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DealeXtremeにまたいくつか安物ラジオを注文したんだが、メールで1つまたはいくつかの在庫が無いといってきた。しかし、注文したうちのどれの在庫が無いのか書いてないのだ。メールで問い合わせてもいいんだが、面倒くさいのでとりあえずいったん全部キャンセルして、個々に1個ずつ再度注文してみた。その結果、4個の注文のうち、赤いラジオが在庫が無いらしいことが分かった。ちなみに注文したのは赤いラジオ3種(笑)とブタのLEDライト(爆)。それで、再注文のうち、ブタのライトが単体で速攻で送られてきた、と言うわけだ。(再注文してから、12日で到着。早い!!)<<画像>>プチプチ袋に裸のまま入ってきた・・・orz表側。2個、背中が変に汚れている。たぶん露店で吊るしで売ってるような物なんだろうな。裏側。ハートマークがライトのスイッチ。押している間だけ点灯する。どうやら電池交換はできないっぽい。まあ、100円のライトだからな(笑)。点灯状態。ドアの鍵穴照らすくらいにはちょうどいい明るさ。正面。ブタの鼻の穴がLED(笑)。1.1US$(100円前後)*2個だ。高々200円程度の品物が送料無料でAirMailで送られてきた。(笑)でも、日本のダイソーで売ってるのと変わらない値段だ。向こう(中国現地)で買えばいったいいくらくらいで変えるんだろうか?、これ。(10円くらいなんじゃね??)
2013.10.31
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SANSUI A46 @3000円前後。FMラジオ(北米バンド87.5~108MHz)&TFカードMP3プレーヤー&アラームクロック。10/15発注で10/28到着(13日、かなり早い!!)。中国発送だった。赤い目覚まし時計が欲しかったんです、。。。。。。日本では今では緑や青のLEDの7segの目覚まし時計はよくあるのだが、赤いLEDのはあまり見かけない。7segのLED時計が登場した当初は赤色のみだったが、次第に緑になり青になって赤色は廃れてしまった。なので日本では珍しいと思うのです。ということで、こいつを買ったんだが、実は問題がある。目覚まし時計として使うにはなんら支障は無いが、上に書いてあるとおり、FMラジオのバンドが北米仕様で日本のFMバンドと合致しない。それでもこいつを購入したのは、手持ちのFMトランスミッターがほとんど88MHz以上の周波数だからそれの受信につかえばよかろう、ってことなのだ。(なお、アナログラジオのように改造して受信周波数を変更できればいいのだが、たぶんこれはDSPだと思う(=ソフト改造になる)ので改造は無理だろうと。)時計表示モード。そういえば、真ん中のコロンが無いね。文字がでかくて非常に見やすいが、通常は消灯してるので、どうなのか。。。。上部操作面。いつもながらスイッチが分かりにくくて操作に戸惑う。特にONとOFFのボタンが真ん中に設定されていていつも操作間違いする。裏面、miniUSBで充電する。充電電池は交換できない、ので、使い勝手はよくないが、常時usb接続するとLED表示が消えないモードになるので、そういう使い方をデフォと考えて設計されているのか。スピーカー。両側側面にあるが口径が小さいが低音よりの設定なので聞きやすい。音量も結構大きくして聞ける。足がついてるが、これがいまいち。クリック感がいまいち。。usb充電中。ロッドアンテナは30cm強、なのでFMにはちょうどいい長さ。足、もう折れてしまった、。。。。orzそっとはめ直しておいたよ。。。。封筒。これには18.75US$って書いてある。31.1US$のはずなんだが????(支払いは31.1$済み)封筒の中はいつもの通り。やはり1個ずつ買ったほうが破損の危険性は少なそう。化粧箱。メーカー正規品だろう。SANSUIって日本のメーカーじゃなかったのか?中は特に緩衝材とかはいっていない。かなり危険だと思う。やはり日本のメーカーじゃないな、この感覚は。付属品。説明書もあるし、とりあえず保証のタグもついてきている。正規メーカー品だろう。しばらく使ってみての感想。おもに、FMのチューニングは良好。AutoScan&自動記憶だが、手動で0.1MHz単位で操作ができる。感度の問題で強力な局しか記憶できないが、そもそも87.5MHz以上にFMラジオ局は無いので、もっぱらFMトランスミッターの再送信の受信となり、トランスミッターの出力しだいと言うことになる。今のところ、良好に受信できていて非常に快適である。大きな赤いLEDも気に入っている。表示面が大きいので表面のカバーが傷がつかないように取り扱いするのがちょっと気になるくらいで普通に目覚ましとして使えている。(目覚ましアラームが1分間しか鳴らないので本当に役に立つかは疑問。)お気に入りのラジオになった。
2013.10.30
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せっかく書いたのに吹っ飛んで消えた。。。。。orz疲れたのでとりあえず画像のみアップ。とりあえずぱっかん。配線がぐちゃぐちゃ。ってか、基板の表面から半田付けしてる。変な構造。製造工程がかなりいい加減(合理化)されている感じ。リチウム充電池。500mAh。きちんとメーカーの説明書き(注意書き)が入っている。パーツはかなりまともなものを使っているようだ。配線が空中配線だっ!!手巻き充電器は予想に反して3相交流式だった。充電メカの輪列がほかのより多い。ので効率よさそう。回転が軽いのはこのせい?液晶パネルはゼブラゴム接続式。最近めずらしいような。スピーカーは小さくて薄いので音が悪いのは仕方ないのか?同じのでもいい音するやつもあるし。問題の基板裏面。なんとデジタルラジオ(DSPラジオ)だった。アナログラジオ構成部品は全くないのだった。びっくり。予想外。MCU(マイコン)と思われる。ICの印刷無し。型番、品種不明也。これがラジオIC。KT0913だった。I2C制御のDSPラジオIC。aitendoで最近ラインナップに登場したばかり。びっくり。よくわからんが、回路レイアウトからAFアンプのIC。音が悪いのはこいつのせいか???どうやらこいつはリチウム充電池の制御(保護)用ICの模様。中華ラジオの定番電池BL-5Cとかにはこういうのが既に内蔵されているのではないか、と。基板表面にはなぜかトランジスタが1石。この人は何をやっているのか?と。まず、びっくりしたのが、これがDSPラジオだったこと。KT0913がDSPラジオの中では低機能?低性能なものかもしれないが、中華なラジオは底辺の安物ラジオまでDSP化しているのかと。日本のラジオがかなり出遅れている(日本の低価格ラジオは未だにアナログ主流)のは否めない気がする。その一方で、日本でもよくわからないようなラジオ(要するに、別のガジェットのおまけに入っているラジオ)はみんなDSP化しているような気がする。(カーオーディオなどは多分DSP結構入ってる。ICレコーダーとかMP3プレーヤーとかもおまけのラジオはDSPなんじゃね?)
2013.10.29
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中華のラジオ、なぜかNOKIAのBL-5C互換バッテリーを使用しているのが多い。なので交換用に購入しようと探していたら、充電器とのセット物が見つかった。Replacement BL-5C 3.7V 2600mAh Battery w/ Charger for Nokia X2-01 + More 1セット600円弱。電池だけでも600~1000円位なのでかなり破格の価格だ。まあ、ラジオ本体でデフォで充電できるので充電器は不要といえばそうなんだが。。。。でも、2600mAhってのはかなり容量が大きい。(ラジオ添付のは600~1000mAh程度)とりあえず、2セット購入した。リチウム充電電池(BL-5C)2600mA電池裏側メーカー名もちゃんと入っているし、いろいろコーションも入っている、安全規格を満足しているのかはよく分からないが、なんとなくまともなメーカー製のようだ。外装ラベルもレインボー的に反射するシート(つまり偽造しにくい?)を使用しているし。充電器、NOKIA専用ってか?充電器のラベル。どうやら中華にしてはかなりきちんとしたメーカーっぽい。充電中は紫(赤+青)のLEDが点灯、充電が終わると青に切り替わる。どうやらきちんと充電制御しているっぽい。USBの充電用ポートが1個ついていて、800mA使えるので同時にスマホも充電できる。リチウム充電池は専用の充電回路、充電器で充電&電流管理しないと発火、破裂とか非常に危険なわけだが、中華ではごく普通に使用されているように見える。日本のように(携帯電話以外は)ニッケル水素充電電池を主流として使っているのとはどうも様子が違う。それとも、NOKIAの携帯電話の普及が大きく(つまり量産効果で安く流通している)、それに便乗しているだけのか。。。。。とにかく、日本では規格が乱立していて、乾電池形状以外の電池はほぼ専用化しているからな。。。。にしても、今回買ったラジオ3種&充電電池、すべてにリチウム電池が内包されていたわけだが、航空便ってリチウム電池送れない(危険物)んじゃなかったのか????インボイス見ても書いて無いようだし、(M)SDSとかどうなっているのか。。。。。。うーーーーん。。。。。。
2013.10.27
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RD-312@メーカー不明 ソーラー手巻き充電ラジオライト、DealeXtremeで購入。1800円くらい。実は、これ、国内でも売っている業者がいるんだが、それが値段が4000円弱とか、6000円位とかの結構値段の張るものだったので買えないでいたのだ。中華サイトで安く売っていたので購入したってところ。あまりにも価格差があるのでパチものか?っておもっているんだが、、、、(もし本物だったら、国内の輸入業者のはどんだけ利益率あるんだ!?って感じだ。)どこにもメーカー名が入っていない。。。。。。怪しい。。。。付属品無し。充電ケーブル&アダプタ位つけてくれてもいいのに。(国内業者のはこれがついてくるんだよな。別途つけても十分に利益出るんだろうな。)上面はソーラーパネル。底面は手巻き充電ハンドル。側面はUSB(携帯充電用)と外部電源コネクタ。ライト。LED3灯で結構明るい。ロッドアンテナは短いです。なので感度は微妙に悪い。まあDSpなのでScanでHITすれば良く聞こえる。<画像>液晶パネルは視野角が狭くて見にくい。操作ボタンがCH、VOLともに1個ずつしかないので使い勝手が悪い。2個ずつあるRD-612という兄弟機もあるらしい。。これ、品質の悪い中身アナログみかけデジタルラジオっぽい。中身がどんななのか、非常に気になる。ちなみに、手巻き充電は非常に軽くてうるさい。耐久性の低いDC充電器だと思われる。本体も軽いのでかなり電池の容量も少ないと思われる。
2013.10.26
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さて、これ、振ってみたところ、中がガタガタ言う。また電池が外れているのかと電池蓋を開けてみたが中は空。そのほかで音の原因となるのは、、、、、、、・・・・・・スピーカーじゃね?固定されていないんじゃね?ということで、早速開けてみることに。ぱかっと、案の定スピーカーが転げて出てきました。。。。。。orz(ちなみにICが4個、コイルなどのアナログラジオのパーツの類は全く無いですね。)スピーカー、結構マグネットがでかい。しっかりした重いスピーカーです。こんな重いのが固定されていない(正確には接着が弱くて外れたっぽい)のは非常に疑問。アンテナ固定部の破損を考えると、、、、、落としたんじゃあないのか!?!?!とりあえずラジオもMP3も問題なく鳴るので、大丈夫っぽいが。。。しょうがないので、ホットボンドで固定しました。これでとりあえず安心。一応中身をチェック。足がかなり多いIC。これは多分マイコンでしょうね。デジタル表示もあるし、ラジオICも内蔵かもしれない。これはシリアル(I2C)接続のEEPROM(2K)ですね。たった2KBitなのでせいぜい設定記憶用かあるいはScan周波数の記憶用か。これはオペアンプのようです。これのおかげで大音量でスピーカーが駆動できるのでしょうね。これはなんでしょうね?よくわかりませんが、MP3用ICかあるいはキーボード用のシリアルICか、あるいはリチウム電池の充電制御用かと。これはどうやらラジオIC。なんと、I2C制御のDSPラジオICでした。QN8035基板外せば裏面にまだICがあるかもしれませんが、外すと多分面倒になりそうなので今回はここまで。組立中、ネジがケースにひっつきますた。斜めに立っています。。。。。。やっぱりスピーカーのマグネットがかなり強力なようです。ネオジか?完成。これ、結構音がいいので普段使いに重宝しています。選局のScanがかなり癖があって、感度はいいみたいですが、アンテナ向きでScanできたり拾えなかったりします。それにボタン操作で簡単に記憶したのが飛んでしまうというバグがあるようです。そして、電源ON時にラジオで起動するかMP3で起動するかわかりません。MP3で起動することが多いように思えますが、たまにラジオで起動するのであやしいです。そんな感じですが、結構自分、これ気に入っています。
2013.10.25
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HC-603@Shinco@1500円くらい。 DealeXtremeから購入したものです。赤いラジオが欲しかったんです。なぜか日本では黒やグレー、白などのモノクロのラジオが多くてカラフルなものはAudioCommの一番安いポケットラジオくらいなもの。中華のラジオはなぜか派手なカラーが多くて(と言っても主に赤か青ですが。)、そういうのが欲しくなります。ということで、これです。デジタル周波数表示(それも赤の7segLED表示!!)でデジタル選局っぽい。そしてMP3プレーヤー付き。というか、中華のラジオってFMのみでMP3プレーヤーは標準装備みたいですね。日本ではそういうモノって少ない気がします。まあ、MP3プレーヤーはAppleのかSonyのものが主流だろうけど。。。。買ってアレなんだけど、これ、ボディが分厚くて重い。ずんぐりむっくりです。ちかごろ珍しい。メーカーサイトではこれ、どうやら、”高齢者向け”って位置づけらしい。どこが高齢者向けなのかよくわからんが。。。。使っての感想としては、これ、音が大きいです。それもかなり良い音。大きくしても割れない。割るまでのマージンが大きい。このサイズでだ。それにチューニングはAutoScanのみで手動で設定することができない。なので、Scanに引っかからない局は受信不可能なのだ。そういうところが高齢者向け(Auto)なのかな。自分的には歯がゆい操作性だ。電池はKL-5C 3.7V 800mAh。たぶん中華ラジオには必ず入っているBL-5Cと互換バッテリーだと思う。付属品はこれだけ。リチウム電池と充電用USBケーブル。保守書(三角のタグ)は型番、日付とか検査員とか、書いてない、白紙状態。。。。。むむむ??あやしい。よく見たら、アンテナ固定部の形状が欠けてる!!!!ってことはこれ、新品ではないのか???(店頭展示処分品みたいなもの?あるいは不良戻入品か???)実は、最初、リチウム電池が裸で入っていて、その袋がこのようなくしゃくしゃな状態ではいっていたのだ。USBケーブルもホコリまみれで。。。やっぱり新品じゃ無い。。。。。。。orzやっぱり、中華通販ってこんな品質なのか。。。。。梱包状態はこんな感じで、まあ悪くは無かったんだが。。。。ところが、よく考えたら、箱が茶箱なのだ。通常ならフルカラーの化粧箱なんだが。。。でも、一応箱にはメーカー名と連絡先が印刷してあったのでパチモンでは無いことは確かだ。そかし、これ、振るとガタガタ音がするんだが。。。。
2013.10.25
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SAYIN SY-1192 FM / MW / SW 14 Band Stereo Radio /TF 2000円前後。DealeXtremeから購入。デジタル表示でDSPラジオだということでかなり期待していたもの。しかし、来たものがこれで、思っていたものより一回りくらい小さい。ELPAのER-21Tと同じくらいの大きさ。LCD表示は大きいが文字は小さめ。青色LEDのバックライトがクール。スピーカーは小さいが音は十分大きく、中音も出ていて聞いていて割と安心できる音質。ボタンが少なく使い勝手はよくなさそう。電池がリチウム充電電池(BL-5C)のみなので日本のラジオ(乾電池使用と比べて)軽い。FMはLowバンドとHiバンドの2バンド構成で70MHzから108MHzを網羅するので支障はない。AMは522KHzから1710KHzまでのワイド仕様だかStepは9KHzで日本仕様になってる。SWは5.95MHzから21.85MHzだがまあ、こんなもんだろう。右下のダイアルで選局するが、ロータリーエンコーダなのでかなり使い勝手が違う。応答性が微妙。早く回しても追従しない。選局直後、1、2秒くらいは周波数が合わないらしく音声が割れる。それ以上に早く回すと、自動サーチモードで動くが、ヒットした局を記憶する機能は無い。どうやら単にDSPチップを搭載したものでMCUとかは無いタイプのラジオIC、のようだ。DSPラジオらしく、FMの感度はそこそこいいが、AM、SWはそれほどでもない感じだ。裏面。型番とか、スペックとかメーカー名とか、とにかくなにも表示がない。そういえば、表面も、前に掲載したWebの画像と比べてメーカー名のロゴが無いな。。。。。外装はダークメタリックグレーに塗装してあってかなり高級感があるので、パチものだとしてもかなり高品質に思われるが、。。。。。上面にはUSBとTF(MicroSD)スロット。横面にはボリューム、ヘッドホン端子、充電用miniUSB端子。アンテナは本体サイズに対してまあまあの長さ。バランスは良い。MP3プレーヤーとしては、フォルダー機能とか、曲名表示とかないし、とにかく鳴らせるだけというような感じだ。おまけにベースにノイズ(ププププ・・・・・・・というシーク音のような)があって、良くない。まあ、MP3はおまけとして考えたほうがよさそうだ。梱包形態&付属品。付属品はリチウム電池、USBケーブル。一応プチプチでくるまれているが、箱がなぜか白箱。加えて、取説も含めてどこにもメーカー名が書いてない。型番すら書いてない。。。。。。。どうやらパチもののようだ、、、、、、orzただ、質感も良く、商品の出来をみるとそれほど悪くないような気がするので、いい方に考えると、多分これは、メーカーの試作品の横流し品?、あるいは、ノベルティー用のものか?これに例えばフジテレビ、とか文化放送、とかのロゴを印刷して配る、ような目的で作っているものなのか?っと思えばそれほどがっかりもしないで済むか。パチか本物のブランド別品かはとにかく本物(正規品)が無いことには比較しようが無いのでなんとも言えないが、本物(と同等品)であることを願うばかりだ。
2013.10.24
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国慶節の直前に発注したものがようやく到着しました。9/28ころ発注したので、25日くらいかかっていますか。前回とあまり変わらない。国慶節、あまり関係ないのか?ただ、発送がSG(シンガポール)なんですが。。。中国じゃないし。。。。そもそもSingPostはかなり評判が悪いみたいですが。。。。中身を覗いてみると、袋はプチプチ付きのものなので若干安心しました。まあ、それほど潰れていないのでよかった。全商品。今回は4種5品の注文です。とりあえず破損もなくよかった。
2013.10.24
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PL398MP@TECSUNでLCVFM受信中。諏訪のLCVFM、松本市内でもなぜか車のFMラジオだと聞こえるロケーションがあります。先日、ApexRadioの303WA-2 、長中短波用受信アンテナ を購入して室内のペランダ近くに借り設置したんですが、今日、ベランダに設置しました。その結果、ここ松本市梓川ですが、諏訪のコミュニティーFM、LCVFMが了解度5で受信できました。ただし、アナログ系やPLL系ラジオ(PL-660@TECSUNなどでも)ではイマイチの入感度なんですが、上画像のようなDSPラジオで外部アンテナ端子のあるラジオ(PL-398MPなど)ではかなり良く聞こえる状態になりました。ノイズがかぶってくるのでFMラジオとしてはちょっと微妙ですが、通常のラジオでは聞くことのできない番組がバッチリ内容が聞き取れる状態で聞けます。SDRラジオ(SDR#)ではこんな感じの電波強度です。左側の山は76.1MHzの安曇野FM。こっちは通常のアナログラジオでも十分聞けます。SDRの波形では安曇野FMと同じかちょっと弱いくらいに入感しますが、アナログラジオだとかなり差が出ます。外部アンテナ(303WA-2)を室内設置ではかなり弱かったのですが、野外(ベランダ上)設置でだいぶ感度が改善されました。パッシブ(加えてHF超えの帯域は対象外)なのでゲインはあまり期待できませんが、結構効果があって自分的にはうれしいです。FM長野(79.7MHz)受信中。NHKFM(84MHz)受信中。ローカルFMはこんな感じです。アッテネーター設定8.5くらいです。ローカルなので当然ですが、かなり安定しています。室内だとFMトランスミッターの抑圧とかでFM長野などはかなり安定受信が厳しいです(SONYなどのラジオは除く)が、野外アンテナからひっぱってきているということで、安定受信ができています。
2013.10.19
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今度はデジタル液晶表示のラジオを注文。前回の注文で味をしめてDX.COMにまた注文したんだが、全然送ってこない。実は、これ、9月末ころに注文したんだが、中国では10月1日から国慶節とかいう長期祝日で全中国でおやすみになるという。1週間もだ。その直前に注文したんだが、どうやらオーダーは通ったらしいが現地の注文がやられていなかったみたいだ。日本人なら遊びに行く前にちゃっちゃと処理するところだが、やはりそこは人も中華品質らしくて放置でも当たり前的な感じだ。。。。1週間後の国慶節明けには処理されると思ったがなかなか出荷されず、いい加減待ちくたびれた頃出荷したとのメールが届く。EMSの追跡番号付きで。(今回はシンガーだったが)ところが、その後ずーーーーーーっとウオッチしているんだが、全くEMS追跡ができない。どうもどっかの倉庫で眠っているんじゃあないかと。2ちゃんで噂されているように、倉庫にある程度荷物がたまらないと出荷処理を行わないのではないかと。それにしても、全く音沙汰がないのは神経に障るよな。商品が動き出すまえにまたまた料金の請求が来ているよ!!日本のAmazonに慣れてしまった自分にはなかなか適応できない、中華品質って。。。。。<<2013/10/19 追記>>シンガーの郵便追跡を見たら、今日になって少し進展しました。18-10-2013 18-10-2013 Despatched to overseas (Country code: JP) だそうです。。。。。やっとかよ。。。。orzまさか、ここ見てあわてて発送したんじゃあないだろうな??
2013.10.18
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DX.COMから買った、TECSUN R-202Tだが、FMの周波数バンドが広すぎて非常に同調させづらい、使いにくいものだったのでバンド幅を縮小しようと試みたが失敗に終わった。もう一度トライしようとまたパッカンしてみた。今回は選局ダイアルとボリュームダイアルも外してみたら、下に3本目のコイルが隠れていた。この複雑にねじれているコイル、これがFMのOSC用のコイルだった。そこで、そのコイルとパラになるようにセラコンを入れてみた。今回は15PFだ。その結果、バンド幅が動いた。79.7MHzのFM長野がここら辺で受信できる。88.3MHzのFMトランスミッタ局をここで受信。これならFMチューニングも楽にできる。でもちょっとメモリの上にずれている感じがあるのでもうちょっと調整したい。15PF+6PF追加してみた。その結果、79.7MHzFM長野がこんなところに。。。。。上はレンジオーバー気味でNG。セラコンは減らさなければならないようだ。結局、10PFのみコイルにパラで接続することでOKとした。画像の6PFは周波数カウンターの受け側に使っている。自作周波数カウンター3号機を接続。このラジオは下側スーパーになっているので、58.3+10.7+10.7=79.7MHz:FM長野受信中。66.9+10.7+10.7=88.3MHz:FMトランスミッター局受信中。上限:72.4+10.7+10.7=93.8MHz。下限:51.3+10.7+10.7=72.7MHz。これでまあ、日本バンドの幅で調整できた。チューニングも楽になったよ。組み込む時にギア歯一つ間違えていたらしく、下側が十分に下がっていないがまあ、良しとしよう。このラジオ、ゲージの構造がラック(オレンジ指針)&ピニオン(選局ダイアル)構造になっていて安物ラジオとは一線を画している。こういうところもTECSUNならではの品質だなあって関心してる。もともと製品の品質はいいんだが、ボリュームを上げると急激に音量が大きくなって音が割れるのがダメだなあ。次はそこを改善しないと。
2013.10.16
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麻辣坦々麺(+味玉)、819円(+52円)。旨い。辛い。今年も辛いラーメンが旨い。花椒と唐辛子による舌が痺れるくらい辛い坦々麺、、、、、、のはずだが、ただ辛い。。このメニューが初登場した当初(2、3年前?)はそんな感じの旨い痺れる坦々麺だったが、今はかなり手抜きなまろやかな味わいのものになっているような。ただ、1本ものの唐辛子だけは手をつけられない、。。。。。。餃子、値段は300円ちょっとくらい。これもまあまあ旨いよ。でも、テンホウの餃子も捨てがたい。麺肴ひづきの焼き餃子はそういえばずいぶん食っていないな。。。。。
2013.10.15
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ワンセグチューナーRX DVB-T+DAB+FM R820T(USBドングル)@aitendoで990円で買ったものです。SDRラジオ化するとこれでもとりあえず広帯域受信機として動作するんですが、そうするともっと受信できるようにしたくなるわけで、お手軽にアンテナを買っちゃいました。ApexRadioの303WA-2@9975円でケーブル(10m)、取り付け金具などなどついてくるんだからお買い得。というか、自分の場合、メイン受信がFMで、加えて行政無線とか、まあ、短波もちょっと聴きたいし、欲張って中波にも使えるといいなあと。そして、エアバンドにも使いたいなあ、ってところだったのでこのアンテナは自分の要求に対してちょうど合致しているのだ。330WA-2は受信帯域がLF,MF,HF程度だということだがFMでも使えるという評判なので行政無線にも使えるかと期待していたらばっちりだった。(エアバンドはいまいちだったが。。。。)最近中華ラジオを買ってはまっているのが防災行政無線の受信。周波数が日本仕様と違って防災行政無線の周波数もカバーしている(ロシア仕様)のだ。しかしFMラジオはWFMなのでNFMの行政無線はあまり良く聞こえなかったのだ。。一方、SDRラジオはソフト処理なのでNFMにも対応している。(というかメインがNFMとAMか。。。)それで今回、なにがよかったかというと、SDRラジオには、というか、SDR#というソフトには録音機能がついていて、2MHz程度の帯域をそっくり波形で記録できる。2MHzだと防災行政無線の帯域がそっくりと収まるので、同時に隣近所の行政無線をそっくり録音しておいて、後からじっくり聞けるのだ。それも同時に放送されている局を別々に聴けるので非常に便利だといくことに気がついたのだ。SDRラジオってこういう使い方ができるので便利ですね。すばらしい。広帯域受信機でもこういう機能が搭載されているものは結構高額の高級機のみだろうなと。(推定)市から貸与されている専用の受信機は、通常は自分の住んでいるところの行政無線のみが聴けるのだが、ほかの市町村の行政無線って受信できない(仕様)。とりあえずこの状態(室内仮設置)で、池田町、生坂村、松本梓川、安曇野三郷、安曇野豊科、安曇野堀金、安曇野明科、安曇野穂高まで聞こえる。結構いい感じ。。。。池田町のアナウンサーが美しい声で聞きほれてしまいます他。。。。。近隣の情報が良くわかってよいですね。クマ出没情報とか、結構重要だと思うんだが。。。
2013.10.13
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ソーラー充電ライト&FMラジオ@中華な粗悪品、500円弱上面には大きなソーラー電池。電池に光が当たると青色LEDが点灯します。携帯電話充電用のDC出力があります。反対側はFMラジオのリセット&スキャンPB。いつものあれか?こちらにはUSB充電用のDC入力端子。白色LED4灯で結構明るいです。裏側にスピーカーがありますが、小さいです。音もいまいちの音。どうも動作が不安定で充電してもラジオの受信が安定しない。ちょっと電圧が下がるととたんに離調する感じ。といっても中華仕様(88MHz~108MHz仕様)なのでこのままではローカル局も聞けない。某貿易商から米ノートPC用の互換バッテリーパック購入のついでに購入。しかし、粗悪品で動作しなかった1/2。1/2はどうにか動作したのだが、FMラジオのバンドが中華バンドで日本国内に対応していない。(どうやらJapanバンドのものもあったようだが。)ということで、貿易商にクレーム入れて返金処理にしてもらったが、本体はこちらで処分してくれとのことで、手元に残った粗悪品だ。(これはとりあえず動作したほう。)振ってみるとガタガタ音がする。どうやら中の充電池が固定されていないようだ。。。。orzということで、早速パカッと。だが、なんか止めねじの頭が舐めってる感じでプラスドライバーがうまくかからない。。。。。なぜ?だれか開けた中古品か?小さな袋入りの充電池。ただ粘着テープで貼り付けられているだけのようで、はがれてガタガタ言っていたみたい。感じとしてはリチウム電池かと。このサイズではほとんど充電容量は無いので稼働時間は短くても仕方が無いな。ラジオICは予想どおり、この手のラジオでは定番のCD9088CB。AFアンプも定番の2822m。ほとんどの部品が表面実装部品だが基板が大きいのでかなり余裕があるように見える。ラジオICの上のほうにあるのはバリキャップダイオードと思われる。FMコイルは部品面に2本。OSCコイルから周波数を測定。下側はこのくらい。やっぱり中華バンドです。上側。まあ、ここまでは不要だわな。ということで、日本バンドに改造します。OSCコイルに20PFをパラりますた。下側はどうにかFM長野が受信できるくらいになりました。もうちょっと下げたいならもう2,3PF追加しるべし。上側。ちょうど90MHzくらいで日本バンドですね。(^^;NHK-FM(80MHz)受信中。FMトランスミッタで再送信中の(87.5MHz)受信中アンテナは付属ストラップの中にあって感度が悪いので長めのリード線に変更しました。これを伸ばせば普通のラジオ程度の感度にはなります。どうにか中華ラジオを日本バンドに改造できました。このように手軽に周波数変更できるのでこのアナログICは使いやすくて好きですね。PLLやDSPだとさすがに手が出ないので。ましてやマイコンのラジオは改造は無理。(自分的にはそれが最終的な目標なんですが。。。。)
2013.10.06
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前回ダイソーの6本105円のアルカリ電池で30%未満しか充電できなかったわけですが、それならと、今回は金パナ(14本880円)でやってみることにします。最初の電圧はこんなレベル。充電条件は前回と同様に本体電源OFFで実施。充電前の本体電池残量。43%です。充電後。この時点で充電は完了しています。結果、70%まで上昇。+27%です。結局、ダイソーの電池と変わらず、30%未満しか残量がふえませんでした。充電後の電池電圧。2/3本は1.25V程度残っていましたが、1/3本は1Vを切っていました。このセットで再度充電開始すると供給電圧が低いのかラジオ側のLEDがたまに点滅して安定動作しませんでした。(その後1V以下の電池は1.25Vに復活しました。ほかの電池から再充電?されたからかもしれません。)金パナ駄目じゃん!!1回しかやっていませんが、結果的には6本105円(17.5円/本)の格安アルカリ電池も14本880円(62.9円/本)の高級アルカリ電池も充電性能は同じといえます。このラジオライトから乾電池ではスマホ(2300mAh)の30%未満しか充電できません。(ラジオライトの充電池(ニッケル水素充電池)はそもそも300mAhしか容量がありませんのでこれで充電するのは問題外、です。)これが2回3回と繰り返して充電できたりできなかったり(つまり乾電池残量が違うので)ということはあるのかも知れませんが、1回でできることは変わらないようですね。心配なのは乾電池の液漏れなんですが、以前は良くありましたが、いまのところ液漏れで困った記憶はここ1,2年ではないですね。気がついていないだけのような気もしますが。。。。なんかラジオ評価というよりアルカリ乾電池評価になってきてますが。。。。。
2013.10.05
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今日買ったKDR-10@WINTECHですが、スマホが充電できるわけですが、これ、電池から充電できるんです。良くある手巻き充電式のラジオライトは携帯充電は手巻き充電のみでしか機能しないものが多いんです。でも、これ乾電池や充電池から携帯やスマホに充電できるんです。それについて、最近になって気がつきましたwww。実は、イオンで売っているイオンブランドの手巻き充電ラジオライト(たぶんオーム電器のOEM)が電池から携帯スマホに充電できると謳っているのでほかのはどうなのか?と思い試してみたわけです。KDR-105は見事に電池から充電できました。充電池は容量がすくないので2%しか充電できませんでしたが、乾電池からなら十分できるだろうと。ダイソーの6本105円のアルカリ乾電池の新品でやってみました。初期。ほとんど残量0%です。約3時間後。スマホ電源OFF状態で充電して20%程度充電できています。次の朝、すでに充電は終了していました。スマホを起動してみると、、、、、充電量は30%足らずです。結局それ以上充電できなかったということでしょうか。このスマホのバッテリー、2300mAhの大容量なのでその30%だと690mAhってところですね。単三アルカリ乾電池だとその程度の容量しかないということでしょうかね。それとも、ダイソースーパーアルカリの性能がその程度だということでしょうか?ランタンを点けてみると十分明るく点灯します。まだ十分電力は残っているのですが、充電ができるほどは無いってことのなのでしょうか?
2013.10.03
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KDR-10@WINTECH、Amazonで990円(送料無料)で購入。実は以前に堀金のベイシア電器で1980円くらいで買った、KDR-105(オレンジ)の前モデルなんですね。モデルチェンジしたと言っても型番が変わっただけで本体は変わっていないと思います。型番シールが変わっただけです。実は自分、ベイシア電器で最初に買ったのは旧モデルのKDR-10(オレンジ)でした。ところが使っているとすぐに充電池が切れてしまうので初期不良ということでクレームを付けてKDR-105に交換させたんです。(その際クレーマー扱いされたのは以前の記事参照)変わったのは新型がスマホ対応になった=スマホ充電用アダプタが同梱になった、だけです。KDR-10の付属品。こっちにはスマホ用アダプタがありません。こっちは新型(KDR-105)に同梱されているスマホ用アダプタ。これだけの違いです。実際に市場では旧型はかなりまだ出回っています。今回はたまたまバーゲン価格の990円だったので購入したんですが、通常はやはりもっと高いのですが、旧型が市場からなくなる感じは無いです。なぜか。実は旧モデル、Amazonでかなり叩かれていたんです。不良品として。取り説。左がKDR-10、右がKDR-105。充電の部分、1分間の充電でラジオが10分聴けるとあります。どちらも同じ。自分が以前に買ったKDR-10は実はここの記述が、”1分の充電で30分ラジオが聴ける”だったんですが、見事に回収されています。30分はウソだったわけですね。ということは、旧モデルも取り説が改定されていますし、市場には結構玉数豊富、ということで平行生産してるのではないかと。メーカー保障は1年です。前に買ったKDR-105は2~3ヶ月の使用で充電機構(歯車)が壊れてしまいました。そのときにクレーム付ければ無償交換になったでしょうね。今回もたぶん壊れるだろうから、どうしようか。やはり手巻き充電は非常時用に温存しておいて通常はUSB充電で使おうと思います。これ、本家SONYのに比べてランタンの明るさが半端なく明るいので非常に重宝するんですよね。それに今回は990円の破格で入手できたし。(本家は今3980円くらい、新型が6980円程度)そして、なによりこっちは単三電池なので本家の単二より持ちますし、ね。
2013.10.03
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