2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全33件 (33件中 1-33件目)
1

三十三間堂の記憶が薄れたということで入って見ることにした。人混みがほどほどで少しはゆっくりと見ることができた。三十三間堂 posted by (C)Yoshi07昼は和菓子の甘春堂でランチを食べることになった。ランチは胡麻豆腐、豆など6品、赤飯、和菓子と腹持ちが考えられている。左の母屋に入りすぐ8畳の部屋に座布団が並べられそこに膳が持って来られ食べるしくみだ。豊臣秀吉の掛け軸があり、日陰だが中庭が見える部屋だった。智積院 利休好みの庭 posted by (C)Yoshi07近くの大学生がガイドをしていた。舞妓さんの格好で写真を作る人が来ていた。庭は、廬山と長江を模しているという。長谷川等伯の襖絵があった。秀吉が作らせたもので、秀吉は松を好んだので松は豊臣家として見て徳川家の葵はその下にあるという構図や若くして亡くなった秀吉の子を楓の緑色の葉や桜の下にあるたんぽぽと見ればよいそうだ。
2009.10.31
コメント(0)

聞き違いかもしれないが植物園でも今年初めて実が生ったと言うことだ。ソーセージの木 posted by (C)Yoshi07ノウゼンカズラ科京都府立植物園 2009/10/17
2009.10.30
コメント(0)

ちょっと毒毒しい模様が特徴的で名前が和風でよい感じだ。ちょうど見頃で咲いていた。ホトトギス posted by (C)Yoshi07ホトトギス posted by (C)Yoshi07ユリ科 京都府立植物園 2009/10/17漢名: 油点草 油で染みがついたような模様なのでこの名前があるという漢字: 時鳥草、杜鵑草
2009.10.29
コメント(0)

花が原色で樹脂で作ったような形状でいかにも熱帯らしい雰囲気を持っている。オルソフィツム ナヴィオイデス posted by (C)Yoshi07パイナップル科 京都府立植物園 2009/10/17原産 ブラジル東部
2009.10.28
コメント(0)

南国イメージたっぷりの目に鮮やかで豊かな見える花だ。イクソラが一般的な呼び名だ。イクソラ posted by (C)Yoshi07イクソラ posted by (C)Yoshi07イクソラ posted by (C)Yoshi07中国南部~マレーシア原産 アカネ科別名 サンタンカ 山丹花京都府立植物園 2009/10/17
2009.10.27
コメント(0)

京都府立植物園の南側のバラ園エリアにアサガオのゲートが作られていた。この時期、アサガオにしては少し遅いとも思えるがきれいに咲いていた。高さ3m幅5mぐらいはあった。ソライロアサガオ posted by (C)Yoshi07Heavenly Bule ヒルガオ科 京都府立植物園 200/10/24淀川河川敷を歩いているとヒルガオの水色版と思わせる花が咲いていた。マルバアメリカアサガオのようだ。アメリカアサガオ posted by (C)Yoshi07ヒルガオ科 淀川河川敷 200/10/24もっと小さいアサガオの類があった。実はアサガオの実のようで、花は1.5cmぐらいしかない。赤色がかったものもあった。マメアサガオ posted by (C)Yoshi07ヒルガオ科 淀川河川敷 200/10/24
2009.10.26
コメント(0)

ハナキリンにもう1つ花が咲いた。もう少しで冬になるので、育て方を調べて見た。10度以上に保てばよいとなっていた。寒さに弱いが挿木もでき、病気や害虫もないとなっていた。丈夫だというこだ。マダガスカル原産で、棘がある。先日の植物園でマダガスカル原産の植物が集めてあり、棘がついているものばかりだった。イグアナに食べられないようなマダガスカル原産の植物の特徴なのだろう。ハナキリン posted by (C)Yoshi07自宅 2009/10/24ハナキリン posted by (C)Yoshi07トウダイグサ科 マダガスカル原産京都府立植物園 2009/10/17
2009.10.25
コメント(0)

コウノトリが枚方に飛んで来たというので、いないことを確認しようと淀川まで出て見た。予想通りであてどなく淀川沿いの道を歩くことになった。雲が厚く太陽は見えず、そのまま日没の時間が近づき暗くなって行った。夕焼けはきれいに見えた。夕焼けは見えるところではどこでもきれいに見えるのだなと思わせた。夕焼け posted by (C)Yoshi07
2009.10.24
コメント(3)

この温室は日本最大級と書かれているだけあり広い。ランも種類が豊富だった。ブルボフィルム デアレイは、今咲いている花の手書きのコピーに複雑な花と書かれていた。感動する程ではないが言われるとランの中でも複雑な形をしている。ブルボフィルム デアレイ posted by (C)Yoshi07角度を変えて見ても複雑な形状だ。進化の神秘を感じさせる。ブルボフィルム デアレイ posted by (C)Yoshi07株も根元は太くそこから葉は1枚だけ出てと不思議な形状をしている。ブルボフィルム デアレイ posted by (C)Yoshi07ラン科 京都府立植物園 2009/10/17原産 マレー半島、カリマンタン島、フィリピン 先日、鳶とは違う小さく白っぽい鷹を見た。カラスに追われていた。カラスに比べても2回りぐらい小さかったが中以上の大きさの鳥だった。回避運動などをするがカラスは追い懸け、飛ぶのをあきらめるまで追う風だった。空中の世界のことなので人間は無力だが、カラスより他の鳥が増えないかと応援したい気持ちが湧いた。白っぽい黄色にまだらに黒っぽい模様の広げた時の下側の羽根の色をしていた。図鑑やネットの情報を見るとチョウゲンボウだったのだろう。最近、数が増えていて、秋になると暖地にやってくるらしい。
2009.10.24
コメント(0)

紅葉しているそうだ。以前は木全体が赤色の草もあるとぐらいに思っていた。ホウキギ posted by (C)Yoshi07 別名: ホウキグサ コキア アカプルコ アカザ科 京都府立植物園 2009/10/17
2009.10.23
コメント(0)

一番上のものは今までよく見ていた時計草だが、色違いや形の違う仲間の花が多数あるのだった。実のパッションフルーツと花のパッシフロラは同じくらい頻度で使われていそうだ。時計草の種類の広がりを感じさせてくれた。パッシフロラ posted by (C)Yoshi07紫。ここにオレンジもあることになっているが時期が合わなかったようだ。パッシフロラ posted by (C)Yoshi07赤。下のは白ということになる。パッシフロラ posted by (C)Yoshi07トケイソウ科 京都府立植物園 2009/10/17
2009.10.22
コメント(0)

アリストロキアは熱帯高山性植物になるそうだ。温室の中では少し涼しい部屋になっていた。中でも、下のサルバドレンシスは、写真を撮っていると追いつかれた園内ツアーガイドの人が盛んに、ダースベイダーのようなと紹介する、日本でも2か所しか開花株がないという珍しい花だった。アリストロキア サルバドレンシス posted by (C)Yoshi07ウマノスズクサ科 京都府立植物園 2009/10/17下のアルボレアも日本に開花株が2か所しかないと言う珍しいものだった。アリストロキア アルボレア posted by (C)Yoshi07ウマノスズクサ科 京都府立植物園 2009/10/17似た花で巨大な花のギガンテアの花も見ることができた。アリストロキア ギガンテア posted by (C)Yoshi07ウマノスズクサ科 京都府立植物園 2009/10/17
2009.10.21
コメント(0)

植物園に行った日は天気予報は曇りだったが鴨川沿いを歩いていると雨になった。うどん屋、温室で雨宿りをしてやっと上がった。見て歩く時間は短くなったが、その代わり雨上がりでないと見られないいい感じの露の付いた草花を見ることができた。カンナ 雨上がり posted by (C)Yoshi07バラは年中咲くようだが、この時期は春にも並ぶと思わせるようにきれいに咲いていた。バラ 雨上がり posted by (C)Yoshi07
2009.10.20
コメント(0)

下鴨神社の拝殿の入口の右に白っぽい花が並べられていた。近づくと藤袴の原種で守ろう!藤袴プロジェクトによりで育てられたという鉢植が展示されていた。季節は今頃になるのか。秋の七草の欠落しやすい藤袴もプロジェクト活動により結構京都では補われていた。フジバカマ 藤袴 posted by (C)Yoshi07万葉や平安時代でも花自体は同じものを見ていたことになる。フジバカマ 藤袴 posted by (C)Yoshi07変わった形の花ではある。フジバカマ 藤袴 posted by (C)Yoshi07キク科 下鴨神社 2009/10/17
2009.10.19
コメント(0)

帰り路、下鴨神社に寄って見た。人が途切れることはないがいつもに比べれば静かなものだった。下鴨神社は正式名は、賀茂御祖神社、かもみおやじんじゃ。下鴨神社 posted by (C)Yoshi07さざれ石、コンクリートで固めたようにも見えるがここの由緒ある石だ。下鴨神社 posted by (C)Yoshi07門も隣で門を狙う人に並んで人も写らずに撮れた。よく見ると右端に銀杏が写ってる。下鴨神社 posted by (C)Yoshi07もう1月もしない内に銀杏が真っ黄色になるはずだ。下鴨神社 posted by (C)Yoshi07銀杏の実が人の登れない太鼓橋に沢山落ちていた。いいタイミングで訪れることができた。下鴨神社 posted by (C)Yoshi07
2009.10.18
コメント(0)

カタバミと言うのは道端にピンクか黄色で咲いている地上15cmぐらいまでの花だがそれと同じ科に属し花が似ていると書かれていた。しかも、実はスターフルーツになるのだから熱帯性植物は常識にはあてはめられない。花の形は似ていないことはない。スターフルーツ posted by (C)Yoshi07和名: ゴレンシカタバミ科京都府植物園 2009/10/17
2009.10.18
コメント(0)

気候も良くなって来たので今日は京都府立植物園まで行って来た。予定外に雨が降って来たので、うどん・そば屋 源 に寄り、志っぽくそば定食を食べ、最初は、温室に入るという変則的なパターンになった。源は、お茶は緑茶が出て和風な、ジャズがかかりモダンで、おばあちゃんが客寄せをする京都らしさのあるうどん屋だった。のっぺいのメニューもあった。場所は植物園の門前とも言える。鴨川沿いは、鴨が10羽前後の群れが3・4個、青鷺、白鷺は所々で餌を探し、鳶、スズメ、セキレイなど鳥がいつもながら多かった。赤まんまが多いということだが蓼の類は、背高泡立草などとともによく目にした。温室には当然熱帯の植物が集めてあるが、面白いところではカカオ、パパイヤなどが実をつけているところだ。果物のイメージが強く葉や実の生り方を見ると発見がある。スターフルーツの花のゴレンシが咲いていた。バナナも小さいものが生っていた。マンゴーやマンゴスチンは木だけだった。キャッサバ posted by (C)Yoshi07社会の教科書に熱帯の芋として出て来た。葉はこんなのだった。カカオ posted by (C)Yoshi07カカオは幹に直接実が生るという変わった植物だ。これをすりつぶして、そのままチョコになり、脱脂してカカオになると書いてあった。パパイヤ posted by (C)Yoshi07着々を実をつけるパパイヤ。パパイヤ posted by (C)Yoshi07もう少し縦長に伸びて黄色くなると食べ頃だ。
2009.10.17
コメント(0)

テンジクネズミとモルモットの区別がわからないが、概ね、テンジクネズミ=モルモットのようだ。動物園ではおとなしいのでふれあいのできる動物として人気だ。テンジクネズミ posted by (C)Yoshi07
2009.10.16
コメント(0)

コウモリは夕方になるとどこからとも現れよく飛び回っているがどんな形なのかは見る術もない。動物園に行くと昼間じっとケージにぶら下がっているのが見れる。眼を覚まして何を見ているのだろう。コウモリ posted by (C)Yoshi07京都市動物園 2009/10/3
2009.10.15
コメント(0)

草原で見つけたらこんな感じで見えるのだろうか。キジのような生態ならもっと藪のような所にいるのかもしれない。朝早くや夕方に羽根を広げるらしい。そんな場面もいつか見て見たい。クジャク 孔雀 posted by (C)Yoshi07 キジ科京都市動物園 2009/10/3
2009.10.14
コメント(0)

威嚇していたのか。真っ直ぐこっちに観察していた。根負けして隣のケージに行くと人口の水場の人口のせせらぎに近づいて行った。獣らしい雰囲気はある。ゴーラル posted by (C)Yoshi07ウシ科ヤギ亜科 ヤギやヒツジに近い 地域ネパール~カシミール京都市動物園
2009.10.13
コメント(0)

コンビニで買って来た観葉植物にまた花が咲いた。もう1年ぐらいになるのか。こんな風にうまく行くものはめずらしい。ハナキリン posted by (C)Yoshi07トウダイグサ科
2009.10.12
コメント(0)

昨日は淀川河川公園を散歩した。台風18号の増水の跡があり、泥が水際から水が澱んでいたと思われる辺りにたまり、草が柵に絡み付き、木の幹やペットボトルなどのゴミが残されていた。その草の塊にいるのかマムシが出ると言うことで水際には近づけなくなっていた。それでも、警備の人は数人しかいないので、釣り人はおかまいなしに入っていた。火曜日にはゴミを取り除くらしい。そんな水際とは関係なしグラウンドの球技やバーベキューの人々は集まっていた。先ず、モズがセンダンの木の上に止まっていた。高いきなので鳥の安全圏なのだろう。近くを歩いたり自転車で通る人は多いが気づく様子もない。もう少し歩く1mぐらいの高さの草の上にヒタキ類が留まっていた。見分けが着きにくいのですぐにはわからなかったが、後で写真を見て他のと比べるとこれは、ノビタキのメスに違いない。前方など角度により頭が角ばって見える。オスは羽、背、頭が黒。ノビタキ posted by (C)Yoshi07ツグミ科 淀川河川公園 2009/10/10 13cm
2009.10.11
コメント(0)

キジは、淀川沿いを歩いていた時、桜島の遊歩道を歩いていた時など特別に生息地に行かなくても出くわすので以外と個体数が多いのかもしれない。見た時には、おおキジがいたとなる。それでも草の茂みなどで自由に姿を隠せる場所でないと人間に捕られてしまうだろうから、すぐに姿を隠すのでまともな写真はとったことがない。先日行った動物園にいたのでこの際色模様をよく見ておこう。キジ 雉 posted by (C)Yoshi07
2009.10.10
コメント(0)

普段はあまり意識しないような花だが、神社に植えてあると特別に選定されているようで注目してしまう。フサフジウツギ posted by (C)Yoshi07フジウツギ科大豊神社 2009/10/3
2009.10.09
コメント(0)

あちこちに紫式部が仁丹のような実をつけて、季節の移ろいが感じられた。ムサキシキブ 紫式部 posted by (C)Yoshi07大豊神社ムサキシキブ 紫式部 posted by (C)Yoshi07哲学の道から疏水分線の向こうの対岸の小道に直径1mぐらいに広がっていた。これは、実が良く着いていると近寄って見た。 哲学の道クマツヅラ科 2009/10/3 台風は早朝再接近した。まだ、朝のうちは風が強い感じだが雨はもう上がっていた。昼にはもう完全に台風一過の天気。昨日の夜は、遠くの景色がなぜかはっきりして空の白さと合わせて不気味さを見せていた。
2009.10.08
コメント(0)

もう少し前だと花の根の方が虎の尾のように房咲きになっていたことだろう。変わった花がある思っていたら、これがハナオラノオった。ハナトラノオ 花虎の尾 posted by (C)Yoshi07 大豊神社 2009/10/7 台風が接近するということで雨が強くなって来た。
2009.10.07
コメント(0)

街を歩くと水引と紫式部があちこちで秋の彩りを見せていた。京都の人の好みなのだろう。大豊神社には秋の花が多数植えられて今年は見ない内に終わりそうだった秋の花を多数見れた。シュウメイギク posted by (C)Yoshi07キンポイウゲ科 別名: 貴船菊大豊神社 2009/10/3
2009.10.06
コメント(0)

哲学の道の中程から東に50m行くと大豊神社がある。ここは狛鼠があるということで有名だ。行って見るまではどんな風に狛鼠があるか忘れていた。ここでは、秋の草花が参道にも境内にも多数植えられているのを見つけた。秋の七草を始め秋の草花が多く見えたが他の季節もそれなりに咲くのだろう。フジバカマはなかなか見れないと思っていたがここには多数あった。フジバカマ 藤袴 posted by (C)Yoshi07大豊神社 2009/10/3
2009.10.05
コメント(0)

昨日は中秋の名月だったという。道理で、ススキは目につくし、帰りにはきれいな満月が出ているので写真も撮って見たはずだ。中秋の名月 posted by (C)Yoshi07出町柳 2009/10/3昼間には、動物園でウサギも見ていた。ちょうど満月を予告しているかのような素振りだ。こんなのも秋らしい景色に思えて来た。うさぎ posted by (C)Yoshi07kyoto city zoo 2009/10/3月見団子なんかはなしだった。
2009.10.04
コメント(0)

今日は久し振りに京都に出かけることにした。動物とのふれあいを求め動物園に行き、その後、南禅寺から哲学の道を通り出町柳までの散策をした。あまり歩いたので、疲労を感じるぐらいだった。今回は、森見登美彦の小説に出て来るキツネや獣、吉田神社何かが気になり、神社が少し多くなり、最後には吉田山を縦走してしまった。最初は、秋の七草の一つススキが植えてあるのを三条駅から動物園の途中にある要法寺で見つけた。ススキ posted by (C)Yoshi07
2009.10.03
コメント(0)

ブーゲンビリアは3回目だが、少し記憶の中の色に合う色の写真が見つかったのでまた記して置くことにした。こんなのが、サルスベリのようにしかも色が目にしみるように鮮やかに咲いていた。ブーゲンビリア posted by (C)Yoshi07マレーシア 2009/7
2009.10.02
コメント(0)

これは、本当に見つけた感じがした。富山地方鉄道の立山駅には、帰宅予定の電車に乗れる最終の発車時刻に間に合うより少し早目に降りて来た。しかし、早く出る電車はなかったので、付近を少し見ることにした。電車に乗っていた時間から気になっていたすぐ下を流れる称名川の方に向かった。道路の脇の法に少し大きい赤紫の花が咲いていた。よく見るとこれが釣船草だった。どこにでもありそうで、わざわざ見に行くものでもないのでかえってなかなか目にしなかった。帆掛け船を釣るしたような形の花なので釣船草と呼ばれるそうだ。別のアングルから見ると花の尻尾の方は渦巻きになっていて形が面白い。ツリフネソウ 釣船草 posted by (C)Yoshi07ツリフネソウ科 立山駅 2009/9/13少し湿気を好むとなっており、このすぐ上は脇水もあるような場所だったので生育に適する場所なのだろう。
2009.10.01
コメント(0)
全33件 (33件中 1-33件目)
1


