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現実的な日本の安全保障のために、防衛費の予算増が必要なことは理解できます。しかし、そのためにこっそり増税が画策されていました。選挙前にはこのことには全く触れられていませんでした。いさ進一議員が、国会質問で明らかにしてくれましたが、まだまだ国民に知られていないように思われます。
2026年03月30日
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あのサンドイッチマンが、NHKの爆笑オンエアバトルでは、挑戦することすらさせてもらえていなかったとは・・・あまり詳しくない視聴者にとってはビックリなエピソードです。今となっては「病院ラジオ」という、2人の人柄への信頼がなければ成立しえない番組を任されている。2人にとっても、まあに隔世の感があることでしょうね。サンドウィッチマン NHKを出禁だった過去 伊達みきお「門前払いです」「謝られた。ごめんねって」|Infoseekニュースお笑いコンビ「サンドウィッチマン」が、29日放送のフジテレビ系「かのサンド」(日曜前10・00)に出演し、NHKにまつわるエピソードを語った。狩野英孝とともに、この日のロケでは東京・原宿の竹下通りを訪れた。オープニング映像は、渋谷のNHK放送センターにほど近い代々木公園周辺で撮影。3人はかつてNHK…【全文を読む】
2026年03月30日
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ネタニヤフというトンでも指導者が率いる現イスラエルのせいで、O.シンドラーや杉原千畝の功績にまでケチがつくという・・・本当に悲しく残念で、由々しき事態です。ネタニヤフには一日も早く退陣して欲しいと切に願います。「杉原千畝」講演会延期、早稲田大が国際情勢など踏まえ…識者「親イスラエルと見なされる状況警戒か」|Infoseekニュース早稲田大の大隈講堂(東京都新宿区)で4月に開催予定だった杉原千畝(1900~86年)に関する講演会が延期されることがわかった。早大側は、国際情勢など様々な状況を踏まえ、来場者らの安全確保などを考えて判断したとしている。杉原は、第2次世界大戦中、リトアニアの領事館でユダヤ人に日本通過ビザを発給した外交…【全文を読む】
2026年03月30日
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先週末の土日(3/21~22)に妻が昨年夏に保護犬(中型のミックス)を引き取ってから、2度目のペット連れ旅行で、栃木県の那須高原に行ってきました。初日は、りんどう湖ファミリー牧場でぶらぶら。2日目は、那須どうぶつ王国をぶらぶらというよりは、かなりアクティブに歩き回ってきました。ひさしぶりに訪問した那須どうぶつ王国では、鳥たちのショー「ブロード」がとても良かったです。MC兼鷹匠のお姉さんの解説が素晴らしく、鳥という生き物の多様性(ブロード)や、絶滅の危機などについて、とても解りやすく解説してくれました。また、園内のドッグランが広大で、ワンコも大喜びだったようです。ところで・・・ペット連れの旅行って、お値段が張りますよね。専用の別棟(離れ、コテージetc)があったり、通用口からのルートを活用してエリア分けできる構造であったり、若しくはそれ専用に作られた施設でないと受入れができないので、仕方の無いことなのだろうと受け止めています。原則、ペットに関してはほぼノータッチを貫いている私としては、ペットホテルに預ければ良いのでは?(そのほうが安上がり)と、つい簡単に考えてしまうわけですが、飼い主となった妻としては、やはり一緒に旅をしたいのだそうです。それで、今回は、ラフォーレ那須の比較的安価な素泊まりプランにして、食事は現地のスーパーで調達しました。ここは白濁した硫黄泉の大浴場がとても素晴らしかったので、食事面はショボくなりましたが、満足できるお宿でした。ところで、私は「原則ノータッチ」ですが、妻のトイレタイムなどにはリードを持たざるを得ません。それでわかったことですが、中型の犬が突然ダッシュする際のパワーって相当なものですね。今のところ、その程度のことでは動じない体幹を維持できていますが、今後年齢を重ねていくとどうなるのか・・・ノータッチだけど・・・体を鍛える必要性を感じるという変なジレンマになっています。ちなみに、妻は、毎日の散歩で既に相当体幹は鍛えられいると思われます。とまあ、そんな事情もありまして、昨年夏頃からは一人旅の機会が増える傾向になっております。4月には、比較的近場の日本の名城を観に出かける予定です。
2026年03月24日
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3月7日のライブが終わって、今後のおぼろげな構想実現に向けて動き出しているのですが、基礎練習はともかくとして、曲を弾く練習に対して、高いモチベーションを維持することがなかなか難しいと感じます。もともと「いつかはこの曲を本番のステージに乗せたい!!」そんな思いを個人練習にぶつけることでここまで上達してきた、・・・そういう人間です。なので、年齢を重ねることで、技術の面でも、気力・体力面でもなるべく衰えを抑えて現状維持、あわよくば少しでも上達したい、そういう取組にならざるを得なくなってくると、将来構想を描きづらくなってくるわけです。そうなってきて、改めて痛感させられていることが、自分は「楽器演奏」という趣味を自己完結で楽しむことが、本当に苦手なんだなぁ・・・ということ。とある室内楽のアマチュア団体に誘われて、その時々に集まったメンバーで弦楽四重奏曲を演奏するという、将来的にお客様の前で演奏することを前提としない、まさに自己完結のイベントに参加させていただいたことがありました。正直、あまり楽しむことができなかったんですよね。やはり自分は、お客様の前で演奏することを前提とした練習でなければ、気合が入らないタイプの人間なんだなと・・・あとどれくらい現役のプレーヤーを続けていけるのか・・・とか、今後、再雇用の安月給で、もっと先にいくとわずかな年金収入で、どんな演奏活動がやっていけるのだろうか・・・など、現役サラリーマンの時にはなかった様々な制約と向き合いながら、少しでもポジティブな演奏活動を模索していきたいと思っています。演奏会を成功させる「舞台の作法」 本番を知り尽くしたプロアナウンサーの極意 / 音楽之友社
2026年03月12日
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去る3月7日(日)に、おかげ様で多くの方々にご来場いただき「あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブ」を、成功裏に終えることができました。ご出演いただいたメンバーはもちろん、裏方で支えてくれた役員、ご来場いただいた皆様に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。例によって、演奏上の個人的な事故が多発しました。心の中では「やべッ!」「ウゲッ!」「ドヒャッ!」などと、叫びながらの本番の演奏でありました。限界まで練習を積み重ねたつもりでいましたが、どうやら、まだまだ修行は足りていないようです。とはいえ、お客さんの反応は熱く、概ねご好評いただけたようです。練習を繰り返してもなかなか成果の出ない年齢になりましたが、今後もなんとか加齢に抗いながら頑張っていこうと思います。ライブのプログラムは以下のとおりでした。前半の部(ワルツ集)①J.シュトラウスⅡ:春の声②P.チャイコフスキー:「眠れる森の美女」ワルツ③S.プロコフィエフ:「シンデレラ」ワルツ(使いまわしのコーナー)④河島英五:酒と泪と男と女⑤高木東六:水色のワルツ⑥F.マルケッティ:魅惑のワルツ(「昼下がりの情事」)⑦久石譲:人生のメリーゴーランド(「ハウルの動く城」)後半の部(世界の舞曲集)①J.ブラームス:ハンガリー舞曲第5番②J.シュトラウス:ピチカートポルカ③W.A.モーツァルト:メヌエット(アイネクライネナハトムジーク)④O.レスピーギ:シチリアーナ(リュートのための古代舞曲とアリア)(リクエストにお応えするコーナー)⑤小川寛興:月光仮面は誰でしょう⑥A.ヒジョルド:エル・チョクロ⑦F.シューベルト:弦楽四重奏曲「死と乙女」終楽章(アンコール)都倉俊一:あずさ2号(狩人)当日は投げ銭(カンパ)を受け付けましたが、親族からのご祝儀や自分自身のポケットマネーから上乗せして、「東日本大震災」「能登半島地震」「豪雨災害」の被災地支援のため、3等分して寄附させていただきました。
2026年03月10日
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外国籍の子どもたちの問題・・・実は過去に、仕事で外国籍児童生徒の日本語支援の事業に携わった経験があります。それだけに、胸が痛む話題です。こういう制度は、線引きがシンプルであるほうが運用しやすく、個別具体例に応じてきめ細かく対応しようとすると、例えばガイドラインひとつ策定するにしても、気が遠くなるような作業が必要になるであろうことは容易に想像できます。やはり、ここはポピュリズムに捉われずに、政治が動くべき問題なのだろうと思います。なんとか良い解決策が導きだされますように。強制送還におびえる外国籍の子どもたち 「ゼロプラン」発動で|Infoseekニュース不法残留者や不法入国者、また「難民申請」を繰り返す非正規滞在者の強制送還手続きの円滑化などを柱とする改正入管法が2024年に施行され、強制送還が急増している。その影響は、親とともに来日し、日本で育った子ども、そして日本で生まれた子どもにも重くのしかかっている。そんな子どもらの一人と、子どもらの支援者…【全文を読む】
2026年03月04日
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あんさんぶるおとまつ 被災地応援! たのしックライブも、本番当日まであとわずかとなり、日々練習と準備に追われています。今回のライブでは「クラシカルダンスミュージック」を取り上げますが、このジャンルで特に作品数が多いのが「ワルツ」です。当日のプログラムでも、ワルツやワルツのリズムを取り入れた作品を複数取り上げる予定です。 というわけで、同じ顔触れで“ワルツっぽい”作品を演奏した過去動画を参考にシェアします
2026年03月02日
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どのように理屈を述べようとも、トランプのやっていることは国際法違反の殺戮行為でしかない。暴挙という言葉でも足りないくらいの、トンデモ行為です。政府は日米関係を意識せざるを得ないとは思いますが、米国に対しても理性的に動くよう諫める程度の生命は出して欲しいところ。そして、トランプという頭のネジがぶっとんだ指導者を選んでしまった、米国の有権者にも責任の一端はあると言わざるを得ません。有権者が賢くないとこういうことが起こり得る・・・日本国民もこのことから学ぶべきと思います。米・イスラエルがイラン攻撃、トランプ氏「政府を掌握せよ」体制転覆呼びかけ…最高指導者アリ・ハメネイ師標的か|Infoseekニュース【ワシントン=池田慶太、エルサレム=福島利之】米国とイスラエルは2月28日、イランに対する軍事攻撃を実施した。トランプ米大統領はSNSに投稿したビデオ演説で、イランの核・ミサイル開発の阻止を目的とした「大規模な戦闘作戦」の開始を宣言し、イラン国民に「作戦が終わったら政府を掌握せよ」と現体制の転覆を呼…【全文を読む】
2026年03月02日
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