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春節で帰国して、夜着の飛行機で北京に戻り。その12時間後にBe-Bloggers13.0の会場にいた。会場は建外SOHO1号楼にある「!DX Cafe Bar」。今回とっくに開催されることは知っていたのに、全然反応しないでいたら、みどり会長から直々お誘いメールが来て、開催の翌日にもまた周到なお誘いがあった。すいません、最近頭が悪くなって、すっかり反応した気分でいた。。。持ち回りの幹事は、ろば子さんが今回の担当に。元新聞記者だけあって、ちゃきちゃき、仕切りが早い。流れるようである。思わず、きたむーが会長兼幹事だったころの、めちゃめちゃスムーズでない仕切りが思い出されて、懐かしかった。会の詳細に関しては、参加のみなさまのブログで。★Ricoさん:BLOG《Ricoのあしあと in 北京》 http://ricoinbeijing.blog63.fc2.com/★老龍さん:BLOG《身辺的北京故事和大道理 》http://blog.sina.com.cn/flowerplanet★任さん:BLOG《ren_zp的博客》http://blog.sina.com.cn/u/1405515243★みどりさん:BLOG《みどりの果敢な北京生活》http://blogs.yahoo.co.jp/yorinotorimidori★アゲマシオさん:BLOG《アゲマシオの??のブログ》http://ameblo.jp/agmso/★ひろちゃいなさん:BLOG《●北京の足音● 北京に住んで、見たまま感じたまま》http://blogs.yahoo.co.jp/hirochina55 ★多田さん:BLOG《北京・胡同逍遥》http://dongxiang24.spaces.live.com/default.aspx★ネコバカさん:BLOG《ネコバカ北京日記》http://nekobaka3.blog56.fc2.com/★beixiaojie5さん:BLOG《北小街5号院》http://beixiaojie5.blog85.fc2.com/★そうこさん:BLOG《中国さんさんぽ》http://blogs.yahoo.co.jp/souko_otokozawa/ ★けいこたん:BLOG《恵子たんの北京生活》http://blogs.yahoo.co.jp/keikootokozawa★Tammyさん:BLOG《DIARY IN BEIJING》http://blogs.yahoo.co.jp/tamami122013★ふぉんしゅぅさん:BLOG《理科が好き。》http://fengshu.blog12.fc2.com/ ★ガア子さん:BLOG《北京ガア子の朝陽区な日々》http://plaza.rakuten.co.jp/chinadego/ ★Rachelさん:BLOG《北京ほんわか電視台》http://road2beijing.blog94.fc2.com/★KOMAさん:BLOG《Emmy Broad"Band"Cast》http://koma.cocolog-nifty.com/★Xiongmaoさん:BLOG《北京いつも上天気》http://plaza.rakuten.co.jp/beijingxiongmao★うーでぃーさん:BLOG《ぺきんのほほん日記》http://ameblo.jp/gogochounv/★なんべんさん:BLOG《北京の格安ゲストハウス/日本人安宿/ユースホステルはこちら。》http://blogs.yahoo.co.jp/discovery_yh★もち子さん:BLOG《もちずむ(仮)》http://blog.goo.ne.jp/mochism★がじゅまるさん:BLOG《北緯40度中国ノート》http://blogs.yahoo.co.jp/gajyu_malさて、何ゆえ私のブログの更新がこんなに滞っているのかであるが。考えてみたら、理由は二つあった。1. ブログ以外のツールに頼るようになった。ブログを書こうと思うと、まとまった時間が必要になる。一方でmixi日記は感じたことを友人たちだけに吐露するので、さくさく書いてしまう。おまけに思ったことはその場で言いたいので、Twitterやそれもどきで吐いてしまう。そしたらブログまで気が回らない・・・となる。2. 日常に妥協できるようになってしまった。このたび2月11日に北京生活6周年になった。これだけの時間こっちにいると、以前は鮮烈で衝撃的だった出来事もフツーの日常になってしまい、書き綴りたいという気分になってこない。いまだに腹の立つことは日常茶飯事に起こっているけれど、感情の妥協点を見つけられるようになってしまって、ブログにぶつけるまで気持ちが持たない、という状態になってしまった。むしろ日本に行って感動することのほうが多くて、下手すると「中国生活に慣れた日本人の日本日記」になってしまいそうな雰囲気である。「なんで私、今ブログ書いているのかな?」と時に思うこのごろ。それにしても時間が経つのは速いわ~。
2010.02.27
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一時帰国中にひょんなきかけで、にわか神社マニアになった。どうも天手力雄神(あめのたぢからおのかみ)という天の岩戸を開けた神様とご縁があるらしいとわかり、調べたところ、なんと地元の有名な神社がこの神様をお祀りしているのが判明。たまたまその通り道に友人が住んでいるので、彼女に会いに行くついでに参拝に行く。雄山神社中宮祈願殿。隣にある立山博物館には何度となく来たことがあったけれど(展示の曼荼羅絵がすばらしい)、この神社に来たのは初めて。雪が深い。参拝の際、参道左端を歩くのがよい(中央は神様が通る)とされるが、雪が深くて、端は歩けないよ・・・。風が雪の積もった杉木立を揺らし、舞い散った雪が日差しを反射しながら降り落ちる。その様子が何時間でも座って眺めていたいくらい清冽で美しく、自分でもびっくりするくらいの安堵感でいっぱいになった。雄山神社は、天手力男神(あめのたじからおのかみ)以外に伊耶那岐命(いざなぎのみこと)が併祀されていて、後からどうもこの神様も私とご縁があるのがわかって、行くべきして行った気がしてきた。中国にいるとこういう精神的に無防備になれる静寂というのがない。久々雍和宮あたりに行ってみるか?でもなんか違う気がするが。
2010.02.21
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ちょっと宣伝。 友人の勤務する会社が、自由が丘に上海生煎の店をオープンさせました。その名も「大山生煎店」。 「生煎」っていうのは、「焼き小龍包」のこと。 日本でもいわゆる「小吃」(小腹を満たすおやつ)と呼ばれる類のものはぼちぼち出てきたけれど、 生煎はほとんど見たことなかった。 同僚が上海の生煎の店に弟子入りして修行してきたのだとか。 3個で380円。 昼間なので、黒ウーロンとともに。 れんげにのっけて、スープをこぼさないようにいただく。 お味はかなりgood! 「似たような店が池袋にもオープンしたようだけど、うちのほうがおいしい」と友人。 大鍋で豪快に一気に焼く。 ↑ペンチでつかんでいるのに注目。 椅子のない、立ち食いスタイルだけど、 小腹の空いたときには適当かと。 それにしてもここの従業員さんたちがよく働く。中国人もいれば台湾人もいるのだけれど、当日、雨の降る寒空だったにもかかわらず、外に立って道行く人に声掛け。見てるこっちが寒くなりそう。日本人の私が見習わないと。
2010.02.15
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