全2件 (2件中 1-2件目)
1

最近階段から転落して、怪我をしたり、そのために心臓に負担がかかって心不全が悪化して入院したりで、かなりストレスフルな生活でした。入院中もセネストパチーはかなりひどい状況でしたが、口がさみしいので飴を舐めていたら、かなり改善しました。何か口の中に入れておくと、そちらに意識がいって、改善するようです。心臓病ではカロリー管理が必要なので、カロリーのない飴を買って来て貰いました。基礎疾患のない人でも太らないので、お勧めです。ガムも効きますが、ガムのねばねばが口のなかに残るので、私はゼロカロリーの飴のほうが合いました。ご参加までに、商品の写真を貼りました。お試し下さい。
2024.10.24
コメント(0)
ここ数日少し調子が悪く、口の中がねばついたり、突っ張った感じがありました。10月1日に一泊して、大腸内視鏡の検査を受けたので、少し生活のリズムが乱れたようです。また、大腸ポリープががん化していないかという、根拠のない不安もあって、口の中のことを気にしてしまうと、元に戻せないくらいに冷静さを欠いていたかもしれません。さいわい検査結果は良く、数年前のポリープもなくなっているとのことだったので冷静さを取り戻して、今日は口の中を気にしない、気にしても気持ちを紛らわせることがうまくゆき、軽快した状況にあります。生活リズムの乱れや不安ごとは、口腔内セネストパチーの悪化につながるようです。いつも気持ちを前向きに保つことが有効だと思います。
2024.10.02
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1