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外出から戻って来て 21 時頃より頭痛が強くなってきた。作業を続けようと思っても続かず。風呂に入って体を温めても調子が戻らない。そのまま寝てしまう。金曜日の異変以来どうもなにかがおかしい。
2014.11.30
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20 時頃 頃近くのスーパーに寄った後、家に向かう。外は霧が流れていた。高層マンションのビル風が視覚的に地上の小さな建物と道路を舐め回しているのが良く分かる。高層マンションの最上階に達したエレベータの光が僅かな点として見えるほどにかすんでしまっていた。総武線はいつも通りのスピードで走っていた。信号は見えているのだろうか?大丈夫なんだっけ?これだと上から、地上は見えなくなっているよね。
2014.11.29
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22 時頃に家に着く、体調が良くない。体が強張る感覚と、僅かな頭痛あり。熱は無いので風呂に入る。10 分くらい漬かっていても体が温まらない。顔に手を当てて、体の温まり具合を確かめる。冷たいままだ。血液のめくりが良くない。血管が収縮してしまっているのか。風呂で眠りそうなほどの寝不足、そのまま漬かって体を温めるのは諦めよう。
2014.11.28
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(11/26 金の事) 出勤で会社に着いてから、喉奥に腫れに似た僅かな圧迫感を感じた。1 時間の通勤時間内に発生した変化だ。風邪?それにしては変化が速すぎる。インフルエンザ?今のうちに対処したら症状が軽くなるか?直ぐにうがいで喉に絡んだ痰を洗い出す。喉の圧迫感は治まった。少し鼻水とクシャミが多めか。熱っぽさは無い。体調変化は僅かに有り複数出てきた。この調子だと本格変化は週末土日?
2014.11.27
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帰り際に近所のスーパーに寄る。レジカウンターで待っている時に商品棚の天端をふと見る。埃が溜っている。ここの店長は細やかな事に気付かないのかなぁ。朝通る時に朝礼で店内放送から聞こえる声からして男性店長だと思われる。バックヤードに貼りだされている評価点数も目に入る。月毎に減って行っている。うーん、何で減っているのか気付いていないのかもしれない。色々とコスト削減に忙しく、疲弊している感が強い。総菜のパックが安いものに切り替えられ、汁が漏れやすくなっている。レジ袋、ポリ小袋も極限まで薄くなっている。店員もお客もこれでは商品が扱いづらくてしょうがない。紙箱入りとは言うものの食品商品が直接床の上に置かれているのも、配慮に欠けている。バックヤードからの出し入れ回数を減らしたいか、商品配置の手間を減らすつもりなのだろうか?手が回らないところが増えてきて、店内清掃も保留されがちになるのだろうか?店長さん、朝の何を言っているか解らない朝礼放送を 10 分止めて、黙って掃除の時間にしたらどうだろうか?
2014.11.26
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昨日の続き、2 CPU の VirtualBox 仮想マシンを Core i3-2120T マシン上に構築し systemd test scriptを並列して実行し systemd に負荷を掛けた。負荷を掛け systemd がメモリリークする状況をプロットしてみた。縦軸はメモリ消費量、横軸は経過時間だ。負荷試験途中よりプロットを始めたのでグラフの 0 秒時点である程度メモリリークが溜っている状況である。単調にメモリを消費し続けていることが分かった。おおよそ 1000 秒当たり 545.2Ki byte である。目視で気付く増加である。原因は単純に何処か free を忘れているだけかもしれない。とは言え systemd の作りとテストの取り組みにダメな所があるのではと思う。RedHat Enterprise Linux に組み込まれている systemd はメモリリークしているのだろうか?
2014.11.25
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2014.11.26 追記: systemd メモリリークの様子をグラフでプロット午後に強い眠気、昨日干しておいた布団の上に横になるだけで体が張り付いた様に動かなくなる。眠気をおして、Fedora 20 x86_64 を仮想マシンに install し、update を適用する。systemd を試すためだ。眠気の理由に systemd source codeを clone して読み始めた事もある。自分は systemd を好ましく思っていない。導入する複雑さに見返りが有る程に起動の早さなどの利便性が有ると思ってはいない。今までは何となくそう思っていた。技術的に思いが正しいことなのか、明確にしたかった。読み始めてまず気付くのが排他制御が無い。これは dbus の queue を使っているから順次実行され本質的に不要なのか、それとも全く忘れているのか未だ読み切れていない。allcate, free が多い。全てをチェックしきれているのか疑念が有る。特に unit 相互の依存性を自動解決するのが systemd の目的で有るのに、reference counter 等の参照中の free を防ぐ手段を持っていない様に見える。これも別の仕掛けで防いでいるのだろうか?いたる所で alloca が多用されている。free を忘れないのは便利だとは思う。systemd に関して言えば自分で落とし穴をたくさん作っている。mam page に依れば stack overflow には無防備なはず。write_to_journal() を見ると log_error() が使われていて再帰呼び出し構造になっている。一度異常が発生すると更に事態を悪化させる様なコードになっている様に見える。少し見回しただけで怪しい個所が彼方此方にある。こんなのが PID 1 で良いのか?と Fedora20 のインストール途中で眠くなって布団に潜ってしまった。すっかり暗くなった頃に昼寝から目覚める。「まぁ、動けば良いのだ」と、自分に言い聞かせて、systemd が簡単なテストで壊れないか試すことを続ける。(lm)sensord をインストールする。これは、仮想マシンでは特に意味をなさない。systemd の負荷試験用だ。sensord の enable, disable, start, stop を高頻度・非同期で実施し、systemd の作りの善し悪しを見てみることにする。test scriptを書く。これらは単純に enable, disable, start, stop を並列実行するために書いた script 群だ。暫く動かしてみて cpu 時間を 35% 程消費するも systemd は壊れる様子を見せない。「そうなのかなぁ」と思って top コマンドに表示される systemd の RES (VmRSS) 項目を暫く眺めてみた。1 分くらいすると増加傾向に有ることが分かる。随分と分かり易い memory leak だ。そのうちに GC されて減る(いつか kernel に返却される)のだろうか?未だ結論は早いかもしれない。この程度の耐久試験で memory leak するのでは systemd は PID 1 に居座る器じゃないと思う。git log を見ると開発開始から 5 年が経過している。なのに今だと単純な負荷試験で問題が露見する程度の作り込みだ。systemd を書いた人は PID 1 の責務の重さを理解していないのだろう。2014.11.26 追記: systemd メモリリークの様子をグラフでプロット
2014.11.24
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aitendo の店舗フロアが拡張されていた。入って奥の右側に今までのフロア面積比 1/4 程の場所が部品棚になっていた。色々と雑多で何が増えたと言うのは一言でまとまらない。記憶に有る分で言うと、チップ部品リール、ラジオ IC(Analog, DSP 方式), 汎用アナログ IC (OP アンプ類), コネクタ変換・配線引き出し基板類だったか。電球型 LED ランプも見つかった。雑多な受動部品も並んでいるので構造・定数と値段を見比べて安そうなのが幾つか見つかる。何回か店舗に行っている。どこに何が有るか覚えきれない。
2014.11.23
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秋月店頭に SoC マイコンボードが三つ巴で並ぶ Edison, Begle Bone Black, Raspberry Pi B+ どれも話題のボードだ。解説本も併売している。一昔前に主力だった Z-80 系, H8 系ボードの様にハード売りっ放しではなくなった。SoC 内部以外はオープン・ハードウエア、オープン・ソースになったので販売の幅が広がったのだろう。こういうボードの boot loader は如何しようかとか、kernel driver を作らなきゃ(修正しなきゃ)とか、userland の daemon, application を作らないとなぁ。とか色々と思うのはもう古いのかなぁ。
2014.11.22
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山手線外回り東京駅の屋根は木造だ。日本の中心の駅でありながら古い所が残っている。良く見ると柱に彫刻が施されている。厚いペンキが塗られ詳細は良く分からない。画像の真ん中に四角い鉄骨の柱が見える。恐らく新しい屋根の柱だ。途中木造屋根の梁を切断し上に伸びている。いずれ解体・撤去するものに細やかな配慮はなさそうだ。新しい屋根に彫刻の様な装飾は無いだろう。柱は比較的新しい駅と同様の設計だ。駅名プレート、所要時間、各種設備が丁度良く付く。東京駅らしい飾りの様な特徴は何一つ無くなるのだろうか?丈夫そうな鉄骨柱だ。そのうち広告映像を流し続ける大型パネルディスプレイを梁に吊り下げたり、柱も曲がるディスプレイが巻きつけられる様になるに違いない。
2014.11.22
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暖房を使い始めた。設定温度は 22 度、少し高めだ。慣れたら 1, 2 度下げようと思う。狭心症かもしれない状況を考慮すると、温度をためらわず使った方が良いのかもしれない。今までは「ある程度快適」が基準だった。各部屋の温度差も考慮が必要だ。少し温度設定をどうすれば良いか難しくなる。今のところ運転状況は良好。
2014.11.19
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帰宅 23:30 今日も遅くなってしまった。遅い帰宅時間の冷え込みが増してきた。周りを見回せば 2, 3 枚は服を着ている人が多い。クリスマスのイルミネーションも目に入る。視覚的な寒さだ。あ、いや年末はいつもの様に激務なのかな、視覚的な疲労感か。
2014.11.18
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秋月 超小型 2 線式 LED デジタル電圧計(緑 M-08469) を 3 線式(別電源)化してみた。別電源化する事で下の画像の様に 0.00V から表示できる様になる。改造はショットキーバリアダイオードを外し、そのカソード側(外側に向かう方)に別電源供給線(下の画像では黄色の線)を接続する。黒線は共通 GND, 赤線は電圧入力, 黄色線は別電源になる。別電源は元の仕様より DC3V ~ DC15V が使えると考えられる。手元では DC3V, DC5V, DC6V を給電して動作した。改造した近辺の回路は次の様になる。上が改造前の回路図、下が改造後の回路図になる。改造後の回路図に簡易に電圧計としての仕様を測定した結果を記入した。"0.00" 表示している状態で 別電源に 3.0V を与えた場合、9.4mA を消費した。InP は電圧入力端子、端子 GND 間は 186.8kΩ (ExtPower給電無し) だった。InP 端子は Source 方向のリークが有る。入力インピーダンス 11MΩ のテスタで 0.7mV の電圧が出ていた。電流レンジで InP - InN 間に流れる電流を測ると 20uA となった。InP がオープン状態の場合、表示は 0.00 にならない。ほぼ満充電状態の eneloop 電池電圧を測ってみる。下の画像の左より、外部電源電圧は 3.057V, NiMH 電池電圧を M-08469 は 1.28V, Fluke 179 は 1.294V と測定した。ピンポイントの測定結果は仕様通りの確度となっている。バイポーラトランジスタで受けているのかなぁ。
2014.11.17
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千石電商で野菜の種とキノコの床(を作るための菌?)が売られていた。キノコはシイタケとエリンギだ。ごく普通の食用キノコだ。科学教材として売られていると思われる。畑が残る首都圏近郊だと農協やホームセンターを探せば種や苗がおおよそ見つかる。ビルの谷間で種の販売を始めるとは、千石も変わっていくのだろうか。自由研究もお店で買う時代なのかなぁ。
2014.11.16
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今週は帰宅が遅かった。良く食べるミカンも 100 円ローソンで買う。3 個税込 108 円だ。以前買った時は 100 円縛りが無く、袋にいっぱい入ったみかんが買えた。みかんってのはなぁ、山もりに有るところから取って食べるのが美味しんだよ。
2014.11.15
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帰宅 23:52 今日は疲れているのか色々と間違えた。ご飯の丼ものを取ったのに、普通のご飯も取っていた。エレベータの行き先も反対の方向を押していた。無意識だったし、間違えたという判断は即座にしていなかった。今一度「このままで良いのか」と自分に問う。
2014.11.14
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帰宅 23:40 遅いので日記サボり。体調が戻ってきた。歩速がいつも通りの 8 割程度でも負担を感じない程度になる。会社から出た時に外は寒くなっていた。急激な気温変化も気を付ける必要があったはず。体調が戻ったとしても、狭心症が再発する恐れは残っている。突然なんだよね。
2014.11.13
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月曜日に胸の痛みで町医者に行った。入口の所にエボラ出血熱に対する対応が書かれた張り紙が有った。感染地域滞在後で発熱が有る場合は「対応しない」と明記されていた。医院での一時滞在もなし。保健所へ連絡する様に(大臣のどや顔があるページにリンクします)書かれていた。厚生労働省のページには「感染症指定医療機関への受診につなげるようにいたします」と書いてある。お役所なので連絡後の具体的対応がどの様になるかはあまりハッキリと書かれない。法的には 1 類感染症なので負担なしで受診できる。受診までにどの様にしていれば良いのか、あるいは身近にいる人たちはどの様な行動をしたらよいのかとか、普通の人が気になることはどうなるのだろう。
2014.11.12
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今日も一日きつい状態だった。23:30 帰宅、歩行速度は半分に落ちた。平時の速度だと持って 30 秒程度だ。今この瞬間に倒れたとして、仕事の結果に悔いはないかと、自分に問う。大いに悔いは有る。他の所で既に作っている。今ある物なのだ。さらに細かく言えば他の人の修正の Revert だ。自分の過ちを正す訳でも無い。では、倒れたフロアで自縛霊になるか、それは御免だ。
2014.11.11
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朝起きて 10 ~ 20 分経過した時点 8:10 ~ 8:20 の間に急に胸が痛くなりだした。椅子に座っている姿勢の状態だ。20 ~ 30 秒ほどは刺すような痛みが前から後ろに付き抜ける。そのうちに絞められる様な痛みに変わっていく。10 分程経って鈍い痛みは、胸の正面中心から深さ 10cm あたりで、上下に貫く芯の様に広がり、背中に達した所から左腕の辺りまで広がって行った。熱は 36.6 度、さて出勤かどうか、家の中を動き回り負荷時の体調を確認する。かなりしんどい。姿勢の問題であればきつさは感じない。9 時より近くの医者が開くので、そちらに行く事にした。レントゲン、心電図、血圧、心音とも異常なし。苦しさは続く。レントゲンの台に立っているのがきつい。症状の確認のため問診、血液検査をする事になった。狭心症発作の可能性を考えニトロ薬の処方を受ける。医者に行くと何もしなくても、治るパターンが常であった。今日は違った。一日中きつい状態が続く。なにか寄りかかれる壁や柱を意識する必要が有った。これから自分も突然倒れる可能性が有る生活になる。
2014.11.10
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一日中寝込んでいた。主な作業は洗濯だけ。頭痛は解消しつつあった。寝起きで体が重い。息が詰まる感覚が伴う。買い置きの総菜は尽きてしまった。買い出しに出ていない。
2014.11.09
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朝から頭痛が有った。昼くらいに起きた時は体温 36.7 度程度高めだった。筋肉痛から来るものかどうか分からなかったので風呂にゆっくり入り、血行を良くしてみた。状況は変わらず。16:04 再び検温し 37.0 度、発熱と頭痛で風邪だと分かる。早めに食事の後、市販の風邪薬を飲み寝る。筋肉痛も和らぐ薬だ。買い置きの総菜は 1 日程度分、備蓄食品を消費する。
2014.11.08
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金曜日深夜中々眠りに付けなかった。2:30 くらいから 1 時間程は起きていただろうか。頭の中を直近 2, 3 日位の間に耳に入った会話が 10 ~ 15 秒くらいの断片になり、時間的脈絡も無くシャッフルされた状態で巡り続けていた。論理的な連続性は無く、思考の混乱が続く状態だった。頭の一部は起きた状態で、既に寝てしまっている部分は情報の帰還ループが動き出した状態になり、起きた部分がまともにループ状態の情報を受けてしまった様な感じだ。産業医から帰ったらすぐに寝れば良いのにと言われることが有る。これは脳に良くない。仕事で頭に入ってきた情報を処理状態から記憶・廃棄状態に移しループしない様にして、脳全体の活性度を下げて寝る時に全体が睡眠状態に同時に入れる様にする必要がある。1 日に 5 万行のログを眺め、100 ~ 200 行ほどの修正・調査コードを投入し続け、肉体的に 100 ~ 200 回ほどのコネクタ接続・切断を繰り返し、1 ~ 2 時間の会議で成果を求められる過酷な状態はいつまで続くのだろうか。会議に集まる半分の人は外野で意見を言う人だけなんだよね。
2014.11.07
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帰宅 23:20 眠気が強い。帰宅してから 20 分程横になる。腹部に痛みが有る。動くと偶に刺すような痛みが肋骨の境辺りで有る様だ。痛みの原因は、腹に据えかねる事なのかな。
2014.11.06
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帰宅 23:40 今日も遅くなった。帰りの夜道を寒く感じる様になった。夕御飯後に有った会議に入った部屋の温度が 26 度だったか。勤務時の室内気温と、帰宅時の外の温度の差が大きい。外の空気を入れて、換気をしつつ半田付けが快適に出来る季節は足早に過ぎようとしている。
2014.11.04
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秋葉原駅ガード下旧ラジオストアーの場所に工作室が出来ていた。看板には ASSEMBLAGE と書かれていた。作業台にはオシロスコープが乗っていた。壁は歴史的写真や記事が貼られている。自分の視力では廊下から詳しく見ることは出来なかった。看板に描かれたスタッフのお姉さんもいる。水色の背中の人だ。道具は一通りそろっている様だ。張り紙に隠れてしまって全て見え無いのが惜しい。クリックして拡大すると、電源、オシロ、半田ごて、ニッパー、ラジオペンチ、ドライバー、ピンセット、テスター、フラックス、etc. と書いた張り紙も見える。張り紙の中に「オシロスコープの実演販売、オーディオアンプの不具合解析」というのも有った。秋葉原にあって今まで電気電子系の実演販売は無かった様な。昔は万能野菜おろしの実演が駅前であった。壁に好きに書ける会議室 Rapid Prototyping Class が隣にある。何か作りたいとか、どうしたら良いだろうと言う場合に使う部屋という趣旨が書かれていた。飛び入り有りの場になるのかなぁ。入り口側にはロボットコーナー ロボットアイル RT CORPORATION が有った。下の画像の中央に写っている少女はロボット操縦者だ。影に隠れて見えないけれど、腰の高さほどのぬいぐるみロボットをゲーム・コントローラーで動かしている。重心バランス制御を考えると、一昔前までは容易いことでは無かった。驚きだ。声を掛けて話をしてみると、場所は当面 1 月までの契約で、その後も延ばす予定らしい。秋葉原には半田ヤニの臭いと機械油の匂いだねぇ。
2014.11.03
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秋月店頭もクリスマスシーズンに入った。赤から青、白の 50 個 360 円 ~ 380 円格安 LED が屋外レジ脇に並んだ。扱いは 9 月頃からあった LED だ。OptoSupply の高輝度 LED と比べると輝度が 5 ~ 10 割くらいで、半減角も各色僅かに異なる。並べて使う時は見た目の明るさを調整した方が良いだろう。今年は飾りもストリング型になった。この時期店員さんは最も忙しい。おおよそ LED 電飾を点灯させるための AC アダプタやその周辺の工作と適合性についての相談が多い。基本的な回答は、「自身でデータシートと実際の動作をテスタで調べて回路を設計・接続する」となる。良く聞くのはアダプタの出力プラグを切って、繋ぐにはと言う質問だ。自分はあまりお勧めしない。M-07871(白), M-07872(黄), M-07873(赤), M-07874(青), M-07875(緑) を AC アダプタで点灯するならば、5V 2A 2.1mm プラグ出力アダプタ(M-06590)の出力を DC ジャック DIP 化キット(K-05148) か ジャック (C-06343 緩かった様な) で受けて、直列にポリスイッチ RXEF110(P-01356), 1S10(I-00126) で 4.4 ~ 4.6V に降圧、電池ボックス側からもジャック引き出しで、DC プラグ(C-02108)接続する。あまり難しいことをしなくても LED ストリングの電池ボックスに入っている抵抗を 10 ~ 22 Ω 1W 位にすればもう少し簡単に繋げるのかな。
2014.11.02
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2014.12.06 関連 blog リンク追加1 号機 の組み立て2 号機 組み立て開始、Aitendo DSP ラジオも併せて記録2 号機 パワーグリッド基板の使用感2 号機 配線チェックLM386 似アンプ(1号機)の問題点に改良を施して 2 号機を組み立てた。国際ラジオが閉店する間際で買ったトランジスタを使用することにした。2 号機の目的に「古いトランジスタでアンプを作ったらどうなるのか」を含めた。組み立てて動作させた結果、ホワイトノイズが多いことが分かった。「サー」と擬態語であらわせる程ではない。ボリュームを最小にした状態で、電源を入れている時と切っている時を区別できる程度で聞える。一方、1 号機は「電源リプルが少ない」という条件付きで、電源を入れている時と切っている時を区別出来ない。1 号機は基板面積の許容範囲で改良を加え、よりノイズは少なくなった。回路的な問題は調べた範囲で見つからない。一般に手に持った金属の精密ドライバーでアンプ回路に触れるとハム・ノイズが入る。あるいは、発振等の異常動作が有る場合、それが増長されるか消える現象が見られる。ドライバーで触れてハム・ノイズが入る個所は、信号経路上にある。それ以外の初段用リプル・フィルター(LTspice 回路図 Q12 B)、電圧増幅・ドライブ段のカレントミラー(Q5 B)に触れてもハム・ノイズは増えない。リミッタにオフセットを与える (Q7 E) を Vcc から切断しても変わらず。信号経路外からのノイズ注入は支配的ではないと考えている。発振等の異常動作を疑う変化も無かった。アンプ部回路図(LTspice)LTspice PDF 回路図 LTspice, Bsch v3 回路図一式 周辺部回路図Bsch v3 PDF 回路図(周辺)AC アダプタからのノイズも関係が無い。AC100V 側を off してみて残留電荷で動く僅かの間のノイズは変わらない。スイッチングノイズの「チュゥー」という変化も聞えない。十分に AC アダプタのノイズが取れているとも言える。帰還回路の抵抗値 {R5, R7} をおおよそ 5 倍に上げている。1.5kΩ と 1 kΩになった。原因と思えるほどに高い値では無い。金属皮膜、消費電力定格数が大きいものに替えたので、雑音を下げる方向の対応もしてある。残ったホワイトノイズの原因は、信号経路のトランジスタが古いか、ノイズ特性が悪い海外製なのかくらいだ。使ったトランジスタは 2SA933R, 2SC945C-Y, 2SC2001K, 2SA950Y だ。次は実際に使った部品で清書した回路図だ。経年でノイズが増えてしまったのか。プロセス・テクノロジーが未発達だったのか。2SA933R は A が付かず、形状も TO-92 で古いものだ。最終的な形状は SC-72 になっている。2SC945C-Y は推定で SAMSUNG 製(メーカーが発行したデータ・シートは見つからず)、2SC2001K, 2SA950Y は「国際ラジオ購入」縛りでコンプリメンタリー・ペアを組んだ。hFE は +-20 以内に揃っている。いずれも長期在庫品だと考えている。動作波形は素直だ。出力を聞いてみても古老のトランジスタ達の増幅特性に衰えを感じない。高域の伸び、低域のイヤホン制動力は十分にある。それでも、ホワイトノイズの影響は隠せない。ボリュームを大きくすると「聞えてくるだろ、上流の DAC の方が煩いじゃないか」とトランジスタ達は主張している。In(上): 約 100kHz 1Vp-p, Out(下): 10Ω 抵抗負荷 動作波形初段用リプル・フィルタを入れる改良は効果あり、ポップ音も小さく出来ている。古いトランジスタはノイズが気にならない所に使う。次に気になること? 2SA1015, 2SC1815 型番を名乗る海外製トランジスタはどうなのかって?
2014.11.01
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また問題が増えていた。金曜出勤の帰宅が 0:59 になった。無礼御免の緩んだ空気が漂う満員の通勤電車を乗り継いで帰る。18 時頃に夕食を摂った。食事がきつい。食べ物を喉に通して感覚的に胸を通過した辺りで胸の痛みと体の重みを感じる。熱いものでも無く、形状も普通に口に運べる程度の大きさだ。飯の楽しみも無くなるのか。
2014.11.01
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