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WOWOWで見ただけなんですが(苦笑)。前半のサザン初期のメドレーはいつ聴いても感慨深いですな。『お願いD.J.』なんてぇのは、もぉ大好きで大好きで。小・中・高校生の時代に聴いたものは全部大好きで。コンクール前だというのに部活休んでサザンのコンサートへ行ったことも思い出す♪しかもひとりで(笑)。ひとりでライヴに行くのはこの頃から前兆があったのかもしれない(笑)。あの頃のほうが、ブルースっぽい、ライヴバンドっぽい曲が多いような気がするし、メロディーがシンプルかつ男っぽいつーかなぁ、なんつーかなぁ、いいんですよ、ワタシ的に。中学生だったワタシにはかなり背伸びした感覚がありましたなぁ。ギターのコードを覚え始めたのもこの頃ぐらいで、なんとびっくり!ギタリストになろーと無謀にも企てていた小・中学生のバカ時代。練習曲のなかにはサザンの曲もかなりあったはず(笑)。遊びでコピーバンドやってたこともあって、ほとんどソラで歌えていたものばかりだけど、さすがに今はいかん(苦笑)。一回カラオケで、古い順に全部の曲を入れて歌ってみたーい女心(笑)。何時間かかるだろー(笑)。今日のブラスセクションは、包国充(Sax)さん、荒木敏男(Tp)さんと、久々登場の竹野昌邦(Sax)さん。竹野さんはラストの挨拶のときにけっこーハシャいでてかわいーかったです。いやー、久々に昔を思い出してしまったひとときでした(笑)。
2003/08/31
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ヘンなことになっておる(笑)。横濱JAZZプロムナードとは、去年は5月にやってたけど、いつも10月のいい日和に2日間連続で日本の最もオモシロイJAZZミュージシャンが一同に介するJAZZフェスである。ワタシは横浜フリーパス(JR)を買って、関内から山手まで(しかも演るとこは駅から遠い)好きなバンドのスケジュールを追いながらくたくたになって聴いてたものである(笑)。今年はどーやら10月なのだが、ラインナップがものスゴイ!ぜっんぜん興味ないの!!(笑)ちょびっと「これは聴きたい」っちゅーのは無いわけではないのだが(笑)、いっこも興味ないのっ(笑)!これはスゴイ・・・。目玉の渋さ知らズ、坂田明さん、山手ゲーテ座でいつも行われる渋谷毅さんの名前が無いもの。もちろん、ワタシのご贔屓の面々も皆無となっている(かろうじて南博さんは出るみたいだがリーダーバンドではないの・悲)。おーおー、どーしたどーした?ってカンジなのだが、BBSを拝見すると、これまたアヴァンギャルドなJAZZが好きな常連さんたちから抗議の嵐・嵐・嵐。そりゃそーだろ、と一旦納得するが、んじゃ今年出るミュージシャンたちの立場がないでしょーよー。メンツをみると、TSUTAYAに置いてある(笑)CDの方々やら、六本木系・銀座ジャズクラブ系な方々やらで、やたら有名なラインナップだものー。BBSの中では「先鋭的なJAZZはフジロックにでも任せておけというのか」というようなカキコミもあり、云い得て妙(笑)。ま、確かにワタシのフィールドもスタンディングのクラブの割合が多くなってきたもんにゃー。去年は5月で帰省中だったから行けなかったけど、今年はなんの予定が無くても行かないな(笑)。
2003/08/30
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終わっちまいました。なんっっっっも無い夏休みで(理由あって・泣)土日が長くなった感のある連休であったが、あと1週間後に1日休んだらサマーヴァケーションは終了である。なんだ?これ。どーなってんだ?いやぁ、好きな日程で休めねーっつーのはツライなぁ(笑)。今年最大の猛暑で、殆どの日を部屋の中に避難しておった(苦笑)。友だちと六本木汁ズ(ヒルズね)に寄って新宿で呑んで(笑)、別な友だちん家のにゃんこと少々遊んで、ダウンタウンの昔の番組のVTRを見て(面白かった!)、部屋の片付け(にもならなかったが)を少々して・・・。終わっちゃいましたよ。昔、制作やってた芝居ユニットのVTRをもみていたのだが、これがまた哀しいぐらいにお下手で(笑)、途中で見るのを止めてしまった(苦笑)。なんか今であればもっと・・・なんてコトを思ってしまった(笑)。まぁ道楽で芝居創れるほど余裕も若さもないのだが(爆)。
2003/08/26
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今夜のWOWOW「fuji rock festival」は第4夜。我らの(笑)芳垣安洋さんがてんこ盛りである♪「ROVO」「DCPRG」「渋さ知らズ」と。「山下洋輔」「シカラムータ」などなど。豪華ラインナップの第4夜なのである。曲は1曲まるっと放送されるわけではないのが大残念だが、行かれなかったワタシとしては歓喜のナミダ…。デートコースペンタゴンロイヤルガーデンは「サークルライン」でのタイセイさん(Tb)のソロから。ずぅーっとアップである。男前である。ROVOなんかはクールでエネルギッシュで素晴らし~♪いやぁ~、全部生で聴きたかったですなぁ~。山下洋輔さんのTRIOには水谷浩章さん(wb)と外山明さん(ds)が出てるしー。すげー!割れんばかりの拍手、拍手♪いーですなぁ★かっくい~っ!おそらく一生行くことの出来ないだろうと思われるフジロックフェスティバル・・・・。いよぉっ!保存版にするじょ~♪
2003/08/21
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職場からの帰り。青山ベルコモンズを通ったらば見覚えのあるふたりが・・・。よ、よひがきさんだーーーーー!たからさんもいるぅーーーー!ごふーふお揃いでーーー!ベルコモのショップのライティングパネルを見てる、っちゅーことは、お食事場所でもお探しで!?後姿だけしか見えなかったが、じぇったいに芳垣さんと高良さんであるーーー!しょえーーーー♪よく青山はパニックにならなかったなぁ。(笑)
2003/08/18
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えっと・・・今日は渋谷7th Floorで「樋口了一」のライヴであったのだが、チケ制ではないため、わりと(笑)列になるほど並んでいた。そこで諦めて江古田へ移動。江古田BUDDYでは「EMERGENCY!」のライヴであった。云わずと知れた(知る人ぞ知る、ですなぁ)芳垣安洋氏のサイケで男気溢れる(笑)ブルースバンド(今夜はこう言ってた・笑)である。(でもジャズの真髄を。とも言ってた・笑)楽しくて楽しくておかしくてカッコいくてジャズ(笑)。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++その移動の際、池袋へ向かう山手線の車中、ワタシの後ろに立っていたサラリーマンが、相方にでけー声でもっともらしくのたまっておりました。「ケータイでさぁ、ゲームやってるヤツの気が知れないんだよねぇ!テトリスくらいなら許すけどさぁ、あんなちっちゃい画面でクルマのレースやって何がおもしろいんだか!」・・・・・ワタシは静かに爆笑であります。このひとはおもしろいですなぁ。まず、このひとの場合ですね、『テトリスくらいなら許す』と言ってます(爆)。このひとに許されてテトリスしてる人がいたら是非お会いしたい!いやぁ・・・このひとは「人を許す」権利を持っているんですよ(腹いてぇ・笑)。さすがです!ブラボーです!実際ゲームしてるひとでも近くにいたんでしょうか?いたとしたら、かなりの性悪です(笑)。まー、こゆふなひとは、てめーの相方にしかモノが言えねークセにエラそーにご満悦ですからなぁ(笑)。山手線の乗客はほんとに飽きません。まだ乗ったことない方はぜひ。
2003/08/12
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もう既に深夜のTV音楽番組にPVが出るようになった昨年からではあるが、ACID MANというBANDがいーなぁと思っていた。気づいたときにはLIVEも結構早く完売になってて、どうしても生で聴くのが困難なのだ。PV見てもCDを聴いても、これは生で聴いたらすげー迫力だろーなぁと、音も楽曲も、ワタシには珍しくちょいHITしているわけで、是非とも一度生体験して、気持ちの整理をつけたいのだ。今回新譜がリリースされたこともあって、LIVEも行われるんだろうけど、・・・・・チケ取れねーかなぁ・・・。渋谷AXか・・・・♪
2003/08/11
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素晴らしいニュースが舞い込んできた1日。人の「転機」というのを実感した。なんのことなのか、サッパリだろーが(苦笑)、とにかく他人(ひと)の新しい幸せを予感させるニュースを聴くことが出来たのだ。いやぁ~、大泉先生やミスターや藤村Dや嬉野Dにも祝福してもらえたら、この上ないシアワセなのになぁ・・・(笑)♪・・・かなりの抽象的な文章で失礼しました(笑)。
2003/08/08
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大江千里の「LiveDepot」というTOKYO-FMの公開放送に行ってきた。ネットでもストリーミング・オンデマンド共に配信されるし、東京MXTVでも後日放送される。そぉんな番組になんで!?行ってきたのきゃ?といーますと・・・・。FRIDE PRIDE (フライドプライド)この方たちのライヴである。圧倒的なヴォーカルと超技巧派のギターのユニットである。ほんっとにとにかくお上手。上手い。でもね!わたしの「琴線には触れてくれない」(←あはははは)のである。すごい事よ、これ。はい、生で聴きました!終~了~。って感じなんだもん(笑)。自分的に。ま、行って良かったな~。楽しかったもん。こーゆーライヴの楽しみ方もあるの。
2003/08/07
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「どうでしょうリターンズ」原チャリ(カブ)で行く東日本縦断ラリーを1夜から5夜まで一気に見る。大泉さんが銀座で(また)ダマされて初めてのカブに乗って、東京から札幌まで72時間で走る、という、いつもの無謀な企画。友だちも一緒に見ていたのだが、大変好評。爆笑の連続(←大ゲサ)。北海道でしか放送されていなかった『水曜どうでしょう』がだんだん視聴率が上がっていったのは、半分ぐらい‘男性に好評’だったからではないかと思う。企画からして、男の子好みである。大泉さんと藤村Dの会話も、男の子ウケの傾向がある。以前、劇団やユニットで芝居を創っていたとき、やはりCASTの男の子の企画は無謀で、今でいう「ありえねー(笑)」というものが多く、非常におもしろかった。制作のワタシはいつも「バッカぢゃないの!?」と爆笑していたものだ。あの少年たちは今頃どーしているのだろうか(笑)。まさかネクタイ締めて会社員なんかしてねーだろーな(苦笑)。
2003/08/03
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ワタシはたまに、ともだちんちのにゃんこの世話をする。にゃんこのとこに寝泊りするときには、暗闇でやおらワタシの隣でポスンと寝転がりぐーぐー。たまに足元に寄っかかってぐーぐーしてるのだが、ここ最近は・・・・暑い。全身毛で覆われたカタマリ(ちっちゃいけど)が、ワタシの体にくっついているのだ。そりゃ暑い。肉球をあてて無邪気に寝てるので無下にもできず、ちょっとでも動くと顔を寄せてくるので、あごを撫でてやってゴロゴロいわしてあげてる。きゃわい~くて、キャワイ~くてしょーがないのだが・・・。暑い・・・・。殆ど寝不足。
2003/08/02
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8月に入ってようやく本夏だというのに。巷の蝉がもう鳴き始めてしまい、こりゃまるで残暑である(笑)。蝉も「え?いいですかねぇ、鳴いても・・・。」というカンジで申し訳なさそうに鳴いている。蝉にしてみれば、長い間じーーーーっとサナギしてて、やっと活動したのに世の中ときたら梅雨明け遅れてんだから、んでも自分は短い命なのーーーっ、とやむを得ず鳴いてしまったのであろうなぁ(笑)。東京・青山。外苑西通りの街路樹にいた蝉を見て思った(笑)。いやぁ。ほんっと書くことねーんだな(苦笑)。
2003/08/01
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