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背中のできものの生検結果を聞きに行ったところ、結果は皮膚がんの一種でした。基底細胞がんと言って、あまり転移しない性質らしく、皮膚がんの中では悪性度は低いそうです。手術で取り切れば、治癒する確率は大変高いので、不幸中の幸いに感じます。ただ、名前が「がん」なので、動揺は大きく、口腔内セネストパチーのほうも、最初は、最大限で止まる様子もなかったのですが、告知から数日たって少し落ち着くと、ギターを触る気にもなって、ギターに集中していると口腔内セネストパチーは、告知前と同じように消えていきました。ただ、がんの不安がぶり返してくるとまた、セネストパチーもぶり返すという感じです。このようなことからも、口腔内セネストパチーは口の中の問題は関係なくて、精神的な状態に大きく左右されることが良く分かりました。口腔内セネストパチーから気を背けて、なんか別のことに集中するのが最も良い対処策です。今までの経験では、気分を前向きに保ち、手や頭を使う作業に集中しする。セネストパチーが消えないときはあまり気にしないで遠めに見ておく的な対応が一番いいい状態を保てました。がんの治療中の、口腔内セネストパチーに対しても、従前の方法が効果があるとわかりましたので、できれば、淡々と対処していければいいなあと思っています。
2024.03.22
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こんばんは。背中に1センチほどのできものができて、皮膚科に行くと悪性かもしれないと言われ、生検を受けて結果待ちの日々を過ごしています。心配でストレスでかかるので、口腔内セネストパチー症状のコントロールが効かなくなりました。心身が健康な状態でないと、セネストパチーは語れないですね。申しわけありませんが生検で良い結果化が得られるまで、ブログはお休みさせていただきます。ありがとうございました。
2024.03.04
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