変えされたデスプレ-は鮎に向けて各メ-カ-の新作が目に付いた、釣具店に行くと如何しても買ってしまうが今日は釣り友のお供でと思っていたがついに「掛けバリ」を買ってしまった、在庫品を巻いてからと思っていたのに---。釣り友は今年鮎竿を検討していたので下見だつた、雑誌やカタログを見ていたが決らず---保留となった。自宅に帰り二人で雑誌&カタログを見てのコ-ヒ-タイム。 それでも決らず保留となり夕方近くまで釣り談義となった。 Da00a製品のカタログが色鮮やかなテスタ-達の写真は鮎釣りの意気込みが伝わり見ているだけで楽しい、今年に入り「渓流・フライ・アユ」と「山菜」「地図」等の雑誌を買ったがponpontondaさんから頂いた(フライ雑誌)とimana4510さんの出版された(きのこの本)が一番参考に成った、 釣りに関する雑誌4~5冊購入したが釣り師の体験と新製品に興味があった。--- 皆さんはいかが? !! 昨年の反省しかり仕掛け作り参考求める情報実らず我流に戻る !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/19
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(題名) 飛騨のチベットで イワナ&アマゴ 渓谷の清流は冷たく残雪がまだ見られる中にも 新芽が芽生え遅い高原にも春が訪れていた 釣り師達とも釣り談義で盛り上がり親睦も図り 山菜のお土産付きの有意義な一日だった。 ( 山菜も採取) 記事日5/18日 釣行日5/13日 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/18
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富山釣行2日目は宿泊場を午前8時頃出発、夏のアユ釣りを「神通川」に出向く事から下見を兼ねて交通経路・川状態・おとり店・他を確認して富山県を後にして岐阜県側の渓谷に向かった。M川は日本のチベットと言われる高原を流れる渓谷で例年は残雪が多く林道は通行不能だが暖冬の影響で連休は通行可能との事だった、連休前に訪れたが途中から引き帰った事から今回リベンジとなった。峠越えする間では山菜採りの人々が訪れてみえM川も釣り人が多い事を承知で牧場跡に到着、9時50分。すでに橋下にはフライマン2名が入川していて、M川を下流に進むが途中には2~3台駐車している、引き返し上流の支流えと釣り場を求めて探し「試し釣り」を暫くすると釣友にイワナが掛った、一休みして本格的に準備をして二つ支流え別れ入渓となった。(10時20分)渓相は高原近くは砂防工事され自然帯が失われ支流はまだ健在たった。 M川では場所荒れが目立ちアマゴ4匹とイワナ2匹に終り午後2時に納竿とした。途中名古屋から来たグル-プ5人と親睦を計り釣談義が盛り上がった、20匹以上釣りあげていた。 1日目に使ったドライ~フライです(左写真ヒット・右写真アタックが無かった) フライの詳細は無知で分りませんので悪しからず。 (計イワナ12アマゴ6)アユ釣り前の最後になる遠征釣行は初めてフライ釣りに挑戦し思いでの釣行と成りました、例年の様に以後はアユ釣りの準備に入り夏を向かえたい。 (完) !! 季節は巡り節々に染め変える心は新たに夢追う香魚の川に!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/15
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遠征初日の後半はK川のダム下流に入川しこの川はアマゴとイワナが混生してをり夕方の活性を狙っての釣行で初回は釣り友の様子を窺い餌釣りを拝見していたら順調にアマゴが掛るが何れもリリ-スサイズで車で場所移動をして再度入川。暫くして20cm程のアマゴが掛り俄然やる気が沸き友は引き続き餌釣りで続け上流えと進んだ。私は車に帰りフライ釣りの準備をして小堰堤下に入川、田植えが始り少し濁りが有ったが時間が経つによって濁りも取れてきた、 その間幾度と振り込むが魚信は無く諦め気味な頃、手前瀬尻りの浅いポイントでライスが始り、狙って打ち込むが釣り場が悪く逆光でフライが確認できず微かなアタックが2度合った感じを見逃してしまった。場所を移動して下流からライズのポイントに数回打ち込みフライ確認も出来数回目にアタックしたのに合わせヒット、ランディング成功、----小形のアマゴだった、撮影してリリ-ス。渓流フライ釣り初のランディング成功だ、だがあまり感動は込み上げてはこなかった。自分に想像していた感動は何だったろう?---- 形が今一と手前釣りはアタックよりランディングまで迫力に欠け醍醐味が餌釣りと違い物足りなさを感じた。 初のヤマメ 2匹目のヤマメ 2匹目は堰堤下の白泡から流れ出しまで流れに乗せ堰堤中央辺りまでキャスティングする事5~6回目に確かな手に伝わる魚信、下流に流されるのを必死に巻き巻き状態でネットに救いパチリ撮影、形は20cm程で頂きました、堰堤下を1時間程粘りその後は魚信が無く下流え移動しイワナのポイントに出て、フライを取替えチョウチン釣り状態で石裏のタルミに打ち回転する流れにそのまま待つ事を数回繰り返す内に水面下から飛びつくイワナを確認--- 一瞬戸惑いながらも合わせてナイスキヤッチとなりランディング成功、濁もまだ有った事から近寄り長いキャスティングもせず、魚も濃い事が素人にとつてラッキ-が重なった釣果と思われた。 ヤマメ2匹・イワナ2匹その後、同様なイワナのポイントに打ち込みながら移動してイワナ1匹を追加して日没も迫り納竿とした、(フライの種類・仕掛けに付いては後ペ-ジにて載せます---先ずは結果を報告しました)宿泊場に行く途中に山越えし小さい渓谷に入り山菜を採取「タラ芽・モミジカサ・ミヤマイカリソウ・ウド等」を頂き富山市内の宿泊場に到着頃は既に辺りは暗く宿泊場では夕食を待つていてくれた、7時半到着。 多種の山菜頂きました フライ釣り渓流初体験は条件に恵まれ素人としてラッキ-な成果に師匠はじめ皆さんのアドバイスに感謝する次第です、これからも体験を重ねる事が大切と悟り釣行したいと思いますのでご支援お願いします。---- 次回につづく !!初釣りのフライにアタック見逃すも重ねしキャスト喜びのネット!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/14
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アユ解禁前に渓流遠征え富山県方面に2日間出掛け晴天にも恵まれ楽しい遠征釣行となった、今回は釣友と二人で釣行し、一日目は富山県に第一回目の遠征時に逃した大物を狙っての渓谷に入渓し、二日目は岐阜県側の水系に入渓しての遠征となった。結果は大物は射止めなかったが、渓流で初めてフライ釣りが出来ゲットした事は嬉しかった、餌釣りとは違った意味での喜びを感じ十分満足し、やがて訪れて来るアユシ-ズンに心良くスタ-トが出来るだろう。 !!立山連峰は人々の信仰の山で見事な峰々は絶唱風景を見せていた!! 初日はT川支流で立山連山から流れる雪解け水は轟音を立て渓谷を流れ人を拒むかの如く荒々しくゴルジュは行く手を阻み苦戦しながら奥くえと進んだ。 (渓谷沿上流)入渓して約30分程、渓谷に沿って上流え進み目的地点辺りに到着したのが午前8時25分、渓谷は大岩盤地帯が直立し流れは岩盤に激突し蛇曲しながら大小の淵を形成し、又大小の大石間を白泡を立てて滝つぼを創り正に男性的渓谷となっている。以前入渓した時より増水気味で、危険を伴う事から釣友と互いに見える配置より移動して進み1時間程で単発的にイワナを釣り上げる友にも釣れていた、だが大物は掛らず滝壺でもリリ-スが多く掛るのみで連休の爪跡が有る様だ ( 段落ちの滝壺 ) (最上流は新芽輝く別世界となる)途中、休憩をしながら上流に進み源流近くまで約5時間掛り帰りの道程を考慮して午後1時半に第一ラウンドを終了した。(釣果については後半に報告します。)一旦車に戻り車移動して別河川に向かった、約1時間半の移動となった、第二ラウンドはk川のダム下流で日没近くとなり、川面にはライズが見られ、私はフライに挑戦する事にし釣友は餌釣りとなった。(フライ釣りの件は纏めて後半に報告します。) 少し疲れましたので今日はここまで明日に続きを---- おやすみ。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/13
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明日、アユ解禁と鵜飼開幕 !! 5月11日am8時より !! 岐阜県内のスタ-トを切る「アユ解禁」が長良川一部と揖斐川支流の根尾川下流にて開幕される、同時に岐阜県を代表する「鵜飼開幕」も開かれ県下は一気に鮎ム-ド一色に成り鮎釣りフアンには堪らない季節となりました。 毎年、下座倉橋辺りに見学するが今年は行けず残念だ、お祭り状態の堤防にはアユ釣り師達が見学に来られ鮎ム-ド一色の話は尽きる事なく続く。 皆さんもアユ釣りの準備は如何でしょうか、時は近しですね。 !! 皐月の名如く時来たり香魚は上り故郷の川に !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/10
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5/4日午前渓流、午後管理釣り場でフライ専用「くろや」え初めて行きました。 師匠と友は常連で案内して頂き、昼食を兼ねてアドバイスを受け御両人から管理釣り用のフライを頂いての第二ラウンドと成りました。上下に分かれた池の上部に入り休憩場近くからスタ-ト、両人も上部の池に入られ自分の位置から見下す場所で(正面)参考にしながらキャスト、トラウトは群れをなし巡回し他の管理釣り場と違い大物トラウトはまさに魔王に相応しい雰囲気が窺え魅力たっぷりだ。 (上部池)のライズも半端でない大きなライズは大物を物語っている。まずマ-カ-釣りから始めティペットにマ-カ-を付け、頂いたニンプ(ホワイト色)に錘の1号をセットしキャスト。眼下の池は透明度が有りフライの流れが確認出来き素人にとっては釣り座が適してた位置を選んだ、フライはトラウトの群れに流れるが無視、幾度もキャストする内に根掛かり、フライを取られ再度、ニンプ(ブラウン色)と錘3号に取替えてアプロ-チ、1H程経過しマ-カ-が走りヒットした、必死に走り必死に堪えるが。リ-ル回り止らない安定した処で引き寄せるがフックのアイ部で糸切れランデイング失敗、その間ウコクックさんは順調にランデイング成功。師匠は上下池を移動しながらのキャスト、2H程経過して再度ヒットだが同様に糸切れランデイング失敗、師匠が見かねてフライを結んでくれ、再アプロ-チ30分程でヒツト必死で粘り池一周して近くまで寄り、ウコクックさんがタモ持参で助け船だつたがトラウトは再度走り今度はバレ----悲しいよ、大物ランデイングの難しさ再認識した。日没も迫り心配してくれるウコクックさんがフライを取替えてくれヒットしたが何れもランデイングに失敗、フライマンが「くろや」の魅力を感じるのが良く分った。 (笑顔長男と次男)今日はウコクックさんと初対面でした、好漢の持てる若きお父さんは極め細かい気配りから、付き合い下手と言っていたが、立派な外交官だった。師匠とまるで兄弟の様にフライを楽しむ姿は釣りお爺にとっては自分の師弟関係の友と重なった、是非何時か4人で釣行したいものだ。---- ご両人Thank Yon♪♪ !! 友よ今日も心溶け合い渓流に尽きる事なく続く歳月 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/06
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昨日は渓流つりにフライ師匠と弟子の3人で渓流フライ釣りに同行させて頂き楽しい一日を味わいました、天候も釣り日和で渓流釣り・管理釣りと日没まで満足度100%のひと時はフライ釣り始め掛けた素人の私にとっては貴重な経験と勉強に成りフライの魅力に一層引き込まれる思いです。今日までアユ釣り・餌釣り・等々・を50年程釣行しましたが、フライ釣りのカテゴリ-は別の意味から現場を目の前で拝見し、魚のポイントは変わり無いが創意工夫して川に立ち向かう姿勢はフライ作りからリリ-スまでの流れは、釣り方の一旦として魅力を感じるしだいでした、渓谷では竿は出ず師匠に付いて釣り方を見て勉強させて頂きました。 (当日入渓場所) 同行の(ウコクックさん)も管理釣りのベテラン、渓流は初体験で感動のヒットはイワナ君、落ち込みの白泡より切れ目でゲット、この瞬間は心に刻み込まれ渓流の魅力は一段と生涯に残る事でしょう---おめでとう。 (真剣に狙うウコクックさん) (我ら--師匠) (次々とヒットする師匠は川の鬼軍曹だ)こうしてカゴ持ちをしながらフライ釣りに同行し実戦風景を味わい1年計画を立てた第一歩として有意義な午前中でした、何時か渓谷で竿を出す日を夢見て。 午後からは管理釣り場「くろや」に同行---以後は後報告いたします---宜しく 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/05
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!! 07年5月4日~開設1年目なりました !! この度、皆様のお陰で1年目を迎える事が出来ました アクセス数も16000を越え心より感謝にたえません 今後とも宜しくご指導ください、有難う御座いました。 記念すべき日に師匠・友人と3名で初のフライ釣り に(渓谷)出掛け楽しい一時を過しました。 今後とも釣りを通して広く親睦をはかり有意義な 人生過したいと思います。---- (釣りお爺) 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/04
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連休も中盤に入り各地渋滞のニュ-スが報道され、故郷に帰る家族、観光に出る人混雑は大変と思います、事故には十分注意して頂きたい。今日は夏を思わす晴天で連休は外出を控えていたが、久々に郷土を3時間程散歩に出た、午前9時に出発し故郷の一番高い山「高社神社」を目指して歩き子供の頃に出掛けた場所を尋ねながらの道程となった、途中では何十年ぶりにお会いする友人の祖母ともお話が出来懐かしかった、元気な様子だ。山頂に通じる鳥居山間は緑一色の世界にウグイスの声は途切れる事無く囀り、負けじと小鳥立達も合唱している、汗ばみかけた体に緑林を流れる緑風は心地よく迎えてくれた。 ---!! 緑林は緑りのトンネルを抜け傾斜の登山道は続く !!---次第に傾斜は強くなり古木を杖にして山道を登って行き途中で休憩、辺りには名も知れぬ青きのこが生えていた、一呼吸して更に登ると懐かしい思い出の場所に着いた、青春の山登りデ-ト場所だ。 (道中の青いキノコ) (青春期のデ-ト場所だった赤い鳥居の神様) 思い出を胸に山道を更に登り登山口の鳥居から40分程で到着、さすが息切れし汗は額に流れ御参りする前に一休みとなった。だが心地良い疲れは何年ぶりに頂上に登った満足感が癒してくれた、頂上からは霞が掛った名古屋市が展望できた。10分程頂上で想いに耽り、健康な自分に青空を仰いだ。 休憩後は下山しお寺に寄り先祖に御参りして里川に沿って帰り、途中また思い出の竹林場所に寄った、子供の頃、お金が無くて自分で「釣り竿」を買えず当地の竹を採取して「接ぎ竿」を作っていた、今だ昔と変らず竹林が存在していた。 (先祖代々のお寺) 里川には少ないが小さな魚達も帰って来てのんびり遊泳している、私が釣行時生かして持ち帰り里川に放流した稚魚は見当なかった、水も綺麗になった。 (稚魚達の群れ)自宅に帰ったら正午で妻が「冷やしうどん」を作って待っていた、暑い日中でとても美味しく喉を通った、ご馳走さんでした。---有難う。 !! 久々に故郷の散歩思い出多き懐かしさ込み上げ幸を知る !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/05/03
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