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PAVita用ハードケースと保護フィルムのセット(100円)*4setGETで400円也。Victorのプラグアダプタ、Mプラグ<->ピンジャック(50円)Mプラグなんてハムの人しか必要じゃないだろうに、ピンジャックなんて使わないだろうにで50円なんだろうな。マジ100円@ヤマダデンキ。Vitaもっていないのでこのフィルムの使い道がない、、、、結構まともなソフトハードケース。サングラスとかラジオとか入りそう。このカラビナだけでも100円以上しそう。とりあえずTECSUNのPL606入れたら、これがぴったりdocomoの回線が安定しません、すぐ切れる、制限されている、。。。。。。。orzみなさん、良いお年を!!
2013.12.31
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DX.comから買ったTEA5767ラジオ基板。ちまちまソフトのコーディングしてます。今回の改定内容は下記の通り。・外観で分かる内容として、あいているIOを使って受信レベルをLED表示しました。抵抗値を変えてLED1とLED2は明るさを変えております。将来的にラジオとして使用できるようにパッケージする場合、LCDは不要とする小型化になった場合の表示にLEDを使おう!って計画の一環のtestです。実質的にLevの強度表示が当てにならないのでこのLED表示はあまり意味を成さないんですが。。。。・中身の改良として、電源ON時に前回OFFしたときのラジオ局を選局するようにしました。内部EEPROMの使い方の勉強ということで、今聞いているラジオ局をEEPROMに保存しておいて、それを電源ON時に読み込んで選局すると言う方法を採用。メモリーもEEPROMもまだ十分余裕があるのでやりたい放題できますが、EEPROM使い方、まだよく分かっておらず、プログラムで初期データを書けません。コンパイラの仕様が違うのでコーディングを間違えているのでしょうけれど。まだまだいろいろやりたいことがあるのですが、実力が伴わず、うまく実装できない状態になってきました。とりあえずは、そろそろブレッドボードから基板に移行できそうな状況になってきたので外装も考えないといけないんだけれど、面倒くさいので、いつもの100均の透明ケースに収めか、。。。。。。。LCD止めて、LED表示(LEDでチャンネル表示)にしてカードケースに入れてカードラジオでもいいなあ、と。っと、はなしは変わって、2013のaitendo福袋に入っていたこれ。I2C制御のラジオモジュール用シールド@aitendo製。2014福袋を買えなかった腹いせに、こいつを使ってみようと。。。。ついこの間、1ヶ月ほど前にaitendoからラジオモジュールを買っておいたものを実装。いままでいじっているモジュールと同じフィリップスのTEA5767だ。なので、今まで作ったソフトが、というより、回路がそのまま使えるはず、ということで接続してみました。。。。。。。。。。が、不動。。。。。。。orzLCD画面にはラジオモジュールからの周波数が表示されているが、なぜか133.9MHzでリターン値は固定。Levも0Fで固定。どうも応答していないのではないか???って思われ。だめじゃん、aitendo。。。。。。orzまさかの賞味期限切れか。やっぱり福袋は正月に消費しないと駄目な仕様になっているのかと。。。。。
2013.12.30
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DX.comから買ったTEA5767ラジオ基板をPIC16F88でI2Cコントロール。79.1Mhz。12/25に開局したFMまつもと受信中。FMまつもとはJ-WAVEのネットのようですが、局名アナウンスや周波数も東京のFMラジオ 周波数81.3MHz、放送局もJ-WAVEで放送するのはいかにも手抜き過ぎますね。安曇野FMは頻繁に自局のコールをしているのと比べて、いかにも安直です。放送内容もローカル色は薄く、中央の話題がメインです。われわれのような田舎者は多かれ少なかれ都会にあこがれているのでそういうニーズがあることも理解できます。自分も結構そういう方向みたい。逆に安曇野FMのように田舎色丸出しってのはどうにも好きでは無いですね。まあ、都会からの観光客や田舎暮らしにあこがれてIターンしてきた前都会生活者達には好評だとは思いますが。。。。さて、DSPFMラジオモジュールの制御ソフト、ちまちまと制作しています。今回のアップデート分、外観で分かるのは下記の通り。・前回ラジオモジュールから情報を読み出せるようになったので、それを内容が分かるようにLCDに表示しました。LCD画面の上の段の周波数表示は書き込み側の周波数。下の段の周波数表示は読み出した周波数の値です。計算の丸め誤差で下一桁が常に1少ないので1プラスして表示しています。・上の段のLevは受信感度表示。表示の値と体感的な受信強度が一致しないのでこれを使って自動的にスキャンするのは役に立ちそうにありません。・上の段の一番右端にStereo/Monoの表示を追加。これもモジュールからの情報です。表示で分かる内容以外に中のソフトは大幅に改定されています。特に変わったのは下記の項目。・マニュアル送りを0.1MHzでStep送りだけでなく、PBを押している間は早送りできるように変更。実は、長押しで自動で送りに移行するようにコーディングしたつもりなのですが、ボタンを離すと止まるというようにできてしまいました。よく分かっていませんが、これで結構役に立つので、これを採用です。・マニュアル送り中に登録した周波数になった場合に局名を表示するようにしました。・簡単にLCDに連続して文字列を表示できるようにソフトを改変。オーディオクラフト工房さんのソフトを参考にさせてもらいました。これでLCD表示の記述がかなり楽にできるようになりました。UIや機能を工夫によっていろいろとできるのがマイコン制御のラジオモジュールですね。下手するとこれのソフトを弄っているだけで半年くらいは間が持ちそうな予感がします。(笑)組み立てればほぼ終了のキットラジオと比べて、これならかなり遊べそうです。ただ、なかなか思うように出来上がらないのが難しいところ。知識と経験を積まないとダメですね。まだまだ勉強しないとダメっと言うところです。
2013.12.28
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aitendoの新春恒例の福袋、今日の夕方から予約開始なんだが、今見たら4種類すべて売り切れ。。。。。orzどうなってるの????しかし、よく考えたら、今年買ったやつ、ほとんど手を付けてないことに気がついた。。。。。orzラジオ少年はともかく(ほとんど持っていた)、MP3のやつはまったく手つかず、開封すらしてないよ(笑)そろそろ組み立てるか、福袋2013。
2013.12.27
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ΔLoop7とΔLoop9のアンテナ切替器製作。ΔLoop-X仕様で7と9を製作しているのでそれぞれからのLANケーブルを室内でつなぎ変えて切り替えて使用していました。ちょうど、ベランダからアルミサッシ超えのLANケーブルと室内引き回しのLANケーブルの中継部分で切り替えていたので、今回そこに切替器を設置することにしました。アルミサッシ超えのリボンLANケーブルが既に被覆が削れていたのでショートする危険性がやはりあって、念のため6Pinの電源ラインにヒューズを入れました。ホルダーが売っていなかったので直に半田付けです。)ΔLoop-Xではアンテナエレメントが共用なのでアンテナ直下のBOX内に切り替え用リレーがありましたが、今回はその部分を室内切替器として製作しました。そのためにはLANコネクタが3個必要ですが買い置きがありません。仕方がないので壊れたネットワークHUBがファンヒータの側面に張り付いていたので、それから部品調達することにしました。パーツで外すのは無理なので、基板をノコで引いてコネクタ部を切り出しました。それを使って製作したら、電源が-12Vとなって動作しません。。。。。。。orz電源電圧を反転させる素子でも入っているのか???って思ったのですが、そんなものは見当たりません。よくよく見たら、なんと、LANコネクタが上下逆に取り付けれています。そのため、端子が1-8順が逆の8-1順になっていました。おまけに、端子の接続がたまたま、3:GND、6:+12Vだったのでちょうど逆接続になって、-12Vと測定されたのですた。。。。。orz結局、端子接続を全部逆順にやり直すハメに。確かに新品部品と変換基板買って作ったほうが工数がかなり削減できたなあ、と痛感しました。。。。。。完成。設置はこんな感じです。室内BOXにも切り替えスイッチ追加の改造です。なお、どうやら盤面の表示と動作が実際逆だった模様。。。。おまけに改造中に回路接続ミスを発見!!なんと、ΔLoop7のバリキャップへの電源が3端子レギュレータが通っていない、DCアダプタ直の電圧が供給されていたことが判明。。。。。orzこれ、無負荷だとDC20V位出る電源なので、何V行っていたかわかりません。。。。どうりで同調つまみがON/OFF的な反応だった訳だと。。。。さて、完成後、SDR#で動作確認。快適にΔLoop7とΔLoop9を切り替えながら使用できます。ところが、使用中にPC側のアプリケーション(SDR#)が突然ダウン。ブルースクリーンです。。。。orz再起動後、アプリが起動不能に。OSは再インストールしろと。。。。なんか前途多難な感じ、です。。。orz
2013.12.22
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PIC16F88でTEA5767ラジオ基板をI2Cでコントロール。決め打ちで周波数を書き込むとラジオ受信できるところまでは簡単でしたが、その後が難航しました。ようやく、ラジオモジュールからデータをReadできるようになりました。ちまちまと作っております。TEA5767ラジオモジュール使用のDSPラジオ。前回からのアップデート分は下記の通り。・決め打ちの周波数切り替え(ONでLow)キー入力部のソフトを作り直し。 前回はポートをLに接続してる間だけ放送が聞こえて、そのほかの状態ではノイズが出ていました。どうやら、無限ループでモジュールに書き込みが発生していたようで、周波数変更変更でノイズのようなものが発生していました。なので、キー入力の部分のプログラムを真面目に作りました。(チャタリング防止も含む。)・プッシュボタンで周波数のマニュアルアップダウン(0.1Mhz単位)ができるようにしました。 決め打ちだけでなくマニュアル操作のUIを作ってみました。まだ自動送りができません。・I2Cデータ読み込みができるようになり、画面にデータ表示(仮)。 かなり苦戦しました。1バイト目は読めるのですが、それ以降が読めない状態でかなり悩みました。結局、仕様書(アプリケーションデータ)のI2C仕様の通りにデータ送信受信したらデータを取り込めるようになりました。 excelでデータ変換したらきちんと設定周波数が合っていることを確認しました。ということで、なかなか進展しませんが地道に作っていこうと思います。
2013.12.21
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久しぶりに去年作った自作アナログラジオを聞いてました。アナログで、ダイヤルの目盛りも無く、おまけにブラインドで選局するような状態で使っていたら、なんか、へんな周波数のところでFMラジオ局が受信できる。自宅FMトランスミッターの再送信のお化けかと思ったのですが、聞いていると自分の録音した内容じゃない。なんかザードとか岡村孝子とか懐かしいナンバーを流している。これわ?!っと思っていたら、コールサインと局名のアナウンスがありました。なんと、松本に12/25に開局する(予定)FM松本(79.1MHz)でした!!!FM松本開局準備室いやあ、うれしいですね。去年、安曇野FMができて、松本にはなぜコミュニティFMが無いんだろうか?って思っていたのですが、ようやく我が松本市にもコミュニティFMができます!!!安曇野FMやLCVFM(諏訪)などを聞いていると、放送している情報は超ローカルで地元民には有用な情報ばかりですから、そういう局があることは大歓迎です。ってか、それ以前に自宅で聞けるFM局が増えるのがうれしい。ただ、周波数が79.1MHzでFM長野(79.7MHz)と接近しているので、分離の悪いラジオだとお互いに抑圧して、受信状況が悪化する場合がありますねえ。自宅のキッチンはFM長野がなぜかよく受信できないのでいままで(家庭内再送信以前は)NHKだけしか楽しめなかったのですが、今日、FM松本をワッチしたらガンガン入ります。冷蔵庫上に設置した去年年始にコメリで安売り(980円)していた大スピーカーのCD2003ポータブルラジオで。バッチリですよ!FM松本さん!!ウエルカムですよ!!楽しみです。ただ、コミュニティーFM局って放送内容がかぶることがあるので、できれば安曇野FMとは別系統のネットで番組編成してほしいなあ、と。でも、もっとどんどん増えないかな、ミニFM放送局。AM局もFMで放送してよ!!>JOQRさん。
2013.12.21
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PIC16F88でEEPROMをI2Cで読み書きの練習。最近いろいろDSPなラジオモジュールが販売されているのでそいつを使ってみたいなあ、って思っているのですが、なかなか手が出ません。制御に外付けマイコン使わなければならないので。しかしながら、なぜかI2C制御のDSPラジオモジュールやそれを実装するラジオ基板などが手元に、ある状況。。。。。。。ということで、とうとう手を出してしまいました。しかしネットをググっても、I2C制御をするにはなぜかAVRマイコン使用が多い。自分はやっとPICを少し使えるようになった、PICを焼ける環境をそろえた、ところ。なおかつ、ネットで調べると、PICでI2Cをコンスタントに使えるのは16pinでは16F1シリーズとのこと。これ、自分の持っているPICライターでは未対応。。。。。。。。orzいろいろ調べるとどうにか今持ってるPIC16F88でもソフト的にI2Cマスターモードが実装できるということがわかった。ので、それを使ってやってみることに。DealeXtreme.COMから購入したDSPラジオ基板(TEA5767ラジオモジュール&AFアンプ実装済み)をPIC16F88でI2C制御でFM長野受信中。TEA5767はネットでググると海外でかなり多くの試作例がヒットするが、ベースのI2C制御のプログラムは一緒みたいだ。(I2Cでなく3ワイヤーもあるが、基本は同じっぽい)まず、1局決め打ちでI2Cでデータを送ったら、動いたよ!!ちゃんと。意外と簡単っぽい。問題はいろいろ選局したり、操作UIを作ったりするのが自由度が大きく面倒なんだろうなと。とりあえず、周波数決め打ちでスイッチ(代わりのリード線)で登録放送局を切り替えて選局する仕様で試作。NHKFM受信中。インプリント済みなのは、FM長野(79.7MHz)、NHKFM(84MHz)、スターデジオ家内再送信(87.5MHz)、MP3プレーヤー家内送信(88.3MHz)、Raziko再送信(88.9MHz)の5周波数。(そのほかに90MHzでFM長野再送信、100MHzでNHKFM再送信もあるが。)MPLAB IDE V8.6 XC8.0(Hitec-Cか?)で制作だが、これ、LCDに文字列表示するのが面倒くさい。今まで使っていたMikroC proだとLCDの文字列表示はかなり楽にできるんだが、こいつには無いんだろうか???それならMikroCProで作ればいいのだが、こっちはI2Cがうまく動かない。ので仕方なくこっちを使ってる。たぶん自分が使い方知らないだけなんだろうが。。。。さて、とりあえず試作してみたが、TEA5767のDSPラジオモジュール、FMのみなのだが、かなり感度がいいね。やっぱりDSPなだけはある。ネットではこのモジュールは80MHz以下はそのままでは受信できないとかあるが、自分の買ったこのモジュールではちゃんとFM長野(79.7MHz)がかなり感度良く受信できている。(改善されたのか?)2日くらい籠もってやってみたらとりあえずどうにか動くものができた。先達の試行錯誤&努力に感謝。まだまだまともにスタンドアロンのラジオとして使えるレベルではないので(ってか、要求によってはこれでも十分かも知れないが)、頑張ってまともなものに仕上げたいと思うが、果たして完成はいつになるか。。。。。。。。
2013.12.15
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先週ΔLoop7(ΔLoop-X仕様)を設置しましたが、せっかくΔLoop9も作ったのでこっちも設置しました。ΔLoop9(ΔLoop-X仕様)。ΔLoop-Xはアンテナエレメント本体は7(同調)と9(非同調)で共用なのですが、自分的にはΔLoop9はGein低いのであまり必要ないように思っていました。それでもせっかくなので、試験的に設置しました。Φ13の硬質塩ビ管が2m余ってたのでもう1m購入してデルタを製作。物干し金具に吊るして設置。先週設置のΔLoop7とは90度方向を変えて(東西方向)セット。これで指向性による入感度差を確認できます。とりあえず、ノイズフロアが高い感じ。スプリアスも多い感じ。やっぱりNull調整がうまくできていない感じ。それでもΔLoop7より中波、短波のローバンドは良く入感するような、気がする。ΔLoop7のようにいじれるところが少ないのでいろいろ設定を変えて試せないのが、つまらない。それでも、パッシブの303WA-2に比べるとGainはあるがノイズも多く、303WA-2が静かなアンテナといわれるのが分かる、気がする。
2013.12.14
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なぎさライブサイトにある家電量販店。よくセールのダイレクトメールで来場者粗品進呈と送られてくるので良く行くのだが、今回はLEDランタンとのことで、欲しいなと思いながら行くのが遅く、すでに品切れとのこと。。。。。。。orzその代わりに、以前にエディオンに合併発足した時の粗品が余っていたらしく、それを貰ってきた。確か、シースルーの置き時計だったと思うが。しかし、でてきたのは普通のLCDアラーム時計だった。っで、なんじゃこりゃ!!!文字がまともに表示されていません。ずーーっと在庫だったため電池切れか、と思い電池交換したがダメ。リセットしても変わらず。同じセグメントの部分が点灯しない。これは不良品だ!って思って交換してもらいに行こうかと思ったが、タダで貰った粗品にクレーム付けるのもなんだかなあ~って思うし、行くのにガソリン代使うのももったいない。最近、買った電気製品が不良品だったことが多い。そのたびに腹が立つ、わけなのだが。ということで捨てようかとも思ったが、いい教材だなあと思い直し、直そうと。ぱかっとあけてみた。液晶パネルは回路基板を外さないとアクセスできない。基板を外すとでっかいLCDパネルが登場。下のピンク色の導電性ゴムがLCDと回路基板の接点になっている。ここが接触不良になっている可能性が大きい。これを取り外して、清掃すればOKというのが目論見。基板側の接点はきれい。特に汚れも腐食もなさそう。ピンクのゴムも特に汚れも埃ケバも無いようだった。組み立ててみると、基板のネジが堅くてなかなか締まらない。ここはセルフタップネジ(自分で切り進むネジ)なのでこれがきちんと締まっていなかった模様。そのため、接触不良だったと思われ。ネジをきちんと締めると、チャンと表示しました。修理完了。エディオンも自分の会社のロゴ入れた記念品なんだから、ちゃんと品質確認しとけよ、って言いたい。余計なお世話かも知れないが。こんな商品管理体制なのかと思うと。。。。。。。。大丈夫なのか>エディオン
2013.12.11
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次の日、明るい間に室外ユニットの設置位置を変更、アンテナ線から雨水の浸入を阻止すべく手を加えました。さて、表題のΔLoop7をΔLoop-X仕様で製作した理由、ですが、最初からΔLoop9とΔLoop7を両方作るのだから一緒に(ΔLoop-X)しちゃえばいいじゃん!、というのもありますが、それはどちらかと言うと後付けの理由。本当の理由は、これですた。”サッシ超えの問題”の解消なのです。室外BOXと室内BOXの間のケーブルにリボンLANケーブルが使える=>サッシ超え問題が解決できる、なのです。アンテナ線の引き込みはエアコンの穴を使うのが一般的でアパマンの方は大体それでできるのではないか、と思うのですが、一戸建ての場合、ベランダにはエアコン室外機はないんです。なので、サッシ超えは非常に厄介な問題なのです。通常の75Ωの同軸ケーブルだとホムセンに行けば2~3000円程度で専用のサッシ超え中継ケーブルが売られています。50Ω同軸となると無線屋さんに行かないと売っていなく、価格も6000円ほどとかなり高価です。そんなものを何本も買えるほど余裕があるわけではなく、できるだけ安価に済ませたい、と言うのが切実な悩みなのです。ということで、このリボンLANケーブル、厚みが1mmちょっとでカテゴリー6Aの規格を満足していると言うことなのでそれを使えばいけそうと思い購入、実際、サッシを閉めて錠前Lockもできます。思惑ばっちりでした。HF帯ならそれほど神経質にならずに済むのでこれでいけると思います。後は耐久性。頻繁に開け閉めしなければ破損しないでしょうし、もし破損(断線)しても、1000円程度の出費で済みます。室内での接続はカテゴリー6対応の中継コネクタを使用しました。今回のΔLoop7には中波モード用回路は搭載していません。なので中波帯は非対応ですが、結構いい感じの感度でローカル局は受信できます。DXはできませんが、ノイズまみれながらTBS(954KHz)は聞こえます。文化放送(1134KHz)は大陸の強力局にマスクされてダメ、ニッポン放送も入りません。アンテナの向きが南北なので東京方面はダメなんでしょうね。東西向きでもう一本立てたほうがいいかも知れませんね。
2013.12.09
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基板付きのMOOK本、先に短波用アクティブ~の方を買って中を見たら回路の製作のみで肝心のアンテナの作り方が書いてない。。。。。??ということで、なんだこりゃ???って思ってしばらく放置していました。その後、ネットで情報を得て、受信用~の方にアンテナのほうはあるだろうということでそっちも買って見たのです。その後、ΔLoop-Xというものに進化しているということで、そっちのほうがよさげだなあ、と思って、どうしようかと悩んでいましたが、結局、本について来た基板を利用してΔLoop-Xを作ることにしました。先にΔLoop9を製作したのですが、思ったよりGeinが無いのでいまいちと思っていたところ、ΔLoop7の方がGeinがあってガンガン入感するらしいということで、結局ΔLoop7を作りました。ベランダの下に収める予定だったんですが、CSBSなどほかのアンテナや物干しの構造物などが邪魔で結局屋根上にせり出す形になってしまいました。アンテナ構造はエンビ管(水道管)φ13でデルタ部分を製作、マストはφ13だと強度不足でだめだったので、一つ太い管に変更。接続部はチーズ(T)で構成して硬質プラスチック用の接着剤で分解しないように接着。マストをアンテナ用のマスト受け?でベランダフレームに固定です。室外BOXは中のシールド箱を100均のものを使用した結果、円筒形に。この状態だと電線を伝って雨水が入りそうです。(修正要)室内BOX。ΔLoop-X仕様なので、室外BOXとの接続はLANケーブル使用。クワッドファイラー巻き(室内BOXはトリファイラー巻き)のコイル使用。スイッチはバリキャップバンド切り替えとプリアンプのON/OFF。メインスイッチは省略(ACアダプタコンセント抜きで代用)。LANケーブルは買いに行った電器屋ではカテゴリー7のケーブルは無く、仕方なくカテゴリー6のケーブル(10m)使用。ただ、室外BOX~ベランダサッシ超え~室内はカテゴリー6Aの薄型リボンケーブル(5m)を使用。(室内でカテゴリー6と接続)なので、結局、総長15mにもなる。25mbあたり。中波部。なんかノイズが乗っている。どうもADアダプタのプラグ&コンセントあたりをいじるとで出たり出なくなったりする。(パッチンコアは効果なし)Null調整がうまくできていないように思う。(Null点が良く分からなかった。)なのでノイズが大目だと思う。それに、同調ボリュームが右端の回しきり位置付近でしか変化が無いようなので(つまりON/OFF的な動作になる)いまいちな感じ。ちなみにパッシブアンテナ(303WA-2)ではこんな感じ。やっぱりΔLoop7はGeinがありますね。とりあえずこれで使ってみようと言うことで。
2013.12.08
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KT0922M@MCU内蔵DSPラジオ(AM/FM)@aitendo 試作中EEPROM無しでもFMラジオとして機能することが判明したこのラジオIC。昨日の追加ですが、30KΩの時だけFMからAMに切り替わることが分かりました。それ以外は何をやってもFMのほかのモードにはなりません。87MHz以上なら選局できます。自宅はこの周波数帯でトランスミッターでFM長野とNHKFM、Radikoの再送信、CSのスターデジオ再送信、その他ミュージック専門で送信、などを設定しているので、なので実は困りません。、、、、もうすぐaitendoからこれらのラジオIC使用のラジオKITが発売されるらしいので、それを参考にして改善すれば良いのでまあ、いいか、と。
2013.12.08
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チボリ・オーディオ「Model One Radio」Black x Black @36750円のところ50%OFFで購入。このブログは安物ラジオの紹介ブログなので、このような高額(高級?ではない)のラジオを取り扱うのは場違いなのだが、かなり前からどうにも興味をそそられてしょうがなかったのでとうとう購入に至り。。。。。。なんか、モデルチェンジ(ブルーツース搭載らしい)のため在庫一掃処分らしい。この黒黒モデルは不人気らしくどこでも在庫が余っていたらしく、30~50%引で購入できた。基本、チボリオーディオは薄い茶色と白(またはクリーム)のツートーンが基本で人気なので、この黒黒は日本じゃあ売れなかったんだろうな。まあ、色と性能は基本的に無関係だろう?から黒でも不満はなく、安く(ってか、たかがラジオ(それもアナログ、アナクロ?)に4万円弱の金は出せねえよな!!)変えたのでラッキー。裏面。LINE-INでipodなどに接続できるのを売り?にしているが専用DOCではないところが微妙。自分は一切Apple製品使っていないのでまったく関係なし。外部AMアンテナが接続できる。これはオーディオ仕様だからか。内部のバーアンテナは貧弱なんだろうか?外部FMアンテナ端子は必須だよね。ロッドアンテナの無いこの手のラジオには。下面にはバスレフの穴が開いている。なので、中低音は結構出るようだ。同梱品。安物のFMリードアンテナとACケーブル(ノイズフィルター付き)。色が黒黒なんだから、白じゃなくて黒のケーブルにして欲しいといいたいところ。本来なら、モデル名の上に創業者の銘が印刷されているはずなんだが、、、、、無い。、、、、やはり半額だとそういうところも2級品なのか???それともやはりパチ物なのか????部屋の隅にとりあえず置いて、連続稼動でエージング中。100時間ほどやろうかと。最近ではYAMAHAからTSX-70なんて高くて高機能なラジオも発売されているのでそういうものを買ったほうがよかったのか、しばらく使ってみて判断しようと思う。TSX-70的なラジオクロックならいろいろ持っているから。。。。番外編RA-600@GOLDYip ラジオ少年から購入した中華なパチチボリ、3250円くらい。キットもあるがこれは完成品で購入。CD2003PのラジオIC搭載。FM/AM/SW受信可能。かつ日本仕様。本物の1/10の値段だが、中身(性能)も1/10くらいか。SWが聞けるところは本物より優れているか?チューニングダイアルもバリコンのダイレクトドライブ(笑)なのでチューニングがシビア。なおかつ、電池は単一6本と重量級だ。雰囲気だけチボリ、ってところだ。つまり、見て楽しむラジオ、か。(笑)
2013.12.07
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MCU内蔵DSPラジオ(AM/FM)[KT0922M] 販売価格:180円+ピッチ変換基板(0.635)[QSOP(0.635)16P-16DIP] 販売価格:100円aitendoで売っているお手軽DSPラジオICの第3弾はこれ、KT0922Mです。KTMicroの製品で外付けEEPROMのみで動作可能なDSPラジオICです。(そうこうしていたら、aitendoから新しいDSPラジオ登場のアナウンスが!!名刺サイズで液晶パネル装備。KT5兄弟って言ったら、このICも含めてのKTMicroのDSPラジオIC使用ですね。5兄弟は、KT0911,KT0913,KT0915,KT0922,KT0923。KT0922MはKT0922のパッケージ違いです。)KT0922MはMCU内蔵なのでお手軽にラジオが製作できるだろうと思って購入してみました。ICは0.635mmピッチのQSOPですが、変換基板がaitendoで売っているので製作はそれほど難しくないです。例によって変換基板上に水晶発振子を取り付けました。このICはセラミックコンデンサが必要です。裏側はGNDパターンとパスコンを取り付け。ほかの部品をブレッドボード上に配置して試作です。EEPROM(24C02)にはaitendoのwebからデータをダウンロードしてBinー>HEX変換して書き込んでいます。とりあえず動作しましたが、なぜかAMしか入感しません。というか、AMモードにしかならない。抵抗値を変えてもFMモードに切り替わらないです。ただ、大きめのバーアンテナを使用したのでAMは音量大で入感します。今日はオードリーのオールナイトニッポン、です。試しにEEPROMを抜いて起動してみました。すると、今度はFMモードのみ、それも北米バンド(87MHz~108MHz)で動作します。ほかのモードには切り替わりません。なぜ?想定はしていました。ラジオIC内部にあるEEPROMには多分初期値が書いてあるので、外部EEPROMが読めない場合はそれで起動するだろうと。そのほうが普通だろうと。しかし、EEPROMなくてもいいならそのほうが安くできていいのに。仕様書に書いておけよ、と。とりあえずは試作段階では動きましたが、これでは単体で通常使用するのは支障があります。もうちょっと検討してみます。
2013.12.07
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USBドングルをダイレクトサンプリングに改造して中波短波受信できるようにしましたが、FMのお化けが邪魔をします。また、高調波で中波短波がVHF、UHF、SHFでも受信できる状態で何がなんだか分かりません。なので、なんとなくのフィルターを作ってみることにしました。とりあえず。とりあえずφ6のストローにポリエチレン被覆の線(ホルマル線?)を巻いてコイルを製作。右は3MHz狙いのHPF、左は30MHz狙いのLPFのつもり、です。巻き線が緩まないようにストローに巻いてセロハンテープで固定しましたがそれでも設計どおりに巻けていません。密着巻きだと被覆の厚みも考慮しないといけないのを後から気がつきました。アンテナ~USBドングル間に30MHzLFPを挿入してみました。とりあえずFMのお化けは減衰されているようです。もっと高い周波数だとFMが出てきます。今度はLFP,HPF両方を直列に接続してBPFにしてみました。フィルター挿入前の中波帯BPF挿入後。中波帯はかなり減衰しています。ただ、短波帯で中波のお化けが出ているか、よく分からない感じです。ところどころで日本語が聞こえるのが北京放送なのかNHK第2の中国語講座なのか紛らわしい。そこそこ使えそうなのですが、FMの回り込みもあるようなので、金属ケースに入れて高周波シールドしてみないと本当に役立つか微妙なところですね。まあ、フィルターが意外と簡単に作れてしまうことが分かっただけでも勉強になりますた。もうちょっといろいろやってみたいですね。
2013.12.04
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SC1299@FMラジオIC、です。ピッチ変換基板上に実装できる小物部品は搭載してしまおうということで。表に水晶は必須。VCCを配線。裏側はGND配線と保護用のダイオード。実装できない大きい部品をブレッドボード上に設置して再度動作確認中。とりあえず動作しています。100均で売ってるカードケースに入れることに。ユニバーサル基板に搭載してスイッチ類をレイアウト。電池ケースを入れてもまだスペースがあまります。100均のオーディオアンプの基板くらいは入りそうです。が、AFアンプは今回は入れないことにしました。裏側。最初GNDの配線を接続するのを忘れて動作せず悩みましたが、次の日配線チェックでどうにか発見。完成です。カードケースなのですーぱーそに子をいれて完成。シャツの胸ポケットに入るカードFMラジオが完成です。自分、ラジオは山ほど持っていますが、なぜかカードラジオは持っていないので、これは携帯できていいかも。感度はアンテナがイヤホンケーブルで代用なので良かったり悪かったりですが、そこそこ使えます。ちょっと嬉しい。久しぶりにラジオ作りましたが、回路実装は大したボリュームないので消化不良気味。調整も工夫も不要で動くので楽でいいことは良いのですが。。。一方でケース加工が面倒くさい。最初は面白かったけれど、今は面倒くさい。冬休みの工作はなかなか手が出ませんね。
2013.12.01
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