全18件 (18件中 1-18件目)
1

電飾用回路を組み立てました。最新兵器、無線リモコンで操作できるようにします。知らないところから、コッソリ作動させることができます。電源は、荷物庫に突っ込みます。閑話休題。大好きな鉄道車両の鉛筆画をSNS上で見かけたので、作者にお願いして原画を売ってもらいました。素敵な額縁を探しに行かなきゃ。
2024.09.26
コメント(2)

元々の取り付けダボと電極だけでは、大きな主翼を支えることができませんでした。仕方ないので、金属パイプで補強します。ちなみに、エポパテをこねるときに手に付かないようにするために、打ち粉代わりに妻からもらったいつ買ったのかわからないファンデーションを使っています。手に付ける分には問題ないと思うし、作業終わったらすぐに手を洗うので平気です。
2024.09.25
コメント(0)

10/22-23に、福島県いわき市で開催された「浜展」に参加してきました。今回持ち込んだ作品たち。旧作ばかりで、ディスカバリー号とオリオン号とHAL9000は、浜展参加2回目。今回の目玉は、モデルグラフィックス2024年10月号の表紙を飾った、この宇宙ステーション。作者の「どろぼうひげ」さんに、色々と聞きました。オリオン号は、図々しく紙面記事にもなった「どろぼうひげ」さんの作例とツーショット。左が私、右がどろぼうひげさん。どろぼうひげさんとは、顔なじみなので何してもOK。初見でもOKだと思いますが。そして、HAL9000の完成品が二つ並ぶという、変態…もとい奇跡!こちらも、左がどろぼうひげさん、右が私。いえ、事前情報をつかんでいたので、私がわざと持ち込んだのですが。それにしても、すでに完成品が二つあるという時点で十分に変態…ではなく奇跡。情景シートでお馴染みの「箱庭技研」さんがサンプルを持ち込んでいたので、自分の作品をからめてパチリ。撮影の様子。さて、ここからヒューイが大活躍。大草原空港駐車場戦場アジアの街雪原うん、軍用ヘリはどんなシーンにも馴染む。オリオン号でも遊ばせてもらいました。こちらはブルーバックによる合成です。今回も実り多い展示会でした。さて、大激作展に向けて本気でスパートしなきゃ。
2024.09.24
コメント(2)

主翼内部の配線。接点はエポパテで固定。固まるまで、この形で放置。まるで五右衛門に真っ二つにされたみたい。モーター仕込んだエンジンナセルも接着。モデラーズダンジョンで販売予定の電飾回路の説明書も、業者に印刷発注しました。家庭用プリンターのインク代考えると、業者に発注したほうが安くて綺麗。商品なので、ちゃんと作らなきゃ。
2024.09.18
コメント(2)

先日の横浜モデラーズクラブ合同展示会での一コマ。私のF-35Bと、ヘタ郎さんのF-35Cが、空母エレベータで降りてくるだけの動画。これがなぜかXで1500件を超えるリアクションが付くほどバスってます。世の中、何が起こるかわからない。
2024.09.17
コメント(2)

クラブメンバーにもはるばる脚を運んでいただき、ありがとうございました。今年は「72lab」のブースで参加させていただきました。テーマは「欧州機」。示し合わせたわけではないのに、ユーロファイターが8機もそろいました。そして、同じマーキングでメーカー違い。←ドイツレベル ハセガワ→これも偶然です。FCMAさんのブースで、格納庫を背景にして撮影させていただきました。背景の格納庫は写真ですが、こうやってみると、立体的に見えます。今回持ち込んだ作品たち。ギミックを仕込んでいないと、認識されないことが分かりました。うーん、それが私の生きる道なのか。親しい方へお土産として配った、点滅回路。大好評で多くの予約をいただきました。帰宅すると、追加発注していたプリント基板が届いていました。足りるかな?それより、組み立てる時間があるのか?明日から気持ちを切り替えて、大激作展用作品を大急ぎで仕上げていきます。
2024.09.16
コメント(0)

そろそろ、荷物を肩にかけて運ぶのが辛くなってきた。年取ってきたといのもあるけど、それ以上に運ぶ物量が増えてきたのが原因。そこで新兵器投入。明日の横浜には、これで行きます。持てない量ではないのですが、使い勝手をみるためのリハーサルです。
2024.09.14
コメント(2)

コイツ、動くぞ!実機と同じように、回転させてノズルの向きを変えられます。今回は下向きで固定。ランディング・ギアの白。ポスカ使えば楽ちんだったんですね。もっと早く気が付けばよかった。デカールを貼り終えて、スタンドに乗せてみました。デカール作業のために、光沢クリアなんか吹きません。マット塗装のまま貼ります。マーキングは、いずも発着艦試験機。横浜では、いずもの飛行甲板の上にいるかもしれません。しっかりとデカールを乾燥させたら、艶消しクリアを吹いて完成です。
2024.09.12
コメント(2)

コクピット周りのパーツと吊るし物を取り付け、完成しました\(^o^)/表面処理は、見栄え優先で「ツヤあり」にしました。カナードの位置と、主翼前縁が左右で異なります。エンジンのトルクへの対応でしょうか。初めて気が付きました。吊るし物てんこ盛り。エンジンノズルの仕上げには、100均コスメ。同時並行で進めていたハセガワF-35B。こちらも垂直尾翼は着脱式にしました。1色なので、サクっと塗装。スマホで撮っているので、白っぽく写っていますが、実際はもっと暗いグレーです。タミヤも凄いのかもしれませんが、裏返さないと見えないウエポンベイのディテールは不要です。タイフーンとのツーショット。タイフーンが双発にしては小さいのか、F-35が単発のわりにデカいのか。ここでうれしいニュースが。クレオスの水性ホビーカラーに待望の300番台が!https://www.mr-hobby.com/ja/topics/62_tokyohobbyshow.htmlこれで、近似色を探す手間がなくなります。
2024.09.11
コメント(2)

有楽町の交通会館シルバーサロンで開催されている佐竹画伯の個展に行ってきました。このベアメタルの表現、たまりません。模型を銀で塗るのではなく、映り込んだ背景を描くことで、ベアメタル表現した例がありましたね。もう、写真にしか見えません。お土産にポストカード。選べなかったので、全種購入。乗換駅の秋葉原で、改札を出て寄り道。中古屋でこれに遭遇。パッケージアートが問題になった、青島のシリーズ。つい、買ってしまいました。さて、船底どうしよう>これ再現するんか~い(笑)キットはフルハルじゃないので、パッケージアートをそのまま再現することはできません。箱がやたらと分厚いので期待したのですが...箱が分厚い理由。12機の99艦爆のために、24機の97艦攻が余ります。なんだかなぁ。帰り着いた三鷹駅のホームの乗車位置表示。グリーン車を連結した時のために、12両編成用になっていました。これが、行きの電車が停車位置間違えて戻ってきた理由なのか。しばらく混乱が続きそうです。
2024.09.10
コメント(2)

さて、鬼門の大判デカール。どこから手を付けましょうか。曲面の胴体、無事に完了。模型人生で2番目に大判の主翼デカール。(最大は1/144フライング・ホヌ)よっしゃぁ~、見事に貼り終えました\(^o^)/キャノピーフレームの塗装は、安定のフリーハンド筆塗り。マスキングに要する時間で塗り終えます。筆は、Amazonで束で売っている安物。
2024.09.09
コメント(2)

天気が崩れる前に、塗装を済ませました。塗料の乾燥待ちの間に、先月の例会でS会員が持参した1/390スケールのB-747に刺激され、15年ごしに仕掛り中だった1/288のBoeing-727を仕上げることに。これ、箱サイズで大きさ決まるシリーズなので、他の機体はスケールばらばらです。窓埋めは、木工パテで。生乾きの状態で爪楊枝で削ると、はみ出した部分がきれいにはがせます。完全に硬化させてしまうと、どのパテよりも固くなるので、削るのが大変になります。SNSでやたらとF-35の画像が流れてくるので、つい作り始めてしまったハセガワの1/72 F-35B。これで十分です。注文していた名刺が到着。ハンドルネーム(本名ですが)表記にしました。第1号は、孫を連れて遊びに来ていた長男に渡しました。
2024.09.08
コメント(2)

今朝は夜明け前に目が覚めたので、夜明け前の首都高へバイクの慣らし運転へ。夜明け前は道が空いていて走りやすい。途中、辰巳PAで一服。中央環状線(C1)と外環状線(C2)をぐるぐる。C2の山手トンネルは、バイクで走るには地獄のような高温なのでパス。外側の円がいびつなのは、そのため。さて、タイフーンはようやく形になりました。レドームは、パーツの分割ラインがそのまま塗分けラインになっているので、別々に塗装して後で付けます。垂直尾翼は別パーツなので、ネオジム磁石で着脱式に。これで梱包箱のかさを減らすことができます。あとは塗装。その前に、明日は地元の神社のお祭り。孫が遊びに来るので、摸活はお休み...かな?
2024.09.07
コメント(2)

最高気温がちょっと落ち着いたので、秋葉原へお出かけ。今回のお目当てはこちら。Nゲージ鉄道模型のジャンク品。先頭車両のお顔だけ欲しいのです。走行できなくてもOK。昔、最寄りの三鷹電車庫にいた電車たちです。左の旧式が来ると、ハズレと言ってました。左の旧式はコイルバネ、右の(当時)新型は空気バネで、乗り心地が大きく違いました。ついでに、以前から憧れだった高級店ものぞいてきました。こちらは新品のみを扱うお店。とても手が出せない高級品から、パーツまで整然と陳列されていました。扱う商品が同じで価格も変わらないのに、高級感が漂ってました。新品買うなら、ここ一択です。こちらはその中古専門店。やはり、全体に高級感が漂ってました。走行可能な中古も、ここにあればここで購入したいと思います。ここからは、いつもの電子パーツめぐり。秋月電子で見つけた、何だかよくわからないマイコンボード。\2200+\300=\800?使い方は後で考えるとして、買わずにはいられませんでした(笑)ボリュームにつけるツマミ。安いからって、2袋も買わなくても(笑)1袋に57個入ってました。普通に買うと1個60円するので、その1/10!いやいや、こんなに買ってどないすんねん。お次は、千石電商で仕入れたマイクロモーター。6mm径で性能(価格も)の違う2種類あったので、特性を調べるために両方とも購入。4個ずつ買っているのは、4発機に対応させる(かもしれない)ためです。
2024.09.06
コメント(2)

今月から始まる模型展示会ラッシュに備え、名刺印刷を業者に発注しました。イマドキって、両面カラー印刷でこの値段でできるのですね。名刺専用用紙買ってきて、自分で印刷するのよりきれいに仕上がって安い!仕上がりは、出来てからのお楽しみ。素人デザインなので、大したものはできませんが。
2024.09.04
コメント(2)

色々と用事があったので、吊るしモノと胴体張り合わせまででした。さて、明日はもちょっとがんばらなきゃ。
2024.09.03
コメント(2)

9/14、15に横浜ワールドポーターズで開催される、合同模型展示会。15日だけ参加表明していたことを失念していました。何か新作持って行かないと、はるさーさんにシバかれる(嘘です)72labの今年のテーマは「欧州機」。積みの中で一番取り出しやすい位置にあったこれに決定。アウトラインを仮組して、サクサクと作っていきます。豪華一点主義。V1Model製のエンジンノズルを使います。たぶん、サンプルをもらったのだと記憶しています。こんなところに課金しませんから。ところで、世間で騒がれている、令和の米騒動。近所のスーパーには普段より少なめでしたが、置いてありました。価格も銘柄によってはこの程度でしょう。これで我が家は安泰。
2024.09.02
コメント(2)

やたらとデカいので、運搬や保管のことを考えて、主翼は着脱式にします。モーターと翼端灯への配線があるので、コネクタを埋め込みます。コネクタ埋め込み用の穴を、薄刃のこぎりとスジボリ用タガネで彫り込んでいきます。こんな感じでコネクタを取り付けます。勘合確認。久しぶりの大型機。パーツ数は少ないので、ほぼ難所は抜けた感じはしますが、元が古いイタレリのキットなので、油断できません。
2024.09.01
コメント(2)
全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()
