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本日開催の子育てしゃべり場!子たち何々のワークショップに参加して頂いた方々ありがとうございました。最後は甲子園球児たちと未来、夢を考える一日でした!みんな描いた夢を大きくね。
2009.02.22
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昨日から始まった「第一回世界未来予想図展」取材の方に聞かれること、「第一回?」・・・そうですね。まだ始まったばかりのプロジェクト。第二回、第三回・・と続きます。当たり前の素晴らしさ、それがどんなに尊いものか、時間を大切にすること、「今」というときを大切にすること・・・ここ被災地から伝えたい。全ての子どもたちが、当たり前の生活背が出来る、その日まで「はちどり」のように・・自分の出来る事を・・・今日は子育てしゃべり場、イベントが目白押しですね。今日という日の、最良のものを・・・からだが持ちますように・・。『あなたの中の最良のものを』人は不合理、非論理、利己的です気にすることなく、人を愛しなさい あなたが善を行うと、 利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう気にすることなく、善を行いなさい 目的を達しようとするとき、 邪魔立てする人に出会うでしょう気にすることなく、やり遂げなさい 善い行いをしても、 おそらく次の日には忘れられるでしょう気にすることなく、し続けなさい あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう気にすることなく、作り続けなさい 助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう気にすることなく、助け続けなさい あなたの中の最良のものを、この世界に与えなさいたとえそれが十分でなくても気にすることなく、最良のものをこの世界に与え続けなさい 最後に振り返ると、あなたにもわかるはず、 結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。 あなたと他の人の間のことであったことは一度もなかったのです。 ~ マザー・テレサ
2009.02.22
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いよいよ本日より開催「第一回・世界未来予想図展」ホント忙しい一週間です。19日は、柏崎商工会議所 諸行部会主催で街づくりイベントでもう七年の付き合いになる、セーラ・マリ・カミングスさんをお呼びしての講演会、お昼に待ち合わせしてだが、ご主人と二人で一緒に来てビックリしたのは自分で運転してきたこと、彼女は街づくりでもそうだけど、何でも「自分がやる」でも、周りは振り回されるから台風娘と言われている。先週NHKの取材をうけて、仕事のコツはと聞かれて「とにかくやる」だめだと言われてもやる。人がついてこなくてもやる。毎日少し無理をしてもやっていると大きな波が出来てくる。「だめだ」と言われて「だ」のように濁点をつけて手をあげていれば終わってしまう。それは出来ない理由を探しているから「だめ」だけど、手をあげなければ「ため」になる・・・夜7時までの懇親会、次の日は東京で講演会だと言うのに・・・また自分で運転して帰っていった。ホント、柏崎市の商工会関係者が沢山来てくれて多くのメッセージをもらったようで、これからの街作りに参考になったという意見が多く、ホスト役だったので良かったと思います。そして、昨日はバタバタと世界未来予想図展の準備、バーンロムサイからもお手伝いに来てくれた方がいて、みんなの協力があってこそ、今日という日が迎えられました。心より感謝申し上げます。院も昨日より建て壊しが始まりました。昨日の朝、散歩から帰ってくるとクーが旧院の方に走って行き、何も荷物のない院の中を走り回るク-と一緒に「ありがとう」と「さよなら」言った。今はとにかく、前へ進まないと・・・。とにかく今は時間が欲しい。第一回世界未来予想図展会場柏崎市立ソフィアセンター日時2月21日(土曜日)から25日(水曜日)10;00から17:00(25日は12時まで)開催中のイベントとして、第一回のフリピンの生活をしているビデオの上映をしています。22日13;30から15;00「第三回子どもの未来を考える会」子育てしゃべり場 子どもたちが夢を、未来を語るために大人たちが、子どもの未来について熱く語ります!!被災地から始まった、マイナスから始まった地域だからこそ解ること出来ること「当たり前の大切さ・・・」心の想いを形にして、ここから発信していきます。主催 未来予想図プロジェクト・子どもの未来を考える会共催 柏崎青年会議所・比角地区子ども育成会
2009.02.21
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中越地震の時は、冬の寒い中この詩・さくらを講演会のテーマにして動き回っていたこの時期・・・みんな春がくると信じて必死で図書館や学校の体育館で・・・仮設住宅で生きていた。そして、もう来ないと疑わなかった地域でまた・・・暑い夏の中・・・頑張ってる柏崎、負けるな柏崎と皆、必死で生きていた。そして、はちどり通信を始め、現場での子どもたち心が前を向けずにいた、現実と向き合い、未来を描くことをしなくなってきた・・・二度の地震・・・生きる力を心と体、そして経済的にも奪いさった・・・心の復興の為に「キセキの一日」で今日という日を大切に生きようと・象の背中をテーマにして会場を後にした。そして、未来予想図を世界の子どもたちに広めると約束した日・・・もうすぐ一年になる。未来を描くことを恐れない・・描くことをあきらめないことを伝えてきた。働く意味を考え始め、笑顔が消えた・・・この時期に大人も自分の未来を描くことを伝えていた。4日に一度の講演会・・・。キセキは沢山おきていた・・・。そして、本当の名前を自分の人生を生きること自分の人生を創ることを伝えていた。何もなくなった所から、草木が生え。生きとしいけるものがあふれる。もののけ姫のように「生きろ・・自分を・・忘れるな自分の名前・命」なげかけられる言葉。宮崎駿さんのセル原画も展示します。是非、夢を自分の名前を見つけに来て下さい。これが私のミッション、そして現実になっている大きな流れ・・・どんどん広まる未来予想図プロジェクト、第一回世界未来予想図展まで後5日・・・天地人・愛・義・米百俵の真ん中のまち越後から始まったこのプロジェクト。地震を二度も経験した私たちだから・・・あの時、地震があったらと笑顔で言える日がきっと来る。そして伝説はもう始まっているキセキは起こすもの・・・40年後、世界の子どもたちは皆、皆、皆、笑顔になっている。戦争もなくなり、地球も元気でいるはず。だって、柏崎の子ども、日本中の子ども、世界から集まった子どもたちの未来予想図は自然や緑が一杯で、皆が仲良くしている絵ばかりだから・・・。そして、これから・・・勇気の詩をテーマにワークショップをしていく。
2009.02.15
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後、世界未来予想図展まで10日になりました。フリピンの子どもたちの未来予想図や、タイのバーンロムサイムのクマたちもを是非見に来てくださいね。中越沖地震から始まったプロジェクト、柏崎未来予想図展、日本未来予想図展を開催して、沢山の子どもたち、心の復興「キセキの一日」の時に約束した通りに大きくなって沢山の現実の支援をしながら「わらしべ長者」のように、被災地、柏崎に戻ってきました。皆さんがいたから出来たこと、心よりご支援に御礼申し上げます。会場柏崎市立ソフィアセンター日時2月21日(土曜日)から25日(水曜日)10;00から17:00(25日は12時まで)開催中のイベントとして、第一回のフリピンの生活をしているビデオの上映をしています。22日13;30から15;00「第三回子どもの未来を考える会」子育てしゃべり場 子どもたちが夢を、未来を語るために大人たちが、子どもの未来について熱く語ります!!被災地から始まった、マイナスから始まった地域だからこそ解ること出来ること「当たり前の大切さ・・・」心の想いを形にして、ここから発信していきます。主催 未来予想図プロジェクト・子どもの未来を考える会共催 柏崎青年会議所・比角地区子ども育成会勇気の詩こんな子どもや大人にならなきゃね。大工の棟梁の言う言葉、馬鹿と利口は使えない、中途半端や素直じゃないのはなお悪い、仕事は教えてもらうもんじゃないんだ、見て覚えるもんだ、失敗して学ぶもんだん!!
2009.02.10
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いよいよ後一日で引っ越し終了、ホントにベッドと待合室の予防医学の話しをする為の資料とテレビとビデオ、後十四年言う歴史です。受け付けには十万人を超えるリストがみえます。皆さんありがとうございます。毎日引っ越しでとても治療者の手ではないですね。でも意図とベストを尽くしてます。師をおわず、師の追うところをおって今があります。私の師はもう七十代、日々の努力と積み重ねにまさるものはありません。年末に迷いこんだ猫、サスケも元気です。さああと一日、感謝とともに
2009.02.09
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私は夜が朝にかわるこの瞬間が大好きです。黒から青やそして、光とともに・・・闇が光にかわります。昨日、冬越しのパンジーを動かしながら、木を移しながら・・・色んなことを考えます。マザーテレサの人は不合理、非理的、利己的です。気にすることなく、人を愛しない・・・中略最後に振り返ると、あなたにもわかるはず。結局は、全てあなたと内なる神との間のことなのです。あなたと、他の人の間の事であったとことは一度でもなかったりです。そして、道の歌の「やり手になるな任せられる人になれ」このフレーズだけか、しっくりこなかったけど・・今、未来予想図プロジェクトや海外支援、スクール、そして日々のクライアントさんとの時間「任せられる人になれ」というのは人を信じなさいと言うことなんだろうな、そしてそれは適材適所、ホリスティックのように人は皆違うということ、その人からみて真実なら、それが真実、同じ花をみても、綺麗の思う人もいる。犬をみても、猫をてみても好きな人には可愛くみえるし、嫌いな人には怖くみえたりする。この間、スクール生が治療にきたとき、私がおしりの破れたボロボロの黒いヤッケをきて仕事をしているのをみて笑っていた。これは、去年カヌーを乗ったときのものは、本当に忙しさの中、久しぶりの休みで、水辺で凄い綺麗な空気と自然を感じて楽しかったときの思い出のもの・・・これに包まれていると寒い作業も温かく感じる・・・。あと、数日で今の愛着のあった思い出が詰まったナチュラルメディカルも建て壊しでも、記憶には、全ての思い出があふれている。思い出も記憶も、全て一瞬一瞬を大切にしていたからこそ・・・その時、その時に「あなたの中の最良のものを」出していければいいんだろうな。「道のうた 森川りう」これから通る今日の道新しい道 通りなおしの出来ぬ道。苦しいことから逃げていると楽しいことからも遠ざかる。感謝の心 みんなあるはず出せるはず勝つ人は強いが ゆずる人はさらに強い人の世は、山坂多い旅の道長所はうぬぼれると短所になる短所は自覚すれば長所となるやり手になるより委せられる人になれ如何ないいわけも自分の愚かさを隠すことができない出来ることはやろうとせず出来ぬ事ばかり心配している。知りながらつい忘れがち親の恩幸福はどこにも見えず誰にも知れずだけどみんなのそばにある過去が現在を作り現在が未来を作る苦しくとも苦しさの中に学ぶものを見よ自分より他に自分を苦しめる者はないむつかしい事は知らなくとも人の悪口を言わないだけでとくになる腹を立てまい つとめて立てまい腹を立てると寿命が縮む人を困らせて得た物は自分の身につかぬ人の欠点にはよく気がつくが善行や長所は見のがしやすい身なりより光るあなたの心懸けああしてこうして計画満点実行せぬは玉に傷褒められて喜ぶ人は多いが叱かられて反省する人は少ない与えても滅らぬ親切、残る徳成り行きは偶然に来るものではないいやな仕事も喜んでやれば好きな仕事に変わって来る人の世話はよく出来ても人に恩をきせぬ事むつかしい右でもない、左でもない所にまことの道がある仕事も人の心と身になってせよ金は重宝なもので神通力があるところが金を我が身の攻め道具にする人がある豊かだから与えるのではない与えるから豊かになる笑顔でお早う 感謝でお休み希望と感謝と反省の日を重ねつつ我が生涯を意義深く。どんな言葉を言っても、今の、あなたは、あなたが作って選んできた人生なのです。そして、起こる出来事は、その結果なのです。もうすぐ大学の冬季試験、最後の追い込みです。引越しも、大きなものは運び出し、後はベツトと少しの機材だけ。昨日もしたのですが、ギリギリ10日には間に合うかどうかと急いでいます。とにかく私たちは、クライアントさんに誠実であること、ベストを尽くすこと迷惑をかけないこと、一期一会その瞬間、「今」大切にすることの積み重ねが結果をつくり未来をつくります。もうすぐスクールの卒業試験もありますね。病理、実技、病態生理、ホリスティック概論、神経学、整形外科的検査・・・そして、次回のファーストエイドプログラム、しっかり復習をしてくださいね。後二回で、プロ=職人=愛=継続=自分を生きる。
2009.02.07
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昨日、長岡市の福祉健康課主催の講演会の帰り、長岡のインターから柏崎に帰る時、道路工事や刈羽地区の仮設が目にはいり、色んな感情が浮かんできた・・・本当に、もしも地震がなかったら・・みんな、当たり前の生活、仕事、学校・・・みんな何もなかったように生活をしていたはず。好きな人は好きな人と会ったり、みんな好きなところに言ったり、好きな仕事をしたり、思うように描いたようにしていただろうな。私は去年の3月「震災からの心の復興~奇跡の一日」を青年会議所主催でひらいた、そして皆で知恵だしあって協力しあって乗り越えようと誓った。はちどり通信を配り、個別まわりをしていた時期から、全体をみる仕事にシフトした時期だ、それからの一年振り返ると本当に言葉では言い表せない忙しさと全く時間のない時が続いた。奇跡の一日そして、昨日の講演会でも話したけど「私は、この震災をバネにしていく」と柏崎中の子どもたちに話して約束を沢山してきた。あ~少し頑張りすぎたかな・・・でも、そこから産まれた奇跡は柏崎から日本へそして、本当に沢山の海外の途上国子どもたちの命を救っている。もうすぐ「奇跡の一日」から一年・・・言葉には出来ない。もしも地震がなかったらと何度も思う。でも、いつか本当に地震があったからこそ・・もう行かなくちゃですね。毎日引越しや、やることが多すぎて・・・いいわけだな。新・柏崎伝説やらなきゃね。前に進まなきゃね。奇跡の一日で最後に私は講演会上を参加者より少し前に後にした・・・わたしは象なんだろうな今日も朝がきた。ふ~感謝・ありがとう・頑張ってる。
2009.02.05
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ホント、引越しでバタバタです。エアコンも取り外し、殆どなくなっているのですが、でも最後の一日まで、ベストを尽くして他のものは運んでも、機材や皆さんが患者教育用の資料など最低限度のものは残して毎日ちゃんと朝から、来る方は一期一会・・しっかり掃除やベッドの温度、ストレッチなど当たり前のことを継続しています。最近は、甲子園が決まった球児をはじめ、シーズンオフのプロの選手が沢山全国から来てくれています。かれらの夢も描くサポートできることが嬉しいですね。さて今年は、もうすでに取った資格の関係からかち?福祉関係の講演が増えていますね。明日は、午前は「子ども未来条例制定委員会の会合」4日にも長岡市の福祉関係の方々への「心と体のコミニケーション」のワークショップです。今年は去年のように震災後の心の復興の為、被災地限定で年間86本のセミナー、これだと4日に一度でしたから・・・。これを月4本以下にしていきたいと思っていますので、よろしくお願い申し上げます。子どもの未来を考える会の条例制定を推進する委員会は会長は、先日の会議で比角地区で子どもの育成に携っていた本当の意味で現場で被災地する前も後も活動をしていた須田さんに安心してお任せをして、青年会議所から、子どもの未来を考えるプロジェクトで、米百俵プロジェクトを始め、未来予想図プロジェクトでも関係のある五十嵐さんにお任せして、私はしっかりサポートにまわります。そして、この柏崎モデル(被災地=多くの経験、予算がない町・・・)まずは、地域から、そしてこのモデルケースを日本中に広めていく事、そして世界へ広めていく未来予想図プロジェクトに集中をしていきます。「当たり前」の素晴らしさを伝えていくミッション。ー世界中の子どもたちに現実に未来を描いてもらうという想いーそして、もう一つはホリスティックを広めていくいくミッション。先日のプログにも書きましたがサンクチュアリの母体であり設立時の想いである、ワールドホリスティックのWHA設立理念1
2009.02.03
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今日は、長岡市豊田公民館で講演会です。前回が2007年3月14日に開かせて頂いたところ、地震の時に私が拠点としていた豊田小学校、中学校、地域です。「前回は・美しく老いる」というテーマで開かせて頂きました。あの地震の時がよみがえり皆で泣いたセミナーでした。内容はカラダのこと、心のこと、そして生き方のことを話しをしました。地震を共に経験している私たちの間で大切にしたいという事で「三町目の夕日」の映画を使いました。三丁目の夕日の時代、昭和36年前後、生活習慣病などがなかったこと、ものはなかったけど心は豊かだったこと・・・最後に流したシーンは「借金を返すのに、大切な人には何もつけずにストリッパーになりさっていき、屋上で、お金のない青年から見えない指輪をもらった指をみているシーン」例え離れていょうが、自分がストリッパーでも、どんな状態であっても信じあい、愛し合い、想いあい・・・そんな目に見えないものを大切にして欲しかったからです。それから、四ヶ月後、私たちの町にも地震がおこりました。また「当たり前」でいることの大切さ、水があること、トイレがあること屋根があること、住む家があること・・・みんな当たり前の大切さを忘れて・・・。感謝が出来なくなってしまう・・・そして、当たり前が基準になるから不平不満が出てくる。そして、今、当たり前の生活をしていることへの感謝・・そして奇跡。以前小学校で子どもたちがうるさくしているので「あなたたちは幸せボケしているんだ、世界の子どもたち、地震の時を思い出してこの「今」という時間を大切にしなさいとセミナー中に真剣に叱ったことがあります。それが、この間、紹介した、上級生が下級生を「命の授業で真剣に先生が話をしているんだからと子どもが言ってくれた小学校」この四年で本当に、この小学生たちとの間と私の間に生まれた奇跡。昨年は本当に一年で86本という、4日に一度というセミナーを沢山開いてきました。前半は、小学校で後半は自殺のことを視野にいれた個別訪問や車座のワークショップ4日に一回、最後の最後のセミナーまで、声を失うまで死を意識するまでやった、そして振り返ると、これも奇跡。心の復興をと思い始めた未来予想図プロジェクトまだ一年もたってないのに柏崎未来予想図展日本未来予想図展未来予想図バス米百俵プロジェクトをはじめとした、多くのイベント・・・奇跡の連続。そして、今、その想いは世界を超えた・・・フィリピン、CGNとの出会いから現実的な支援と現実的に命が救われている子どもたち、そしてタイのバーンロムサイとの出逢い・・・まるで用意されたいたかのように・・・。そして今月、第一回は世界未来予想図展が開かれる。これも奇跡。本気になれば自分が変わる、社会がかわる、そて世界がかわる。ドンドン変えていきたい。多くの子どもたちが未来を描くという当たり前の事が出来るように・・・。私はやっていく。昨日、実は凄い泣いた、院の整理をしながら、ここで過ごした13年様々な人、出来事、ここからスタートしていった人、産まれた子ども亡くなった人・・・この想いでで涙がとまらなくなった・・・。守れなくて・・ごめんなさい、皆の歴史・・ごめんなさい。さあ、いかなくちゃ。沢山の人がまっている。生きていることに感謝しながら・・・皆さんのお陰です。ありがとうございます。もっと、もっと恩返しすると約束しますね。信じていてくださいね。見ていてくださいね。フィリピン支援先CGNのプログ未来予想図展&バーンロムサイ展タイ・バーンロムサイフィリピン・CGN「柏崎市」2009年2月21日から25日柏崎ソフィアセンターで「第一回世界未来予想図」展開催決定 約束通り、日本未来予想図展、世界を渡り想いと結果を出して大きくなって帰ってきます。問い合わせ 0257-21-1625柏崎ソフィアセンター期間中 午前10から午後5時(最終日12時まで)
2009.02.01
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