全3件 (3件中 1-3件目)
1
素人の戯言です。 私は手術適応時51歳、残りの人生何もなければ余生30年と想定、また再手術は避けたかったので機械弁を選択した。 機械弁は一生物と言われているが人間が作った物、また30年何事もなく稼働している実績がない。 なので20年くらいで交換かな、次は余生も少ない時なので生体弁と思っている。 もう隠居している頃だし、医療技術やマテリアルも良くなっていると思うので、何も不安はない。 昨日病院の待合にいたとき、看護師さんと老女が弁の話をしており、次はどうしようか悩んでる様子だった。私だったら迷わず生体弁にすると思うがいざ選択を迫られたら悩むのかな。
2017.11.22
コメント(0)
昨日は3ヶ月ぶりのfull検診でした。 血液検査、心電図、心臓エコー、胸部レントゲン。 この4つの検診が半年ごとにあります。 結果は血液検査で中性脂肪と血糖値が高めであったが昼食後なので問題なし。 他も異常なし。 よって1分診療。 それでも異常なしで有難や。 12時に入り病院を出たのが16時近くだったので4時間かかり疲れました。 次回は3ヶ月後。 一生続きます。
2017.11.22
コメント(0)
私のブログ紹介で「現代医学でその領域の名医に巡り会えば後はまな板の鯉です。どんときやがれ!いつ治すんですか? 今でしょう?」と書いてますが、その時に探し当てた医師が磯村先生、そして勤務されていた病院が葉山ハートセンター。 もう10年前の話です。葉山ハートセンターは須磨医師と磯村医師が作り上げた心臓の専門病院。葉山という素晴らしい環境にあり病室からは葉山の海、富士山が眺められる絶妙なロケーション。モナコの病院をモデルにして作られた、という記憶がありますが、手術でダメージを受けた身体を癒やすには最高な環境でした。 そんな歴史のある葉山ハートセンターも今では心臓外科医の不在な、よく分からない病院になってしまいました。 個人的な計画では、時期が来たら磯村医師に葉山ハートセンターでオペをうけ、葉山の海を眺めて静養するという作戦でしたが、先生が大崎の東京ハートセンターに移動されましたので私の壮大な計画は破棄されましたが、東京ハートセンターも綺麗でいたせりつくせりの看護を受けられ、大変良かったです。これから手術を受けられる方、大手術ですし、信頼の出来る医師を探しあて、また病院とは長いお付き合いになりますから、退院後通える場所にあることも大切なことです。私は今でも磯村先生に外来で診ていただけており大きな安心感があります。先生からしたら、治したのだから何もないのは当然だろう、もうそろそろ街のクリニックを紹介するから、なんて思われているかもしれませんが、3ヶ月に一度検診を受け、そして主治医に診ていただける安心感、これは大変有り難いことです。もう手術は受けたくありませんが、磯村先生の診察はこれからも受け続けたいです。
2017.11.16
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


![]()