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『ポアンカレ予想』 スピーロ『京の常識事始』 京都観学研究会今日も2冊。知力体力ともに衰えるばかりですが、本は読むには困らないくらいの短期記憶力を保持。もっとも固有名詞を記憶するのは昔から苦手なので、小説は対象外です。そのうち、覚えているのは配偶者の名前くらいになるのでしょうが。
2012.10.31
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『養老孟司の旅する脳』 養老孟司会社の図書にあったので読みました。最近、従業員の読み終えた本を空き書架におくという試みがはじまりました。硬軟とりまぜてというわけにはいかないが、昼休みの楽しみがひとつ増えました。わたしは自宅の書架が溢れてきたので、科学系書籍を会社に移転しつつあります。これはあまり喜ばれていない感じがする。
2012.10.30
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『発達障害に気づかない大人たち職場編』 祥伝社新書『FBI式人の心を操る技術』 メディアファクトリー新書図書館にもこの手の新書が現れるようになって来ました。書架がもう足りないらしく、開架書籍も書店並みの勢いで変わっていきます。
2012.10.28
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自治会の会合が午前中あって、ちょっとだけ事務仕事。午後から図書館へ。『本朝文粋』(日本古典文学大系)『神と歌の物語新訳古事記』尾崎左永子後者の件。古典は原文で読むにかぎります、という評。
2012.10.27
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関東某市の出先から戻って来ました。昼日中の移動がおおかったのですが、気になったのは駅前の舗道の汚れでした。少なくともわが街の駅頭はこんなんではなかったがと思ったら、原因はガムの跡なんですね。噛んでは吐き捨てる馬鹿者が多いということ。汚れたら清掃すればいいという問題ではないようです。タバコのポイ捨て然り。製造者にも方策を考えてもらいたいところです。「ガム跡」で検索しても、結構な数がヒットします。液体窒素で急冷しても良さそうだが…。
2012.10.26
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今日読んだ本(買った本)『出口晃作品集』『詩文の象』明日から週末にかけて横浜に移動します。
2012.10.24
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『結果を出すリーダーの条件』 吉越浩一郎『なぜビジネスホテルは、一泊四千円でやっていけるのか』 牧野知弘
2012.10.21
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家内と子どもたちがプチ旅行に出かけてしまい、自炊の週末。なんだか味気なく、酒のつまみみたいなものばかりつくっています。初日は結局飲み過ぎた。明日はもうすこしまとまなものをつくってみよう。
2012.10.20
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わたしのPCのIMEはGoogle inputをつかっていますが、今日の表題を書こうとしたら途中で「アサヒ死ね」と変換されてたじろぎました。(世評はまさしくこんなところなのか、ぼくのせいじゃないよとちょっぴりエクスキューズ)悪いことは子ども(週刊朝日)にやらせて、自分はほおかむり。まるで万引きをそそのかすろくでなしの親のような所業が、橋下知事の怒りを買ったわけです。社会の木鐸とか言ってますが、かつての戦争を煽ってたのも朝日新聞だし。いじめっ子世にはばかる。人権団体や弁護士会はぜひアサヒを糾弾してやってください。
2012.10.19
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例年ですと、この時期には手帖を決めているのですが、日々こぼれ落ちる記憶がふえてきたもので、サブの手帖を増やそうと考えております。かろうじて習慣化していたはずのブログエントリまでおぼつかなくなっている、このごろ。今日も今日とて、アレを書かなきゃと思っていたのに、忘れてしまいましたとさ。
2012.10.18
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『弱者が強者を駆逐する時代』 曽野綾子『散歩とカツ丼―’10年版ベスト・エッセイ集』 -『樹を見つめて』 中井久夫『性霊集』 今日は懇親会があり、待ち時間をつかって図書館に遁走。暇さえあれば『性霊集』を読んでいるわたし。かつての愛読書は『方丈記』または『正法眼蔵随聞記』でしたが、それを超えております。
2012.10.15
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『日本霊異記の世界』 三浦佑之『スミスの本棚』 テレビ東京どちらも再読です。もっとも、(毎回申し上げているように)読むはしから忘れてしまうので、なんど読んでもかまわない。とくに『日本霊異記』本編が面白いですし、暇ができたら読み下し文じゃない方でぜひチャレンジ。
2012.10.14
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今日読んだ本、2冊。『日本霊異記』 『呪いの時代』 内田樹昨夜の寒さで風邪を引いてしまったらしく、くしゃみ鼻水が止まりません。腰痛ならば歩いて治すが、こればかりは。
2012.10.13
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今日は遅い帰宅。急に冷え冷えとしてきたぞと、ふと見やると道沿いの気温表示は10℃でした。間違いかと思うような数字でしたが、秋冷という言葉そのものですね。帰ってみれば折しも一人鍋の用意がしてあった。鍋の季節ともなりました。と言っても、酒飲みたさの鍋でもあり、たちが悪い。
2012.10.12
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『つながりの科学』 小田垣孝『人間の闇』 一橋文哉どちらも再読。後者は酒鬼薔薇から宅間など胸の悪くなる事件再録。一橋文哉の文体がわたしはあわず、ますます読めないのだけれど、頑張って通読。壊れた人がそこここにいるという恐怖。
2012.10.10
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期が変わったせいなのか、トンデモ会議も急増中。テレビ会議ですむ時代に、わざわざ他サイトからも現れるのはなんであろうか。費用だってバカにならないのに、コスト意識のない人たち。さて、そんな会議をシリ目に定時以降は調べ物をしに図書館へ脱出。最近はまた千字文にこっておりまして、本日読んだのは智永の『千字文』です。近年流行の読めない書と違って、こちらは精神を安定させてくれます。
2012.10.09
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いくつもある運動会のひとつに呼ばれて、午前は競技のひとつに出て、腰を痛めてリタイアしました。わずかな競技時間で、このていたらくです。(玉入れでかがんで…)。油断大敵。腰痛は歩いて治す主義だから、いつも以上に歩いて、かなり復調しました。終わり良ければすべて良しときたもんだ。 Tout est bien qui finit bien.
2012.10.07
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大上段に構えるわけでなく、家内が不在時のたまのお手伝い。どちらかと言うと、周りを汚さぬ料理で、ソースをいくつも買ってきてパスタ+ありものでサラダをこしらえる。料理というより、忙しく温めているというのがただしいかも。WEBにあったようにお茶づけ海苔をからめたら、びっくりするくらい美味しかったが、こういうプチ冒険も楽しみ。
2012.10.06
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『ヴァリエテ』 高林武彦『雑草の呼び名事典』 亀田龍吉いつも通っている図書館も蔵書点検があり、しばらく休館です。一掃セールじゃないが、無制限貸し出しなんだそうで。でも、そんなに勧められても困る。休館間際だからどうか知らないが、今日はやたら子どもも多かった。走り回るのだけはかんべんして欲しい。
2012.10.05
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ある規格の監査員講習に駆り出されまして、しばらく外出中。品質環境安全その他とほとんど役に立たないタイトルホルダとなっていますが、またひとつ増えることになりました。ISO9001、14001は若い頃にやったので、改訂があってもだいたい追いついているのですが、それ以外は規格と首っ引きであります。講習が終わるとまもなく、監査に着手。粗製濫造の監査員の監査の有効性については、はて…。
2012.10.03
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(以下は昨日のメモ)夕方の早い時刻に、雨は上がってしまいました。風も強くもなく、雨量も知れていました。首都圏の方はこれから大変だと思いますが、お気をつけて。一日家にいたもので、ほとんどなにもできず。先ほど会社の資料をまとめていたら、明日は早朝会議をやるからよろしくとの、悪魔のメールが入ってきてめげました。週初めから会議って、どこまで非効率。早い出勤はかまわぬが、会議は遠慮したい。
2012.10.01
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