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今日は朝から雨天で時折り雷も鳴る久々の雨で渇水気味の里川は一気に濁りの入った増水となった、愛犬と散歩がてら里川に沿って1時間程雨の散歩をした。春に渓流で釣ったアマゴ・イワナの子供を里川に放していたが、今日の濁り水では確認は出来なかった、何処かに退避しているだろう。午後釣り友が次ぎの釣行計画にと訪れ雑談をし長良川に決定、釣行日は情報を確認して決める事にし釣り談義を2時間程して帰っていった、その後は釣具の手入れをして居る頃には雨も上り、雨後は庭の草取り地面が柔らかく取り安い。 ( 猿滑の木)孫「長男」が生まれた(8月)夏の花として記念樹にした( 猿滑の木)「ピンク」が満開になり雨に濡れて垂れている、孫「長女」も9月生まれで同様「ホワイト」を植えたが今年は少し花付きが少ない。昨年は花数が多かったのも猛暑の影響だろうか?写真を比較して見て感じた。 (昨年の花) (愛犬・一休さん)雨の中散歩したのか自宅に帰り震えていたので妻が服を着せてハイ「パチリ」、 座敷犬は寒さに弱いのか、それとも1時間程雨の中の散歩が悪かったのか?とすれば「一休さんゴメンね~」妻からも「注意しないとダメ~ダメ、」の怒り。夜は、ホコリ塗れになっていたイワナ50cmの「剥製」を掃除し、まだケ-スが無いので自作と思い寸法だけ測り飾り直して保管。 もうこんなイワナは釣れ無いだろう、アマコも尺の「剥製」は有るが、後は鮎の尺のみで、果して何時のことやら---夢で終る様だ。夢・夢の夢だ。 !!雨降りに釣行ならず身の回り目にする機会これ反省の一時!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/31
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「九頭竜川鮎釣り(2日目)」8月26日(2日目)は旅館の目覚めが早かった、昨夜飲めないビ-ルを飲み疲れも有りバタンキュで9時頃は夢の中だった、6時の目覚めで釣友はまだ目覚めず私は仕掛けの点検をし釣り準備、朝食を済ませて旅館を7時半に釣友と出発し預けて有るオトリ鮎を「もりいし釣具店」で貰って昨日下見していた牧福島地区の釣り場に向った。九頭竜川の分流で中州に渡れば貸切状態の釣り場と成り釣友と1日楽しめた。 中州に渡るには分流の強い流れを横切らないと行けない事から必死の思いで渡った、釣友は若いので荷物を持ってくれた。昨日より幾分水量が減り流される事は無かった。中州は私達二人で岸から竿が出せるポイントで立ち込んでも膝辺りの程度だ。昨日と違いのんびりバナ-でお湯を沸かしコヒ-タイム。分流の川相は頭台程度の石が大小入り黒石はハミ跡が点々と確認できた、2日目のスタ-ト8時20分、釣友が分流の川中央に送り込み10分も経たない内にヒット、私は上流の瀬脇に送り魚信を待った、下流の釣友は慎重に2匹目。大鮎が潜む白泡私は如何しても荒瀬~急流が好きで目が向き場所移動して白泡の流れに送り込み寝せ竿の引き上げを繰り返して居る内に魚信、場所的にも形が良い鮎だった、1時間程で同形が4匹掛り、元気オトリで下流の広い瀬に移動、速小鮎が掛り今回初めて抜きタモにした、その後はポツポツ掛り11時半の休憩までに8匹掛った。太陽は容赦なく照り付け鼻先は真っ赤に日焼けし、お互いの顔を見て雑談。麺を茹で氷で冷やした麺はとても美味しく喉を潤った。 白泡上流で25,5cm休憩後、元気オトリを付け白泡の巻き込みに送るとオトリは白泡を抜け出し流心を登り上段の瀬尻リ行った瞬間、「グイ~」の感触で糸が一気に下流えと走り流心脇で止まった、竿を上流に寝かせ慎重に寄せ上げたのが、25,5cmだ。 今期・現時点最長となった。 自宅計測・厚み6,2cm荒瀬~急流を中心に上下流に送り、遅い昼食を挟んで午後3時半まで釣り帰宅の時間を考慮して納竿とした。さすが2日間の釣りは体力の限界だった。 (私)2日間の釣果写真 (友)2日間の釣果写真 2日目の釣果17匹(18~25,5cm)私2日間総数33匹・釣友36匹 今期鮎釣り遠征は富山(神通川)を計画していたが中止となり時期を見て 再度チャレンジしたい。 !!鮎釣り終盤形揃い醍醐味味わい尽きる事無く今日も川に立つ!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/28
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「九頭竜川鮎釣り(1日目)」8月25~26日に富山(神通川)え行く予定だったが濁り有るとの情報から急遽、福井(九頭竜川)に2日間行ってきました。毎年3~4回は遠征しますが今年は初めての釣行となり、条件も揃って私成りに満足な鮎釣りでした。釣友と二人で九頭竜川(中部漁協)の牧福島地区の「もりいし釣具店」に着いたのが午前8時、馴染みの大将に情報を伺うと「雨で渇水気味だったが昨日当りより濁も取れ掛っているよ」「今年は渇水と冷水病で痛かったが残り物は大きいから?」場所的には(北島鮎大橋付近が良いとの事で、橋下流の右岸(時能川)合流の上流辺り入川。先行者は既に胸辺りまで立ち込み竿の列だった。 幸い川が大きい事からベ-スキャンプ前が空いていたので二人は腰辺りまで立ち込み並んで竿を出した(午前8時半)僅かな濁りあ有るが足元にはハミ跡が確認できる。下流の竿列では時折り竿が大きく曲がっていて期待大だった。 (右中央辺りにブロック「黒」)約1時間程粘ってようやく初ヒットした、それが24cmは有り広い川を走り回り取り込みに苦戦、オトリが変わり二回目のヒットが20分程で掛ったが、此れが又オトリより大きいのか?散々やり取りするが手前に寄って来ない、3~5m程上られ泡立ちの荒瀬に入り竿と糸が直線状態、果ては糸切れ「親子ドンブリ」久々の九頭竜川で腰まで立ち込で4~5mを鮎に付いて行けなく歳を感じたね。 一旦岸に上がり仕掛けを張り直し一休み、釣友は緩い瀬で小形ながら3匹を掛けていた。下流は広い扇状の瀬で数は出いる、私のポイントは荒瀬から水深有る早瀬になり、首まで立ち込んでも流心に届かない、休憩後は幸い川中央辺りにプロックが沈み水面上に出て居る場所に肩辺りまで入って渡って座り込んでの釣りとなった、立ち込んで居る地元の釣り師に「ここ2~3日掛かっているよ~、形が大きいので注意して」とアドバイスと応援を頂きフアイト丸出しで午後3半まで同ポイントで粘り合計8匹をゲット、その間バレ・取り込みミス等あったが糸切れも無く・ドンブリも無く一休み、30分程昼寝時間を取った。 (夕方に入ったポイント)夕方狙いと思いポイントを上流の浅いチャラ瀬から荒瀬に移動、チャラ瀬を歩くと小鮎が走りこれはイケるぞ----?とチャラ瀬の中央まで立ち込み上下左右に立て釣りをすると小鮎ながら3レンチャン・2レンチャンと続き、欲張りが出て荒瀬に移動し一発で根掛かり、仕掛けを「背針仕掛け」に替え再度送り寝せ竿で引くと「ガッン」今日一の25cm続いて20~24cmがポツポツ掛った、夕方狙いが的中。釣り人の影も少なくなった午後6時頃まで立ち込み結果1日目納竿とした。1日目の釣果は16匹(18~25cm)23~25cm5匹掛っていた。十分に大河での醍醐味を味わった初日だった。 (夕方時の釣果写真)旅館に入る前に「もりいし釣具店」に寄り結果報告と明日のオトリを(生けす)に保存してもらい雑談、その中で形はデカイが場所ムラが有るとの事で明日の入川場所の参考にした、旅館に着く頃は夕陽がとても美しく遠征の景色だった。 (夕陽飛行機雲)!!大河に挑む鮎釣りも過去の思い泉の如く、老いて今も釣行出きる身体に我が心は幸せを噛み締める遠征の日々!! 釣りお爺 釣行2日目の報告は後日載せますので宜しくお願いします。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/27
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!! 8月25~26日鮎釣り遠征釣行先変更 !!当初、遠征計画は神通川(富山県)の予定でしたが出発前に川状態を現地に確認すると雨の影響で濁りが入り不利との事で急遽、九頭竜川の情報を聞くと渇水状態が続いていたが雨で水量も増し濁りも取れ前日より釣果が出ているとの事だった(九頭竜川中部漁協)。計画を変更し九頭竜川(福井県)え行ってきました。皆様には出発前に応援のメッセイジを頂き恐縮しております有難う御座いました、本来ならば個々に、ご返事するのが本筋ですが、本文にてお許し下さい。九頭竜川(福井県)遠征に付いては明日ご報告いたします、結果は満足な遠征の2日間でした、 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。 お休みなさい、疲れました。
2007/08/26
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遠征鮎釣り 8月25~26日(2日間) 富山県(神通川)え鮎釣り遠征します。 勝手ながら「プログ」を休みます、宜しくお願いします 帰りましたら又ご報告致します。 釣 り お 爺 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/24
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昨日はponpontondaさんの案内で長良川に従兄弟と3人で鮎釣りに出掛けました、ドライブインで合流し前回入川されたポイントに案内され昔入川した場所で川の変化を確認、上流は長トロで下流大淵は変わりないが中間の流れは平瀬~早瀬~荒瀬~激流~淵と続くが荒瀬~激流に石は入りやや流れが緩くなった感じだつた、渇水気味もあったが?。---- 中央白泡に入川昔は大淵から大鮎が激流に上り形狙いで来た事が有りそのイメイジが脳裏に有り初回から荒瀬~激流狙いで送り込み魚信を待った、従兄弟は早瀬に入り30分程で初ヒット、ponpontondaさんは対岸に渡り淵流れ込みで初ヒット、私は依然魚信ないまま時間は経過していく、オトリも荒瀬にもまれクタクタ状態。 従兄弟の入川場弱ったオトリにオモリ3号を付け荒瀬を引き上げ釣りを繰り返す内、オモリが詰り腰まで立ち込み回収、気を取り直し下流の淵流れ込みまで下がり、今度は川底の沈殿した大木に根掛かり再び立ち込んで回収、一旦荒瀬~激流間を諦め上流の平瀬に移動、他の釣り人の下流に入川し、ようやく入川2時半後に初ヒット。その後暫く時間が過ぎて2匹目が掛かったオトリに最適な21cm程だった。 移動して上流の平瀬に入川その頃から雲行きが怪しくなり黒雲が来て一気に大粒の雨で濡れネズミ、一旦岸に上がり休憩、従兄弟は6匹の釣果を出していた、ponpontondaさんも手前岸に帰られ一休み、その後は再度大物狙いで荒瀬~激流間に新しいオトリで入川し魚信を待った、ponpontondaさんは交代に下流の淵流れ込みに入り順調に掛かっている、川底状態は前回把握してみえ(事前に聞いていたが私は軽率だった)さすがだ(笑)----雨が上り続いて暴風状態となり竿が波打ち当りが取れない、我慢の釣りが続いている内ちに----。 「居たぞ~荒瀬に25cm」「狙い的中だ」(笑)ヘイ~。強風で寝かせ竿のまま安定させていて上流に引き上げると又根掛かりの感触だ、再度引くと一気に目印が走り幸い手前に寄って来た処をタモに入れラッキ- その後1匹追加して時刻は12時近くになり午前4匹止まり、ponpontondaさんが帰られるとの事でお別れをして再度、従兄弟と並んで平瀬を攻めた形は小形だがポツポツ掛り午後3時半に納竿とした。 (私の釣果持ち帰り9匹でした) (従兄弟の釣果18匹)結果は従兄弟は18匹(16~22cm)「抜きミス1回・途中外れ3回」 私は9匹(18~25cm)「抜きミス2回・手前救いミス1回」雨と強風~根掛かりに悩まされ、初回入川場所選定ミスで今回は反省材料が増えたが今期初の25cmに救われた鮎釣り日となった。今回はponpontondaさんと2回目の鮎釣りで大変お世話して頂き感謝しています、有難う御座いました、従兄弟も感謝して居りました。 !! 尺鮎追い続け今期も今だ25cm止り夢は依然続く鮎釣りの魅力なり !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/23
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故郷に帰省し5日間、15日は「川遊び」で翌朝は家族全員が朝寝坊だった、一番早く起きたのが帰省した孫達で元気が良い、午前10時は過ぎ朝食を強請る孫達に妻は「昼食を兼ねて外食しょう」と言う事になり、早速ホテルの「バイキング料理」の予約を取り家族全員で外食する事になった。 このホテルは良く利用している、来客接待・会議会場等で妻の会社も馴染みの事から招待券や割引券が手に入り安価で食事が出来、特に夜食のパ゛イキングは評判も良く出かける、 朝食&昼食 他のお客も家族組やグル-プで食事をしてみえ予約は満席の様だった、 バイキング形式の食事は私も好きでマイペ-スの食事が出来て満足度が有る、時間制限も無く予約すれば落着いて食事が出来る。 孫達も思う存分ケ-キやアイスクリ-ムを食べ満足そうだった、夏休みの帰省も最後の日と成り孫同士が別れを愛しんで夜には銘々の家庭に帰って行き、長い様で短い里の夏休みが終った。後に残った老夫婦は子供達の成長を確認し心熱い気持ちは又来年の夏休みえと続き、元の静かな老夫婦の生活が明日から始る。釣りお爺は今だ「釣り病」が治らず鮎釣りに出掛ける事だろう(笑) !! 夏休み孫達と一時の幸せを噛み締めて熱き胸は来期の夏えと続く !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/17
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15日に孫達とキャンプを兼ねて鮎釣り・川遊びと1日楽しい一時を過しました。 孫には渓流竿を用意し餌釣りと、魚すくいをさせてみた、前日に下見した長良川中央地区にテントを張り娘婿に初めて鮎釣りを教えたり、孫達と泳いだりの夏休みたった。日中は日照りで暑く真っ黒な孫達は元気すぎ此方がまいる始末。 長良川キャンプ朝8時頃に目的地に着きテントを張って朝食、鮎釣り師は3~4名入川していたが家族で川遊びは私達のみで自由だった。道中の人気キャンプ場は混雑して込み合っていたので場所選定はラッキ-だった。 陽射しが射すに従い孫達も活発に動きだし、最初は餌釣りをしていたが、次第に川の中に入り魚すくい・泳ぎと活発に遊んでいる。娘婿に鮎釣りの準備をしてハナカン通しから教え養殖鮎を先ずは平瀬に送らせ1時間動くなと言って岸に立たせた、他の釣り人も次第に増えてきた。 餌釣りよりタモで 初めての魚・カジカの子供「おう~、ヤッタぜ~」「ママも熱が入ってきたそ゛」「此れから大物だ~」---鮎釣り師達も炎天下の中我慢の釣りが続いて居る様で竿が曲がらない、私も前日来たポイントにオトリを送りながら娘婿の様子を見ていたが、厭きずに竿を出して居た、オトリが弱って浮きかけて来たので取り替えるよう指示し手順を見ていたが、立ち込んでの取替えも順調にしていた。海釣りはキャリアも有り感が良かった、時刻も11時頃に大望の1匹が掛り始めての鮎掛けが出来た、皆と一休み、孫達はモロコ・ウグイ・カジカを捕り自慢げに見せている。良い思いでに成った事だろう、休憩後は女性群は厭きてきたのかお昼ね時間、その後1時間程遊び午後2時に切り上げ温泉に直行し汗を流し軽い中食を取った。温泉は「子宝の湯」と言って長良川鉄道の某駅に隣接しプラットホ-ムから直接温泉に入浴出来る日本でも珍しい温泉で人気も有る、 ゆったり温泉に入り乾いた喉にアイスクリ-ムはとても美味しかった、車運転からピ-ルは禁物でやや物足りないが(笑)孫達も思う存分川遊びし帰路中はスウスウ眠り、楽しかった思いは夢の中。一日無事に夏休みができた。 !! 太陽の日差し強く川遊びする孫達は胸と背中は判別つかず !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/16
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今日は、孫達が帰省する日で故郷に到着が夕方との連絡だったので、孫達と約束していた、川遊び場所を確認するため、長良川中央え鮎釣りを兼ねて出掛けた。川遊びで安全な川原として下見をした。珍しく早起きの日で午前5時10分に家を出て一路長良川に向った釣具一式は昨日用意して車に乗せて有る、道中東の空が「朝焼け」でとても美しく久々に見た。 自宅から1時間内の中央漁協地区を見て周り川辺でキャンプが出来る場所として美濃市内の長良川(佐ケ坂)を第一候補に選んだ、鮎釣り師なら誰でも知っている「熊ケ瀬」辺りで安全な浅い泳ぎ場・鮎釣り・砂地・魚釣り・と10分程で温泉・マス釣り場・と有り一般者が余り川遊びしない点などを考慮して決めました。 賑わう鮎釣り各地を見て回り「熊ケ瀬」上流に着いた頃は既に鮎釣り師達が竿をだしていた、 様子を窺うと厳しい返事が返ってきた、魚影は見えるが掛からないとの事。今日は鮎釣りが主でないが午前中は出来るので、早速オトリ店(丸佐)で2匹買い8時頃スタ-トした。 (熊ケ瀬上流が空いていたのい入川。) (キャンプ予定地。) (養殖2匹+野鮎3匹)AM8~12まで(4H)今日は鮎釣りは二の次となり、気合が無かった形も平瀬釣りで今一だった。孫達が午後5時半頃到着した。真っ黒に日焼けした元気な孫達を見て心が温かくなり夕食も一段と盛り上がった、話は尽きなく遅くまで続いた。 「爺ちゃん何時釣りに行くの」「今日釣り場を見てきたよ」「何時行くの」「15日に釣りとキヤンプしょう」---- !!日焼けし孫達の里帰り一段育ち喜びし我が身歳と白髪が益す日々に!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします。
2007/08/13
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長良川(郡上午後の釣り)は午前に掛かった3匹の野鮎は私の不注意から死なせてしまい、辛うじて養殖オトリが生きていたので弱った養殖オトリでは「我慢の釣り」しか無いと思い初回に入った瀬のさらに上流の緩い瀬に「オモリ3号」を付けひたすら魚信を待った。太陽は容赦なく照り暑さに我慢出来ない、川の中に座り込み待った。養殖も元気を取り戻し、竿先に反応が感じられてきた。 午後初の緩い瀬養殖の元気を確認し(オモリ)を外し川中央の「馬の背中」まで渡り、白泡立つ瀬尻に送り立て釣りで待つ事20分程で当り、慎重に取り込み20cm程だった。これを機会にと下流の荒瀬に移動して大鮎と思いつつ移動。荒瀬・早瀬には釣り人が数人いたのでさらに下流の急瀬まで移動しての釣りとなった、午前は釣り人の姿が有ったが?。 午後後半の急瀬下流の平瀬は高ポイントで順調に掛かっている、私は誰も入らない急瀬に再度オモリを付け上流に引き釣りを重ねる内に根掛かりかと思われる感触で慎重に引き寄せると、これが形の良い鮎だ。その後は肉切れも数回有り針を取り替えては単発ながら形揃で掛り、陽射しも山影となり時間も午後4時47分、一休み?、ここて又トラブリ、先程川通し渡った「馬の背中」の場所に腰に持っていたドリンクを飲んだ時、熱くなって居たので川に入れたままで移動してしまったのだ、車まで距離が有りそのまま続行で再度送り込み午後5時半までに2匹を追加して納竿とした。 本日の持ち帰り10匹結果:午前チビ鮎3匹と午後10匹(写真)計13匹18~23cmに納まった。釣り友の情報通りトロ場・ヒラ瀬には小鮎がまだ多く確認出来。荒瀬・急瀬には、一次鮎が大きく成り潜んで居ると思った、「土用隠れ」後には大物が期待出来楽しみだ、今回も大物なく機会を見て再度チャレンジだ。手前味噌でトラブリが多く反省材料が多く出来た、又急瀬での取り込み失敗で肉切れが多かった事も痛い、仕掛けは一段太く切れる心配は無かったが。 !!照り付ける太陽は夏の鮎掛けに宙を舞う鮎を照らし釣り師の心を奪う!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします
2007/08/11
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今期、長良川(郡上管内)に初の鮎釣りに単独釣行をした。益田川水系え主に出掛けていたが、(郡上管内)が好調との情報で浮気心に火が付いて遅い出発だったが、平日で釣り人も少ないと思いしや好天にも恵まれ好釣り場は竿の行列だった、好調を物語っている。午前7時半に出発し目的の釣り場を2~3箇所目指して長良川中央地区から順に上流に進んだが、平日でも好ポイントには釣り人の行列(中央地区)を諦め(郡上管内)に入り見分しながら、馴染みの「もりした釣具店」に着いたのが午前10時、主人と久々に合い話しは富山県渓流釣りから始まり鮎情報まて゜約30分程、長話しなってしまった。オトリを買った後、わざわざ釣り場まで案内して頂きました感謝・感謝での入川と成った。(午前10時40分)釣り人は数人で私は上流に空き場所が在り入れてもらう形で浅瀬にオトリを送り込んだ。暫くして掛かったがこれがチビ鮎でオトリには無理だったが取替えで再度送り込むが直に浮いてしまい再度オトリを新しい養殖に取替える、取替える際チビ鮎はハイ~サヨナラになってしまった、(船に入れる時逃がした) 初回に入った浅瀬のポイント浅瀬で暫く粘って小形鮎を3匹掛けたのが午後1時、遅い昼食を取り一休み、その後下流の荒瀬・早瀬が空いていたので移動しようと、引き船を見ると水面にプカプカ状態、石で押さえていたのが外れ浮いているではないか?、先程の3匹は死に養殖は辛うじて生きていた、車に戻り3匹をク-ラ-に入れ戻ると既に荒瀬・早瀬に釣り人の姿、悪い事は重なるもんだ。 午後の瀬・荒瀬・早瀬ポイント 午後からの状態は後日報告いたします、今日はここまでで悪しからず。 !! 久々の釣り場に戸惑いトラブリ続き我慢の末夕陽に輝く香魚かな!! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします
2007/08/10
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昨日、釣り友が長良川上流部(大和地区)に鮎釣りに出掛け。結果報告を頂き釣果は二桁の様だった、鮎の魚影は見えるが釣れないと嘆いていた。二次放流鮎が緩い瀬で掛かっている様で、大物はやはり白泡の急流と水深有る荒瀬に潜んで居るとの事だった。夏休みに入り娘二人の孫達も「里帰り」に来週帰省し6日間程滞在する計画を妻がTELを受け、来週は孫達との約束で色々遊びの計画から、鮎釣りは暫くお休みに成る事は間違いないだろう。---- そこで鮎釣りに行ける日は今週しかない、土・日曜日は釣り人が多いことから避けるとすると、明日しかない、今の川は(盆隠れ・土用隠れ)で条件としてはやや渇水と重なって不利だが行くしかない 長良川中央地区 大和・高速道下狙いはこの辺りに成るか?、単独釣行なので、出掛けた時勝負で場所を決めよう、以前もこんな無計画で出掛けたが結果は場所選択に時間が掛り不発に終わった、数は期待出来ないが大物が掛かれば良しとしょう果して如何なる事やら 平日でも在りゆったりと出掛けてみよう、----甘い甘い---と思うが(笑) !! 夏休み孫達の帰省喜び勇んで川釣りに思い出作り未来の釣師 !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします
2007/08/09
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(8月4日午前の鮎釣り)8月に入り2回目の鮎釣りに弟と馴染みの益田川(中山七里地区)え出掛けた、今日は夕方に地区の「盆踊り大会」が有り、昨年は本部担当者だったが本年は招待者側に回り顔は出ないと失礼な事から、釣りは午前のみで早々に帰宅する予定で出掛けた。目的地に着くと釣人が見られず、早速川に下り川原で朝食を済ませた、釣り準備をしていると、対岸に2名、私達の上流に3名が入川された。下流は大淵となり移動出来ない釣り場で弟と限られたポイントと成った、(6時50分スタ-ト) 初回のポイント 下流橋下まで大淵が続く弟が10分程で(初回のポイント写真)掛かった、見ると前回(7月後半に掛かった時リリ-スした鮎の同類)2次放流物が大きく成った鮎で、オトリにぎりぎりサイズ、私は下流の大淵手前の早瀬に送り込み当りを待った、1時間経過しても一向に魚信無く移動も出来ない状態で我慢の釣りとなった、その間弟は小鮎ながらも3~4匹掛かっていた、オトリも弱り一休みして新しい養殖オトリに取替え、同様のポイントを上下僅かな距離を移動しながら「引き釣り」をしていると目印が対岸に走り感触が無いまま引き寄せると途中再度対岸に引かれ野鮎を確認、大きいと察し抜くのは無理と判断し手前まで寄せてタモにした、此れが今日一の23,5cmだった、だが後が続かない元気な23,5cmのオトリは上下左右と思う様動いてくれるが、一向に掛からない、時折り対岸の釣り人に掛かるが依然小鮎のみで20cm止まり、連日釣り人が入る好ポイントで1次放流の大鮎が釣り切られだ感じがして不安の中我慢の釣りになった、再度23,5cmの野鮎をオトリに一番強い急流に送り暫くしてポイント移動しょうと竿を下手に倒した瞬間「ガッン」本来の魚信を味わいながら、下流の淵まで付いて行き23cm、今日は数より大物を目標でこのポイントを選んだが期待外れの雰囲気が濃厚になり、諦め気味な正午前に20cmと18cmと形が小さく成っての掛りで昼食時間とした。午後1時までに3匹18~21cmを追加して納竿とした、弟は20cmを頭に11匹に納まった。次回は大鮎狙いで場所を変える事で下見をして帰路についた。(帰宅4時半) 中央23,5cmの鮎 !! 大鮎追って今日も馴染みのポイントに立つ我が身に試練の掟に背く !!夕方より、地域活動の「盆踊り大会」に顔を出し飲めない私は久し振りにほろ酔い気分は蒸し暑い夜と、鮎釣りの疲れが重なりバタンキュ~で寝ました。 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします
2007/08/05
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(8月1日午後の鮎釣り)8月に入り鮎釣りも中盤となり、8月1日は午前中は私用で釣りに行けず用事を済ませたのが正午、早々に昼食を済ませ、釣り準備をし単独釣行で一路「益田川」えと向い目的地に着いたのが(午後3時半)、幸い先行者はいなく早速オトリを送り込みポイントを決める間も無く掛かった、気分良くし時間が無い事から焦る気持ちで空中輸送して瀬に入れるとオトリは流され安定した所で魚信、再度オトリを取替えて今度は少し立ち込み足元から送り込むと上流に走り流心を横切る瞬間又も魚信「ツンツン」の感触、3連チャン。 釣人の影無し 時間的に鮎の活性が良かったのだ、その後一休みし焦る気持ちも落着きポツポツと掛り午後6時までに9匹と成った、その後は辺りが薄暗くなるまで続け4匹を追加、中には珍しい「恵比寿アユ」が掛かってきた、今期初めてたった。(午後6時40分納竿) 当日は夕方狙いが的中し大物は掛からないが満足な一時だった、帰路時の温泉が疲れを和らげてくれた、午後9時半頃帰宅。 !! 釣り時間、焦る気持ちも夕方狙い日没間近に爆釣の喜び !! 下のバナーをクリックしてくださると、嬉しいです。 ↓↓↓ ← お願いします 8/4日も出掛けました、明日報告します。
2007/08/04
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