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思えば長い戦いだったかもしれない。自分はものすごい顎の奥行き(?)がせまい!左の第三臼歯、いわゆる親不知が斜めに生えているので第2臼歯を押し上げていて炎症が起こっている。2年前右の親不知を抜いて何とか右を制したが・・・今度は左で再発。抜くにしても歯の根が下顎神経の近くでレントゲンをよく見て抜かないと麻痺が残ることがあるという。結局いきつけの歯医者さんではどうしようもないとのことで阪大の口腔外科へいくことに;;この手術だけはいやだ;;てか、一回目を知っているから二回目なのでやだ・・・でももう二度とないと思えば一度目よりましかもしれない・・・手術決行日11/1・・・北千里に断末魔の叫び声がこだまする・・・
2005.10.28
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僕には中国人留学生の友達が数人います。かっこいい名前です。三国志の人名なのは趙雲龍さんと孫静さん。孫静さんは女の子なのでしずかちゃんと呼ばれてたりします。。。かっこいいのに・・・
2005.10.25
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とりあえず、もうすぐ生後3ヶ月です。最近、家に帰ったら玄関まで迎えに来るようになりました。そして、行動範囲の部屋が増えました。それによって各地で「はち」の排泄物による被害が各地で起こってます・・・
2005.10.24
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生まれて7戦7勝。無敵の三冠馬誕生に日本全土の競馬ファンは興奮の渦に巻き込まれた。普通に人生送ってる自分からして負けたことのない人生ってどうなんだろうと思う。そりゃ60年ぐらい競争社会で行き続ける人間からしたら敗北とはすごい経験であるが、7年の競争社会で早熟馬なら4年で終わる人生なら敗北に意味はあるのだろうか?彼らに失敗から得るものなど必要ない。彼らには勝つことにより手に入る名誉だけが必要なのだ。もしこのまま勝ち続け来年の有馬で無敵のまま引退してしまったとしたら、僕は生涯忘れられない馬だと思う。人生負けまくりの僕からしたらそんな負けたことを経験しないまま人生を閉じることのできる馬がうらやましく思える・・・
2005.10.23
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僕なんかでは到底頭の届かないところにいる友達が言う。中学校の時勉強してないくせに社会だけは差がなかったと。これだけは理解できないと。理由は簡単な話である。5歳の趣味が世界地図のパズルで、8歳で三国志にはまり、10歳で日本史の年号暗記帳を暗唱していた。めちゃくちゃ理系でありながら中国史にすさまじい知識を持っているのはそういった経緯によるものだろう。現在、繊維学部応用高分子学科でひたすら有機化学ならびに高分子の勉強をしていますが、化学という教科はものすごく理解しやすい内容ではある。しかし、社会という教科は今思えば理解とは程遠い教科ではなかっただろうか・・・すなわち、日々の努力であると思う。僕はこの言葉を書いてふと思った。最も似合わないことをいっているなぁと。日々の努力?したことないなぁ・・・切羽詰って一気にやって大学受験を乗り越えたぐらいだからwwもし自分がこつこつやれる人間だったら、間違いなく努力して文型になってたと思う。小学生の時に国語がいやで理系という道に進んだけど努力すればいけたのではないかなぁと思います。
2005.10.22
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現在大阪の第九の合唱団である大阪新音フロイデ合唱団に参加してます。えー・・・私は・・・思いっきり歌っているのですが第九は高い;;ベースの方で高くて声が出ない時は口パクで息だけ流しとけと。どうやればあんな高さが出るんだろうなぁといろいろ模索しながらやってたら「そこの若いの!顔が苦しそうだぞ!無理して出すな!」はい・・・自重します。悲しい・・・
2005.10.17
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えー・・・実は録画してたのですが、コードを姉が抜いてしまって録画できてなかった;;迷惑極まりない;;で、記事や皆様もログをよく読みました。ウクライナを強豪を思ってきた自分としてはシェフチェンコ抜きであったにしてもよく0-0で最後まで持ったと思います。最後に点を取られたのはレフリーのせいだというのならまぁ内容は悪くないと思います。サントスがスタメンの時点で勝ちはないと思ってたし大量失点もありうるかなと思ってただけにPKによる1点でとめたのは十分な結果かと思います。1点ぐらい取れないのかなと思ったら後半45分は鈴木だったのですね。そりゃ無得点は仕方ないですね。Jで活躍してる選手を呼べなかったのだから仕方ない。活躍してないのでオールスターに出られない選手を45分間使わざるを得なかったのがいたいですね。もし本番でウクライナ相手に0-1だったら悪くない結果だとは思いますがね。シェフチェンコがいて本番の雰囲気だったら多分得失点差のことを考えて大量失点になってたと思います。
2005.10.14
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僕はさりげなくユニフォームを集めてます。以前アルゼンチン代表リケルメのユニフォームをここで見せましたが今回はオランダに出張で行ってた義兄がフェイエノールトのユニフォームを買ってきてくれました。プレミアばっかり見てる自分としては久しぶりに見たユニフォームなのでちょっとうれしいものです。たまにはオランダリーグも見ますかね~
2005.10.10
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この質問に答えられる方がいたら10年ぐらい師事させてください。僕は24年間剣道をやってきて未だにこの答えが見つからない。ミナミで仕事をしていた時、あほみたいな客がたくさんいました。自己中心的で周りの客のことを考えず自分が待たされていることが迷惑だという客。1ヶ月以上前から置いていない商品を毎日買いに着ているといい続けクレームを店長にかけるあほな客。(もしみていて自分のことと思ったら恥じなさい。)こういうのを見ていて日本でも礼儀の廃れがはじまっているのかとおもいます。礼儀の廃れとはどういうことかといいますと、わかりやすい例で言うと中国の古代の礼儀(春秋時代なのでいまから3000年ぐらい前)は中国では廃れています。しかし伝播したところでは未だに残っています。それが日本や韓国で建物に上がる時靴を脱いだり、正座をするという作法です。中国人留学生の友達の仲にはハルピンでは未だにその作法は残っているところもあるといいます。長い年月をかけて礼というものは廃れていくということが言えます。今どうでしょう?日本のゆとり教育を受けた彼らだけでなく日本人全体的に礼儀が廃れてきているのではないかと思います。本来礼のある人間は無礼な人に対し礼儀をもって接し相手の礼の不明さを諭すというものです。無礼に無礼をもって接するのは礼のある人間の行動とは言えません。だから自分は礼のある人間であるとは到底言えないと思ってます。常に礼のある人間となりたいと思いつつもここまで回りの環境がひどいとそうするのがめんどくさくなってくるという気もします。そうして自分もミナミの無礼者どもと同じ礼のなさになっていきそうで怖いと思いながら宮城谷昌光氏の「子産」という本を読んでました。
2005.10.10
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ラトビア戦に疑問をもった方はぜひ見てもらいたい。勝たなくてはいけない戦いはここにない。うん・・・まぁ負けてはいけないけど絶対勝たないといけないわけではないかもしれない?と、ふと考えてみた。そうすると昨日の試合の選手起用は納得がいった。つまり、ひとつの茶番であるのかと。もし、昨日の試合と次のウクライナ戦で、とある不安定なポジションを新しい選手で試してみたいとジーコが思っていたなら、昨日の展開はひょっとしたら完璧なシナリオどおりだったかもしれない。ここまでいえば誰でもわかるだろう、三都主アレサンドロ(以下サントス)のことです。もしディフェンスができなくてDFを抜けないドリブラーでありジーコの言葉を通訳するためピッチにいるだけのスタメンをはずすにはかなりいい見せしめであったと思う。試合中松井は何度もDFにつっかかっていきそして見事に抜き去ったりチャンスメークをしていた。1対1を8度挑んで6度勝利した。アジアレベルでさえ抜けず、攻撃の芽を奪われるだけでなくそして、奪われたボールを奪い返しに躍起になってチャージしてカードを取られるサントス。確かにラトビアはユーロ2004には出ていたが何とか出ていただけのチーム。でも、前半から戦い続けたわけである。一方途中からフルスタミナで戦ったサントスはまたしても抜けず、チャンスをつぶした。そして失点、ドローと負けさせず見事なシナリオであったかもしれない。これでサントスがおちてスタメンが松井でも誰も不平は出ないとまでいえる左サイドの攻防であった気がします。ウクライナ戦はもう一度松井とサントスを比較するのか?と言う観点から見てみます。
2005.10.09
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めっちゃかわいいです・・・言葉は要らないかもしれない・・・
2005.10.06
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30年来のうちの顧客の方がうちの”まる”が死んだことを知って生まれたてのマルチーズを飼ってくれませんかという話がきまして、もう少しで我が家に二代目マルチーズがきます。しかし困ったことに3匹のうち1匹を選ぶわけですが、残り2匹は母親と暮らし1匹だけうちに来るというのはすごく悲しい選択をしないといけないわけです。犬の態度とかから考えて長男をもらうことになりそうですが。まるの写真でマルチーズを好きになった方はひょっとしたら今回はそこまでかわいくないかもしれません。でもまぁちょくちょくアップしますので見てください。
2005.10.04
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