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ドラマ映画評論家 のロビンソンです。
土曜日の録画ドラマ映画は、3つだった。
少ないなぁ。
それに面白そうでない。
それで 編集とダビングだけした。
アメリカ映画 『 クリスティーナの好きなこと 』
編集の時見たら 主演はキャメロンディアスだった。
へ~こんな作品もあったのか?
ウィキであらすじを調べた。
面白そうだなぁ。
今度時間があったら観てみようと思った。
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あらすじ (ウィキペディア「クリスティーナの好きなこと」より引用)
28歳のクリスティーナは「恋愛本?そんなもの私には必要ない、頼るだけ時間の無駄!」という主義のいわゆる「イケてる女」。親友のジェーンが失恋で落ち込んでいるのを吹っ飛ばす為に、コートニーと3人でクラブへ乗り込んだクリスティーナは、そこでピーターという男性に出会う。
いつもの軽い恋のお相手とは違うピーターにクリスティーナは戸惑いを隠せない。クリスティーナが初めて本当の恋をしてると察したコートニーは、クリスティーナを焚き付けてピーター兄の結婚式へ連れ出す。珍道中の末、やっと到着した結婚式場で、実はピーター兄ではなくピーター自身が花婿なのを知ってしまう。ショックを受けたクリスティーナはあれほど馬鹿にしていた恋愛本を読んだり、クラブでいつもは鼻にもかけないような男を相手にしようとして逆に逃げられる始末。
一方ピーターは、クラブで出会ったクリスティーナに運命を感じ結婚に迷いを感じ始めていた。花嫁とピーターは神父の前でお互いが運命の相手ではないとはっきりと理解し、ギリギリで円満の結婚解消となる。クリスティーナを追ってやってきたピーターに素直になれないクリスティーナはピーターを突き放してしまう。しかし土壇場で素直になる事の大切さを知ったクリスティーナは、プライドを捨ててピーターへの愛を告白し、本当の恋を手に入れたのだった。
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『ゴーストママ捜査線』
初回は観たが、そのあと どういうわけだか見る気がしない。
ゴーストものは、日本のドラマでもあったかもしれないが、
韓国物でも 『私の期限は49日』 とかあった。
なんかすっきりした気持ちになれないから 好きでない。
ゴーストママ捜査線は、コメディ仕立てにしてあるが、
やっぱりすっきりせん。
幽霊なんか 好きじゃない。
現実の家族愛は、ドラマにならんのか?
テレビ朝日の 『京都南署鑑識ファイル』 編集ダビングだけだけど
出てくる 俳優が、他のドラマたくさんかぶっていて 、
新鮮さがないような気がして、観てない。
いつか暇で仕方がない時に見るかも知れない。
←夏のドラマは、いいのが少ない!いい映画やらないかな?
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