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町中に衆議院選挙ポスター掲示板が設置されていた。昨日から見掛けている。今日が解散日だよなぁ。準備が良すぎる気がする。演出されているというか。良く見てみると、いつもは書いてある投票日が書かれていない。「選挙がある事なんて知らなかったんですよ」というお役所の立場表明か、それとも「総理大臣の専権事項に差し置いた行動は慎んでいますよ」という忖度か。そこまで急ぐなら、電子掲示板にして、画像入れ替えいつでも OK (タッチすれば経歴、政策も表示可能)、スマホ化したマイナンバーカードを使い毎日アプリで投票できる様にしたら良いのに。きっと高い政権支持率を維持できるに違いない。
2026.01.23
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Raspberrypi OS Trixie (Debian 13) release を QEMU で動かす対応 (リンク先は github の作業リポジトリ)を続けている。2026/2/22 追記 GitHub 公開している master branch をRaspberry Pi OS Trixie (Debian 13) 対応にしました(「実験的」に 32bit 対応しました。実行速度が遅くタイムアウトが頻発しています)。この対応により旧リリース Bookworm はサポートできなくなりました(両対応できるとしても日数を要します)。64bit(aarch64 or arm64) は対応に目処が立っている。文書整備を進める必要がある段階だ。bookworm (Debian 12) release で対応していた 32bit(arm or armhf) の対応を進めるか検討を始めた。情報を集め始めたばかりの段階で「32bit 対応はしない」という方向で考え始めている。Raspberrypi OS Trixie release 32bit は次の様に構成されている。Trixie Release の kernel は Raspberry Pi OS 32bit を選択しても 64bit(aarch64) であるUserland の binary は 32bit(armhf) である初期インストールされている gcc は arm-linux-gnueabihf-gcc-14 である詳細はこのリンク先にあるコマンドライン操作をした結果を参照してほしい。Trixie 対応するには kernel driver を build する必要がある。初期インストールされている gcc は armhf binary を出力する。kernel driver を build するには aarch64-linux-gnu-gcc-14 が必要になる。linux-header も aarch64(arm64) 向けの package が必要だ。遅いエミュレーション環境で gcc package をインストールする?恐らく /etc/apt/apt.conf.d/ 以下にファイルを追加して aarch64(arm64) linux-header package をダウンロードできる必要がありそうだ。そこまでして手を加えるか?作業時間が長くなりそうなのと、環境への影響が大きそうだ。もう少しだけ弄ってみるか...Raspberry Pi OS Trixie 32bit をインストールしたのに 64bit(aarch64) kernel なの?(リンク先は kernel boot log)、状況が飲み込めず混乱するところから始まった。
2026.01.20
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One shot 画像、多く評を語ることは無いと思う。あっ、そうだ食事中や食事前ならもう少し後でこの日記を見るのが良いと思う。うーん、何というかもっと良い形状というか施工は無いのだろうか?自分が生きてきた昭和の時代から色々と試されている。シックリきたことは無かった。強制吸引とか技術の限りを尽くす方法は有るのかもしれない。保守が大変か...この絵、Power Point ? Word? Excel? どれで書いたのだろうか? それとも生成 AI の名作なのかなぁ。
2026.01.18
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通勤をしなくなったので、ニュースで 1/16 の午前中に山手線停電障害が発生していたことを知る。停電の原因があった場所は田町駅なのか。品川、大崎、五反田に通勤していたことがある。世界線の分岐の乗り方次第では巻き込まれていた今も有ったのだろうな。ニュースの報道を見ると保護接地の外し忘れらしい。通常人が触れない電路を触る時(あるいは触れる恐れがある時)、作業の仕掛かり中で加圧(充電)することができない所がある場合、意図的に電路から切り離して、切り離した部分を接地する。並走する電線からの誘導で電圧が電線に乗ってしまい触れると感電する危険を防止したり、作業手順や状況の失念・勘違いで加圧してしまっても安全を確保する措置だ。誤って加圧した場合は、地絡保護リレーが働き、遮断器が切れる。大抵は上の画像の様に接地中で有ることを示す標識や旗を取り付ける。「接地旗」と呼ばれている。殆どの人は見たことが無い旗だと思う。その意味や状況を理解している人は少ないと思う。工事が終わった後に見ても「何だろう、この旗?」程度の認識で、電気工事担当に連絡すべき状況とは思わないのだろう。接地は2024/1/23東北新幹線上野~大宮間停電・感電事故を教訓にした措置のはず。
2026.01.17
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