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梅雨明けが遅れた東京地方ですが、7月も今日で終わり明日から8月です。 さて、いつものように7月の飲酒日数について振り返ってみたいと思います。まず結論を申し上げると、7月の飲酒日数は7日間でした。7月の飲酒日数についての詳細ですが、ヒロくんは基本的に毎週土曜日は自宅で晩酌することにしていますが、7月の土曜日は学生時代の友人たちとの飲み会が2回あって、外での飲酒となり、そのほかの土曜日はいつものように自宅で飲みました。 ということで、7月の土曜日は5日間ありましたので、その5日間が飲酒日となりました。 そのほか、毎月恒例となっている勤務先の有志たちとの神楽坂での飲み会が7月29日の金曜日にありましたので、土曜日の飲酒日数の5日間と併せて6日間の飲酒日数となりました。さらに、7月は海の日があってこの3連休の真ん中の日曜日7月17日もテレビで大相撲を見ながら一杯やりました。この7月17日の日曜日を加えて、合計7日間の飲酒日数となりました。ちなみに昨年の7月も7日間の飲酒日数でした。なお、1月から7月までの通算飲酒日数は46日間で、昨年の同時期の46日間と同じ日数になり、昨年と同じペースでの飲酒日数です。 平成26年 27年 28年1月 11日 10日 9日2月 5日 5日 5日3月 7日 6日 6日4月 6日 5日 7日5月 8日 8日 7日6月 7日 5日 5日7月 7日 7日 7日8月 8日 8日9月 6日 6日10月 6日 7日11月 8日 6日 12月 8日 8日総合計 87日 81日 なお、今年の年間飲酒日数の目標ですが、昨年の81日と同じ日数くらいにしたいと思っています。さて、この8月はお盆休みもあってお酒を飲む機会も多いのですが、昨年と同様に8日間の飲酒日数くらいにしたいと思っています。
2016年07月31日
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もう間もなく開幕するリオのオリンピックですが、ロシアが国ぐるみでドーピングをしていたとして問題になっています。 報道によれば、IOC(国際オリンピック委員会)は、すべてのロシア選手の出場を認めないというわけではなく、その出場については各競技団体の判断に委ねることにしたそうです。 ということは、各競技団体がその競技の選手に問題が無いと判断したら、オリンピックに出場できるということになります。 これはIOCが問題を棚上げというか、丸投げというか、なんとも後味の悪い決定をしたものだと思います。 たしかにロシアの全選手が違反したというわけではないでしょうが、少なくとも「参加は禁止」という原則くらいは決めて欲しかったと思います。 原則として禁止としたうえで、違反が無かったとはっきり認められる選手に限り、出場を認める場合があるということにしてはどうかと思います。 と言っても、やはりロシアの選手の出場は認めるべきではないと思います。 というのも、そもそもドーピング検査に際しては、その検体をすり替えるという、とんでもないことをしていたわけですから、仮に選手本人が違反をしたことが無いと言っても信用できませんね。 また、選手本人には内緒で違反薬剤などを供与していたということもあるらしいですから、選手に悪意はないとはいえ、違反は違反ですから、やはり出場するのは難しいでしょう。 今回の件については、オリンピックなどの国際競技におけるドーピング問題に関してのはっきりとした規則を打ち出す良いチャンスだったのではないかと思います。 今回のIOCの曖昧な決定が、ドーピング問題の解決への絶好の機会を失ったような気がします。
2016年07月30日
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ふらりと立ち寄ったブックオフの100円コーナーの棚で、たまたま目に留まった「一度も植民地になったことがない日本」という本を読みました。書名に衝撃を受けて、衝動的に購入しました。「一度も植民地になったことがない日本」・・・たしかに、そう言われれば日本は植民地化されませんでした。幕末に植民地にされそうになった時期がありましたが、幕末の志士たち、討幕派も幕府方も含めて、多くの人たちの頑張りで植民地にはなりませんでした。さて、この本ですが、本のタイトルから推察して、日本の良さが強調されているのかと思ったのですが、実はそんなことではなく、ヨーロッパ人が日本のことをどのように感じているのか、思っているのかが書かれていました。著者のデュラン・れい子さんは、ハーフではなく純粋の日本人で、スウェーデン人と結婚したのでデュランという姓になったようです。このれい子さんですが、版画家として世界を飛び回って活躍している人だそうで、ヨーロッパに住んでいます。ちなみに、この本が出版されたのは2007年ですが、1942年生まれのれい子さんは、出版当時もう60歳代です。その著者が、長年のヨーロッパ暮らしの中で見聞きした、ヨーロッパ人が感じていたり、思っていたりする日本のことが書かれています。たとえば、この本のタイトルについては、日本人の我々はほとんど意識したことがないと思いますが、ヨーロッパでは、アジア・アフリカの国々で植民地になったことがない国として日本は認識されているそうです。また、2001年の9月11日に起きた事件、いわゆる9.11の惨事ですが、飛行機が世界貿易センタービルに突っ込むシーンが「KAMIKAZE」として紹介されたこと(これも全く知りませんでしたが)・・・などが記載されています。10年ほど前に発行された書物ですから、今とは多少異なっているかもしれませんが、ヨーロッパ人の日本感が分かる書物です。
2016年07月29日
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先日の日経新聞に都心で新たに高級ホテルが開業するという記事がありました。 ひとつは旧赤坂プリンスホテルの跡地に開業する「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」という、いささか長ったらしい名前のホテルです。 旧赤坂プリンスホテルは老朽化により取り壊されたのですが、その跡地に西武HD子会社のプリンスホテルが新しいホテルを展開するとのことです。 また、日本の各地で宿泊施設を展開している星野リゾートが初めて都心に新しいホテル「星のや東京」を展開するそうです。 この「星のや東京」のコンセプトは「塔の日本旅館」ということで、青森県産のヒバの木で造った自動ドアを入って1階の入り口で靴を脱いでから上に上がるとのことです。 ちなみに「ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町」の宿泊代金ですが、最も安い部屋で6万円、最高級だと59万円だそうで、一方の「星のや東京」は1泊7万8千円とのことです。 いずれのホテルも高給取りの外国のビジネスマンをターゲットにしているそうですから、われわれ庶民は対象外ということになりますね。 しかしながら、「星のや東京」のほうの予約は日本人が多いとのこと。 やはり、一流の星野リゾートが展開する日本旅館に遠くの地方の観光地に行かなくても泊まれるとなると、首都圏在住の日本人が興味を示すのは分かるような気がします。 都心の浅草や上野などで一日遊んで、その夜は都心のゴージャスなホテルでのんびりできたら、嬉しいですね。
2016年07月28日
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毎年、この時期になると全国で甲子園出場高校が決まります。憧れの甲子園に出場することになって大喜びの選手がいる一方で、大多数の高校球児たちは甲子園に行けません。 さて、福岡県で生まれたヒロくんですが、父親の転勤で中学2年の時に千葉県の木更津市に転居しました。 従って、高校も千葉県の高校に通ったのですが、結局ヒロくんが千葉県に在住したのは高校の3年間と中学3年のとき、それに中学2年の時の数か月ということでした。 すなわち、千葉県で過ごしたのは4年と少しだけということになりますが、それでも高校野球となると千葉県のことが気になります。 その千葉大会ですが、今年は木更津総合高校が県大会を制し3年ぶり5回目の甲子園出場を決めました。 千葉県といえば、かつては銚子商業や習志野高校などの強豪が全国を制覇したものですが、最近は、なかなか勝ち進めませんね。 ちなみに、今年の千葉県代表の木更津総合高校ですが、春の選抜大会にも出場していて、その時はベストエイトまで進んだので、この夏の大会では、それ以上の成績を挙げて欲しいものです。 ところで、ヒロくんが卒業した高校ですが、今年はというか、今年もというか、初戦で敗退してしまいました。 そんなヒロくんの母校ですが、40年ほど前には千葉県大会の決勝戦まで勝ち進んだことがあります。その時、ヒロくんは、もう高校を卒業していたのですが、決勝戦の応援に行きました。 その決勝戦の試合は残念ながらわが母校の敗戦となり、あのときの決勝戦で勝っていれば、甲子園球場まで応援に行ったかもしれません。 と、まぁ、この時期になると、あの時の決勝戦で負けた試合のことがよみがえってきてしまいます。
2016年07月27日
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例年であれば、とっくに梅雨明けしているはずの時期なのですが、関東地方は依然として雲の多い空が続いています。そんななか、今回ご紹介するのは沢の鶴株式会社の特別純米酒「山田錦 原酒」です。「沢の鶴」といえば、良く知られた神戸は灘の酒蔵ですね。ちなみに沢の鶴の創業は享保2年(1717年)ですから、江戸時代の中ごろということになり、まさに老舗の酒蔵です。さて、この「山田錦 原酒」ですが、カミサンが宅配のコープで購入してくれたもので「限定醸造」という封印もされていて、かなりの高級感がありますね。暑いので良く冷やしていただきましたが「原酒」だからでしょうか、琥珀色をしたお酒です。ちなみに、これも「原酒」だからだと思いますが、アルコール度数が18.5度ということで、普通の日本酒よりも2~3度高くなっています。アルコール度数が高いからでしょうか、かなり濃く感じる味わいです。濃厚で含みのある美味しいお酒です。暑い時期よりも、少し涼しくなってから、常温でそのまま飲んだほうが美味しく感じられたかもしれませんが、それでもなかなかに良い味わいだったと思います。
2016年07月26日
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昨日が千秋楽だった大相撲の名古屋場所ですが、13勝2敗で優勝したのは横綱の日馬富士でした。 この名古屋場所では、先場所に引き続き大関の稀勢の里が優勝して横綱になれるかどうかが焦点でした。 その稀勢の里に立ちはだかるのが横綱の白鵬だと思われていましたが、壁になったのは同じ横綱の日馬富士となりました。 この名古屋場所で優勝すれば文句なく横綱になれた稀勢の里は、それでも12勝3敗で準優勝となり、来場所に望みをつなぎました。 つまり、大関の稀勢の里は、9月に行われる秋場所で優勝すれば横綱になれるということのようです。 この名古屋場所は第一人者の白鵬は意外にも10勝5敗と崩れてしまい、また横綱の鶴竜と大関の琴奨菊が休場したので、稀勢の里にとっては優勝の大チャンスだったので、とても残念です。 しかしながら、この名古屋場所も12勝3敗という好成績であり、最後まで優勝争いをしたのですから、もう横綱級の実力はあるとみてよいと思います。 あとは「優勝」という実績だけですから、秋場所での活躍を期待したいと思います。 そのほかではカド番だった大関の照ノ富士は千秋楽でなんとか勝ち越して大関陥落を免れました。 一方で、大関の豪栄道は千秋楽で負けて7勝8敗と負け越してしまい、来場所はカド番となりますし、休場した琴奨菊も来場所はカド番です。 稀勢の里以外の大関陣には、もう少し頑張ってもらって優勝争いに絡んでほしいものです。 なお、西前頭6枚目まで番付を上げてきた人気の遠藤ですが、膝の怪我の影響で3勝12敗という惨澹たる成績に終わりました。 怪我を抱えたまま土俵に上がっても勝てないですから、思い切って休場して怪我を治してから相撲を取ったほうが良いのではないかと思います。 また、十両の注目力士の宇良ですが、今場所も大活躍で11勝4敗の好成績で来場所は十両の上位に上がってくるでしょう。となると、来場所でも勝ち越すと新入幕も見えてきますから、宇良にもより一層注目したいと思います。
2016年07月25日
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昨日の土曜日は1年ぶりの同荘会の日でした。ちなみに「同荘会」は間違いではありません。 というのも昨日の会は、大学時代に同じアパートに暮らしていた仲間たちとの飲み会だからです。 つまり、昔の木造アパートは「○○荘」という名前が主流で、ヒロくんたちが学生時代に暮らしていた木造のアパートは大家さんの名字を冠した「○○荘」だったわけです。 ○○には大家さんの姓が入りますが、差支えがあるといけないので公開しません。 さて、今時の1人暮らしの大学生はマンションに住んでいるらしいのですが、われわれの頃は貧しくてマンションなんかに住めませんでした。 というか、そもそも一人暮らし用のワンルームマンションなんて見当たらなかったように思います。 われわれが住んでいた木造アパートはお風呂はありませんし、トイレは共同でしたし、台所も共同で使っていました。 この写真は当時のものではありませんが、当時の台所はだいたいこんな感じでした。 トイレにしろ台所にしろ、そこを使えば、お互いが年中顔を合わせるわけですから、次第に親しくなっていくのは自然の流れでした。 また、当時の管理人さんがとても気さくな人で、僕ら住人たちを互いに引き合わせたり、一緒に連れだって外に飲みに行ったりもしました。 その管理人さんは当時30歳くらいの若くて美しい女性でしたが、残念ながら20年ほど前に癌で亡くなり、今はその娘さんがこの集まりの幹事をしてくれています。 ということで、それぞれ通っている大学や学部は違っていたのですが、今でも年に一度は集まって旧交を温めているというわけです。 ちなみに、この年に一度の集まりは「○○荘の宴」と称されていて、昨夜は12人の旧住人たちが集まって大いに盛り上がりました。ということで、昔話に花が咲き、ヒロくんは、かなり飲みすぎてしまい、今日は一日中休養に充てました。
2016年07月24日
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7月11日のブログ「スマホ紛失事件・・・」の項でふれましたが、7月9日に行われた大学時代の友人たちとの飲み会で酔ってしまい、転倒してしまいました。http://plaza.rakuten.co.jp/hirokun2010/diary/201607110000/つまり、横浜駅のホームで不覚にも転んでしまったのですが、その際に左の手首と手の甲を強打してしまいました。その際には、手首を動かすことが出来たので、そのうちに治るだろうと思っていました。その後2週間が経過して、手首や手の甲の内出血はおさまったのですが、依然として手首を回すと痛みがあります。また、それほどの痛みはないのですが、手の甲の薬指の根元あたりが腫れてきました。ということで、万が一、骨折していたり、骨折ではなくても骨にヒビがはいっていたりすると厄介なので、今日の午前中に整形外科に行ってみました。レントゲンを撮っての診断結果は、骨折や骨のヒビは認められず、手首の捻挫であるとのことでした。ということで、強力な貼り薬を35日分処方されました。とりあえず、骨折やヒビではなかったのでひと安心です。整形外科の医師の話では、ヒロくんのような年齢になると、ねん挫はそう簡単に2週間程度で完治はしないそうです。人によって違うということですが、治るまでにはかなりの期間が必要で、しかも治った後も痛みがぶり返すこともあるとのことです。歳を取ってくると、たくさんお酒を飲まなくても酔っ払い、しかも転倒して怪我をしてしまうし、その怪我も若いころと比べて治るのが遅くなるということです。歳は取りたくないものですが、取ってしまったものは仕方がないので、日頃から何かにつけて、注意深く行動しないといけないですね。
2016年07月23日
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以前は年間を通してのドラマでしたが、いつの頃からか半年ごとのドラマに変わったNHKの朝の連続ドラマですが、この4月から9月までの半年間は「とと姉ちゃん」です。 この朝の連ドラですが、放送時間帯が午前8時(以前は8時15分)からということで、基本的にこの時間帯だとサラリーマンは通勤の途上で観ることができません。 ということで、ビデオで録画して観ることになるのですが、最近では「ゲゲゲの女房」あたりからは、毎年欠かさず観ています。 そのなかには、夏菜という女優が主演した「純と愛」のように、内容がつまらなくて観るのをやめようかと思ったものもありました。 最近では、前回の波瑠という女優が主演した「あさが来た」は「ビックリポン!」が流行語になったりして、わりと面白くて楽しみでした。 なお、この朝ドラの主演女優は往々にしてのちのスター女優となることがあるのですが、数年前に大ブレイクした「あまちゃん」の能年玲奈は、所属事務所とのゴタゴタがあって、殆どテレビなどに出なくなったのは残念です。 さて、今、放送されている「とと姉ちゃん」ですが、女性向けの雑誌「暮らしの手帖」を創刊した実在の人物をモデルにしたストーリーです。 「とと」とはお父さんのことで、早くに父親を亡くした3姉妹の長女が父親代わりになって、一家の大黒柱となって二人の妹を守るというような内容です。 この「とと姉ちゃん」は、かなりの高視聴率で平均で20%を超えているそうです。ちなみに、今、放送中の内容はようやく女性のための雑誌の編集に本格的に取り掛かったところで、今後の展開が楽しみです。 ただ、以前に放送されていた、戦時中の場面で、ドラマの中の登場人物の男の人(及川光博)が長髪だったのはいただけません。当時の男子はすべからく、サザエさんのカツオくんのような坊主頭だったはずですから、かつらを着用するなどの工夫をして欲しかったです。
2016年07月22日
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2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると言われているそうです。 今年60歳のヒロくんは2025年に生きていたとしたら69歳なので、その5人のうちの1人になる可能性はかなり高いと思います。 そんななか、先日の日経新聞に興味深い記事がありました。 この記事によると、現在までのところ、認知症予防に効果があると言われているのは適度な運動だけで、そのほかに効果的なものは見つかっていないとのことです。 その認知症予防について、いろいろな企業で新たな取り組みが始まったようです。 たとえば、旅行会社のクラブツーリズムでは、頻繁に旅行に出かける人の場合、旅行による幸福感で認知症の予防につながることを検証しようとしているそうです。 たしかに家に閉じこもっている人よりも旅行に出かけている人のほうが、認知症にならないような気がします。 クラブツーリズムでは、旅行と健康寿命の相関関係を科学的に検証するとのことで、これにより旅行をする人が増えれば、会社としても利益になるというわけですね。 また、大塚製薬では イチョウの葉に含まれる成分をサプリメントとして発売したそうです。 このイチョウの葉に含まれる成分は、記憶の精度を高める効果があると言われているそうで、このサプリメントは機能性表示食品ということなのだそうです。 寿命が伸びて長生きしたとしても認知症になってしまったら、何のために生きているのか分かりませんから、こういう認知症予防の手立てを考えてくれるのは有難いですね。 ただ、旅行にしてもサプリメントにしてもお金がかかってしまいますから、お金をかけないで認知症予防になることを見つけて欲しいところです。
2016年07月21日
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例年であれば梅雨明けしている今日この頃ですが、東京地方は雲の多い空で蒸し暑い日が続いています。このような蒸し暑い時期は日本酒はやはりさっぱりしたものを飲みたいですね。ということで、今回ご紹介するお酒は大吟醸の「関娘」という銘柄です。お米の米粒をイメージしたと思われるラベルで、よくある日本酒のラベルとは違ったスマートな雰囲気がしますね。ちなみに、このお酒は山口県下関市にある下関酒造という会社で造られています。下関といえばふぐですが、この下関酒造でもふぐヒレ酒を造っているそうです。このお酒は大吟醸ですが、ふぐヒレ酒も冬の寒い時期に飲むととても美味しいので、ここの酒蔵のふぐヒレ酒も飲んでみたいと思います。なお、この大吟醸の関娘ですが、下関の関から一字とって関娘と命名したのではないかと推察しています。さて、大吟醸酒は冷やして飲むのが良いですし、しかも暑いので、冷蔵庫でよく冷やしてからいただきました。大吟醸酒特有のフルーティな香りがして、ライトで飲みやすいお酒です。少し酸味がありますが、それほど酸味は強くなく、夏の暑い時期に飲むにはちょうど良いくらいの酸味です。山口県といえば岩国市の獺祭が有名ですが、山口県にも獺祭だけでなく、いろいろな日本酒がありそうです。
2016年07月20日
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東京地方の梅雨明けは例年だと7月20日頃なのですが、今年の梅雨明けは少し遅くなる見込みだそうです。そんななか、いつもと違った珍しいビールでも飲んでみようかと思い購入したのがこのビールです。自宅のある東京都清瀬市の清瀬駅近くにあるスーパーサカガミというわりと高級品を取り扱っているお店で買いました。お値段は277円(税抜き)と少し高めなのですが、小樽という文字がなんとなく涼しい感じがして購入しました。ちなみにこのビールは北海道麦酒醸造株式会社というところで造られています。もちろん、本社は北海道の小樽市にあります。創業は2002年という新しい会社ですが、厳選した有機ホップを使用して造っているそうです。さて、このビールですがクリーミーな泡立ちが目立ちます。しっかり冷やしていたのですが、それでも細かな泡立ちが良いですね。お味のほうですが、スッキリとした優しい口当たりです。飲み口が爽やかで美味しく飲めるビールです。
2016年07月19日
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3連休の最終日の東京地方は、とても暑い日になりました。そんな暑い日には外出するよりも自宅に居たほうが良いので、以前録画しておいた「ゼロ・グラビティ」という映画を観ました。写真をご覧になればお分かりになると思いますが、この映画の舞台は宇宙空間です。さて、そのストーリーですが、宇宙空間で作業をしている医療技師のライアン・ストーン博士(サンドラ・ブロック)と責任者のマット・コワルスキー(ジョージ・クルーニー)、それにシャリフという名の宇宙飛行士がいます。そんななか、ロシアが自国の衛星を爆破して、その爆破による破片で他の衛星などが連鎖的に破壊されてしまいます。その爆破の破片がライアン博士たちのスペースシャトルにも襲ってきます。破片によりシャリフ飛行士は即死、さらにスペースシャトルにも破片は命中し、その中にいた飛行士たちも宇宙服を着用していなかったため、全員死亡してしまいます。生き残ったライアン博士とマットは、ISS(宇宙ステーション)を目指しますが、ISSに上手く乗り移ることが出来ません。ライアン博士の足にISSのロープが絡んで、なんとかISSと繋がったのですが、マットのほうは、そのライアン博士とロープでつながれているだけの状態です。このままだと二人とも宇宙空間に投げ出されてしまうことになるため、マットは自らライアン博士と繋がっているロープを外してしまい、宇宙の彼方へと去っていきます。一人ぼっちになったライアン博士ですが、ISSに残っていたソユーズを使って、中国の宇宙ステーションへと移動します。そして、中国の宇宙船を使って地球へと生還するのですが、ホッとするまもなく、湖に着水した宇宙船の中に水が流入します。宇宙船もろとも湖の中に沈んでいってしまうところをなんとか脱出して、ようやくその足で地球の大地を踏みしめるというものです。この映画では登場人物はたったの3人、しかも一人はすぐに亡くなってしまい、サンドラ・ブロックとジョージ・クルーニーの二人芝居となります。そして、ジョージ・クルーニーもいなくなってしまうので、後半はサンドラ・ブロックの一人芝居状態です。一人芝居だからこそでしょうか、宇宙空間での孤独な戦いが否応なく迫力のあるものになっています。それにしても、この映画ですが、まるで宇宙空間で撮影したかのように無重力状態の描写が素晴らしかったです。
2016年07月18日
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プロ野球は金曜、土曜とオールスターゲームがあって、今日は日曜日なのに試合がありません。ということで、3連休の中日の休日の昼下がりに以前にNHKのBS放送で放映されていた「荒野の用心棒」という映画を観ました。この映画はクリント・イーストウッド主演の西部劇、イタリア映画なので、マカロニウェスタンということになります。ちなみに、この映画ですが1964年の作品で、50年以上も前のものです。子供のころに淀川長治さんが解説していたTVで観たような記憶があるのですが、そのころは、マカロニウェスタンも多数放映されていたので定かではありません。さて、ストーリーですがアメリカとの国境近くのメキシコの街にやって来た早撃ちのガンマン(クリント・イーストウッド)は、街で対立する二つの勢力があることを知ります。二つの勢力は互いに縄張り争いをしていて、儲かっているのは棺桶屋だけということを酒屋のおやじから聞きます。あるとき、ガンマンと酒屋のおやじは、一方の勢力が軍隊から金塊を奪うのを目撃するのですが、一計を案じて、二つの勢力が互いに殺しあう状況を演出します。そのせいで一つの勢力は全滅するのですが、ガンマンは生き残った勢力に囲われていた女性を助けてしまったことから窮地に追い込まれます。しかし、棺桶屋と酒場のおやじの協力もあって、ガンマンが生き残ったほうの勢力も全滅させてしまうのというものです。早撃ちのガンマンを演じたクリント・イーストウッドのカッコ良さと独特のメロディが印象的な映画です。ちなみにこの映画ですが、黒澤明監督の日本映画「用心棒」を勝手にリメイクしたそうで、日本側から提訴されたとのことです。当時の黒澤映画は世界的に影響を及ぼしていたんですね。
2016年07月17日
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参議院議員選挙が終わり、どこかホッとした雰囲気のあった日本列島で、大きなニュースがありました。 突然降ってわいた感のある天皇陛下の生前退位のご希望ですが、陛下ご本人はかなり前から意識されていたそうです。 82歳というご高齢の天皇陛下が多くの政務をこなすのは、たしかに厳しいものがあると思います。 前立腺や心臓バイパスといった大きな手術をされたことでもあるし、政務を軽減したいと考えるのは自然の成り行きであるかもしれません。 しかしながら、今の皇室典範では生前退位は規定されておらず、崩御されたら皇太子が次の天皇になるということになっているそうです。 昔は生前退位というのは当たり前のように行われていて、たとえば鎌倉時代の後鳥羽上皇などが有名です。 そのころと違って、今の天皇は政治に関与するわけではないので、天皇を退いたあとに院政を敷いて影響力を及ぼすというようなこともないですから、生前退位があっても良いと思います。 太平洋戦争と関係した昭和天皇の後を受けて、平和な時代を望み、そのとおりに尽力されてきた今の天皇陛下は、かなりお疲れのことと思われ、この際ですからゆっくり、のんびりしていただいても良いと思います。 また、長年にわたって天皇陛下を支えてこられた皇后陛下もご高齢であり、皇后陛下にものんびりしていただいて良いのではないかと思います。 しかしながら、皇室典範を変更するには何年かかかるでしょうし、天皇の生前退位だけでなく、女性天皇を認めることなども併せて検討するのであれば、かなりの年数が必要と思います。 また、天皇や皇后を退いたあとのお立場はどうなるのか、お二人に皇室の一員としての政務はあるのかどうか、など検討しなければならないことが沢山あるように思います。 なお、現在の皇室典範でも天皇が政務をとれない場合に摂政を置くことが認められているとのことです。 であれば、当面の間は皇太子が摂政となって政務を行い、皇室典範の改正の後に生前退位をすれば良いのではないかと思います。ただ、天皇陛下は摂政を置いてまで自分が天皇であり続けることを嫌がっているような感じがあります。また、皇太子妃雅子様ですが、この人が皇后陛下に代わって、その職務をきちんと全うできるかどうかも心配です。
2016年07月16日
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天皇陛下の生前退位という突然の大ニュースで、やや片隅に追いやられた感がありますが、7月31日に投票が行われる東京都知事選挙が14日に告示されました。 この選挙では、自民党・公明党などが推薦する増田寛也氏、民進・共産・社民などが推薦する鳥越俊太郎氏、それに小池百合子氏の争いとみられています。 増田氏は岩手県知事や自民党の総務相などを歴任した人だそうで、鳥越俊太郎氏は有名なジャーナリストです。また、小池百合子氏は自民党で防衛大臣や総務会長などを歴任しています。 なお、自民党の東京都連が増田氏を推薦したため、小池百合子氏は推薦を得られずに出馬することになり、いわゆる与党が分裂した形になっています。 さて、この都知事選では、タレントの石田純一氏が出馬に意欲を見せるということがありましたが、結局、出馬しませんでした。この人は一体、なんだったのかと思います。 また、立候補予定者の中では、過去に立候補したことがあって、多重債務や消費者金融などを手掛けている弁護士の宇都宮健児氏が有力候補かと思っていましたが、鳥越氏が立候補することになって出馬を取りやめました。 そのほかにもアイドルグループ嵐の桜井君のお父さんや民進党の蓮舫氏など、いろんな人が取りざたされました。 ところで、立候補者の有力3者ですが、増田氏についてはどんな人なのかよく分かりません。また、鳥越氏は76歳と年齢的に高いし、この人は癌を患っているはずで健康に不安があります。なお、小池氏は、そもそも所属する自民党内で浮き上がってしまっているという印象があります。 3人ともこれといって決め手がないように思われるのですが、今回の都知事選が人気投票という側面を強めるのであれば、ネームバリューがある鳥越氏が有利かもしれません。 ただ自民・公明が多数派を占める都議会で民進党が推薦する鳥越氏が上手くやっていけるかどうかも不安です。 となると、自民党系の候補者が当選したほうが、東京都にとっては良いのではないか、とも考えられます。であれば、自民・公明が推薦する増田氏と衆議院議員という職をなげうって、自民党の推薦を得ることができず逆境の中で出馬した小池氏との争いとなるのか・・・ ちなみに、日本人は弱い方に味方するので、増田氏と小池氏の戦いとなると、自民党から推薦されなかった小池氏のほうが同情票を集めるような気もします。 いずれにしろ、東京都が抱える福祉、防災、五輪などの諸問題について、3人がどのように考えているのかじっくり比べてみたいと思います。
2016年07月15日
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参議院選挙で勝利した安倍首相ですが、さらなるデフレ脱却を目指し新たな経済対策としてリニア新幹線の大阪延長を前倒しで達成するように指示したらしいです。 そのリニア新幹線は、2027年に東京―名古屋間が開通する見込みで、開通すると東京から名古屋までは約40分で行けるようになるそうです。 40分となると通勤圏内と言えなくもないのですが、自宅が名古屋駅のそばにあるという人は、そんなにいないでしょうから、簡単に通勤できる人は限られるでしょうね。 とはいえ、今では新幹線も早くなったので、名古屋への出張は日帰りというケースが多くなっていますが、リニア新幹線開通後は東京から名古屋への出張は間違いなく日帰りですね。 というか、名古屋から東京の浅草やスカイツリーなどへも日帰り行けるようになりますね。 ちなみに東京オリンピックは2020年ですから、2027年開通見込のリニア新幹線は、残念ながら東京オリンピックには間に合いません。 また、そのリニア新幹線が大阪まで延長されるのは2045年の予定ですが、安倍総理はこれを最大8年前倒しすることを考えているらしいです。 なお、リニア新幹線での東京―大阪間は約1時間10分とのことですから、場合によっては大阪出張も日帰りが主流になるかもしれません。 ただし、リニア新幹線ではほとんどトンネルの中を疾走するとのことで、車窓から景色を楽しむことは出来ないそうです。 鉄道が好きで、のんびりと旅行する人はリニア新幹線ではなく、普通の列車を利用したほうが良さそうですが、ビジネスマンはすべからくリニア新幹線を使うことになるでしょうね。
2016年07月14日
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日曜日に行われた参議院選挙では、自民党が勢力を伸ばして、与党の公明党と合わせて121議席のうち70議席を獲得しました。 ちなみに投票率の全国平均は54.70%だそうで、前回3年前の参院選の投票率52.61%を少し上回りました。 なお、今回の選挙では、18歳、19歳の人たちが初めて投票権を得たということでも注目されました。 ちょっと気になったことがあったのですが、今回の東京の選挙ポスターでは「支持政党なし」というものが4枚連続で貼り付けてあって否応なく注目を引きました。 若い人たちは、まだ支持する政党が決まっていないだろうから、この「支持政党なし」に投票してしまうのかなぁ~と漠然と思っていました。 その18歳・19歳の人たちですが、日経新聞の出口調査によると自民党に投票した人が、40.0%と最も高くなったそうです。ちなみに民進党は19.2%、公明党は10.6%だったそうです。 ということで、「支持政党なし」の投票した人はほとんどいなかったらしく、今時の若い人はしっかりしているようです。 さて、若者たちは自民党を支持したようですが、その自民党・公明党は選挙で勝ったため、憲法改正が云々されるようになりました。 自民党・公明党の与党は、選挙前に憲法改正を争点にしていなかったので、これからなし崩し的に憲法改正に突き進むとしたら、だまし討ちにあったようなものです。 とはいえ、中国や韓国、ロシアあるいは北朝鮮など近隣諸国との関係を勘案すれば、憲法改正が必要ないとは思いませんが、改正するならするで、もっと突っ込んだ議論をする必要があると思います。 安倍首相は、選挙に勝って良い気分でしょうが、それに奢ることなく政務に取り組んで欲しいと思います。
2016年07月13日
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参議院選挙の投票日の10日の日曜日から大相撲の名古屋場所が始まっています。今日で、もうすでに3日の取組が終わっていますが、序盤の3日間を終わって、優勝候補の筆頭である横綱白鵬は3連勝ですが、あと二人の横綱は、今日負けて早くも土がついています。なお、優勝争いが期待されている大関の稀勢の里は快調に3連勝です。その大関の稀勢の里が横綱の座を手に入れるか否かが、この名古屋場所の最大の焦点です。 稀勢の里は、先場所、先々場所と13勝2敗の好成績でした。ただ、横綱の白鵬に勝てず、いずれも優勝を逃しています。 ちなみに横綱に昇進する条件は、大関の地位で2場所連続優勝若しくはこれに準ずる成績を挙げることとされています。 稀勢の里は、2場所連続準優勝ですから、今場所の名古屋場所で優勝すれば横綱昇進は間違いないところで、今後の稀勢の里の取組に期待したいと思います。 なお、大関の照ノ富士ですが、先場所は2勝13敗と言う屈辱的な成績でしたが、それは膝の具合が芳しくないからでした。 今場所も膝は完治していないようですが、この3日間は3連勝したので、とりあえずは8勝して大関の地位を守ってもらいたいものです。 なお、前頭の6枚目まで上がってきた人気の遠藤ですが、前頭6枚目であれば、横綱・大関とは対戦するかどうかは微妙ですが、おそらく対戦は無いと思います。 その遠藤ですが、3日目まで3連敗と苦しいスタートになりましたが、これから頑張って勝ち越して、来場所は横綱・大関と対戦してほしいものです。
2016年07月12日
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土曜日に横浜で学生時代の友人たちとの飲み会がありましたが、たくさん飲んでしまって、かなり酔ってしまいました。横浜から湘南新宿ラインに乗って、池袋まで到達したのは夜の10時前、いつものように池袋から自宅に「帰るコール」をしようとしたのですが、スマホが見当たりません。ともかく自宅に戻り、自宅の固定電話から自分のスマホに電話してみました。何度か呼び出し音はするのですが、そのうち「お繋ぎすることが出来ませんでした・・・」と言われて切れてしまいます。どこで無くしたのか、翌朝になって酔いも冷めて頭もクリアになったので、よくよく思い起こしてみると、恥ずかしながら横浜駅の湘南新宿ラインのホームで転んだのです。実際に今も左手の手首と手の甲に内出血があって痛いのですが、その転んだ時に胸ポケットからスマホが飛び出したのではないかと思いました。そこで、JRの落とし物センターに電話したのですが、横浜駅ではスマホの拾得物は無い・・とのことでした。もう、これは諦めるしかないと思って、自宅近くのauのお店に行きました。今までのスマホを解約して、新規に契約することになるため、お金がかかるので、念のためカミサンにも同行してもらいました。そのauで、無くしたスマホの回線をとりあえずは使えないようにして、新しく新規契約をしようとしました。とその時、カミサンのスマホが鳴り出して、見たこともない電話番号だったのですが、カミサンが電話に出てみると、JR赤羽駅の落とし物係の人からでした。そこでヒロくんが電話に出たところ、土曜日の夜に湘南新宿ラインの電車の中にスマホが落ちていたとのことでした。そのスマホの電話の履歴を見た係の人が、カミサンのスマホに電話してくれたとのこと。まさに間一髪で新しいスマホを契約しなくても良くなりました。さっそく、赤羽駅まで出向いて、無事に自分のスマホを手にすることが出来ました。スマホを拾って届けてくれたかたに本当に感謝しています。これが外国だったりしたら、無くしたスマホが出てくることなんて無いでしょう。本当に日本人は親切です。自分も日本人で良かった・・・とつくづく思った次第です。
2016年07月11日
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昨日の土曜日の夜は、大学時代の友人たちとの暑気払いという名の飲み会でした。昨日は、この時期としてはとても涼しい日で、暑気払いというのは名ばかりでしたが、それはそうとして大学時代の友人たちとの飲み会は楽しいものでした。この暑気払いですが、毎年7月に横浜で行うことになっています。なぜ、横浜かというと、ヒロくんを含めて4人のメンバーのうち、二人が横浜市に在住しているからです。もう一人は東京都町田市在住ですが、町田市も横浜からは遠くないので、彼ら3人は横浜が都合が良いのです。東京都とはいえ、埼玉県に近いところに位置する清瀬市在住のヒロくんとしては、横浜まで遠路はるばる出かけなければならず、いささかたいへんです。さて、昨日の飲み会ですが、横浜駅北口近くの「咲くら」というお店で行われました。飲み会は午後5時からで、お酒は飲み放題、おつまみも10数品あって、とても豪華になりました。ところで、僕らがこの時期に集まるのは、毎年10月に1泊旅行をするための打ち合わせを兼ねているからです。この1泊旅行の幹事はメンバーの持ち回りで、ヒロくんは昨年が幹事でした。なお、旅行の際には今日集まったメンバーのほかに、大学卒業後に郷里の福島に帰って就職したメンバーが1名加わります。ちなみに今年は日光に行くことになっていて、日光東照宮や華厳の滝、中禅寺湖などを巡る予定です。ということで、楽しいひと時はあっという間に終了しましたが、日光旅行の前月の9月には神宮球場に行って母校の立教大学の野球部を応援に行くことになっていて、それも楽しみです。
2016年07月10日
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いよいよ明日に迫った参議院議員選挙の投票日ですが、その参議院議員選挙は6月22日に公示されました。その公示と時を同じくして投票に必要な「投票所入場整理券」が郵送されてきました。参議院議員選挙の投票日は7月10日ですから、公示日直後というあまりに早くに「整理券」を送られてきても困るんだけどなぁ~などと思っていました。しばらく封を切らずにそのままにしておいたのですが、明日が投票日ですし、また今回から18歳以上の人にも選挙権が付与されることになったので、そのことが記載されているのかと思って見てみました。書いてありましたね。「お知らせ」の項の上から3番目の●にちゃんと「今回の選挙から18歳以上の方が投票できるようになりました。」と記載がありました。ただ、その下の●には「この投票所入場整理券がお手元に届いても、投票日当日に投票資格がない方は、投票できません。」とあります。ということは、投票日の7月10日に18歳になっていない人、つまり7月11日が18歳の誕生日だという人は投票できないということのようです。つまり、投票できない人にも「整理券」が送付されてしまうということのようですね。選挙管理委員会では誕生日が7月10日時点で満18歳の人を識別することができない、そこまで詳しく抽出できないということなのでしょうね。ちなみに同じことは選挙権が20歳であった時でも生じていたはずですが、以前にこの「整理券」の裏面をまともに読んだことがないので気が付きませんでした。やはり「整理券」が送付されてきても選挙日当日に20歳になっていない人は投票できなかったのでしょうね。
2016年07月09日
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もう数年前から一人暮らしをしている娘ですが、先日、久しぶりに顔を見せて、我が家に置いてある自分の持ち物を整理していました。そのなかで出てきたのが、有川 浩(ありかわ ひろ)という女性作家の「塩の街」という書物です。ヒロくんは有川 浩の「三匹のおっさん」という作品が好きで、その後も「図書館戦争」という作品も読んだことがあります。その有川 浩のデビュー作である「塩の街」も読んでみたいと思っていたのですが、まさか娘が持っていたとは思いませんでした。尤も「図書館戦争」という作品も娘が購入したものを読んだのですから、娘がこの本を持っていても不思議ではないのですが・・・さて、ストーリーですが、ある日東京湾に巨大な白い物体が落下します。その白い物体は塩化ナトリウム、の結晶、つまり塩です。この塩化ナトリウムの結晶を見た人間が、つぎつぎに塩になって死んでいって、その状況が世界中で発生してしまいます。そんななか、身体がいつ塩になってしまうのかと、不安に暮らす男性(秋葉高範)と女性(小笠原真奈)がいます。男性のほうは、どうやら元は自衛隊の腕利きパイロットのようで、女性は高校生です。その元パイロットと女子高生という二人の前に1人の男性(入江慎吾)が現れます。入江は自衛隊立川基地の司令であり、小笠原真奈と共同生活をしている秋葉高範の知人であるらしく、秋葉のパイロットとしての腕を見込んで、ある計画に引きずり込みます。このまま塩になることを待つよりも塩そのものを攻撃しようとする計画に参加することになる秋葉を思いやる優しい女子高生・真奈の恋心が切なく描かれています。かといって、単なる恋愛ストーリーというわけでもなく、秋葉が操縦する戦闘機が塩の固まりを攻撃するシーンは迫力ある描写となっています。全体的に若い人向けに書かれた作品と思われ、文章も平易ですぐに読み終えることが出来ました。ちなみに、この「塩の街」は有川 浩の「自衛隊3部作」のひとつで、ほかに「空の中」と「海の底」という作品があるそうです。残念ながら、娘はこの2作品を持っていないとのことでしたので、そのうちブックオフにでも行ってみようかと思います。
2016年07月08日
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腎臓の機能が低下して毎月一度腎機能の検査をしています。いつもは第1土曜日に医院に行くのですが、今月は第1土曜日の7月2日が出勤日となったので、その前日の7月1日にかかりつけの医院に行ってきました。 その検査結果ですが、腎臓の機能を最もよくあらわしているといわれているCr(クレアチニン)という項目の数値の結果ですが、今月は「1.48」でした。ちなみにCrの正常値は、病院によっていろいろと違いがあるようなのですが、男性の場合はだいたい0.61~1.04とされています。そのCrですが、先月が「1.49」で今月が「1.48」ですから、厳密に言うと0.01ポイントの改善ということになりますが、ほぼ現状維持ということで安堵しました。なお、今月のCrの数値は「1.48」で「1.5」を下回りましたが、これで5月、6月、7月と3カ月続けて「1.5」未満となり、これは本当に久しぶりで平成26年の7月~10月の4か月連続のとき以来です。ちなみに、最近6ヶ月のCr値とそれに基づいて算出した腎機能の数値(e-GFR)は以下のとおり 2月1.50(38.6)3月1.51(38.4)4月1.55(37.3)5月1.45(40.1)6月1.49(38.9) 7月1.48(39.2) なお、腎臓の機能を示す「e-GFR」という数値ですがCr(クレアチニン)の数値がほんの少しだけですが改善したため、先月の「38.9」から「39.2」と、少しばかり良くなって最近6か月では5月に次ぐ良い数値です。ちなみに、この「e-GFR」という数値は大きいほうが良いのです。今回の39.2という数値ですが、毎度お知らせしているように、大まかに言って、腎臓の機能の正常値が100%だとすると、僕の場合は、39.2%くらいだということです。ちなみに、土曜日以外の平日にかかりつけの医院を訪れたのは久しぶりでした。いつも行く土曜日より空いているだろうと思ったのですが、かなり混んでいました。例年、夏の時期はあまり患者さんがいないはずなのですが、たまたまこの日は地元の企業の健康診断が行われていて混雑しているとのことで、いつもの土曜日よりも時間がかかってしまいました。
2016年07月07日
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来月開幕するリオのオリンピックですが、そのゴルフに日本の松山英樹選手が欠場することを表明しました。 松山選手によると、リオにおけるジカ熱に対する心配や治安の不安、また本人が虫刺されにアレルギーがあることなどが要因とされています。 これらは表向きの欠場理由のようで、実際の理由はもっと深いものがありそうです。 というのも、欠場するのは松山選手だけではなく、世界のトッププロの選手のうち、ローリー・マキロイやアダム・スコットなど、かなりの選手が欠場を表明しているからです。 彼らがジカ熱を恐れているのであれば、ほかの競技の選手たちもオリンピックを回避しても良さそうなのですが、そういう兆候はありません。 つまるところ、すでに功成り名を遂げた一流のプロゴルファーにとって、オリンピックは魅力がないということだろうと思います。 オリンピックで優勝したからといって多額の優勝賞金が手に入るわけではありませんし、ましてや彼らは、もう充分有名です。 ということであれば、オリンピックの期間は休んで、次の高額賞金の試合に出たほうが良いと考えても不思議ではありません。 なお、オリンピックではサッカーも一流選手が出場しない競技になっていて、3名までのオーバーエイジは認められていますが、出場選手は原則として23歳以下の無名選手です。 すなわち、ゴルフでもオリンピックの場合は、23歳以下の選手だけしか出場できないとしてはどうでしょうか。 23歳ですでにメジャーで優勝している選手もいることはいますが、大半はまだ未勝利の選手だと思います。 そんな若くて無名のゴルファーであれば、オリンピックで頑張って注目されようとするのではないでしょうか。 今後もオリンピックでゴルフを行うのであれば、その出場選手などについて一考したほうが良いと思います。
2016年07月06日
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7月になって、もう5日になりました。この時期の東京地方は梅雨の盛りのはずで、雨が降り続いていても良いのですが、曇り空が続く天気です。関東地方の水がめである北関東にあるダムの貯水率がかなり少なくなっていて、このまま雨が降らないとなると水不足が心配です。雨があまり降らないとはいえ、今の時期は毎日蒸し暑いので、こんな日はビールに限ります。ということで、今回ご紹介するビールは「ブルックリンビール」です。このビールは、カミサンがコープの宅配で購入してくれたものです。ビールですから良く冷やしてからいただきました。ちなみにこのビールですが、ニューヨーカーが好んで飲むビールだそうで、ニューヨークのブルックリン地区の名前がそのままビール名になっていますね。なお、ニューヨークのブルックリン地区にはドイツからの移民が多く移り住んでいたそうで、ドイツと言えばビールですから、この地区ではビールが多く飲まれていたのですね。さて、このビールですが、色が濃く琥珀色をしています。苦味もあって、ビールらしいビールという感じです。最近、日本で多く売り出されている軽い口当たりのビールではなく、苦味のきいた本来のビールという感じがしました。
2016年07月05日
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プロ野球が始まってから、休日の午後はTVでプロ野球を観ることもありますが、昨日の日曜日の午後は映画を観ました。その映画ですが、以前に日本テレビのBS放送で放映されていた「竹取物語」というものです。竹取物語といえば、日本人なら誰でも知っているかぐや姫のお話です。そのかぐや姫には沢口靖子が扮しています。ちなみに、この映画ですが、1987年の作品で、今からざっと30年ほども前のもので、沢口靖子も若くて、可愛いらしかったですね。映画のストーリーは、概ね皆さんがご存じのとおりですが、都の近くの山に、ある日大きな轟音がして、山が火事になります。その火事が竹林のほうに広がることを恐れ、またその竹林には最近亡くなった娘の墓があるので、様子を見に行った竹取の翁(三船敏郎)は、竹の中に赤ん坊を見つけます。そのまま放っておくわけにもいかず、自宅に連れ帰るのですが、そのわずかな時間で赤ん坊は5歳の女の子に成長します。またその女の子の目の色は青色で、近所の子供たちからいじめられたりしますが、翁の妻(若尾文子)は、死んだ娘の生まれ変わりだと思い、大切に育てようとします。ある日、小さな女の子だった娘が突然妙齢の女性に成長し、その美しい姿を見た貴族たち(春風亭小朝、中井貴一、竹田高利(コント山口君と竹田君))が求婚に訪れます。本来の竹取物語では5人の貴族が現れるはずですが、この映画では3人だけでした。その3人に対して、かぐや姫から出された要求は、とても実現できるようなものではありませんでした。そうこうするうちにかぐや姫が月に帰る日がやって来ます。その満月の夜に現れたのは巨大な宇宙船でした。かぐや姫の物語を宇宙人と結びつけるお話は、他にもあるようですが、この映画で見た宇宙船は見事なもので、スターウォーズの映画にも匹敵するような迫力がありました。他に、石坂浩二、岸田今日子、伊東四朗、中村嘉葎雄、常田富士夫、加藤武、浜村純らが出演していましたが、もうすでに亡くなられたかたが含まれているのをみて、時が経つのは早いものだと改めて思いました。
2016年07月04日
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お酒のおつまみなどを製造している「株式会社なとり」という会社の株を100株だけですが所有しています。「なとり」は大相撲のときに呼び出しさんが着ている着物の背中にその文字が書いてあるのをTVで見たことがある方もいらっしゃるかもしれません。また、関東地方だけなのかもしれませんが、日曜日の笑点という番組でも「なとり」のCMを見たことがあります。その「なとり」から昨日、株主優待品が届きました。カミサンも100株持っているので、同じ品物が二つ届きます。ちなみに「なとり」の株を購入した理由は、この株主優待品が目当てです。つまり、お酒を好むヒロくんにとって、そのおつまみの会社から優待品はとても有難いものなのです。たった100株だけですが、それでも2000円相当の優待品が届くのは嬉しいですね。ということで、今回の優待品ですが、・一度は食べていただきたい熟成チーズ鱈・ワインが香る風味豊かな大人のサラミ・ほたて塩焼き・ほんのりピリ辛 甘口さきいか・チーズを味わう濃厚かまぼこ・さきいか揚げ・ちょっぴり甘いチーズmilkyの7品です。どれも高級そうなおつまみですが、その中になぜかペコちゃんが・・・・この「ちょっぴり甘いチーズmilky」ですが、株式会社不二家とのコラボ商品で、新製品だそうです。はたして、甘いチーズがお酒のおつまみとして美味しいのかどうか微妙な気もしますが、そのうち確かめてみたいと思います。
2016年07月03日
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今日の土曜日は珍しく休日出勤となり、午前中だけの出勤なので午後からは腎臓病教室に行きました。今日は出勤ということで、せっかく都心まで出掛けたので、少しばかり足を伸ばして、秋葉原にある三井記念病院で開催された腎臓病教室に行きました。この三井記念病院の腎臓病教室は年に2〜3回開催されますが、ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市から秋葉原までは少し遠いので毎回は参加していません。でも、今日は仕事の都合で飯田橋まで出張ったので、飯田橋から秋葉原はすぐですから、三井記念病院まで行ってきました。さて、今日の腎臓病教室ですが「腎臓病を進行させないために」というのがテーマで20人ほどの人が参加していました。講演の内容としては、タバコはやめること、塩分の摂取に気をつけること、血圧の管理をするために毎日血圧測定を行うこと・・・などで、だいたい知っていることでした。なお、腎臓病の人の血圧は上が130未満、下が80未満とのことで、一般の人の140/90よりも低く抑えたほうが良いそうです。ちなみに、ヒロくんも毎朝の起床時と毎夜の就寝前に必ず血圧を測定していますが、先月6月の平均血圧は122/80で、上は充分合格ですが、下の血圧はギリギリといったところです。特に塩辛いものを好んで食べてはいないのですが、少しばかり塩分にも気をつけないといけないなぁと思った次第です。
2016年07月02日
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6月も昨日で終わり、今日から7月です。7月というと「夏」のイメージですが、梅雨明けが例年通りだと東京地方ではあと20日ほど鬱陶しい日々が続きますね。 なお、今年の関東地方は降雨量が少なく、このままだと水不足が心配です。もう少し多く雨が降って欲しいところです。 さて、いつものように6月の飲酒日数について振り返ってみたいと思います。まず結論を申し上げると、6月の飲酒日数は5日間でした。6月の飲酒日数についての詳細ですが、ヒロくんは基本的に毎週土曜日は自宅で晩酌することにしていますが、6月18日の土曜日は我慢して、翌日の19日の日曜日に飲みました。 というのも、18日の土曜日の翌日の日曜日にカミサンと一緒にハイキングに出かける予定にしていたからです。 つまり、ハイキング後に冷たいビールを飲みたかったので、また、日曜日の19日は父の日で、娘がやって来ることになっていて一緒に飲む予定だったこともあって、前日の土曜日は飲酒を控えたという次第です。 ということで、6月の土曜日は4日、11日、それに25日の3日間が飲酒日となりました。 それから、毎月恒例となっている勤務先の有志たちとの神楽坂での飲み会が6月17日の金曜日にありましたので、土曜日の飲酒日数の3日間と併せて4日間の飲酒日数となりました。さらに、先ほども述べましたが、6月19日の日曜日にカミサンと娘と一緒に飲んだので、合計5日間の飲酒日数となりました。なお、1月から6月までの通算飲酒日数は39日間で、昨年の同時期の39日間と同じ日数になり、昨年と同じペースでの飲酒日数です。 平成26年 27年 28年1月 11日 10日 9日2月 5日 5日 5日3月 7日 6日 6日4月 6日 5日 7日5月 8日 8日 7日6月 7日 5日 5日7月 7日 7日8月 8日 8日9月 6日 6日10月 6日 7日11月 8日 6日 12月 8日 8日総合計 87日 81日 なお、今年の年間飲酒日数の目標ですが、昨年の81日と同じ日数くらいにしたいと思っています。さて、この7月は昨年と違って土曜日が5日間あり、また、学生時代の友人たちと飲む約束をしていることもあって、飲酒日数が多くなりそうですので、気をつけたいと思っています。 ただ、必要以上にお酒を我慢するのも身体によくないですから、それなりにお酒を楽しみたいと思います。
2016年07月01日
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