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また厳しい組になったものだ・・・とユーロ2008の組み合わせを私は見てつぶやいた・・・前回大会でものすごいサイドチェンジの上手さからのし上がったデンマークがさりげなく好きなんですよ。しかし今回もまた同じく黄色と青のスウェーデンが立ちふさがってます・・・そのスウェーデンも僕が好きなチームなんですが、英雄ラーションもさすがに引退だから今回はトマソンが見たい!とりあえずグループFはこんな感じ。グループF スウェーデン スペイン デンマーク ラトビア アイスランド 北アイルランド リヒテンシュタイン まぁスウェーデンとスペインとデンマークの戦いでしょうね。ワールドカップで勢いをスウェーデンが作れたら予選も乗り切ってくれそう。デンマークも強かに育成をじっくりしてくるかも。スペインが落ちる可能性だっていくらでもあります。見所満載ですね!!
2006.01.31
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「私は生きて一豊様の妻になりとうございます!」あのシーンがちょっと印象に残ってます。そもそも歴史にそんなに功績を残していない人物なのでエピソードは増やし放題なんですかねぇ・・・千代の大きな功績といえば関が原ぐらいですから、それまでまだ40年ぐらいありますのでいろいろエピソードをつけくわえるんでしょうね~。それにしても結婚当日、六兵太はどんな思いで月を見ていたか?なんかわからないでもないような気がします。あの顔が印象に残りますね。
2006.01.29
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とりあえずいってきました。朝一番、知り合いから突然メールで見たに後期の舞台挨拶の有頂天ホテルの最前列チケットあるけどいかない?と。というわけでそそくさと準備して寝起き30分で梅田へいってきました。なんといっても三谷幸喜はトークが面白い。関西の人に認めさせたい映画だそうです。しかし三谷幸喜はこういってました。「この映画はフィルムだけでは完成しない。観客の笑い声があってこそこの映画は完成する。」会場は三谷幸喜の登場のおかげで満席で映画中も大爆笑でした。満足の行く映画だと思いますよ~。アリキリの石井はいい役どころもらってたなぁ~。
2006.01.28
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踊る大捜査線シリーズの派生その1.真下が主人公で展開は踊ると同じ。でも水野美紀の出番が少なくて悲しい。正直もっと水野美紀の出番があると思ってました。それなのにちょっとだけ・・・・水野美紀より出番の多い石井君。。。さすがです。あーゆーキャラの石井はできすぎ君の古畑の西園寺君より好きです。これをいったら元も子もないけど織田裕二あってのこのシリーズだったのでサブが主人公ではおもしろくないですね。映画化するほどの作品じゃなかったとおもいます。一番いい演技してたのは。。。。鉄道局のリーダーですね。貫禄がありすぎて笑いとるとこで笑えない雰囲気を作ってるところが一番笑えた。室井は劇場見たんですが、微妙だった・・・次は木島?派生作品のキャラを主人公にしたら終わりだな・・・織田裕二あっての踊るだけにもう一度みたいけどいかりや長介なしではできないから織田裕二もやる気がない。織田裕二が出ないと深津絵里もだしようがない。MOVIE2までは名作として終わっただけに名作のまま終わらせてほしかったと思いますね。派生とかが出ると踊るの完成度までおちてしまう・・・
2006.01.26
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電車男は掲示板のころから口コミでかなり有名だったので見てました。「がんばれ!」ってシーンでは自分もめっちゃ応援してたり。まぁ掲示板の内容は1ヵ月半に及ぶもの。それを2時間でつめてたので内容が薄れるかと思ったけど程よく毒男たちの時間と電車男とエルメスの時間を考えてくれたので内容はよかった。これが原作?です。なんていうか秋葉原の気持ち悪いと世間から思われてるやつらが勇気を出して女性に告白する話です。人付き合いが苦手なんですよね。だから彼らは人の揚げ足を取る方向にしか物事を考えられない。だから世の中から敬遠されてしまう。そんな彼らの武器は仲間意識の強さと情報量です。彼ら自身が知ってる情報量は少ないけど調べることに関してはかなりの早さ。それで武装しまくった電車男がエルメスとうまく行くという話。まぁ電車男ブーム自体が一昨年の3月から5月だったので古いですねw劇場版の最後が気になる。すべて夢だったというオチ。あれは結局何をいいたかったのかということになってしまう。電車男が是だけブームを呼んだのは紛れもなく勇気のないアキバ達が一歩どころじゃなく数十歩も勇気を出して進んで奇跡を起こしたからこそこれだけ人が共感した。そして劇場版では毒男たちみんなが新しく生まれ変わった!しかしそれはすべて夢だったってことになると結局、お前らは何もできない。そんな夢でも見とけと、どうせお前らは世間から疎外されてるやつらに恋愛なんて無理だと監督はいいたかったのでしょうか?内容が好きだっただけに劇場版の終わり方だけは納得がいかないものです。
2006.01.25
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なんちゅうかあんたはすごいよ・・・コーナーキックから直接シュートがDFにあたって松井のそばに。それをヒールでゴール隅へねじ込む!かっこいい。2点目。ふわっとゴール前にあげたボールを松井がナイスポジショニング!それでダイレクトボレーがゴールに突き刺さる!かっこよすぎです。それから平山相太。高い打点からのヘディングで今季7得点。いい調子じゃないですか!そりゃ・・・まだまだ足元が弱いとこも歩けどハイポストが日本にはいないから代表呼ばれそうですね。それから、今週気に入ったプレイは久々にレアルから。やはりこの男w僕をサッカーにはまらせただけはあるwロベルト・カルロスですわ!ロベカルのフリーキックが日本のゴールに突き刺さるのは見てみたいかもwブラジル戦って全部放映されるのかな?地上波では日本戦ぐらいだろうな。トーナメントに入ったらそんな簡単にロベカルのシュートが入るとは思えないし・・・やはりDFがざるな日本戦が一番見れそうではある。
2006.01.23
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とりあえず内容は、1566年墨俣です。木下藤吉朗(30歳)に付き従っている一豊(21歳)。今回は西美濃攻略のため墨俣にとりでがほしい。それを3日で作ったという(建設は1日なので)俗に言う墨俣の1夜城。そこで藤吉朗はその功により木下藤吉朗秀吉の名前をもらうことができる。で、秀吉はその次に西美濃攻略に向けて斉藤家の家臣を口説きにかかる。当然一番の狙いは竹中半兵衛である。半兵衛は難攻不落の稲葉山城を16人で落とすというとてつもないことをしてのけた。それだけに秀吉はその智謀がなんとしてもほしい。と・・・この辺を書くと普通の歴史の話なので一豊にスポットを当てると山内一豊(21歳)は千代(9歳)を一目見ておおきゅうなったのぉとまたしても陸一心の顔で絶妙な演技。まぁ内容としてはそんなに面白いわけではないけどねwさてさて・・・次回がものすごく面白そうな内容。労働改造所で必死に働いていた陸一心のような心を打つ演技力がまた見れることを期待してます。絶妙な演技力を見せてほしい。
2006.01.22
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普段家庭教師の鏡のごとく獅子奮迅の働き振りをしている私ですが(われながら最近ちょっとよく働いている自分に感心。)日ごろはただの酒飲みです。炭酸がだめなのでビールがアウトという致命的なとこがありますが、よく飲むのは日本酒。そしてたまに杏露酒。甘い酒って疲れたときに飲むとうまい・・・
2006.01.17
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とりあえず登場人物紹介。信長とかの説明というよりドラマのおかしなとこを解説。今は1560年の桶狭間です。まず主君の織田信長、1534年生まれ。つまり26歳。甲高い声で有名。役者は舘ひろし、50を超えた渋い声の役者。とりあえず似合ってないです。つぎに猿。木下藤吉朗。1536年生まれ。つまり24歳。汚い顔であればいいのでキャストはあってるといえる。で、山内一豊。1545年生まれ。つまり15歳。上川隆也の演技はどうみても20代の青年。そしてこのころ山内一豊は近江にいました。信長の家臣になったのは1568年ごろ。桶狭間のころはいません。最後に千代。1557年生まれ。3歳で一人で尾張から美濃とかありえません。ついでに登場してませんが話に上がった山内一豊の弟、山内康豊ですが、1549年生まれなので桶狭間当時は11歳。織田家に来るのが1572年です。実は弟の康豊のほうが一豊より優れていたといわれている。で、内容ですが面白いと思いました。竹中半兵衛に筒井道隆は悪くない・・・
2006.01.16
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自分は新体操をはじめとする採点競技が嫌いです。理由は簡単。本当に1位かどうかわからないからです。1位を決める基準が審査員の好みに過ぎないのでは本当に1位でいいのか?下の順位に至っては本当にその順位でいいのか?すごく疑問があります。好きなスポーツは駅伝です。同時にスタートしてたすきをつないで一番にゴールした人の勝ち。わかりやすい。そしてドラマがある。で、まぁ今回は今まで目を向けたことのない新体操というスポーツなんですが、家庭教師をしにいってる家のお姉さんが新体操の選手です。何がよかったら勝ちなのかとかわからないのでいろいろと質問しながらみてました。サッカー選手のトラップよりうまいんじゃないかとか思うことがあったぐらい。何より後ろ向きでボールを投げて相手がまったく動かずにぴたっと受ける。そしてボールの軌道が完璧にそろってる。中学生の演技なんだけど見ていて面白さを感じました。さすがにやりたいとは思わないけどねw
2006.01.14
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明日は大阪では中学校の統一入試です。それで今日は21時で授業を打ち切り最後の授業としました。なんていうか大学のエスカレーターの中学校の倍率は軒並みすごいことになってますね。それに対しどこまで僕の生徒が粘ってくれるかと言うのがネックです。倍率3.1倍。数字のことを説明してもわかりにくいと思うから、前後のやつらに勝てばいいと教えてきました。前の人の背中を見てまだ戦ってるなら自分もまだまだ戦って来い。納得のいく解答を書いても前がまだ戦ってる限り何度も見直しをしておけといっておきました。結果はいかに・・・頼むから勝利の美酒を僕に飲ませてください・・・・
2006.01.13
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大地の子いらい上川隆也が好きなので見ることにしました。そして義昭役に三谷幸喜というキャストがおもしろいなぁとおもってました。で、見た感想ですが、まず主役の千代の子役。かなりいいです!こういう発言すると僕が授業している子供たちから不審がられますがすごいかわいいです。なんていうか目がきれいな感じ。子供だけにセリフが少ないので顔、特に目だけで演じないといけないのにすごい気持ちが伝わってくる演技でした。上川隆也もあいかわらず陸一心みたいな演技ですね。あーゆー演技が好きですよ。内容としては戦乱を夫婦二人で乗り切ったといういまいち活躍が少ないところにスポットが当たったわけですがつまらない内容なら司馬遼太郎は書きませんから。とりあえず見てみようかと思います。それにしても、キャストが年取りすぎ;;信長も声が相当低いしおっさんやし・・・寧はおばさん?お濃はめっちゃ久々にテレビで見ましたね。サルはまぁ・・・いいや。家康の西田敏行には少しびびる・・・まぁ義昭の登場が楽しみですね。なんていうか周りのキャラが濃すぎるから・・・
2006.01.08
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最初からずっと意味がわかりませんでした。なぜ、何でもできる妹が作家の才能のみ優れている姉を殺すのか?普通逆だろうと思ってずっと見てたんです。やはり双子ならではの逆転でのトリックでしたね。で、僕は今回非常に悔しい思いをしたのがスポットライトのなぞ賭けがまったくわかりませんでした。口紅ってつかないものだと思ってました・・・ふいてたんですね・・・彼女がいつもすっぴんに近いからわからんかったw古畑もこれで最後とは悲しい。西園寺君が登場したシリーズの最後は最高の終わり方だっただけにそんなそぶりもなく終わってしまうのが悲しい。(古畑ファンで思い出せない方のために)古畑が最後に散歩に行こうとしたとき、今泉君はついていこうとしたのを古畑が追い払った。で、そこですかさず西園寺君が”すぐ戻ってきてくれますよね?”っていっていつものお決まりのポーズで闇に消えていくんですよ。ちなみにそのときの犯人は江口洋介。このなぞかけのポーズが続編出るんだと期待できただけに今回の終わりは本当に終わりの予感がして悲しい。まぁ、松島奈々子のセリフ(製作発表の記者会見のとき、どもったやつね)に三谷幸喜の言いたいことが含まれていたのかもしれませんね。
2006.01.05
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6("ー ) エェー ( -")ノ フルハタデスゥー...ものすごい好きなんですよ!見てない作品はないと思います。今回はその中でも面白い。一作目は三谷幸喜の面白さ炸裂でしたね!犯人に僕も最初から気づいたときは見ていてすごく面白い。特に1夜目はダミーにばっかり取材がいってたので特に面白かった。どう見ても不自然なシーンがあったからねぇ。2夜はフェアプレー(?)な戦いだからおもしろかった。でも、まぁ古畑がマッチ箱一つであそこまで範囲をしぼめられるところがとても面白かった。3夜目はどうしても期待してしまう。最初でどこまで犯人を絞れるかを!
2006.01.04
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歴代まれに見る往路だったと思います。それは、タイム差がかなり短い結果だったからです。たいていは12位ぐらいから一斉スタートなのに17位からの一斉スタートということで全体的にレベルの差が小さい大会でしたね。それだけに復路はとてもアツイ大会だった!たいていは駒沢と順天堂の紫紺対決となりつつある大会でしたが他校が割り込んできて面白かった。歴史が変わる大会になりそうですね。子供のころは早稲田と山梨の戦いに順天堂と中央が混じってくるという構図だったのに立場が逆転してますからねぇ。ひょっとしたら亜細亜の時代になるかもしれないですね。まぁ今回の最大のハイライトは8区の順天堂難波選手でしたね。残り6キロぐらいでふらふらになり監督が並走して水を口に含んでも体はずっとふらふらで、足は思うように前に進まず途中歩くことも。それでも2年連続キャプテンの責任から絶対たすきを途切れさせることなく歩きながら中継所にいったあの姿には涙なくして見れませんでした。トップとの差が1分10秒というタイムだけに是非とも逆転してほしかったけどできなかったのは残念だった。しかし途切れそうなたすきをとてもつなげる体でないのにつなげたキャプテンには誰も非難なんていえないだろう。箱根のファンはみな涙し拍手をしたことでしょう。優勝した亜細亜はとても地味なチームでしたね。早稲田の渡辺康幸のようなエースもいないし、山学のような留学生もいない。有力な選手はやはり強豪駒沢などにいってる。その中で優秀な人材に育て上げた監督は素晴らしい。夢であった駒澤を撃破しての優勝は見事の一言ですね。駒澤は4連覇という偉業を成し遂げたのはそうそう簡単には他の大学にはまねできることじゃないでしょうけど昔の強豪のような5連覇、6連覇よりは群雄割拠のほうが大会は面白いじゃないですか!三年連続で出場した城西は10秒差でシードを失ったわけですがこれまではずっとシード権すら遠かった存在。着実に進歩しているわけですよ。あの早稲田の黄金期の櫛部がコーチをしているだけあってすごいチームですよ!しかも4年生はほとんどいない!来年は台風の目になりそうですね。群雄割拠時代に突入したので来年はまたいい大会になってほしい。できるだけ選手にアクシデントがないほうが見ている側としてもありがたいけどねw
2006.01.03
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子供のころから好きなもの。それは、駅伝。スポーツの中では判定の納得のいかないものがおおい。駅伝の決着は簡単だ。同時にスタートして最初にゴールした人の勝ち。とても単純すぎるので受け入れられやすくこれほどファンが多いのだろう。僕が子供のころは早稲田が圧倒的に強い時代でした。エース渡辺康幸の時代ですね。ここ数年は駒沢の時代で、駒沢と順天堂の紫紺のたすきの戦いですね~。駒沢5連覇よりも順天堂が久々に勝つという展開も面白そうだ。
2006.01.02
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