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昨晩は母が留守だったので、父とふたりで外食をしようということになった。朝食の時から計画していたので、「どこか行きたいとこある?」ということになり、このところ、ガイドブックなんかでもよく取り上げられてて人気のKというちょっとおしゃれな居酒屋にいってみることにした。ここは、以前は別の場所に店を構えていて、そこまで人気じゃなかった頃には、父もよく利用していたとかで店主とも顔なじみなのだとか。「あ、Sさん?びび父です。 今晩なんだけど席ありますか?カウンターでも大丈夫? じゃあ、ふたりでお願いします」と、カウンター席を予約した。父としては、私にこの店オリジナルの酒を紹介したいとかで、そんなこんなを店主と話しながら飲めるように、カウンターにこだわって念をおしたのだけど。予約時間の少し前、店に行ってみると、案の定ほぼ満席。「予約しておいて正解だね~」なんて言ってたんだけど、どうも様子がおかしい。扉の開く音や話し声で客が入ってきたのがわかってるだろうに、店員がだれも反応しない。ガラス越し、カウンターの中にいる店主でさえ、こちらの姿を確認しているのに「いらっしゃいませ」の一言もない。この時点で、だいぶ不愉快になっていたのだけど、くるりと背を向けて帰るのも大人気ないと、もぞもぞとブーツを脱いで店にあがった。父の手前もあるしね。しばらくすると、アルバイトらしき若い男性がようやくやってきて、「予約してますか?」(← 「いらっしゃませ。ご予約はされてますか?」が正解だよね。普通)と父に声をかけた。名前を告げたところ、「テーブル席でいいですか?」ときく。ちょっと待て。私たちはカウンター席で予約したぞ。父がそのことを告げても「カウンターがいっぱいなので、テーブルでお願いします」と言うばかり。ここで私の中で、何かが”ブチッ”と音をたてて切れた。び「私たちカウンターで予約したんですけど、どうしてですか?」店「カウンターが予約でいっぱいなので」び「ですから、私たちもカウンターで予約してるんですよ。おかしいですよね」店「あの、混んでるので・・・」と埒があかない。ここで押し問答しててもしかたなので、しぶしぶ彼の案内にしたがったが、カウンターの奥から出てきた店主も、軽く頭を下げただけで、「テーブルで」と、促すばかり。そうじゃないだろ~っ!!!まず、なぜ一言「申し訳ございません」とか「すみません」が言えない!あきらかにそちらの落ち度なのに、まるで私たちがおかしなことを言ってるかのような態度。あ~、不愉快。たとえ、万が一、最初に対応した店員が入りたてのアルバイトで教育がなってなかったとして、ならば、そのあとに店主がフォローすべきじゃないのか?カウンターから挨拶に出てきたときに、「申し訳ない。テーブルになっちゃったんだけど、すまないね」くらいでいいから言ってくれたなら、こちらの気持ちもおさまるというもの。席に着いた時点で、あまりに不愉快でメニューを開く気もしなかったのだけど、ひとまずは生ビールとつまみを何品か、しばらくしてからオリジナルの日本酒を頼んだのだけど。なかなかオーダーを取りにこない。つまみが出てくるまでに時間がかかる。やっと出てきたと思ったら、料理がぬるい。挙句、オーダーしたものが出てこない。父も私も我慢の限界で、40分ほどで店を出てしまった。だいたい、最初の予約の不手際がなかったにしても、テーブル席の双方とも固定されたテーブルとイスが離れすぎていてくつろげないし、店員の動きがおそろしく悪い。店に上がる時に脱いだ靴やコートについてだって、何もしない。何も言わない。手が足りないのは見て取れるから、靴をしまえ、コートをかけろとまではいかないが、「コートはこちらにおかけください」くらい言えないものか。だいたい、この時期みんなコート着てくるだろうに、小さいコートかけがひとつだけでハンガーも足りず、ふたり分重ねてかけることに。ちょっとした有名店だろうに、この目配りのなさ、気配りのなさはなに???さらに、注文をしようと呼び止めたなら、「ちょっと待ってください」(← これも「少々お待ちください」だろう。と、こうるさい私は気になるのだけど)というから、なにがそんなに忙しいのかと思ったら、ひとりが生ビールをついでいる後ろで空のジョッキを持って待ってるんだもの。おいおい。「混んでるから、ずいぶん忙しくて手が回らないんだな」と父は言うけれど、もっと席数が多くても、このくらいの人数でちゃんとやってる店なんていくらでもある。ただ、移動だけは忙しそうにかけ足でするもんだから、板の間がギシギシと揺れて、落ち着けないことこのうえない。なんか、父は、これが一番イヤだったみたい。というわけで、別の店で飲みなおそうと、予定よりずっとずっと早く席を立った私たち。帰り際、父が店主に声をかえたのだけど、今度はカウンターの中から挨拶を返しただけ。普通、店に入ってきたときにちょっとゴタゴタした客が、酒を飲む店で40分もいないで席をたったなら、「あ、変だな?」と思わないものかね。ま、そこで気がつく人だったら、最初からちゃんとした対応してただろうけど。昔からの常連なのだから特別扱いしろと言っているわけではない。まっとうに気持ちよく食事をして、お酒が飲みたいだけなのだ。あちこちの雑誌やガイドブックに、ちょっと格式ある感じで紹介されていてそれなりの金をとる店なのに、あまりにがっかりだ。自分たちが不愉快であったのに加えて、観光客が多く訪れる店なのに、このような対応で、「なんだ、この程度のものがこの地方を代表する店なのか」と思われるのではないかというのも不愉快だ。父とふたり「もう二度と行かない」とは言ったが、”二度と行かない”程度では気がすまないレベルの不愉快さ。昨夜は気分が悪くて寝付けなかったし、今日になっても思い出すたびに不愉快。いっそのこと、ブログで実名をあげてやるっ!とも思ったが、それじゃあまりに大人気ないので、友だちに「嫌な思いをした」と言いふらすくらいで我慢してやるっ!!
2008年11月30日
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でかっ!! ニンジン嫌いのちびっこが見たら、号泣するね。
2008年11月28日
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おしゃれ長靴を履いて夕食の買い物に行こうと思ったら、どうにも入らん。 足首が入らないとか、ふくらはぎがきついとかならわかるけど、つまさきからちっとも入らないってどゆことっ!? と思ったら、フカフカの室内履きを履いたままだったという、お間抜けな結論。。。 この室内履きは、千代丸さんの家でずっと履いてた思い出深いくつっぱ(くつした+スリッパ)なのだ。
2008年11月28日
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調子が悪くて、グッタリ布団に埋まっていた昨日の午後のこと、ひょいと部屋を覗き込んできた母が、母「出かけてくるけど、夕食の買い物はどうする?」び「う~。。。(訳:この様子見たら、察してください)」母「お母さん買ってきたほうがいいの?」び「ん。。。(訳:そうしていただけると・・・。と言うか、私に行けと!?)」母「じゃあ、すき焼きの材料でも買ってくるね」び「あー。。。(訳:ぜひ、そうしてください)」母「で、作るのもお母さんがやるの?」び「え?。。。(訳:え?。。。)」そんなこんなで、そのあとも一回熟睡して、父が仕事を終えて、帰ってきた音で目が覚めた。一日半たっぷり休養したから、ずいぶん気分もましになったし、「さっきのニュアンスだと、夕食くらい私が作れってことだよな~」と、しぶしぶキッチンに顔を出すと、なにやら、母が夕食の支度を始めている様子。結局、料理以外の家事は母に預けちゃってる状態なので、さすがに罪悪感がわいてきて、買い物袋から品物を出したり、手伝いらしきものをしてみたら、「あれ?豚肉??」素直な気持ちで、「予定変更して、違う鍋にするの?」と聞いたなら、これまた何の疑問も持ってない感じで、「どうして?すき焼きよ~」と返された。あ・・・そう言えば、そうだった。うちの母が作るすき焼きって、なぜか豚肉だったっけ。だから、相当大人になるまで、「すき焼きがご馳走」って感覚がわからなかったんだっけ。んでもって、卓上電気コンロを用意しようとしてたら、「あら、こっちで作って持っていくからいいわよ」あ・・・それもあったんだ。うちの母は、鍋物を作るとき、台所のコンロでどちゃっとすべての具を煮てから食卓に運ぶ人だった。ってことは、今夜はすき焼きってことにはなってるけど、肉が何となく間違ってるってだけじゃなくて、おそらくは、”沸騰したお湯に火の通りやすさとか無視した感じで材料が入れられて、全体的にくたっとしたところで砂糖や醤油が投入されて、まんべんなくぐずぐずっとした感じであまじょっぱい味付けの何か”ってことねっ!正直、それはきつい。ただでさえ体調イマイチで食欲ないのに、”すき焼きっぽい何か”は厳しい。というわけで、「あ、私作るよ」と手を上げて、”豚肉使ってるけど、割とすき焼きっぽいもの”を作ってみました。結果的に、ずるずると布団に引きこもってないで料理したことによって、なんか体調も気分も上向きな感じになったので、まあ良いのだけれど。今まで、自分のことを”鍋奉行”だなんて思ったことなかったんだけど、意外と、そういう素質満点なのかもしれない。東京での一人暮らしを経て、再び両親と暮らすようになり、鍋をはじめ、その場で調理しながら食べるものが食卓にのぼると、母の手法には驚かされ、そしてイライラすることばかり。例えば、お好み焼きは、小さくタネを落として、突っつきまわしたり押しつぶしたり。焼肉と言いつつ、焼けるのが待ってられずに、突っついて突っついて炒めちゃう。あ~、そう言えば、この前の上京でちーたんちに泊めてもらったときも、「今日はしゃぶしゃぶにしよう♪」と言う、そのしゃぶしゃぶが、せっかくいい肉を買ってきたと言うのに、各々がしゃぶしゃぶするのではなく、すっかりしっかり火が通っちゃうタイミングで、ちーたんがどんどん肉を鍋に入れていくというお作法だったので、「こらー!何してくれてんじゃーっ!!」と、心の中で叫んだものだった。ん?ひょっとしたら、私が食べ物に関して心が狭いってだけか?
2008年11月27日
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今回はどうにも無理がきかない。 先週末、ぐんと寒さが厳しくなって、昨日は朝からどうにも薄ら寒くて、何というか、足元から体の芯から、ぞくぞくと寒気が襲ってきて、やる気も何もかも寒さにとってかわられちゃったもんだから、午後には諦めて布団に入った。 それでも、夜中にパッチリ目が覚めたら寒くて寒くて眠れなくなって、凶になっても変わらず。 珍しく晴れてるから、旅行代金払いに行ったり、あれ買ったりこれ買ったり、今日のうちにやっておいたほうがいいことは目白押しなんだけど、そう思うと余計に気分が沈み込んでいって、起上がるのもつらくなる。 うーん、嫌だな。
2008年11月26日
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emさんからのリクエストもありましたので、ドーナツ作ってみました。 ありあわせの“丸”を型にして作ったんで、大きめですが、これはこれでかわいい。 フレンチクルーラータイプのは、ふたつあわせて形にします。 あとは、乾いてからチョコソースかけたりして、仕上げます。
2008年11月24日
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今夜は両親がそろって留守なので、こんな感じで簡単に。
2008年11月22日
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あ、カメムシ発見! エアコンつけて部屋があったまると、どっかから現れるんだよね~。 間違って叩いたりすると、臭~い分泌物を出すから、大きめに切ったガムテープにそっと貼り付けて、逃げ出さないようにグルグル巻きにして捨てなくちゃなのだ。 一晩に4、5匹処分しなきゃだからやっかい。 一度電気を消して布団に入ったあと、“ぶ~ん”と音がして、起きだしてつかまえたりしてるのよ。 余談ですが、私が料理にコリアンダーを入れると、うちの両親は「カメムシくさい!」と大騒ぎする。 失礼な! …が、ちょっぴりわからなくもない。。。
2008年11月21日
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病が深刻化していく過程で、自分が普通でないことに気がついたのは、日常生活のあれこれがちゃんとこなせなくなっていったからだった。なかなか出張荷物の準備ができなくて、旅先で、その荷物の中に一枚も下着が入っていないことに気がつく。物事の優先順位がつけられなくなるから、料理をしようとしても、パニックをおこしてしまう。一番ショックだったのは、シャンプーがなくなっているのにコンディショナーを買ってきて、何週間も、コンディショナー2本を並べて使っていたことに、泊まりにきた母に指摘されるまで、まったく気がつかずにいたことだ。おかげさまで、今では毎日の料理も苦労することなく作ることができるようになり、一ヶ月スペインに滞在したたくさんの荷物も、ぴったり20kgにまとめることができるようになった。が、やはり、疲れが出たのか、今回の上京では、少しばかり歯車がギシッと音をたてた。ゆみちゃんちに泊めてもらった翌朝、朝の洗面をしていたらコンタクトケースが見あたらない。「あれれ?」と思っていたら、歯ブラシケースの中に押し込まれていた。ゆみちゃんが用意してくれた朝ごはんをいただいていたら、いつも使ってるバス会社から「ご利用になってのご感想を」とのメール。毎回、乗車した翌朝に届くはずなのに、と予約確認のメールを見直してみたら、前日のバスを予約してしまっていた。慌てて、ゆみちゃんのパソコンから当日のバスの予約を取り直して帰ってきたのだけれど、少しやることがちぐはぐになってるなって、やな感じ。田舎に戻ったころに比べても、体調はグンとよくなって、とても高いレベルで安定しているから、ここで深く落ち込むってことも、もうないけれど、どんなに無理を通しても、ぐんぐん登る一方で回復するなんて思ってちゃいけないね。絶対に波はあるんだから、そこはペース配分を考えていかなくちゃ。ね。
2008年11月20日
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なんたって、あれがあれして解禁日だからね。 マジョルカのスーパーで買ってきたパエジャの素を使います。 何しろ説明書がスペイン語なので、何となく雰囲気で作ってみました。 おこげがとってもいい感じ。 でも、ちゃんと炊きあがってしまって、アルデンテにはならなかったわ。 難しいね。
2008年11月20日
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久しぶりに、おしゃれゴム長で歩いてお買い物。 ポジェンサのお店で買った布の肩掛けバッグとも、なんだか似合っててよい感じ。 ただ、寒さでゴムが固くなってて、ちょっぴり歩きにくいの。
2008年11月20日
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本当は昨日の朝も降ってたらしいんだけど、一日中寝てたもんだから、ちっとも気がつかなかったのよね~。 シンシンと今も降り続けてて、何だか積もりそうな天気です。
2008年11月20日
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今回の東京行きがよほど疲れたのか、今日は一日咳込みながらグッタリ寝てました。 あ~、だるー。 スペインから帰ってきて、ちっとも家に落ち着いてなくて、あっちいったりこっちいったりしてたもんな~。 2週続けて、週末は東京で、しかもイッチー&たっきーの子守付きだったし。 ちびっこたちも、風邪ひいてたし。 おばちゃんもその風邪をいただいちゃったみたいで、ずっと体調イマイチだったしね。 むしろ、「あら?体調イマイチでも、無理がきくようになったじゃない!」なんて思ってたんだよね。 そろそろ夕ご飯食べて、また寝ようっと。
2008年11月18日
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屋台チックな海鮮丼屋さんに入ってみた。 こんな場所に小汚ない(失礼!)感じで結構混合ってるから、「きっと、安いのに激ウマなのに違いない!」と、メチャクチャ期待して入ったので、「あれ?」って感じ。 ほとんどの丼が500円ってのは安いが、う~ん。。。 注文したサーモン焼きハラス丼。 ハラスはともかく、サーモンが、あれれって感じ。
2008年11月17日
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アメ横をぶらぶら。 いっぱい店が並んでるってだけで、なんか楽しいよ。
2008年11月17日
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昨晩はゆみちゃんちに泊めてもらって、出勤にあわせて家を出たんだけど、バスは14:50なので、さてそれまでどうするか。 「そうだ。『フェルメール展』やってるじゃない!」と、深く考えずに上野に来てみたなら、月曜日なので、美術館はことごとくお休み。あらあら。 開いてる美術館を探して、↓を観ることに。 フジタと言えば、おかっぱ頭の自画像や裸婦のイメージしかなかったんだけど、晩年の宗教絵画や生活を彩った様々な手仕事作品はがらりと印象が違って、とても興味深く充実した時間を過ごすことができた。 よかった、よかった。
2008年11月17日
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夜は、以前父と行っておいしかったピッツェリアへ。 大学時代の友人、ゆみちゃん&はーちゃんと久々の再会。 ここはトマトソースのピザがめちゃウマなのだが、またもや肝心のピザの写真取り忘れちゃった。 手前タコの赤ワイン煮、奥ホタテのオーブン焼き。 オーナーのおぢちゃんは、「うちはスローフードなので、盛り付けに凝ったりせず、素材そのものの味を提供するようにしてるんですよ」と言うが、日本人が作ると、なんだかんだ言ったって、繊細な盛り付けになってるんだな。 今回も、何もかもおいしかった♪
2008年11月16日
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駅の花屋さんで、単純だけどかわいらしい綿花のアレンジを発見。 来年、我が家でも綿花(←マジョルカ産)ができたら、参考にしようかしら♪
2008年11月16日
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なんだか懐かしいような気分。。。 が、フラッと店内に入ってみたら、emさんがアウトレットで40ユーロで買ってたのと同じブーツが、4万円で売っていた。高っ!! エコバッグが12,000円てどうなのよ。
2008年11月16日
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とりあえず、ここよってくよね~。 あまり並んでなかったから入ってみたんだけど、人の多さだけでうんざりして、すぐに出ちゃった。
2008年11月16日
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以前同じ職場のお友達、ふうちゃんとTNさんと銀座で待ち合わせ。 スペイン土産のガウディキーホルダーを渡したのだ。 手前が私がオーダーしたキャラメルソースとティラミスのワッフル。 甘さ控え目、繊細なお味でおいしゅうございました。 奥はTNさんの黒蜜とゴマアイスのワッフル。 焼きたてのワッフルは、フワフワとカリカリの食感のバランスが絶妙で美味。
2008年11月16日
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今日は両親と一緒なので、スパラク~アではなくて、東京ドームホテルなのだ! 窓から見下ろすイルミネーションを撮ってみたのだが、観覧車のあたりに父の後ろ姿が映り込んでいて、コワッ!
2008年11月15日
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お昼は近くの中華会席でした。 うまうま。
2008年11月15日
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イッチーはお着物でお参りです。
2008年11月15日
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イッチーの七五三で根津神社に来たよ。 ついこの前生まれたばっかりだと思ったのにね~。
2008年11月15日
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ソウル旅行の日程をメールしたならば、さっそくパクさんからお返事。「その期間だったら、私もちょうどソウルにいるから大丈夫よ。 ソウルに着いたら電話してね」・・・え?それだけ??私の感覚からすると、「行きたいところはありますか?食べたいものはありますか?」という展開を待っていたのだが。。。長期滞在ならともかく、3泊しかいないわけだから、事前にある程度情報のやりとりをしておいて、その場になったら、最も効率の良い動きをしたい。ああ、それが人情。少なくとも、私が迎える側だったらそうしちゃう。相手のリクエストを聞いておいて、それにそった場所をリサーチしておいて、こちらに来てからの時間を有効に使って欲しいと思うもの。だけど。「そう言えば」と、はたと思い出す。そう言えば、パクさんて割とそういう人だったっけ。夜の遅い時間に電話してきて、「明日、遊びに来ませんか?」と言う。んでもって、千代丸さんの車で行動することを前提として「じゃあ、仕事が終わってお昼を食べてから行くので、5時ではどうですか?」と言えば、「そんなに遅く?それじゃ、ちょっとしかおしゃべりできないよ」と、悲しげな声を出す。で、結局、私がひとりでバスに乗っていくことにしたのだけれど、(←10月16日の日記参照)そんなに遊びに来て欲しいのならば、そして、できるだけ早い時間に来て欲しいのならば、こちらの都合がつけやすいように早めに電話して来ればいいのに。前日の夜の11時ごろに電話されたって、そりゃ無理ってものですよ。というわけで、そういや事前に計画立てるってことをしない人だったとちょっとあきらめる。こちらはこちらで予定を組んでおいて、「ここに行きたい」「これを食べたいので、お薦めのお店を教えてほしい」と、こちらのスケジュールにそってアドバイスを請うのが、一番ストレスが少なそうだ。しかし、この無計画っぷりってのはパクさんに限ったことではなくて、スペイン滞在中にはしばしば。そしてイライラ。一番ストレスがたまったのは、初めてひとりでヤゴんちを訪ねた時のこと。(←10月8日のことですね)そもそもは、「パルマに行こう!」と誘われたから行ったのに、「パルマで人と会うんだけど、先方からの連絡待ちなんだ」と、ヤゴの家で残り物で昼食を済ますことになり、まあ、そこまではいいとしても、「先方と連絡がとれないから、今日はパルマじゃなくて違うところに行こう」となってからの、まあ長いこと長いこと。当初の予定がなくなったのなら、とっととどこに行くか検討しようぜ、と思うのだが、何がどうなってるのか、「テレビでも見てて」と、スペイン語でさっぱりわけのわからないテレビの前に座らされ、その間にも、次から次にルームメイトが現れてはおしゃべり。言葉が通じない初対面の人々と同じ空間にいなきゃいけないってだけでストレスなのに、音楽がかかってる、テレビがついてる、大声でしゃべってるという音のストレスもあり、さらには、「コーヒーいるか?」とすすめたヤゴに「僕はマリファナがいい」なんて不穏な返答してる人もいるし、もう。。。やっと出かけたと思えば、連れてこられたのはガラス工房。あれ?さっきペルちゃんが見せてくれたガイドブックとは全然違うんですけど。きっと彼らの中で計画変更があったんだろうけど、ぜひ私の意見も聞いてほしいよね。だって、こういうガラス工房、日本にもものすごくあるよ。特に体験とかしたいと思わないし。う~ん。。。結局、体験はできなかったから、それは逆によかったんだけど。で、その後に連れて行かれた博物館は閉館してたし、ちょっと調べればわかるのに、無計画にもほどがある。つーか、事前に計画を話してくれないものだから、こっちとしては、先が見えないストレスって言うか、とにかくとてつもなく疲れたのだ。この時は「まったくヤゴって奴は」って思ってたんだけど、どうもスペインの人々は全般的にこんな感じらしい。その後、emさん宅にお邪魔して、仕事関係の買い物にお付き合いしたときも疲れたもんな~。「共同経営者が車出してくれるから、 新しいキッチン関係の買い物をして、その後、お菓子の材料を買いにいきましょう」と言われたので、「わ~い♪スペインのお菓子の材料専門店ってどんなかしら」とウキウキついていったなら、わけのわからないまま、次から次へと知らないスペイン人のおぢちゃんたちが車に乗り込んできて、ギューギュー詰めになって運ばれていって、納税手続きやら、冷蔵庫の移動やら、何がなにやら。んでもって、買い物なんて一向にすすみやしない。emさんも「この分じゃ、今日はお菓子の材料までは買いにいけないわね。。。」と、途中であきらめ顔。あの一日、私はいったい何をしていたのか。こうなると予想がついていたなら、単独行動で観光なり買い物なりできたのに。まあ、それはそれで「スペインで生活する」という貴重な体験ではあったわけだが。彼らに「計画的」とか「効率的」って言葉はないみたい。あと、思いもかけず初対面の人たちに囲まれるってのがストレスだとも思わないみたい。ふ~・・・。。。(← 思い出して、ちょっと疲れている)が、パクさんは別にスペインの人じゃないのに。特にスペイン滞在が長いわけでもないのに。あれ?韓国の人もそうなの?それとも、単純に、私が計画的でないことに対してストレスを感じすぎなのかしら?(← あながち否定できないが。。。)
2008年11月14日
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青空に紅葉が映えて、きれいね~。 結構風邪気味なのだが、来てよかったね。
2008年11月13日
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そして、眺めのいいベンチで、持ってきたおむすびと卵焼きとお漬物でお昼にします。 外で食べると、おいしいね。
2008年11月13日
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紅葉を見に来ました。 思ってた以上に、きれいです。
2008年11月13日
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やはり、スペイン行きの徹底した予習不足は、期間が長すぎて、何をどこからどうしたものやら、ってことだったようで、12月のソウルに向けては、まあ、母連れってこともあって、調べまくりの計画しまくり。もう、だいたい3日間の(←最後の一日は、朝の飛行機で帰ってきちゃうからね)時間割は固まりつつあるところ。あとは、所要時間や予算の詳細をつめて、時間と体力に余裕があった場合にプラスするオプションプランを準備するのだ。なんてことをしながらも、今回の旅の目的のひとつは「お母ちゃん孝行」。彼女の意見を存分に取り入れたプランを組もうと思うし、何より、ふたりで気分よく旅をするためには、情報を共有しておくことが大切。今までは、自分ひとりで予習しまくって「旅のしおり」まで作っても、それまでに得た情報を同行者に与えることをせずにきたから、「どうして、そんなことも知らないの!」「どうして、私ひとりで気を使わなくちゃいけないの!」「どうして、何でも私にきくのよ!」とカリカリする羽目になっていたと、遅ればせながら気づいたわけで。今回は、初めから一緒に旅を作るつもりでいこうと思う。というわけで。「時間あるときに、これ、読んでおいてね」と、薄めのガイドブックをリビングに置いておいたら、家事の合間に母が、お茶を飲みながらパラパラとめくっていた。で、「だいたい、行きたいとこ決まったよ」と言うので、聞いてみたら、母「ブランド物じゃない、バッグと靴が買いたいんだよね~」び・心の声「はいはい。東大門あたり、行きましょうね」母「それと、マッサージはしたいよね」び・心の声「それは、パクさんにいいお店紹介してもらおう」母「あと、世界遺産ひとつは行かなくちゃね。博物館でもいいけど」び・心の声「!」母「それと、この王朝時代のお屋敷ってのが見てみたいわ」び・心の声「!!」母「民俗芸能の公演ってのも、行っておかなきゃね」び・心の声「!!!」なんなの、このバランスのとれたリクエストはっ!!いや、びっくり。私はお母ちゃんを見くびっていた。ごめんなさい。そりゃ、韓国ドラマとかにはまった人ではないから、ある程度私の許容範囲におさまるとは思ってたけど、正直、「今回は母連れだから、無理して世界遺産とかはやめとくか」なんて思ってたのよ。いや、全然興味ないんじゃないかと思って。いや、ホント、ごめんなさい。民俗芸能の公演なんて、私はチラとも思いつかなかったんだけど、「おお!そりゃ、いいね。私ひとりじゃ思いつかなかったよ、ありがとう!!」って感じの、素敵な提案だもんな~。ちゅーわけで、「で、何が食べたい?」と聞いてみても、「豚の焼肉は絶対でしょ。宮廷料理も食べてみたいし、あとは麺類かな?冷麺とかさ。 それと、屋台で一杯とかやりたいな~。地元の居酒屋もいいし」お母さん、なんか完璧よ!ひょっとして、前々から韓国行きたくて、こっそり調べてたんじゃないの!?というわけで、すっかり旅のパートナーとしての信頼が深まったとさ。なんか、いい感じの出だしです。
2008年11月12日
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バルセロナの地下鉄ですりにあった後に買って、それ以来、ともにスペインを旅したバッグ。 日本から持ってきた肩掛けバッグがマグネットタイプで、それがよくなかったということで、ファスナータイプのこれを買ったんだけど、たくさんポケットがついてて、なかなか使い勝手がよいのです。 今後も、海外旅行のお供によい感じ。 まずは、ソウルに連れて行く予定。 サグラダ・ファミリア前の露店で、確か6ユーロでした。
2008年11月12日
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野菜がほどよく溶けたら、鶏肉、ニンニク、唐辛子を戻して、市販のルーで味付け。 ココナツミルクを隠し味にちょっと足して、盛り付ける時に、サッと炒めたピーマンを彩りに。 あとは、照焼き兄さんが作ってくれたオリーブパスタをサラダ仕様で。 今日は両親が留守なので、こんな炭水化物&炭水化物な夕食を作ってしまいました。。。
2008年11月11日
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ニンニクふたかけと唐辛子2本程度を油が冷たいうちから炒め、香りがうつったら取り出します。 そこで野菜を軽く炒めたら鶏肉もいれて、水を加えて圧力鍋で沸騰してから15分。 鶏肉を取り出して、おろししょうがを加えて、さらに野菜が溶けるまで煮るのだ。
2008年11月11日
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今日は手羽元のカレーにします。 手羽元は、焼き目をつけたあと、サッと熱湯をかけて余分な脂をおとります。 野菜は煮溶けるまで煮込むので、簡単にザク切りします。
2008年11月11日
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ひらがなとカタカナが混在するというありがちなミスなんだけど、これは何かかわいい。 何枚も並んでるのが、また素敵。
2008年11月11日
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マジョルカの千代丸さん宅に一ヶ月滞在して、いろいろな人に紹介されていく中で、「こりゃ、便利でいいね」と思ったのは、頬をくっつけてチュッチュする例の挨拶である。スペインにいってみるまでは、正直「そんなにみんながしょっちゅうやってるもんでもないんでしょ?」くらいに思ってたのだが、とんでもない。あれって、ホント、日常の挨拶でした。初ほっぺは忘れてもしないブリちゃんなのだが、握手した手をグイッと引き寄せられてチュッチュされたときは、おたおたしてしまった。その後、会う人会う人、みんなでほっぺくっつけっこするわけで、はじめのうちは「なじめないな」なんて思ってたけど、コミュニケーションの手段として、これはなかなか有効なのだと気がついた。言葉がわからなくとも、とりあえず「オ~ラ♪」と笑顔で、ほっぺくっつけておけば、なんとなく受け入れられた感じになる。「さよなら」の時も、同じ。「アディオス」とか「グラシアス」とか、とっさに何も出てこなければ、またまた「オ~ラ」といって頬をつけておけばよい。これでちゃんと、一緒に時間をすごせたことへの感謝とか、そのあたりのことが、一応なんとなく伝わった気になる。「こんにちは」って言って握手してみても、なかなかこのあたりの空気は出せない。日本で親しい雰囲気にもってくってのは、なかなか難しいもんね。ちなみに、最後のほっぺは、もちろん千代丸さんである。
2008年11月10日
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昨晩はちーたんの家に泊めてもらったのでした。 ちーたんちの近所のイタリアンでランチをして、バス乗り場に向かうのだ。 奥が秋鮭のタリアテッレ。 手前がカルボナーラ。 カルボナーラは、パンチェッタじゃなく豚肉だし、生姜風味だし、厳密に言えばカルボナーラじゃないんだろうけど、とてもおいしゅうございました。
2008年11月09日
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イッチーと遊んでいる(遊ばれてる?)シリマルダシ。
2008年11月08日
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今日は、妹のおうちにおじゃましてます。 妹とたっきーがお出かけなので、イッチーと一緒にお留守番。
2008年11月08日
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今日も、ラク~アに泊まるのさ。
2008年11月07日
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病院が終わったあと、ミーコさんと待ち合わせてタイ料理のお店にきました。 照明に、ひとつひとつ違うペイントがしてあったりして、とってもおされ。 おまけに、辛いものはしっかり辛くて、香り高いお料理ばかりで、とってもおいしかったのだ。
2008年11月07日
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一緒にお出かけできます。 今日は恒例の月一東京。 高速バスに乗ってるのでした。
2008年11月07日
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スペインから帰ってきたばかりだというのに、今日、旅行代理店に行って、12月上旬のソウル旅行の予約をしてきた。母連れで3泊4日。一番近い空港から出発のエア&ホテルのツアーで、ひとり9万円くらいでおさまる予定。というのも、マジョルカで知り合ったマジョルカ暮らしの韓国女性パクさん。11月下旬から12月上旬にかけて韓国に里帰りするとか。パ「日本は近いんだから遊びに来てください。案内しますよ」び「あら、いいですね。せっかくだから、お母ちゃん連れていこうかしら」なんて盛り上がっちゃって、その勢いで母に話したならば、それはそれは大喜びで、あれよあれよというまに本当に行くことになっちゃった。ちょうど円高だし、ま、いっか。で、さっそくガイドブックを買ってきてみたものの、自分の中に「韓国」のイメージがちっともないことに愕然。あれれ。そうだったのね。いやいや、もちろん一般的なイメージはあるんですよ。焼肉とか、キムチとか、あかすりとか、ドラマとか、南大門燃えちゃったね~とか。でも、「ぜひ、ここに行ってみたい」とか「これ食べなきゃ」とか「これ買いたいの」ってのが、これっぽっちもないんだもの。あら、びっくり。だから、ガイドブックをめくっていても、「ふむふむ。ここは楽しそうだね」とは思うものの、歩いてみたい地図が浮かび上がってこない。う~ん、ちょっともどかしい。ま、これからいろいろ予習ですね。なんて言いながら、また予習不足で人任せの旅になりそうな。。。
2008年11月06日
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いや、まあ、苦悩って言っちゃうと大げさなんだが。マジョルカ滞在中、レストランで食事をいただいた際、まず絶対、食後にウェイターorウェイトレスがやってきて、「デザートはどうします?」と、聞いてくる。私はどちらかというと、甘いものが別腹にはならなくて、「同じカロリー摂取するなら、甘いものよりアルコール」派なので、「う~ん、お腹いっぱいだし、どうしようかな~」というのが、毎度のこと。が、みんなに親切にメニューの説明をしてもらって、「この店はこれがおいしいよ」「これはマジョルカの名物なんだよ」なんて感じですすめていただいちゃうので、「じゃあ、せっかくだからこれいただきます」なんてふうに注文をしていた。ところが、あらあら、熱心に私にデザートをすすめてくださってた方も含めて、「私はいいです」ってな感じで、みなさんお断りになってたりなんだり。ええ~っ!!である。そして、ちょっとお腹の許容範囲をオーバーしながらデザートをたいらげた頃、「コーヒーはどうする?」と、またしてもウェイターorウェイトレスがやってくる。口の中が、非日常的に甘くなってしまってる私は、「カフェ・ソロ」とか「カラヒージョ。甘いお酒はいれないでね」とか注文するのだけれど、ここでまた、「私は結構です」と言う方続出。またしても、ええ~っ!!!である。ふと見回せば、さっきから飲んだり食べたりしてるのは私ばかりで、メインの食事が終わってからは、何も注文せずにニコニコとそんな私を見守る人々。。。ああ、なんだか申し訳ない・・・。私が注文なんかしなければ、お待たせすることもなかったものを。・・・と思っちゃうのが、私ったら日本人よね~。。。日本にいると、複数で食事に行った場合、それとなく様子を見て注文をあわせるじゃない?「デザート食べたいけど、他の人はいらないみたいだから今日はやめておこう」とか「みんなデザート頼むんなら、私は食後酒を頼んで数を揃えておこう」とか。そういう気づかいいらないみたいっす。と、滞在半ばでは気づいていたんだけど、「びびあんはデザートどうする?AとBとCがあって、今日はCがおすすめなんだって♪」なんて聞かれてしまうと、やっぱり「じゃあ、Cで・・・」と言ってしまうのよね。。。
2008年11月05日
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あとは、千代丸直伝の”ほうれんそうのカリカリベーコンサラダ“も作ってみた。 あ、ちなみにシリマルダシは、まだ生乾きです。
2008年11月05日
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生ハムとアーモンドをはさんだ鮭を、タマネギをしいた上に置いてオーブンで焼きます。 って、「10分でできます♪」とかヤゴのやつ言ってたけど、絶対に10分でなんか焼けないじゃん。 嘘つき。。。
2008年11月05日
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ヤゴが作ってくれておいしかった“鱒のオーブン焼き”を作って見るのだ。 そのために、生ハムとアーモンド買ってきたし。 が、大きい鱒をまるっとなんて売ってないから、鮭の半身で代用するのだ。 あ~、日本のスーパーで買う鮭は、丁寧に処理してあって楽だね~。
2008年11月05日
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余りのショックに、お熱出そう。。。
2008年11月05日
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スペインの食事の時間は日本とはだいぶずれていて、9時ごろ朝食、14時~16時昼食、21時~22時夕食って感じ。まあ、その間に11時ごろ、18時ごろに軽食をとったりもするらしいが。で、日本を発つ前に千代丸さんにその話を聞いた時は、「ええ~っ!!おら、そんなに遅くまでご飯がまんできねぇだ」と、不安に思ってたのだが、行ってみたらあっという間になじんで、今度は、帰ってきてからが、何だか不思議な気分。今日も、12時近くなって慌てて昼食準備を始めたし、夕食にいたっては、16時を過ぎても腰を上げようとしない私に母が、「そろそろ買い物行かなくていいの?」と言うもんだから、「だって、まだお昼食べたばっかりじゃん」と答えていた。いや、12時過ぎには食べてるぞ。それは、体の感覚としておかしいぞ。私としては、今ではスペインの食事時間の方が、一日の時間を有効に使える気がしていいな~、なんて思ってしまうのだけど、まあ、子供のいる家庭はちょっと大変よね。食べてから寝るまでの時間考えると、そりゃ早いほうが健康的だしね。というわけで、人の体って、意外とすんなり環境になじむのね、というお話。
2008年11月04日
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マルダシ写メ日記と並行して書いて行きますか。 シャンプーしたので、乾くまで、一緒にお出かけはちょっと待ってね。
2008年11月04日
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