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価格.com経由でよく見ていた。現物主義者としては代引中心なので、振り込んでも商品が来ないなんて経験はないが、既に振込済の利用者がいるようで、少しばかり状況が混乱しているようだ。薄利多売とはいえ、利用者は結構多かったのではないかと想像するが、どういう経緯で破産宣告をする状況になったのか、気にかかる。自分なんぞが気に掛けたところで何がどうなるものでもないが、やっぱり気になるのである。
2007年01月31日
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先ほど、最後の事務員が退社……。早めに退社して、本屋に立ち寄ろうと思っていたが…。くじかれてしまった。あと一仕事したら帰るか…。ああ、腹が減った。
2007年01月31日
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行ってきた。昼休みのド真中(12時半)だったせいか、地下のパソコン関連コーナーをうろつく客は多くなかった。ソフトウェアのコーナーを覗いて目的のモノを購入し、WindowsVista の値段を確認していると、vistaのデモをやってますという店員の掛け声が聞こえた。ちらりと見る限り、人が集まっている様子はなかった。が、これはまぁ、時間帯のせいだろう。たぶん、それの15分くらい後には、昼食を終えた会社員が集まったに違いない…と思う。"ヒューストン社長は「PCが仕事と生活の中心となったいま、Vistaは『XP』の2倍、『95』の5倍売れるだろう」と話し、"というITmedia Newsの記事もあるが、個人的にはXP発売時と似たような推移を辿るだろうと予想している。その売上げについていえば、XPと同等か、それに少しプラスくらいだろう。国内のPC販売については、いずれ”買い替え需要”が中心となることは、自動車が辿ってきた道と同様であろう。同様でない点は、PCが自動車よりも特徴を出しにくいモノであるということと、そして自作市場がそれなりにある、ということだ。現実的な話、PCメーカーはWindows OSの新版が出る度にそれを新たな商機とすることはできるが、逆にいえば、市場をコントロールできないということである。この状況がいずれ様変わりを見せるのか否か、非常に興味深い。と堅い話は横に置き、37インチ液晶モニターの某社PCは、部屋に置いてみたいなぁ……本当に置いたら自分が部屋に入れなくなるけれど(笑)
2007年01月31日
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無防備都市宣言については、そのような運動があることを2006年12月13日に触れたが、各地で運動が展開されているようだ。無防備都市宣言とはどういうものなのか、自分がここで書くよりもWikipediaを参照して頂いた方が良く分かるだろうと思うので、知りたい方はソチラへ飛んで欲しい。この運動の主体ともいうべき団体は無防備都市宣言運動全国ネットワークという名称らしいが、ブックレットを発行したり署名活動を行ったりと、なかなか活発に活動しているようだ。自分としては知合いにそのような運動をしている者がいないので、あくまでも団体のホームページを見た感想を述べるしかないのだが、奇妙に思える主張がある。それはトップページに掲載しているブックレットの表紙に添付された言葉…”『戦争をなくす』あなたの町から無防備地域宣言を”これは明らかに誤解を招く表現だ。無防備都市宣言が行える条件は戦時下のみである。『戦争をなくす』ことと”無防備地域宣言”をすることは、全くリンクしない…どころか、二律背反ともいえる。2006年12月13日に書いた際にも少し触れたが、この運動に賛同している人達は、無防備都市宣言の意味が分かっているのだろうか?戦争を無くす…という宣言も、その為の活動も結構なことだが、ピントがズレているのではないかと思う。法的な問題…何故無防備都市宣言できないか…については詳しいサイトに任せるとして、感情的に言わせてもらえば、平時に無防備都市宣言をする国や自治体がもしあれば世界中の笑い者である。仮に地方都市や行政区がその宣言をすれば、そこの議員は法律音痴ばかりということになる。万が一賛成するような議員がいあれば、そういう無知な人間を議会に置いておくべきではない。無防備都市宣言の活動については、自分としては、ある種の宗教活動と似たような臭いを感じているのである。信仰は自由だが、大人なら出来ることと出来ないことは、きちんと判断しないとダメでしょう。
2007年01月30日
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というような内容の番組を、昨夜NHKでやっていた…ように思う。帰宅して食事後に少し見ただけなので、何という番組かも判らない。好景気に沸くインド経済は、かつての日本の高度経済成長とバブル時期を併せて2で割ったような状況だと、番組を見ていて、そのように感じた。かつて日本には、一億総中流といったイメージがあった。バブルが弾けた後の日本は、今や上流と下流が明確に判れる”中流無し”の社会だと言う人もいる。もっとも、バブル期の恩恵を受けた人間が、どれほどの割合でいたのか、個人的には疑問に思っている。自分にとっては、バブルというのは何処か遠い土地での出来事に過ぎなかったし、その半面、バブル崩壊後の不況にはきっちり影響を受けている。何とも笑うに笑えない。さて、インド。昨夜の放送は一部しか見ていないので、その番組がどのような問題提起をしたのか判らないが、そのインドの、The Day After のカバー・ストーリーは、" A Child or a Labour! "である。”India has more than 100 million working CHILDREN, also known as ‘Child Labour’ and this figure is probably the highest in the world.…”1億人の就労児童!!急速な経済発展で中流階級が増え続ける印度…これから様々な社会的問題が表面化してくるのだろうなと思う。インドの子供達は99x99の九九を学校で習う、という話を見聞きした人は多いと思う。だが、その一方で7歳から家族と自分の為に安い賃金で労働する子供もいるということだ。そうした子供達は日々の糧を得る為に疲れ、結果、貧困から逃れることもできない。負のスパイラルである。上向きのインドに今ある問題としての就労児童は、ひょっとしたらン十年後の日本で取り上げられる問題となるかもしれない。
2007年01月30日
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現在、データのバックアップ中…。日次のデータ更新が終わり、帰宅モードに突入した(笑)今日は皆、えらく早かったような気がするなぁ。残っていた三人中、二人は、今しがた退社したばかり。残るは自分一人だ。といっても、5分もたてば、事務所の鍵を閉めることになるが。今日は9時過ぎには自宅に帰り着けるかな?
2007年01月29日
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ブラウザ(Firefox)を閉じようとする間際、FOXNEWS.COMで変なローカル記事を見つけた。詳細は不明で怪我人は無い模様だが、サブタイトル?が、TAMPA ― It's a bird, it's a plane, it's... a refrigerator-sized chunk of ice?だったので、思わず拾い読み。空から落ちてきた(と思われる)50ポンドの氷の塊が、住人所有のフォード・ムスタングを直撃したようだ。今のところ、調査中で、Federal Aviation Administration(連邦航空局)も、航空機と関連があるかどうか判らない、とのことのようだ。何なんだろ??
2007年01月29日
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SCIENCE NEWS onlineの記事、Addiction Subtraction: Brain damage curbs cigarette urge"Scientists have identified an area of the brain where damage seems to quickly halt a person's desire to smoke. "愛煙家にとっては余計なお世話だが、禁煙挑戦者にとっては少し嬉しいニュースかも。その部位をうまく制御できるような薬品ができれば、ニコチン中毒の解消はアッという間かもしれないからだ。今のところ、その研究結果が、禁煙したいと願う人々の元に有効な処方もしくは薬品となって届けられるのは、ずっと先の話だろうが…。しかし、”ある日突然タバコが吸いたくなくなって禁煙した”という人は、逆に、この記事をじっくり読んでみた方が良いかも。逆読みすれば、その時、脳内の該当部位に何らかのトラブルが起こった可能性もあるからだ。特定の部位…という言い方をしたが、記事は”They spotted damage in the insula, a region deep inside the cerebral cortex.”と書いている。insula という名称が、恥ずかしながら脳のどの辺りかよく分からないのだが、大脳皮質の内側で深い場所というふうに書いてあるから、まぁ、その辺りなんだろう……知らない事を書くのは難しい(困)愛煙家は、いきなりタバコを吸う気が無くなったら、その辺りにダメージがあるのかもと考えて、大脳の精密検査を行った方がいいかも。自分は……とりあえずタバコを止める気がないから、かつ、吸いたいという欲求も続いているから…あははは………OTZ
2007年01月29日
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例の番組”あるある~”についての報道を、楽しく見守っている。TV番組での捏造など珍しくもないのだが、今回の事件が世間に与えた影響は相当に大きいのではないかと思っている。これを機に怪しいモノの撤廃が進んでくれると嬉しい…なんてことは言わない。怪しいモノを怪しいモノとして楽しめる気持ちのゆとりを、みんなが持ってくれるようになると嬉しい。心に浮かんだ小さな疑問を捨てずにいれば、そうした怪しいモノに騙されることは少なくなると思う。例えば、マイナスイオン、ゲルマニゥム、波動なんとか…。個人的には、みんな大好きである(笑)業者のみなさんは、儲ける為(だけではないかもしれない)に、実にアレコレ創作してくるもんだなぁ、と半ば感心してしまうほどだ。もちろん現実には詐欺紛いといっていい商売がなされている場合が多い。とはいえ、必ずしも悪と言えないところが、そうした商売にはある。実際の話、ヘコんでいる時に自分自身の現状と真っ正面から向かいあうことは、実に勇気のいることで、時には更にヘコむ原因ともなる。時には”自分だけの隠れ家”…別の言い方で言えば”母の胎内”…に逃げ帰りたくなることもあるだろう。エセ科学は、代理母の役目を果たす。或いは、万能の魔法の薬というところか。だが、万能の薬など無いし、生まれ出た人間が再度胎仔となることもできない。逃避は心の安定を保つ為に時には必要な行為だが、逃避だけしていても、何も変わらない。変わらないことを求めるのなら、それもいいのかもしれない。でも……有限の人生を思えば、ちょっともったいなくないかな…。
2007年01月29日
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朝からやってる……。俺はクラインの壷の中を彷徨っているのか?片付けるつもりが、更に混沌の度合を増している。今や座る場所さえ無いぞ…。はぁ…明日の夜までに終わるだろうか……。
2007年01月27日
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やがわさんのblogを見ていたりすると、ふとデジカメが欲しいな、と思う瞬間がある。一目で分かる、というのは絵(写真)の便利なところで、悲しいかな自分が使っているPHSは骨董品のようなもので、デジカメ機能なんてついてない。壊れないから使い続けているのだが、W-ZERO3が出た時には、本気でショップに走ろうかと思った。幸か不幸か、品不足なおかげで、衝動買いすることはなかったが(笑)アプライドなどのショップサイトを覗くと、アチラ製の安いデジカメが色々とある。それでも日常のスナップショットくらいなら、十分以上の性能だ。そんな事を思っていると、(残業が無ければ)帰宅途中に立ち寄って、一つ買って帰ろうか、なんて気持ちがむくむくと立ち昇ってくる。まぁ、衝動買いってのは大抵の場合に失敗するので、品物を見るだけで買わずに帰宅することになるだろう…数々の失敗でそれなりに懲りているもので(笑)。親父の形見であるキャノンの一眼レフが実家にはまだあるが、さすがに銀塩の時代じゃないな、と最近は思う。できあがりを見れば、銀塩に一日の長があるのは確かだ。しかし、使い捨てカメラが使われる場面では、それと今のデジカメを比べれば、つまり家庭内の用途に限定すれば、すでにデジカメはフィルムカメラを抜いているのではないかと思う…もちろん操作性やらPCとの親和性を考慮した上でのことだが。今欲しいと思っているのは、ポケットに忍ばせておけるような小型のデジカメだ。通勤生活の中で気になった場面を記録しておくだけの、つまり使い捨てカメラ代わりのものだ。当然のことながら、安物で十分である。う~む、アチラ製の安物デジカメ…手持ちの小遣いで間に合うだけに……揺れる中年心なのである。
2007年01月26日
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宮崎県で鶏処分のニュースが流れているが、身近に鶏舎のない都会の人間にはピンと来ないだろうなぁ、などと思いつつも、インドネシアにおける63人目の死者に心を痛めている。CHANNEL NEWS ASIA のIndonesian girl dies of bird fluという記事で知ったばかりだが、亡くなったのは8才の少女だ。"She was the sixth person to die this month of bird flu in Indonesia which has the world's highest death toll. "今月に入って6人目ということだ。どのような事件や事故であれ、また、国や地域の別なく、幼い子供の命が絶たれることは不幸以外の何物でもない。また、記事中に"Scientists fear bird flu will mutate into a form easily transmissible between humans, sparking a pandemic that could potentially kill millions. "とあるが、認識は常に現実を後追いする形になることを思えば、かつてのペストに匹敵するものになりかねないと思う。素人としては、科学者達の懸念が現実のものにならないよう、ただ祈るばかりである。
2007年01月26日
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このところ、体調は悪くない。好調、と断言できる程ではないが、肉体的にはまずまず順調。相変わらずの生活であるし会社の業績のこともあるから、心身共に健康だと感じるには難しい状況だが、精神的には少しだけ余裕が出てきた。これで会社の業績が上向きになれば良いのだが、なかなか難しい状況だ。昨年5月の入院前はカロリーにだけ気を付けていたが、退院の後、薬も終わると、改めて自分が口にするモノが気にかかるようになった。つまり、カロリーだけではなく、栄養素やら添加物といったものに目が向くようになったのである。その結果、昼食ではパンを主体とすることが多くなった。また、減った体重を元に戻す目的もあって、カロリーについては目を瞑った。パンはトランドール(JR系)の焼き立てであるから、美味しくないわけがない。おかげでコンビニのパンが、どうにも味気なく感じるようになってしまった。同時に、カップ麺も食べられなくなった。食後、舌に残る後味が何とも気持ち悪く感じるようになってしまったのだ。おそらくスープに含まれる調味料のせいだろうと思っている。最近話題の納豆は、我が家では以前から2、3日に1度ずつ食べている。以前は添付のタレを混ぜて食べていたが、甘味が強すぎるように感じて、今は何も付けずに食べている。納豆は、刻んだネギと良い醤油があれば最高なのだが、何もなくても、よく混ぜてよく噛めば、大豆特有の味わいが口の中に産み落とされる。話が横道にそれてしまった(笑)栄養や添加物、或はカロリーが気になるといっても、神経質に市販食品を嫌っているわけではないし、実際にコンビニ弁当を買うこともある。この辺りはメリットとデメリットを天秤にかけている。レストランや食堂を利用することも少なくないが、気にし始めれば、そこで使われる食材の出どころに少しばかり恐い気持ちにならないではない。とはいえ、これもメリット・デメリットで判断すべきことだろうと思う。ただ、自分が某中華レストランや某チャンポン店で昼食をとる機会は激減した。やはり”後味”が気になるようになったからだ。食べている最中はあまり気にならないのだが、食べた後に、ソレが舌に残る。おそらくは某うまみ調味料の味ではないかと思う。ところで、添加物は意外なところにも使われている。例えば、某社缶コーヒーのブラック。我が社内ではコーヒーを飲みたい人間は自分でドリップするが、たまに差し入れで缶コーヒーを頂いたりする。その缶を見れば、原材料に香料が含まれていることに気付く。コーヒーは、味はもちろんのこと、香りが重要だ。コーヒー豆の粉末は、挽きたてでなくとも、湯を注いだ時に登る芳香が疲れた心身を癒してくれる。缶コーヒーやインスタントコーヒーにそれを求めるのは酷だが、メーカーはそれを再現しようと頑張っている。その努力には大変なものがあろうと想像するが、それはそれ、消費者としての自分は、やはり”香料入り暖め直しコーヒー”よりも、豆からいれるコーヒーを美味しく感じ、そちらを選択するのである。特売品のコーヒー粉末でいれたコーヒーは、やはり挽きたての豆からいれるコーヒーとは比べものにならないが、それでも缶コーヒーよりも随分マシだ。我が子等はまだコーヒーを口にしないのだが、いずれ本当に美味しいコーヒーを飲ませてやりたいものだと思っている。本当に美味しいコーヒーには、苦みの中にもほのかな甘味がある。良い豆を挽いて適切な温度と適切な濃さでいれたコーヒーならば、豆の種類とは無関係に存在する(と思っている)。そうしたコーヒーは、ミルクや砂糖とは無縁のものだ。そこにミルクや砂糖を入れることは、時に冒涜のような感覚を覚える。といって、他人にブラックコーヒーを強制するつもりはないけれど。話が支離滅裂になってしまった。世の中には、缶コーヒーだけしか口にしない人もいるようだ。ジュースが搾りたての果汁ではないように、缶コーヒーも本来のコーヒーではない。幸いなことに、少しだけ手間をかければ、拙い腕でも本当のコーヒーを飲むことは可能だ。できれば、その昔と同様、コーヒーミルを事務所に持ち込みたいものだが、以前とは違ってワンフロアの事務所では、挽く音を考慮せねばならない。ともあれ、週末の仕事日、何時に帰宅できるか判らないが、ボケた頭にコーヒーをドーピングしつつ、さて、頑張るとするか。
2007年01月26日
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してたら、机に突っ伏して寝てしまった。開いたエディターにン十行のスペースコード……。途中で態勢がずれたとみえて、ン百行でなかったのは幸い(笑)おかげで昼食後は眠かった…といいたいが、あれやこれやの用件で欠伸をする暇も無かった。ついでに事務所のPCを1台修理することになり、例によってコンデンサの液漏れにウンザリしながら、手持ちのマザーと入れ替えたはいいが、そのマザーのマニュアルが見付からない。寝不足の老眼には、基板上のプリント文字が小さすぎて見えない。電源SWのピンは判ったが、他が判然としない。で、メーカーサイトで調べようと思ったら、型番が思い出せない!その上、電源ユニットが邪魔で、基板上にあるはずの型番が見えない!!今日は根性が尽きたので、明日、暇な見つけて続きをやろう………はぁ。
2007年01月22日
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明日は月曜日…まもなく明日になるが、あれこれamaoznを歩き回っている。amazonでは2、3冊面白そうな本を見つけたが、懐事情を考慮して、今回は見送った。とはいっても、明日の夜には衝動買いしているかもしれん(笑)それはさておき、このところ、どうしても読んでみたいと願っている本(といっていいのか…?)がある。30年程まえの日本教職員組合(いわゆる日教組)が出した”発展するチョソンと教育”というモノだ。日教組発行の北朝鮮礼賛本というのは、もう何というか、教師をやってる友人と酒を飲む時の最高のつまみになりそうじゃないか。それにしても、日教組のページの”休憩室”にある”時事マンガ”は面白いねぇ(笑)
2007年01月21日
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先ほど最後の一人が退社し、今は一人。もう少しだけやっておきたい事があるので、只今残業の途中。帰宅後の食事が夕食ではなく夜食となりそうなので、腹は遠慮なく鳴っている(笑)といって、今、夕食を喰うわけにもいかず。はぁ…さっさと片付けて、さっさと帰ろう…。
2007年01月19日
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おかげで昼休みは、パンをかじりながら仕事、だな。残業確定だし……。
2007年01月19日
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消える!LAN が消えてしまう。XP-Home のインストールも問題なく終わり、アップデートしようとしたら、LANが消えている。デバイス・マネージャ上ではきちんと認識されているのに、動いてない。悩みに悩んだ末、電源コネクタに思い当たった。24ピンの電源供給だが、マニュアルでは20ピンでもOK!なんて感じに思えたもので、古い300ワット電源の20ピンを差していたのだが、手持ちの20ピン=>24ピンの変換コネクタを使って、マザーの24ピンコネクタに電源供給すると、きっちり安定した。数時間あれこれテストをした結果、消えるようなことは無かったから、大丈夫だと思う。これに思い当たるまでに、いやぁ、苦労しました。ひとまず、ほっと一安心で、依頼者に渡せるよ(笑)
2007年01月18日
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知人のPCを組んでいる。CPU は core2duo、メモリーは1G、当面の出費を抑える為に、ビデオと音源はオンボードのものでしのぐ。しかし、core2duoって、ピンじゃないんだなぁ…初めて見たので、ちょっとビックリ。これなら誤ってピンを折る心配もない。ミドルタワーの余り物ケースに組み込んだが、CPU添付の丸いクーラーが実に静か。我が家にある騒音PC(478 Pen4-3.2E)とは大違いだ。発熱量も小さく、これなら工夫次第で理想的な静音マシンを作ることができるよなぁ………と、頭の中で新しい自作PCの製作を夢想する自分がここにいる(笑)いやいや、出費は抑えねば…。
2007年01月17日
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労働基準法改正案について、今国会では提出されないことがはっきりした。残業代ゼロという面ばかり強調されて、なんだか議論が妙な方向に向いているような気もするが、労働環境の問題は慎重に議論が重ねられないと危ない。個人的には、ホワイトカラー・エグゼンプションを安易に導入してはならないと思っている。第一に自分自身の判断で自分の労働開始~終了の時刻を決めることのできる被雇用者が、全被雇用者の何%に相当するのか、統計資料等が見当たらないせいだ。簡単に言えば、導入メリットの根拠が薄弱であるということ。その根拠の薄弱さのゆえに、残業代ゼロという面がクローズアップされる形となる。立ち入った議論に入るのは(自分自身の無知ゆえに)避けるが、そもそもホワイトカラーってのは何だという話も、全ての議論の前に必要なのではないかと思う。実は日本でいうホワイトカラーと元々の White Collar ってのは、概念が異なっている。そこを踏まえておかないと、日本では労働者が一方的に不利益を被ることになりうる。日本では単純に事務職をホワイトカラーと呼んでいるような気がする。事務職というのは”肉体労働を職とはしない”くらいの意味だ。ホワイトカラーの中には”経営者”もいれば”入社初日の18歳”もいる。だから、ホワイトカラー・エグゼンプション適用の為に年収で線引きしよう、なんて議論になる。本来、ホワイトカラー・エグゼンプションなんてのは、社員・職員ではなく経営陣を対象にしたものでなくてはならない。労働基準法が何故作られたかといえば、被雇用者たる労働者の立場が雇用者に大して圧倒的に不利だからである。雇用者は被雇用者の雇用・被雇用を決定することはできるが、逆は出来ない。その非対等な関係の中で、一方的に被雇用者が不利とならないよう、法律で雇用者の権限を制限し、被雇用者を守る為のものである。マスコミ的には”残業代ゼロ”を謳い文句にした方が”受け”がいいと考えるのかもしれないが、仕事の性質を無視した残業費問題だけに議論が堕してしまうのはあまりにもお粗末ではないだろうか。
2007年01月17日
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先日、フセイン元大統領が死刑を執行された。それに関連するニュースがニューヨークタイムズにあった。Two Hussein Allies Are Hanged; One Is Decapitated既に報じられているようにフセイン元大統領は絞首刑である。目を引くのは "One Is Decapitated" という文章だ。食事中の方に悪いので、内容については各人の責任で原文を読んでもらうとして、まぁ、その、なんだ、計算ミスだ。何の計算ミスか知りたい向きも、原文を参照してもらいたい。TIMES ONLINE では、"…showing what appears to have been a miscalculation by the executioner,…"と書いている。注目したいのは、decapitate という言葉に含まれる"cap"の部分。cap と言えば、帽子だ。要するに”頭にかぶるもの”古い時代の英語では、”フード”とか”先端を覆う物”とかいう意味があるらしく、大元はラテン語の cappa から。cappa …カッパと発音すれば、まさしく日本語の合羽なわけだが、Wikipediaによれば日本語の合羽はポルトガル語経由ということである。同じ語源から cape (ケープ)が生まれるのは判り易いと思う。ケープ…肩マントもまた上から被せるものだ。もちろん cap-が頭についた言葉が全てこの語源というわけではないが、語源にこだわらずイメージで考えてみると、capが付いた言葉はどこか”頭”とか”被る”とかいうイメージから派生しているような気がしてくる。例えば、capsize …転覆・ひっくり返す(返る)元は船乗り達が使った言葉で、その語源ははっきりしないらしいが、ひっくり返るのが船であれ人間であれ、頭の位置が変わるのは間違いない。カプセル capsule もキャプテン captain も、覆うものだったり”頭(かしら)”だったりする。ひょっとしたら capture (捕らえる)や captive (捕虜)や captivate (魅惑する)も、直接の語源は cap とは異なるが、どこかできっと”頭”や”覆うもの”と関係しているのだろう。思えば、昔の戦争では敵将の首を捕るということがとても大切だったのだ。冒頭の”目を引く”と言った言葉 decapitate は、de = off が語頭ついて、とっても嫌~な言葉になっている。できれば、楽しいニュースを読みたいものだよ。
2007年01月16日
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国内各メーカーから発表された。いよいよ本格的にWindowsVistaの時代がやってくる…。と、煽り文句を書いたところで、個人的にはワクワク感が無いことい気づいた。今は削除してしまったが、およそ半年間、Vistaのβ版を触った結果として、”もうお腹イッパイ”という感じがある。中身をじっくり調べたわけではなく、ただ触っただけの感想を言えば、様々なガジェットは面白いのだが、例えばLinux で ウィンドウ・マネージャを変更する程の面白みはない。3D画面について更に言えば、これは遊び以上のものではない。もちろんMS社もその辺りは判っていて、だからこそ複数バージョンを提供するわけだが、情報保護の意識から企業の用いる端末PCがシンクライアントPCに置き換えられていく時、Vistaの見た目上の売りは企業に大して訴求力を持たないということになるのではないか。……というような懸念はさておき(笑)一人のPCユーザーとしては、新しいOSが世に出てくることは大歓迎である。問題は、PCユーザーが増えればトラブルの件数も増える、ということだ。PC好きな連中の大半は、頼まれると嫌とは言えない人種なもんで、トラブル解決の道筋を見つけられない人に請われてお世話をすることになる。自分もそうした”PC好き”の一人なわけで、今すぐにというわけではないが、いずれ”全部入り”を購入することになろうなぁ、と想像しつつ、少しばかりおののいている。高いんだよなぁ…”全部入り”……最近、溜め息しかでないのは何故?
2007年01月16日
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2005年に映画が上映されたが、その原本を読んだ…というか、もう少しで読み終わる。冷静に考えたら、20年くらい前に翻訳本を読んだような記憶があるが、元より記憶力の悪い自分としては、新たな気分で読んでいる。時折、かすかに記憶が甦る部分もあるが、それでも楽しい。記憶力の良い人にはマネの出来ない本の愉しみ方である(笑)おかげで、たまに購入済の本を気づかずに再購入してしまうこともあるが、なぁに著者に対するお布施のようなもの(笑)最終ページが近づき、続編が出版されていることを知ると、もちろん読みたくなるのが本好きの常。早速、amazonで注文した。The Restaurant at the End of the UniverseLife, The Universe and Everythingこの2冊が愉しめたら、So Long,and Thanks for All the FishMostly Harmlessについても入手しようと思っている。同僚と一緒にタバコをくやらしつつ、金と暇ができたら日本一周鈍行の旅もいいよなぁ、と話し合った。Vogon人の船にたまたま乗ることはなかろうけれど。さすがにヒッチハイクで日本一周するのは体力と健康に自信が無い。しかし、同じ宇宙の旅でも、銀河鉄道とはえらい違いだよなぁ…(笑)
2007年01月15日
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謹賀新年…とひとまず書いておいて(笑)本日は仕事始め。あっという間に連休が終わり、年に1度の独身生活(約48時間)も、まさしく光陰矢のごとしで終わった。カミさんと子供達が実家に帰っている間、溜ってた本を読んだり、DVDを見たり…。久しぶりにぶっ続けで本を読んで、しかも同一姿勢のままだったから、肩は凝るし、果ては頭痛までしてくるし。やっぱり老眼鏡をあつらえるか、と嘆息しつつ、それでも読み耽ったのだが、まぁ、それなりに幸せな時間を過ごした。例年のごとく食生活はデタラメな状態だったが、年に一度くらいはこういう時があってもいい。ついでに何を食べたか記しておくと…元旦の夜はおせち料理の残り物。2日は11時過ぎに朝昼兼用で外食し、夜は貰い物の羊羹を一切れ。3日は飴玉を舐めつつ夜まで過ごし、夕食は家族が買ってきてくれた菓子パンとサンドイッチを喰った。アルコールは一滴もやらず、タバコは一日一箱も吸わず、健康的といえば健康的(笑)さて、今日から日に三食の”常識的な生活リズム”を再び刻むことになるのだが…別の言い方で言えば”時間に追われる日々”の始まりなんだよなぁ…特に8日の月曜日が休みというのは痛い…。さて、残業生活の始まりだ。
2007年01月04日
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