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「ホーム」の画像更新:山茶花の生垣 朝から雨が降っている。 だが、今日は午前午後とも予定があって天気がよくても散歩にはでられない。 前々から入っている予定なので、 雨が降るのなら何時もこの様な日になんて言うのはすこし虫がよすぎるよう。冬の日射し これは一昨日のお天気が良い日に撮したもの。 枯れ葉が透けるように見える柔らかい日射しが気に入って撮してみた。 この特徴のある葉、どんな花をつけていたか、残念ながら思い出せない。 明日の天気予報も雲と傘が付いている。 何かと雑用が多い日ではあるが、二日も散歩を休んでいるので、 できれば外を歩きたい。
2006年01月31日
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曇り空。雨でも降ったのが、アスファルトの路面が黒くなっている。寄せ植え グリーンネックレスを植えておられる鉢のそばに、 こんな多肉植物の寄せ植えが置かれていた。 これらの植物の名前は全く知らない。 鉢代わりの籠がとてもユニーク。植えられている植物の配置も面白い。 今日は病院の送り迎えの日。車に乗って病院へ着く頃はしとしとと小雨が降り出した。 待つ時間は一時間ぐらい。 待合い室で待つつもりで本を持っていっていたのだが、 爺・婆ばかりで大声で話し合うので、本など読んでも頭に入らない。 MRIを撮るので、一人での待ち時間は一時間あまりある。 近くの本屋へでかけて時間を過ごす。 本屋から出てみると本降りになっている。 病院へ行かない日だったら恐らく散歩にでている。 散歩中に雨に遭っているはず。 傘かタクシー代は持ってでているだろうが、どちらにしているだろう。 もしかしたら、これ位ってそのまま歩いて、 あとで風邪引き、なんとことになってたかも知れない。 昨日の予報では雨は降らないはずだったのだが、 今日見ると、ところにより雨になっている。 最高気温も17度の予想だったのが、12度に変わっている。 雲が下がってきてるのか、霧がかかっているのか、いつも窓から見えている山が、 すっかり隠れてしまっている。
2006年01月30日
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風もなく、雲一つない快晴。春がすみで山はけむっている。暖かい日には 水鳥(アヒル)の水浴び。口を開けてなんとも気持ちよさそうである。 何時も水の中にいるのに、暖かい日にはこういう光景も見られる。 この様に水浴びした後は、水に浮かんだまま、さかんに羽繕いをしている。 ほうぼうでベランダや物干し・塀にと布団が干されている。 帰ってみるとわが家の二階にも干してある。 近くでは早くも布団を叩く音も聞こえている。 午後からは曇ってきた。でも、気温が高いので寒いと言うほどではない。 予報によると節分頃から寒波が訪れることになっている。 訪問お断りの張り紙を出しても駄目かな。
2006年01月29日
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「掲示板」の画像更新:一休み 曇り空。風はないが気温が低い。防寒着を着てきたほうが良かったかと思うぐらい。ハナモモの蕾 梅の蕾が膨らんでいるなら、それと同時期に咲く花桃の蕾も膨らんでいるのでは、 そちらにもでかけてみた。 数本ある中の一本で、蕾がほころびていた。 種類がそれぞれ違うらしく、咲く時期が多少ずれる。 その蕾の中でも一個だけ今にも開きそうに膨らんでいたが、 急な斜面の逆側なので残念ながら撮すことはできなかった。 帰路に入った頃は雲の間に青空かも見えるようになり、 日が照ったり曇ったりし始めた。 午後になるとすっかり晴れ上がり、暖かくなってきた。 この調子だと明日はうんと暖かくなりそう。
2006年01月28日
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曇り空。ところどころで雲が薄くなって青みがかっている。 気温は低くないが、風か強く冷たい。梅の蕾 同じ愛媛でも梅の花が咲いたという便りもあるが、 散歩道筋にある梅の木はやっと蕾がほころびかけたところ。 これに比べてわが家の梅は蕾が小さく堅い。品種によって多少時期が違うのだろうか。 散歩の道筋にあるお寺では「節分厄除け護摩」の張り紙がしてあった。 節分まであと六日、翌日は立春。 まだ寒波はやってくるだろうが、春はそこまで来ている。 午後からも曇ったまま。日が照っていないとやはり冷え込む。 予報によると明日は上天気が期待できそう。
2006年01月27日
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薄曇、微かに影ができる程度。山も僅かに霞んでいる。 北側になるほど雲が薄くなり、青みががっているように見える。 そのうち晴れてきそうな気がする。木の刈り込み 刈り込まれた木の形が面白くて撮したのだが。何という木なのだろう。 太い幹だけ残して枝を落としてしまって大丈夫なのだろうか。 銀杏は完全に裸にしてしまっても枝葉が出てくる。この木もそうなんだろうか。 マユミがあるところを通りかかると、その木の下に実が落ちている。 木はフェンスのそばに植えられているので、フェンスのそばにも落ちている。 植えてみようかと20個ばかり拾って帰った。 さて何処へ植えようか植える場所がない。とりあえずプランターにでも蒔こうか? そこで何時蒔いたらいいのか、など検索していたら、とんでも無いことがでてきた。 結実の周期はマユミで約五年、コマユミで毎年。 今までマユミといっていたのは、毎年結実するのでコマユミ。 道理で弓が作れるような枝や幹がないはず。 果実を採取する時期。 さく果が裂開する前後に採取し、数日間浸水後赤い仮種皮を除去する。 果実を採取する時期が遅れたり、乾燥させると発芽が1から2年遅れる。 今日拾った帰ったものは、相当時期が遅れているし、 下に落ちていたので、よく乾燥している。 これでは、拾って帰った実が発芽するのは何時のことになるのか分からない。 来年種を取り直した方が早くなりそう。 ちょうどいい時期に採果して、書かれているように処理をして播種しても、 1年目に発芽するのが50%程度。発芽したものの中には雄株も雌株もある。 ということは、播種した数の25%程度が実を付ける木になる。 これらを考え併せると挿し木をするのが、一番早く楽しめそう。 さて、挿し穂にする枝を何処で貰おうか。今のところ心やすくしているところはない。 午後になっても山は霞んでいるが、鮮明な影ができるほどの日射しになってきた。 書斎にも日がは入り心地よい。気温も多少高め。 大寒とは思えない穏やかな一日となった。
2006年01月26日
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「日記」の画像更新:石蕗の種子 すけるような薄い雲が懸かっている。その分、僅かに陽の光が弱い。 気温は高くないが、風がなく天気は穏やか。スイセン(水仙) この水仙は八重咲きとでも言うのだろうか。 散歩コースで植えられているところは一カ所だけ。 どういう品種なのかは分からない。 水仙の野生種は30種といわれるが、園芸品種は非常に数多くあるよう。 大別すると、 ラッパ・大杯・小杯・八重咲・ジョンキル・房咲・口紅に分類できるそうだが、 形が想像できるのはラッパ・八重咲・口紅ぐらい。 最近あまり人気がなくなったのか、庭に植えられているものは少なく、 道沿いで多く見かける。 一昨年の秋だったか、道のガードレールの外側に球根を植えている人を見かけた。 一昨年、ペチコート水仙というのが、散歩道筋にあるお宅の塀の外で咲いていたが、 その道路の舗装が改修されたので、昨年から見られなくなった。 グリーンネックレスの蕾が一つ開き掛けていた。 全開になるのを楽しみに、 ここ何日かは、このお宅の前を散歩コースから外すわけにはいかない。
2006年01月25日
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山沿いに雲があり、散歩コースは日が照ったり翳ったりしている。 しゃくだが市街地は日が照りっぱなし。 しかしそれも暫くの間。坂を登り切った頃には、雲はすっかり移動し、 山蔭から白く光った雲がすこしばかり顔をのぞかせている程度。 冬至の頃は自動車道も防音壁の陰は側道の巾いっぱいに陰をつくっていた。 それから一ヶ月、陰は道の中程までになった。 まだ半分位は木の陰があるので、日なたばかりを歩くというわけにはいかない。マユミ(真弓・檀)の実11月下旬撮影 1月24日撮影 真弓は字の如く昔この木で弓が作られたことからその名がついたと記されている。 マユミが実った始めの頃は実を覆っていた殻が、 上の画像のようにピンク色の綺麗な色をしていて花かと勘違いしていたほど。 しかしこの時期になると、 実を覆っていた殻がすっかりひからびて、こんな色になっている。 種子自体も色が濃くなり、すこしひからびている。 花は緑色で目立たない花。すっかり見落としていた。 今年は見落とさないよう木のある場所を覚えていて、是非撮りたいと思っていた。 ところが調べてみると雌雄異株。 雌花のある場所は実がなっている木から分かるので撮影できる。 だが雄花は何処にあるのか、見当も立たない。 単なる推測だが実のならない雄株は捨てられてしまうのかも知れない。 だとすれば自分で種を蒔いて育ててみないと駄目なのか。 すると、先の長い話になりそう。
2006年01月24日
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山沿いに雲が多くときどき日が陰る。 市街地では、それに関係なく日が照っているので、その雲が恨めしい。 山蔭から見える奥山は真っ白に雪をかぶっている。何時の間に降ったのだろう。ナノハナ(菜の花) 菜の花が咲くのは通常二月の初旬から5月の初旬頃まで。 でも、今年は早くも菜の花が咲き始めているところがある。 寒の真っ直中なのに、この花を見ると春の訪れを感じさせられる。 種を早くに蒔いたためこんなに早く咲いているのだろうか。 背丈は30cmたらずと、まだ非常に低い。 菜の花も以前にはよく食べていたように思うのだが、最近は食べた記憶がなく、 どんな味だったのかも、すっかり忘れてしまっている。 午後からは山沿いの雲も少なくなり、日が照って心地よいが気温は低い。 明日の最低気温は-1度と珍しく氷点下になっている。 だが最高気温は今日よりも高くなる予報。 週間予報で見るかぎり、 最低気温は低いが最高気温は高いという温度差の大きい日が続きそう。 最低気温の頃は布団の中。日中暖かいのは嬉しい。
2006年01月23日
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「ホーム」の画像更新:公園の片隅 雲は多いが太陽の通り道は雲がすいている。 風が多少あるが、日が照っているのが嬉しい。托鉢を行う修行僧達 近くに瑞應寺という曹洞宗のお寺があり、曹洞宗の修行道場もある。 修行僧の修行の一貫として毎年寒中托鉢が行われる。 今年は19日に始まり、雨が降っても雪が降っても月末まで続けられる。 服装は笠をかぶり、墨染めの衣を着、足は素足に草鞋履き。 十数人の修行僧が一斉にお寺を出、 五人程度ずつのグループに分かれて托鉢をして廻る。 一人ずつ各家の前に立ち、お経を唱え托鉢を受ける。 次の通りまでまとまって移動する時は「おー」と声を上げながら移動している。 托鉢が行われるのは午前八時半頃から昼頃まで、 これが当市の冬の風物詩になっている。 最初の日や雪の降る日などは門前で大勢のカメラマンが待ち受けているとも聞く。 午後からは日射しが書斎に入り、暖房もなくていいぐらい。 贅沢な言いぐさだが、窓際にあるパソコンの画面に光が入り見づらいのがちと辛い。
2006年01月22日
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曇り空。太陽の位置がぼんやり見えたり、隠れたりしている。 頬に当たる空気は冷たいが、風がないので助かる。サザンカ(山茶花) これは山茶花には違いないと思うのだが、どういう品種なのかは分からない。 これは花がまだ充分に大きくはなっていないが、大きくなってもほとんどこれと同じ。 八重咲きは雄蕊が花弁に変化したものとも言われるが、 完全に花弁の大きさにはなってなく小さい花弁がぎっしりとつまっていて、 その外側を大きい花弁で取り囲んでいる。普通の八重咲きとは趣が異なる。 散歩の道筋見かけるのはこの一本だけ。 ネットで検索してみたが、山茶花の品種の多いこと、 よく見られるものがどの品種に相当するのかさへ判断できないほど、 似た感じのものも多い。 調べた範囲では下記のページが一番多く品種が表示されている。 東京農工大学のサザンカ 外国語のもあるので、それらは外国で品種改良が行われたものであろう。 「NHK趣味の園芸」よく分かる栽培12か月、には 日本で発達して世界に広がり、 それをもとに生まれたツバキやサザンカの品種は6000種を超えるといいます。 と書かれている。 それによると黄色い色の椿も日本で開発されているとのこと。 まだ、それはこの目で見たことがない。 午後からは雲が多少厚くなったが、雨が降る気配はない。 昨日の予報では雨または雪となっていたが、それが無くて何より。
2006年01月21日
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予報に反して快晴。太陽に光は有り難い。すこし気温が低いぐらいは気にならない。 飛行機雲が非常に長く伸びている。お天気のくずれるのは近そう。 その雲も長く残って乱れない。上空の風の流れは穏やかそう。ソシンロウバイ(素心蝋梅) 木によって、或いは植えられている場所によって、多少の違いはあるがもう殆ど満開。 蝋梅といわれるものは中心部がすこし赤っぽいのだそうだが、これは中心まで黄色。 中心まで黄色もののことを素心蝋梅というのだそうだが、 当地で見かけるのはこの手のものばかり。 この画像では分からないが、 手近で見るとその花弁が蝋細工のように見えることからその名前があるようだ。 実生や接ぎ木で繁殖できるそうなので、 覚えていればその実を採って植えてみたいと思っている。 幸いなことに荒れ地に一本小さい蝋梅がある。 今花を咲かせているのでやがて実も付くだろう。 いくら荒れ地とは言え他人の土地。 中へ入って写真撮るぐらいは良いとして、枝を切り取るのはちと気が引ける。 午後からはすこしずつ雲が広がりだんだんその厚みも増してきている。 夕方から明日の昼頃にかけて、雪か雨が降りそうな予報に変わってきている。
2006年01月20日
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「掲示板」の画像更新:カヤ 薄曇り。あるかないかの影ができる程度。 東からの風がやや強く、冷たい。 普段会釈するだけの人とも、今日は寒いね、と声を掛け合った。ワビスケ(侘助) 椿の一種 名前がいい。茶道の一つに侘茶というのもある。お茶花にも使われるのだろう。 ところが名前の由来を調べてみると、 文禄・慶長の役の際、侘助という人が持ち帰ったのでその名がついたとある。 小さい木ではあるが、今わが家では、いま咲き誇っている。 活けてあると、けばけばしくなく、その場にとけ込んでいるのがいい。 昼からも午前と同じような天候。それで明日の予報は、と見てみた。 雲と一緒に雪だるまも出ている。それで最高気温は? 3度。 降水確率6~12時まで50%、12時以降70%、 散歩に出るには、気温よりもこちらの方が気に掛かる。 大寒の入りだから、ちょっと脅してやろう! そんな悪戯はしないで欲しい。
2006年01月19日
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小さい雨粒が時たま当たる程度の雨。 500mあまり歩いて袖に多少の雨粒が残る程度。 午後から雨は上がる予報なので、傘を取りに帰るほどではなかろうと散歩を続ける。ハボタン 先日このお宅の前を通った時はこのハボタンはなかった。 お正月用の寄せ植えを鉢に下ろされたのだろうか。 わが家にもお正月のハボタン地に降ろしたものがあったが、 虫に食われて今は影も形もない。 ハボタンは油菜科でキャベツの仲間。虫にとっては美味しいのだろう。 炊いて食べても美味しいのかも知れないが、人が食べたという話は聞かない。 先日、エンドウマメの花を掲載したが、そのときは一・二輪咲いていただけだったが、 今日見ると一畝全部に何輪か咲いている。 アジサイが速くも新しい枝芽は、 外側の茶色い皮が破れて、薄い緑色の新芽が付いている。 これから寒さが戻って来るというのに。
2006年01月18日
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朝は曇り空。散歩に出る頃に青空が広がってきて、日も照り出す。 アスファルトの道はまだ濡れたまま。梅の蕾 一昨年の秋、南高梅(ナンコウバイ)の苗を一本購入して庭に植えた。 昨年は十数個の花をつけたが、実は一つもならなかった。 今年は枝も何本も出、伸びた枝には沢山の蕾が付いている。 花も実も楽しもうという欲張った魂胆。そう上手くいくいいのだが。 とりあえず今年は花が楽しめそう。 今のところまだ背丈にも足りない。来年にはもっと大きくなるだろう。 もう、一・二年したら適当に刈り込まないと、 脚立を持ち出して梅の実を取らねばならなくなる。 取らぬ狸の皮算用といったところだろうか? 気温は昨日より多少低めの筈だが、日が照るせいか暖かく感じる。 散歩道の帰路にかかる頃は、手袋も脱ぎ、上着の前ボタンをはずす。 本当は上着を脱ぎたいところなのだが、脱いだ上着の始末に困る。 腰に巻き付けたり、バッグの紐に括り付けたり。 紐に括り付けていて、写真を撮るのに夢中になり、そのあとしばらく歩いてから、 上着がないの気が付いたことがある。 それからは紐にしっかりと結びつけるのだが、ヒラヒラすると邪魔になる。 結びつけるのもなかなか思うようにはならない。 帰り着いてからいろいろ考えたすえ、ふと思いついた。 配線をまとめるために幅広のマジックテープを百均で購入した物の余りがあるはず。 テストしてみたが結果は上々。 明日からは気温が下がりそうなので必要ないかも知れないが、 常時これをバッグに入れていくことにする。
2006年01月17日
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「日記」の画像更新:リナリア 【別名:ヒメキンギョソウ(姫金魚草)】 全天薄い雲に覆われ、弱々しい日が照っている。 これは晴れていうべきか、曇というべきか?閉じこめられた山茶花 自動車道の斜面に植えられた山茶花。 サザンカやツバキが好きで色々な種類を植えておられたが、 自動車道建設のためその一部が自動車道用地として買い上げられることになった。 そこでその一部は別の場所に植えられ、椿園となっている。 その後サザンカも斜面へ植えさせて貰われたが、 斜面の方は手入れがされず、自動車道会社が年に一・二度草刈りを行うだけなので、 こんな状態になったサザンカもある。 何時も何も植えられていない畑が耕耘機で耕されているところが幾つかある。 草を処分するために耕されてのであろう。その畑を青々とした草が一面に覆っている。 午後からはすっかり曇ってしまって陽の光による影もできなくなった。 でも予報によれば明日は晴れ、朝晩は曇。明日はお天道様の顔が見られそう。
2006年01月16日
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昨日から降り続いた雨も上がり曇り空。遠くに雲の切れ間も見える。クズの莢のクローズアップ クズの実が手近なところを探し撮す。莢を手にとって見ると薄っぺらい。 外観から見ると小豆ぐらいの径でうすべったく膨らんでいるので、 それ位のみが入っているのかと開いてみると、 胡麻を一回り大きくしたぐらいの平べったい実が入っているだけ。 まだ白っぽいうす緑色。 莢の大きさにから見ると余りにも小さいので、 これからまだ大きくなるのだろうか。 道に黒い灰が散らばっている。そうだ今日はどんど焼きの日。 その前を通ってみると綺麗に片づけられ、 地面に燃やしたか跡が薄黒く残っているだけ。 ロウバイが咲き始めている。今年は例年より咲き始めるのが遅い。 寒波の影響だろうか。ロウバイが咲く時期が来ていることをすっかり忘れていた。 明日は天気が回復し、多少日も照ってくれそう。 この時期は日が照ると、部屋に差し込み暖かい。暖房と違って部屋全体が温もる。 あと五日もすると大寒の入り、予報によると気温も平年並みに下がりそう。 まだ寒さの登り道。はやく峠を越えたいもの。
2006年01月15日
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朝から雨が降り続いている。部屋の中でじっとしていると薄ら寒い。 使ってない部屋の温度計は11度を示しているが、やはり暖房が欲しい。綱引き 人の衣服や動物にくっついて種子を運んで貰わねばならぬのに、 その毛をむしり取ってどうするの? といいたいところだが。 毛代わり時期の犬の毛だと抜けかけた毛がくっつく可能性はある。 もしかしたら、毛糸の手袋をしたまま犬の抜けかけた毛をとってやったら、 手袋から離れなくて、この様にくっつけたとか、いろいろ想像してみるのも楽しい。 デジカメで撮影した画像には、 シャッター速度、絞り、レンズの焦点距離、フラッシュを使ったかどうかなどの、 情報が書き込まれているとのこと。 そんなこと全く知らず、取扱説明書にも書かれていない。 今までは、必要な時は手帖にメモしていた。 画像からそれを読み出すソフトが今日の新聞に紹介されていた。 しかもフリー(無料)のソフト。 早速ダウンロードして使ってみると 今までメモしていたもの以上のデータが読み出せる。 これは非常に助かる。もうメモ帳を持ち歩く必要もない。 ソフトの名前は Exif Reader Exif Reader ↑からダウンロードできる。 URL:http://www.takenet.or.jp/~ryuuji/ 今日は一日中、雨が降り続いた。 この時期はお天気がいいと日中に日が差し込み、 部屋が暖かく暖房も無くて良いぐらいだが、今日は一日中ストーブをつけっぱなし。
2006年01月14日
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「ホーム」の画像更新:晩秋 曇り空。午後からは雨の予報がでている。 予報は時間的にずれることがあるから傘を持って散歩にでかける。 でかけると直ぐにポツリポツリとほんの僅か雨粒が落ちてくる。 傘を持っているからひどく降りそうだったら、引き返せばいい。 だが、以後全く雨粒は落ちなかった。クズの実 ふと見上ると自動車道斜面の木に何か実らしきものがなっている。 何だろうとよくよく見ると、クズが木に巻きつき、それが実を付けているものだった。 クズはマメ科の植物。その実も豆の形をしている。 しかし種子はもう莢から落ちてしまっているのかも知れない。 遠くなので確認はできない。 成長が早く、木を覆い尽くして、 木の葉が太陽の光を受けられなくなり、枯れてしまうこともある。 気温は昨日と同じだが、日が照らないせいで、昨日のように、 上着のインナーをはずしたり、ボタンをはずしたりする必要もなく、 何時もの服装で暖か過ぎもせず、寒くもないちょうど良い塩梅だった。
2006年01月13日
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雲一つない空。僅かに霞んでいて風もなく、まさに小春日和。 坂を登り切った頃は汗ばんできて、上着のインナーをはずし、ポケットにねじ込む。 それでも暖かすぎ、上着の前ボタンをはずして歩く。どんど焼きの準備完了 1月9日撮影 一月八日、ここを通った時、これが作られている最中だった。 これから地区の皆さんがはずしたしめ縄を持ち寄ってこれに取り付ける。 どんど焼きが行われる頃には、しめ縄でビッシリと覆われている。 最近地区でどんど焼きをするところが少なくなった。 この地区は古くから住んでいる人がほとんどで、 新しく家を建てて移り住んだ人はほとんど居ないのではないかと思われるぐらい。 昔からのしきたりがそのままに残されていて、 皆さんがこの自治会館に集まっていろいろな行事が行われているのをよく見かける。 どんど焼きが行われるのは1月15日。 毎年のことだが、散歩でここを通る時は、 すでに燃え尽きて灰が僅かに残っているだけ。 大勢の人がよっていたのだろうが、人影もなくなっている。 天気予報を見ると明日は昼前後から雨。明後日は雨後曇り。 15日は曇の予想でどんど焼きにも支障を来さないよう。 明日からの例年一週間の平均値は最高温度は9.6度、最低温度1.9度。 週間予報の温度を見るとこれより低い温度は一日もない。 最高気温は11~17度。最低気温は3~11度。 この前はちょっと失敗したな、すこし温度を上げて帳尻を合わせておくか。 お天道様はお空でそんなことをつぶやいているのかも。
2006年01月12日
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綿をちぎったような雲が三つ。風がなく暖かい。グリーンネックレスの蕾 別名:緑の鈴 この写真では蕾を主にとっているから分かりづらいが、 緑の小さいたまが連なった様はグリーンネックレス・緑の鈴、 どちらも、まさにその通りといいたい形をしている。 昨年は1月30日にこの花の撮影をしている。 昨年これを初めて見た時、ちょうどそれを植えておられるお宅の方が居られたので、 花は咲かないのかと尋ねたら、小さい花が咲くといってくれた。 それから毎日そっとその鉢を見ていたが、いっこうに花が咲きそうになかった。 秋になっても咲かないので、もう咲かないのかと思っていたら、 一月の末になって突然花の咲いた鉢と入れ替わり、びっくりすると共に、 花が咲くのかと尋ねたことをちゃんと覚えていて下さったのがとても嬉しかった。 今年はもう蕾が付いているので、また撮せてもらえそうで楽しみにしている。 干し柿はまだ色が悪いが、ちょっとつまみ食いしてみた。 見映えはわるいが、味は一丁前。すこし硬くなりすぎているぐらい。 慌てて取り込み、大きな瓶に入れ、僅かに焼酎をかけておく。 そのまま置いておくと乾いて硬くなる。 瓶詰めしておくとカビが生えることがあるので、焼酎をかける。 そのさじ加減が難しい。それは家内にお任せ。 かけすぎると焼酎臭くなる。足りないとカビが生えることがある。 今日も散歩中に同じように散歩している人、何人かと出会った。 あの寒い時期は一人も出会わなかった日が多かったのだが。 ここのところ、この前の寒さは何だったのだろうと思うような日が続いている。
2006年01月11日
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「日記」の画像更新:妖木 ハゼの木は雌雄異株で、雄木が葉を落としてしまうと、こんな異様な枝振りになる。 朝、新聞を取りにでた時は空が曇っているように見えた。 日の出は7時頃のはずだが、山蔭になるので日がさしだすのは8時半になる。 空模様の見え方も時間によって変わってくる。 散歩にでる頃は空にはほとんど雲が無く青空が広がっている。 風がやや強いが、冷たいとは感じない。 山は紅葉した葉が落ちてしまって、枯れ枝の茶色と常緑樹の緑だけになった。アセビ(馬酔木) 赤い蕾の中に白くなったものが見え始めてきた。 何時頃咲き始めるのか、昨年撮したものを調べてみると、 2月の下旬に開き始めた物を撮している。 3月の上旬には満開を撮している。 木によって、たしょう早い遅いはあるのだろうが、その頃が楽しみ。 ホームセンターへの帰り道、西日が眩いのでサンバイザーを下ろして走っていたが、 日が西に沈んだようなので、それをあげると西の空は夕焼け。そこに大きな帚星が。 松山空港を飛び立った旅客機がひく短い飛行機雲が夕焼けの空に白く輝いていた。 デジカメを持っていなかったのが、かえすがえすも残念でならない。
2006年01月10日
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薄紙のような雲が散らばっているが、それで日を遮るほどの厚さではない。 風もなく穏やかな小春日和を思わせる。ピラカンサ ピラカンサは今真っ赤に色づいた実が多数付いている。 そちらに目が映って気が付かなかったが、その下に小さい枝に実が付いていた。 もうかなり前からこんな色に色づいていたが、 上の方の沢山なっているところも鳥が食べた形跡はない。 他に安全な場所に食べる物か沢山あるからか、実が熟してないからなのか。 この辺りではヒヨドリとムクドリが主であるが、 今はこんもりとした大きな木の中で餌を食べてる模様で、 さかんにその鳴き声が聞こえてくる。 公園の駐車場では自転車の乗り方を子供さんに教えているお母さんもいる。 夫婦連れだジョギングされている方もいた。マラソン大会にでも出られるのだろうか。 自動車道斜面は西日本高速道路株式会社の所有地なので、 その許可を得て、そこへ桜と紫陽花を植えておられる方が草刈りをしている。 600mあるそうで、仕事の合間でやっているのでなかなか捗らないとか。 始めから植えられてれてたものでなく、 自然に生えてきた木は、紫陽花の日陰になるからと枝を切り落している。 緩急斜面なので足場は悪い。慣れているからできるのだろうが大変だと思う。 この人のお陰で春はサクラ・アジサイとここで楽しめる。 午後を過ぎるといつの間にか雲が多くなってきて、日が照ったり陰ったりはじめた。 雨が降るほどの空模様でもなし、気温も暖かいので、過ごしよい一日だった。
2006年01月09日
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よく晴れている。日が照っていると少々冷たい風も気にならない。 日陰の畑にパラパラと雪が残っている。 道路の日陰で濡れているように見えるところは凍っていることがあるので要注意。エンドウ豆の花 当地でもこの時期にエンドウ豆の花が咲いているのは珍しい。 ただし、咲いているのはもう一輪あるだけ。 これから益々寒くなるのに上手く実を付けてくれるだろうか。 葉物は寒さで枯れたものもあるが、葉もしっかりしている。 気になって百科事典をひいてみると、 冷涼な気候を好み、耐寒性が強いと記されていた。 今日は大勢の人が散歩していた。初めての顔ばかり。ほとんど会釈するだけ。 公園の中でも年配の人が何人も池の周りを歩いている。 歩いているのは男の人ばかりで、女の人は二組の夫婦づれに出会っただけ。 明日は最低気温が-1度で冷え込みそうだが、 週間予報によると明後日以降は最低最高共に平年を上回る予報。 週間予報は日々変わるから当てにはならないが、 とりあえず寒波はくる気配はないということなのだろう。 冬は暖かいに越したことはない。
2006年01月08日
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「日記」の画像更新:山茶花 朝、塵を出しに行った時は青空が広がったいたのに、 散歩に出る時刻にはすっかり曇ってきている。 気温は低いようだが防寒着を着ずにでかける。 上着を通して冷たさが肌に伝わってくる。 ががすこし歩いているうちにそれを感じなくなった。いずれ鳥の餌になる山柿 こちらでは猿柿と呼んでいる。 小さく種が多いから人は全く食べず、猿が食べていたからとのこと。 自動車道ができて猿が通る道を遮断されたため、 猿の出没が一部の地域に限られるようになった。 この場所までは猿も先ず出てこないと思われる。 自動車道より北側にあるこの手の柿のほとんどは、 ヒヨドリとムクドリの餌になっている。 柿をつまんでみるとすこし柔らかくなっている。 そろそろ熟して甘くなり始めるだろう。 そうすると小鳥の餌場となり瞬く間に裸になる。 作るのが遅すぎたわが家の干し柿も大分柔らかくなってきた。 柿を揉むといいそうなので、ときどき揉んで中の硬いところをもみほぐしている。 まだ色が黄色みを帯びていて、干し柿らしい色になっていない。もう少しの辛抱。 散歩の帰路、その半分をすぎた頃より、粉雪がパラパラとし始めいる。 量は少ないし、雨のように濡れたりはしないので全く気にならない。 帰宅してしばらくしてすこしその量が多くなったがそれも束の間。 窓から外を眺めていても気が付かないが、小雪が降っていないかと、 注意してみていると、ときたま白いものが視野を横切っていく程度。 午後からは青空が出てきて日がさしたり、急に雪が降り出したり、 猫の目のようにめまぐるしく天気が変わっている。
2006年01月07日
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快晴。だが北の方には薄い雲が広がっている。風はないが顔にあたる空気は冷たい。 昨日山に降った雪も溶けてしまったらしく、以前からの雪だけが残っている。ビオラ 11月19日撮影 ビオラの花も未だ咲いてはいるが、これを撮したころの元気はない。 まだ若かった頃、これの大輪づくりを競っていた時代がある。 その頃は三色スミレ、すこしハイカラにパンジーとも呼ばれていた。 朝顔の大輪にも挑戦していた。 何でも大輪が喜ばれた時代だったのかも知れない。 何を植えるにしても土が大切。 その頃パンジーの土は油粕と米ぬかを半々に混ぜたものに水をくわえて粘土状にし、 一月以上、箱に寝かせておけば発酵していい肥料になる。それを土と半々に混ぜる。 ところが、その発酵時に物凄い悪臭を発し、 家族の大不評をかって、大輪はできたが肥料を作るのはやめ。 気抜けしてしまってか大輪作りもやめてしまった。 朝、電話でピアノの調律に伺いたいのだがと電話が掛かってきた。 年に一度の調律だがほとんどピアノは使っていない。 ピアノを弾いていないと調律していて分かるらしい。 もう少し使ったやって下さいといわれる始末。 子供が小さい時は一緒になって遊んでいたものだが、 今はパソコンのキーボードを叩くので精一杯。 その時の勢いで何かと手をつけるが、長続きしたものは少ない。この頃の天気のよう。 あれだけ毎日続けてきた散歩も今年になって今のところ一日置き。 明日の予報によると昼頃まで雪となっている。さて、二日続きの散歩ができるのか?
2006年01月06日
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曇り空。食事も終わって、さて散歩に出ようとすると雪が降っている。 昨日も散歩を休んでいる。恨めしげに空を見あげてみても諦めるしかない。 11時半頃になって雪があがると同時に雲も明るくなってきた。 準備をし直して散歩に出る。 ここより標高が100mぐらい高いところまで、木の枝に雪がのっている所もある。 場所によって雪の降り方が違ったよう。ホトケノザ(仏の座) 葉が円形で茎の上部の葉の柄は非常に短く茎を取り巻くように付く。 それを仏像の台座に見立ててこの名がついたものといわれている。 台座は段階状につくので「三界草」ともいわれる。 なお、春の七草にいわれるホトケノザはこの草ではなくタビラコのこと。 山菜の本でホトケノザをひくとタビラコが出てきて別名ホトケノザとなっている。 山菜の書にはこの画像のホトケノザは乗っていないので、 恐らく食べられないのであろう。 仏の座に鎮座ましますこの顔は仏とはおよそ縁遠い。 散歩から帰り遅し昼食を取って一息ついていると再び雪が降り出す。 今度は細雪。今度ずうっと降り続いている。 だが、アスファルト上で溶けてしまって積もる気配はない。 予報によると明日も午後から雨または雪。 今日から寒の入り、いよいよ本格的な冬に突入することになる。
2006年01月05日
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「ホーム」の画像更新:秋の寸景 曇り空。今のところ雨は降りそうにはない。 子供達もあたふたと帰ってしまって静かになったが、なんとなく間が抜けた感じ。 家内が年末に薬を貰うのを忘れて、途中で足りなくなり、 今日を待ちかねて貰いに行くことに。 皮膚科と整形外科だが、水曜日は午後から手術日となっていて午前中だけ。 整形外科の方は午後もリハビリがあるので、病院は開いている。 電話で頼んでおけば医師にカルテをまわし予め薬を準備していてくれる。 どちらも非常に込んでいて、皮膚科では、大分待たされたが、 整形では直ぐ薬が貰えたので助かった。 ついでのホームセンターへより、買い物をして帰ると午後2時。 それから何時もの昼食を取ると、何か腹が物足りなく、つまみ食い。沈丁花の蕾12月8日撮影 1月1日撮影 沈丁花の蕾が赤味を増し、少し開いてもきた。 ゆっくりゆっくりではあるが春の準備を進めている。 午後から散歩に出るつもりだったが小雨が、ときどきばらつくので中止。 元旦は晴れ、二日は曇、三日は晴れ、四日は曇、小雨、五日は晴れてくれよと、 予報を見ると、曇の横に雪だるまが鎮座まします。
2006年01月04日
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薄い雲が散らばっているが、日を遮るほどの厚さはない。風がややあり冷たい。 両手を少し前に出し、それを振りもせず、 肩をすぼめて歩いている人が横道から出てきた。 暖かいとこから出てきたのか、なんだか寒そう。その少し先には煙草の自販機がある。 その横道から少し先へ行くとで若い女の子が赤い車を洗っている。 昨日雨が降ったので汚れたのだろう。 年格好から見て恐らく初めての車。親から買って貰ったばかりなのだろうか。自然の造形 この木を見て、ふと砥部動物園で、 人工保育されたシロクマ、ピースが生まれたばかりの頃、 親にくわえられて、泣き叫んでいた頃を思い出した。 公園には親子連れがきていて、母親と子供さんが水鳥に餌をやっている。 それを父親がデジカメで写している。 子供さんにとってはいい記念になるだろうし、 親御さんにとっても子供の成長が一番嬉しい時である。 午後になると何処からか布団を叩く音が聞こえてくる。 遠いところからの帰省者は、今日はもう出発しているだろう。 お盆まで使うことのない布団。こんな天気の良い日に干さない手はないだろう。
2006年01月03日
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元旦は今年が輝かしい年であるかのような、雲一つない快晴であった。 日が変わって二日は曇り空、午後になって雨が降ったりもしたが大したことはない。この大根、どんな形をしているのだろう。 これは元日の朝、散歩していて見つけたもの。 どんな形をしているのか、引き抜いた見たいが、何分にも他人様の畑。 畑の持ち主も分からない。ときどき車で来て作業しておられる。遠くの人らしい。 昔から数が増えるのは縁起がいいと喜ばれる。 元日からこんなのを見つけるなんていいことがあるかもしれない、 なんて欲張ってみても、人の畑の出来事だからなぁ。
2006年01月02日
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新春を寿ぎお慶びを 申し上げます 新しい年が 素晴らしい一年になりますよう 皆様のご健康とご多幸を 心よりお祈り申し上げます 平成十八年 元旦
2006年01月01日
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