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人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!早くも39位上昇中^^ここをクリックしてね~^^門出の春ですもの・・・・さようなら、沼袋。2年間だったけど、いいところでした。大きな平和の森公園、中野通りの桜(絶品)、哲学堂新井薬師、氷川神社、駅の周辺には、お店は少ないけどたくさんのお寺があります。とても歴史の古いまちだということを感じさせてくれてお散歩がとても楽しかった。駅の北側すぐ裏のたんどーるというインドカレーやさんは絶品。丹精な日本人のグルメの舌に応えてくれる味。中野駅まで17分で行けるのでよく歩きました。中野北口サンモール入り口のれふ亭(今川焼きやさん)最高。これを食べたら他のは食べられません。粉が違うんだと思いますが、きめ細かくいつまでも味わっていたいような香ばしいガワ。普通のとは完全に別物です。一度食べたら本当に他のが食べられなくなりました。これからどうしよう?!悩みます。早稲田通りにある空海というラーメンもすごかった。スープが、なんというか、だしのとり方がもう全然違う。具財も一つ一つにこだわってるのでめん、スープ、具といただくとコース料理をいただきました、って気分になります。そうです。フランス料理かなにかのような繊細さなのです。なんか、最近あちこちに姉妹店が出来てるみたいですがどこもおいしいといいな。あと、サンモールの中のブロードウェイに近いところ右手にはすし久というおすし屋さんがげきうまです。私でも入っちゃおうかなと思えるほどのお値段なのにほんとおいしい。しかも、海鮮丼や漬け丼などは安いのに量も味も感動させてくれますよ。その並びにあるBONという天然酵母のパン屋さんはいつだって大賑わい。これも、他の菓子パンなんて色あせて見えちゃうおいしさです。素材って大事ですよね。・・・さて、明日からは都立大学での生活が始まりますが目標は、最上級のハッピーで行きたい。喜びも悲しみも、私の人生だけに与えられた特別の、格別の贈り物だからどんなことからも逃げないで、しっかり味わって、愉しみたい。この人生の最後の最後の瞬間まであらゆることを感じて愛を感じてそして魂が輝いた記憶を宇宙に刻み続けたい。その宇宙の記憶は世界を巡り生きとし生けるものの間を巡りやがては足元の小さな石ころに宿るでしょう。そしてそれは永遠に生き続けるのでした。:::::::*::::::::::*:::::::::愛は、どんな間口からも入ってきます。喜びからも、悲しみからも、怒りからも。怒りを恐れている人はとても多いようですがその恐れこそがひかりを遠ざけています。すべての感情は芸術のように美しくミクロとマクロを繋ぎ人を自在に旅だたせてくれます。自由に旅をしましょう。いかなる人も、愛の外側に出ることはできません。:::::::::::*:::::::::::::::*:::::::ぴーす
2007.03.24
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復活しま~す!人気blogランキングに参加しています。1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^春に着地した感じですね^^昨日は妹と久々に長電話を楽しみました。本当に不思議だけど、長いこと一緒に暮らしてないって言うのにだいたいいつも学びのテーマがシンクロしてたり相変わらず、感動するポイントは超精密に一緒です。二人の見解では、地球の波動は相当高くなってるゾ!もう、自己に妥協してる場合じゃない。真実の自己を生きよう、・・・でした。妹は特にスピリチュアルの勉強したり本を読んだりしてるわけじゃないですが同じ言語でぴしっと会話できるので本当に楽しい。よく二人で大笑いしてるんだけど傍から見たらなにがおかしいかわからないだろうな。昨日もちょっとおかしなことがいくつか起こったけど説明するのが難しいのでいずれチャンスがあれば^^さて、引越しでテレビを処分したかったのですが大きなブラウン管テレビ(いただきもの)。オークションに出してみました。誰かが地デジまでのつなぎに使ってくださったらな、と1円スタートで出してみたところ処分に支払うくらいの金額で落札していただきました。しかも直接引き取りに来てくださり処分するはずだった台も持って行ってもらえました。ちょっとした手間と工夫で生活はちょっとあったかく楽しい。ありがとう!と言えるチャンスが増えます
2007.03.22
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今日は春分の日。目が覚めてしばらくベッドの中で瞑想しました。春分の日は、これから夏に向けての現実化のエネルギーに働きかけるべくアファーメーションやビジュアライズするとよい日です^^瞑想を始めると、いつものように紫の光(丹光)が脳裏にまたたき始めました。今日はどんなエネルギーに繋がれるのかなぁと楽しみにしていたところとってもくつろいだ穏やかな感じに落ち着つきました。わたしはこれまでの人生をエネルギー的に少し振り返ってみました。すると、こんなメッセージが来ました。おもしろかったので書いてみます。『バラが咲く時、その養分はきれいなものばかりではありません。その腐敗したものや汚いとされているものを土壌から吸い上げて美しく咲くのです。腐敗したものを吸い上げたからと言ってバラが汚れているわけではありません。バラはただその使命の通りに、美しく咲くことに意識を集中させます。ただそうするだけで、腐敗を浄化し昇華させます。バラは美しく咲くことで世界にひかりを送ります。・・・・・』なるほどねぇ・・・いいこと言うなぁ、ハイヤーセルフぅらぶあんぴーすちなみにこういうメッセージを受け取っている間の私の思考ってばこんな感じ。「・・・ふーん、バラの譬えかぁ。バラって結構ありがちじゃない?チャネラーの話しにバラってよく出てくるけどどうしてなんだろう。せっかく私へのメッセージなんだからバラとかじゃなくてもう少しびっくりするような花ならいいのになぁ。ああ、でも、この間岩盤浴の休憩室で見たバラの雑誌すごくよかったな。思わず見入っちゃった。なんだ、私って、バラ、好きなんだな。ん~バラで出てきたのも偶然じゃないのかなぁ。・・・」って感じで、メッセージと思考って別次元のトーンで両方存在してます。こうやって書いてみるとまたおかしな感じですよね。
2007.03.21
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ライブの後から、なんだか様子が変だ。先週ちぐちゃんと私の間に映った金色の網目の光はやっぱり本当に、あれ、だったのかもしれない。ライブの時、何かが出てる!とは思っていた。今日は私もちぐちゃんもはっきりとその存在を感じて仕事が終わってから「二人の間に、何かがいるの!」と言い合った。「こんなの、私のちからじゃないもん!」今日はいつも応援してくださっていたお客さまたちが口々にAZUが変わった。今日は緊張しちゃうくらい美しい。歌っている時何かが違う。こういうのが本当のAZUの歌だと前から思っていた・・・なんて言ってくださる。声を出し始めた瞬間、自分がびっくりする。聴いてくださってる方々の深いところまで届いているのが手に取るようにわかる。歌の中で私が自由なのだ。もちろん、これまで、様々な自分の中のテーマに取り組んできた努力はあるけれどそれ以上の後押しがものすごい。つまりは音楽の女神さまが来たのだ。とても確信的に明確に。すごく、愛されている。愛の中で、なにも考えずにこころから愉しんで歌った。今日という今日は、音楽で完全に世界が変わった。
2007.03.19
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って映画を昼の12チャンネルでやっていた。なんかテレビを見るのが久しぶりだ。今日は、引越しの準備以外の用事がなかったので腰をすえて見ちゃった。主演はケビン・コスナー。やっぱりこの人好きだわぁ。ストーリーとか普通なんだけどこの人って人間の良さがいやおうなくにじみ出るいい人だなぁ。相手役の女優も(調べたらケリー・プレストン)とても好きでした。ついでに声は津嘉山正種さん(父が親しくて昔実家のお引越しの時大活躍してくださいました。私は高校生だった。後に蜷川さんの舞台の主演で世界の人になった。)そして佐々木優子さん(昔よくスタジオでご一緒しました。私の実感ではもっとも美女の声の似合う声優さん。いつも感心していました。)なので、吹き替えだけど、わりといい感じで見られました。(嫌なのが多いのよね。失礼だけど!)特に佐々木優子さんはさすがだったなぁ~。ひとつも嫌なところなかった。彼女の感性ってすごいですよ。ご本人はまあるくてちっちゃくて極めて日本人、って感じなんだけど(失礼かな。かわいいですよ!)白人の美女のセリフのニュアンスが本当に繊細に出せるんですね。美しい。天職なんですねぇ。ケビン・コスナーの映画で大好きなのが「パーフェクト・ワールド」です。監督がクリント・イースト・ウッド。彼は監督が合ってる気がします。あの映画は、そんなに人気ないのかな。あれは、アダルトチルドレンが見ると本当にたまらない映画です。っていうか、アダルトチルドレンが主役の映画ですね。悲しいんだけど、人間のこころがよく描けていて痛いところに手が届いています。今日の映画の女性も、多分アダルト・チルドレン。16歳で妊娠して相手に逃げられてそれがトラウマで人を愛することを恐がって相手に去られる前に自分から去ろうとする。ヒロインというのはちょっとそういう体質なんですね。美しく、何不自由なく周りからは映るのに本人はなかなか幸せになれない。アメリカの映画は単純だけど心理的外傷といったテーマを実に明快に描いているものが多いです。スピリチュアルの法則を忠実に描いているものも多い。多分みんなそういうことをすごく勉強しているんだと思います。ストーリーとは、私たちが普段「出来事」として認識している部分であり裏で働いているのはエネルギーのやり取りです。人を表現するには両面から切り込まないとね。ところで、「ラブ・オブ・ザ・ゲーム」はとってもハッピーエンドでした。内的成長のシーソーゲームは愛の力で見事昇華されたのでした。よかった^^
2007.03.14
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プロフィールの写真、月曜にジャズパレスでお客さまが撮ってくれたものです。何枚かあるのですがどれもお店全体が輝いてるみたいにきらきらしてます。なんできらきらしてるんだろう?と不思議だったのでパソコンで大きくしてよく見ると私の周りに黄緑がかった黄色が網目かたちをして取り巻いていました。別の写真で一緒に映ってるピアニストのちぐさんの周りにもあって二人のひかりは間でくっついてます。今はオーラの泉で私のオーラは何色?とかいうのが流行ってますけどオーラは何層にもなっていて層によって色も質も違うという説に私は納得しています。網目のようになって大きく広がって様々な人やものなどと繋がってるのが第7層で金色で網目のように見える。その網目を通して私たちはエネルギー的に様々なやり取りをしていると考えられています。確かに私はそのネットワークを使って仕事や生活をしたりしています。今回映っているのがそれかどうかははっきりしませんが第7層はきっとこんな感じ、ということがすごくリアルに実感できました。すべては繋がっている、というけれどもはや、見えない次元の話しじゃないな、という感じです
2007.03.14
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ピアニストのちぐちゃんが「アズちゃんには幸運の女神がついてるから・・」と私に言う。「そう。でも、幸運の女神は自力でつけられるよ!」と私は言う。少し前まで私は、呪われた運命から逃れるために戦う人生を送っていた。誇張でも何でもなく。昔からの友達はみんな知っている。だから、最近の私を見ると「うん、うん、」とうなづいて涙ぐんでくれる。古い友達が私のことを目を細めて見てくれるだけで私は泣きじゃくってしまいそうだ。うん、あたし、がんばったでしょ!よくやったでしょ?!私が、何に対して一番がんばったかと言うと多分、運命を変えることだと思う。或いは、恐ろしい予感に負けないこと。女神に微笑まれる一番の早道は女神のように微笑むことだ。でもそれがなかなか出来なかった。女神のように微笑むように生きるにはそうしていられる選択肢を選ぶことだ。でも、なかなかできなかった。そういう選択肢を選ぶためには私に与えられた選択肢をよく見ること。そのためには、勝手な思い込みをどんどんなくしていくことだ。思い込みさえ取り払って行けば選択肢の全貌が見える。そして、与えられた選択肢は、どれを選んでもよいのだ、と自分に許可を与えることだ。ちぐちゃんがピアノを奏でる時かわいい妖精がたくさん集まってきてあたりを飛び交っている。私は、ちぐちゃんが弾いている背中に大好き!と言う。ちぐちゃんの音は私が差し上げた以上の愛を返してくれる。月曜のジャズパレスではこんなことをして遊んでいる。
2007.03.12
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沼袋から都立大学へ。なんとなくお片づけを始めたんだけど普段から持ち物を整理するのが好きなんです。余分なもの、自分のエネルギーに合わないものかわいがれないものと一緒に暮らすとそれにエネルギーを取られてしまいます。風水の基本として最近では常識になりつつあるけれど私がそれに気づいて整頓によって流れを変えることを始めたのは15年以上前だったと思う。部屋にずっとあるし、それと暮らして当然と思っているものでもある日まじまじとそのもののエネルギーを感じてみるともはや全然自分にとって必要のないものだったと気づくことが多い。なので、常日頃、身近なもの、お部屋の空間のエネルギーチェックをする。お引越し先の都立大学は少し前の自分になら全くセンサーに引っかからなかった。自由業をしているため月々の決まった費用は軽いほうがいい。というのもあったしそんなところへ行っても自分のエネルギーと合わなければ異邦人のように寂しいに違いないとわかっていた。高円寺、のような無頼な場所が合っていた。2年前少し変わってきて沼袋に越した。沼袋は中野まで歩いて17分、高円寺にも30分歩けば着く。行きつけの美容院にもウォーキング付きで行ける。でも、今回は別の次元の扉が開いた。開いたら今まで見えていなかった世界が映りそこが輝いて見える。そこに向かって歩いてみるとごく自然に、流れが出来る。そういう生き方は本当におもしろく驚きと発見に満ちている。私たちは常に、万能にはなりえないが自分のフィールドの中では足りている。今、ここにおいては、完全なのだ。
2007.03.10
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今日、ライブに足を運んでくださったみなさま本当に本当に、ありがとうございました。そして関係者のみなさまたくさんの方々に支えられて今日を私にとってすばらしい日にしてくださった事にこころから、感謝申し上げます。歌を歌い始めてもちろん毎回感慨はありましたがここまで心の底から楽しめ、はじけられたのは初めてです。芝居をやっていたころ以来の魂の叫びを感じられました。それもこれも皆様に支えられ、応援いただいたからこそ今日のような日を迎えることができたのです。今日会場にいらしていただけなかった方々にもお礼を申し上げます。そして、今日、1部、2部とも超満席で狭苦しい環境で、不愉快な思いをされた方それにもめげずに一緒に過ごしてくださり暖かい声援とアンコールをいただき、本当に感謝しています。お入りいただけず、わざわざいらしてくださってお帰りになられた方々本当に申しわけありませんでした。今日は久しぶりに胸の震えを感じることができました。1部2部とも、大学の演劇専攻での同級生が来てくれました。そのころ一緒に歌っていたミュージカルナンバーを歌うことができました。表現し続けてきて、本当によかったです。これからも皆さんの応援に応えられるような存在でいたいと思います。ちょっとでも、元気や、勇気や、輝きや空気の色や、安らぎや、嬉しさを伝えていけるようにいつもいつも私のこころを大切に私のこころとともに生きて行きます。また、おつきあいください。AZU拝
2007.03.06
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本番で~すどうしよっかなぁと思っていらっしゃるあなた迷わずいらしてください六本木 飯倉片町交差点すぐ 地下一階 ジャズパレスです
2007.03.05
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ばたばたと音を立てて2007年は進む。忙しいけれど、なかなか質のよい忙しさ。今突然思ったんですが、私は大学2年生の時からほぼ一日も欠かすことなく3行日記というのをつけています。ぴあ手帳、というものが出たばかりの時当時の最先端の子達は使っていたものです。それをいまだに使っています。私は子供の頃からものすごく飽きっぽくて物事を最後までやり通したことがなく母親からいつもなじられていました。学校の授業のノート、学年の最初に新調するでしょ。一学期の途中でもういやんなっちゃうの、そのノートが。一応理由はあって、記述の仕方にきちんとしたシステムを創り、それをまっとうしたいのですが途中ちょっとでもシステムが破綻するともう許せなくなり、ノートごと新しくやり直したくなるんです。完璧主義の一番ダメなパターン。今思えばインディゴとアダルトチルドレンの特性でもある。ノートを最後まで使いきれるようになったのは確か、20代後半だったんじゃないかな。私はずっと詩とか戯曲とか文章を書いていてそれでやっと、最後まで使い切ったのだと思う。その時はやっと自分も人間になれた、というくらい嬉しかった。でも今思うと、私は結構粘り強い人間だと思う。途中、あたかも挫折したかに見えてその試みはまだ続いていたりする。周囲の人はそんなのもうとっくにあきらめたんだろう、と、私のことをみなしているのだが私は望んだことは、決してというくらいあきらめないのだ。ノートを最後まで使い切る人間になる試みも学校を出た時点で終わったことだと周囲はみなすけど(いや、そんなこといちいちみなさないけど)私の試みはずっと続いているのだ。そして気がつけば、日記を欠かさずに20年以上つけているような人間になった。芸事も二十余年続いている。私が女優だということを、周囲の誰もが忘れたとしても私は忘れずにずーっと試みてきた。世間は未だ知らないかもしれないけれど女優としての私と仕事をしている人はたくさん存在している。この二十数年、長いスパンでは途切れたことがない。二十数年前、芝居を始めた頃は周囲も自分自身も、瞬間湯沸かし器的デジタル人間だと私のことをみなしていた。私の演技はデジタルだと言われたこともあった。ちなみに父(役者さん)も自分のことを瞬間湯沸かし器だと言っていたので芸風は父譲りなのだろう。瞬間的にマックスに達するタイプ。だけど、ねばる。私、のことは遠く宇宙のかなたから眺めないときっと全貌が見えないと思う。大学生の時のボーイフレンドに人生で初めてふられて十年以上経ってからなぜだか訊いてみたことがある。「みおちゃんは波みたい。つかめた、と思ったらもう違う。結局つかめなかった。」ふうん、この子なかなかわかってるじゃん。さすが。映画のようにそして5年、そして20年、50年経って・・そういう風にしてみて初めて私、が見えるのかもしれない。私は生涯をかけて、一つのことをやろうなんて思わない。生涯をかけてやりたいのは自分と、誰かを愛することくらいだ。生涯をかけて自分と人と世界を愛し、それを表現し続ける。それは最高の芸術に違いない。
2007.03.02
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昨日は結局、寝ませんでした。火曜のジャズパレス、生放送、病院、そこからお引越しのために目的地探索して30時間くらい起きてたのかな。で、限界を感じつつ寝ました。睡眠いのち!の私にとって、こういうことはものすごく珍しいです。でもおかげで今朝は普通のすばらしい朝です。ご心配おかけした股関節のほうはMRIでしっかり結果がでました。やはり、関節のはまりが浅くて骨の足りないところを関節芯(字、あってるかな)という軟骨みたいなものがせっせと生まれて補おうとしたところその部分が運動に耐えられず炎症を起こしているそうです。即手術を勧める先生もいるケースだけど今のところ、炎症を抑える薬で痛みをとってみましょう、とのこと。関節以外の原因はないということでした。ほっとしました。実は、内臓が関係しているのではないかと感じていたので・・。それにしても、MRIってはずかしいですね。自分の中身が丸見え!スライスされちゃってました^^いやぁ・・あんな股関節で私、芝居の稽古だのバレエだのダンスだのと股関節いじめをしてきちゃったので(特に芝居ではお相撲さんのように股割り・・)からだがせっせと関節のかわりになんかおかしな軟骨の塊をつくっちゃったのね、とちょっと反省というか・・・・無理しちゃったな。本当に、人とくらべちゃいけないですよね。オマエはなんでそんなに硬いんだ、あいつを見てみろ!みたいなのってずっとされ続けてきたからまじめな私はがんばっちゃうよね~よしよし。というわけで、またひとつ自分らしくを見つけた私。(股関節の骨が違う!って)
2007.03.01
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