2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
もはや、自慰行為でしかないとささやかれている(?!)月刊★野田カオリ、遅れつつもまじめに配信しております。最新号はコチラ。ブログの更新を怠って、最近はめっぽうツイッター三昧なのですが、文字制限が少なすぎて、おしゃべり太郎(有吉弘行風)な私は、ぜんぜん、表現欲が満たされんとです。しっかし、ブログを書かなくなると、とたんに語彙力落ちるねー。ガラガラと音を立てるように、自分がどんどんバカになっているような気がします。もともと、本も読まないアホなんですけどね。書かないと表現力が落ちる。表現力が落ちると、表現欲も落ちる。表現欲が落ちると、考察力も落ちる…そういったループにはまるね。・・・・・今日は、マドレボニータの産後セルフケアインストラクターの実技試験があったようです。ツイッターで合格を知り、ちょい涙。養成コースのカリキュラムを垣間見ていると、このスタートラインに立つまでが、まあ、長い道のりでして。養成されるほうも課題をこなすのに大変そうなのですが、養成するほうも、胃がキリキリしそうなほど、神経つかってます。なんせ、一人の人間の人生がかかってますからね。毎日が真剣勝負であります。すごい体力だなぁー。・・・・・NECワーキングマザーサロンのほうも、ラストのイベント準備が佳境を迎えております。こっちも、マジ真剣。ファシリテーターたちもラストスパート、かけてます。新聞掲載のおかげで、サロンのほうは満席がつづいていますが残念ながら参加できなかったかた、3月8日(月)に大井町に来て下さいまし。私とシマコ姉さんが、歓迎の舞をいたします(ウソ)。イベント詳細はコチラから。
2010.02.25
コメント(0)
![]()
こちらのブログでもご案内しましたが、ゴールドマン・サックス 社会起業講座・第2回「ソーシャルビジネスをどのように拡げるか」~社会課題解決のための事業や活動のスケールアウトを考える~(な、長いっ!)が、無事終了いたしました。てか、参加してまいりました^^。慶応義塾大学の井上英之先生と有紀さん、そして、スケールアウトのケースとして、マドレボニータ代表の吉岡マコ先生にお越しいただきました。(最近、身内なんだか、お客様なんだか、 言葉の使いかたがわからなくなってきましたが、 今日は主催者側として、書かせていただきます)スケールアウトとは、もともとはIT用語なのですが、社会問題の解決を、方法論を用いて、より大きなスケールで、社会全体の変革として広げるという意味。ちょっとわかりづらいな…。チョー平たく言うと、今回の講座のテーマは、社会問題(貧困、環境、教育さまざま!)の根本的な解決をしていくために、どうやって多くの地域に事業を展開していくか、ってことを学ぶ場なのでした。で、今回は、NPOの経営者が対象者。方法論だけ学ぶのでは、上澄みだけとりだすようなもの。そこで、井上先生をお招きし、事業の本質を整理。●だれが何をもって(input)●どういう方法で(output)●どういう成果を得たいか(outcome)を振り返る講義とワークがあり、また、「そもそも、スケールアウトは必要?」というところから、受講者の思いを整理し、課題にも取り組んでいただきました。課題図書はマドレボニータでもお馴染みのコチラ。これを読めばスケールアウトの手法はいろいろあげられているのです。で、井上先生からは、有名な社会起業家たちが、どんな思いで起業をはじめ、どんなレバレッジポイントをみつけ、どんな多面展開をおこない、どんな変革を生み出しているかを多数ご紹介。国内での事例としてマドレボニータをケースとして取り上げていただいたというわけです。(なんとも、光栄で嬉しい限りであります★)産後プログラムのスケールアウト=マドレボニータの物語といっても過言ではないほど、涙なくしては聞けないもの;;(この物語を本にしてください!とずっと言ってます・笑)マコ先生の講義を受けながら、いろんなことを思い出してしまいました…。ここのブログを遡れば、きっと、いろんな言葉が出てくるとおもいますが、ひとつ、強烈な思いとしては、私がマコ先生の吉祥寺クラスを生徒として受講したとき「絶対にこのプログラムを、そっくりそのまま広げてやる!」と、おもったこと。今おもえば、とてもおこがましいのですが、そのぐらい強烈なインパクトがあったのです。その頃は、インストラクターの認定制度もなく、産後プログラム(4回コース)をやっている人はマコ先生しかいなかった。でも、自分もやりたい!と思いました。なにがなんでも、この4回コースをやりたい!と。どうしたらできるんだろう…と、マコ先生を見続けました。先輩たちがどんな練習をしているのか、そばで見続けました。レッスンを録音したものを、何度も何度も聞き返し、台詞を紙に起こして、一生懸命マネしました。一時は「もう、髪の毛から伸ばそうかしらん」と、わけのわからん方向に走りそうにもなりました(笑)。マコ先生や先輩が勧める本を読み、講座に足しげく通い、レポートを書き続け、軌道修正もたくさんしてもらいました。ブログに「人のふんどしで相撲をとりやがって」的なことを、書き込みされたこともあります。スケールアウトは、思っているほど簡単なことじゃありません。とても、手間も時間もかかるものです。天才肌のマコ先生だって、仲間がいたって10年かかっているのです。だけど、地道に、あきらめずにきちんと丁寧に積み重ねていけば、こんな展開も、こんな展開も、こんな展開も待っています。10年後、20年後、いや、100年後も瑞々しい形で残していきたい。そうおもったら、今からでもできることはあるはず。そのお手伝いをすることが、今の私のお仕事です。
2010.02.17
コメント(0)
石井ゆかりさんの星の読み方が好きで、コチラを愛読させてもらっているのですが、今週のうお座に「おっ!これは保存版かも?」てのがありまして…ちょいとブログを借りるす。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今週の貴方が担っているのは「北風と太陽」の物語における、太陽の役割です。旅人のマントを脱がすには北風でビュウビュウ吹き付けるより、太陽であたたかく照らすことのほうがずっと効果的です。貴方の周囲ではおそらく、「北風派」が大半なのではないかと思います。北風は、力が強く、冷厳で、容赦がありません。あくまでカッコつきの「正論」に基づき、直線的に行動しようとします。でも、今本当に効果的で即効性があるのはたぶん、太陽のような貴方のあたたかさなのです。この「北風と太陽」のお話にはひとつ、ちいさなポイントがあります。それは、太陽が「夏のように熱く輝く」必要がある、ということです。ちょっとしたぽかぽか陽気では、旅人はすぐには、マントを脱いではくれないかもしれません。今週の魚座もまさにそんな調子です。今週発揮すべきやさしさやあたたかさは「ほどよく、バランスを考えて」では、あまり効果はないかもしれません。徹底的に輝き尽くしてこそ、すっとマントを脱がすことができるのでは、と思います。今の貴方は、ある状況に関して、非常に重要なキーパーソンであるはずなのですがその「カギ」は、貴方が生来だれよりもゆたかに持っている、その、あたたかな愛情なのだと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ああっ!まさに、これ、私がこうありたい像。以前、オーラリーディングをしていただいた時も、「オレンジ」「太陽」と言われてたんでした。(あたしゃ、これ一色らしい)大きな太陽のように、温かく、ときに熱く、周りを照らし続け、その輝きを得て生かされる。私は、あなたの太陽でありたいとおもいます。
2010.02.14
コメント(0)
間違って消してしまった!とおもった日記が、メールBOXから復活!おおっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これまた遅ればせながらですが、ドリームマッチ2009を観戦しての感想を。その前に、沖縄のインストラクター仲井さんが、録画チェック後、すかさずブログに感想書いてて超ウケました^^。いつからこんな人に?!(仲井さん、普段あまりテレビ見ない人なんですよ)お笑いの力は、恐ろしいですねーーー^^。でもって、私の感想。一番盛り上がったのは、誰と組むか?というフィーリングカップルの場面。めちゃ長かったけど、見ているこっちが「あの人のあの人をくっつけて、 こんなのやりたいなー」とか思いながら見てしまいました。完全に制作者目線ですね^^;。てか、おまえは誰なんだ!^^;過去の作品再放送は、いらんかったかなー、だって、あれはその日限りの、その場の空気でできた作品ですもんねー。今みたらやっぱり面白くない^^;し、そうなるのも当然のことかとおもいます。(見逃した私としてはありがたかったけど)んで、今年は、3時間から1週間にネタ作りの時間がありました。時間があっただけに、コントの方はつくりやすそうに感じました。映像とかも、凝ったやつつくれるもんねー。でも、井上マーさんは、営業先でその場でチャチャっとつくっちゃうんだよ。その日、一緒に出演する人たちの写真とか撮って。音楽も作って。即興、映像作家ですよ。すごいー。話がそれました。私が今回みながら感じたのは、コンビになったどっちかの型を踏襲するほうが、観客にとっても親切だということ。それだけでも、お互い新鮮な部分が見れるということでした。理想の協働だなぁ思いました。たとえば、次長課長・井上さんと、ロッチの中岡くんのコンビ。あれ、大好きなんですけど、ネタは完全に次長課長の型ですよね。次長課長型というのは、知らない方は知らないと思いますが(当たり前か!^^)他のコンビにはない型なんですね。もう、次長課長型としか言い表せない。二人の人間の真ん中に机があって、それが、対になっている。常識のある人、常識が通用しない人、この二人のやりとりで話が進むのがジカチョー型です。これといったオチもありません。見た目は、すごくシンプルで、おかしな人を、ちゃんと拾ってつっこんでいくジカチョー型(略してます)というのは、一見誰でもできそうな感じもするんですが、ジカチョーは独特なんですよね。出てくるキャラとか。井上さんは絶対ぶれないし。(生でお会いしたこと1回だけあるんですが、 ほんまにブレがない人です。超かっこいいです)なので、このコンビは見る前から「たぶん、ジカチョー型のコントだろうな」っておもってたんです。で、ふたを開けたら、やっぱりそうでした。でも、裏切られるんですよねーー^^。いい意味で。まったく想像してなかったキャラが、そこにはいました。あかんでしょー、いきなりの土下座。仕事ください!って。世相反映しすぎ^^。私としては、ロッチの中岡くんのあたらしい一面を見れて、大大大満足でした。そーそー、これがドリームマッチの魅力やん!他のコンビも、ほんとにおもしろかった!これだけ毎日、お笑い番組見てたら、いい加減、飽きもきますよね^^。あと一人、すごいな~!っておもったのは、オードリーの若林くんね。彼はすごい~。オードリーがもっているのは春日ではなく若林くんでっせ、ねえさん。(だれだ?!)話を戻します。で、なんで理想の協働だとおもったのかというと、やっぱり最初は、どっちかの型に合わせるほうが、ベターなんではないかとおもったりしたんです。それに、提供できる型があるのってすごい強いね。んー、うまく言えないですが、小沢さんのいう(民主党のね、スピードワゴンじゃなくて)なんでも1/2ずつすればいいって話じゃないとおもったんですね。お互いの意見を聞いて、半分ずつ叶える方法を探るんじゃなくてね。まずは型をもっているほうが主導したほうがむしろ相乗効果を生み出しやすいんじゃないかと。私、大まかなプロット考えます。そしたら、私、その人を演じてみます。ギャグつくります。それを見てたら、ネタ膨らんできました。そしたら、私、動いてみるので見てみて。なんて進んでいくネタみたいな。それが、“相乗効果”だよね。これ、最初に“相乗効果”を狙って行ったら、ダメなんじゃないかな。面白いものは作れないだろうし、インパクトも弱まる気がする。ロッチの中岡くんだって、最初にあのキャラがあったわけじゃないとおもう。嫌というほどいろんなことをやってみて、徐々に生まれてきたキャラなんだとおもう。それが意外な一面となって観客が度肝を抜く。稽古場風景がちらっと流れていたけど、井上さんが、「こんなのやってみて」という指示に中岡くんが、いろいろ応えてやってみてましたよね。ああいうことができないと、やっぱダメよね。お題に応えられる人、でいなくちゃいけないね。男女の恋愛といっしょで、協働事業もやってみないと、わからないことたくさんあると思う。長く付き合えば、お互いのいいところはもちろん悪いところもみえてくるだろうし、それでも愛し合えるかどうか、なんだと思う。なんだか、まとまりのない話ですが。本日はこのへんで。
2010.02.12
コメント(0)
ツイッターを始めてからというもの、すっかり、こちらのブログを放置してしまいました。ツイッターの利点は、いちいちログインしなくてもじゃんじゃか書き込めるというところなのですが、(私にとってはね)読むほうとしては、やっぱりブログのほうがよくて。(私にとってはね)たとえば、こんなのや、こんなのや、こんな物語はちゃんと文章で読むからこそ胸にぐっとくるもの。あと、ツイッターだと表現が難しい…と感じるときもありますね。文字制限があるから何度も書き直ししたり…。たった数文字あるかないかで、意味も全然違ってきたりして難しい。・・・おっと!余談が長すぎ。今日のタイトルは、「1年目だからこそ」新年の書き初めに「あい」と書いた私の真意は、LOVEの「あい」でもあるのだけれど、もうひとつ。50音の始まり、という意味もあります。つまり、もう知っている、わかっていること、自分にとってはあたりまえになっていることも、ちゃんと積み重ねていきたいね、ってこと。「あい」を踏まえて「うえ」につなげたいですね。と、いったのは、私の上司。うまいな。(←上から目線)でも、たしかにそう。2年目に「うえ」を目指せるように、いまは、しっかり足元を固めていきたいとおもいます。とにかくせっかちな、自分を戒めつつ…。なかなか結果は出せないかもしれませんが、よかったら、温かく見守っててくだしゃいませ。
2010.02.12
コメント(0)
豪華な講座のお知らせどすえ~★なぜゆえに、マドレボニータは、北海道から沖縄までお教室を展開できているのか…知りたい人は、ぜひ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ゴールドマン・サックス 社会起業講座 ●第2回 ソーシャルビジネスをどのように拡げるか● ~社会課題解決のための事業や活動のスケールアウトを考える~ 講師:井上英之氏(慶応義塾大学 専任講師) 井上有紀氏(慶應義塾大学SFC研究所訪問上席所員)------------------------------------------------------------------- 2010年2月15日(月)18時~21時━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 主催:NPO法人ETIC. 協賛:ゴールドマン・サックス証券株式会社 第2回社会起業講座では、井上英之さん・井上有紀さんを講師にお迎えし、 社会課題の解決を、より大きなスケールで社会全体の変革として広げる ためのスケールアウトについて学びます。 ご参加いただく皆さんがそれぞれに取り組む活動や事業をどのように 他地域に拡げるか、なぜ、何を、どのようにスケールアウトしていけば よいのかについて、学び合う場としたいと考えています。 また、今まさにスケールアウトに取り組んでいるNPO法人マドレボニータ 代表の吉岡マコさん(http://www.madrebonita.com/)にもご登場いただ く予定です。98年にお一人で立ち上げ、現在では沖縄から北海道まで 全国25箇所で拠点展開されているNPO法人マドレボニータの事例を通じて、 スケールアウトするにあたって直面する課題を知り、参加者の皆さん ならどのように進めるか、考えていただく場とします。┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃■ 開催概要┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日 時:2010年2月15日(月)18時~21時 講 師:井上 英之氏 慶応義塾大学総合政策学部 専任講師/ ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京 代表/ NPO法人ETIC. プロデューサー 井上 有紀氏 慶應義塾大学SFC研究所訪問上席所員/ ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京 パートナー/ デザイニング・ソーシャル・イノベーション 共同主宰 対 象:NPO法人(申請中含む)の経営メンバーや広報に携わるメンバー(経営者または実務担当者に限ります) 定 員:30名 (定員を超えた応募の場合は、団体ごとの人数を調整させて いただく場合がございます) 参加費:無料 場 所:三田東宝ビル4階401号室 東京都港区三田3-1-7 三田東宝ビル4階401号室 都営三田線・都営浅草線三田駅から徒歩7分 JR田町駅から徒歩7分┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃■ 講師経歴┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 井上 英之氏 慶応義塾大学総合政策学部 専任講師 合同会社ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京 代表 NPO法人ETIC. プロデューサー (経歴) ワシントンDC市政府、アンダーセン・コンサルティング戦略 グループを経て、NPO法人ETIC.に参画。 02年より日本初のソーシャルベンチャー向けビジネスコンテスト 「STYLE」を開催するなど、社会起業家の育成に取り組む。 05年、米国シアトルの社会起業向け投資機関「Social Venture Partners」に勤務。 帰国後の同年、慶応義塾大学総合政策学部専任講師。 革新的な事業型NPOやソーシャルベンチャーへの資金の提供と、 各種の経営サポートをおこなう「合同会社ソーシャルベンチャー・ パートナーズ東京」にて代表として活動。 井上 有紀氏 慶應義塾大学SFC研究所訪問上席所員 ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京 パートナー デザイニング・ソーシャル・イノベーション 共同主宰 (経歴) 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。 専門は、社会起業のスケールアウト(他地域展開)。 修士論文では、日英米の先進的団体にインタビューを行い、 特定の地域モデルの水平展開の可能性を示唆。2004年より経済 人コー円卓会議にて、企業の社会的責任に関するコンサルティング 業務に従事。 2005年 Standard Chartered Bank Japan広報部に出向しCSR担当。 2007年よりSFC研究所上席所員(訪問)。 2008年株式会社ウィル・シード客員研究員を経て、 2009年2月よりソーシャルベンチャー・パートナーズ東京に参画。 現在、研究プロジェクト「デザイニング・ソーシャル・イノベー ション」共同主宰。 スケールアウトコンサルティングにも従事している。┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃■お申し込み┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 申込方法:以下の項目にご記入の上、【incu@etic.or.jp】宛に お送りください。 件名を、「2/15 第2回社会起業講座申込」としていただきますよう お願いいたします。 申込〆切:2月10日(水)24時 (〆切前に定員に達した場合は、事前に〆切いたします)-----------参加申し込みフォーマット---------------「2月15日 第2回社会起業講座申込」※スポンサー企業様のご意向により、NPO法人(申請中含む)の経営メンバーや広報に携わるメンバー(経営者または実務担当者)に限らせていただきます。ご了承ください。お名前:ふりがな:ご所属:役 職:携帯電話番号:パソコンメールアドレス:参加の理由や聞いてみたいことなど:--------------------------------------- ※本フォームで頂戴する個人情報につきましては、当該イベントの出席 処理、また出欠の確認のため利用させて頂きます。なお、ご本人の 個人情報を、ご本人の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・ 提供することは、一切ございません(法令等により開示を求められた 場合を除く) ETIC.では、ソーシャルビジネスを通じた社会課題の解決に取り組むNPOが、 より大きく社会を変えていけるための組織や事業の基盤作りを目的とした 「社会起業講座」(全3回)を開講しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇お問い合わせ NPO法人ETIC. (担当:鈴木、辰巳) 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階 / TEL:03-5784-2115 MAIL:incu@etic.or.jp / WEB:http://www.etic.or.jp/ ※本プログラムは、ゴールドマン・サックス証券株式会社様からの 助成金により実施しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2010.02.08
コメント(0)
NECワーキングマザーサミットの告知が始まりましたぜ。今、このイベントのプレスリリースと向き合っているのですが、なんかいいフレーズが、お空から落ちてこないかと待っています(笑)。ポイントとしては、・母親たちが「主体的に」「はたらく」ことを 真剣に語り始めたということ・子育てと両立するために…、家庭も大切にするために…、 さらには、夫のお許しがもらえる範囲で…(笑)じゃなくて 「自分が」「どう社会に貢献したいのか」を 大いに語れる場があったこと。・両立のノウハウなんて、そんなのは小手先のワザ。 職場や家庭環境によって、他人のノウハウが 通用しないことも多々ある。 だから、やっぱり大事なのは「自分軸」・仕事でも優先順位がある。人生も一緒。 今、自分が何を譲れないのか、逆に譲れるのか。 言葉にすることが大切。・なんのために働くのか、 どんな人でもぶちあたる人生の疑問。 子どもができたからこそ、自分ができること 逆にできないことが洗いだされる。 「はたらくこと」にじっくり向き合える この時期は、すごく貴重。んんーーー。尾崎ばりにメッセージ性が強すぎるか。もう少し、悩もう。
2010.02.02
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
![]()