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長谷寺の中に100円だが別に拝観料を取り入れる宝物館があった。その入口では若いお坊さんが昼からになると列が出来て入れなくなると言って導いてくれていた。中にはここにしかない緑のボタンもあるということだ。中に入って宝物を見た後、緑のボタンを見るとまだ開ききっていないようだった。豆緑と言う名前だし、こんなものかとも思って帰ったがネットの別の写真を見るともう少し開くようだ。キャベツのようで花としてはパッとしないが珍しい花を見ることが出来た。緑の牡丹 豆緑 posted by (C)Yoshi07
2009.05.29
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もう一頭のメスに見えるヒツジの方はまだ子羊なのかもしれない。でも、人間で言えば唇が紅が注され指されで全体的に小さく見え女性の特性を現している。ヒツジ posted by (C)Yoshi07年賀状の絵のような円のようなヒツジの写真になった。実際のヒツジと比較すると年賀状の絵は特徴を巧みに捉えられているものだった。ヒツジ posted by (C)Yoshi07
2009.05.28
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ヒツジは本当におとなしいようだ。人が割りと近くにいるのに昼から半分よく見るポーズで寝ていた。これは、オスでないかと思う。メスに見えるのと較べるとオスだろう。ヒツジ posted by (C)Yoshi07
2009.05.27
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夜行性で昼間寝ていたのだろう。目が見えないと逆に不気味なようにも見える。シマフクロウ posted by (C)Yoshi07王子動物園 2009/4末
2009.05.26
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浄瑠璃寺に行った日、天気は不安定で、小雨が降り、風が強かった。春日神社には行かず、法隆寺にも行くことにしていたので、岩船寺には行かず、早く奈良駅にもどり、法隆寺に行った。距離が近いこともあるが、乗り継ぎは、信号でバスが止まらなければ間に合わなかったぐらいに乗り継ぎがよく意外と早く法隆寺まで行けた。16:00は過ぎていたが、夢殿まで行け、そこから斑鳩の里の散歩に行った。法輪寺に行く途中、虹が出ていた。法起寺まで行くと、また雨が降り始め、直ぐ近くのバス停の時刻を見ると本数は少ないが直ぐ来るのでそれで帰ることにした。バスを待つ間、軒下から再び鮮明な虹を見れ、もう少しがんばると決定的な観光写真が撮れるところだった。虹 法起寺付近 posted by (C)Yoshi07虹 法起寺付近 posted by (C)Yoshi07
2009.05.25
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比叡山に行った日、久々に野鳥観察の1種類を増やすことが出来た。尾を立ててスズメより小さく山林の湿ったような場所におりたいていはこの鳥と見てよく容易に判別できるとあるのでこれに間違えないだろう。ピーチュチュリーとちょっと姿からは想像できないようなしっかりとした鳴き声もしていた。根本中道の向えの堂に登る階段で割りと慣れた感じで留まっていた。直ぐに横を回って後ろの木に行き、一寸囀った後、飛び去ってしまった。先ほどから声は聞いていたし、何かの鳥らしきものを観察していた夫婦を見ていたのでこの山には多いようだ。新緑の中ケーブルカーの恩恵を受け自然の豊かさを堪能することができた。ミソサザイは古い逸話によりチャッカリ屋で定着しているらしい。この先の堂は登れるようになっていた。階段は物好きにしか登れないぐらい急で、上での根本中道の景色を期待したが窓は開放されていなかった。仏像があるだけなので他のグループも後から来ていたのですぐに反対の階段から降りた。 ミソサザイ posted by (C)Yoshi07体長11cm スズメ目ミソサザイ科英語 wren
2009.05.24
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人気者のコアラ、ケージも完全ガラス張りで待遇が違っていた。貴重な動物園の個体だ。子孫を増やしてくれるとよいが。コアラ posted by (C)Yoshi07ヨーダと似ているなと思ったが較べてみるとかなり違っていた。【B品特価70%OFF】ヨーダ スターウォーズ ボビングヘッド:Bobble Buddies
2009.05.21
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おそらく若い2頭でツガイだった。ツガイというのは、この少し前のタイミングで1頭がオスの特徴をよく現していて発情期かと思ったからだ。期待通りのニホンザルとは少し違った姿をしていた。コモンリスザル posted by (C)Yoshi07
2009.05.20
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インフルエンザが神戸・大阪で流行し始めた。先日は、神戸の王子動物園まで遊びに行って来れたが、当分行かない方がいいだろう。パンダもインフルエンザの様子を見つめているようだ。パンダ 王子動物園 posted by (C)Yoshi07
2009.05.18
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比叡山でも見かけたが高野山の奥の院から少し戻ったあたりに斜面に雑草としては引かずに残してあるのか、目の前一帯に群生していた。辺り一帯の厳かな雰囲気とともに思い出される。猩猩袴 ショウジョウバカマ posted by (C)Yoshi07ユリ科 日本各地湿った山林内に生える 2009/4/29 高野山ネギの花に似ているが、ネギもユリ科なので、ユリ科にネギに似た系統に分類されているのだろう。猩猩というのは、調べると中国の伝説上の酒好きの顔面が赤い妖精となっていた。オランウータンの和名とも書かれている。能にも演じられその衣装のイメージもあり、鮮やかな赤のことを言うこともあるそうだ。この植物の名は、その妖精の着る赤い袴のような花と言ったことが由来になるのか。
2009.05.17
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この日のホッキョクグマはプールは使わずに日陰で昼寝をしていた。ホッキョクグマ posted by (C)Yoshi07こんな寝姿を見ていると北極海の厳しさが全く想像されてこない。
2009.05.11
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トラというと野球のことを思いつくがこれは王子動物園のトラだ。ガラス越しだが猛獣らしい迫力のある形相だ。トラ posted by (C)Yoshi07
2009.05.10
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当分見ることはないであろうフラミンゴの雛をもっと載せておこう。すごくしっかりした脚を持って見える。鶏とは違って大物の鳥を予感させる。フラミンゴの雛 posted by (C)Yoshi07何かを食べるつもりに見える。餌はもう成鳥と同じなのだろうか。フラミンゴの雛 posted by (C)Yoshi07よちよち歩きの形容が似合う。フラミンゴの雛 posted by (C)Yoshi07
2009.05.09
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GW中の少し人が少なそうな日に再び王子動物園に行った。フラミンゴの雛が孵ったということだった。行って見たときは、人に注目され数個の卵が見えていた。 写真のフラミンゴは卵を温めているのだ。 フラミンゴ posted by (C)Yoshi07大事そうに卵を温めていた。フラミンゴ posted by (C)Yoshi07帰りにカメラで狙っている人がいて、近付いて少しすると雛がいるのがわかった。今年は、何羽雛が孵ったの表示が有り、今年はこのとき1羽目となっていた。色々と雛を見て行くのも面白そうだった。フラミンゴ posted by (C)Yoshi07
2009.05.07
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このあたりは飛鳥時代に栄えてそのまま保存されているものがある地域ということだ。古墳などがあり間違いないのだろう。 橘寺は聖徳太子が祭られている。遠景が美しい。橘寺 posted by (C)Yoshi07岡寺を出る頃、16:00をまわりもう余り多く周れなくなった。公園のような時間制限のない場所にある酒船石に行った。普段歩かない足には多少負担だったが、400mぐらい寄道をした。ガイドに載っているとおりの石だ。ガイドとの違いは、大きさ、周りの景色、経路の一部として観光地が出ていることと、角度を思った位置から見れることかな。親子連れが反対方向の上り道からやって来た。2分ぐらいずれていたので丁度よかった。酒船石 posted by (C)Yoshi07更に、飛鳥寺は最初から回るつもりだったが、5時近くになっていたので門の前まで行くつもりだった。しかし、前の2人が入って行くようだ。ここは、17:00まで入門可能だった。喜んで中に入り飛鳥大仏と対面した。写真を見ると少し修復の痕が大きい。写真も撮れ、慈悲深いのかと思わせる。鐘も自由につけるようになっており、鐘もついてこの日の観光を終わった。飛鳥大仏 飛鳥寺 posted by (C)Yoshi07大仏と言っても鎌倉大仏のようなのを考えていると少し小さい。お寺は建立から1400年という。
2009.05.06
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記憶の新しい内に少し分かり難く大回りしてやっと着いた。亀石 posted by (C)Yoshi07途中、橘寺を経て遊歩道を通り石舞台古墳のある公園に着いた。桐の大木が遠くから目だった。公園では、ボール遊びなどの家族連れで賑わっていた。石舞台遺跡 posted by (C)Yoshi07小さい峠を越えて更に山側に上り岡寺についた。入口側に牡丹、奥に石楠花が咲き、塔のある場所からは里を一望することが出来た。岡寺 posted by (C)Yoshi07
2009.05.05
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飛鳥を歩いている途中、イベントをしている公園があり、こいのぼりを数十匹連ねていた。明日は、こどもの日なので古くならないうちに載せておこう。飛鳥という古い町を通ったからかもしれないが、家ごとにこいのぼりを揚げている家は見かけなかった。もう古い風習になったのかもしれない。鯉幟 こいのぼり posted by (C)Yoshi07 鯉幟 こいのぼり posted by (C)Yoshi07
2009.05.04
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いつかいい季節に行きたいと思っていた長谷寺に行って来た。桜は過ぎ、牡丹は少し咲きすぎていたが、お寺の法話をあちこちでやっているなどの気遣いも感じられ、深緑の季節を満喫することが出来た。長谷寺 posted by (C)Yoshi07
2009.05.03
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比叡山はGWに石楠花と八重桜が満開になるのだった。石楠花はこんなに石楠花もきれいに咲くのかと思わせるほどだった。葉を少し食われているが、有機野菜のような無農薬風のものとも考えられるのでいたしかたないとしよう。桜のほうは桜への緊張感を切らした後で、道路沿いに植えられている感じで、本数は多いのだろうがいまひとつに思えた。それでも、1つ1つを見ると、大木がのびのびと咲いていた。石楠花 シャクナゲ posted by (C)Yoshi07日本最長2025mの線路長のケーブルカーはこの坂本ケーブルだ。降りた人はいなかったが、途中に駅が2つある。パノラマワイドの窓のヨーロピアン風装飾の車両の紹介があり。所要は11分で、琵琶湖を展望する景色とトンネル、橋梁ありの施設で楽しめる。坂本ケーブル 比叡山鉄道 posted by (C)Yoshi07
2009.05.01
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