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こんばんは。口腔内セネストパチーの症状は出るには出ますが、ギターなど他のことに気を紛らわせたりして、軽快できるようになりました。また、口の中のことを気にするきっかけとなる食事時などでは、口の中のことを気にしないようにして、口腔内セネストパチーのことを忘れるように注力してきました。その結果、口腔内セネストパチーが出ている時間が減少しました。また、口腔内セネストパチーが出ても、症状を止める方法があるので、まあ何とかなるさと気を楽に持てるようになりました。ただ、口腔内セネストパチーが出てこないように脳の神経伝達を変えるには至りませんが。これ以上の対策はもうなさそうなので、自画自賛としては「ほとんど治っている状態」と考えることにしました。生活に実害がないので、そう考えてもいいでしょうし、症状がない状態のときはとても幸せに思います。人間どこかに痛みや違和感があったりするととても精神的に参ってしまいます。全身健康な人がうらやましいですが、病を持っていてどこも痛くもなく違和感も感じないときは、それだけでとても気分が良くなれます。口腔内セネストパチーや異和感症にもきっと軽快の方法があると思いますよ。これからも頑張って行きたいと思います。
2024.02.26
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こんばんは。今日は、昼食後に口腔内セネストパチーの症状が出て、ギターの練習で気をそらして治めました。夕食の後も、症状が出たのでしばらく放置していたあと、デザートにぜリーを食べた後で、「大丈夫、治まる。」と心の中で強く念じていたら、症状は止まりました。あまり、こういうことは経験したことがないので、ご紹介しました。口腔内セネストパチーは、心の状態に左右され、心を病気から離していくと症状が止まることもあるのだなあと思いました。いつも、うまくいくと楽観はしていませんが、「口腔内セネストパチー?関係ないね」ぐらいの感じで対処してみてはどうかなあと思っています。頭の考えを口腔内セネストパチーのことから離していく・忘れていく。うまくいかなくても動じず共存していくスタイルで臨みたいです。
2024.02.19
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こんばんは。最近、口腔内セネストパチーの症状が出ても、すぐにギターを弾くなどの対処行動をとらなくても、以前に比べて心の苦痛にならなくなったので、症状は出たり消えたりしています。慣れっこになってしまったのか、症状が出ても「ああ、また出ているな」と感じるくらいです。午前中は症状は出ず、午後は出たり消えたり。寝る頃には収まっていることが多いです。睡眠薬を貰っているので、口腔内セネストパチーのために寝られないということはありません。ブログを書き始めたころは、何かの心の薬で完治するのではと思っていましたが、その方向性は見出せませんでした。口腔内から意識を外して私の場合は、ギターを弾くことにに意識を集中させることで症状を消すことができますが、今はそれ以外の手立てはないので、相変わらず病気と共存関係は続いています。ギターを弾くこと以外に何か、手立てがないかなあと思っているところです。アマゾンのキンドルお試し期間にヨガや禅の本を読んでみましたが、口腔内セネストパチーのことを忘れられるような悟りの境地には達しませんでした。読むだけじゃダメですね。実践しないと(笑)。口腔内セネストパチーが出ないかなあ?と自分が考える・確認すること自体が、症状を作り出しているように思います。口腔内セネストパチーのことを忘れてしまえればいいのになあ。
2024.02.17
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こんばんは。今日は健康診断の結果ポリープが、発見されて前年より大きくなっているとのことで、精密検査の予約を取りに病院に行ってきました。腫瘍は十二指腸腺腫の疑いで約6mm良性で、がん化することはまれだそうですが、検査入院をすることになりました。そんなこともあって、気分も晴れなかったので、口腔セネストパチーもほどほどに出ていたのですが、腫瘍のように取って調べるということができないのが、セネストパチーの難しいところ。医師でない私のあてずっぽうには、セネストパチーが発生しているときは、脳のいずれかの部分に興奮が起きているのではないかと思っています。他のことに集中して意識を持っていくと、セネストパチーを感じている部分の興奮が収まって症状が消える。今日も、セネストパチーが割と強く出でいる状態で家に帰って、少し長めに集中してギターを弾いていると症状は消えてしまいました。神経回路の興奮が収まったのでしょうかね?神経回路が興奮しないようにするということは、医学的にかなり難易度が高いのでしょうね。薬が効いたという症例も少なく再現性もないのは、元には戻らないことを表しているのではないでしょうか。ただ、対処方法があるということ、口腔セネストパチーに意識が行かなければ症状は出にくいことなどから、煮ても焼いても食えないという悲壮感は最近は少なくなってきました。なお、可能性からして私の十二指腸のポリープはがんではないと思っています。まだ、あまり落ち込んでいません。
2024.02.08
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こんばんは。この土日は、子供らが帰省してきて、また、義弟も参加。孫世代の子供もやってきて久々ににぎやかな休日になりました。にぎやかで、楽しいことは楽しいのですが、普段夫婦二人で静かな環境で過ごしていると、口腔内セネストパチー症状にも定型的に対処できるのですが、孫たちの行動は無秩序で、また訪問者にも何かと気も使うので、いつもの口腔内セネストパチーの対応ができなくて、どっちかというと症状垂れ流しという状況でした。こんな状況下では、直ったとはとても言えない状況ですが、症状は出ても普通に家長(ちょっと古い言葉ですが…)の役割は果たせて、みんな喜んで帰っていきました。まあ、孫などの世話に夢中になって症状を忘れているときもありましたが、いつものように静かにギターを弾きこんで治すという余裕はありませんでした。いつもと環境が違うときの口腔内セネストパチー対応は今一歩でしたが、楽しくやることをやれたということで良しとしたいと思います。
2024.02.04
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