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ここ数日で活力が涌いています。この状態が私は好き。 どんどん情報を吸収してゆけて、判断・決断をしてゆく。消化も良い。三か月体調がよろしくなかったためめ出かける気力はないわ、本もろくに読めなかったので 今日は 思い切って本屋まわりをして10数冊本を購入してきました!! ちょっと前のウェブ進化論やユダの福音書、そして十和子塾にも至ります(笑)。君島十和子は本当にエレガンスで美しい。女性は30~40代になると味を増して美しくなると元上司が言っていましたがその通りのようですね。一応女性なので美しくしないと。一気に読むぞ。 新しいものを取り入れるとともに 古い情報は捨てる。公安警察に関する本や 世界のテロリストに関する本…彼が家に来た時「君はテロリストにでもなるつもりなのか?」といわれたこともありました(笑)。職業柄必要だったの! 身軽にして 新たなステップを歩む。 また、ビジネス英会話も一日に時間を決めて勉強しています。不眠症で左の腎臓がいたくなったとき「決めたことはやれ」と声が聞こえ、本音を忘れてつぶしていたことに気付きました。でそのご毎日英語に触れたりそのことを忘れると体の調子が悪いのです。生命は素直やなあ(笑)。やっぱアメリカ行きたい!レバノンを中心に深刻な世界情勢に対する私の主体性はとにかく解決に向かうこと。だから世界へ向かう。 ここ 要に向かってゆく! そして勝利を勝ち取るぞ!! 目的とは世界の平和だ。 大和撫子のように 美しく … うふふ
2006.07.27
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あなたの瞳に天の世界を見る 7色の光の世界 清く優しい魂-あなたとともに 生きられる空間は 恐れのない 終わりのない 永遠の世界 あなたとともにいる時不調がひいて 生命が輝く 生きられる希望が広がる 希望は子供たちの未来を創る糧となる 未来の命喜ぶ 愛と笑いがあふれる 美しい世界・未来 光は永遠 無限なる宇宙につながる 終わることに怯え恐怖で苛まれた日々…でも「終らない」ことをわかった時 終りのない世界をわかった時 恐怖が消えた 「戦争のない平和な世界が必ずやってくる、その世界を創る」言葉が魂を揺さぶり心に平安広がる 未知なる 世界へ向かう 自由の風とともに 希望という 光を胸に
2006.07.26
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人を批判したり 攻撃したりするのは 人間のすることじゃない 人が生きる道を作っていかなくちゃ 人間じゃない… 反省して 自分が今 最大限出来ることを考え 未来につなげます
2006.07.24
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インターネット放送局(ブロードバンド・パソコンで見る番組)で来月から仕事をすることになりました。ニュースをはじめスポーツエンタ…多くのコンテンツを見ることが出来ます。 民放復帰も考えました。民放でソフトを作ることは確かに何百万人という視聴者に伝えることが出来、影響力・やり甲斐ともにあるし、技術も鍛えあげられる。しかし、近未来には放送と通信の融合が更に進むだろうし、ウェブ進化論やグーグルに関するビジネス本を読むとメディアには今後ジャーナリズム感覚のみならずビジネス感覚が必要になると。でその感覚を磨いて行きたいと考えた次第です。ワンパターンな伝え方、世界観のない現日本のメディア(特にニュース)によるドメスティックな伝え方には未来を感じないのです(偉そうでm(_ _)m。もちろん中には心を揺れ動かされるドキュメントなど本物もたくさんありますが)。ここしばらくIT企業の秘書や営業ばかりの求人が来ていましたが、同じIT企業でもソフト創りにも将来携われる会社を選びました。 番組には、IT企業の社長など一応時代の最先端を走る人のインタビュー、また、その週のmixiの話題を主とした番組もあるとか。 ネットで報道するということは、国家・国境という枠を超え 新たな何かを構築出来るとワクワクする様な希望で胸膨らむのです。希望も膨らみますが真剣に昨今の中東情勢を見、多角的な視野を持つメディアが必要ではないかと感じました。世界をひとつとしたネットワークを創りたい。 Google的な発想でニュースコンテンツを作っても面白いでしょうし。 まだ確かに 資金面を考えれば放送局にいれば 確保はされますが 今後人の流れ、お金の流れは徐々に変わってゆくでしょう。 今 やりたいことはレバノンに行き、取材をしたい。どんなことが行われているか。日本ではわからないから…。そして誰も取材に行かないから…。鈴香容疑者ばかり報道するなよ!!!っんとに!!!もっと他に報道することがあるだろうがよ!!!!!!なぜ世界のことを伝えないんだよ!!!!! 豊かさにぶらさがるなよ。真実を伝えよ!!!真実を報道せよ!!!!! 日本人の多くは 豊かさと「楽」して生きることを履き違えている。真実の歴史を理解しようとせず、それは 「死」という現実から逃げ、問題解決からも逃げ 人をあてにしているようだ。なあなあで済まされることが優しいと勘違い。 とまあ また過激になってしまいましたが 「生命の尊さ」が今ほど 問われる時はないほどに 人類が 滅亡の危機に瀕している今、自分がやれることは これだと直感し 世の中の役に立てるメディアを 作ってゆきたいと考える次第です。
2006.07.24
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レバノン南部ティールハフェニキア9000年の移籍を残して辺りは壊滅らしい。食料もライフラインも寸断され住民の方々はさぞ大変な状況らしい。自分にも何か出来ることないかと考える。さて、これはどこのメディアでもない、中東のレバノン政府筋(不確か)の情報。 私が 日本のメディアから取る情報と自分の憶測からは 今回の国際法など無視した無茶苦茶なレバノン攻撃はイスラエル・米が手を組み イスラム教シーア派を潰すという、しかもエネルギー問題が絡んでいると思いこんでいた。シリアを、イランを潰したいのだと。 ところが実のところ 米(政府)は レバノン攻撃はやり過ぎではないかということを話していると。 では どうしてこのように 政治目的でもない、金目的でもない 「殺戮」がまかり通るのか疑問でならない。 それで例のレバノン政治筋によると どうも イスラエル軍に 得体のしれないグループが入り込んでいるらしい。それは 国家も何もわからない 殺人集団というのか…。 つまり今回の攻撃の向かわせている勢力そのものが 目には見えない。911テロの時それはすでに始まっている。 明らかに 人類を破滅に向かわせるものが 何かとりついているように 人殺しに向かわせているのだと。 911、北朝鮮拉致~一連のテポドンの動き…。 私はこれらに反応した時具合がひどく悪くなる。察知してしまうらしい。 外面で反応すれば、政治・宗教…いろんな枠というかカテゴリーがあるために解決にならない。内面では、人間の内的な反応が引き起こして来ているのかと考える。解決の道を手繰る…。 私達人類が発祥して 男と女と分かれ、国が分かれ、民族が分かれ…敵というものは我々の先祖から継がれて意識が作って来たものなのかなと最近つくづく感じる。 一方で 「平和」を創る動きは確かにある。魂-。 言葉と精神。 取り戻すこと。言霊の国日本。言葉は命そのもの。言葉には神が宿る。だから本音。本音はその昔、神の音とも言われ戦後に「本音」と「建て前」が分かれたという。 神とか魂とか 言葉にしても ほとんどの人の理解は曖昧で「無宗教論者だから」とか返される。 世界の神々が集まるといわれる日本。神様にとっては安住の地らしい。 日本が世界に対して 主体的に考え 具体的な動きを作っていった時 世界の役に立て 平和な世の中を作ってゆける。 一人一人が 自律し 仕事や社会で役に立つ。 逃げないでむしろ 積極的に前にでていきたい。 PS 来月 メディアに復帰致します
2006.07.22
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どうして 人はなぜ生まれて 生きていかなくちゃならないの? どうして人は病気になり 苦しい思いをして生きなくちゃならないの? どうして人は 人を殺しあい 血を流し 苦しまなくてはならないの? どうして 人のことを傷つけても何も思わない人がいるの? 嫌だよ こんな世の中 苦しいよ 辛いよ 今 レバノンが空爆される度 子宮が冷えて痛むよ いたいよ こんなに暑いのに暖房がなくちゃ お腹が冷えて寒いよ 北朝鮮のテポドンのニュースも 眠れないよ 不安と緊張で頭が圧迫されて辛いよ頭が痛くて 耳が ちゃんと聞こえないよ 体の痛みは 地球の痛み 地球が苦しんでいるんだよだから母性の象徴・子宮が痛む アトピーは 地殻がオゾン層が破壊されていくから核実験でも地殻が破壊されてしまう 爆弾で地が荒れる 喘息は 肺気しゅも森林伐採で酸素がなくなってしまうからだよ 大気汚染 温暖化 環境汚染… すべてのつけが 人の病気に現れる 子供達の体に現れる 地球23度の傾き まっとうにいってもうまくいかないのはそのせい 地球と人間の命はひとつ 今 地球が悲鳴をあげている 地球が終焉か存続か 人間の手にかかっている 人間の意識で地表は曇る が 地球を救うのは天の力 宇宙の力 地に根を張り天へ伸びる木のように ピアノの音が人の命に響き天とひとつとなる人々の祈りが体を通しその思いが天へ飛翔し溶け込んでゆく 生きられる空間広がる 愛を取り戻した人間-天を知る男女の愛は 真実の愛 女は地球 男は天 命が溶け合いひとつになる 愛が世界を変えてゆく
2006.07.19
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心の働きを司るのが「精神」。心で感じ、人を慈しみ、憐れみ、愛し、助け合う。すべての人が生きられる犠牲も矛盾もない道を創る。「仁・義・勇・礼・誠」武士道の精神。日本人が 戦後失われたと言われるのが、この精神・魂。米GHQによる骨抜き政策により、日本国憲法さえ言葉の力を失い現況に至る。結婚は神に誓いを立てるのではなく、政府に。住宅ローン、教育ローン、という政府の作った政策に乗り、真実の豊かさも日本人としての誇りも、幸せも分からなくなり混迷の道を辿る。 犠牲となるのは子供達。生きる目的がわからないためにひきこもりになったり、事件を引き起こしたり。親には一方的な身勝手を押しつけられ、心が苦しい。体が苦しい。分かって貰えないから。 大地の声「詩と語り」では、その失われた精神・魂に働きかける詩が高麗恵子氏により表現される。 高麗氏自身の命のルーツが詩で表現されているからだ。名前の通り高句麗の直系の子孫。高句麗の歴代王は皆シャーマンだ。シャーマンが王の座に付けば、天災は防ぐことができた。卑弥呼、聖徳太子…。こういった力を持つ指導者がトップに付けば治世は安泰なのだ。古代木々や花々…自然界と交流できる力(純粋性)が人より超人的に優れ、その交流を言葉で表現する。言葉が綴られ、詩となる。 過去の歴史。高麗氏の先祖高句麗は、現韓国・北朝鮮・中国をひとつとした国であり、国が戦いに敗れ亡命。王族や人々は大磯から埼玉・高麗川に移住。3国が分断された悲しみを我がことの様に感じ愛で統合させてゆきたいと望む。また更にそのルーツは飛鳥~イラン~フェニキア(レバノン)に舞台を移す。争いの絶えない中東の地。なぜ詩が音楽が必要なのか?それは愛のみが未来を創るからだ。歴史的社会的背景を持つ叙事詩スタイルで愛の詩を語る。その言葉はどんな史述よりも真実を語る。また、高句麗は悲しみから生まれた国でもある。悲しみを悲しみに止どめず、忘れ去ることもなく、人を恨まず妬まない。純粋なる心で、美しく明るい未来があることを信じてやまず動き、有形無形の文化を創って来た。(尚聖徳太子は師としていた高句麗の僧恵慈に学び律令制を日本に取り入れた)。 「真の芸術こそが 平和を創る(レバノン大学芸術学部ガジ教授)」音楽と詩。人々が真の豊かさ、美しさに触れ、己の内に己がこの世に存在する尊さ、己の命の美しさに気付きまわりの人達に優しくしようという気持ちが生まれ 平和の力となり、真の命の力は伝播してゆく。 また、仕事の中で社会で実現してゆきたいアイデアが湯水の様に湧いて来る。アイデアが形になるとそれがお金になり世の中に循環し新たな流れが生まれる。 私は人を愛する心が生まれ 止どまることをがない。愛する人を 家族を大切にしようという気持ちが強くなる。 ということで、今 世の中にもっとも必要なことを伝え、自らも体験でき 参加すること自体が世の中の役に立つことのできる「大地の声 詩と語り」は 横浜 山手にある横浜近代文学館にて18時45分~20時30分まで。 御参加料は3000円(安いです)で、平和に役立てる資金と成ります(真剣に!)。 よろしく御参加下さい。
2006.07.18
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ついに200人の犠牲者を出したイスラエル軍によるレバノン攻撃。その攻撃は全土に及ぶと言う。日本も含め、アメリカ・イスラエル寄りの論調では各メディアとも「ヒズボラがイスラエル兵二名が拉致」したことがさも原因のように書いてあるがイスラエルはその前に90人だったかな?900人だったかな?とにかく拉致の発端となった原因として大量に人を死なせている経緯がある。しかもイスラエルは、レバノンの子供達のいる施設まで平気で攻撃を仕掛けていると言う。ヒズボラは1980年代、レバノンがPLOを匿い、南レバノンの治安が悪化。イスラエル軍に武装蜂起するために立ち上がった組織だ。イスラム教シーア派。宗教問題がやはり絡んで来るが、貧しい人達を助けてきた経緯があり、病院や教育施設をつくるなど福祉事業に貢献。レバノンでも人気があると言う。資金源はシリア・イランだと(米側の報道では)されており、最悪のシナリオとしてイスラエルvsレバノン・シリア・イランと戦争になるという。アメリカはイスラエル軍の報復攻撃を早速支持している。イラン。 03年バグダットが陥落、イラク戦争が終結した後実際にジャーナリストに聞いた話だがその時すでにイランを攻撃するために必要な企業が結集していたという。 エネルギー獲得。石油か水か。神とは名ばかりの 人々が作った「神」による宗教戦争。 イスラエルは自分達でヒズボラを生んだのだ。 いつも 犠牲になるのは民間人。ジャーナリスト広河隆一さんがレバノン内戦を取材していた時 小さな女の子と出会い ベランダで大切に聞いていたというオルゴールのエピソードを思い出す。内戦が激化し女の子が住むマンションが攻撃された。女の子は死んだと知り、家に訪れるとベランダにオルゴールが倒れていた。ベランダにいるときに狙われて殺されてしまったのだ…。このエピソードを聞き、胸が痛み、涙がとまらなかったのだが、子供達が生きられない社会とは世界とは何事かととても腹が立った。大人達の都合で大切な命が淘汰されていくことが平気でまかりとおる。これおかしいですよ、日本人!ボケてないでちゃんと魂取り戻してくれよ!!!取り戻すためには何が必要なのか考えた方がいい。そろそろ本当にやばい、まずい時がきそうだ。他人事ではなく、ボヤボヤして生きてはいけない時がきている。 精神を 取り戻す時。
2006.07.17
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憎しみがあるところに、愛をもたらすことができますように…争いのあるところに、許しの精神をもたらすことができますように…乱れのあるところに、調和をもたらすことができますように…誤りのあるところに、真理をもたらすことができますように…疑いのあるところに、信仰をもたらすことができますように…絶望のあるところに、希望をもたらすことができますように…陰のあるところに、光をもたらすことができますように…悲しみがあるところに、喜びをもたらすことができますように…慰められるよりは、むしろ慰めることを…理解されるよりは、むしろ理解することを…愛されるよりは、むしろ愛することを求められますように…わたしたちは、自分を忘れることによって自分を見出だし、許すことによって許され、死ぬことによって永遠の命にめざめるのですから… そして愛が結ばれますように…
2006.07.16
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ワンワン(こんにちはボブです)。 ワワワンワンワン! (不眠症の人はいないかな?) というのも 四月くらいから 不眠症の人がたくさん僕や姉ちゃんのまわりにいるのだわん。なぜだわん。 とにかく キーンとして不安で眠れないとか姉ちゃんと同じ症状でアトピーが出て眠れないとか… なぜか多いのだわん。感受性の強い人や経営者のおじさまがたも言っているワンワン。 犬予知によると、世界が戦争のかぶら矢を放つ 緊迫感で 不安が命で感じているのだわん。明らかだわん。 でもなんだかわからないけど僕は眠れるワンワン! 癒して眠らせてあげたいわん。僕は癒し犬だわんよ。 では みなさん 暑いですので気をつけて!!
2006.07.15
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イスラエル軍がレバノンベイルート空港を空爆した。民間人23人が死亡したという。レバノン侵攻は6年ぶりとのこと。また、ガザでも外務省に空爆があったという。本当に胸が痛むし頭が痛い。小泉首相がイスラエル訪問した矢先に…。 レバノンのシーア派組織ヒズボラが イスラエル兵を拉致、殺害したことが今回の事件の端緒らしいが 真相はいかなるところだろう。 日本の情報機関は いつも米よりのスタンスで、よってイスラエル側のスタンスである。「ヒズボラ」自体がアルカイダと同様のわけのわからない悪のテロ組織としか見えてこない。一方的で真相の見えない報道。中東、ヨーロッパなどのメディアを用い、多角的な視点で見た時 歴史的背景等全体的な流れが見えてくるだろう。タンゴ黒猫さんの「世界のニュースを読み解く」を参考にして頂くとよいです。何せ事実を きちんと分かり、理解することが今 世界のひとりひとりにとってとても重要。 アメリカ イスラエル ロシア …危険を承知で書くとアシュケナージによる「支配」「征服」。ダビンチコードの世界でも描かれた宗教的組織・秘密結社、宗教政治的背景…。次第に真相が明らかになってゆく。 第二次世界大戦の記憶がよみがえり 今大変な危機に世界が直面している。もはや第三次世界大戦も否めない。 ひとりひとりが命の感覚を養い 取り乱すことなく 先を創る、精神を取り戻すこと。 日本の世界においての役割は大きい。 ★写真はベイルート市内 キリスト教自治区 教会(昨年八月撮影)
2006.07.13
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「紫」- フェニキアを意味する色。 先日ちりめんセットのお見立てをしていただきましたが 自分に合うものが全くありませんでした。 ちりめんや着物の生地にふれるとアレルギーの時は症状がひいてゆく私。いいなと思っていたのは 紅の花。けれども違ったようで、他赤色、水色、ピンクなど 美しいちりめんのバッグが多々ありました。 けれどもなかったのは紫色のシリーズ。あさ紫の風、雅遊 - 実はこの商品が出た時、一番最初に紫がいいな と思っていたのでした。しかし高価でしたので、注文をしぶりました。が、「これを申し込んだら人生変わるよ」と直観で声がしてすかさず申し込みました。 決まらなかったのはちょっと残念だったのですが、REIKAブランドのご案内に 源一さんのことが書いてありました。源一さんのエピソードが私は大好きです。マラソン大会が嫌で屋根から落ち骨折をした話、キンモクセイの話、高句麗の子孫だと名を名乗って生きていたという話…。すでに亡くなっていて会ったことはないのですが、聞いているだけできゅんと胸が高鳴り嬉しくなります。 その粋な源一さんが、紫は大変高貴な色と好んでいたと書いてありました。まだ色は分かりませんが、知り合いの方に「源一さんの紫ですもんね…」とふと話すと不思議なことがおこり始めました。 気がつくと「111」の語呂合わせを見るのです。時計、車のナンバー、レシートの釣り銭。で。時の威力をぱっと開くと、「父の命日11月1日」と出てきたのです。また遺言の本を売ることも…。 実はあることがありまして、akiraでのサロンになかなか二か月ほど行けなかったのですが 今日は行く勇気がわいて行ってきました。人からどう見られようと内面で源一さんと出会っているのです。自信を持って 向かいました。私はグリーンの光の世代(1980年~)の方々が居ると生きてゆける希望がわいてきてその場に居られるのですが、若い子にがいて一緒に参加しました。二か月にわたってひどかったアトピーが随分よくなり、久々に人前に出られたというのこともあります。どうも今回の体の異変はただ生き方を間違えたり、ずれたりするだけではない、大きな変化の時のようです。実際アトピーがひどいのは私だけではないのです。悪いものは出して、そして時代の変化を分かり、もちろん自分のことを分かることで治って行くと肝臓が教えてくれました。わからない人にとやかく言いいろいろ言われるのははっきり言ってすごく嫌なのです。解決すればいいけれども困惑して自分が責められている感じがしてつらいのです。分かるのは自分よりないのだから自分の考えだけを押しつけるのはいけないことよ。 世界にたったひとつしかない内面の光を現す商品。ちりめんが何色になるのかこれからワクワクしています。
2006.07.11
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イベント当日(9日)、 不思議な夢を見ていました。彼とどこかへゆこうと富士山近くに夕方ドライブにゆくのです。 途中、神社で公家か誰かの結婚式をしていて、彼は感動して魅入るのです。私はその場にいてお手伝いを始めました。で-場面転換。 ふと気がつけば ある街の中。あるビルの古い教室のような場所で私と女性三人とでいて斎藤さんの息子さんがいて 突然ピアノの前に座りピアノを弾き始めるのです。バイエル程度かと思ったのですが 半端でなくそれが上手でみんな呆気に取られてしまうのです。聴いたこともない美しい音でした。 演奏後外は、雨が降っていて 私は例の彼を待っていたのですが、同時に彼が生きる目的がわかったのか、先を創ることのみに集中し私のことはわき目もふらずの状態なので 少し憤慨して私は私の道へ進もうと決め、いちいち待つのを辞めることにしたのです。 辞めて前に向かいました。向かうと。すると何故か、先日行った河口湖が出てきて夕景が山々に大きな大きな虹がかかっているではありませんか!!しかも二重にかかっていていました。目覚め 狂喜して私は会場へ向かいました。 まるで、新しい時代の幕開けかのような夢でした。
2006.07.10
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イベントに参加、フェニキア編がはじまると三日前から続いた子宮の痛みが次第に癒えてゆく。七年前、はじめてレバノンの映像を見た時から実は子宮が癒され、まるで子供を産む準備ができるように愛に満ちてゆく。とても誰かを愛したくなる。愛が未来を創る。 男女が美しく愛し合う姿が見え、また自分もそれを体感していた。不思議なフェニキアのエネルギー。 バールベックの神殿 溢れんばかりの太陽の光降り注がれん場にて「真理は永遠普遍の光」という言葉が浮かぶ。一方でティールの海の岬の先にはイスラエル。深刻な世界情勢の事態を胸の中で享受していた。いつも感じるのとは明らかに違う。危機感が募る、が内面に環境を傾けると生きてゆける空間広がる。 最も 魂揺れ動いたのは イエス キリストがはじめて奇跡を起こしたカナの洞窟。聖なる地 聖なる存在・出会いにただただ感謝が溢れ 素直なこころになる。 素直なこころ 優しいこころが ひとを包み込み 愛が広がる。
2006.07.09
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仕事をしても つくづくあったらなあと感じるのが体力。今一緒に仕事をしている女性オーナーを見てもすごい体力。経営者は体力がないとだめなんだとつくづく実感。私は 神経系統が弱いのか、睡眠不足がたたったりすると翌日はだめになったり 冷え性だったり…。 いつも体調よくない…。若い頃の無茶や朝まで踊ったり、歌ったり、飲んだり、の不摂生がたたってるのか(反省)。で、最近ゲルマニウム温浴によく行くのですがあまり汗をかかず、代謝が良くないらしくどうしたら代謝が良くなるのか聞いてみたのです。 すると筋肉が代謝をするので筋肉をつけてとのこと。 ただ、私は身長は小さいのですが、その上にここ数年どんなに食べても太らないのです。前までは細いのが美しいと思いましたが、ちょっとだけ、太った方が健康であるかもと気付きました。どんどん食べて体重を増やそうと思います。 ただ太るのではなく 筋力トレーニングをして筋肉に変える。今日もすでに、腕たて15 腹筋15 背筋15ストレッチ 空手の型1のセットをしました!! 確かにないぞう気管が気持ち良く働いてゆく!燃焼すれば発散もできるし…。 テレビ時代も辛かったけどふり絞り、スノーボードに日帰りで行った時の方が快眠、絶叫マシーンや3000メーター上空からのスカイダイビングも効果的でした。スポーツ大好き。だったことを思いだし発散したいっ。実はテニス部、女子サッカーと空手をやってきております… ようし! 来週から千駄ヶ谷の体育館に通い始めます!プールもたまに泳ごう。 そして夏は久々に 海でボディボードでも始めようかと思います。 太陽の下 風と 大地と… そして笑い。 これが健康の元!!! ★写真は 河口湖でモーターボートを運転してきた時の様子
2006.07.08
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ここ一年ほどで最も感動したドキュメンタリー。日本テレビで日曜放送していた。あまりの感動のあまりほとんど泣いて見てしまった。北海道の局がおよそ5年の歳月を経て丹念に取材された盲目の少女チカコさん。未熟児で生まれ、視力を失い盲学校に通いながら6歳で始めた水泳。そんな彼女には夢・目標があった。夢とは「パラリンピック出場」。最初は飛び込みさえ怖くて、1時間コーチに怒られながら自分の弱さという恐怖に立ち向かう。でも彼女にはパラリンピック出場にはタイムロスでハンデとなる「まっすぐに泳げない」という問題があった。しかし、お父さん、お母さんそしてコーチ… 周囲のひとたちの厳しくもあたたかなる愛が彼女自身の壁を乗り越える如くに変えてゆく。そして彼女自身も周囲を変えてゆく。北海道のなんの偏哲もない日常の風景が、彼女の命の力により生きる姿により鮮やかに彩られ生き生きところの中が明るくなってゆく。どんな富を手に入れた成功者よりも美しく、光輝いていていると感じた。 ブロセスは過酷だ。自分の目が見えない、ひとと違うことを始めて知った時の苦悩。しかし次第に困難を乗り越え、克服しながら、パラリンピック出場の機会を得る。プロセスにここには書いて表現出来ないほど感動した。例えば彼女は未熟児だが、本当は双子で生まれてこられなかった姉妹がいたことが分かると盲目の不運を嘆くのではなく、それをパラリンピック出場の原動力に変えてゆく。その純粋ながらも強く逞しくなる姿。普通に生きていると表面で起こることのみを見れば不安や恐れを抱きながら生きがちになる。しかしこのドキュメントでは、彼女の生きる姿から、真の希望と勇気を感じて胸が熱くなり、最も忘れてはならないかけがえのないものがこころの中に蘇ってしまった。思わず視聴者センターに「テレビでこういうのを見たかった。本当に素晴らしく感動した」と伝えてしまった。 ひとを動かすのはそのひとが懸命に生きる姿。こころ動くと行動の原動力となり得る。 「自分の弱さという恐怖に打ち勝つ」 私自身も 自分の弱さが怖い(まだ何もしてないけれど)。けれども 進まなければ何も始まらず、その 力を彼女と 取材をされた方々のご尽力から得られ、テレビが存在する意味・ものを伝える意味を 改めて考える尊い機会となった。
2006.07.03
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あうー いやあ皆さん! ボブです お久し振り。 月に二回のお風呂タイムは ちょっと苦手だわん。いまいち 何をされているのか分からないしびびってしまうのだワン。 でもきれいになれば みんなにもっと すりすりベタベタできるから 我慢だワン。 しかし 犬の僕からしても 最近の中東情勢を心配。 ガザにイスラエル軍が攻撃したワン! 要人襲撃は避けられたみたいだけど、パレスチナの住民の方は いつも空爆の時 断水や停電と言う ライフラインを断たれてしまうのだワン。なんとかならないかなと考えるのだワン。 先を創ろうとすれば 抵抗勢力現れる が それに屈せずに 僕は パパやママリンや ねぇちゃんや 兄ちゃんに すりすり 愛を ふりまくのだワン。 できることから始めるのだワン。ねぇちゃんも今 働いてお金を創ろうとしているのだワン。出来ないとあきらめるんじゃなくて できることから始める。 そう お風呂ボディあらいに 屈せずに 今と未来を生きる 僕なのでしたワン!
2006.07.02
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