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仕事で東梅田へ。阪急梅田一階にある「蓬莱」、人が絶えないほど繁昌している。 眺めているうちに、釣られて豚まん4個入りを買った。
2010年07月28日
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ときおり窓から外をみながら書面作成に勤しんでいる。夏休みが始まったというのに子どもの姿が少ないのは、容赦なく照りつける陽光があまりにも厳しすぎるせいだろう。 ところで朝6時20分頃、地震があった。震源地は奈良県、マグニチュード5.1とかで、住まい地は震度2だったので揺れた。 時代の流れか、戦後民主主義の浸透が行き渡ったせいか、かつて畏れられていた四天王「地震、カミナリ、火事、オヤジ」中、オヤジだけが仲間から欠落してしまったが、残りは存在感と影響力ともいまも健在である。
2010年07月21日
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休み明け、朝から松原警察書へ車庫証明の申請。焼けつく路面を走ると、エアコンの効きまで悪い。 午後から谷町四丁目の書士会会館で任意後見の研修。昼食後の睡魔との戦いに負けないよう、己に渇を入れ、気を引き締めて臨むつもり。
2010年07月20日
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長雨豪雨の爪跡が残る中、梅雨が明けた。 雨の後は全国的な猛暑、出好きのカミさんでさえ、この連日に亘る厳しい日射しに外出を尻込みしてしまう始末である。 各地から夏祭りの知らせが届く。拙宅の町では今週末の2日間が夏祭り、応援に借り出されることになっている。 真冬の生まれだが、子どもの頃から夏が好きだった。少々暑くても苦にならない。人並みに汗はかくが、それだけのことで嫌ではない。 そんなわけだから今も寝るときは窓を全開するだけ。冷房等は不使用である。夏になると独り、8畳間の中央に布団を敷き、部屋の南北に位置する大きめの窓を開けて寝る。忍び込んでくる涼風は私の子守歌である。 写真は隣市、柏原市の夏祭りである。だんじりと布団太鼓が数台、駅前広場でその勇姿を競っている。
2010年07月19日
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とある請求業務で香芝市役所を訪れる。 午後4時を過ぎ、あたりにはゲリラ雨の気配を残しつつ、西の空からは明るみが差し込むという、人で言えば泣きながら笑っている感じで、梅雨らしいといえばそれまでだが、外を出歩く人間にとっては迷惑千万な空模様である。 写真は庁舎の駐車場から望む二上山雄岳。頂上には天智天皇の子息大津皇子の墓所がある。雌岳は雄岳の後ろに隠れ、わずかだが、その形をのぞかせている。二上山といえば名の通り、ふたコブの山というイメージが強いが、方角によってはひとコブになったりする。見た目より傾斜が急な山で、いつみても緑深く、容姿のきれいな山である。 肝心の請求はこちらの思惑とは相違、即日あがりといかず、後日再来庁を余儀なくされる結果となり、落胆である。
2010年07月17日
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今夏はJR西日本が発行する「関西1ディパス」を利用してあちらこちら動きたいと考えている。 JRグループが共同発行する「青春きっぷ」と違い、周遊区間という限定こそあるが2900円で一日乗り放題は、じっとしていられない中年族には願ったり叶ったりである。 自由に乗り降りし、移動できる範囲だが北は篠山口、園部、敦賀、米原。西は上郡、播州赤穂、南は和歌山、五条、桜井。東は柘植。ということで大阪からみれば北側と西側に割安感がある。 ネット等で調べたら「歩きたい道500選」の上位に選ばれている坂越から赤穂が良さそうな。このコースなら列車の運行状況も良好だし、あの姫路の駅そばも食べることができる上に六甲山縦走弁当もゲットできる。さらに秀逸な海岸線を歩くことで夏の紫外線をいっぱい浴びたうえに海の香りまで期待できるので、日頃のストレス解消にはもってこいである。 冒頭の写真はJR西日本が提供する坂越の町並み 坂越を歩く http://www.ako-kankou.jp/area_sakoshi.html
2010年07月13日
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夕刻のニュースで「今回の参議委員選挙のために9党首が地球3周」したことを報じていた。 地球3周といえばすごい距離である。僅かな期間にそれほど精力的に駆け巡ることができるなら、その馬力をなぜ政治に向けないのか、不思議でならない。ほんとうに政治家さんたちがこれまで一生懸命やっていれば、こんな悪い時代にはなっていなかったはずである。 最後に、選挙の決まり文句「最後のお願い!」だけはやめてもらいたい。選挙には期日というのがあるが、有権者のお願いに最後はない。
2010年07月10日
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事務所の隣室には昼寝だけでなく、いつでも横になってTVを観たり、本を読んだりすることができるように、電動マッサージ機とソファーベッドが置いてある。身体を横たえるだけでリラックスできる空間ということで、とても気に入っているのだが、主人の留守中はご覧の通り、飼い猫が枕に頭を置き、占有占拠している。 口頭で忠告するぐらいでは効き目はないので、利用するときは実力行使をすることになる。安眠を妨害されたことで腹を立つようで、いつも怖い顔をし、睨みつけてくる。しばらくはどかないでじっとしている。こちらが猫の身体に手を添え、強制的に移動することになる。 犬もそうだが猫もよく寝る動物である。春眠暁どころか年中寝てばかりいる。そのくせご飯時になるとキッチリ元気になって動き回る。たまにご馳走を与えると(贅沢をさせると)とたんに粗食を食べなくなるから贅沢なものである。
2010年07月10日
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今年の夏はのんびり鉄道の旅をしたいと思い、青春きっぷを買おうかと考えている。久しぶりに時刻表に目を落としている。民営化したため、昔とくらべたらかなりの電車が消えている。学生の頃は周遊券という便利なものがあって、急行の自由席も乗り放題だった。夜行列車に乗って宿代を浮かすため、同じところを行ったり来たりしたものである。 周遊券で思い出すのは「カニ族」である。北海道をリュック(横に3分割された収納袋を持つリュック。最近はほとんど見かねない)を背負って周遊する若者たちに付けられた名称である。 発売は既に始まっているが使用は7月20日から、実行はお盆前後になるとは思う。それまで時刻表とにらめっこしながら思案することになる。
2010年07月08日
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