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今住んでいる自宅のトイレの壁紙の件で、数日前に連絡がありました。オーナーさんによると、「とにかく今はm忙しいので2月中には業者を手配したいが、何ともいえない。」とのこと。「2月中にできないのがハッキリしたら、また連絡ください。」と言っておきました。どうなるのかしら?。さて、話変わって、昨日友人が来て、「(元)競売物件ってどういうもの?。」と、不思議がっていたので、「こういうものよ。」と、ご招待(?)したところ、「築十年でこの痛みは・・・、ちょっと酷いね。」という、ご評価をいただききました。私は掃除が下手だし、病気もあるから無理できないというハンデがあるけど、それでも大事に住んでいるし、毎日掃除機くらいはかけるし・・・・。しかし、近所の家賃相場より高い値段で、この装備及び汚さでは・・・・。「・・・早く引越ししな・・・。」と、ボソッと言われてしまいました。でも引越しな~いよ~。だって、子供がまだ小さいし、引越し代がもったいないし、新築の家を買ったとしても、デストロイヤー息子の餌食になっちゃうし。もうしばらく、ここで勉強させていただくわ~。
2007年02月23日
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物件を色々と見ていくうちに、自分の好みや、やり易い方法などが見つかるはず。とりあえず、物件情報をインターネットやチラシで毎日見る日々が続いております。今日はチラシにいい物件が2~3あったので、早速チラシの不動産屋さんへ問い合わせたところ、・・・・ビンゴかもしれない!・・・・、とにかく今までの中で一番対応の良い不動産屋さんでした。こちらの条件をきちんと聞いてくれて、「収益物件なら、近くの物件でいくつかあるので、それらもFAXしても良いか?。」とまでいってくれました。もちろん対応も早く、直ぐにFAXがきましたし、資料が見易いし、書きこぼしのような箇所もありません。地元の不動産屋さんにTELしたのは初めてだったので、これが当たり前の対応かもしれませんが、小さい物件の問い合わせにも実に丁寧に答えてくださいました。ありがたかったです。まだまだ物件見学の量が少なすぎて、イメージがはっきりしないので、イライラしますが、根気良くやっていきましょう!。
2007年02月17日
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先月の2月3日に、東京の九段会館というところで、講演会があったので行ってきました。建物が古いのですが、カッコイイなと思いました。自分は大家さんになりたいのですが、ただ単に安い物件を買って人に貸すというよりも、良い物件を入手するか、自分で建てて、人に貸すのがいいと思っています。キャッシュフローも大事だし、黒字倒産したら、周りに迷惑をかけるので、そういう事は絶対に避けなくてはいけません。しかし、安くて経済効率は良くても、欠陥住宅や、あと数年もすれば確実にに欠陥住宅なると解っている物件をわざわざ買って、儲ける事はしたくないです。理想は、立地の良い土地をキャッシュで購入して、新築の家(外断熱、木造軸組みの健康住宅)を建てて、人に貸すことです。欠点は、お金がかかる事です。普通の家賃ではとても貸すことはできないでしょう。しかし、自分で納得している住宅でないと、とても怖くて人には貸せないのでは?。もちろん、安い物件にも、いい物件はあります。そういう物件は砂漠の中に宝石を捜すようなものですが・・・。キャッシュフローやレバレッジなどの経済効率は本当に大事ですが、欠陥住宅、結露、シロアリ、喘息、アトピー、各部屋間の急激な温度差など、健康障害にならないようにする配慮なども、大家さんをする上ではきちんと気に留めておかないといけない、大事なことなのではなかろうか?。そういうことを考えると、物件選びが本当に慎重になります。自宅を購入する場合も同じですよね。『安かろう悪かろう』に大金を払っても、仕方ありません。とりあえず、今は勉強の時。絶対にあせらないこと、そして、常に物件獲得への行動を続けること。『100年の計』で物事を考える癖をつけること。なんたって、相手は不動産ですものね。
2007年02月16日
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前回のブログは愚痴っぽくなって申し訳ありません。私の住んでいる賃貸マンションは、管理は悪いのですが、立地はいいし、環境も最高です。新築の時から住んでいるので、10年くらい住んでいることになるのかな?。最初はそれなりに満室だったのですが、最初のオーナーさんから次のオーナーさんに代わった時から、空室がチラホラとしだして、このオーナーさんか3番目のオーナーさんだったか、忘れたけど、いきなり、裁判所から書類が、住んでる人宛に届いて、まあ、驚いたのなんのって・・・・。つまり、『競売物件』になってしまったんですよね~。それでも引越しは面倒だし、別に困ったことも無かったので、そのまま住んでいます。ただ、可哀想だったのは、引越してきて数日後に『競売物件』になったことを知った人がいて、「気の毒だな~。」と思いました。それからどんどん引越しが始まって、空室が半分以上になっていって、寂しかったな~。ちょうど赤ちゃんができて、出産、子育てと大事な時期に入る時だったので、引越しなんてできないし、友達はいなくなるわ、知り合いは離れるわ、裁判所関係の人たちが出入りするわで、うっとうしかったです。でもね、いいこともありました。まず、競売物件になった時点で、更新料を払わなくて済んだんです。一か月分の家賃を2年ごとに払っていたので、助かりました。それに、赤ちゃんが夜泣きしても、半分が空室なので、隣の人や、直ぐ上の階の人から「子供の声がうるさい。」とか言われなかったし。そういう部分では、非常にありがたかったです。結局、転売目的の企業さんが、この物件を落札されて、外観等、少し手入れなどをしてくれていますので、そのうち売れるかもしれませんね。このマンションに住んでいて、色々とあったお陰で、不動産投資に興味が持てたし、自宅をフル借金して買うことも防げたので、ラッキーです。もうしばらく住んで、さらに勉強していきたいです。
2007年02月14日
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自分は賃貸マンションに住んでいます。これがもう、いわくつきのマンションで、悪口言いたくないけど、管理がダメな物件です。どうしてかというと、何度もオーナーが変わり、今は某企業が転売するため所有しておりますので、管理なんてまともにやってられないのですよね。実は去年から、トイレの壁紙がバランバランと剥がれてきて、このままでは見た目も汚いし、お客さんが来たら恥ずかしいので、壁紙を張り替えて欲しいと頼んだのですね。そうしたら、「今年中は無理ですが、来年に(つまり今年のこと。)張り替えてあげます。」ということで、喜んでいたらのです。でもね、未だに張り替えてもらっていません。もう何ヶ月にもなるのにね。実は業者さんに見てもらったところ、配管が結露して、その水が配管のつなぎ目からもれて、トイレの壁紙を伝って床にまで伝わっていたのですね・・・。直ぐに配管の業者さんが来て、配管を直してくれたのはいいのですが・・・・、壁紙は・・・、未だに、はがれたまんまです。「一週間以内には連絡します。」と言っておいて、そのまんま一週間経ってしまいましたよ~。早く直して欲しいのに・・・。できないなら、「まだ時間がかかります。一週間以内にはできません。」とかなんとか、連絡ください。常識だと思うのですが、違うのでしょうか?。愚痴っぽくなってしまい、申し訳ありません。で、話変わって不動産投資のことですが、自分は賃貸派だったのですが、持家派か、収益物件派になろう~っと。賃貸だと、管理が悪い物件に当たったら生活が全然楽しくないです。管理のいい賃貸物件って、口コミで紹介される場合が多いので、なかなか新参者には回ってきません。それなら、いっそのこと、自分で自宅を持つか、収益物件を持って、できるだけ自分で管理していった方が、マシなのではないかな・・・。とにかく、当たり前のことができないんですよ。掃除ができない。物件の不備を指摘しても、直さないし、直せない。やることがとにかく遅い。連絡が無い。(書いていて段々笑いがこみ上げてきた・・・。)個人の物件オーナーさん!、チャンスです!。管理は当然の当たり前の事を、根気強く行っていたら、とっても大きな信用がつきます。問題賃貸物件に住んでいる文化部さんの言うことだから、間違いないと思いますが、いかかでしょうか?。
2007年02月12日
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文化部2103です。文化部というのは、大好きな80年代のポップスのグループである、カルチャー・クラブから勝手にいただきました。(ボーイ・ジョージって言ったら分かるかな?。)番号の(2103)は語呂合わせで(不動産)と読めるから、これも勝手ながらいただきました。ここに書くのもなんですが・・・、ヤフーのブログで、『主婦の低位株投資法』」なるものを1年以上書いております。(興味があったら、グーグルでググってください。)ヤフーでは、文化部2000(bunkabu2000)というハンドルネームです。何故2000かというと、カルチャー・クラブが、再結成して来日したのが2000年だったから・・・。日本国で、不労所得といえば、株式と不動産が、一番一般的に知られているように思います。自分は、株式は大好きですし、不動産は、生きている限り関係してくるので、この2つを資産形成の柱として勉強して取り組んでいきたい。以上です。
2007年02月08日
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駅前の不動産屋さんで、ありったけの資料をもらえるものは全部もらってきました。新築一軒家のチラシ。マンションのチラシ。中古の一戸建てのチラシ。賃貸のチラシ。売り土地のチラシ。ぼ~っと見れる時に見ています。すると、あ~ら不思議、色々とアイディアが浮かびます。「これは高いな~。どうしてだろう?。」「これは安いなぁ~。あ、確か何かの処理場の近くだからかな?。」まあ、他にも色々と思うことはあります。「この土地は、家は建てても日当たり悪いし、狭いし、私だったら駐車場にするかな?。」「この土地なら、お店が流行るだろうな?。クリーニング屋さんがあると便利だけど。」などなど。まだまだ、買いません。色々と、やってみて、資料集めて、見学して、資金と相談して、毎日何らかの行動を、物件獲得までしていきます。そんなに大げさなことではないですよ。だって、たった一つくらいは、私のための、私に合った、安くて優良な物件があるはずですもの。下手でも、グズでもいいんです。やらないで後悔するより、やって傷心するほうがマシ。そうこうしていたら、きっと思い描いていた物件がゲットできるはず。ま、自分で実験してみましょう・・・。
2007年02月06日
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いつも行っている美容院で髪をカットしてもらいました。終わった後、「文化部さん、これあなたの為に取っておいたのよ。良かったら持って帰ってね。」と、新聞の束をくださいました。「(?)何でしょうか?。」と、お聞きしたところ、「去年の年末に、『不動産の新聞の情報が欲しいな・・・。家では日経新聞しかとっていないので、一般紙の不動産情報が手に入りにくいんです。』とか、おしゃっていらっしゃったから。『それなら、また今度いらした時に、そのページだけ取っといてあげるから、持っていっていいわよ。』って、約束したような気がしたのだけど・・・。違ってたかしら?。」「そうです!。確かそのような話をしました!。覚えていてくださったんですか?。」「もちろんですとも!。またよかったら取っておくわよ。」「ありがとうございます!。いや、本当にありがとうございます。」こんなことを覚えてわざわざ新聞を取って置いてくださったなんて・・・・、涙が出そうになりました。図書館で調べたりしていたのですが、なかなか時間が取れないし、新聞を新しく購入するのは(勧誘などが)嫌だったので、助かります。思わぬ所に、応援してくださったり、協力してくださったりする人が、現れますね!。不動産投資家としての、とりあえず小さな第一歩を歩き出しているのを、ちょっぴり感じることができた出来事です。
2007年02月02日
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