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先日、今までには味わった事のない「雷おこし」に出会いました♪今まで味わってきた「雷おこし」は、甘すぎたり硬くて噛むのにやっとだったりと、はっきり言って、あまり好きではなかったのですが、今回いただいたこの「雷おこし」、とっても美味しいです!!甘味も押さえてあり、ひつこくなく、割れ易いように3箇所に切れ目が入っています。落花生も所々に入っており香ばしく、今までの私の中での「おこし」のイメージが変りました。味は2種類、白砂糖と黒砂糖があるのですが、白砂糖の方が私は後味がサッパリしていて好きです。この「雷おこし」なら、贈り物にしても喜ばれると思います。販売しているお店のHPはこちらです→大心堂 雷おこしHPから、お取り寄せ注文が出来るようになっているので、是非、味わってみて下さい☆
2009.01.21
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今日から、nanaのクラスは3日間学級閉鎖でお休みです。月曜日に学校へ行ったら、インフルエンザと風邪でお休みの児童が17人も!!先週は、お休みが殆んどいない状態だったのに、土日で一気に感染したようです。我が家のnanaは、今の所インフルエンザにはかかっていませんが、予防接種をしていても油断はできないので、気をつけないと・・・一応、学校からは自宅でやるプリントが出されているのですが、それでは足りないので、久々に英語の単語を書く練習でもさせようかな~?!と考えています(*^-^*)***************************************我が家でも今の季節はマスクを常備し、加湿器も2台使っています♪
2009.01.20
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先日、図書館で毎週行われている読み聞かせの時間にかるた遊びが行われるというので、rokuと参加をしてきました。rokuはまだ文字が読めないので、カードが取れなかったらどうしよう・・・見る絵柄も初めてのものなので、大丈夫かな~?と思いながらの参加だったのですが、結構、取れるものなんですね!最初に使ったかるたは、図書館の方の手作り野菜かるたで、その次に、ぐりとぐらのかるたをやりました。このぐりとぐらのかるたは、読まれる文章からかるたに描かれている絵を想像し易く、文字が読めなくてもカードを取る事が出来ます。家に有る日本のことわざかるたよりも、rokuにはやり易いかるただったようです。私は、かるたは文字が読めないとつまらない遊びなのかと思っていましたが、読み手が言っている事を想像しながら遊ぶ楽しさも含まれているんだな♪と、気が付かされました。他にも百人一首を使って、ぼうずめくりをして遊んで帰ってきました。
2009.01.16
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最近、下の子rokuが図書館へ行くと必ず「まめうしくん」のシリーズを借りてきます。 「まめうしくん」を描かれているのは、へんしんトンネルやパンツぱんくろう等を描かれている『あきやま ただし』さんです。 「まめうし」という名前は、まめの様に小さいうしだから「まめうし」なのだそうです。お母さんやお父さんは普通の牛の様に大きいのですが、お爺ちゃんになってしまうと、また小さくなってしまいます。大人が一緒に読んでいても、微笑ましくなってしまいます♪楽しいので、まだ読まれた事の無い方は、是非、手に取ってみて下さいお話の内容は、子供達が普段している行動に似たものが多く、rokuは「まめうしくん」に共感しているようです。
2009.01.16
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地域のPTA連合会主催の講演会がありました。講演して下さった方は、親業訓練協会のインストラクター、山崎さち子先生でした。親業・・・nanaやrokuがまだ赤ちゃんの頃、書店や楽天ブックスで「買ってみようかなぁ~」とよく眺めていた本です。気になっていたものの、子育ての忙しい時期に分厚い本は読めないなぁ~・・・と思い、遠のいていました。今回、この講習会に参加して、また読んでみたいな♪という気持ちになりました。さて、講習会のお話の中で最近では核家族が増え、自分の赤ちゃんを抱くまで一度も赤ちゃんを抱っこした事が無いという方が多くなってきているという事が取り上げられていました。そういった方が、自分の子供を出産したけれど、どうしたら良いのか分からなく悩んでいる方も多いのだそうです。中には悩みの相談で、紙オムツの線の色が青い色をしていないけれど、大丈夫ですか?という質問もあるそうです。(オシッ○をした時のオムツに出る色です。)親業は、親の役割を効果的に果たす訓練なのだそうです。会社に入社して、いきなりベテラン社員のようには働けないのは当たり前で、研修や経験を経て一人前になっていきます。親も同じで、子供を出産したから一人前の親ではなく、色んな事を学びながら経験し成長していくものだと言われていました。「今の親は・・・」という事を多く耳にしますが、「今の親は・・・」ではなく、周りの人は支援をして行くべきだとも言われていました。言われてみれば、子育てを知っていて理解をし、実行できていれば、怒ったりイライラしたりしなくても済む事が沢山ありますよね。実際に、我が家は2人姉妹ですが、nanaの時には産後、私自身の気持ちに余裕がなく、(その時は一生懸命だったので、余裕が無いなんて気がつかなかった・・・)色んな事に敏感で、カリカリしていた事も多かったように思います。(特に、夫がガンプラなんかで遊んでいたりすりと、ミョーにイライラしていました)けれど、nanaの子育てを一度経験してきている過程においては、rokuを育てる時には気持ちに余裕が有り、自分自身に苛立ちがありませんでした。今回講習会に参加されていた保護者の方で4人のお子さんがいらっしゃる方は、一番上の子の時にはよく怒っていたけれど、末っ子の子育ては笑顔がいっぱいの子育てになっていると言っていました。その方は、一番上のお子さんに、「一番最初でママも分からなくて、怒る事が多くてゴメンネ。」とお話をされているそうです。親業では、子育て中の親にちょっと気持ちのゆとりをくれる方法を教えてくれます。本は読んでいないので分からないのですが、今回の講習会を受け、その中で隣りに座った保護者同士で子供と話す時の言葉のやり取りの仕方を体験をしてきたのですが、こんなちょっとの言葉のやり取りで、子供に対しての伝わり方が違うんだ~!と発見が出来ました。日常の中で、親が良かれとしている事や言っている言葉は、もしかしたら子供には親が思っているようには受け取られていないのかもしれません。毎日のやり取りをちょっと視点を変えるだけで、子育ては変わってくるのかもしれませんね。親業の本を読むのは・・・と思う方は、講習会が色々な所で行われているようなので、そういった所へ足を運んでみるのも良いかもしれませんよ♪
2009.01.15
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nanaが通っている小学校でアントレプレナー教育をこれから授業の中に取り入れていくという事で、どういった教育なのか?というのを聞きに行ってきました。そのアントレプレナー教育に関して説明をして頂いた方は、アントレプレナーシップ開発センターの常務理事/事務局長 原田紀久子さんでした。私が住んでいる地域の他の小学校では、この教育をもう取り入れて、実践している小学校もあります。アントレプレナーシップ教育とは、日本語で言うと「起業家精神教育」という事になるらしいのですが、簡単に言うと「新しい事を起こしていくチャレンジ精神」を育てる教育、自分で新しい物を発想し開拓していく力を育てるという事なのだそうです。日本は、OECDの調査資料によると、他国に比べ自分で起業する人が少ないのだそうです。これは、文化や国民性の違いからで仕方がない部分もあると言っていました。フィンランドでは、「自発的に行動し、他人と協力し将来に影響のある自分自身の選択肢可能性について現実な絵が描ける自立した市民になる事。」というような、市民憲章みたいなものもあるようです。授業の一例として、総合の時間を利用して、病院をテーマに子供達が色々な視点で問題点を見つけ出したり、提案をしてプレゼンをしている様子が紹介されていました。子供達は病院を見学し、病院の部屋に置かれているベットとベットの間の間隔が狭いのではないか?、廊下などは滑り易いからマットのような材質の方が良いのではないか?という疑問にぶつかりました。その疑問を病院で勤務されている方や実際に利用されている患者さんなどから話を聞きいたり、自分達で資料を基に調べたりして、改善点は無いか?と話し合いを進めていきました。そうして病院の事を調べていくうちに、1部屋のベット数やベットの間隔などは、プライバシーを守る為に規定がある事や、廊下も血液が着いてしまった場合など、掃除など簡単に処理出来るようにツルツルしている材質の物を使用いるという事がわかり、その中でもっと良い環境にする案はないか?と考え、模型なども造って話しを進めていくのです。これは一例でしたが、子供達がどのようにして大人に言われたからではなく、自分達で気付き、発案し、周りの人間を取り巻いて実行していくかという事が紹介されていました。よくこの教育を、リーダーシップだけを育てる教育だと勘違いをされる方が多いらしいのですが、起業する人を支え、応援できる人を育てる大切さもこの教育には入っているのだそうです。今、私が住んでいる地域では小学校の授業に、専門的な知識を持っている保護者の方や地域の方などが授業にいつもではありませんが、入ったりする事があります。学校の先生と言えども、色んな専門的知識を持っている訳ではありません。外部の人間が入る事で、先生が気付いてあげれない子供達の良い所に気付いてあげる事ができると言うのです。一般的な視点で見たら何でもない事が、専門的な視点から見ると素晴らしい発想だったりする事が多くあるのだそうです。こういった取り組みをしてくれている事は、本当にありがたいです。余談ですが、我が家の夫が「俺より本を読んでいない教師に、感想文の評価をされたくない!」といつも思っていたと言っていました(笑) アントレプレナーシップの日・米・華比較
2009.01.13
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今日は、nanaの小学校へ絵本の読み聞かせに行ってきました。最近、子供達は絵本の読み聞かせを楽しみにしている様子で、学校の教室へ入っていくと、「今日は、どんなお話を読んでくれるの~!!」と言ってくれます。そんな言葉を聞くと、とっても嬉しくなってしまいますね♪今回読んだ絵本は、お正月明けという事もあり「おもちのきもち」を読んできました。このお話は間合いや、言葉の表現が面白く、子供達も笑いながら喜んで聞いてくれていました。今回、以前に読み聞かせの講習があった時、絵本を少し前に倒し気味に持って読むと、蛍光灯など、光の反射を防ぐ事ができ、絵が見易いと聞いていたので、絵本の持ち方に注意しながら読んできました。お話の内容が短かったので、絵本を読んだ後に「もち米から作られているお菓子は知っているかなぁ~?」タイムにしました♪A4サイズの用紙に「赤飯」「あられ」「おかき」「せんべい」「白玉あんみつ」「おはぎ」「もち米」をプリントアウトしたものを持って行き、子供達に見せながら対話をしてきました。子供達は、白玉だんごがどんな物か分からなかったようで、たまたま今日は、担任の先生も読み聞かせを後ろで聞いていたので、「みんな、昨日の給食に出ただろ♪食べてたじゃん!」と言っていたのですが、子供達は、「????」という感じでした。「おせんべい」も、もち米からできていると言うと、「エーーーー!!」「そ~うなのッ!」「ふ~ん。」と驚いていました。1年生の反応って、可愛くて面白いです。*************************************nanaが学校図書で、こんな本を借りてきました。本のれきし5000年子供向けに書かれていますが、大人が読んでいても楽しいです。nanaが選んできた理由はエジプトの事が書かれていたからなのですが、書を残すために、昔の人はどんな文字を使い、どんな物に書いていたかが簡単に分かり易く書かれています。エジプト文明の事だけではなく、メソポタミア文明・黄河文明の頃の事も書かれています。
2009.01.09
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最近の子供達の英語・・・これと言って何もしていません英会話教室にも現在は通っていないし、お友達のお母さんがやってくれていたクラスも、お互いの予定が合わず無くなってしまいました。上の子nanaが小学校へ行くようになってからは、私自信もあまり英語教育に熱心ではなくなってしまったのだと思います。nanaが小学校へ行くようになり、友達との遊びの時間、宿題、寝る前に絵本の読み聞かせ等をやっていると、英語をやる時間が殆んど無くなってしまいます。我が家の就寝時間は20時なので。英会話教室へ通わせれば、英語の時間は確保できるのですが、なかなか料金とレベルに合う教室がなく、通っていません。以前は、英語がペラペラに話せて、文章をスラスラ読めて単語も書ける事を「私が」望んでいましたが、今はこのままでいいかな♪と思っています。今のnanaとrokuの英語力は大した事ありません。でも、英語で映画やテレビ、本を見る事が好きです。二人で遊んでいる時も、英語で会話をしています。(かなり簡単なやり取りですが・・・)英単語や文章を書きたいときは、自分で本などを調べて真似して書いています。我が家の英語教育は、この程度でいいかな~と。この程度でいいというのは、これが最終地点という訳ではなく、現在の環境の中ではという事で、これから先、子供達が成長していく過程の中でその都度変化をして行くと思います。幼い頃から優れた英語力を持っているに越した事はありませんが、我が家の子供達が置かれている環境では、今の英語力でも充分だと思っています。我が家の子供達が最近好きで読んでいる本は、こちら↓Pippi LongstockingとRAINBOW magicのシリーズです。RAINBOW magicは、日本の小学生低学年の女の子にも人気ですよね♪ 今は、RAINBOW magicの解説本も出ているんですね☆青の妖精スカイ(解説付き2冊セット)オレンジの妖精アンバー(解説付き2冊セット)赤の妖精ルビー(解説付き2冊セット)黄色の妖精サフラン(解説付き2冊セット)みどりの妖精ファーン(解説付き2冊セット)
2009.01.06
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妹の家族と一緒に、ガーラ湯沢へ行ってきました。子供が生まれる前は、冬になると毎週のようにスノーボードをしにスキー場へ出かけていましたが、子供が生まれてからは行く機会がありませんでした。でも今回、妹が誘ってくれ、子供達も以前から「新幹線に乗ってみたい!」と言っていたので、子供達がスキーをやる事がメインで、出かけてきました。ガーラが新しくできた頃、テレビCMでもよくやっていましたが、本当に駅と直結していてとっても便利♪でした。そして、レンタルなども充実していて、今回は子供達のスキーのセットやウェア(グローブ付き)等は全てレンタル。(新幹線の乗車券と色々な割引がセットになっている物を利用したので、 子供のウェアなどは、無料でした♪)なので荷物は少なく、リュック1つで済みました。子供がいると、何もなくても荷物が多くなりがちですが、レンタルが充実していると、本当に気軽にスキー場へ出かける事が出来て嬉しいです。ソリもレンタルできます↓nanaの体操選手のようなソリ滑り♪我が家では利用しませんでしたが、託児施設も有り、1時間1200円で子供達をあずける事もできるようです。新幹線に乗るだけで興奮ぎみだった子供達は、スキー場へ着くと更に大興奮!!雪を目にした途端、走り出していましたスキー場へ着いた時、少し曇り気味で視界が悪かったのですが、後半は、ちらちら雪が降る中、時折、陽も差し込んだりして穏やかなスキー日和でした。子供達は、前半は子供達専用のキッズパークで遊び、その後、2時間のスキー教室に入りました。ここのスキー場はスキー教室の講師が充実しているのか、受講者は大人から子供まで私が今まで行った事のあるスキー場の中でも、飛び抜けて多かったと思います。rokuとnanaのクラスは、全く初めてのクラス。10人の子供達がいました。しばらく近くで見ていたのですが、本当に細かく1から教えてくれているので、安心して預けられるな~と思いました。(板は、どちらの方が上か? 板は使わない時にはどうやって置くのか?など色々。)私もスノーボードをやる前は、ガンダムのようなスキーウェアを着てスキーをやっていたので、少しは知識があるのですが、やはり教えるプロの方に教えて頂いた方が上達も早いし、周りで一緒にやっているお友達もいるので、甘えもなく、逆に負けたくないという意識も親が教えるよりも出てくると思ったので、スキー教室に入れてみました。子供達は必死にスキーを学んでいて、親が近くに居る事など全く視野に入っていなかったので、大人はレストランでコーヒーを飲みながら様子を眺める事にしたのですが、あららららッ!!リフトに乗ろうとしているではありませんか!!今日、全く初めてなのに降りてこれるの???と思ったのですが、これが皆、上からちゃんと降りて来たんですビックリしてしまいました。リフトも、いきなり乗せるのではなく、最初に色んな人が乗る所を見学させてイメージ作りをしてから、子供達をリフトに乗せていました。子供の能力って本当にスゴイですね♪たったの2時間で滑れるようになってしまうのですから。↓レッスンが終わってから、自分達でスキーを楽しんでいる所です。 私は、スキー場へ行く前に「ハの字を作って滑るんだよ!」と言っていたのですが、スキー教室の先生は、「スキーの板で、三角のお山を作って滑るんだよ。 止りたい時は、板を広げてどんどん大きいお山を作ってあげると止れるよ♪」と教えてくれたようです。「ママに教えてもらうより、先生の方が分かるぅー!!」と言われてしまいました子供達は、毎日でもスキーをやりたいと思うほど、楽しかったようです。帰りは、ガーラの温泉に入って帰ってきました。今シーズン、あと1回くらいまた行きたいなぁ~♪**************************************この映画を見て、皆で繋がって滑るシーンを真似して、皆で繋がって滑った事があります(^-^)今見ても、この映画楽しいのかなぁ~♪ このスキージャンプ・ペアのDVDも、面白いですよね☆今、BOXになって売っていたりするんですね(@o@)!
2009.01.05
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