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ハリーポッター四作目。はっきりいって3作目のできを考えたら駄作になったかと思ってましたが、すみませんでした。泣きました。内容はふれませんがR指定が入るかと最初もめてただけあっていろいろ複雑な話です。しかしそれだけにすごく内容があつかった!おすすめですよ!
2005.11.30
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ロナウジーニョか~。やっぱそうよねぇ~。二位がフランク=ランパード、三位がスティーブン=ジェラード。ロナウジーニョなら三年ぐらい連続で取れそうだけど今年はジェラードだと期待してました。5・25のイスタンブールを思うとねぇ・・・まぁロナウジーニョがバロンドールでも文句はないよ。あれだけサッカーファンを魅了するプレイをしたんだからバロンドールにふさわしい!
2005.11.29
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いま、基本的に動画でサッカー情報を得るのは基本的にすぽるとです!今週のTOP10に入ってましたがファンペルシーのゴールはいったいなんなんだ?wあんなにボールをとめてDFをじらせて一気に抜き去って結構厳しい角度からどかんとw気持ち良いなぁ~。やっぱオランダは優勝間違いないよ!ピルロのFKもさくっとはいってかっこいい。GK呆然でしたね・・・・逆にシェフチェンコも4ゴール決めた後だけあってさすがに今回は味方との連携ミスが目立った結果でしたね。週末にCLがあるだけに心配なものです。あとカズがカズらしいゴール決めましたね~。ユニフォームの色もあってマラドーナみたいに見えたよ!かっこいい!カズの活躍する姿をもっと見たいなぁ。
2005.11.28
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とりあえず結果はIQ121 右・左型でモノ派適職は漫画家・ゲームクリエーター・獣医・・・研究者まさにそのまんまだな・・・適職らしい・・・
2005.11.27
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僕はPOPSをまったく聞かないか?いやいやそんなことはない。心に響く音楽は必ず聴きます。コブクロと僕が出会ったのは僕がライブスタッフの仕事をしてたころ、コブクロはまだまだ無名の新人。BOOMファンだった僕はBOOMのライブを受け持った。すると、そのライブはBOOMの前座にコブクロが演奏しました。ライブ中カメラを持った客がいないか見てるはずの自分でしたが、聞き入ってしまいました。その直後コブクロなどが出るカウントダウンで朝からずっと働きづめ。すると僕に回ってきたのはリハーサルで照明を確認する仕事でアシスタントでした。全員のリハーサルを見てましたが、何人か寝てましたwコブクロだけは全員おきてききいってましたね。その後自分は岡山の大学へいったのですがしっかりとインディーズのアルバムをもってYellの前にコブクロブームを岡山で作りました。今思えば懐かしい・・・で、岡山に学園祭ライブでコブクロがきたら解剖をサボっていったしwその後は皆さんが知ってるようにコブクロは地道に根強いファンを作っていって満を持して桜を出しました。正直一位じゃないのは悲しいが世間が認めつつある現状も長くファンやってる身分からしたら悲しい・・・遠いところにいってしまったなぁと。歌詞に意味のない歌がはやりつつある中でコブクロが良い順位につけるのはうれしいものです。
2005.11.26
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まぁ泣かない漫画は読むことが少ないけど、その中でもぼろぼろないた漫画を紹介。僕のブログをよく読んでる人はわかるとおもうけどスポーツ漫画はめちゃくちゃ好きです。スポーツの中でももっとも単純でわかりやすく決着のスポーツ。それが陸上だとおもう。そりゃいろいろとルールはあるとおもう。だが、見てるがわからしたら同時にスタートして最も早くゴールした人が優勝。そんな中でも好きなのは駅伝です。そこで紹介するのは「奈緒子」という作品です。長崎の波切島という小さな島が生んだ感動の話です。父親を子供のころ亡くし母親が一生懸命育てた壱岐大介と雄介の兄弟の話。兄の大介は九州一の天才、弟の雄介は日本陸上会を背負う天才で父親の異名だった”日本海の疾風”を受け継ぐ。間違いなく日本の陸上を背負うといわれていた父親の壱岐健介は家庭の都合により中学校で陸上をやめることに。しかし、その才能は完全に子供が受け継いだ。小学生でありながら中学生の選抜大会3位にはいり中学生になったらダントツの1位をとった壱岐雄介が兄から聞いたたすきの重たさを知るため駅伝をはじめる。中学校では駅伝の文化はなく、天才を受け入れるほど環境はないし子供たちはそんないい選手に育ってはいないが厳しい環境が中学生たちを全国大会で戦える選手たちに育て上げた。そして彼らは壱岐雄介にたすきをつなげば勝てると信じて必死にたすきをつなげる。壱岐雄介は全中も都大路も幾多の困難に襲われたが雄介につないだたすきをどこの学校よりも早くゴールテープをきらせた。たすきにはそこまで走ってきた選手、監督、部員全員、それに期待する島の人たちみんなの思いが詰まっていた。それを全部紡ぎ壱岐雄介に渡せたのはどれだけ厳しい練習であってもそれをこなした選手たちの努力とその中心に常にあった雄介の優しさであった。それだけにもたらす結末の悲しさに涙が止まらなかった。スラムダンクには涙するとしても絵の迫力である。内容で涙するのはこれだとおもう。
2005.11.25
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二日間京都へ行ってきました。まぁ紅葉を見てリフレッシュしようという企画で京都御所・哲学の道・嵐山をめぐってまいりました。まず、御所はすごく広い!散歩してるだけで気持ちいいですわ~。哲学の道はまぁ・・・人が多かった。銀閣や清水寺は人が多すぎて感動が半減しましたわ;;でも清水の本堂はすごくきれいですね~。次の日は嵐山を見てきました。まぁ人は多いですが立ち止まるほど行列はなかったのでそこそこ快適な見物でした。で、保津川はやはりとてもきれいですね~。渡月橋は人がいないときにゆっくりわたりたいものです。嵐山の常寂光寺はとても美しい。境内の階段が紅葉で埋まるときは最高の寺になるでしょう。嵐山ってほんとうにいいなぁ。あ・・・・大学のキャンパスが嵐山にあるそうだ・・・ちとうれし・・・
2005.11.24
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さまざまな映画のシリーズ物を今まで見てきた。高い評価に位置するのは1の面白さを最後まで残したもの。(例えると踊る大捜査線シリーズ)逆にランクの一番低いものは1の面白さを失いつつ続編を作ってしまったもの。(ジュラシックパークかなぁ)最低なレベルは1の時点でつまらない映画なのに続編を出してしまった映画。(キル・ビル、バイオハザード)では、一番最高の映画は1の面白さを踏まえつつさらに新たな面白さを含ませたものである。今、それに当てはまる映画は残念ながらない。ハリーポッターですら賢者の石の出来がよすぎたために高い評価に位置する映画ではあるが続編以降は正直並の映画に落ちつつある。最高のシリーズ映画はBack to the Futureしか考えられない。マイケル・J・フォックスの演技は最高だった。クリストファー・ロイドの変わらなさも面白いが。で、科学者なのに言ってることとやってることが矛盾しすぎ。それがすごく面白い。1の最後、ドクの言ったせりふは「まぁ、細かいことはなしだ。」3は「科学者は簡単にくたばらんよ」こういった言い方が和訳も面白かった。1の面白さと3の面白さはぜんぜん違う。基本は同じく1985年の若者が1885年に飛ばされる。そこで時代の違いをコメディーにしている。でも決定的な違いは1985年のドクが1885年の世界にて100年後の知識をフル活用して生きているとこに面白さを感じる。当時の人では考えられないことをマーティーはする(ムーンウォークとかフリスビーとか)ってとこは1967年のときと変わらないけど面白い。まぁこんなこと書かなくてもこれだけTVオンエアーされてることから人気なのはもうわかりきったこと。でも、こういう映画ばっかり見てると今のくだらない映画を見る気が起きないな~。うーーん・・・・デロリアンにのりてえ~!
2005.11.21
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何でもできるスーパーエリートで、それを鼻にかけ自分以下のものを手下につけ最下位に位置する人間を迫害するという、もっとも低レベルなリーダーである。そんな人間が自転車を盗んで逃亡中にトラックと衝突し下半身不随になる。今まで自分が見下してきた人間たち以下になったとき自分は存在価値がない人間になったとおもってしまう。彼の周りは彼のこれまでの才能を愛するあまりこのまま朽ちさせないために必死にリハビリするが心が折れてしまっていて彼は無駄な余生を送ることを決意する。今までの過去が順風満帆であればあるほど挫折は大きすぎる。このブログで塞翁が馬という話をかいたが、いずれ前を向ける時が来るだろうが、挫折が大きすぎる分相当厳しい話だとおもう。井上雄彦がこの大きな傷を負った患者をどう立ち直らせるかすごく期待したい。
2005.11.20
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期待されてないかもしれないけど書きます。野宮朋美。男ですw高校生で、西高のバスケ部。実力は高くはないがこよなくバスケを愛していた。しかしバスケ一本で自己中心的であるため仲間から疎外される。バスケ部のリーダー高橋(これも後日紹介予定)から居場所をなくさせられる手を打たれていったが、それにめげずひたすら練習していた。彼の運命を曲げてしまったのはバイク事故。街中で夏美という女の子をナンパしたが事故を起こしかれは無傷だったが彼女は下半身不随となってしまった。すべてがうまくいかなくなった彼は高校を中退、バイトをすべて面接で落ちる。そして社会の隅っこで生きるはめになる。担任の先生は言う。「バスケを続けていたら彼はまともだった」と。一つの事件が彼のすべてを失い、彼はどん底に落ちてしまう。しかし戸川清春というどん底から這い上がった人間と出会い、前に進もうという意志を持つようになった。すべて最初からやり直そうと必死に立ち上がろうとしている。しかし、学歴・生活・仲間すべてを失った彼にいったい何が残るのか?戸川は先が見えてきたが野宮にはまったく先がわからない。それだけにリアルの野宮の話だけは一番気になる。というわけでリアル読んでいきたいとおもいますが、年間で1冊・・・寂しい・・・
2005.11.19
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リアルについて紹介します。著者は井上雄彦。累計販売数1億部を突破したスラムダンク・大河ドラマにタイアップされたバガボンドなどで名が知れている作家ですね。24歳の自分はちょうどスラムダンク世代ですから知らない人がいないと思います。さて、また井上雄彦が問題作を作ってます。それがこの”リアル”です。内容はといいますと、車椅子バスケを通して社会を見ていく作品です。主人公は三人います。彼らを通じて作品を紹介。まず一人目は車椅子バスケ日本代表の戸川清春。彼は中学生のころ日本で一番早い短距離スプリンターでした。しかし15歳の体に病魔が襲います。骨肉腫。最もよい治療法は患部及びそれより遠位の切断。つまり彼は右足の膝から下を切断することになりました。”誰よりも速く”といい続けてきた彼が走れなくなった。15歳には大きすぎた挫折。この挫折から立ち直らせた男が勝田虎。車椅子バスケチームのタイガースを作った男。彼のおかげでスプリンターは日本屈指のアスリートになる。しかし、所詮車椅子バスケは日本ではマイナー。扱われる新聞もスポーツ面ではなく福祉とか社会面。“障害に負けず元気にやっている”という扱いしか受けていない。そんな中に闘争本能をもった男が入ってチームはばらばらになるが戸川は負けず嫌いのエゴイストなのでチームは変わっていく。戸川もだんだん変わっていった。足を失ったときからずっと殻にこもりがちだったが、野宮(後々紹介します)のせいでだんだん自分から積極的に動くようになった。人間どん底に落ちても這い上がれるものだ。今の自分の環境は彼らに比べればなんてありがたい環境なのだろうか?筋ジスの人からしたら動けるなんてどれだけありがたいことか?またしてもいろいろ考えさせられる内容であるだけにリアルの今後が気になる。でも6巻発売は2006年秋・・・ξあと二人の主人公、野宮と高橋はまた書きます。
2005.11.18
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中学校・高校、国語で偏差値50越したことは数えるほどしかなかっただろう。そんな僕が(英語と数学と理科と社会は悪くないよ)家庭教師の試験を受けて国語で満点をたたき出した。世の中奇跡は起きるもんですね・・・でも国語の授業はできませんから!残念!
2005.11.17
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日本のセカンドトップは柳沢しかいないとおもいますよ!後半44分のエンドラインぎりぎりでここしかないというところにヘディングでクロス!柳沢の強運のアシスト能力は日本には欠かせないよ。。。でもさ・・・セカンドトップだからって点を取らなくていいというのはないわけで、プロなら決めてほしいってシーンが多すぎる。高原のバーに嫌われたシュートは仕方ない。けどキーパー真正面に向かって打つのはちょっとかなしかったな・・・・松井は輝いてたね~。前線でボールを受けるのではなく自分で奪ってチャンスを作って、広げて、結果的に自分で決めてしまった。間違いなく左サイド当確の結果とも言える。あとはブラジル人びいきさえしなければスタメンだねぇ~。稲本は悪くはなかったと思うが、小野の復帰などから考えたら厳しいねぇ。
2005.11.16
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人間万事塞翁馬 淮南子よりまぁ塞翁が馬という言葉はよく聞くと思うのでそんなに詳しく述べる必要もないと思うけど、今の自分がそういう環境だからちょっと好きな言葉です。自分は24歳、厄年です。災難は8月で終わりました9月にようやく陽の目を浴びることができました。塞翁が馬。一応意味を知らない方のために、簡単に言うと「順風満帆な人間はいない」といういみである。もともとこれは馬がいなくなった男にたいしとある人が「この災難が転じて福をもたらす」といったら、半年後に馬が新たに馬を引き連れて帰ってきた。するとその人はまた「この福が転じて災いとなるでしょう」と。彼の家には駿馬が豊富で順風満帆かと思いきや、良馬が多いため子供が馬に乗るのが好きになったため落馬してしまい骨折した。そしてそれを嘆いてるとまたある男が「それがまた福に転ずる」と。その村を異民族が攻めてきて村の若者はほぼ全滅したが骨折していた息子は徴兵されず父親とともに命拾いした。こういう故事から生まれた言葉である。結局この故事は何を伝えたいかといえば、人間いいときもあれば悪いときもある。だから好調なときに不調時にどうすればいいかを考えておけという意味だそうだ。ちょっと好調の波に乗ってる時なのでいまこそ身を引き締めないといかん・・・
2005.11.15
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僕はジャッキーチェンが好きです!その中でも一番好きなシリーズはこのシャンハイシリーズです。まずは、シャンハイヌーン。なんていうかジャッキーチェンとオーウェン・ウィルソンの二人組みが大暴れする映画です。チョン=ウェイン(ジャッキー)は中国皇帝の直々の近衛兵。ロイ・オバノン(オーウェン)はごろつき。チョン=ウェイン(・・・最終的にはジョン=ウェインなので以降はジョンで)はさらわれた妃を救うためアメリカへいくと人質取引のために中国から持ってきた財宝を狙ったロイと出会う。計画性0のロイは見事に失敗、埋められたところをジョンが助ける(?口に箸を挟ませただけだが・・・)で、姫を救うために二人は立ち上がるが幾多の困難が彼らに降り注ぎ、彼らはそれを突破して敵を倒す。というごく普通の物語です。まぁこの二人が組むとめっちゃおもしろい!トークが面白いね!何よりNG集が最高!ぜひ見てください!
2005.11.14
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現在、市民合唱団に入っております。この土日は三田で合宿でした。練習したのはフーガとプレスティッシモ、あと通しで練習でした。まぁ・・・最初いきなりフーガから入りそのままプレスティッシモの練習までいったので初日でばてましたが、合唱団でもトップクラスの若さを誇る自分がばてるわけにもいかず、練習を続けて宴会へ・・・そして倒れていく30代を部屋へ運びつつ、おば様方にかこまれ飲んではあけて、またのんで・・・翌日は先生から「チェルシー!生きてるか~?・・・あ・・・死んでるなぁ」チェルシーのユニフォームと同じような顔色をしていたようです。まぁ・・・なんというか・・・合唱団に溶け込めて楽しい合宿でした。
2005.11.13
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とりあえず見た映画をかいとこう。ドラムラインです。青春映画が基本的にすきなのですが、今回もドラムに燃える大学生たちの話です。アメフトなどで活躍しているドラムラインですがやはり日本ではなじみが浅いためどうしても人気が出なかったのかもしれない。まぁ確かに内容は優れたものではない。ドラムで一つの音を作るために必死になるという話です。目立ちたがり屋はどうしても目立とうとするしそこで活躍しようとばかりして逆に足を引っ張るし問題を起こす。けど、主役のマイルスには楽譜が読めないなどいろいろな困難があってもすべてを跳ね除ける才能があった。一度リズムを聞いただけですべてをコピーできる。性格がカッとしやすいためクビにもなるがやはり夢のために彼は必死になりドラムラインを完成させる。まぁこの映画では内容はまぁそんなによくないけど完璧なリズムによるドラムラインを堪能してほしいです。
2005.11.10
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興一利不如除一害 元史よりこれは元という世界史上最大規模の帝国の史上最高の政治家耶律楚材の名言である。ものすごい簡単な事である。一つの利益を得ようとするなら一つの害悪を除けばよい。一つの新しい事業を始めるなら一つの古く役に立たない事業を減らせばよい。ただそれだけである。あたりまえのようであるが結構古びたものを捨てきれずに新たに事を始めようとしている自分に気がつく。耶律楚材はこういった。中国人が千年かかって築き上げた知恵には道理がある。後世の人には自分の発言が間違っていなかったことがわかってもらえるはずだと。まさにそのとおりです・・・古代の言行録はほんとうにおもしろい。これからも少しずつ紹介していきます。
2005.11.09
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デルピエロ・・・確かにかっこいい。はげててもジダンはかっこいい。でも子供のころから一番かっこいいって思ってきたのはキング・カズだろう。38歳でありながら常に向上心を持って常にサッカーができることに幸せを感じ続け、どれだけ逆境をカズを迎えてもそれに立ち向かっていく。こんなにかっこいい選手はほかにもいるとは思うけど僕は知らない。だから一番かっこいい選手はカズである。オーストラリアに招聘された理由はベテランでありながらボール拾いも全部自分でするカズの姿を若いチームに見せていろいろと学ばせたいそうだ。さすがリトバルスキー監督だ。カズが現役引退ってことになったら僕は間違いなくその試合を見に行くだろうなぁ。
2005.11.06
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おっと・・・大事な映画をわすれてました。僕はJet LIが好きです。Jet Liはめっちゃかっこいいよって思える最高の映画です。内容を簡単に説明すると、フランスで麻薬が出回りその原因が中国の密輸業者にあるということで中国からも刑事がいくということでその刑事がJet Liだった。しかしじつはフランス警察もその麻薬の事件に一枚かんでいて、彼らを取り締まると警察も手に入れてきた甘い蜜が露呈してしまうのでこの事件を闇に葬ってしまいたい、それには中国人刑事がじゃまなので彼をフランス警察が暗殺するところをJet Liが暴れるという話。まぁ・・・内容に感動は少ない。ただJet Liはジャッキー=チェンをはるかに超えるかっこいい戦闘シーンを見せてくれる。さすがは中国全土の武術大会5年連続制覇をしただけはある。動きがトリッキーとかいうレベルではないです。1対40ぐらいで戦うシーンがあるんです。40人は全員フランス人で警察の柔道かカンフーを練習してる人たち。めちゃくちゃすごいシーンです。こーゆー戦闘シーンが面白いわけで、最近のワイヤーアクションはつまらん!以上
2005.11.06
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なかなかすばらしい今年のモウリーニョ語録しばらくたまってたのでちょこっと紹介。前回はお前は知能試験を受けて来いとか・・・で、今回はなかなかすごい。まず最初はプレミア9連勝で調子に乗ってクリスマスまでに優勝を決めるとか。10試合目でドローで試合後には日程的に無理だとか。・・・最初から無理ですが・・・そして今回、またしても個人攻撃が!!その相手はなんとアーセナル監督のヴェンゲル監督。チェルシーのことばっかり発言してるヴェンゲルは覗き魔だ!チェルシーに関するヴェンゲルの発言は120ページに及ぶとか。まあ・・・ここまで発言したらさすがにヴェンゲルも黙らずあいつはバカだ。バカがバカを完成させようとしているとか。まぁそれにしてもここしばらく負けを経験してなかったチェルシーがヴェティスに1-0で負けてしまった。リーグ突破がちょっとつらくなったかな。
2005.11.03
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とりあえず親不知を抜きました。激痛です。一番つらいのは血とつばが出っ放しのこと。とりあえずとまってほしい・・・
2005.11.02
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