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2007/11/06
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カテゴリ: サプリメント
いつもありがとうございます。
ツイてる抗加齢(アンチエイジング)実践家てるです。
毎日毎日、多くの素的なことがあり、感謝しています。


おもしろいアンケートがでました。
患者は医師に相談せずに自己責任で健康食品を活用し、
反対に内科医は相談してほしいと思っています。
患者の治療に当たっているので当然の意識だと思いますが、
現実は相談されたら困る知識しかない医師が多いと感じています。

健康食品を診療に使うと禁止されている混合診療になりますが、
混合診療にならずに健康食品を活用することができます。

医師会主催でサプリメントの研修も行われる時代になりましたが、
まだ自己責任で使う時代だと思います。

医師会がサプリ研修.jpg

法整備が遅れ、悪徳業者の天国・日本で信頼できるサプリメントを
見つけるのは簡単ではありませんが、しっかり調べきれれば
副作用がなくて医薬品を超える著効を見せ、エビデンスがあり、
複数の世界的な第三者機関が絶賛するものが見つかります。
これは本当に感動しますし、若返ります。(笑)

骨密度:20歳.jpg

週刊金曜日新買ってはいけない.jpg

質のよいサプリメントは医師の人生までも変えてしまいます。

サプリメントが人生を変えた

日本で初めてビタミン外来を創った稲毛病院佐藤務先生の講演より
安易にサプリメントを否定して患者の健康になる権利を奪ったり、
西洋医学を否定し、サプリメントなどで安易に補完療法だけを推奨して
患者の治療を受ける権利を奪う医療者は淘汰されていく。
21世紀はサプリメントを活用しないと健康に生きていけない時代になった。



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「健康食品を利用する際、医師に相談する患者は全体の4%に過ぎなかった」。大阪府内科医会の福田正博副会長(ふくだ内科クリニック)は、これまでに大阪府内科医会が実施してきたアンケート調査から、健康食品の利用状況の一端を明らかにした。

それによると、健康食品を利用するきっかけとなった情報源では、「家族・知人」(52%)と「テレビ・新聞」(36%)が大半を占め、「医師」はわずか1%で、利用者の多くが一方的かつ断片的な情報に頼っている実態がわかった。

また福田氏は、機能性食品に対する医師サイドの意識動向についても紹介。 機能性食品は医療従事者の管理下で使用されるべきだと思うか、との問いについて、回答した約200名の医師のうち「そう思う」は27%、「ある程度思う」は50%と、8割弱の医師が医療介入の必要性を感じていた。機能性食品に対するイメージでは、「エビデンスがあれば診療に取り入れてもよい」(54%)、「有用であると思うので診療に取り入れてもよい」(27%)、「有用ではないと思う」(15%)、「有用であると思うのですでに診療に取り入れている」(4%)となった。機能性食品に取り組む際に重視する点を聞いたところ、「有効性のエビデンスが必要」「安全性の確保が大切」「薬品との相互作用の明確化」「適応や禁忌の明確化」などの意見が上位に挙がった。

(出典:Medical Nutrition)





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最終更新日  2007/11/06 08:02:15 AM
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Re:内科医の8割が「健康食品にエビデンスあれば診療に導入したい」(11/06)  
健康食品に関しての相談が4%っていうのも、医師に聞いても意味なしじゃないかと想像します。
ちょっとお勉強していれば先生のオススメとしてサイドビジネスも出来ると思うのですがね...。
クリニックや病院に栄養士がいてカウンセリングが受けられたらいいなと思いますね。
お医者さんもこれから代替療法などすすめるぐらい色々と勉強しないといけまえんが、忙殺でむりでしょうね。 (2007/11/06 08:27:06 AM)

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