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先日、スクープ・オン・サンバディのクリスマスライブに行ってきました。9割が女性ファンの中、40過ぎのオッサンが一人で参加、完全アウェイ感があるも、しっかり楽しんできました。ナイスでメロウなメロディ、色気のあるボーカル、グルービーなピアノ。身体で感じる音楽、最高の時間でした。ちなみに、彼らのクリスマスライブでファンと合唱?する曲があります。「街に愛があふれて…」その中の歌詞を。 ♪街に愛があふれて輝く夜、一番大切な人を想う♪今日はクリスマス。今年も残すところわずか。プレゼントやケーキ、デートや旅行の計画もいいですが…自分にとって、大切な人のことを想う。そんな静かな夜もステキです。
December 25, 2013
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テレビの報道特集で、精子提供による人工授精によって生まれた方たちの人生についての放送があった。30年前、慶応大学病院において、不妊治療として慶応大医学部学生の精子が提供され人工授精が行われたそうです。その時に生まれた子供が、医師になり慶応大学病院に就職し、偶然、母親も父親も秘密にしていた自分の出生の真実を知ることになります。ちなみに彼は子供のころから自分とは見た目も性格も違う父親に違和感があったそうです。そして、彼は卒業名簿などを頼りに「自分に似ている」卒業生を探しています。もう一つ。東京都の病院で、生まれたばかりの赤ん坊が取り違えられ、本来の親とは違う両親のもとに育ちました。裕福な家庭に生まれたはずの子供は、母子家庭になり生活保護受給家庭に育ち、高校を卒業し働きます。一方の子供は、裕福な家庭の子供として十分な教育環境のもと大学に進学し一部上場企業に就職します。映画やドラマになるようなホントの話。どっちが、何が、幸せか?ということも考えさせられますが、今回はこっちに置いといて…。子供の成長、特に教育にとって遺伝的要素の影響が強いのか?環境的要素が強いのか?出来の悪い子供を持つ親としては、希望が持てるような、諦めが沸いてくるような不思議な気持ちになります。
December 18, 2013
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今年も残すところ一か月。テレビの芸能ニュースで紅白歌合戦の出演歌手についての話題がありました。なんでも北島三郎が今年限りで紅白出演を引退するようで、その記者会見が行われていました。「50周年という節目でもあり、後輩に道を譲る意味でも、一つ線を引きたかった」少し遅すぎる感はありますが、さすが、大御所です。それに比べてソフトバンクの松中…。今年の契約更改50%OFFの「3500万+出来高」だと。モライ杉内の四年契約20億、辞めな斉藤祐樹の2800万も凄まじいが、松中はもはや夢の世界。監督に盾つき、ファンを無視したうえ、9試合出場2安打の成績。ヒット一本1750万・・・。そろそろ後輩に道を譲るべきでは。やはり男たる者、引き際が大切ですな。
December 6, 2013
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