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今日は久しぶりに合羽橋に行ってきた。車で家を出ようとしたら、渋谷でアルバイトしている長女が送っていってと言い出した。私は月末で道路が混むから、電車の方が早いと言ったのに、勝手に家内がオーケーを出してしまった。案の定浜崎橋から谷町までは渋滞で、渋谷のアルバイト先に着いたのが1時ぎりぎりだった。今日こそは、浅草の「駒形どぜう」に行きたかったのだが、お腹が空いてしまったので渋谷で博多ラーメンを食べた。合羽橋に着いて、お店巡りを始めた途端にトイレに行きたくなった。昔から本屋や、ホームセンター等、わくわくする場所に行くとトイレに行きたくなる変な癖がある。永年の経験で、気軽にトイレを貸してくれる店を知っているので、早速その店によって買い物をした。このわくわくするとトイレに行きたくなる癖は長女に遺伝した。太陽を見るとくしゃみが出る癖と、耳かきで奥の方を掻くと咳が出る癖は次女の遺伝した。こんな変な癖は自分だけだと思っていたのに、娘達が同じ様な反応をすると何故か嬉しくなるものだ。
2005.08.31
久しぶりに二人で行ったホッピー仙人は常連さんや新規のお客さんで満席だった。ゆかぴー、ズラさん、White Maryさん 、jayさん、銀さん、92さん、びゅうさん、せっちゃん、後から16Gさん夫婦、櫨庵さんと楽しい面々。White Maryさんが、年末に向けてのプロジェクトの采配を振るっていた。ゆかぴーのお土産の日本酒が振る舞われ、家内持参の梅干しもつまみに出してもらったゆかぴーが家内の梅干しをあまりに褒めるので、私が「腕じゃなくて、梅の出来がいいだけなんですよ。」と余計な謙遜をしたら、「何もしないあなたに、謙遜する資格はない!」と怒られてしまった。White Maryさんが先に店を出たので、もしやと思って後からある店に行ってみたら、やはりいました。White Maryさんのボトルをご馳走になって、そろそろ帰ろうかと思っていたら、家内の携帯に渋谷でアルバイトを終えた長女から電話があり、これから来たいという。私は先に帰り、後から長女が合流したらしい。家内はニックネームをスイッチオンにしたいらしいが、昨日も早々スイッチオン状態だった。私はニックネームだけでもスイッチオフにしてもらいたいと思っている。
2005.08.18
今日は家内の検査の結果を聞きに、信濃町の病院まで行ってきた。11時近くの予約だったが、受付は10時から出来るというので、丁度その時間に着いた。家内が待ち時間が大変長いというので、午後になってもいいように、雑誌を3冊用意して、外来へ行った。でも検査の結果を聞き終えたのが10時半。最悪の結果まで予想したのだが、内容はかなり楽観出来るものだった。検査結果が悪かった場合、電車で帰ってくるのは嫌だという家内の願いで、車で行ったのだが、帰りはドライブ気分。横浜中華街に昼食を取りに寄ったが、まだ11時半前であまりお腹も空いていない。「北京飯店」で家内が好きな小籠湯包を食べて帰ってきた。家内が久しぶりに「ホッピー仙人」に行きたいというので、今夜は軽く祝杯?を上げに出掛けるつもりだ。
2005.08.17
お風呂の後、寝室に入りテレビのスターチャンネルをつけたら、観たことのある役者が出ている洋画をやっていた。居間に戻り、娘や家内に聞いた。「ゴッドファザーの息子と、ファリン・コレルの出ている映画をやっているんだけど、題名分かる?」娘「息子って、アンディ・ガルシア?」家内「ファリン・コレルじゃなくて、コリン・ファレルよ。その映画はリクルート。」アル・パチーノの名前が出てこないのも情けないし、コリン・ファレルをファリン・コレルと言ってしまうのも、もっと情けない。健忘症だとは分かっていたが、今度は「雷門健忘症」と名乗ることにしよう。
2005.08.12
個人的なことで、いろいろ保険について考えさせられた。たまたま昨年、知り合いの保険代理店ですべての保険の見直しを行い、新たな保険に入っていたのだが、つくづく良かったと思う。生命保険は基本的にはあまり違いは無いような気がする。決定的な違いは、保険を売る人の人間性だ。保険の代理店が、自分の収入を最大にすることを考えるのか、顧客の利益を最大にすることを考えるかの違いだ。保険の代理店をしている横須賀モンローさんとは、あることで一緒に活動をしたことがあった。彼は自分より、まず相手の立場、そして広く社会の為になるのかを愚直に考える人物であった。今までに入っていた保険に少し疑問を抱いていたので、あるとき彼に我が家の保険をみてもらった。保険には、終身、定期、疾病などいろいろな種類があるが、今までの保険は一つが必要ないと思っても、すべて解約しないと見直しは出来ない保険だった。彼の話を聞いて、今までの保険はほとんど解約し、彼のところで保険に入り直したが、保険料は下がり、必要な時に得られる保険金は上がった。彼は金利の高い時に入った保険は、「お宝保険」だと言って、絶対に解約しないように勧めてくれた。そしてまさに我が家の将来設計の為に何が必要かを考えてくれた。今回の経験をふまえた私達の話を聞いた人達が、真剣に自分の保険について考えはじめ、彼の話を聞くようだ。彼は自分のホームページでも相談にのってくれるようである。皆さんも一度自分の保険を勉強し直しては如何だろうか?
2005.08.09

今日、やっと梅が干せた。私が干したのではなく、家内や娘達が干したのだが、8月の第1週というのは久しぶりではないだろうか。普通は梅雨明け十日と言って、7月下旬の学校が夏休みに入った頃から干せるのだが、今年は梅雨明けしてからも天気が安定しなかった。天気予報の週間予報を見ながら、三日三晩晴天が続きそうな日を探していた。はじめの頃の予報では、日曜日以降はまた曇天が続きそうだったので、今日しかないと思っていたが、1週間以上暑い日が続きそうである。出来た梅干しを食べて、早速塩分を補給しなければならない日がやって来そうだ。
2005.08.05
今日は都内の病院まで行く家内に、娘達も付いていった。私の母が十数年前に入院していた病院なので、娘達は病院のそばの美味しい店を憶えている。下の娘は、病院の近くの「吉宗」(よっそう)のちゃんぽんを食べるつもりでいるらしく、家を何時に出るかを話している時に、早く出ないと昼にちゃんぽんを食べられないと、そんなことばかりを主張する。とうとう「あなたは、ちゃんぽんを食べたいから一緒に行くの?」と家内に怒られていた。この病院の11階にはパレスホテルが経営しているレストランがあって、一度母にご馳走になったことがある。下の娘が鉄火丼を食べたい、と言ったので、何気なくメニューを見たら、鉄火丼が2,500円もする。慌てて、他のものに替えさせようとしたが、母が好きなものを食べさせてというので、娘は鉄火丼を食べることが出来た。娘がそんなものを頼んでしまったので、私は遠慮して日替わりランチにしたのだが、この病院の話題が出るたびに鉄火丼のことを言われる娘も大変だ。結局病院は昼過ぎまでかかり、午後から部活がある上の娘は先に出てしまったので、家内と下の娘だけがちゃんぽんにありついたようだ。今度この病院に行く時は、私が付いていくことにしよう。
2005.08.01
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