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分からなかった部分および敬称略(2010.8.27 at神戸メリケンパークオリエンタルホテル)quasimodeの6人登場「(?)」 "皆様いらっしゃいませ" メンバー紹介→「(?)」"皆さんありがとうございます"踊れるジャズをテーマに掲げている。"今日皆さんと楽しんでステージができたらと"神戸でのライブは初めてという話"お待たせしました"→佐藤竹善登場 "quasimodeに拍手"今日彼らとのコラボで何をするか?実はリハで初めて会い、しかも3日だけのリハだったという。"ジャズ・アフロとロック・ポップスのDNAが合わさった世界をお楽しみください"―なので、あえて曲紹介はしない。"とっても有名な70s・・・80s" ホール&オーツ「I Can Go For That」"僕らは初カオ合わせなので普通なら何曲も続けてつないでやりそうだが・・・裏をかいてじっくり聴いていただこうかと ―その方が息切れもしない"→ビリー・ジョエルの曲。「ピアノ・マン」が大ヒットしてグラミー賞も取るまでは無名のジャズマンだった彼。その頃の想いがここにも「ザンジバル」"ザンジバルって・・・どこだっけ?" "バーの名前だと思ってた"→"ちょっとゆったりしたところで" バート・パカラックの60年代の大ヒット曲"いい曲はいつカバーしてもいい"竹善だけ白シャツに黒ズボン、quasimodeのメンバーはスーツにネクタイ"ネクタイしてくるなら言ってくれよ""すみません"「Walk On By」"美しい曲ですね"竹善はこのイベントには6~7回中3回出ている。1回目は秋田慎二、2回目は塩谷哲と。3回目の話をいただき、だれとやろうか? というときにヒロ寺平から"quasimodeは?"と提案。そして音を聴いて興味を持ち、リハで会ったら・・・"いつも夏祭りでいそうなやつら"→"今回もヒロTが歌ってくれることになっている"―ヒロTの声 "リピーターは何人位? 何%?" 挙手させるそのリピーターはヒロTがどこから出てくるか知っているが、"扉がいっぱいある中のどこから出てくるか?"ヒロT、(客席から見て)左側の前から2つ目の扉から登場"譜面台持って、やる気満々ですね"→"3回目ですね"quasimodeは音は好きだが、その日が"初めまして"長いことDJをやっていたら、CDを聴くだけでライブができるか分かるもの。"うさぎ年生まれは助平です" "ヒロは一回り助平です"ヒロ"オレの歌いたい歌はツイッターでつぶやいたとおり"―"練習しとけと"今回もビートルズ。しかし、前にハモったときは"どんどん外れていきました""If I fell・・・もし僕がこけたら"竹善"英語の発音がいい"ヒロ"それより竹善、ツイッターやりすぎ"時事問題の詳しさに驚かされることも・・・竹善は高校時代、政治経済だけ偏差値が80近くだった話実はケータイを持っていないヒロ "そのうち持つかもやで"(ここまでメモが追いつかなかった部分多数)→"そろそろ緊張が解けたところで" "それで喋ってたのか"アルバム「ラバー・ソウル」より「If I Fell」→"この後も竹善と愉快な仲間達・・・のライブを楽しんでください" ヒロ退場"この曲は下のハモリも気持ちいい"→ハードロックのバラードだが詩がポエム・・・絵画的「(?)」"ハードロックって感じでしょ? 曲が美しいから・・・彼らのアレンジもセンスがいい"なので"今回1回じゃもったいない―またquasimode with 竹善、やりますから"―やるたびに"ラインナップ?""レパートリー"―が増える。→ポール・サイモンの曲。レゲエ・スカ・フォークと彼の哲学的な詩がミックス。これを"「チクォシモード」でやると―今思いついたが何だか美味しそうな呼び名"「母と子の絆」"佳境に近づいてまいりました"出てきた頃はパンクとか色々言われたがレゲエも大好きだった人達「Message in a Bottle」"今何か・・・子宮と子宮が触れ合ったよね"―"やめられないけど・・・最後の1曲"誰でも知っているであろう曲―"彼にトリビュートを込めて""家でも・・・練習してきたんですよ" 竹善、後ずさりしてみせるマイケル・ジャクソン「Rock With You」→メンバー紹介"quasimodeに大きな拍手を・・・また次回会いましょう"鳴り止まない拍手の中、ギターと椅子が運び出される【アンコール】竹善、1人戻る"ヒロさん、FM802、ホテルのおかげで素晴らしい出会いを持てて心から嬉しく思います"この仕事は9割が出会い。→SING LIKE TALKINGは着々とレコーディング中。来年2月にアルバム予定、その後は何かしらライブも。デビュー前に戻ったかのように、3人で集まって曲作り。まるで、かつて4畳半の部屋で集まってデモを作っていたみたいに。"(quasimodeとのライブを)見つけたら、遊びに来てください"→アコギ一本で、ジョン・レノンの「Woman」ヒロT "佐藤竹善に大きな拍手を!―quasimodeにも大きな拍手を!"今日のライブの模様は9/10の「クロスポイント大阪」で。"おいしいところは・・・If I Fellも載りません""また月曜日から頑張って張り切ってやります。ヒロT's Morning Jamをよろしく"どんな形であれ、竹善さんの3度目のLive Harbor出演が叶ってよかったですね。70年代・80年代―まだ生まれていなかった頃や年齢一桁の子供の頃では仕方ないとはいえ、この日の曲は3分の1位しか知りませんでした―勉強してきます。ジャズ・アフロのDNAとロック・ポップスのDNAが同時に飛び出し、ぶつかり合った今回のステージ。今後ライブを重ねていくにつれ、両者ともますますいい感じで融合していきそうな気が。なので今後、どこでもいいので再び「チクォシモード」でのライブが叶いますように。というわけで定番ながら―今回は夕暮れ時のモザイクの写真をもう1枚。
2010年08月30日
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着用経験があるものに○、着用経験がないもの・好みじゃないものに×、着用してみたいけどあらゆる理由で出来ていないものに△を。フリース→ ○パーカー→ ○Tシャツ→ ○Vネック→ ○ロングTシャツ→ ×ハイネック→ ○Gパン→ ○Gジャン→ ○胸元ざっくり→ ○ 重ね着用に背中空き→ ×肩出し→ ×腰パン→ ○ 買ったものの意外にローライズだったズボンがYシャツ→ ×ネクタイ→ ○ジャケット→ ○ダウンジャケット→ ○黒スーツ→ ○白スーツ→ △その他原色スーツ→ △エプロン→ ○白衣→ ×セーラー→ ○学ラン→ ×ハイソックス→ ○ルーズソックス→ ×ブーツ→ ×ムートンブーツ→ ×ショートブーツ→ ○ハイヒール→ ×ミュール→ ×10cm以上の厚底→ ×トレーナー→ ○ノースリーブ→ ○ 重ね着用にゴスロリ→ ×甘ロリ→ ×クラロリ→ ×メイド服→ ×タイツ→ ○カラータイツ→ ○ 茶・紺ならコート→ ○ダウンコート→ △トレンチコート→ ○ミリタリーコート→ △原色コート→ ×スプリングコート→ ○ホットパンツ→ ○ ヨガをやるとき使うことが短パン→ ○スポーツシューズ→ ○スカート→ ○ミニスカート→ ×ロングスカート→ ○プリーツスカート→ ○デニムスカート→ ○マフラー→ ○ねじねじマフラー→ ×ジャンパースカート→ ○チュニック→ ○ワンピース→ ○ブラ→ ○スポブラ→ ○ 中学時代、健康診断やプール授業の時など重宝伊達メガネ→ × 元々眼鏡サングラス→ △ 似合わないのは先刻承知で紫外線対策に欲しい明後日(8/27)何着ていこう・・・<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=25862------------------
2010年08月25日
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No need to explain about this famous tale by Hans Christian Andersen.I listen to English conversation program on the radio.In this month, this tale was used for listening training section.I recalled a book by a psychoanalysis doctor comparing cultures that regard appearance and respectability very highly with "The Emperor's New Clothes":The most important thing is to maintain symmetry in community, and people are instilled to be patient, bow to necessity, and shut their eyes to the truth in order to maintain systematic harmony.(See also Mar. 24, 2010)In such appearance-oriented society, the story might go like this...:Long long time ago, there was a fashionable lord who was always self-conscious about how he looked to others.One day, three swindlers visited this county.Two of them called themselves weavers and tailors, and another called himself their pupil and servant.They offered to make new superior formal wear with special function for Lord.According to them, this wear was invisible for simpletons and people who were not suitable for their office.The Lord took interested very much: With such wear, he would easily find out who were simpletons or not suitable for their offices.So the Lord paid the wages to them to weave new cloth for his new wear.Two swindlers asked for the finest silk and gold thread, and put them into their bag, and kept pretending to work on the loom in a secluded room.Their henchman ran around the county and spread the rumor about the wear.That encouraged people's interest in the Lord's "new wear" with special function all the more.The Lord sent a few vassals whom he trusted a lot to see the cloth during the progress.No one could see even a thread on the loom, but they praised the cloth that did not exist, in order to avoid being regarded as simpletons or not being suitable for their offices.So did even the Lord, who went to see the cloth by himself.Finally, the new wear for Lord was ready; a court, an upper garment, and a long pleated male skirt.The Lord was accordingly undressed and the swindlers dressed him up with "new wear".The Lord and his vassals went out on rounds.All the people he met praised the new wear which did not exist, since if they said that they couldn't see the wear, it would mean that they call themselves simpletons.But suddenly, a little boy said that the Lord was naked. (Up to here is the same on the whole, except for I added another henchman who sparked the rumor about "new wear")Then, his father slapped the boy.The father was afraid of being regarded as a father of foolish children, offending the Lord, and most of all, getting ostracized by the community.That's how children learn to be too conscious of their neighbors' eyes.No one ever dared to tell the truth.All who were satisfied were swindlers who succeeded in stoleing silk, gold and wages. The ending could be redundant, but it might go like two ways...:(idea 1) The Lord visited a castle in a neighboring county on business in his special "new wear invisible for simpletons".However, unfortunately, nothing about the Lord's new wear was known there.When the Lord arrived at the castle and got off his palanquin, needless to say that he was only in his loincloth.Then, scullery girls working in the garden saw him and screamed.So did even the princess who heard the uproar and came out.The guards suspected that the Lord was trying to assault the princess and other girls.And the Lord was caught and put in jail.(idea 2) In this early evening when the Lord was going on rounds in his "new wear", it turned cold suddenly, and began to rain heavily.The Lord got soaked.Besides, he was naked.So he caught a cold and developed pneumonia, and died. The End◆ :Ready to place summery if asked
2010年08月24日
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大変お待たせいたしました。8/4も併せてご覧ください。曲名など違ったらすみません。分からなかった部分および敬称略<>数字:BONANZA STAGE ( )数字:JONETSU STAGE(2010.7.31 at万博記念公園もみじ川広場)<1>ザ・おいしいうたファミリー情熱大陸は9年目―という話 「明日の空」<2>秦基博「(?)」"始まったばかりだけど楽しんでますか!―この暑さを吹き飛ばすくらい楽しみましょう。よろしく"「(?)」"さらに情熱的にってことで" 葉加瀬太郎登場 「虹が消えた日」"まだまだ熱く楽しんでってください!" 「(?)」<3>SING LIKE TALKING佐藤竹善"オオサカ~飲み過ぎたぞ昨日!!" 「Rise」"雨男のボクですが今日は撤回です。昨日飲んだ甲斐がありました"メンバー紹介 "藤田千章""ども" "西村ともひょこ""うるさい"葉加瀬登場 「止まらぬ想い」SLTは6年間休んでいたがこの曲は・・・"7年ぶり?" 「La La La」"今日に合わせて新曲を書いてきました。昨日日本語詞が載りました。皆さんの反応が良ければアルバムに入れます。なので曲が終わったら盛り上がってください―バラードですけど"「ワイルド・フラワー」(4)SLUG&SALT「(?)」「(?)」「(?)」(エコー)"CDと・・・Tシャツ・・・よろしくお願いしまーす"<5>JUJU「(?)」「(?)」"大阪の皆さんこんにちは―今日何万人いるんだっけ?"情熱大陸には以前から出たいと思っていた話→先日リリースした「Hello Again~昔からある場所~」"今日この髪型(アフロ風)になっているのは・・・" 情熱大陸風。てなわけで葉加瀬登場 "彼も加わってストリングカルテッド" 「(?)」"今日皆さんとお会いできて楽しかったです" 「(?)」(6)藤澤ノリマサ「(?)」今日初めて参加。ジャンルはポップオペラ―クラシックとポップスの融合→「君に逢いたい」今日は気温35度 "日射病に注意"→デビュー前から歌ってきたという曲で、「絆」がテーマ 「Prayer」<7>KREVA(8)Weaver(ここでトイレタイム+おやつを買いに)<9>押尾コータロー「(?)」"僕の大好きな友達を呼びまーす"葉加瀬、柏木広樹(チェロ)登場"ちょうどいい涼しさ"「(?)」"押尾コータロー、初めてバンドでやります""今年もウェーブを見せてちょうだいね~"「オーシャン」葉加瀬"押尾コータローに大きな拍手を!"(10)植村花菜押尾のステージ"私も表で見たかった"先週、TV番組「情熱大陸」に出た話 「ミルクティー」ニューアルバム「花菜~My Favorite Things~」をレコーディング中。アルバムに参加しているという押尾コータロー登場自分の歌をギターを弾かずに歌うのは初めて 「トイレの神様」<11>森山良子「(?)」こんな(曇りの)ちょうどいい天気になったのは"地球が私達の味方をしてくれた"実は大阪万博に出ているという話―歌い始めて2、3年位の頃"太っ腹の葉加瀬さんを交えて―いや力持ちの" 葉加瀬登場"皆さんの心の中の大切な人に届けたい" 「涙そうそう」→今日はどんな歌を歌おうか迷ったが・・・アルバムには入っておらずステージでしか歌わない、しかもピアニストも嫌がる、という"情熱大陸にはふさわしいかと"ショパンの「子犬のワルツ」"心臓発作の一歩手前"→これもレコーディングはされていない。そこで"どうしても一緒に歌いたいという人が" ―身内しか知らない曲だから→森山直太郎登場良子"森山クン、これできるの?"直太郎"この日をどんだけ待ち望んでいたことか" ―だが"恥ずかしいなこりゃ"さっきはピアニスト泣かせだったが今度は"ミュージシャン全員泣かせ"「聖者の行進」 (オールスタンディングに)<12>森山直太郎「(?)」"皆さん元気ですか・・・改めて森山直太郎です""今日は過ごしやすい日でよかった" 既に葉加瀬登場もし元気がないなと思ったら"それは間違いで・・・さっきの人達がおかしいんです"最新アルバムより「花鳥風月」"葉加瀬さんともう1曲―言葉の意味はよく分からない・・・まあいいや" 「ぐんぐるぱーにゃ」"大丈夫ですか皆さん生きてますか・・・僕は僕で生きてます"「夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている」<13>鈴木雅之 with村上てつや、酒井雄二(ゴスペラーズ)「恋人よ」「(?)」"私は・・・ベッドムードのセールマスター 鈴木雅之です!"村上と酒井を紹介。情熱大陸には4年ぶり"ただ今帰ってまいりました!!"→葉加瀬登場 "直太郎君のステージのあの優しさはありません"「ガラス越しに消えた夏」"ここでサプライズゲスト" 小学校からの同級生、低音ボーカリストさとうよしお登場"ここからゴスペラッツで"「め組のひと」「(?)」→メンバー紹介鈴木と佐藤はデビュー30年 "十年ひと昔を3回"葉加瀬はデビュー20周年"時代を少しだけ1980年代に戻してみるってのはいかがでしょう"シャネルズ時代は金のスーツを着ていた―というわけで5人、黒スーツを脱いで金のVネックの半袖スーツ?に 「ランナウェイ」(14)中孝介"まいど・・・中孝介です・・・それではいきまーす"「この窓の向こう」「花」→リリースなどしていないが大切な曲という「(?)」「(?)」→メンバー紹介<15>葉加瀬太郎「Etupirka」「(?)」"改めて葉加瀬太郎です"今日は出番が多かったので"自分の出番の前にひと仕事終えた感じですが・・・自分のステージが残っていました"9/29にアルバムリリース。今年はショパン生誕200年で、ショパンの曲を2曲カバー→「(?)」"今のショパンの曲も初演でございました"今回は"あの(定番の)2曲以外全て新曲"バイオリン弾きとして1つのルーツ。アイリッシュトラッドがモチーフという「One Pint Of Love」→"一緒に盛り上がってまいりましょう!"「情熱大陸」メンバー紹介→全員登場―手をつないで一礼・・・仕切りイラストがなぜトンボなのかというと―SLTのステージ中、暑さにあえぎながらふと上を見たら頭上をトンボがたくさん飛び交っていたのが妙に印象的だったことから。今回はギターを持たない植村花菜さんの歌伴・コーラスをする押尾コータロー氏、そして彼のバンド、ゴスペラッツ―など、なかなか新鮮に映る場面の多いフェスでした。ここはKREVAの言葉どおり、"大陸というからには色んな人がいて、それを受け入れ合っている"(という旨だったと思いますが、席に戻った後書き留めたので違っていたらすみません)―それでこそ、野外フェスの楽しみでしょう。「子犬のワルツ」でSALTトリオの「ソフト・クッキー・ワルツ」(2010.4.27参照)を思い浮かべてしまった―のは私だけでしょうか?このブログに関することのみ言えば、目標はFavorite(英語でのCD紹介セクション)に100枚掲載まで頑張る―というのは既述のとおりですが、今年中に半分の50枚いくでしょうか。(5/4のCross Your Fingersに出ていた人以外で)今回「Favorite」に載せようと新たに決めた人がいるかは―想像にお任せします。
2010年08月23日
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佐藤竹善さんが青森観光大使に就任というニュースが飛び込んできたとき、今夏に秋田に帰省したら青森にも足を延ばそうと決めていました。叔父達親戚一同が住んでいるのは秋田の北の方、日さえ取れれば青森にドライブに行けます。今回行ったのは奥入瀬渓谷。しかし―ピンと来られたかもしれませんが―8/12の夕方に台風4号が襲来、えらい雨でした。ガイドブックなどには糸をたくさん引いたような写真がよく載る銚子の滝も―雨による増水でこのとおり、滝壷になっていました。 ―今日も各地で猛暑日ですが―少しは涼しさをお届けできたのでしたら幸いです。なお、迷惑サイトの宣伝書き込みが相次いだのが煩わしいので、今回のような長時間PCでブログをチェックできない場合に、楽天会員のみ書き込み可能に設定していることがあることもお伝えいたします。
2010年08月18日
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花好きに捧げる花のバトン。率直に答えてみよう。どの質問も、複数回答可能です。○好きな花は何ですか?(分かればその花言葉も)チューリップ(「美しい瞳」)コスモス(「愛情」「少女の純潔」) 参照:http://www.ffj.jp/hanakotoba/index.htm○育ててみたい花はありますか?ジューンベリー(食用のベリーの木で、本でしか見たことがないが、花が白っぽい桜みたいできれい)ロベリア(一度、青い花が欲しくて植えたものの、失敗して枯らしたことが)○貰って嬉しい花は何ですか?バラ、ユリ ○危ないけれど(毒草、栽培禁止など)綺麗だと思う花はありますか?キョウチクトウ○つい最近、「これって毒草だったの!?」と驚かされた花はありますか?スズラン○一生に一度、生で見てみたい花はありますか?一面の向日葵畑 オランダのチューリップ畑弘前城の桜 他○次に回す人を花に例えて。 お盆期間中、毎年恒例ながら父方の実家の秋田に帰省しておりました。 今年は暑いせいか、紫陽花はほとんど終わりかけでしたが(青森の山間部できれいに咲いていたものも)―西日本在住の者にとっては、紫陽花と百合と朝顔と向日葵とコスモスが同時に咲くのは不思議な眺めです。 (写真は全て秋田滞在中に。朝顔の写真は撮れず)<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=14188------------------
2010年08月17日
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It was 1981 Kadomatsu made his debut.Back then, he wrote many songs about sky, sea and resort.However, to his regret, he was young and green as a musician, and his skill and technique was immature.So he wasn't satisfied with his works.About 20 years later, he recorded this album with the latest technique to get rid of his dissatisfaction.The concept of this album is "summer in 1980s" -as this cover photo shows.According to Kadomatsu, this was the idea he had been nursing for a while."4 Rhythm" means four instruments in a rhythm section.Drums: Takashi Numazawa (See Feb. 5, 2007)Bass: Tomohito Aoki (See Sep. 21, 2007)Guitar: Yoshiyuki Asano (See Apr. 25, 2008)Keyboards: Shingo Kobayashi (See Mar. 17, 2008)His latest album "Citylights Dandy" is on sale from Aug. 4, 2010.In this spring, he described this album as "Summer 4 Rhythm II".This time, "4 Rhythm" are-Drums: Tomu TamadaBass: Hideki MatsubaraGuitar: Tsuyoshi Kon (See Sep. 1, 2008)Keyboards: Toshiyuki Mori (See Mar. 17, 2008)Tomorrow (Aug. 12, 2010)is Kadomatsu's 50th birthday.Next year is 30th anniversary of his professional career. And his challenge goes on...(See also Dec. 17, 2009)August 6, 2003 BMG Japan BVCR-11051◇ :Ready to place translation if asked
2010年08月11日
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やっぱり考え直して、レポは札幌公演が終わってからにします。いつものやり方でレポ+感想を1つにまとめると、2つ分けの目安となる7KBを超えてしまったからでもありますが。3年ぶりの情熱大陸でした。万博記念公園駅から会場の万博記念公園もみじ川広場まではしばらく歩くのですが―暑いし蒸すしで、会場に着くなりグロッキー。最高気温は35度だったか34度だったか―正確には覚えていませんが、そんなことはどうでもいい位。ただ2時頃だったか―SING LIKE TALKINGの出番の後少ししたら曇ってきました。佐藤竹善×葉加瀬太郎の"ダブル雨男"パワーも高気圧には勝てず?とはいえ、おかげさまで過ごしやすい夏フェスに!?しかし日焼け対策が甘く、焼けました。SLTの新曲を聞けたのはもちろん、それによって"いよいよ本格再復活"という実感があったのが嬉しかったです。"(新曲は)反応が良ければアルバムに入れます"と言っておりましたが―収録決定でしょうか。竹善さんのブログで時々、SLTのレコーディングの模様をシェアしてくれています。(私はツイッターはやっておりません)竹善さんが色んな言葉で曲のイメージを描写しているのを読んでどんな曲なのか想像し、「Hey!」「Rise」「Skylark」などこれまでの曲をイメージすることも。しかし、音になったら「今の」彼らなのでしょう。「情熱大陸」の東京・札幌公演にいらっしゃる皆様、アーティストの皆様、楽しんでください。特に東京は―暑さ対策を念入りに。
2010年08月04日
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以下の言葉でイメージする曲(アーティスト名)を書いてください。*触れたくても触れられない私の中の「いい女」(中村中)珍土物語(天童よしみ)*貴方のいない此処に立つ恋のフーガ(ザ・ピーナッツ)なごり雪(イルカ/ビリケン)*幸せ過ぎてどうにかなってしまいそうよTop of the World(カーペンターズ)愛を込めて花束を(Superfly)*大好き大好き大好き!うれしい!楽しい!大好き!(Dreams Come True)大好キ!(広末涼子/岡本真夜)*大切な四文字を君に花鳥風月(Metis)ありがと。(植村花菜)*黒と白と赤Lantern in the Dark(Michael Gettel)Evil(Earth, Wind & Fire)*青空に向かって叫べ!空(大黒摩季)Skylark(SING LIKE TALKING)*狂気じみた、ソレBullet In The Head(レイジ・アゲンスト・ザ・マシーン)悲しきHummingbird(SING LIKE TALKING)*手を引いて帰り道をトモダチ(ケツメイシ)にんげんっていいな(「日本昔ばなし」より/ガガガSP)*雪と花雪の華(中島美嘉/佐藤竹善)雪・月・花(工藤静香/中島みゆき)*夏ですね!サマータイム!(MINMI)あー夏休み(TUBE)*君なら出来る、とYou Can Get It If You Really Want(ジミー・クリフ)はじめの一歩(SEAMO)*どこかネジの抜けたジェットにんぢん(GO!GO!7188)ミニモニ。ジャンケンぴょん!(ミニモニ)*中毒性を含みます。Addicted to You(宇多田ヒカル)I Ne Suhe(ZAP MAMA)*さあ、君へ届け!贈る言葉(海援隊/FLOW)君にとどけ(lecca)お疲れ様でした!最後に回す人たち(フリー/投げ捨て可能)をご指名ください。*情熱大陸のレポは編集中、しばしお待ちを。<バトン持ち帰り>------------------エムブロ!バトン倉庫http://mblg.tv/btn/view?id=11251------------------
2010年08月03日
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