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昨日は大変な一日でした。車でお昼頃も事故を起こしてしまい、車は修理工場へ・・・午後は今週、受け取れなくて薬がなくなったので長岡の主治医の所へ・・メンテナンスしてなかったですもんね。患者さんに負担がないようにと朝は六時半から、夜は九時まで雪、寒さ、風邪の中での引越し・・・ホント体は、限界なんだなと思いました。久しぶりに朝の勉強を取りやめにして今起床です。さて、明日から2月ですね。引越しも本当にベッドと椅子、治療器具を残すのみでガランとした院内です。写真をアップと思ったのですが、携帯のメールも止めているので出せないのと、それよりも写真がとれない自分がいます。あまりに歴史が多すぎて・・・私は以前にも話をした事がありますが、メールが嫌い、本当は携帯も・・・そして、写真でとる事も、とられることも嫌いなんですね。メールでの意思疎通の難しさ、どんな時でもなる携帯、治療中に触るとよく講演でも言うのですが手の周波数がかわってしまうのです。そして写真よりも記憶に思い出としてしっかり焼き付けておきたいのです。その瞬間の「今を大切にしたい」と思っています。だから携帯もメールもなくす方向でいます。さて、明日の2月1日の豊田地区公民館のアンコールセミナーですが定員の為、外部の方は駄目なようです。この方たちとの間にも、時間はたっていますが「あの地震の時から産まれた信頼関係」助け合った日、また逢えることが楽しみです。今日は八時半から・・・院はガランとしていますがそんな中でも沢山の方が変わらず県内外より来てくれる。感謝ですね。「私が私であること・・・前にケガしてもベッカム、先生じゃなきゃ駄目なんだよ」といってくれた方がいました。ありがたいですね。一期一会・・その一瞬の大切に過ごしたいと思っています。その積み重ねが10万を超える人をみて現実をつくりだし、その想いは今「未来予想図プロジェクト」を通して世界へ広がっています。先日届いたバーンロムサイさんからの感謝状、子どもたちの未来へつなげていく。来月は、21日からいよいよ第一回世界未来予想図展です。さて、引越し、引越し、完全な取り壊しまで後数日「やらなきゃです」もしも最後だとわかっているならあと、嬉しい知らせはサポートしている日本文理高校が甲子園へそして、柏崎シニアリトルも去年に続いて全国大会・・・みんな、自分で描いた夢をかなえたね。講演会や聞いたり、治療での注意を実践するのは「あなた」自己管理や、それを継続したのも「あなたたち」です。一日一日「今」を大切にですね。
2009.01.31
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本当に、寒くなってきましたね。凍っている所が多いですから気をつけてくださいね。昨日は、クーが脱走して大変でしたが皆さんの協力で見つかり感謝しています。仮設の方も、まだまだという方が多いですし、この景気の悪化がリケンという車産業のメーカーも大打撃で、地震ともに、このストレスは大きいて思います。体調が悪い方や、眠れないなどの症状のある方は必ず病院に行ってくださいね。2月1日は、二年前に続き中越地震で活動拠点にしていた長岡市豊田地区でのアンコールセミナーです。前回も定員オーバーで毎員でしたが今回も参加者が多いとの事、ありがたいですね。天地人の愛・義をもっている方たちですよね。そして4日にも長岡市の福祉関係の方々への「心と体のコミニケーション」のワークショップです。さて国家試験が終わり、後は最後の大学卒業試験ですね。これから追い込みです。もう一つの国家試験は、もしとっていたら沢山の人の命や海外支援へ動く時に、そしていつかパッチアダムスと同じでオブセッションで話した、無料診療所をつくれたらという夢は、また何時かですね。パッチの逸話の中で、中華料理屋さんで食事にみんな席つくまで箸をつけないというのも私の建てたログも私が最後に名前を書きます。これが私の流儀です。ホント毎日、引越し作業があり、実務が遅くなっております。去年の国家資格受験の為に地震後一周年で様々なイベントが少し終わった後から始めた夜間実習のことを考えればラクなのでしょうが・・・千利休の言う「人をもてなすなら努力・苦労をしている所はみせるな・・」これは家業である旅館でもそうですが、こられる方は一期一会、その瞬間「今」しかないのですね。通り過ぎてから言う・・・それがプロなんだと染み付いています。ホント13年いた院を引越すのは、こられる方が皆さん言うのですが、寂しいここには沢山の思い出があるといいます。私だけでなく、皆さんにも「こに歴史」があるんですよね。ガンでこられていた方にとっては、現在、元気でも、お亡くなりになってもここには思い出が多すぎてと涙をみせる方も多いですね。不妊でこられていて出来た子どもはもう中学生。高校生でこられていた子は社会人になり自分で料金を支払うようになっていたり。60歳の方は73歳、10歳の子どもは23歳・・・当たり前なのだけど「私がここにいる」ことが大切なんだと思います。昨日も殆ど引越しでテーブルも待合の本もない状態でも、まるでハウルの動く城のようにドンドン寝るところだけになっていくシーンのように、私がいればそこが治療室です。地震の時も、災害の時も瓦礫がけの下でも、ベットなんてなくても、「この手、カラダ、心」があればいいのだと思います。卒業生の方も、在校生の方もセラピストの語源「共に歩む」プロフェショナル語源「職人・継続・愛」を忘れないでそんなふうにクライアントさんと歴史を刻んでくださいね。メール等に関しのお問い合わせもう少しお待ちください。昨日、引越し中にナチュラルメディカルの開院時の新聞が出てきました。「範疇ににとらわれる事なく、様々なものを組み合わせ、クライアントさんと共に歩んでいきたい、当たり前=ナチュラルを伝えていきたいと開設、様々な病院と連携を組んでやっている・・・オープニングイベントには500人以上が訪れる。あんな狭い院内が人であふれ、駐車場は市の駐車場まで借りる大変な騒ぎで50以上もの花が届き今、思うとホント、皆さんに創っていただいたもの、そして続けさせて頂いたことなんだと思っています。下條 茂※システム移行の為、もう少しメールがみれませんがよろしくお願いします。
2009.01.28
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さて、去年から福祉大学四年次に編入し、国家資格5個の資格を目指し二つはとりました。毎日、この時間が勉強する時間です。でもわれながらよく継続しました。そして、実習は夜に限定してもらったので大変でしたね。明日は受験日ですが、どうなりますか?引越し、もろもろ大変だっのだので全く勉強していなくて・・・言い訳ですね。でもベストを尽くします。後もう一つ、凄い夢だった国家資格は色んなことを考えて今年がラストチャンスだったのですがあきらめました。でも「パッチアダムス」の言う「だれがなんといおうが、世界一の・・・」は、志していきたいと思います。「ふぅ~」去年は本当に大変でしたね、国家資格4資格いえば無謀だっのですが、今とった資格で、サンクチュアリを始め私が創る施設は全て福祉施設の認定をうけれます。後は、私は言ったことは子ども頃から自分で働いて、学費を出し、自分から自らの人生を決めて、自分の責任で生きてきました。言った描いた夢は初めて叶わなかったことは初めてだと思いますが、自らがのこと・・前に前に進んでいきます。愛=信用はイコールたどいいます。そして、愛はプロフェショなるが語源ですから、辞める前提なら愛でないのかもしれません。ちなみに恋はアマチャアです。さて、ここで皆さんにお知らせです。サンクチュアリの外部の方の使用料がかわります。今までも外部の方が一日、メインログを使うといくら、ミニログ、カウンセレングルームをいくらと設定がありましたが、本年度より永田町より東京表参道神宮前に引越しました。ネスパス東京新潟の路地を入った所で、表参道ビルうらに東京オフィスと事務所をオープンしますので、施設レンタル料金等がシステム化されますがまだ支援者などと構築の段階ですので会社組織になった後にお知らせします。3月には、新しいシステムと新料金を提供しますが、サンクチュアリの母体であり設立時の想いである、ワールドホリスティックのWHA設立理念ファーストエイドの資格をもっている方、また、WHAのセミナーを三回以上聞かれた方、WHA発起人、ホリスティック医療について正しい理解がある方に限定して使ってもらう形になっています。それ以外の場合の講師がセミナー等をサンクチュアリをはじめ東京等のオフィスを使う場合は事前に書類審査を受けて許可を受けての使用になりますので正しい理解のない場合、WHAの趣旨がづれていますとお断りする事もあるかも知れません。原点にしっかり戻ります。ほんの先日、決まったことなのでシステムの構築などをして3月に正式発表をします。さて、明日に向けて追い込みです。災害や地震が来た時、海外の精神科医デビッドロモのように、災害屋のデビッドといわれるように、何かあった時に時間と労力、システムを自分で作るための資格取得ですから、ガンバッテきます。自分の人生は、自分で創るもの・・・生かされながら・・・感謝しながら・・・米・現在、引越し、システムりなどの変更でメールを読む事が出来ません。2月8日ごろに開設の予定ですが、何かありましたら連絡を頂きたいと思います。
2009.01.24
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様々な出来事がありますね。赤い糸出会い、別れ、喜び、哀しみ、セミナーをやりながら、多くの人を診ながら、色んな感情が浮かびます。今、毎日、引越しの準備をしながら、段ボールをまとめ、本をブックオフにもっていったり、工事の打合せ・・・多くのことがのしかかっています。つぶされそうな気持ちになることがありますが、前へ前へと進みながら今までみた、10万の人、セミナーをして、感謝の手紙が毎日沢山届いている手紙や世界の現実に沢山の助かっている子どもを描いて、この現実と向き合っています。創ってきた現実と、それを継続する現実、全ては現実のです。招待のうたのように、次の日のパンを与える覚悟があるか、自分に正直でいいれるか・・そして、みたものだけを信じれれば全ていいのでしょうが、人間には記憶や経験、エゴが邪魔をしてしまいますね。その一度かけた色眼鏡は外すことが出来ないのでしょうね。いくら真実をみせても・・・人間素直になれば一番いいのでしょうが、そうでない時はエゴがあるときそんな時は深呼吸して、自分の顔を鏡でみることが大切だと思います。もつれた糸を直すのには沢山の時間が大切なんだと思います。今、被災地、柏崎市内で現実と向き合い苦しんでいる人が沢山います。前を向けない人、そして、現在のような不況下の中、仕事を失い、家を失い・・・「当たり前」でいれることは感謝しかありません。そして、その「当たり前が感謝できない時」全ての大切なものが壊れてくる気がしています。沢山の方が幸せになりますように・・・これから、もっともっと世界の子どもたちの為に活動していきたいと覚悟を決めました。たった今、戦禍の中で怖がっている子どもの闇が光にかわりますように祈り、そして、出来る事をしていきたいと思っています。そしてホリスティックを想いをかわらず伝えていきたいと思っています。一日一日を大切に今までも、そしてこれからも。
2009.01.22
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阪神淡路大震災から14年、当時3日後には被災地にいました。あの光景は脳裏に焼きついています。そして、中越地震、中越沖地震でも現地で活動を現在もしています。この手で、このカラダで、この口で、この想いで・・・私たちワールドホリスティックアソシェーションでは、そのホリスティックの理念の中、様々な活動をしてきました。ホリスティックの理念とは環境 遺伝 生活習慣 食生活 人間関係 ストレス 社会性考え方 信頼 運動 仕事 愛 経済(お金)のバランスが良い状態を目指す為に自分のクオリティ・オブ・ライフ(QOL・生活の質)をその人の基準、状態で高めていく考え方です。病気でも幸せな人はいます。お金がなくても幸せな人がいます。美意識、価値観、知識、性別、国、生育歴、や経験で人はそれぞれの幸せが違います。昨年度は様々な報告しています事業をはじめとしたもを実施しました。そして、本年度は第一回世界未来予想図展(フィリピンの子どもたち)が2月柏崎で6月は東京で開催がきまっております。また、同時に同じ想いを持つ、バーンロムサイ(タイ)さんとの連携によりさらに、大きく世界未来予想図展&バーンロムサイ展が開かれること、そしてそれが輪になり絆になり大きくなっていくのを現実の支援金をはじめ、沢山の方々の協力で毎日様々ところからの私共から世界の子どもへという温かい想いを頂いております。心より感謝を申し上げます。そして、今後はこれを軸にフィリピンからタイへ、そして世界へつながっていくシステムをしっかり構築していくこと。被災地や柏崎では子どもの未来をじょう考える会を実施先日の会議で「子どもの未来条例を創る会」発足させ年内に成立をめざし未来の子どもたちへの支援活動をハードとソフトの面で支えていきます。そして、この不況化の中、就業支援策としても今後は様々な展開をしていくように働きをかけていきたいと思っております。想いを描く、そして現実に創っていく、そのお手伝いが出来ればと理念の中考えていきたいと思っています。
2009.01.16
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今日は天気がいいですね。おひさまがまぶしいですね。でも、路面につるつるで気をつけてください。何か、やることが多すぎて日々前だけ向いてという感じですね。先日の長岡での未来予想図展&バーンロムサイ展新聞に掲載されていました。私は飾りつけしか行けなかったのですが、ニナーニーナのスタッフの皆さんに感謝そして、この記事をかかれた新聞記者の方もクマを買っていかれたとの聞き何かいいですね~あたたかい和が広がっていきますね。 去年声が出なくて実行委員会の方に2か月間変わってもらい、昨日は久しぶりにラジオの収録、放送は今日と再放送は木曜日の夕方です。今回のゲストは、タイの里親を10年続けていて院の前で美容室を経営している阿部先生、今回のプロジェクトに参加してくれて、お店でクマをおいて下さっている。続けるというのは大変なこと、そして、里親になったのは「自分の子供に手がかからなくなったから、一人でもいいから世界で困っている子どもに教育を受けさせたい」企業や会社というのは存在理由の一つに社会貢献もあると思うが実践している人やっぱり私のメンターの一人ですね。地震の時は無料でシャンプーを被災者にやっていた・・・こんな時に本当のすごさや本物かどうかが解る。口で言うのは簡単、そして頭で考るのも簡単、でも実践していなければ・・・私たちのやっている活動は、福祉の社会ではCBRプログラムという。CBRとは障害のある人々のニーズと地域のもつ特性から生まれた(地域に根ざしたリハビリテーション)という新しく革新的な概念でただ寄付をするとかではなく、自立支援を促していくというこれからの新しいスタイルだ、広義でいえば里親制度もその一つ、定期的にお金をおくり、相手方の子供は絵を書いたり、手紙をかいたり自分の近況を報告する。そして、この里親制度には一つの決まりがある。それは、いくらひたしくなっても、日本に呼んだり、大学に行かせたり必要以上の支援はしないこと・・・。必要以上の支援や頼らせてしまうと相手の力を失くさせてしまう。かえって自立が出来なくなるからだ、必要最低限度の支援が大切で「生きていくのは自分」でなくてはいけない。これを忘れたらダメなんだろうな。今日は、子どもの未来を考える会の会合が院の中である。こんな事も考えながらですね。
2009.01.14
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今日は、先日のブログでも書いた諏訪中央病院の名誉院長、鎌田實先生が長岡でNHKラジオの生放送で来ていると言うが、診療の予約があるので会えないと思っていたが・・・県外の方が多い私の院は、この雪の関係で午後から三時間分のキャンセルが出た、こんな事は稀なこと。休みの日はかなり待つからキャンセルが出るわけがない・・・これは?会えということだなと・・・。何も考えずに車に乗る。診療が終わり12時15分に長岡に向かう。会場の長岡市立劇場についたのが1時10分、収録は11時50分に終わっていた。何も確証もないが会えると信じていた・・。そして、楽屋を訪問、久しぶりに会えた。「おう元気か!」「米旨かったよ」前回あったのは10月だから二ヶ月振りでしたね。少し話しをして午後1時34分の電車で帰っていかれた。奇跡は描くとおきてくる。様々な出逢いも全ては決まっているかのように導かれていく・・・。不思議なものだ。何時も、そうだが、握手をすると手の温かさが残る人だ・・・想いは同じ物事を世界を基準に考えている、そして足元もしっかりみている。大切なメンターの一人。会うと自分の軸がしっかりしてくるのが解る。感謝です。
2009.01.12
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昨日は総合体育館での講演会に行く道すがら、この写真の左側は市内最大級の球場内にある仮設住宅がある所、ふと両脇の木をみると、まるで桜のように綺麗で思わず写真をとってました。普段は大変だと思う雪も見方をかえると素敵なものですね。なんでもそうだと思うのです。どこの視点でみているか・・・現実、今の景気をかんがえると当事者であれる方たちは本当に大変だと思います。市でも16日に緊急支援相談会がありますが、震災2回、そして原子力、リケンという車産業と関係ある町の「今」を考えると大変です。でも、みんな必死で生きていますよね。「まだ、まだ柏崎」「負けるな柏崎」「頑張ってます柏崎」というスローガンやのぼりがまだ目につきます。ホント「頑張ってるね柏崎です」そして、柏崎から視点をうつすとガサ地区で空爆850以上の子どもを含めた人が死亡・・・なんで・・・何も悪いことしてないのに・・・なんの為に・・・世界を百人にたとえたら自分からの世界から世の中をみると、不幸と思うことも、少し見方をかえるだけで幸せを感じることがありますね。昨日から始まった、講演会の日々、昨日も沢山の人と出会うことが出来ました。今年は自分の体調にを維持しながら・・・「当たり前の素晴らしさ」「今を生きることの大切さ」「夢を描くことで叶っていくこと」繰り返し、繰り返し、様々な所で「私」は伝えていきたいと思っています。今日は、市内は凍っているので注意です。私もあとで、去年問題になって市に提案していた仮設の前の滑りすい所のチェックに行ってきます。
2009.01.12
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昨日早朝より、今度の院の建て壊しにともない、今後使う施設のトレラーハウスがやってきまた。あさ薄暗い時から始め、設置が終了したのは午後四時でした。関係者の方ありがとうございます。また、今回、電気、水道、ガス、配管など、みんな私のクライアントさんの関係者の方で本当に何か感謝ですね。そして、今日は今年最初の講演会、柏崎市総合大育館で午後よりリトルリーグのシニアの子どもたちが、去年に続き今年も全国大会に出場します。震災後去年より全国大会に出場の快挙を果たしたチームです。少ない人数でよく県内で勝ち上がってきました。でも三回目ですから実力ですね。この年末年始も全国から春の甲子園を前にして選手が治療に来ています。だから、毎年、甲子園の時はどこのチームを応援していいのか困っています。オリンピックでも何時も怪我をしないかとひやひやしています。でも、その時期になると毎朝新聞で活躍している彼らをみると嬉しくなります。彼らの夢をサポートできる、これも彼らの未来予想図プロジェクトのような気がしています。そして、感じる今回の縁・・・宮崎駿さんハウルの動く城のカブコホームさんバーンロムサイさんハウルの動く城のソフィー役の倍賞千恵子さん未来予想図・・・本当の名前・・・自らの未来を描くこと。誰かが導いてくれているかのように縁を円にしてくれています。そして、明日の鎌田實先生ニナーニーナ、バーンロムサイ、未来予想図展諏訪でお話した時は忙しくでこれないと行ってた先生・・・でも、未来予想図展を先生がみてくれる。本当に、キセキがキセキを産む、未来予想図プロジェクトもうすぐ一年、日本と世界の子どもたちと約束した、第一回世界未来予想図展が2月21日から25日まで柏崎ソフィアセンターで行われる。「心の復興」として始まったプランはたくさんの人の手、想い、集まり、縁で繋がっています。心より、感謝申し上げます。沢山の人の明るい未来を創るお手伝いが、出来ることに感謝ですね。ありがとう。ありがとう。ありがとう。恩返ししますね。
2009.01.11
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本当に一日一日が早いですね。もう今年も1月8日、来月10日過ぎには、院がなくなっていると考えると様々考えること寂しさと共に様々な感情が浮かびます。東京より引越して、この地で、お陰様で13年になります。建物はなくなりますが、引越し先は今ある院の前です、少し今までどおりのことはできないかもしれませんが、私は何も変わらずにいますから安心してください。今年の年末年始も本当に懐かしい方たちが来てくれて、小学生が大人になり親になり、新しく増えた家族をみせにきてくれたりし、本当に年末年始ギリギリまで皆さんに会う時間を作りました。そして、この時期に院に舞い込んできたサスケ、そしてフィリピンの子どもたちの未来予想図、タイのバーンロムサイのクマたちが来てくれたことが院の建てこわしを知っているかのように、心は温かくいれることに感謝しています。でも本当に、引越しを始めとした手続きや現実は大変です。工事の関係でメールもみれない時がしばらく続きます。また、更新できない日々がありますが、心配なく、大丈夫です。さあ、今日から「長岡市」今日から多世代交流館ニナニーナの協力で「未来予想図展・バーンロムサイ展」を行います。山古志村の方たちの「餅つき」大会もあり、楽しい時間とのこと是非来てください。被災地だから、解ること、出来ること、そして皆のあたたかい協力が嬉しいですね。フィリピン支援先CGNのプログ未来予想図展&バーンロムサイ展タイ・バーンロムサイ会場 長岡駅南操車場跡の仮設住宅ないニナニーナです。問い合わせ0258-32-0899です。(平日10時から16時)「柏崎市」2009年2月21日から25日柏崎ソフィアセンターで「第一回世界未来予想図」展開催決定一年前に子どもたちとした約束通り、日本未来予想図展、世界を渡り想いと結果を出して大きくなって帰ってきました。問い合わせ 0257-21-1625東京は6月に開催予定です。(ネスパス東京表参道)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・゜今までの事業WHA復興支援プロジェクトこころのわらしべ長者取材記事「日本未来予想図展」作品展覧会 ~中越沖地震 被災地からの恩返しプロジェクト~2008年11月1日2日 ネスパス表参道 新潟館で開催しました。 日本未来予想図展報告柏崎未来予想図プロジェクト報告◎子供の支援事業2007年7月から継続中◎ホースセラピー2007年11月4日終了◎恩返しプログラム◎復興支援プロジェクト柏崎未来予想図2008年3月◎未来予想図プロジェクト2ありがとうから日本へ世界へ◎新・柏崎伝説◎復興支援プロジェクト「科学実験教室」7月12日終了◎ナナイロバス出発式7月16日終了◎ライフセービング・ジュニアライフガードプログラム支援(8月30日31日終了・継続)◎子どもの未来を真剣に考える会◎ありがとうの一日~みんなをつなぐ希望の灯2008年7月16日終了・そして始まり。◎第17回全国ボランティアフェスティバル ◎ボランティア講師派遣事業◎平成の米百俵 米百俵の新潟で生まれた米百俵プロジェクト、平成の米百俵◎平成米百俵プロジェクトの意図◎第二回子どもの未来を考える会柏崎市民プラザ ◎日本未来予想図展終了◎FMぴっからさんのご好意ではちどり通信の未来予想図実行委員会是非聞いてくださいね。 「未来予想図実行委員会」945-0076新潟県柏崎市小倉町12-17 ナチュラルメディカル内下條茂(私の未来予想図)TEL0257-21-1625 (午前8時30分より午後5時)FAX0257-21-3263 私たち未来予想図実行委員会は世界の子どもたちが、夢を描く楽しさ、夢を生き、夢を旅する素晴らしさを伝えたい・・・私たちが出来ること・・・自立できるようにしていくお手伝いをしていきます。○ボランティア三原則 「被災者本位」「地元主体」「無理をしない」の実践と継続する、みんなが幸せになる循環型支援です
2009.01.08
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NHK新潟放送局、NHK厚生文化事業団、長岡市では、ラジオ第1放送の祝日特別番組「特集 鎌田 實 いのちの対話」の収録で鎌田實先生がやってくる2009年1月12日(月・祝)開場/午前8時 開演/午前8時45分 終演予定/午前11時50分会場長岡市立劇場 長岡市幸町2丁目1番2号 TEL:0258-33-2211テーマは「病気と向き合う」私は診療があるから会えるどうか?あえたらまた、キセキだね。「未来予想図展&バーンロムサイ展」は見学してくれるようだ。嬉しいな~みんなドンドンつながっている。なんか、凄い・・・計画もしていないのに・・・全ては必然と偶然。ここは、子どもが沢山くる所だから、アーチのような飾り付け。でもいいですよ。フィリピンの子どもたちの未来予想図のコーナーもあります。ニナニーナさんのスタッフに感謝!私は朝七時半から診療・・ほんの少しだけ飾り付けの手伝い・・取材・・診療・・大学院・・診療・・書類作り・・二匹の犬と猫の世話・・・今日サスケの目がだいぶ良くなって見えるようになってきてジャレテクル良かった山はこえたね。この二週間は凄い密度が濃い・・二匹の犬は散歩が少なくって怒ってるかも・・・。今日は、久し振りに昼ごはん座って食べた、差し入れをもらって車で移動中に食事。感謝。そして、移動している間にプレスリリースと取材、未来予想図プロジェクトのうちあわせ。取り壊しになる院の引っ越しの業者との打ち合わせ。今、一番欲しいのは時間、最近これでなんとかなっている奇跡の連続・・・ホント数分単位で走り回っています。患者さんも、遅れを待っててくれる。みんな知ってて応援してくれている。ごめんなさい、ありがとうございます。でも、もう11時だ・・・夕ごはん食べてない。帰って、寝て、明日七時にはここにいる。ホント、感謝・・・でも月間の講演会を半分にしたから無理してないから心配なく。皆、フィリピンの子どもたちの書いた未来予想図、バーンロムサイのクマたち是非見に来てくださいね。ねなきゃ・・・。
2009.01.06
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「長岡市」1月8日から多世代交流館ニナニーナの協力で「未来予想図展・バーンロムサイ展」を行います。8日には、山古志村の方たちの「餅つき」大会もあり、楽しい時間世界の子供たちの未来を考えてみる日にしませんか?被災地だから、解ること、出来ること、そして皆のあたたかい協力が嬉しいですね。会場 長岡駅南操車場跡の仮設住宅ないニナニーナです。問い合わせ0258-32-0899です。(平日10時から16時)市内では、私の院をはじめ、院の前の美容院など様々な所でプチ「未来予想図&バーンロムサイ」をやっている。もし、皆さんの所でも、やってくださる方がいたら言って下さいね。さて、今年の講演会の予定です。1月11日3時~柏崎総合体育館「メンタルトレーニングとモチベーションの維持」柏崎シニアリーグが、また全国大会に出ます。本当に少ないなか、この被災した中、去年に続いての快挙です。1月18日ナチュラルネィチャーホリスティックカレッジ手技2月1日10時~11時30分長岡市豊田地区公民館福祉センター「美しく老いるパート2」震災を一緒に乗り越えてきた地域で、二年前にもやらせて頂いた元気で素敵なお年寄りたちが沢山いる地域です。2月4日1時30分~3;30長岡市健康センター 三階「コミニティーにおけるよりよいコミニケーションの取り方~住民とのパートナーシップをきずく」対象 コミニティ健康づくり関係者研修会今年は上記のように、一般対象ではないのですが、一つ一つ昔のように車座で出来るように、話が出来るようにと考えています。学校関係は四月以降からになりますね。
2009.01.06
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昨日の天地人でも親は、本当に子ども将来を考えて、せっしていた、躾をしていた「躾」字の通り身が美しい、良いものは良い、悪いものは悪いとしっかり叱っていた。私は何時も、人と会うと、招待・覚悟・夢を知りたいと思っていますが、最近は、あまり言わなくなっています。子どもさえ、夢を語らなくなった、日本未来予想図展が終わり、世界未来予想図展の絵が集まり、途上国の子どもたちの絵をみて思う。この日本国の子どもたちよりも、夢・なりたいものがある。今、去年から始まった「子ども未来を考える会」では条例をの骨子を創ろうと考えて私は動いて、情報やヒャリングを始めている。少し前のセミナーでは、食、病気、子どもたちの元気、大人の元気のあった昭和35年前後の「三丁目の夕日」の映画を題材にセミナーをしいた。みんな、夢も希望もあった。今の主婦よりも家事労働も大変。テレビも携帯もパソコンなんかなかったんですよ。病気生活習慣病も本当に少なかった。当時の大学の記録で糖尿病患者を探すのに大変だったという記録もある。そして、40年代共働きも増え、私もそうだけど親と遊んでもらつたり何処かに連れて行ってもらうという経験は少ないはず。私の実家は旅館だったから、子どもの頃から早朝から母は出かけ、夜、お客さんの夕食が終わって10時ごろにしか帰ってこなかったから自然と保育園の頃から自分で料理を作るようになつていた。観光地である、このへんの子どもたちも、休みは手伝うもの、働くものという当たり前があった。当時の子どもたちはよく親の手伝いをしていた。ボロボロのおふる服をきながら、鼻たらしながら、先生に怒られながら、みんな学校に行っていた。そしてこの時代、夢も心の豊かさもあった。週休二日制が導入され、次の休みの日には何処に連れて行くか、何を親がしてくれいいるか待っている子ども、そして、考えている親。そして教育現場にもカウンセリングが入り傾聴、自由という言葉が入ってきてから自由という本当の意味が解らなくなってきている。実体験がへりゲームのようなバーチャルの世界、インターネットのように実際のコミニケーションがいらない世界が子どもたちの世界に入ってきている。自由は「わがまま」ではない、規律の中にある。自分で決定すること、判断することが出来なくなってきている。だから、カウンセリングからコーチングというものがビジネスを様々な現場で出てきている。何かを決める時、親に「これいいの?」と聞く子たち、私はリモコン親子と言っている。「自分がなくなってしまうのだ」「本当の自分を忘れてしまうのだ」「親が本当の自分を忘れてしまえば背中をみて育つ子ども本当の自分がわからなくなる」そうな積み重ねが子どもたちから今の社会を創ったのかも知れない。今から10年ほど前はよく時間があった時は親のない子どもたちの施設に行っていたが、親がいないからぐれるわけではない、豊かでないから勉強が出来ないわけではない、そして、皆、良い親になっている。年賀状をもらっても差別や偏見がある中、みんな真っ直ぐに育っている。皆、自分がこうなったのは親のせいだ・・・社会のせいだ・・・誰かのせいにする・・・でも、全てそれも自分が選択してきているの事実。こんなことを考えながら最近は「本当の名前」というワークを始めた。そして、昨日一つの小さい命が教えてくれたもの、うちのサスケはドンドン元気にっているが、知人のルカという猫がなくなった。時間的に、ちょうど私の所に来ている時になくなったようだ。その方に聞くとルカという名は医師という意味もあるそうだ。その方の治療中に私の中に飛び込んできた「赦し」という言葉。赦しとはこの命から私はうけっとた。すべてに偶然はないから、どうこの死の意味をとらえるか生かすか・・・彼の死を意義深いものにするか・・・考えたい。
2009.01.05
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今日から、NHKで放映がスタートする「天地人」の直江兼族の妻夫木聡さん去年は新潟によくこられていて、ジョキングの時に、別の映画の撮影で柏崎に入り走った時に仮設住宅を沢山みて、こんなに時間が経過しているのに復興していないことに気づき、復旧しているだろうと思っていた・・・偉そうな事を言っていても、自分って全然ダメだな、やることやってないとという気持ちが生まれたと・・・現地をみれば何かをしなければと思う。この気持ちが嬉しいですね。篤姫の作者、宮尾登美子先生とも大きな仕事の前に必ずチェックにきてくれる講演でも皆に言うほどなので守秘義務ではないので・・・クライアントさんなのですが、本物は本当に現場主義なんです。その為、取材や調べることを自分の足とカラダでやるから、自分の健康管理や治療を大切にしています。それがプロなんだと思います。今回の天地人のテーマの「愛」この慈愛は単純な愛ではありません。民を愛し、土地(環境)を愛し、生きているすべてのもを愛する深い愛が戦国の時代にむやみな領土拡大の争いをせず、民にとって、土地にとって何が大切かを常に考え私利私欲ではないからこそ、民に愛され、世の中を動かすことが出来たのだと思います。未来を見据えた「愛」です。下記は、今日の朝の柏崎です。私はこの町にすみ、ここを通って毎日過ごしています。そして人と接しています。昨日も海で年配者の水死体があがり・・・色んな想いがよぎります。ちょうどこのへんを妻夫木さんが走った所ですね。そして、写真の奥の方にみえるのが地震前まで「世界一の原発」です。ここで作った電力を東京に送っていました。私たちが、地震の時に共に「死の恐怖」を感じた瞬間・・・関東の人にはどう感じていましたかた?私は反対派でも賛成派でもありません、だって電気を使い、そして文句を言うには代替エネルギーの掲示もできない、そして市の経済にとっては大切なものです。ジレンマの中、未来予想図を描きながら、未来に私たちが何が出来るか考えて実行していきたいと思います。そして、是非、皆さんも柏崎に訪れてください。それも現実的な復興の手助けになります。歩いてみてください、接してみてください。二度の震災がどんなに深く、心や不安、経済、様々なものに影響を与えているか実際その眼でみて感じてください。また、そこでたくましく生きる人たち、この現実を受け入れている人たちに会いに来て下さい。そして、みたものを伝えてください。今年は、私も世界未来予想図展を通して伝えていきます。
2009.01.04
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昨日、院にフィリピンより世界未来予想図展の、年末に続き沢山の絵が再度届きました。アブラ州・ルパ小学校マウンテン州・サバンガン中央小学校ベンケッド州・サブラン中央小学校アバヤオ州・コーナー イリ小学校カリンガ州・タブック 養護施設「Lin Awa」カリンガ州・パシル バリンシアガオ小学校イフガオ州・マヤオヤマ バラバン小学校ベンゲット州・ブギアス 養護施設「HCRCI」本当に山岳地帯を主に情報が行き届かない所の地域ですね。それと、地図と地域の様子のわかるDVD。本当に、フィリピン側でコーディネートしてくれている方々のご苦労を考えると頭が下がります。初めてみるクレヨンや白い紙、未来を説明することがどれだけ大変だったか本当にありがとうございました。確かに受け継ぎました。様々なことを考え絵をみながら、この子たちの夢と現実の狭間にいることなど・・・自然を大切にすること、そして夢、学校かれらに欲しいもの、なりたいものが沢山あるんだなと驚きと、継続していくことが大切と思います。中でも大好きな絵があるのですが、ハートで包まれた看護婦さんの絵・・・この子たちの夢が叶うように私たちに出来ることをしていきたいと思います。でも、よく取材などの時、島田伸介さんたちの「カンボジア学校プロジェクト」ですか?間違われるのですが、コンセプトが違います。本当に、カンボジアプロジェクトも沢山の人たちの愛で成り立った素敵なプランです。はじめてこんな笑顔を沢山見たいですね。とても、あんな素晴らしい学校は私たちには建てれない、そして現実は学校「箱」があっても先生たちが継続的に来てくれることは難しいのです。ソフト面が一番大切なのです。様々な方々と話をしても、伸介さんの支援している地域も学校はあったのです。ただ、小学校三年生までしか教えられる先生がいなかったりテキストがなかったですね。建物は壊れていきます。人も変わって生きます。そして、私たち支援する側も病気や事故、なんらかのアクシデントがあれば別ですが年をとり子どもたちよりも早く死ぬでしょう。私たちの支援は、地元重視、地域主体、無理をしないというボランティアの原点の中で、継続的な支援そして、自立支援をしていくというのがコンセプトです。バームロムサイさんでも、コーディリエラ・グリーンネットワークとの目指しているコンセプトは「自立支援」なんです。この子たちが書いた絵が自分たちの夢を描き、自立する為に自らが動けるようにしていくという支援をこの二つの団体はしています。このコンセプトがこれからの支援のあり方です。これは、フィリピンの反町さん、バームロンサイさんの名取さんなどを始め長く支援をしている方々たちが持っている、根のある支援で、例えていえば木を植、育ち、そして枯れていく、そして土となりまた木の栄養になっていくという感覚なんだと思います。そして、必要以上の支援は「相手を弱らせたり、自立の妨げになる」これはどんな時でもそうですが、ただでものをあげたり、お金だけ、施設の提供だけしていると、人間はもっと、もっとと「千と千尋の神隠」の顔なしのように大きくなっています。そして、金を得たものは顔なしに食べられてしまう。自分を失ってしまうのです。そして、出てくるのは、この間は支援してくれたのに、お金をくれたのに、助けてくれたのに・・・感謝すべき支援だったのが恨みや怒りに変わってきます。当たり前が当たり前になってしまうと本当に「感謝」を忘れてしまいます。今、あるのは誰のお陰なのか、どんな生活でもそうですね。一番大切なのは「依存」ではなく「自立」です。私は遠くをみています。私はスクールもやっていますが、聞かれた事は答えますが、あまり相談にはのりません。相談や助言をもらうことは大切ですが「自分を失う」こと「自らが決定」することを忘れてしまうと、この17年と言う中、つぶれていく子たちを山のようにみてきました。優しさが、相手の自立を妨げてしまいます。「自分で覚悟」きめて動く人にはかなわないのです。そして、私に出来ることは自分から湧き出る想いがでるまで待つて信じることだけです。先日のセミナーでも私の教え子たちが沢山きていましたが、自分の命の名前忘れないでくださいね。あなたの人生はだれでの為でもない、あなたが自分が創るんです。これは、海外支援でも、今の日本でも甘えの構造で指摘される日本の「未来を創る」時に一番大切なのものです。自分で自分の責任で自分の未来を描いてください。ダメだと思ったら、諸外国をみてください・・・いかに自分が恵まれているか、選択肢があることがどんなに幸せなのか解るはすです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「新潟市」12月25日クリスマスから始まった「未来予想図展&バームロムサイ展」「長岡市」1月8日から12日までの多世代交流館ニナニーナの協力で「未来予想図展・バーンロムサイ展」を行います。8日には、山古志村の方たちの「餅つき」大会もあり、楽しい時間世界の子供たちの未来を考えてみる日にしませんか?被災地だから、解ること、出来ること、そして皆のあたたかい協力が嬉しいですね。会場 長岡駅南操車場跡の仮設住宅ないニナニーナです。問い合わせ0258-32-0899です。(平日10時から16時)「柏崎市」2009年2月21日から25日柏崎ソフィアセンターで「第一回世界未来予想図」展開催決定約束通り、日本未来予想図展、世界を渡り想いと結果を出して大きくなって帰ってきます。問い合わせ 0257-21-1625全国をまわる予定で調整中です。東京は6月に開催予定です。(ネスパス東京表参道)
2009.01.02
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あけましておめでとうございます。今年もよいろくお願いします。やっぱり喉が痛い。これは使いすぎ・・・。明日までに治さなきゃ、去年年末移動してもらった人が多くて明日から仕事が始まります。猫もいるから、ちょうどいいですね。今年は、NHKでは天地人の年、17代続く家系図をみると先祖が受け継いできた伝統を感じます。上杉謙信は、他の武将たちが抱くような領土拡大ていった戦国の時代に野心をなどはもたず、自分に助けを求めてくる人を者の力になることのみを願った。力でねじ伏せるという時代に「義」を重視した。北条氏は「信玄と信長き信用できないが、謙信だけは、引き受けたら、例え自分が骨になっても義理を通す男だ」と評している。武田信玄は臨終の時に「謙信のような武将とは戦ってはいけないと」と残している。謙信の使う愛とは「慈愛のの心で、民を哀れむこと」という「愛」の教えがある。そして、深い仁愛の精神のあった。とにかく経済基盤をつくり民を豊かにすること・・先祖代々が大切にしている毘沙門さんの教え、伝統と血を感じています。天地人の直江兼続も、この謙信から「愛」「仁」「義」を学び実践した武将です。今年は、まさに天地人「愛」「仁」「義」の年にしたいですね。そして世界中が豊かになりますように、出来る事をしていきたいですね。
2009.01.01
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