全8件 (8件中 1-8件目)
1
を送っておりました。某番組の生本番で、まさに寝る時間がなかった・・。お陰で時間の感覚がなく、何日たったかもわからないけどよく考えたら4日間の出来事でした。ただいま^^このお仕事始まってからまもなく一年。毎回怒涛で毎回いろんなことが起こります。なかなかどうして奥の深いお仕事です。さて、今夜は皆既月食だそうです。お月様見えるといいな。月は私たちに何を教えてくれるんだろう。現在21位でした。応援ありがとう!!人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.28
コメント(2)
人間が、本当の幸福をみんな体験するようになると環境破壊はなくなるんじゃないかな・・・・と思う。もちろん人によってしあわせの形は違うんだけど本当にしあわせな人って言うのは他人をねたんだり、競争して勝ったり不安だからたくさんものやお金を溜め込んだりする必要もなくなって自分のしあわせを身の回りに自然に振りまくようになってしあわせの波動が回りに満ちてきて他人のしあわせを願うようになって地球の裏側や、目に見えない所の人たち動物や植物地球という星のいのち宇宙全体の利益を思いやるようになって自然、そういうふうに振舞うようになってそういう人がまわりにいっぱいになっていけば今苦しんでいる人もしあわせになり方に気づいてみんながしあわせになりやすくなってみんながそうなると地球の隅々までそれが行きわたってそうすると一部の権力者の好き勝手はとても小さなばかげたことだとみんなが気づいてその人たちにもしあわせの波動が行きわたってその人たちは支配する必要がなくなってコントロールする必要もなくなってたくさんの富をよいことに使うようになってそのころには地球はとてもよろこんで元気になってみんなが健康になって命をだいじにしてたくさんのいのちがとてつもなく輝いて眩しくて眩しくてしかたがないような星になりみんなが目を細めて笑っているというような想像してワクワクしたりしています。話しは飛びますがインドの山のサルは、毎日夕日をじーっと、見るそうです。夕日が落ちる時間になるとみんな並んで夕日を眺めるんだそうです。うちのだんなさんはインドで、サルと一緒に毎日夕日を見たそうです。サルは多分、何かを知っているんだと思います。現在14位でした♪応援ありがとう!人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.21
コメント(3)
昨日は終戦記念日であり、聖母マリアが亡くなった日。なので、というわけでもないのですがまた、サレジオ教会に一人で行ってきました。お祈りしに。きっと教会はにぎわってるだろうな・・入れるかしら・・なんて思っていたのですが驚いたことに入ってみるといつもの静かな教会した。すれ違いに若いかわいいおかあさんと女の子が出て行くところでした。お祈りに来たというよりお散歩、という雰囲気でした。窓も締め切りで、そこは誰もいない体育館みたい。サウナのように暑い。でもおかげで落ち着いてお祈りできます。今日一日くらいは、ろうそくの火を絶やさないようにしてもよさそうなのに。カトリック教会はきっと信者の方以外はそうそうお祈りには来ないんだろうな。信者の方はミサに行かれるだろうし。・・・ところで昨日はせっかく心穏やかにお祈りしたはずなのに夜にはだんなさんと大喧嘩してしまいました。けんかはもう4年のお付き合いの中でしょっちゅうなのですがわれながら、本当にヒドイんです。最初は私がキチガイなんだろうと思っていたのですがどうも、だんなさんのほうもひどい。2人になるともう手がつけられません。私はここのところ、手にひどい痛みがあり原因もわからずかなりストレスです。原因がわからないので、だんなさんの鍼も功を奏さず。仕事や遊びにはそれほど支障がないのですが家事の時はかなり負担です。掃除などは意外に大丈夫でがんばってるけど、料理は痛い。掃除は時々サボれるけれど、料理だけは休みがないんですよねぇ。今週はお仕事が休みだったんだけど手の痛みはひどくなるばかりで、少しも養生できなかった・・。痛みが続くと心も不安になってきて憂鬱になってしまう。で、ちょっと疲れて怒りっぽかったようです。私の場合、けんかしながら必死に原因を考えたりします。分析も同時にします。これは幼少期のトラウマだな、とか。・・あの言葉は本心じゃないな、とか。・・でも、子供にはあれは見せられない!と昨日は思いました。それで、もう二度とああいうけんかはしたくないとこころから思いました。だって、私たちは、本当に普段仲が良いしとお互いを何よりも大切にし合っています。仲が良すぎるせいもあって、体調が乱れたりすると思うように相手に尽くせずにイライラするのがだいたいのけんかの原因みたいなものです。ほんのちょっとの波長の乱れみたいなものであんなにぶつかる必要はないのではないかと思うのです。もっと穏やかで建設的なな学び方が私たちにならできると思うのです。それにしても手が痛いくらいで、キャパがうんと小さくなってしまう自分に嫌気がさしました。これは克服したいところです。どんな時でも、もっと高く広く、本当の、聖母でありたい。そういられるようまた夜空に祈りました。とても具体的で真に迫っていたのできっとかなうのではないかと思います。今はまだこころがヒリッと痛むけれど。今日も19位。応援ありがとうございます。人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.16
コメント(10)
戦争を終わらせるために、戦争を知る必要が人間にはある。戦争は、知らないうちに感染してしまう病気のようでもあり巧妙に人間の心理に仕掛けられた罠のようでもある。そうでなければ、あんなに多くの人を悲しみと苦しみと崩壊と悲惨と死に追い込むことが合法的に堂々と行われるはずがない。私たちは普段から、隠された悪を注意深く拒む練習をしておかなくてはならないと思う。でないと、知らず知らずに踏み入れた罠に足を捕られて引き返せないことになってしまうということが起こると思うからだ。悲しいことだけど一部の人々の利益のために全体の命や尊厳や幸福や自由などいとも簡単に踏みにじられるということが繰り返されてきている。その代償はまだまだ私たちが支払い続けている。お母さんのお父さんは沖縄で玉砕している。満鉄の社員で旅館も経営していて放送劇団を主宰、作家、演出、プロデュースをし森重久弥さん、芦田伸介さんを率いていたと聞いている。今日、徹子の部屋で新藤兼人監督がおっしゃっていたが30才を過ぎた芸能関係者を招集するのはもう、日本が末期的な状況だったことを物語っている。うちのじいちゃんも33歳で終戦間際に呼ばれた。いったいどんな死に様だったんだろうと思う。無念で無残だっただろう。幼い子供4人を残し20歳過ぎたばかりの妻を残して。うちの母の家庭はお父さんのいない家庭になった。家もなくなった。小さいころから、アフリカの恵まれない子供に愛の手を!という言葉は耳になじんでいる。アフリカは貧しいんだ、と、当たり前のように思っていた。でも、あんな美しい生命力に満ち溢れた大地と生き物が貧しいのは戦争が絶えないせいだと知った。どんなに家族のために働いても戦争があると物資はなくなり働き手は死に後始末に追われる。私の育った家庭は貧しかったわけではないが戦争がなければもっと発展し豊かだったんだろうな、と、最近気づいた。お母さんも、子供の時に負った心の傷や観念のために人生をどれだけ制限されてきただろう。戦争が終わって62年経って、初めて見えてくることもある。それまでは、まだ、傷跡の中にいて見えなかったのだ。傷跡の中で傷のことを誰もまともに語れないのだ。これから先もたくさんのことが見えてくるだろうと思う。私たちは支払いと学びをまだまだ続けなければならない。本当の尊厳と愛と平和を体現できるまで。現在19位です♪応援ありがとうございます!人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.15
コメント(2)
子供のころ、多摩川のほとりで育ったのですが水は汚れていてどぶのにおいがしました。川の水は汚かったけれど、河川敷には湧き水がたくさん湧いていてそれを見るのが好きでした。今、多摩川には鮎が戻ってきているそうです。とても嬉しい。昨日は七里ガ浜に行ってきました。毎年夏に行っていて3年目ですがお天気のせいでそう感じるのか、今年が一番きれいでした。空も海も。ここから初めてでっかい富士山も見えました。本当に今までもあったんでしょうか?!こんなにでっかいものが・・・。みんなの意識が高まって海もきれいになっているのかな。そうだといいな。川がきれいになっているんだから海だってそうなってるはず。ところで、私はまき貝さんに教わってお家の洗剤をピリカレにしています。これは、抗酸化溶液を使った魔法みたいな洗剤。酵素や微生物の力で環境そのものをきれいにしてしまう人間にも地球にも優しいせっけん。洗濯機いっぱいの洗濯がティースプーンに軽く一杯でできます。すすぎも一回でいいです。これにはすごくおもしろい効果があります。うちでは洗濯の排水をベランダの排水溝に流しているのですが排水溝からたくさんの雑草が生えてきてうちの植木よりも元気に育っているのです。おもしろいのでそのまま生やしていましたがあまりに元気なので洗濯の排水を植木にあげることにしました。すると暑さでばて気味だった植木ちゃんたちが元気になってきました。そして植木鉢はぴかぴかきれいになってきました。商品の説明にもありますが栄養になるだけではなく農薬の代わりにもなるそうです。3キロで2625円ですが、4人家族で1年分とあります。台所洗剤、入浴剤、拭き掃除、トイレ洗剤としても使えます。非常に少量できれいになるのでなかなか減りません。楽しいですよ。現在22位♪応援ありがとうございます!人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.13
コメント(8)
![]()
ここのところの灼熱のお天気を浴びているとなぜだか戦争のことを思い出す。原爆投下、終戦。多分映画のイメージが私の想像力と結びついているせいだと思う。もちろん私は戦争を知らない。殊に、TOMORROW 明日という映画は忘れられない。これはテレビドラマにもなっていてこちらは大竹しのぶちゃんと樹木希林さんが演じていた。映画は桃井かおりちゃん。母は馬淵晴子さんだったんだ・・。どちらもすごかった。いつもと同じ朝、人生の小さな喜びや小さな悲しみを生きるすべての生が、ピカという爆発と共に一瞬にして終わってしまう様を淡々と描いた作品。テレビドラマのほうが、ラストが鮮烈で出産を終えたしのぶちゃんがマリアさまと重なるんだ。長崎が舞台だからね・・。外で洗濯物を干していたお母さんの希林さんが眩しそうに空を見上げた時眩しい太陽の光がぶわっと強くなってやがて真っ白になってそしてすべてが終わってしまう。私は抜けるような眩しい空の下で洗濯物を干すたびそのイメージがこころをよぎるのだ。そのたびに私はドキッとする。戦争、原爆、愛するものをすべて奪ってしまうもの。戦争がない自由は絶対に奪われたくない。でも、私たちは、空から原爆が降ってきてもベランダから植木鉢が降ってきても一瞬にして命を奪われることになりうる。その時が訪れた時に、私は前に向かって生きていたいと思う。明日、という映画が美しいのはそこに生きる人々が戦争のなさかにありながら明日を夢見、今を精一杯生きていたからだと思う。恋をし、人を愛し、子供を産み、子供を育て明日に希望を持っていたからだと思う。灼熱の太陽の下で洗濯物を干しながら今私は美しいかな、と思う。私の命は希望を抱き明日のために洗濯をし自分や愛する人の世話をしているかな。真夏の美しさを心に刻んでいるかな。この一瞬をこころからたのしんでいるかな。たくさんの犠牲の上に今私たちが与えられている平和を無駄にしたくないとこころから思う。現在24位でした。人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.11
コメント(5)
日曜日、「キサラギ」を見てきました。だんなさまが鍼灸の学会に行ってしまったので一人で。一人で映画に行くのも久しぶりで珍しく早めに着いて並んじゃったりして。ならばなくても充分座れましたがもしかして座れないかも・・なんて思いながらちょっとドキドキしたりするのも久しぶりでおもしろかった。でも、映画で本当に立ち見してまで見たのは大学生の時にクラスメイト(まてこちゃん)と見た「コーラスライン」くらい。妹と二人で行った「Wの悲劇」は満席っぽかったのに不思議と席が二つ、ぽっと目の前に空いていて妹と二人で「これはお導きだ~」と喜んだのを覚えています。どっちもおもしろかった。20年以上前だけど。おもしろいものって忘れないものだな。時間がその時にぱっと戻る。キサラギに戻ります。ワンシチュエーションもの、と聞き、役者の顔ぶれを見てちょっともしかしたらきついかなと、悪いほうの想像をし、でもネットの口コミを読んで、(悪いほうの想像を)裏切ってくれるかもとちょっと期待しつつ行きましたが結果は悪いほうに近かったです。いいところもあるのにもったいなかった。三谷幸喜さんだったらうまく見せてくれたかな・・。思うにあれは、ミスキャストだったな。あれは、お芝居がちゃんとできる役者さんにやらせるべきだと思うなぁ。軽くブラックで不条理な感動をもたらすにはしっかりと笑いを取らないとなぁ。タレントさんが芝居をしていて息継ぎとか微妙な間が、セリフで精一杯になっちゃってるので余裕がなくて笑えないのねぇ・・・。デフォルメになってない、おおげさな演技になっちゃるんだなぁ・・・。ああいうのは小劇場の得意ワザなんだけどな。若い男の子2人がキャラが微妙にかぶっちゃってるし。とても残念。人気がある人なのかも私はわからないんだけど(一人は徹子の部屋で見た)客寄せのためのキャスティングなのかな。多分、彼らのファンなんかだと、きれいな顔した○○くんが、きゃーあんなえんぎしちゃってる~みたいなノリでどかどか笑ったりするのかな。でも、そんなところ狙ってああいう作品創るのならその時点で負けだな。惜しい、残念、という方が良心があっていい。うん、それならこれからに期待ができるというものだ。そっちであってほしい。人気blogランキングに参加しています。現在20位でした。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.07
コメント(2)
みなさん おはようございます。珍しく午前中から日記を書いています。昨日の夢で、ちょっとした異変がありました。私は玉川大学の演劇専攻を3年いっぱいで中退してます。いろんなことがあって、中退は全然後悔してないのですがもし諸事情が許すならば、5年くらい行っていたかったというくらい私は今でも当時の演専(えんせんといった)が好き。本当に本当に楽しかった。あんな楽しいところはこの世でNYと演専くらいだと思う。でも当時の私はとても生き急いでいたし実際そんなゆっくりとやっている時間がなくていつもギリギリで生きていてとても大変だった。で、私は演専を辞めてこのかた20年間の間にしょっちゅう同じ夢をみていました。私はまだ大学生で、留年しかけていてそれをやり直そうとしてまた高校に戻ったり30過ぎているのにまだ大学にいたり法さん(という先生)の(実習公演)芝居を履修し忘れたと焦っていたりなんとか4年生になれるかも、4年生になってもいいんだっけ・・・なんて思っていたりそんな夢です。ところが昨日の夢で私は初めて大学を卒業しました。その日は卒業式で私は卒業式に出てそのあとレセプションにまで出ました。心にあんなに引っかかっていた、間に合わない、というような焦る気持ちが消えとても順当にすっきりした卒業式でした。どうやら私は、大人になって21年目、大学を辞めてから20年かかってようやく卒業を迎えられたようです。おめでとう、わたし。よくがんばったね。今朝目が覚めたら玄関に妹と母からのプレゼントが届いていました。妹が夜中(夜中は私、起きていたので明け方?)に届けてくれたみたい。サンタみたい。会いたかったな。そして目が覚めたら私は41歳になっていました。41年生かしていただいて、私は思うけど残りの人生は、思う存分楽しみたい。うまくいこうがうまくいかなかろうがたくさん持っていようがなにも持っていなかろうが忙しかろうが暇だろうが賑やかだろうが寂しかろうが人生は楽しめるものだ。この言葉を、お誕生日に自分に贈っておく。人気blogランキングに参加しています。1日1クリックで応援お願いします!ここをクリックしてね~^^
2007.08.04
コメント(10)
全8件 (8件中 1-8件目)
1